JPH0546761A - 図面自動入力装置の線種認識方法 - Google Patents
図面自動入力装置の線種認識方法Info
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- JPH0546761A JPH0546761A JP3208163A JP20816391A JPH0546761A JP H0546761 A JPH0546761 A JP H0546761A JP 3208163 A JP3208163 A JP 3208163A JP 20816391 A JP20816391 A JP 20816391A JP H0546761 A JPH0546761 A JP H0546761A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 27
- 239000013598 vector Substances 0.000 claims abstract description 92
- FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N benzyl N-[2-hydroxy-4-(3-oxomorpholin-4-yl)phenyl]carbamate Chemical compound OC1=C(NC(=O)OCC2=CC=CC=C2)C=CC(=C1)N1CCOCC1=O FFBHFFJDDLITSX-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000010187 selection method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 CADに使用される図面自動入力装置の線種
認識方法で、線分の追跡を適確に継続し、ベクトルのグ
ループ化を1本の線として効率良く行い、線分の追跡と
それによる線種判断の性能を向上させる。 【構成】 ベクトル分類工程1は、認識の対象となる芯
線ベクトルの「長さ」情報にしきい値を設け、その値よ
りも短いベクトルを“点”とし、長いベクトルを“線”
として分類する。線分追跡工程2は、“点”が連結候補
に選出されると、その“点”と基準ベクトルの追跡基準
点との間に線分を想定し、それを“点”の方向ベクトル
として線分を追跡する。線種判断工程3は、その追跡に
従って線分の認識を行う。
認識方法で、線分の追跡を適確に継続し、ベクトルのグ
ループ化を1本の線として効率良く行い、線分の追跡と
それによる線種判断の性能を向上させる。 【構成】 ベクトル分類工程1は、認識の対象となる芯
線ベクトルの「長さ」情報にしきい値を設け、その値よ
りも短いベクトルを“点”とし、長いベクトルを“線”
として分類する。線分追跡工程2は、“点”が連結候補
に選出されると、その“点”と基準ベクトルの追跡基準
点との間に線分を想定し、それを“点”の方向ベクトル
として線分を追跡する。線種判断工程3は、その追跡に
従って線分の認識を行う。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、CAD等に使用される
図面自動入力装置の線種認識方法に関し、特に、線分の
追跡及び線種判断の性能を向上させた線種認識方法に関
する。
図面自動入力装置の線種認識方法に関し、特に、線分の
追跡及び線種判断の性能を向上させた線種認識方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】図面自動入力装置では、イメージスキャ
ナから入力した2値画像を細線化又は芯線化し、それに
よってベクトルの集合を使用している。この手法による
とデータを圧縮でき、メモリ容量が小さくて済むうえ、
ソフトウェアにより高速に処理を行える利点がある。
ナから入力した2値画像を細線化又は芯線化し、それに
よってベクトルの集合を使用している。この手法による
とデータを圧縮でき、メモリ容量が小さくて済むうえ、
ソフトウェアにより高速に処理を行える利点がある。
【0003】画像データの芯線化処理は、まずイメージ
スキャナ等により図6(a)に示すような原図の白と黒
の2値画像を読込み、この2値画像から白と黒の境界を
抽出して輪郭画素列を作成する。この輪郭画素列から、
更に、同図(b)に示す輪郭ベクトル61を生成し、そ
の輪郭ベクトルデータから一対になる2本のベクトルを
検索し、それらの中心線に相当する芯線ベクトル62を
生成する。芯線ベクトル62の生成は2本のベクトルの
ペア性が失われる位置で中断され、この点を中断点63
として記憶しておく。全ての輪郭ベクトル61が検索さ
れると、接続対象となる芯線ベクトル62の領域探索を
行い、所定の領域内に複数の中断点が存在する場合、各
中断点の位置から同図(c)に示すような接続点64を
算出し、その接続点64に基づいて各中断点63を統合
する。複数の中断点を接続処理した場合は、それぞれの
芯線のセクションを統合して1つの芯線セクションとす
る。このようにして芯線化されたデータが得られると、
図面自動入力装置は、それらに基づく破線や鎖線の認識
を行う。ここで、線種の認識は、前記ベクトルの集合か
ら、破鎖線候補となる可能性のあるベクトルをベクトル
の長さを調べることにより検出し、ベクトルの方向,ベ
クトル間の距離,角度の関係等により、線分の追跡を行
い、またその追跡結果で1本の線と見なされたベクトル
の集合を使用して、各ベクトルの長さの分布等により、
まず、破線と鎖線を区別し、次に1点鎖線及び2点鎖線
の線種を判別する。このような線種認識方法について
は、本出願人による特願平2−291379号明細書で
詳細に説明されている。
スキャナ等により図6(a)に示すような原図の白と黒
の2値画像を読込み、この2値画像から白と黒の境界を
抽出して輪郭画素列を作成する。この輪郭画素列から、
更に、同図(b)に示す輪郭ベクトル61を生成し、そ
の輪郭ベクトルデータから一対になる2本のベクトルを
検索し、それらの中心線に相当する芯線ベクトル62を
生成する。芯線ベクトル62の生成は2本のベクトルの
ペア性が失われる位置で中断され、この点を中断点63
として記憶しておく。全ての輪郭ベクトル61が検索さ
れると、接続対象となる芯線ベクトル62の領域探索を
行い、所定の領域内に複数の中断点が存在する場合、各
中断点の位置から同図(c)に示すような接続点64を
算出し、その接続点64に基づいて各中断点63を統合
する。複数の中断点を接続処理した場合は、それぞれの
芯線のセクションを統合して1つの芯線セクションとす
る。このようにして芯線化されたデータが得られると、
図面自動入力装置は、それらに基づく破線や鎖線の認識
を行う。ここで、線種の認識は、前記ベクトルの集合か
ら、破鎖線候補となる可能性のあるベクトルをベクトル
の長さを調べることにより検出し、ベクトルの方向,ベ
クトル間の距離,角度の関係等により、線分の追跡を行
い、またその追跡結果で1本の線と見なされたベクトル
の集合を使用して、各ベクトルの長さの分布等により、
まず、破線と鎖線を区別し、次に1点鎖線及び2点鎖線
の線種を判別する。このような線種認識方法について
は、本出願人による特願平2−291379号明細書で
詳細に説明されている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の部分追跡方法では、まず追跡基準となるベクトルを
取り出し、その基準ベクトルの端から任意の領域を設定
し、その領域内より連結候補となるベクトルを選出して
いる。その選出方法としては基準ベクトルと候補ベクト
ルとの「距離」,「角度」,「位置関係」及び各ベクト
ルの「方向」等に重点を置いている。従って、鎖線に出
現する如き短い線分の場合、線分の長さがある程度より
も短くなると、芯線の生成時に芯線ベクトルの方向が不
安定になる傾向がある。例えば、図7(a)に示すよう
に比較的長い線分で構成された一点鎖線では、同図
(b)に示す如く短いベクトル70と長いベクトル72
との成す角は小さく、それぞれベクトルの方向性が安定
しているが、同図(c)に示すように比較的短い線分7
4,76で構成された一点鎖線では、長い芯線ベクトル
75と短い芯線ベクトル76の方向が違い過ぎて連結候
補とならず、本来連結候補となるべきベクトルが線分の
一部と認識されないため、ベクトル73,74,75ま
で追跡した後、ベクトル76で線分追跡が中断されてし
まい、線分切り出しの効率が著しく低下し、線種の判断
にも大きく影響する。本発明はこのような課題に鑑みて
創案されたもので、線分の追跡を適確に継続でき、1本
の線としてベクトルのグループ化を効率良く行い、線分
の追跡とそれによる線種判断の性能を向上させる線種認
識方法を提供することを目的としている。
来の部分追跡方法では、まず追跡基準となるベクトルを
取り出し、その基準ベクトルの端から任意の領域を設定
し、その領域内より連結候補となるベクトルを選出して
いる。その選出方法としては基準ベクトルと候補ベクト
ルとの「距離」,「角度」,「位置関係」及び各ベクト
ルの「方向」等に重点を置いている。従って、鎖線に出
現する如き短い線分の場合、線分の長さがある程度より
も短くなると、芯線の生成時に芯線ベクトルの方向が不
安定になる傾向がある。例えば、図7(a)に示すよう
に比較的長い線分で構成された一点鎖線では、同図
(b)に示す如く短いベクトル70と長いベクトル72
との成す角は小さく、それぞれベクトルの方向性が安定
しているが、同図(c)に示すように比較的短い線分7
4,76で構成された一点鎖線では、長い芯線ベクトル
75と短い芯線ベクトル76の方向が違い過ぎて連結候
補とならず、本来連結候補となるべきベクトルが線分の
一部と認識されないため、ベクトル73,74,75ま
で追跡した後、ベクトル76で線分追跡が中断されてし
まい、線分切り出しの効率が著しく低下し、線種の判断
にも大きく影響する。本発明はこのような課題に鑑みて
創案されたもので、線分の追跡を適確に継続でき、1本
の線としてベクトルのグループ化を効率良く行い、線分
の追跡とそれによる線種判断の性能を向上させる線種認
識方法を提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明における上記の課
題を解決するための手段は、ベクトルの集合からベクト
ルの「方向」及び「長さ」,ベクトル間の「距離」及び
「角度」の関係により線分の追跡を行い、その結果で1
本の線分と見なされたベクトルの集合より線種を判別す
る図面自動入力装置の線種認識方法において、認識の対
象となる芯線ベクトルの「長さ」情報にしきい値を設
け、しきい値よりも短いベクトルを"点”,しきい値より
も長いベクトルを“線”と分類し、それらの芯線ベクト
ルから線分を追跡する線種認識方法によるものとし、
“点”が連結候補に選出されたときは基準ベクトルの追
跡基準点と“点”との間に想定される部分を“点”の方
向ベクトルとして線分を追跡することを好適とするもの
である。
題を解決するための手段は、ベクトルの集合からベクト
ルの「方向」及び「長さ」,ベクトル間の「距離」及び
「角度」の関係により線分の追跡を行い、その結果で1
本の線分と見なされたベクトルの集合より線種を判別す
る図面自動入力装置の線種認識方法において、認識の対
象となる芯線ベクトルの「長さ」情報にしきい値を設
け、しきい値よりも短いベクトルを"点”,しきい値より
も長いベクトルを“線”と分類し、それらの芯線ベクト
ルから線分を追跡する線種認識方法によるものとし、
“点”が連結候補に選出されたときは基準ベクトルの追
跡基準点と“点”との間に想定される部分を“点”の方
向ベクトルとして線分を追跡することを好適とするもの
である。
【0006】
【作用】本発明は、認識の対象となる芯線ベクトルの
「長さ」と「方向」の情報のうち「長さ」にしきい値を
設定し、しきい値よりも短いベクトルについては“点”
というフラグを立てて線分追跡を行うものである。線分
追跡に際しては、“点”と基準ベクトルの追跡基準点の
間に線分を想定し、この線分を“点”の方向ベクトルと
して線分を追跡する。
「長さ」と「方向」の情報のうち「長さ」にしきい値を
設定し、しきい値よりも短いベクトルについては“点”
というフラグを立てて線分追跡を行うものである。線分
追跡に際しては、“点”と基準ベクトルの追跡基準点の
間に線分を想定し、この線分を“点”の方向ベクトルと
して線分を追跡する。
【0007】
【実施例】以下、図面を参照して、本発明の一実施例を
詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例の工程図で
ある。同図において、1はベクトルの分類工程、2は線
分の追跡工程、3は線種の判断工程である。ベクトルの
分類工程1は、本発明で特に付加された工程であり、そ
れに基づいて線分の追跡工程2が変更されている。
詳細に説明する。図1は、本発明の一実施例の工程図で
ある。同図において、1はベクトルの分類工程、2は線
分の追跡工程、3は線種の判断工程である。ベクトルの
分類工程1は、本発明で特に付加された工程であり、そ
れに基づいて線分の追跡工程2が変更されている。
【0008】図2は、上記のベクトル分類工程1の一例
を示すフローチャートである。同図に示す如く、本工程
では、線分追跡の対象となる全てのベクトルを1つずつ
取り出してその長さを計算し、予め設定しておいたしき
い値と比較して、短いものは“点”ベクトルとし、長い
ものは“線”ベクトルとして「長さ」の情報を持たせ、
次の線分追跡工程2へ引継ぐ。図3は、その線分追跡工
程2の一例を示すフローチャートである。同図におい
て、フローが開始されると、前記工程1により分類され
たベクトルデータから、追跡の基準となる“線”ベクト
ルを取り出し、その探索領域内に存在するベクトルを探
索する。図4(a)に示すように、この基準ベクトルV
1の探索領域S1内に“線”のベクトルv1,v2が発見
された場合はそれらを候補ベクトルとし、候補ベクトル
v1には基準ベクトルV1との距離L1及び角度θ1を
情報として持たせ、候補ベクトルv2には距離L2及び
角度θ2を情報として持たせて選出する。“点”ベクト
ルが発見された場合には、図4(b)に示すように、当
該基準ベクトルV1の終端を追跡基準点Vp1とし、そ
の追跡基準点Vp1から候補となる“点”P1までの距
離L1を長さとし、基準ベクトルV1との角度θ1を持
つ線分を方向ベクトルとしてVp1−P1間に想定し、
以降の追跡を続行する。例えば、図7の従来例に「長
さ」や“点”の情報を持たせたとしても、それだけでは
短い線分で方向が大きく違っていた場合に連結候補とな
らず、追跡が途切れてしまうが、本実施例では、図5に
示す如く、芯線ベクトル73から追跡を開始して、点7
4〜ベクトル75〜点76〜ベクトル77と追跡を続
け、線種の認識を行うことができる。
を示すフローチャートである。同図に示す如く、本工程
では、線分追跡の対象となる全てのベクトルを1つずつ
取り出してその長さを計算し、予め設定しておいたしき
い値と比較して、短いものは“点”ベクトルとし、長い
ものは“線”ベクトルとして「長さ」の情報を持たせ、
次の線分追跡工程2へ引継ぐ。図3は、その線分追跡工
程2の一例を示すフローチャートである。同図におい
て、フローが開始されると、前記工程1により分類され
たベクトルデータから、追跡の基準となる“線”ベクト
ルを取り出し、その探索領域内に存在するベクトルを探
索する。図4(a)に示すように、この基準ベクトルV
1の探索領域S1内に“線”のベクトルv1,v2が発見
された場合はそれらを候補ベクトルとし、候補ベクトル
v1には基準ベクトルV1との距離L1及び角度θ1を
情報として持たせ、候補ベクトルv2には距離L2及び
角度θ2を情報として持たせて選出する。“点”ベクト
ルが発見された場合には、図4(b)に示すように、当
該基準ベクトルV1の終端を追跡基準点Vp1とし、そ
の追跡基準点Vp1から候補となる“点”P1までの距
離L1を長さとし、基準ベクトルV1との角度θ1を持
つ線分を方向ベクトルとしてVp1−P1間に想定し、
以降の追跡を続行する。例えば、図7の従来例に「長
さ」や“点”の情報を持たせたとしても、それだけでは
短い線分で方向が大きく違っていた場合に連結候補とな
らず、追跡が途切れてしまうが、本実施例では、図5に
示す如く、芯線ベクトル73から追跡を開始して、点7
4〜ベクトル75〜点76〜ベクトル77と追跡を続
け、線種の認識を行うことができる。
【0009】
【発明の効果】以上、説明したとおり、本発明によれ
ば、線分の追跡を適確に継続でき、1本の線としてベク
トルのグループ化を効率良く行い、線分の追跡とそれに
よる線種判断の性能を向上させる線種識別方法を提供す
ることができる。
ば、線分の追跡を適確に継続でき、1本の線としてベク
トルのグループ化を効率良く行い、線分の追跡とそれに
よる線種判断の性能を向上させる線種識別方法を提供す
ることができる。
【図1】本発明の一実施例の工程図。
【図2】ベクトル分類のフローチャート。
【図3】線分追跡のフローチャート。
【図4】線分追跡の説明図。
【図5】線分追跡の説明図。
【図6】線分追跡の説明図。
【図7】従来例の説明図。
1…ベクトルの分類工程、2…線分の追跡工程、3…線
種の判断工程、61,71…輪郭ベクトル、62,7
0,72,73,74,75,76…芯線ベクトル、6
3…中断点、64…接続点、V1…基準ベクトル、v1,
v2…候補ベクトル、点74,76…点ベクトル。
種の判断工程、61,71…輪郭ベクトル、62,7
0,72,73,74,75,76…芯線ベクトル、6
3…中断点、64…接続点、V1…基準ベクトル、v1,
v2…候補ベクトル、点74,76…点ベクトル。
Claims (2)
- 【請求項1】 ベクトルの集合からベクトルの「方向」
及び「長さ」,ベクトル間の「距離」及び「角度」の関
係により線分の追跡を行い、その結果で1本の線分と見
なされたベクトルの集合より線種を判別する図面自動入
力装置の線種認識方法において、認識の対象となる芯線
ベクトルの「長さ」情報にしきい値を設け、しきい値よ
りも短いベクトルを"点”,しきい値よりも長いベクトル
を“線”と分類し、それらの芯線ベクトルから線分を追
跡することを特徴とする図面自動入力装置の線種認識方
法。 - 【請求項2】 請求項1に記載の線種認識方法におい
て、“点”が連結候補に選出されたとき基準ベクトルの
中断点と“点”との間に想定される部分を“点”の方向
ベクトルとして線分を追跡することを特徴とする図面自
動入力装置の線種認識方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3208163A JPH0546761A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 図面自動入力装置の線種認識方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3208163A JPH0546761A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 図面自動入力装置の線種認識方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0546761A true JPH0546761A (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16551701
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3208163A Pending JPH0546761A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 図面自動入力装置の線種認識方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546761A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0781680A2 (en) | 1995-12-27 | 1997-07-02 | Denso Corporation | Power source control apparatus for hybrid vehicles |
-
1991
- 1991-08-20 JP JP3208163A patent/JPH0546761A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0781680A2 (en) | 1995-12-27 | 1997-07-02 | Denso Corporation | Power source control apparatus for hybrid vehicles |
| US5789881A (en) * | 1995-12-27 | 1998-08-04 | Denso Corporation | Power source control apparatus for hybrid vehicles |
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