JPH0546773Y2 - - Google Patents

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JPH0546773Y2
JPH0546773Y2 JP16380088U JP16380088U JPH0546773Y2 JP H0546773 Y2 JPH0546773 Y2 JP H0546773Y2 JP 16380088 U JP16380088 U JP 16380088U JP 16380088 U JP16380088 U JP 16380088U JP H0546773 Y2 JPH0546773 Y2 JP H0546773Y2
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の目的〕 (産業上の利用分野) 本考案は、セラミツクス(焼結体)の有するイ
オン効果を利用して目の疲れや痛みあるいは肩こ
りなどの治療を行なうイオン効果治療器に係り、
とくに、セラミツク成形品からなるイオン効果素
子が貼着された粘着テープの台紙からの剥離を容
易にするためにこの台紙に設けられた切込線の構
造に関する。
(従来の技術) 従来、たとえば実公昭58−31565号公報に記載
されているように、磁石が中央部に貼着された粘
着テープを人体に貼着して使用する磁気治療器が
知られている。そして、この磁気治療器において
は、使用前に粘着テープが台紙に貼着されている
が、この台紙からの粘着テープの剥離を容易で確
実なものとするために、台紙に前記磁石が嵌合さ
れる貫入孔を形成するとともに、この貫入孔の周
縁部に切込線を放射状に形成した構造が採られて
いる。
(考案が解決しようとする課題) しかし、上記従来の構造では、台紙から粘着テ
ープを剥いで人体に貼着するとき、最初に台紙か
ら粘着テープの一部を剥離させるのが面倒である
とともに、粘着テープの粘着面に指を触れなけれ
ばならず、やはり手間がかかる問題があつた。
本考案は、このような問題点を解決しようとす
るもので、粘着テープの粘着面に手を触れること
なく容易に、台紙から粘着テープを剥すとともに
人体に貼着することができるイオン効果治療器を
提供することを目的とするものである。
〔考案の構成〕
(課題を解決するための手段) 本考案は、上記目的を達成するために、片面粘
着テープと、この粘着テープの粘着面上のほぼ中
央部に貼着されたセラミツク成形品からなるイオ
ン効果素子と、前記粘着テープが剥離可能に貼着
された柔軟な台紙とを備えたイオン効果治療器に
おいて、前記台紙にほぼ長方形状で破断可能な非
切込線を両長辺の中間部にそれぞれ少なくとも1
つずつ有するとともに凹部を長手方向一端部の中
央部に有する切込線を設け、この切込線により囲
まれた領域の外方でかつ前記凹部の内側に少なく
とも一部を重ねて前記イオン効果素子が位置する
状態で前記切込線により囲まれた領域の一部とこ
の領域の外方の領域とに跨がつて前記台紙に粘着
テープを貼着したものである。
(作用) 本考案のイオン効果治療器では、イオン効果素
子が貼着された粘着テープを台紙から剥して人体
に貼着するとき、たとえば、まず台紙におけるほ
ぼ長方形状の切込線により囲まれた領域である長
方形状片の凹部と反対側の長手方向他端部を摘ん
で、凹部側の長手方向一端部へ向けてかつ台紙か
ら粘着テープが離れる方向へめくり上げるように
引張る。そうすると、切込線の両長辺の中間部に
ある非切込部が破断するとともに、前記長方形状
片上の凹部側に一部が貼着している粘着テープが
台紙から剥れ、前記凹部の内側に位置して台紙に
接していたイオン効果素子と粘着テープと長方形
状片とが一体的に台紙の他の部分から分離され
る。つぎに、目頭付近などの人体の所定の部位に
イオン効果素子を当てるとともに、粘着テープの
長方形状片からはみ出した部分を貼着する。さら
に、この人体に貼着された部分ないしイオン効果
素子が貼着された部分で粘着テープの非粘着面を
一方の手の指で押えながら、長方形状片を摘んだ
他方の手でこの長方形状片を凹部側の一端部から
他端部へ向かう方向へ引張る。そうすると、凹部
の両側方の突部を含めて長方形状片が粘着テープ
から剥れつつ、この粘着テープと人体との間から
抜け、イオン効果素子および粘着テープのみが人
体に残る。そして、セラミツク成形品からなるイ
オン効果素子によるつぼなどに集中されたイオン
効果によつて目の疲れや痛みあるいは肩こりなど
の治療が行なわれる。
(実施例) 以下、本考案のイオン効果治療器の一実施例の
構成を第1図ないし第6図に基づいて説明する。
11は円形の片面粘着テープで、この粘着テー
プ11は、合成樹脂、紙、布、繊維、ゴムなどの
いずれかあるいはこれらの組合わせを材質とする
柔軟なシート状体の片面に粘着剤を塗布してなつ
ている。
また、12はほぼ円板形状のセラミツク成形品
からなるイオン効果素子で、このイオン効果素子
12は、直径が約1mm〜10mmで前記粘着テープ1
1より直径が小さくなつているとともに、最大肉
厚が約0.4mm〜4mmになつており、上面が若干山
形状すなわちテーパ状をなして突状面12aにな
つている。前記セラミツク成形品は、2種類以上
の遷移金属酸化物を主成分として調合し、混合、
乾燥させた後、仮焼成し、さらに摩砕後、プレス
成形した後焼成したものである。たとえば、前記
遷移金属酸化物はMn2O3,Co2O3,NiOなどであ
り、これらを記載順に40部:30部:30部の重量比
で混合する。また、焼成温度は1100℃ないし1400
℃たとえば1300℃とする。そして、前記イオン効
果素子12は、その平らな下面が前記粘着テープ
11の粘着面上の中央部に貼着され、この粘着テ
ープ11と一体化されている。
さらに、13は柔軟なほぼ矩形状の台紙で、こ
の台紙13は、たとえばポリエステルなどの合成
樹脂、紙あるいは紙の表面にシリコンを塗布した
ものなどからなつている。そして、前記台紙13
には、たとえば2条に並べて複数のほぼ長方形状
の切込線14が形成されている。なお、ここでい
うほぼ長方形状は、細長い長円形状などをも含
む。そして、前記切込線14がなすほぼ長方形状
の直線状の両長辺の中央部には、それぞれ切込線
のない短い非切込部15が少なくとも1つずつあ
り、これら非切込部15により、前記切込線14
により囲まれた領域である長方形状片16と台紙
13の他の部分とが一体に繋がつている。
また、前記切込線14の長手方向一端部は、ほ
ぼ馬蹄形状になつており、中央部が凹部17にな
つている。そして、この凹部17の奥部は半円形
状に彎曲しているが、この凹部17の内径は前記
イオン効果素子12の直径とほぼ等しくなつてい
る。また、前記凹部17の長方形状片16の長手
方向の長さも、前記イオン効果素子12の直径と
ほぼ等しくなつている。さらに、前記長方形状片
16の凹部17側の端部の幅は、前記粘着テープ
11の幅とほぼ同等あるいは若干小さくなつてい
る。また、前記凹部17に対し長方形状片16の
短手方向両側に位置する突部18の先端部は、半
円形状に彎曲している。さらに、前記長方形状片
16の長手方向他端部も半円形状部19になつて
いる。
そして、前記台紙13上で各切込線14の凹部
17付近に、イオン効果素子12の突状面12a
を台紙13側に向けて、すなわちこのイオン効果
素子12が貼着された粘着テープ11の非粘着面
である裏面が上側になるようにして、この粘着テ
ープ11がそれぞれ剥離可能に貼着されている。
前記イオン効果素子12は、長方形状片16の外
方で前記凹部17にほぼ内接しているとともに、
ほとんど全体が凹部17の内側に位置しており、
したがつて、前記粘着テープ11は、長方形状片
16の凹部17側の端部と台紙13における長方
形状片16の外方の領域とに跨がつて貼着してい
る。なお、イオン効果素子12は、台紙13にお
ける切込線14の凹部17の内側の部分を押し下
げている。
つぎに、上記実施例の作用について説明する。
イオン効果素子12とともに粘着テープ11を
台紙13から剥して人体に貼着するには、たとえ
ば第1図に示すように、まず台紙13の切込線1
4により囲まれた長方形状片16の半円形状部1
9側の端部を手21で摘む。このとき、長方形状
片16の半円形状部19側は、切込線14がある
ために、指などで押すことにより台紙13の他の
部分から簡単に浮き上がるので、容易に摘むこと
ができる。そして、長方形状片16を凹部17側
の長手方向一端部へ向けてかつ上方すなわち台紙
13から粘着テープ11が離れる方向へめくり上
げるように引張る。そうすると、切込線14の両
長辺にある非切込部15が破断するとともに、長
方形状片16上の凹部17側に一部が貼着してい
る粘着テープ11が台紙13における長方形状片
16以外の部分から剥れ、イオン効果素子12と
粘着テープ11と長方形状片16とが一体的に台
紙13の他の部分から分離される。
つぎに、痛みの患部あるいはつぼ(経穴)など
の部位において人体皮膚22の表面に、イオン効
果素子12を直接当てるとともに、粘着テープ1
1の長方形状片16からはみ出した部分を貼着す
る。さらに、この人体皮膚22に貼着された部分
ないしイオン効果素子12が貼着された部分で粘
着テープ11の非粘着面である裏面をたとえば一
方の手の指で押えながら、長方形状片16を摘ん
だ他方の手21で長方形状片16を凹部17側の
一端部から他端部へ向かう方向へ引張る。そうす
ると、イオン効果素子12の両側方に位置してい
た突部18を含めて長方形状片16が、粘着テー
プ11から剥れつつ、この粘着テープ11と人体
皮膚22との間から抜け、第5図に示すように、
イオン効果素子12および粘着テープ11のみが
人体皮膚22に残る。その後、粘着テープ11の
裏面を押して、この粘着テープ11における長方
形状片16が貼着していた部分も人体皮膚22に
確実に貼着させる。
こうして、粘着テープ11の粘着面に手を全く
触れることなく、イオン効果素子12が貼着され
た粘着テープ11をきわめて容易かつ円滑に台紙
13から剥ぎ取つて人体皮膚22に貼着すること
ができる。したがつて、直接見えない顔あるいは
背中などであつても、簡単に貼着することができ
る。また、長方形状片16がまだ貼着している段
階で、人体皮膚22への貼着位置の正確な設定も
容易に行なえる。
そして、セラミツク成形品からなるイオン効果
素子12は、もちろん人体に対して無害であり、
人体皮膚22の表面に貼り付けても安全である
が、経穴経路もしくは経穴近傍または痛みのある
部位に1対貼り付けることにより、つぎのような
作用を生じ、治癒効果をもたらす。すなわち、人
体皮膚22の表面に存在する水分に基づくイオン
化傾向によつて遷移金属酸化物Mn2O3,Co2O3
NiOなどがそれぞれMn3+イオン、Co3+イオン、
Ni2+イオンなどとともに電子を放出し、これが
人体皮膚22の表面内の筋原繊維に微少量溶け込
む。溶け込んだ電子によつて、神経細胞内外に約
数mVないし約数10μVの活動電位差を生じ、そ
れが隣接する神経細胞に連結している軸索を通じ
て隣接する未興奮神経細胞に電位差が供給され、
この未興奮神経細胞も電気的興奮を受けることに
なる。この電気的興奮がつぎに隣接する未興奮神
経細胞に連鎖的に伝達されて伸縮運動を生じ、そ
の結果血行が増進され、肩こり、肩痛、腰痛、筋
肉痛、冷え症などの軽減もしくは治癒などが行な
われることになる。
とくに、目の疲れやすい仮性近視にかかつてい
る人にあつては、顔の両目の間に一対あるたとえ
ば晴明と呼ばれている部位近傍に一対のイオン効
果素子12をそれぞれ装着することにより、目の
疲れや痛みなどを解消することができる。
このようなイオン効果に加えて、人体皮膚22
の表面からの熱エネルギー(平均体温約36℃)を
イオン効果素子12が受けて、このイオン効果素
子12から人体皮膚22のつぼなどの治癒部位に
放射される遠赤外線によつても、さらに血行が促
進されるなどされ、目の疲れや痛みあるいは肩こ
りなどの解消がより有効に行なわれる。
さらに、イオン効果素子12の押圧による刺激
効果も加わり、治療はよりいつそう効果的なもの
となる。しかも、イオン効果素子12の人体皮膚
22への当接面は、山形状の突状面12aになつ
ており、人体皮膚22内に喰い込むので、優れた
押圧効果が得られる。
また、本イオン効果治療器は、新規なものであ
り、軽量であるとともに、万一落下させてしまつ
ても、破損することがない。さらに、安価な製作
が可能であり、量産にも適する。
なお、長方形状片16が台紙13の他の部分と
また一体的になつている状態では、非切込部15
があることにより、粘着テープ11のない半円形
状部19側から長方形状片16が台紙13より離
脱して落下したりすることが防止される。
第7図は本考案の他の実施例を示すもので、こ
の実施例では、切込線14の凹部17の長方形状
片16の長手方向の長さをイオン効果素子12の
ほぼ半径程度にしてある。
なお、凹部17の長さは、さらに短くしてもよ
い。すなわち、イオン効果素子12の半径以下
で、この素子12がなす円周のほぼ1点と凹部1
7とが接する程度の長さとしてもよい。
この実施例のように凹部17の長さを短くすれ
ば、長方形状片16が貼着された粘着テープ11
を人体に貼着して長方形状片16を外すとき、こ
の長方形状片16を引き抜きやすく、とくに顔や
背中などに貼着する際に効果的である。
一方、先の実施例のように凹部17の長さを長
くすれば、イオン効果素子12および粘着テープ
11が小さい場合などであつても、この粘着テー
プ11と長方形状片16との接触面積を比較的大
きくできることにより、台紙13の他の部分から
分離され粘着テープ11が貼着した長方形状片1
6を持つているとき、この長方形状片16から粘
着テープ11が不用意に脱落しにくい。
したがつて、イオン効果治療器の使用目的ある
いは人体における貼着部位などに応じて、凹部1
7の長さを適当に設定するとよい。
なお、第8図に示すように、長方形状片16の
半円形状部19付近に孔部23を開口形成しても
よい。この孔部23があれば、半円形状部19を
摘んで台紙13から長方形状片16を取るとき、
引張りやすくなる。
また、上記各実施例では、台紙13に2条に並
べて形成された複数の切込線14において台紙1
3の中央部側に粘着テープ11を貼着したが、第
9図に示すように、台紙13の周辺部側に粘着テ
ープ11を貼着してもよい。
さらに、1枚の台紙13に、ほぼ長方形状の切
込線14を1つのみ形成するとともに、イオン効
果素子12の貼着された粘着テープ11を1つの
み貼着してもよい。
(考案の効果) 本考案によれば、台紙にほぼ長方形状で破断可
能な非切込部を両長辺に有するとともに凹部を一
端部に有する切込線を設け、粘着テープに貼着さ
れたイオン効果素子が凹部の内側に位置する状態
で切込線により囲まれた領域とその外方の領域と
に跨がつて台紙に粘着テープを貼着したので、切
込線により囲まれた領域である長方形状片を粘着
テープとともに台紙の他の部分から分離させた
後、粘着テープを人体に当てがつて長方形状片を
引き抜くことにより、粘着テープの粘着面に手を
触れることなくきわめて容易に、台紙から粘着テ
ープを剥すとともに人体に貼着することができ
る。したがつて、とくに顔の晴明と称する部位に
貼着する場合でも、手間がかからない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案のイオン効果治療器の一実施例
を示す平面図、第2図は同上切込線の拡大平面
図、第3図は同上第2図において粘着テープを貼
着した状態の平面図、第4図は同上第3図の−
縦断面図、第5図は同上粘着テープを人体に貼
着した状態の断面図、第6図は同上イオン効果素
子を貼着した粘着テープの斜視図、第7図は本考
案の他の実施例を示す切込線部分の平面図、第8
図および第9図は本考案のさらに他の実施例をそ
れぞれ示す平面図である。 11……粘着テープ、12……イオン効果素
子、13……台紙、14……切込線、15……非
切込部、16……切込線により囲まれた領域であ
る長方形状片、17……凹部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 片面粘着テープと、この粘着テープの粘着面上
    のほぼ中央部に貼着されたセラミツク成形品から
    なるイオン効果素子と、前記粘着テープが剥離可
    能に貼着された柔軟な台紙とを備え、 前記台紙にほぼ長方形状で破断可能な非切込部
    を両長辺の中間部にそれぞれ有するとともに凹部
    を長手方向一端部の中央部に有する切込線を設
    け、この切込線により囲まれた領域の外方でかつ
    前記凹部の内側に前記イオン効果素子が位置する
    状態で前記切込線により囲まれた領域の一部とこ
    の領域の外方の領域とに跨がつて前記台紙に粘着
    テープを貼着したことを特徴とするイオン効果治
    療器。
JP16380088U 1988-12-17 1988-12-17 Expired - Lifetime JPH0546773Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP16380088U JPH0546773Y2 (ja) 1988-12-17 1988-12-17

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JP16380088U JPH0546773Y2 (ja) 1988-12-17 1988-12-17

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Publication Number Publication Date
JPH0284647U JPH0284647U (ja) 1990-07-02
JPH0546773Y2 true JPH0546773Y2 (ja) 1993-12-08

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