JPH0545966A - 両面画像形成装置 - Google Patents
両面画像形成装置Info
- Publication number
- JPH0545966A JPH0545966A JP20688091A JP20688091A JPH0545966A JP H0545966 A JPH0545966 A JP H0545966A JP 20688091 A JP20688091 A JP 20688091A JP 20688091 A JP20688091 A JP 20688091A JP H0545966 A JPH0545966 A JP H0545966A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transfer
- belt
- image forming
- area
- toner image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 8
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 6
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Counters In Electrophotography And Two-Sided Copying (AREA)
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
- Conveyance By Endless Belt Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 転写紙を2つの転写域を通過させる間に表裏
反転させて両面に画像を記録することを目的とする。 【構成】 感光体ベルト3の転写ベルト12に接する領域
とそれ以外の領域に第1および第2の転写域を設け、転
写ベルト12に吸着、搬送される転写紙の表面に第1の転
写域において最初のトナー像を転写し、しかるのち第1
の転写域の機能を解除した上で転写ベルト12を逆送しそ
の周面より分離した転写紙を第2の転写域に搬送してそ
の裏面に次なるトナー像を転写することによって両面コ
ピーを行うように構成したことを特徴としている。
反転させて両面に画像を記録することを目的とする。 【構成】 感光体ベルト3の転写ベルト12に接する領域
とそれ以外の領域に第1および第2の転写域を設け、転
写ベルト12に吸着、搬送される転写紙の表面に第1の転
写域において最初のトナー像を転写し、しかるのち第1
の転写域の機能を解除した上で転写ベルト12を逆送しそ
の周面より分離した転写紙を第2の転写域に搬送してそ
の裏面に次なるトナー像を転写することによって両面コ
ピーを行うように構成したことを特徴としている。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は転写紙の表裏面に連続し
て画像を記録する両面画像形成装置に関する。
て画像を記録する両面画像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】多数枚の原稿によって数多くの部数のコ
ピーを得ようとする場合、転写紙節約の目的から両面コ
ピーの可能な画像形成装置が使用される。
ピーを得ようとする場合、転写紙節約の目的から両面コ
ピーの可能な画像形成装置が使用される。
【0003】かかる両面画像形成装置は転写紙を表裏反
転する給紙機構を内蔵していることが必要であって、そ
の構造に関しては従来数多くの提案がなされ実用に供さ
れているものも少なくない。
転する給紙機構を内蔵していることが必要であって、そ
の構造に関しては従来数多くの提案がなされ実用に供さ
れているものも少なくない。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、それ等
の給紙機構の多くは片面のトナー像を形成後、定着する
工程を繰り返すため装置本体内で大きなスペースをと
り、また構造も極めて複雑かつデリケートであって組
立、調整に多くの時間と努力を費やしている現状であ
る。
の給紙機構の多くは片面のトナー像を形成後、定着する
工程を繰り返すため装置本体内で大きなスペースをと
り、また構造も極めて複雑かつデリケートであって組
立、調整に多くの時間と努力を費やしている現状であ
る。
【0005】本発明は、この点を解決し転写紙の両面に
トナー像を形成後定着する構成とした結果、極めて構造
が簡単でコンパクトであり、また高速な両面画像形成装
置の提供を目的としたものである。
トナー像を形成後定着する構成とした結果、極めて構造
が簡単でコンパクトであり、また高速な両面画像形成装
置の提供を目的としたものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的は、ベルト状像
形成体と該ベルト状像形成体上のトナー像を転写紙に転
写する転写ベルトを有していて、前記転写ベルトは正逆
転を可能とすると共に装置内には第1および第2の転写
位置を有していて、前記転写ベルトに付着搬送される転
写紙両面上に第1および第2の転写域において転写を行
い両面画像を得ることを特徴とする両面画像形成装置に
よって達成される。
形成体と該ベルト状像形成体上のトナー像を転写紙に転
写する転写ベルトを有していて、前記転写ベルトは正逆
転を可能とすると共に装置内には第1および第2の転写
位置を有していて、前記転写ベルトに付着搬送される転
写紙両面上に第1および第2の転写域において転写を行
い両面画像を得ることを特徴とする両面画像形成装置に
よって達成される。
【0007】
【実施例】本発明の両面画像形成装置の一実施例を図1
および図2に示す。
および図2に示す。
【0008】図1において1は装置上部に設けた原稿反
転給紙機能を有する原稿自動給紙装置、2は原稿台1A
に載置した原稿を走査露光する露光ユニットである。
転給紙機能を有する原稿自動給紙装置、2は原稿台1A
に載置した原稿を走査露光する露光ユニットである。
【0009】3は回転ローラ4,5および圧接板6に張
架したベルト状像形成体すなわち感光体ベルトで該感光
体ベルト3の周縁部には帯電器7,現像器8,転写器
9,分離器10およびクリーニング装置11が配設されてい
る。
架したベルト状像形成体すなわち感光体ベルトで該感光
体ベルト3の周縁部には帯電器7,現像器8,転写器
9,分離器10およびクリーニング装置11が配設されてい
る。
【0010】一方12は前記感光体ベルト3の下部の駆動
ローラ13と引張バネSによって付勢される従動ローラ14
との間に張架された転写ベルトで該転写ベルト12の周縁
部には帯電器15,転写器16および除電器17が配設されて
いる。
ローラ13と引張バネSによって付勢される従動ローラ14
との間に張架された転写ベルトで該転写ベルト12の周縁
部には帯電器15,転写器16および除電器17が配設されて
いる。
【0011】コピー作動のスタートにより露光ユニット
2による原稿の走査露光と共に感光体ベルト3が時計方
向に、一方転写ベルト12が反時計方向へと搬送回転を開
始すると、同時に前記の帯電器7および現像器8が作用
状態となり感光体ベルト3の周面に原稿に対応したトナ
ー像が感光体ベルト3上に形成される。
2による原稿の走査露光と共に感光体ベルト3が時計方
向に、一方転写ベルト12が反時計方向へと搬送回転を開
始すると、同時に前記の帯電器7および現像器8が作用
状態となり感光体ベルト3の周面に原稿に対応したトナ
ー像が感光体ベルト3上に形成される。
【0012】トナー像の形成に並行して給紙カセット20
から搬送ローラ21の作動により転写紙が搬出され、感光
体ベルト3上のトナー像の位置に同期するようタイミン
グローラ22を介して転写ベルト12に給紙される。
から搬送ローラ21の作動により転写紙が搬出され、感光
体ベルト3上のトナー像の位置に同期するようタイミン
グローラ22を介して転写ベルト12に給紙される。
【0013】給紙された転写紙は帯電器15により帯電を
設けて転写ベルト12上に付着され一体となって前記の圧
接板6と転写器16とが構成する第1の転写域に搬送され
てその表面にトナー像を転写される。
設けて転写ベルト12上に付着され一体となって前記の圧
接板6と転写器16とが構成する第1の転写域に搬送され
てその表面にトナー像を転写される。
【0014】トナー像を転写した転写紙は転写ベルト12
に吸着されたまま引続き反時計方向に搬送され所定の位
置にて一旦停止して待機状態とされる。
に吸着されたまま引続き反時計方向に搬送され所定の位
置にて一旦停止して待機状態とされる。
【0015】転写ベルト12の停止後図2に示す如く先ず
感光体ベルト3側においては前記圧接板6を支持する揺
動レバー6Aが支持軸6Bを支点として時計方向に回動
し圧接板6を上方に退避させると同時に他端に設けたロ
ーラ6Cをもって感光体ベルト3を外側に押圧して感光
体ベルト3を張架状態に維持する。
感光体ベルト3側においては前記圧接板6を支持する揺
動レバー6Aが支持軸6Bを支点として時計方向に回動
し圧接板6を上方に退避させると同時に他端に設けたロ
ーラ6Cをもって感光体ベルト3を外側に押圧して感光
体ベルト3を張架状態に維持する。
【0016】その結果転写ベルト12は感光体ベルト3よ
り遊離した状態とされ前述した第1の転写域はその機能
が解除される。
り遊離した状態とされ前述した第1の転写域はその機能
が解除される。
【0017】原稿は自動給紙装置により反転され再度原
稿台へと給送される。
稿台へと給送される。
【0018】次いで転写ベルト12側においては回動レバ
ー18が支持軸18Aを支点として反時計方向に回動して先
端に設けたローラ18Bが引張バネSに抗して転写ベルト
12を局部的に突出させて前述の転写器9の構成する第2
の転写位置に近接させる。
ー18が支持軸18Aを支点として反時計方向に回動して先
端に設けたローラ18Bが引張バネSに抗して転写ベルト
12を局部的に突出させて前述の転写器9の構成する第2
の転写位置に近接させる。
【0019】一方トナー像の転写を終えた感光体ベルト
3はクリーニング装置11において残留トナーを除去、清
掃され続いて先の原稿の着面に対応した画像のトナー像
の形成に入る。
3はクリーニング装置11において残留トナーを除去、清
掃され続いて先の原稿の着面に対応した画像のトナー像
の形成に入る。
【0020】転写ベルト12上の転写紙は、感光体ベルト
3上の次なるトナー像の位置に同期する転写ベルト12の
逆転により時計方向に搬送されつつ転写ベルト12の局部
的に突出された部分で周面より容易に分離して裏面を上
向きにした状態で第2の転写域に搬送され、次なるトナ
ー像の転写を受ける。
3上の次なるトナー像の位置に同期する転写ベルト12の
逆転により時計方向に搬送されつつ転写ベルト12の局部
的に突出された部分で周面より容易に分離して裏面を上
向きにした状態で第2の転写域に搬送され、次なるトナ
ー像の転写を受ける。
【0021】かくして転写紙の表裏にトナー像の転写を
受けた転写紙は分離器10によって感光体ベルト3の周面
より離れて定着装置23に搬送されトナー像を定着して排
紙ローラ24を介してトレイ25に排出される。
受けた転写紙は分離器10によって感光体ベルト3の周面
より離れて定着装置23に搬送されトナー像を定着して排
紙ローラ24を介してトレイ25に排出される。
【0022】一方トナー像の転写を終えた感光体ベルト
3は再びクリーニング装置11により残留トナーを除去、
清掃すると同時に前記の揺動レバー6Aと回動レバー18
がそれぞれ反時計方向および時計方向に回動して図1に
示す位置に復帰し再び第1の転写域が機能する状態とさ
れる。
3は再びクリーニング装置11により残留トナーを除去、
清掃すると同時に前記の揺動レバー6Aと回動レバー18
がそれぞれ反時計方向および時計方向に回動して図1に
示す位置に復帰し再び第1の転写域が機能する状態とさ
れる。
【0023】また転写ベルト12は除電器17により除電さ
れたあとクリーニング装置19において残留トナーを除去
・清掃される。
れたあとクリーニング装置19において残留トナーを除去
・清掃される。
【0024】かくして両面画像形成時には上記の工程を
次々と原稿台1Aに送られて来る原稿に対して行う。
次々と原稿台1Aに送られて来る原稿に対して行う。
【0025】なお片面画像形成のみの場合は、図2に示
した構成のみが使用される。即ち図2に示す如く先ず感
光体ベルト3側においては前記圧接板6を支持する揺動
レバー6Aが支持軸6Bを支点として時計方向に回動し
圧接板6を上下に退避させると同時に他端に設けたロー
ラ6Cをもって感光体ベルト3を外側に押圧して感光体
ベルト3を張架状態に維持する。
した構成のみが使用される。即ち図2に示す如く先ず感
光体ベルト3側においては前記圧接板6を支持する揺動
レバー6Aが支持軸6Bを支点として時計方向に回動し
圧接板6を上下に退避させると同時に他端に設けたロー
ラ6Cをもって感光体ベルト3を外側に押圧して感光体
ベルト3を張架状態に維持する。
【0026】一方転写ベルト12側においては回動レバー
18が支持軸18Aを支点として反時計方向に回動して先端
に設けたローラ18Bが引張バネSに抗して転写ベルト12
を局部的に突出させて前述の転写器9の構成する第2の
転写位置に近接させる。転写紙は、感光体ベルト3上の
トナー像の位置に同期して給紙カセット20から送られ転
写ベルト12の反時計方向に搬送されつつ転写ベルト12の
局部的に突出された部分で周面より容易に分離して第2
の転写域に搬送され、トナー像の転写を受ける。
18が支持軸18Aを支点として反時計方向に回動して先端
に設けたローラ18Bが引張バネSに抗して転写ベルト12
を局部的に突出させて前述の転写器9の構成する第2の
転写位置に近接させる。転写紙は、感光体ベルト3上の
トナー像の位置に同期して給紙カセット20から送られ転
写ベルト12の反時計方向に搬送されつつ転写ベルト12の
局部的に突出された部分で周面より容易に分離して第2
の転写域に搬送され、トナー像の転写を受ける。
【0027】トナー像の転写を受けた転写紙は分離器10
によって感光体ベルト3の周面より離れて定着装置23に
搬送されトナー像を定着して排紙ローラ24を介してトレ
イ25に排出される。
によって感光体ベルト3の周面より離れて定着装置23に
搬送されトナー像を定着して排紙ローラ24を介してトレ
イ25に排出される。
【0028】一方トナー像の転写を終えた感光体ベルト
3はクリーニング装置11により残留トナーを除去、清掃
すると同時に次の複写工程に入る。
3はクリーニング装置11により残留トナーを除去、清掃
すると同時に次の複写工程に入る。
【0029】一方、転写ベルトは除電器17において除電
及びクリーニング装置19により、残留トナーを除去・清
掃される。
及びクリーニング装置19により、残留トナーを除去・清
掃される。
【0030】
【発明の効果】本発明により、構造が極めて簡単であっ
て従ってスペースの小さな転写紙の表裏反転機構が実現
されることとなり、その結果低価格でコンパクトな実用
性に優れた両面画像形成装置が提供されることとなっ
た。
て従ってスペースの小さな転写紙の表裏反転機構が実現
されることとなり、その結果低価格でコンパクトな実用
性に優れた両面画像形成装置が提供されることとなっ
た。
【図1】本発明の両面画像形成装置における第1の転写
域の構成状況を示す説明図である。
域の構成状況を示す説明図である。
【図2】前記装置における第2の転写域の構成状況を示
す説明図である。
す説明図である。
1 原稿自動給紙装置 1A 原稿台 2 露光ユニット 3 感光体ベルト 6 圧接板 7,15 帯電器 8 現像器 9,16 転写器 10 分離器 11,19 クリーニング装置 12 転写ベルト 17 除電器 18B ローラ 20 給紙カセット 23 定着装置 25 トレイ
Claims (2)
- 【請求項1】 ベルト状像形成体と該ベルト状像形成体
上のトナー像を転写紙に転写する転写ベルトを有してい
て、前記転写ベルトは正逆転を可能とすると共に、装置
内には第1および第2の転写位置を有していて、前記転
写ベルトに付着搬送される転写紙両面上に第1および第
2の転写域において転写を行い、両面画像を得ることを
特徴とする両面画像形成装置。 - 【請求項2】 前記第2の転写は転写ベルトより分離し
た転写紙に対して行われることを特徴とする請求項1の
両面画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20688091A JPH0545966A (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 両面画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20688091A JPH0545966A (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 両面画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0545966A true JPH0545966A (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16530580
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20688091A Pending JPH0545966A (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | 両面画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545966A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006146210A (ja) * | 2004-11-15 | 2006-06-08 | Xerox Corp | 静電画像印刷装置 |
-
1991
- 1991-08-19 JP JP20688091A patent/JPH0545966A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006146210A (ja) * | 2004-11-15 | 2006-06-08 | Xerox Corp | 静電画像印刷装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3410275B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH07295401A (ja) | 記録装置 | |
| JP2927820B2 (ja) | 複写機の現像装置 | |
| US4899198A (en) | Dual purpose cleaning apparatus | |
| US4088403A (en) | Replenishable photosensitive system | |
| JPH0545966A (ja) | 両面画像形成装置 | |
| JP2839790B2 (ja) | 電子写真装置の定着装置 | |
| JPH09292811A (ja) | 電子写真記録装置 | |
| JP2715594B2 (ja) | 画像形成装置及びプロセスカートリッジ | |
| JP3886711B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0635384A (ja) | クリーニング装置 | |
| JP3252630B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| KR0122614Y1 (ko) | 전자복사기의 현상유니트 위치조정장치 | |
| JPS60241080A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3105375B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP3137795B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2672558B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS6263979A (ja) | クリ−ニング装置 | |
| JP2790828B2 (ja) | 記録紙供給排出装置を用いた記録紙処理方法 | |
| JPS63206789A (ja) | 像形成装置 | |
| JPH04115280A (ja) | 画像形成装置の定着装置 | |
| JP2723154B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH05265343A (ja) | 電子写真装置 | |
| JPS61250662A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2006240860A (ja) | 転写材分離装置 |