JPH0546664Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0546664Y2 JPH0546664Y2 JP10634388U JP10634388U JPH0546664Y2 JP H0546664 Y2 JPH0546664 Y2 JP H0546664Y2 JP 10634388 U JP10634388 U JP 10634388U JP 10634388 U JP10634388 U JP 10634388U JP H0546664 Y2 JPH0546664 Y2 JP H0546664Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- board
- lectern
- bookshelf
- support leg
- free end
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
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- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
本考案は特に学習机の書棚にとりつけて使用さ
れる書見台に関するものである。
れる書見台に関するものである。
《従来の技術と問題点》
従来の書見台は、本凭れ板の裏面に上側脚を回
動自在に設ける一方、本凭れ板の下端裏面に後方
に突出して、下側脚をもうけ、上側脚の放端側の
端部を、下側脚の掛止段部に係止せしめたもので
あつた。(例えば実公昭39−27119号) あるいは学習机に端部が固定された外腕に、中
腕を抜き差し自在とし、中腕の上端を板の裏面に
回動自在に連結し、角度固定用金具で、中腕と板
を連結したものであつた。(例えば実開昭59−
115929号) この為、前者の場合、書見台を使用しない時、
机上におくと、作業の邪魔になり、又、机上から
離れた場所に保管しておくと、保管場所を忘れる
等して、書見台が必要な時、直ちに有効に使用さ
れるという事はほとんどなかつた。
動自在に設ける一方、本凭れ板の下端裏面に後方
に突出して、下側脚をもうけ、上側脚の放端側の
端部を、下側脚の掛止段部に係止せしめたもので
あつた。(例えば実公昭39−27119号) あるいは学習机に端部が固定された外腕に、中
腕を抜き差し自在とし、中腕の上端を板の裏面に
回動自在に連結し、角度固定用金具で、中腕と板
を連結したものであつた。(例えば実開昭59−
115929号) この為、前者の場合、書見台を使用しない時、
机上におくと、作業の邪魔になり、又、机上から
離れた場所に保管しておくと、保管場所を忘れる
等して、書見台が必要な時、直ちに有効に使用さ
れるという事はほとんどなかつた。
一方、後者の場合、書見台を使用する時は、直
ちに使用する事ができるものの、机上での使用位
置が限定される事、又、机上以外では使用が出来
ない事等より、実用的ではなかつた。
ちに使用する事ができるものの、机上での使用位
置が限定される事、又、机上以外では使用が出来
ない事等より、実用的ではなかつた。
《本考案の目的と構成》
本考案は、不使用時には、作業等の全く邪魔に
ならない位置で、しかも、最も取り出しやすく、
又紛失する恐れのない場所に保管でき、又、使用
時には手軽に取り出せるだけではなく、机上、あ
るいは、それ以外の場所で、最も使いやすい状態
で使用する事ができる学習机における書見台を提
供する事を目的とし、その構成は、机の天板後部
に立設された書棚と、該書棚の下部後方に着脱自
在にとりつけられる書見台よりなり、書見台は、
基板と基板に揺動自在にとりつけられた支持脚
と、略平行姿勢と突出姿勢に変位自在で、突出姿
勢で支持脚に係止して基板を傾斜状態に保持する
係止杆を有し、書棚は嵌合溝と係合部と下棚板を
有し、基板の上端が嵌合溝に嵌合し、下端が下棚
板上に当接して、書見台が起立姿勢に保持される
状態と、基板の裏面が下棚板前端に、下端が天板
に当接し、支持脚の遊端側の端部が係合部に係合
して、書見台が書棚前方に傾斜姿勢に保持される
状態に変位可能としたものである。
ならない位置で、しかも、最も取り出しやすく、
又紛失する恐れのない場所に保管でき、又、使用
時には手軽に取り出せるだけではなく、机上、あ
るいは、それ以外の場所で、最も使いやすい状態
で使用する事ができる学習机における書見台を提
供する事を目的とし、その構成は、机の天板後部
に立設された書棚と、該書棚の下部後方に着脱自
在にとりつけられる書見台よりなり、書見台は、
基板と基板に揺動自在にとりつけられた支持脚
と、略平行姿勢と突出姿勢に変位自在で、突出姿
勢で支持脚に係止して基板を傾斜状態に保持する
係止杆を有し、書棚は嵌合溝と係合部と下棚板を
有し、基板の上端が嵌合溝に嵌合し、下端が下棚
板上に当接して、書見台が起立姿勢に保持される
状態と、基板の裏面が下棚板前端に、下端が天板
に当接し、支持脚の遊端側の端部が係合部に係合
して、書見台が書棚前方に傾斜姿勢に保持される
状態に変位可能としたものである。
《実施例》
以下、実施例を図面に基づいて説明する。
第2図は、机1の天板11の後部に書棚2が立
設され、書棚2に書見台3がとりつけられた状態
を示している。
設され、書棚2に書見台3がとりつけられた状態
を示している。
書棚2は、左右の側板21,21と、左右の側
板21,21の後端間に配設された後板22と、
左右の側板21,21の上部間にもうけられた上
棚板23と、上棚板23の下面に配設された照明
部24と、照明部24の右端部下方にもうけられ
た小物収納部25と、照明部24から所定寸法下
方で、天板11と所定間隔を有し、小物収納部2
5と左側板21間に配設された下棚板26等より
構成されている。
板21,21の後端間に配設された後板22と、
左右の側板21,21の上部間にもうけられた上
棚板23と、上棚板23の下面に配設された照明
部24と、照明部24の右端部下方にもうけられ
た小物収納部25と、照明部24から所定寸法下
方で、天板11と所定間隔を有し、小物収納部2
5と左側板21間に配設された下棚板26等より
構成されている。
そして、後板22の照明部24のやや下方に、
左側板21と小物収納部25間のほぼ全幅にわた
つて、合成樹脂材よりなる係止突片27がとりつ
けられ、係止突片27と、後板22によつて、下
方が開口する嵌合溝28が形成されている。
左側板21と小物収納部25間のほぼ全幅にわた
つて、合成樹脂材よりなる係止突片27がとりつ
けられ、係止突片27と、後板22によつて、下
方が開口する嵌合溝28が形成されている。
さらに、嵌合溝28の所定寸法下方に、左右に
所定間隔を有して、合成樹脂材等により適度な弾
性を有する断面略U字形の係合部29,29が形
成されている。
所定間隔を有して、合成樹脂材等により適度な弾
性を有する断面略U字形の係合部29,29が形
成されている。
係合部29は、後記する書見台3の支持脚5が
係合した状態で、支持脚5を回動自在で、かつ所
定寸法上下動可能に保持し、支持脚5が不用意に
抜け出すのを防止する抜け止め凸部30を有して
いる。
係合した状態で、支持脚5を回動自在で、かつ所
定寸法上下動可能に保持し、支持脚5が不用意に
抜け出すのを防止する抜け止め凸部30を有して
いる。
書見台3は、合成樹脂材より形成された基板3
1と、基板31の裏面に揺動自在にとりつけられ
た支持脚5と、基板31の裏面に略平行姿勢と、
突出姿勢に変位自在にとりつけられた係止杆6等
より構成されている。
1と、基板31の裏面に揺動自在にとりつけられ
た支持脚5と、基板31の裏面に略平行姿勢と、
突出姿勢に変位自在にとりつけられた係止杆6等
より構成されている。
基板31は、上端に前記嵌合溝28に下方より
嵌合する嵌合突縁311と、左右端部下面に、下
方に突出する当接脚部312,312と、前面下
端部に前方に突出してもうけられた、本等の下端
を支持する支持突部313と、略中央部にもうけ
られた白板314と、右側端部にもうけられた筆
記具等の収納部315等を有している。
嵌合する嵌合突縁311と、左右端部下面に、下
方に突出する当接脚部312,312と、前面下
端部に前方に突出してもうけられた、本等の下端
を支持する支持突部313と、略中央部にもうけ
られた白板314と、右側端部にもうけられた筆
記具等の収納部315等を有している。
支持脚5は、前記係合部29に上方から係合す
る水平部51と、水平部51の両端部に連設され
た支持部52,52と、支持部52,52の端部
に形成された嵌合突部53,53より略コ字形を
なし、基板31の左右側縁316,316の中央
部やや上方に形成された嵌合孔317,317に
嵌合突部53,53が嵌合して、基板31に回動
自在にとりつけられ、遊端側が基板31の後方に
揺動自在となつている。
る水平部51と、水平部51の両端部に連設され
た支持部52,52と、支持部52,52の端部
に形成された嵌合突部53,53より略コ字形を
なし、基板31の左右側縁316,316の中央
部やや上方に形成された嵌合孔317,317に
嵌合突部53,53が嵌合して、基板31に回動
自在にとりつけられ、遊端側が基板31の後方に
揺動自在となつている。
係止杆6は、略水平姿勢で、上方に突出して、
支持脚5の水平部51が係止する係止段部61
と、係止段部61の両端部に連設された脚部6
2,62と、脚部62,62の端部に形成された
上方に突出する支持部63,63と、支持部の端
部に外方に突出して形成された取付突部64,6
4よりなり、取付突部64,64側が広がつた平
面視略コ字形をなし、基板31の下縁318の略
中央部裏面に形成された取付側壁319,319
の上端下縁側にもうけられた取付孔320,32
0に取付突部64,64が嵌入して常時基板31
の裏面に略平行姿勢に保持される。
支持脚5の水平部51が係止する係止段部61
と、係止段部61の両端部に連設された脚部6
2,62と、脚部62,62の端部に形成された
上方に突出する支持部63,63と、支持部の端
部に外方に突出して形成された取付突部64,6
4よりなり、取付突部64,64側が広がつた平
面視略コ字形をなし、基板31の下縁318の略
中央部裏面に形成された取付側壁319,319
の上端下縁側にもうけられた取付孔320,32
0に取付突部64,64が嵌入して常時基板31
の裏面に略平行姿勢に保持される。
すなわち、係止杆6は、取付孔320,320
に取付突部64,64が嵌入した状態で脚部6
2,62は常に外方に広がる方向に付勢され、支
持部63,63が取付側壁319,319に形成
されたストツパー突条310,310の上方に位
置するので、不用意に後方に突出する事がなく、
係止段部61が白板314の裏面に当接し、やや
弓状に湾曲して基板31と略平行姿勢となつてい
る。
に取付突部64,64が嵌入した状態で脚部6
2,62は常に外方に広がる方向に付勢され、支
持部63,63が取付側壁319,319に形成
されたストツパー突条310,310の上方に位
置するので、不用意に後方に突出する事がなく、
係止段部61が白板314の裏面に当接し、やや
弓状に湾曲して基板31と略平行姿勢となつてい
る。
一方、係止杆6を基板31の後方に突出せしめ
る時は、支持部63,63が弾性によつて、スト
ツパー突条310,310に乗り上げた状態とな
る。
る時は、支持部63,63が弾性によつて、スト
ツパー突条310,310に乗り上げた状態とな
る。
尚、実施例では、基板31は、支持突部31
3、白板314、収納部315等を有している
が、基板31の上端が係合溝28に係合する構成
であればよく、支持杆5、係止杆6の形状も特に
限定するものではない。
3、白板314、収納部315等を有している
が、基板31の上端が係合溝28に係合する構成
であればよく、支持杆5、係止杆6の形状も特に
限定するものではない。
本考案は以上の如く形成しているので、書見台
3を使用しない時は、係止杆6を基板31の裏面
に略平行姿勢となし、支持脚5の水平部51と、
書棚2の係合部29,29の上方から係合せしめ
た後、基板31の嵌合突縁311を、嵌合溝28
に、障子をはめ込む要領にて嵌合し、当接脚部3
12,312を下棚板26の後端上面に当接し、
書見台3を起立姿勢に保持する。
3を使用しない時は、係止杆6を基板31の裏面
に略平行姿勢となし、支持脚5の水平部51と、
書棚2の係合部29,29の上方から係合せしめ
た後、基板31の嵌合突縁311を、嵌合溝28
に、障子をはめ込む要領にて嵌合し、当接脚部3
12,312を下棚板26の後端上面に当接し、
書見台3を起立姿勢に保持する。
次に書見台3を天板11上で使用する場合、基
板31を持ち上げる様にして、手前に引出し、嵌
合溝28より嵌合突縁311を吹き出し、基板3
1の当接脚部312,312を天板11上に基板
31の中央部やや上方の裏面を下棚板26の前端
に当接せしめると、基板31は支持脚6が係合部
29,29に保持されているので、転倒する恐れ
は一切なく、傾斜状態に保持され、書見台3とし
て機能する。
板31を持ち上げる様にして、手前に引出し、嵌
合溝28より嵌合突縁311を吹き出し、基板3
1の当接脚部312,312を天板11上に基板
31の中央部やや上方の裏面を下棚板26の前端
に当接せしめると、基板31は支持脚6が係合部
29,29に保持されているので、転倒する恐れ
は一切なく、傾斜状態に保持され、書見台3とし
て機能する。
次に、書見台3を天板11上以外、あるいは後
板22より取り外した位置で使用する時は、支持
脚5を係合部29,29よりはずし、係止杆6を
基板31の裏面より外方に突出せしめ、支持脚5
の水平部51を、係止杆6の係止段部61に係止
せしめて、基板31を傾斜状態に支持せしめて使
用する。
板22より取り外した位置で使用する時は、支持
脚5を係合部29,29よりはずし、係止杆6を
基板31の裏面より外方に突出せしめ、支持脚5
の水平部51を、係止杆6の係止段部61に係止
せしめて、基板31を傾斜状態に支持せしめて使
用する。
尚、実施例では、係止段部61は係止杆6に1
個所だけしか形成されいないが、脚部62,62
に数個所形成すれば基板31の傾斜角度を適宜選
択できる。
個所だけしか形成されいないが、脚部62,62
に数個所形成すれば基板31の傾斜角度を適宜選
択できる。
《効果》
以上の如く、本考案は、書棚に嵌合溝と係合部
と下棚板を形成し、支持脚の一端を基板に回動自
在に、遊端側が後方に揺動自在にもうけているの
で、上記係止部に遊端側の端部を係止せしめ、基
板の上端を嵌合溝に嵌合せしめる事により、不使
用時には、書見台を書棚の後板の前面に起立姿勢
に維持せしめる事が出来て、作業等の邪魔になる
事は一切なく、使用する時は、手前に引き出すだ
けで手軽に使用でき、さらに係止杆は基板に略平
行姿勢と、突出姿勢に変位自在にとりつけられて
いるので、書見台が後板の前面で起立姿勢となつ
ている時、又、下棚板前端で傾斜姿勢となつてい
る時に係止杆を略水平姿勢としておけば、全く邪
魔にならず、又、支持脚を係合部から取り外し、
係止杆を突出姿勢とする事により、基板を簡単に
傾斜姿勢に保持出来るので、手軽に所望の場所で
使用する事が出来る。
と下棚板を形成し、支持脚の一端を基板に回動自
在に、遊端側が後方に揺動自在にもうけているの
で、上記係止部に遊端側の端部を係止せしめ、基
板の上端を嵌合溝に嵌合せしめる事により、不使
用時には、書見台を書棚の後板の前面に起立姿勢
に維持せしめる事が出来て、作業等の邪魔になる
事は一切なく、使用する時は、手前に引き出すだ
けで手軽に使用でき、さらに係止杆は基板に略平
行姿勢と、突出姿勢に変位自在にとりつけられて
いるので、書見台が後板の前面で起立姿勢となつ
ている時、又、下棚板前端で傾斜姿勢となつてい
る時に係止杆を略水平姿勢としておけば、全く邪
魔にならず、又、支持脚を係合部から取り外し、
係止杆を突出姿勢とする事により、基板を簡単に
傾斜姿勢に保持出来るので、手軽に所望の場所で
使用する事が出来る。
図は本考案の実施例の一つを示し、第1図は本
考案の要部縦断面図、第2図は本考案を具備した
机の斜視図、第3図は第1図のA部拡大図、第4
図は第1図のB−B線要部拡大断面図、第5図は
第3図のC−C線断面図、第6図は書見台の他の
使用状態を示す要部断面図、第7図は支持脚の斜
視図、第8図は係止杆の斜視図である。 1……机、11……天板、2……書棚、22…
…後板、26……下棚板、28……嵌合溝、29
……係合部、3……書見台、5……支持脚、6…
…係止杆、61……係止段部。
考案の要部縦断面図、第2図は本考案を具備した
机の斜視図、第3図は第1図のA部拡大図、第4
図は第1図のB−B線要部拡大断面図、第5図は
第3図のC−C線断面図、第6図は書見台の他の
使用状態を示す要部断面図、第7図は支持脚の斜
視図、第8図は係止杆の斜視図である。 1……机、11……天板、2……書棚、22…
…後板、26……下棚板、28……嵌合溝、29
……係合部、3……書見台、5……支持脚、6…
…係止杆、61……係止段部。
Claims (1)
- 机の天板後部に立設された書棚と、該書棚の下
部後方に着脱自在にとりつけられる書見台よりな
り、書見台は、一端が基板に回動自在にとりつけ
られ、遊端側が後方に揺動自在な支持脚と、基板
の裏面に保持された略平行姿勢と、前記支持脚の
遊端側の端部に係止して、基板を傾斜状態に保持
する突出姿勢に変位自在な係止杆を有し、書棚
は、書見台の基板の上端が下方から嵌合する嵌合
溝と、前記支持脚の遊端側の端部が上方から係合
する係合部と、基板の下端が当接する下棚板を有
し、基板の上端が嵌合溝に嵌合し、下端が下棚板
上に当接して、書見台が起立姿勢に保持される状
態と、基板の裏面が下棚板前端に、下端が天板に
当接し、支持脚の遊端側の端部が係合部に係合し
て、書見台が書棚前方に傾斜姿勢に保持される状
態に変位可能とした事を特徴とする学習机に於け
る書見台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10634388U JPH0546664Y2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10634388U JPH0546664Y2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0226528U JPH0226528U (ja) | 1990-02-21 |
| JPH0546664Y2 true JPH0546664Y2 (ja) | 1993-12-07 |
Family
ID=31339764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10634388U Expired - Lifetime JPH0546664Y2 (ja) | 1988-08-10 | 1988-08-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546664Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2667937B2 (ja) * | 1991-06-28 | 1997-10-27 | 株式会社イトーキクレビオ | 学習ボード |
-
1988
- 1988-08-10 JP JP10634388U patent/JPH0546664Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0226528U (ja) | 1990-02-21 |
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