JPH0546114A - 表示装置 - Google Patents

表示装置

Info

Publication number
JPH0546114A
JPH0546114A JP3204100A JP20410091A JPH0546114A JP H0546114 A JPH0546114 A JP H0546114A JP 3204100 A JP3204100 A JP 3204100A JP 20410091 A JP20410091 A JP 20410091A JP H0546114 A JPH0546114 A JP H0546114A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
drive
voltage
display
write
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3204100A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2728577B2 (ja
Inventor
Kazuo Shoji
和雄 庄司
Atsushi Sakamoto
敦 坂本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP3204100A priority Critical patent/JP2728577B2/ja
Publication of JPH0546114A publication Critical patent/JPH0546114A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2728577B2 publication Critical patent/JP2728577B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
  • Control Of El Displays (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡素な構成で電源立上り直後の意味不明な表
示を除き、かつ、周辺回路の損傷を防止することができ
る表示装置を提供する。 【構成】 駆動論理回路1から出力される書込みパルス
WP1を、書込制御用論理回路13を介して書込駆動回
路21に与える。書込制御用論理回路13は、切換回路
12からの切換信号Axに基づいて、電源回路7からの
電力供給開始直後の予め定める期間、たとえば2フィー
ルド期間では、書込みパルスWP1を出力しないように
する。これによって、電圧供給直後にシフトレジスタ・
ラッチ回路41内のシフトレジスタに格納されている不
規則なデータによる無意味な表示を防止することがで
き、かつ、不規則なデータに基づく駆動電圧の印加によ
る走査側駆動IC4およびELパネル6への悪影響を防
止することができる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表示装置に関し、さら
に詳しくは駆動電圧を印加することによって光学的に動
作する表示装置に関する。
【0002】
【従来の技術】電圧を印加することによって光学的に動
作する表示装置として、EL(エレクトロルミネッセン
ス)表示装置、プラズマ表示装置、LED(発光ダイオ
ード)表示装置、液晶表示装置などが存在する。これら
の表示装置においては、表示パネルに印加する電圧の値
は異なるものの、周辺の電圧印加手段や制御手段の構成
は互いに類似している。したがって、以下の説明ではE
L表示装置が例示されているが、これに限定されるもの
ではない。
【0003】図7は、従来の薄膜EL表示装置を概略的
に示すブロック図である。図7において、駆動論理回路
101は、表示データDa、クロック信号CKa、水平
同期信号Ha、垂直同期信号Vaなどの入力信号に基づ
いてELパネル106の駆動に必要なタイミング信号を
発生するが、複数のタイミング信号を発生するためのプ
ログラムを格納したROM(読出し専用メモリ)111
を含んでおり、論理回路用電圧VLa(たとえば5V)
で動作する。
【0004】駆動回路102は、駆動論理回路101か
らのタイミング信号に応じて、駆動回路用電圧VDa
(たとえば15V)からELパネル駆動用の高電圧を発
生し、書込駆動回路121と、変調駆動回路122とを
含んでいる。書込駆動回路121は、ELパネル106
の発光に必要な書込み電圧(たとえば190V)を出力
し、変調駆動回路122はEL素子の発光と非発光との
区別をするための変調電圧(たとえば60V)を出力す
る。
【0005】走査側駆動IC(集積回路)104は、書
込み電圧をEL表示パネル106内の走査側電極に印加
する走査側ドライバ142と、全ての走査側電極を順次
走査するように前記走査側ドライバ142を走査側電極
のそれぞれに順次的に対応付けるシフトレジスタ・ラッ
チ回路141とを含む。同様に、データ側駆動IC10
5は、変調電圧をELパネル106のデータ側電極に印
加するデータ側ドライバ152と、前記データ側ドライ
バ152を表示データに基づいて選択されたデータ側電
極に対応付けるシフトレジスタ・ラッチ回路151とを
含む。前記シフトレジスタ・ラッチ回路141,151
も、前記ROM111内にプログラムされたタイミング
信号に従って動作する。
【0006】ROM111は、ROMページ切換回路1
12からの切換信号Axaによって、定常動作時のタイ
ミングがプログラムされたページP1(ハイレベルの切
換信号Axaによって指定される)、または駆動回路1
02の駆動電圧出力を阻止するタイミングがプログラム
されたページP2(ローレベルの切換信号Axaによっ
て指定される)のいずれかを選択する。ROMページ切
換回路112は、たとえば複数のフリップフロップから
成り、入力信号のうちの垂直同期信号Vを用いて前記切
換信号Axaを生成して、ROM111に与える。
【0007】すなわち、電源電圧立上り時の不規則なシ
フトレジスタのデータは、シフトレジスタへのクロック
信号によってELパネル駆動の2フィールド終了後には
クリアされて定常動作が始まる。したがって、入力信号
のうち垂直同期信号Vaを分周することによって、2フ
ィールド期間ローレベルとなる切換信号Axaを生成し
て最初の2フィールドの期間だけROM111のページ
P2を選択し、これによって駆動電圧発生回路102の
高電圧出力を停止することができ、意味不明な表示を防
止するとともに、各構成回路への悪影響を防止してい
る。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】図7に示される従来の
EL表示装置においては、ELパネル106の駆動に必
要なタイミングを発生するROM111は、定常時の駆
動を行うぺージP1と、電源電圧の立上り時に駆動回路
102の高電圧出力を阻止する駆動を行うタイミングを
発生するページP2とを持っているため、ROM容量が
2倍となり、コスト面で不利である。
【0009】本発明の目的は、簡素な構成で電源立上り
直後の意味不明な表示を除き、かつ、周辺回路の損傷を
防止することができる表示装置を提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明は、複数の表示画
素が配列され、順次的に表示画素に駆動電圧を印加する
ことによって表示動作を行う表示パネルと、前記駆動電
圧を発生する駆動電圧発生手段と、前記駆動電圧発生手
段からの駆動電圧を選択的に表示画素に与える駆動手段
と、表示に必要な入力信号に基づいて、駆動電圧発生手
段と駆動手段とを制御する制御信号を出力する駆動制御
手段と、少なくとも駆動電圧発生手段と駆動手段とに電
圧を供給する電源と、駆動制御手段からの制御信号を、
電源による電圧供給開始直後の予め定める期間では導出
せず、該期間経過後に導出する切換手段とを含むことを
特徴とする表示装置である。
【0011】
【作用】本発明に従えば、電源による電圧供給開始直後
の予め定める期間では、駆動制御手段から出力される制
御信号は駆動手段に与えられない。したがって、電源投
入直後に表示装置に無意味な表示が行われることはな
く、また周辺回路の損傷を防止することができる。その
後、駆動手段が定常状態となる前記予め定める期間経過
後に、駆動制御手段からの制御信号が駆動手段に与えら
れる。
【0012】
【実施例】図1は、本発明の一実施例であるEL表示装
置の概略的構成を示すブロック図である。図1におい
て、駆動論理回路1は、表示信号生成回路3から与えら
れる表示データD、クロック信号CK、水平同期信号
H、垂直同期信号Vなどの入力信号に基づいて、ELパ
ネル6の駆動に必要なタイミング信号を発生するが、予
め定めるタイミング信号を発生させるためのプログラム
を格納したROM(リードオンリメモリ;読出し専用メ
モリ)11を含んでおり、電源回路7から与えられる論
理回路用電圧VL(たとえば5V)で動作する。
【0013】駆動回路2は、駆動論理回路1からのタイ
ミング信号に応じて、電源回路7から与えられる駆動回
路用電圧VD(たとえば15V)からELパネル駆動用
の高電圧を発生する回路であり、書込駆動回路21と変
調駆動回路22とを含む。書込駆動回路21は、ELパ
ネル6の発光に必要な書込み電圧(たとえば190V)
を出力し、変調駆動回路22はEL素子の発光と非発光
との区別をするための変調電圧(たとえば60V)を出
力する。
【0014】走査側駆動IC(集積回路)4は、書込み
電圧をELパネル6内の走査側電極に印加する走査側ド
ライバ42と、全ての走査側電極を順次走査するように
前記走査側ドライバ42を各走査電極に順次的に対応付
けるシフトレジスタ・ラッチ回路41とを含む。同様
に、データ側駆動IC5は、変調電圧をELパネル6の
データ側電極に印加するデータ側ドライバ52と、前記
データ側ドライバ52を表示データに基づいて選択され
たデータ側電極に対応付けるシフトレジスタ・ラッチ回
路51とを含んで構成される。これらのシフトレジスタ
・ラッチ回路41,51も、ROM11内に格納された
前記プログラムによって発生されるタイミング信号に従
って動作する。
【0015】ROM11は、定常動作時のタイミング信
号を出力するためのプログラムを格納する。切換回路1
2は、図2に示すように、3つのフリップフロップ12
a,12b,12cで構成され、たとえば垂直同期信号
Vを用いて図3に示す切換信号Axを生成する。切換信
号Axは、電源回路7からの電力供給開始時から少なく
とも2フィールド期間経過後にハイレベルとされる信号
である。
【0016】駆動論理回路1と書込駆動回路21との間
には、書込制御用論理回路13が設けられる。書込制御
用論理回路13は、たとえば図4に示すように、論理積
(AND)回路13aで構成され、駆動論理回路1から
出力されるタイミング信号である書込みパルスWP1
と、切換回路12から出力される切換信号Axとの論理
積演算を行い、出力信号を書込みパルスWP2として、
書込駆動回路21に与える。
【0017】図5は本実施例の動作を説明するフローチ
ャートであり、図6は本実施例の動作を示すタイミング
チャートである。ステップa1において、図6に示す時
刻t1において電源が投入されると、ステップa2では
切換回路12からはローレベルの切換信号Axが出力さ
れ、したがって書込制御用論理回路13からは書込みパ
ルスWP2としてローレベルの信号が書込駆動回路21
に与えられる。すなわち、駆動論理回路1から出力され
る書込みパルス(タイミング信号)WP1は遮断され
る。
【0018】ステップa3において、電源投入から少な
くとも2フィールド期間経過したことが確認されると、
切換回路12から出力される切換信号Axはハイレベル
となり、したがってステップa4において書込制御用論
理回路13からは駆動論理回路1から与えられる書込み
パルスWP1が書込みパルスWP2として出力される。
【0019】電源電圧立上り直後は、走査側シフトレジ
スタ・ラッチ回路41のシフトレジスタに格納されてい
るランダムなデータのクリア期間であり、この期間では
切換信号Axがローレベルとなっているため、書込駆動
回路21を動作させるための書込みパルスWP2は常に
ローレベルであり、走査側ドライバ42には高電圧が出
力されない。したがって、電源電圧立上り直後の意味不
明な表示を防止し、かつ、走査側駆動IC4およびEL
パネル6への悪影響を防止することができる。
【0020】シフトレジスタがクリアされ、定常状態と
なった後は、切換信号Axはハイレベルとなり、書込制
御用論理回路13からは書込みパルスWP1がそのまま
書込みパルスWP2として出力され、表示動作が行われ
る。
【0021】以上のように本実施例によれば、ROM1
1に格納されるタイミング信号発生用のプログラムは1
つだけでよく、ROM11の容量を従来に比べて1/2
とすることができる。これによって、低コストの表示装
置を提供することができる。なお、EL表示装置に限ら
ず、プラズマ表示装置、LED表示装置などに本発明を
実施してもよい。
【0022】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、電源によ
る電圧供給開始直後の予め定める期間では、駆動制御手
段から出力される制御信号は駆動手段に与えられない。
したがって、電源投入直後に表示装置に無意味な表示が
行われることはなく、また周辺回路の損傷を防止するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例であるEL表示装置の概略的
構成を示すブロック図である。
【図2】図1に示す切換回路12の構成例を示す回路図
である。
【図3】切換回路12の動作を示すタイミングチャート
である。
【図4】図1に示す書込制御用論理回路13の構成例を
示す回路図である。
【図5】本実施例の動作を説明するフローチャートであ
る。
【図6】本実施例の動作を説明するタイミングチャート
である。
【図7】従来のEL表示装置の概略的構成を示すブロッ
ク図である。
【符号の説明】
1 駆動論理回路 2 駆動回路 3 表示信号生成回路 4 走査側駆動IC 5 データ側駆動IC 6 ELパネル 7 電源回路 11 ROM 12 切換回路 13 書込制御用論理回路 21 書込駆動回路 22 変調駆動回路 41,51 シフトレジスタ・ラッチ回路 42 走査側ドライバ 52 データ側ドライバ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の表示画素が配列され、順次的に表
    示画素に駆動電圧を印加することによって表示動作を行
    う表示パネルと、 前記駆動電圧を発生する駆動電圧発生手段と、 前記駆動電圧発生手段からの駆動電圧を選択的に表示画
    素に与える駆動手段と、 表示に必要な入力信号に基づいて、駆動電圧発生手段と
    駆動手段とを制御する制御信号を出力する駆動制御手段
    と、 少なくとも駆動電圧発生手段と駆動手段とに電圧を供給
    する電源と、 駆動制御手段からの制御信号を、電源による電圧供給開
    始直後の予め定める期間では導出せず、該期間経過後に
    導出する切換手段とを含むことを特徴とする表示装置。
JP3204100A 1991-08-14 1991-08-14 表示装置 Expired - Lifetime JP2728577B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3204100A JP2728577B2 (ja) 1991-08-14 1991-08-14 表示装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3204100A JP2728577B2 (ja) 1991-08-14 1991-08-14 表示装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0546114A true JPH0546114A (ja) 1993-02-26
JP2728577B2 JP2728577B2 (ja) 1998-03-18

Family

ID=16484800

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3204100A Expired - Lifetime JP2728577B2 (ja) 1991-08-14 1991-08-14 表示装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2728577B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005196195A (ja) * 2003-12-31 2005-07-21 Lg Electronics Inc プラズマディスプレイパネルの駆動方法
JP2006146022A (ja) * 2004-11-24 2006-06-08 Seiko Epson Corp 電気光学装置、その駆動方法および電子機器
US8374360B2 (en) 2008-12-09 2013-02-12 Sony Corporation Sound setting apparatus and sound setting method

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5121445A (en) * 1974-08-14 1976-02-20 Matsushita Electric Industrial Co Ltd Hyojibankudosochi
JPH01200288A (ja) * 1988-02-04 1989-08-11 Sharp Corp 表示駆動回路

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5121445A (en) * 1974-08-14 1976-02-20 Matsushita Electric Industrial Co Ltd Hyojibankudosochi
JPH01200288A (ja) * 1988-02-04 1989-08-11 Sharp Corp 表示駆動回路

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2005196195A (ja) * 2003-12-31 2005-07-21 Lg Electronics Inc プラズマディスプレイパネルの駆動方法
JP2006146022A (ja) * 2004-11-24 2006-06-08 Seiko Epson Corp 電気光学装置、その駆動方法および電子機器
US8374360B2 (en) 2008-12-09 2013-02-12 Sony Corporation Sound setting apparatus and sound setting method

Also Published As

Publication number Publication date
JP2728577B2 (ja) 1998-03-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5592191A (en) Display apparatus
KR100486999B1 (ko) 액정표시장치의 잔상 방지 방법 및 장치
JP2006525535A (ja) パッシブマトリックスディスプレイおよび対応する方法のためのpwmドライバ
KR20180128123A (ko) 게이트 쉬프트 레지스터와 이를 포함한 유기발광 표시장치
JP2001142413A (ja) アクティブマトリクス型表示装置
US20030210220A1 (en) Shift register apparatus and display apparatus
JP2003186437A (ja) 表示装置
US6271812B1 (en) Electroluminescent display device
KR102578712B1 (ko) 발광 제어 드라이버 및 그를 이용한 유기 발광 다이오드 표시 장치
US20110050761A1 (en) Pixel circuit and display device
JP4544827B2 (ja) 液晶表示装置
KR100913523B1 (ko) Led 표시 패널의 잔상 현상을 제거하는 led 구동장치 및 방법
WO2013014703A1 (ja) 表示装置及び表示装置の駆動方法
JP2001343924A (ja) デジタル駆動装置およびこれを用いた画像表示装置
JP4991138B2 (ja) アクティブマトリックス型表示装置の駆動方法及び駆動装置
US7173588B2 (en) Matrix display device having switching circuit for selecting either a picture voltage or a pre-write voltage for picture elements
JP2728577B2 (ja) 表示装置
US20250124872A1 (en) Pixel, display device reducing static power consumption and driving method thereof
JP3660838B2 (ja) 液晶表示装置
US20030179161A1 (en) Circuitry and method for fast reliable start-up of plasma display panel
JP2647879B2 (ja) 表示装置
JP3485422B2 (ja) 表示駆動装置
JP3296263B2 (ja) El表示装置
KR20230094507A (ko) 표시장치와 그의 과전류 검출 방법
KR102242351B1 (ko) 표시장치

Legal Events

Date Code Title Description
FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20071212

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081212

Year of fee payment: 11

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091212

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091212

Year of fee payment: 12

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101212

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101212

Year of fee payment: 13

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111212

Year of fee payment: 14

EXPY Cancellation because of completion of term
FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111212

Year of fee payment: 14