JPH0546677A - 電子フアイリング装置 - Google Patents

電子フアイリング装置

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JPH0546677A
JPH0546677A JP3200707A JP20070791A JPH0546677A JP H0546677 A JPH0546677 A JP H0546677A JP 3200707 A JP3200707 A JP 3200707A JP 20070791 A JP20070791 A JP 20070791A JP H0546677 A JPH0546677 A JP H0546677A
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JP
Japan
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search
terminal
escape
escape function
request
Prior art date
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Pending
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JP3200707A
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English (en)
Inventor
Minoru Saito
稔 齋藤
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Publication of JPH0546677A publication Critical patent/JPH0546677A/ja
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  • Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】本発明は、センタのデータベースシステムに新
たにエスケープ機能を追加した場合において、その対応
がなされていない端末からの検索要求は、従来通り、エ
スケープ機能を用いないで検索できるようにすることを
最も主要な特徴とする。 【構成】端末から送られてくる検索要求上の処理モード
が「0」の場合、エスケープ機能の対応がなされていな
い端末からの要求と判断し、エスケープ機能を用いずに
検索を行う。一方、検索要求上の処理モードが「1」の
場合、エスケープ機能の対応がなされている端末からの
検索要求と判断し、エスケープ機能を用いて検索を行う
構成となっている。

Description

【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、たとえばデータベー
スシステムとして利用される電子ファイリング装置に関
する。
【0002】
【従来の技術】一般に、電子ファイリング装置を利用し
たデータベースシステムでは、「=」,「>」,
「<」,「*」のような特殊文字が、検索用のキーワー
ド(検索条件用の特殊記号)として使用される場合があ
る。この種の文字を検索用のキーワードとして使用する
場合、その文字が、特殊記号として用いられているの
か、通常の文字として用いられているのかを識別する必
要がある。そこで、特殊文字を通常の文字として使用す
る際には、その文字の前にエスケープ文字(たとえば、
「¥」)を付けて要求するようになっている。
【0003】すなわち、データベースシステムにおいて
は、エスケープ文字に続く文字はすべて通常文字として
扱うことにより、特殊文字の検索が可能となっている
(これを、エスケープ機能と称する)。
【0004】たとえば、文字列”*A”と一致するもの
を検索しようとする場合、アプリケーションプログラム
では、”*A”の前にエスケープ文字「¥」を付し、”
¥*A”として要求する。すると、本システムでは、
「¥」の後の文字は通常文字として扱われる。この場
合、「*」は曖昧指定を示す特殊文字としては扱われ
ず、結果として文字列”*A”と一致したものが検索さ
れる。ところで、データベースシステムには、上記した
エスケープ機能を有しないものもある。
【0005】さて、このエスケープ機能を有しないデー
タベースシステムに対し、新たにエスケープ機能を追加
した場合、そのデータベースシステムに要求するアプリ
ケーションプログラムも変更する必要がある。これは、
エスケープ機能を有するデータベースシステムではエス
ケープ文字も特殊文字として扱うことがあり、このエス
ケープ文字を通常文字として使用する場合には、その通
常文字として使用するエスケープ文字の前にさらにエス
ケープ文字を付す必要があるためである。
【0006】しかしながら、上記したエスケープ機能を
有するデータベースシステムをセンタとするネットワー
クシステムの場合、これにつながる端末アプリケーショ
ンは不特定多数であり、すべての端末アプリケーション
を変更することは不可能である。このため、エスケープ
機能の対応がなされていない端末アプリケーションか
ら、エスケープ機能を有するデータベースシステムに検
索要求が行われると、端末アプリケーションの意図とは
別の検索が行われることがある。
【0007】たとえば、文字列”¥A”を検索しようと
する場合、エスケープ機能の対応がなされている端末ア
プリケーションからは”¥¥A”として要求が行われ
る。これに対し、エスケープ機能の対応がなされていな
い端末アプリケーションからは、そのまま”¥A”とし
て要求が行われる。この場合、センタのデータベースシ
ステムでは、「¥」をエスケープ文字として扱うため、
文字列”¥A”とは異なる文字列”A”と一致するもの
が検索されることになる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記したように、従来
においては、エスケープ機能の対応がなされていない端
末アプリケーションから、エスケープ機能を有するデー
タベースシステムに対し、特殊文字を使用して検索の要
求が行われると、端末アプリケーションの意図したもの
とは別の検索が行われることになるという欠点があっ
た。
【0009】そこで、この発明は、データベースシステ
ムにおけるエスケープ機能の実行の可否を、接続される
端末アプリケーションのエスケープ機能の有無に応じて
切り換えることができ、エスケープ機能の対応がなされ
ていない端末アプリケーションが意図する検索をも正確
に実行することが可能な電子ファイリング装置を提供す
ることを目的としている。 [発明の構成]
【0010】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに、この発明の電子ファイリング装置にあっては、ネ
ットワークに接続され、このネットワークを介して送ら
れてくる端末装置からの要求に応じてデータベースサー
ビスを実行するものにおいて、前記要求としての検索条
件上の特殊記号を判断し、処理を行う第1の処理手段
と、前記要求としての検索条件上の特殊記号を否定する
否定記号を判断し、処理を行う第2の処理手段とを有
し、前記ネットワークに対し、前記検索条件用の特殊記
号を検索できる端末装置と、検索できない端末装置とが
接続されたとき、その要求がいずれの端末装置からの検
索条件であるかを識別する識別手段と、この識別手段の
識別結果にしたがって前記第1,第2の処理手段を切り
換える切換手段とから構成されている。
【0011】
【作用】この発明は、上記した手段により、端末装置が
備える検索機能に応じて2種の検索処理の方法をサポー
トできるようになるため、互いの端末装置が意図する通
りの検索が可能となるものである。
【0012】
【実施例】以下、この発明の一実施例について図面を参
照して説明する。図1は、本発明にかかるデータベース
システムの構成を示すもので、本システムはネットワー
クに接続されることによりセンタとして機能するもので
ある。
【0013】すなわち、このデータベースシステムは、
全体を制御する制御部11、キーボード12、光ディス
ク装置(ODD)13、CRT表示装置(ディスプレ
イ)14、スキャナ15、プリンタ16、ハードディス
ク装置(HDD)17、および通信制御部18などによ
り構成されている。
【0014】制御部11は、画像情報の登録,検索,編
集処理などのための各種の制御を行うものである。ま
た、端末(図示していない)のアプリケーションプログ
ラムからネットワークを介して送られてくる登録や検索
時の処理モードを判断し、オプション機能、たとえば検
索時のエスケープ機能の実行の可否を切り換えるように
なっている。
【0015】キーボード12は、光ディスク(OD)に
登録するコードデータおよびイメージデータからなる画
像情報に対する固有の検索情報(タイトル)、および登
録,検索,編集,通信処理などの各種の動作指令などを
入力するものである。
【0016】光ディスク装置13は、スキャナ15で読
み取られた画像情報や、キーボード12により入力され
るコードデータなどを光ディスクに登録するものであ
る。また、キーボード12によって指定される検索情報
に対応した画像情報を光ディスクから検索するものであ
る。
【0017】CRT表示装置14は、たとえば陰極線管
表示装置であり、操作メニューの他、スキャナ15で読
み取られた画像情報、あるいは光ディスク装置13によ
り読み出されたコードデータやイメージデータなどを表
示するものである。このCRT表示装置14は、画像情
報を表示する画像表示域に、最大、4つのウィンドウを
用いて4つの画像情報を同時に表示することができるマ
ルチウィンドウ形表示装置となっている。この各ウィン
ドウに表示された画像情報は、それぞれ独立して拡大,
縮小,回転,スクロールなどの編集が行えるようになっ
ている。
【0018】スキャナ15は、たとえば2次元走査装置
であり、原稿上をレーザビーム光で2次元走査すること
により、原稿上の画像情報に応じた電気信号を得るもの
である。
【0019】プリンタ16は、原稿より読み取られた画
像情報、あるいは光ディスクから読み出されたコードデ
ータおよびイメージデータ、またはCRT表示装置14
で表示されている画像情報などをプリントアウト(印
刷)する、つまりハードコピーとして出力するものであ
る。
【0020】ハードディスク装置17は、処理の対象と
なる光ディスクのデータベース(DB)が構築されるも
のである。これは、マウント、つまり光ディスクの光デ
ィスク装置13へのセットによってアクセスが可能とさ
れた際に、その光ディスクより読み出されて構築される
ものである。
【0021】通信制御部18は、ネットワークに接続さ
れる端末、たとえばエスケープ機能の対応がなされてい
る端末のアプリケーションプログラム、またはエスケー
プ機能の対応がなされていない端末のアプリケーション
プログラムとの間の通信を制御するものである。図2
は、端末のアプリケーションプログラムからセンタのデ
ータベースシステムに登録や検索を要求する際の、デー
タのフォーマットを示すものである。
【0022】すなわち、端末のアプリケーションプログ
ラムから送られる登録または検索の要求データは、コマ
ンド番号,処理モード,およびコマンド毎のデータから
なっている。コマンド番号とは、コマンドを示す番号で
あり、たとえば登録は「1」、検索は「3」がセットさ
れる。
【0023】処理モードとは、デフォルトは「0」であ
るが、たとえば登録の際に処理モードに「1」がセット
されると、これから登録するタイトルがすでに登録され
ているタイトルと一致するときにはその登録を行わない
ようにすることができる。また、たとえば検索のオプシ
ョン機能としてエスケープ機能が追加されている場合に
は、処理モードに「1」がセットされるとエスケープ機
能を用いての検索が指示され、処理モードに「0」がセ
ットされるとエスケープ機能を用いないでの検索が指示
される。
【0024】コマンド毎のデータとは、処理の内容を示
すものであり、たとえば登録の場合には、これから登録
するタイトルが、検索の場合には、検索のための条件が
セットされる。図3は、上記した要求データの具体例を
示すものである。
【0025】ここでは、キー1が文字列”ABC”と一
致したタイトルを検索する場合に送られる、要求データ
のフォーマットを示している。この場合、センタのデー
タベースシステムでは、処理モードが「0」であるた
め、エスケープ機能を用いないで検索処理を実行するこ
とになる。次に、上記した構成における動作について説
明する。図4は、検索要求時の処理の流れを示すもので
ある。
【0026】ここでは、図5に示すようなタイトルが登
録されている場合について、エスケープ機能の対応がな
されている端末のアプリケーションプログラムから検索
を要求する場合と、対応がなされていない端末のアプリ
ケーションプログラムから検索を要求する場合とを考え
てみる。
【0027】たとえば今、検索の条件として、文字列”
a¥*”を指定した場合、エスケープ機能の対応がなさ
れている端末のアプリケーションプログラムは、文字
列”a*”と一致したタイトルを検索することを意図し
ている。この場合、図6の(a)に示すように、処理モ
ードが「1」として要求される。
【0028】すると、センタのデータベースシステムで
は、処理モードが「1」なので、エスケープ機能を用い
て検索することになる。すなわち、特殊文字としての
「*」の前にエスケープ文字「¥」が付されているた
め、特殊文字「*」は曖昧指定を示す文字として扱われ
ず、通常の文字として扱われる。したがって、文字列”
a*”と一致するタイトルが検索され、エスケープ機能
の対応がなされている端末のアプリケーションプログラ
ムが意図した通り、図6の(b)に示すような検索結果
(タイトル番号1のタイトル)が得られる。
【0029】一方、エスケープ機能の対応がなされてい
ない端末のアプリケーションプログラムは、先頭の2文
字が”a¥”と一致(前方一致)したタイトルを検索す
ることを意図している。この場合、図7の(a)に示す
ように、処理モードは従来(検索のオプション機能とし
てのエスケープ機能が追加される以前)と同様に「0」
として要求される。
【0030】すると、センタのデータベースシステムで
は、処理モードが「0」なので、エスケープ機能を用い
ないで検索することになる。すなわち、特殊文字「*」
の前のエスケープ文字「¥」はエスケープ文字として扱
われず、通常の文字として扱われる。したがって、従来
と同様に、先頭の2文字が”a¥”と一致するタイトル
が検索され、エスケープ機能の対応がなされていない端
末のアプリケーションプログラムが意図した通り、図7
の(b)に示すような検索結果(タイトル番号2,3,
4,5のタイトル)が得られる。
【0031】また、検索の条件として、文字列”a¥¥
*”を指定した場合、エスケープ機能の対応がなされて
いる端末のアプリケーションプログラムは、先頭の2文
字が”a¥”と一致(前方一致)したタイトルを検索す
ることを意図している。この場合、図8の(a)に示す
ように、処理モードが「1」として要求される。
【0032】すると、センタのデータベースシステムで
は、処理モードが「1」なので、エスケープ機能を用い
て検索することになる。すなわち、エスケープ文字
「¥」の前にさらにエスケープ文字「¥」が付されてい
るため、2つめのエスケープ文字「¥」はエスケープ文
字として扱われず、通常の文字として扱われる。これに
より、特殊文字「*」は曖昧指定を示す文字となり、先
頭の2文字が”a¥”と一致するタイトルが検索され
る。したがって、エスケープ機能の対応がなされている
端末のアプリケーションプログラムが意図した通り、図
8の(b)に示すような検索結果(タイトル番号2,
3,4,5のタイトル)が得られる。
【0033】一方、エスケープ機能の対応がなされてい
ない端末のアプリケーションプログラムは、先頭の3文
字が”a¥¥”と一致(前方一致)したタイトルを検索
することを意図している。この場合、図9の(a)に示
すように、処理モードは従来と同様に「0」として要求
される。
【0034】すると、センタのデータベースシステムで
は、処理モードが「0」なので、エスケープ機能を用い
ないで検索することになる。すなわち、エスケープ文字
「¥」はエスケープ文字として扱われず、通常の文字と
して扱われる。したがって、従来と同様に、先頭の3文
字が”a¥¥”と一致するタイトルが検索され、エスケ
ープ機能の対応がなされていない端末のアプリケーショ
ンプログラムが意図した通り、図9の(b)に示すよう
な検索結果(タイトル番号4,5のタイトル)が得られ
る。上記したように、端末装置が備える検索機能に応じ
て2種の検索処理の方法をサポートできるようにしてい
る。
【0035】すなわち、エスケープ機能を有するデータ
ベースシステムに対して、エスケープ機能の対応がなさ
れている端末のアプリケーションプログラムと対応がな
されていない端末のアプリケーションプログラムとが接
続されている場合、上記データベースシステムでのエス
ケープ機能の実行の可否を、端末のアプリケーションプ
ログラムにおけるエスケープ機能の有無に応じて切り換
えることができるようにしている。これにより、センタ
のデータベースシステムに新たにエスケープ機能を追加
した場合においても、エスケープ機能の対応がなされて
いない端末のアプリケーションプログラムからの検索要
求は従来と同様に、エスケープ機能を用いることなしに
検索できるようになる。したがって、互いの端末のアプ
リケーションプログラムが意図する通りの検索が可能と
なり、ネットワークシステムを構築した際の検索能力の
向上をも図ることができるものである。なお、この発明
は上記実施例に限定されるものではなく、発明の要旨を
変えない範囲において、種々変形実施可能なことは勿論
である。
【0036】
【発明の効果】以上、詳述したようにこの発明によれ
ば、データベースシステムにおけるエスケープ機能の実
行の可否を、接続される端末アプリケーションのエスケ
ープ機能の有無に応じて切り換えることができ、エスケ
ープ機能の対応がなされていない端末アプリケーション
が意図する検索をも正確に実行することが可能な電子フ
ァイリング装置を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例にかかる構成の概略を示す
ブロック図。
【図2】同じく、端末のアプリケーションプログラムか
らセンタのデータベースシステムに送られる要求データ
のフォーマット例を示す図。
【図3】同じく、要求データのフォーマットを具体化し
て示す図。
【図4】同じく、検索要求時における処理の流れを説明
するために示すフローチャート。
【図5】同じく、検索要求における登録タイトルの一例
を示す図。
【図6】同じく、エスケープ機能の対応がなされている
端末のアプリケーションプログラムからの検索要求とそ
の結果とを示す図。
【図7】同じく、エスケープ機能の対応がなされていな
い端末のアプリケーションプログラムからの検索要求と
その結果とを示す図。
【図8】同じく、エスケープ機能の対応がなされている
端末のアプリケーションプログラムからの検索要求とそ
の結果とを示す図。
【図9】同じく、エスケープ機能の対応がなされていな
い端末のアプリケーションプログラムからの検索要求と
その結果とを示す図。
【符号の説明】
11…制御部、12…キーボード、13…光ディスク装
置、14…CRT表示装置、15…スキャナ、16…プ
リンタ、17…ハードディスク装置、18…通信制御
部。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ネットワークに接続され、このネットワ
    ークを介して送られてくる端末装置からの要求に応じて
    データベースサービスを実行する電子ファイリング装置
    において、 前記要求としての検索条件上の特殊記号を判断し、処理
    を行う第1の処理手段と、 前記要求としての検索条件上の特殊記号を否定する否定
    記号を判断し、処理を行う第2の処理手段とを有し、 前記ネットワークに対し、前記検索条件用の特殊記号を
    検索できる端末装置と、検索できない端末装置とが接続
    されたとき、その要求がいずれの端末装置からの検索条
    件であるかを識別する識別手段と、 この識別手段の識別結果にしたがって前記第1,第2の
    処理手段を切り換える切換手段とを具備したことを特徴
    とする電子ファイリング装置。
JP3200707A 1991-08-09 1991-08-09 電子フアイリング装置 Pending JPH0546677A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3200707A JPH0546677A (ja) 1991-08-09 1991-08-09 電子フアイリング装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3200707A JPH0546677A (ja) 1991-08-09 1991-08-09 電子フアイリング装置

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JPH0546677A true JPH0546677A (ja) 1993-02-26

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ID=16428891

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JP3200707A Pending JPH0546677A (ja) 1991-08-09 1991-08-09 電子フアイリング装置

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JP (1) JPH0546677A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023536992A (ja) * 2020-09-29 2023-08-30 北京字跳▲網▼絡技▲術▼有限公司 ターゲットコンテンツの検索方法、装置、電子機器および記憶媒体

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2023536992A (ja) * 2020-09-29 2023-08-30 北京字跳▲網▼絡技▲術▼有限公司 ターゲットコンテンツの検索方法、装置、電子機器および記憶媒体

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