JPH054682Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH054682Y2 JPH054682Y2 JP1988006644U JP664488U JPH054682Y2 JP H054682 Y2 JPH054682 Y2 JP H054682Y2 JP 1988006644 U JP1988006644 U JP 1988006644U JP 664488 U JP664488 U JP 664488U JP H054682 Y2 JPH054682 Y2 JP H054682Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge lamp
- electrode
- metal
- outer end
- glass container
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 44
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 44
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 19
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 14
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 14
- 229910000679 solder Inorganic materials 0.000 claims description 12
- 238000005507 spraying Methods 0.000 claims description 4
- 238000004544 sputter deposition Methods 0.000 claims description 4
- 238000005868 electrolysis reaction Methods 0.000 claims description 2
- 238000007740 vapor deposition Methods 0.000 claims description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 4
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 4
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 3
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N tungsten Chemical compound [W] WFKWXMTUELFFGS-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052721 tungsten Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010937 tungsten Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J61/00—Gas-discharge or vapour-discharge lamps
- H01J61/02—Details
- H01J61/36—Seals between parts of vessels; Seals for leading-in conductors; Leading-in conductors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J5/00—Details relating to vessels or to leading-in conductors common to two or more basic types of discharge tubes or lamps
- H01J5/46—Leading-in conductors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J9/00—Apparatus or processes specially adapted for the manufacture, installation, removal, maintenance of electric discharge tubes, discharge lamps, or parts thereof; Recovery of material from discharge tubes or lamps
- H01J9/24—Manufacture or joining of vessels, leading-in conductors or bases
- H01J9/28—Manufacture of leading-in conductors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、管状の閉じられたガラス容器を備
え、該容器の対向する両端に溶けにくい金属から
なる電極が埋設されているような閃光管等の放電
ランプに関する。
え、該容器の対向する両端に溶けにくい金属から
なる電極が埋設されているような閃光管等の放電
ランプに関する。
この種の放電ランプは公知であり、この公知の
放電ランプにおいては電極がタングステンのピン
からなり、外側端のところで軟ろう接可能な金属
ピンと電気抵抗溶接により接続されている。その
場合に、接続線は金属ピンに軟ろうによつてろう
付けすることができるが、しかし軟ろう接可能な
金属ピンの溶接は著しい製造技術上の費用を要す
る。
放電ランプにおいては電極がタングステンのピン
からなり、外側端のところで軟ろう接可能な金属
ピンと電気抵抗溶接により接続されている。その
場合に、接続線は金属ピンに軟ろうによつてろう
付けすることができるが、しかし軟ろう接可能な
金属ピンの溶接は著しい製造技術上の費用を要す
る。
更に冒頭に述べた様式の放電ランプの場合に
は、接続線を軟ろう接によつて固定できるように
するために電極の端面を軟ろう接可能な硬ろうで
コーテイングすることができる。確かに、この場
合には電極に軟ろう可能な接続個所をもたせるの
に必要な製造技術上の費用が少ないが、しかしし
ばしば1ミリメータ以下の直径しか持たない電極
との接続線のろう付けは困難をともなう。
は、接続線を軟ろう接によつて固定できるように
するために電極の端面を軟ろう接可能な硬ろうで
コーテイングすることができる。確かに、この場
合には電極に軟ろう可能な接続個所をもたせるの
に必要な製造技術上の費用が少ないが、しかしし
ばしば1ミリメータ以下の直径しか持たない電極
との接続線のろう付けは困難をともなう。
本考案の課題は、冒頭に述べた様式の放電ラン
プを次のように構成すること、すなわち電極への
軟ろう接可能な接続個所を持たせるための製造技
術上の費用が少なく、接続線と電極とのろう付け
を簡単に行えるように構成することにある。
プを次のように構成すること、すなわち電極への
軟ろう接可能な接続個所を持たせるための製造技
術上の費用が少なく、接続線と電極とのろう付け
を簡単に行えるように構成することにある。
上記の課題は、本考案によれば、少なくとも一
方の電極は、その外側端がガラス容器から突出
し、少なくとも該外側端の外被面を軟ろう接可能
な金属膜で包囲されていることによつて構成され
る。その場合に、金属膜は軟ろう接可能な硬ろう
または薄い金属コーテイングから形成することが
できる。金属膜を形成する製造技術上の費用は僅
かですむ。さらに、電極と接続線との間のろう付
けは簡単に行うことができる。というのは、電極
の外側端はその外被面に金属膜を備えていること
により、電極が非常に僅かの直径しか持たない場
合にも十分な大きさのろう付け面が得られるから
である。
方の電極は、その外側端がガラス容器から突出
し、少なくとも該外側端の外被面を軟ろう接可能
な金属膜で包囲されていることによつて構成され
る。その場合に、金属膜は軟ろう接可能な硬ろう
または薄い金属コーテイングから形成することが
できる。金属膜を形成する製造技術上の費用は僅
かですむ。さらに、電極と接続線との間のろう付
けは簡単に行うことができる。というのは、電極
の外側端はその外被面に金属膜を備えていること
により、電極が非常に僅かの直径しか持たない場
合にも十分な大きさのろう付け面が得られるから
である。
上記の課題の本考案の別の解決策においては、
少なくとも一方の電極は、その外側端がガラス容
器をほぼ同じ並びで塞いでおり、電極の外側端を
包囲する範囲に、該電極と導電接続されている軟
ろう接可能な金属膜を備えている。この場合にも
電極外側端を同軸包囲し該電極と導電接続されて
いる金属円板か、電極外側端を覆う薄い金属コー
テイングかのいずれかにより形成することのでき
る金属膜によつて、接続線を問題なくろう付けす
るのに十分な大きさのろう付け面が得られる。更
に、金属膜は僅かな製造技術上の費用で形成する
ことができる。
少なくとも一方の電極は、その外側端がガラス容
器をほぼ同じ並びで塞いでおり、電極の外側端を
包囲する範囲に、該電極と導電接続されている軟
ろう接可能な金属膜を備えている。この場合にも
電極外側端を同軸包囲し該電極と導電接続されて
いる金属円板か、電極外側端を覆う薄い金属コー
テイングかのいずれかにより形成することのでき
る金属膜によつて、接続線を問題なくろう付けす
るのに十分な大きさのろう付け面が得られる。更
に、金属膜は僅かな製造技術上の費用で形成する
ことができる。
以下、第1図ないし第4図に示す実施例を参照
しながら本考案を詳細に説明する。
しながら本考案を詳細に説明する。
第1図ないし第4図には、硬化ガラスからなる
管状のガラス容器1を持ち、且つガラス容器には
両端に2つの電極が埋設されているような閃光ラ
ンプの一端が示されている。
管状のガラス容器1を持ち、且つガラス容器には
両端に2つの電極が埋設されているような閃光ラ
ンプの一端が示されている。
第1図による実施例では、電極2の外側端が若
干外へ突出しており、接続線との軟ろう接を許す
硬ろう3によつて包囲されている。
干外へ突出しており、接続線との軟ろう接を許す
硬ろう3によつて包囲されている。
第2図による実施例では、第1図における硬ろ
うの代わりに電極2の自由端に金属コーテイング
4が設けられている。この金属コーテイング4も
硬ろう3も軟ろう接可能である。金属コーテイン
グ4は蒸着、スパツタリング、電解によつて形成
してもよいし、または吹き付けによつて形成して
もよい。
うの代わりに電極2の自由端に金属コーテイング
4が設けられている。この金属コーテイング4も
硬ろう3も軟ろう接可能である。金属コーテイン
グ4は蒸着、スパツタリング、電解によつて形成
してもよいし、または吹き付けによつて形成して
もよい。
第3図は電極2の外側端がガラス容器1をほぼ
同じ並びで塞いでいるような閃光ランプが示され
ている。これは、軟ろう接可能な金属からなる金
属コーテイング5によつて覆われていて、この金
属コーテイングはガラスも覆つている。金属コー
テイング5はスパツタリングまたは吹き付けによ
つて形成することができる。
同じ並びで塞いでいるような閃光ランプが示され
ている。これは、軟ろう接可能な金属からなる金
属コーテイング5によつて覆われていて、この金
属コーテイングはガラスも覆つている。金属コー
テイング5はスパツタリングまたは吹き付けによ
つて形成することができる。
第4図の実施例では同様にガラス容器1をほぼ
同じ並びで塞いでいる電極2の端部が軟ろう接可
能な材料からなる金属円板6により包囲されてお
り、この金属円板6は硬ろう7により電極2の外
側端と電気的に接続されている。
同じ並びで塞いでいる電極2の端部が軟ろう接可
能な材料からなる金属円板6により包囲されてお
り、この金属円板6は硬ろう7により電極2の外
側端と電気的に接続されている。
第1図および第2図による実施例では、硬ろう
3もしくは金属コーテイング4よりなる金属膜が
ガラス容器1から突出した電極端を包囲している
ことが共通している。第3図および第4図による
実施例では、外側の電極端がほぼ同じ並びでガラ
ス容器を塞いでおり、(第3図の実施例では金属
コーテイング5からなり、また第4図の実施例で
は硬ろう7により電極2と接続されている金属円
板6からなり)金属膜によつて覆われていること
が共通している。
3もしくは金属コーテイング4よりなる金属膜が
ガラス容器1から突出した電極端を包囲している
ことが共通している。第3図および第4図による
実施例では、外側の電極端がほぼ同じ並びでガラ
ス容器を塞いでおり、(第3図の実施例では金属
コーテイング5からなり、また第4図の実施例で
は硬ろう7により電極2と接続されている金属円
板6からなり)金属膜によつて覆われていること
が共通している。
以上のように、本考案によれば、電極への軟ろ
う接可能な接続個所を持たせるための製造技術上
の費用が少なく、接続線と電極とのろう付けを簡
単に行うことができる。
う接可能な接続個所を持たせるための製造技術上
の費用が少なく、接続線と電極とのろう付けを簡
単に行うことができる。
第1図ないし第4図は本考案による放電ランプ
の互いに異なる実施例の要部断面図である。 1……ガラス容器、2……電極、3……硬ろ
う、4……金属コーテイング、5……金属コーテ
イング、6……金属円板、7……硬ろう。
の互いに異なる実施例の要部断面図である。 1……ガラス容器、2……電極、3……硬ろ
う、4……金属コーテイング、5……金属コーテ
イング、6……金属円板、7……硬ろう。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 管状の閉じられたガラス容器1を備え、該ガ
ラス容器の対向する両端に溶けにくい金属から
なる電極2が埋設されているような放電ランプ
において、少なくとも一方の電極2は、その外
側端が前記ガラス容器から突出し、少なくとも
該外側端の外被面を軟ろう接可能な金属膜3,
4で包囲されていることを特徴とする放電ラン
プ。 2 管状の閉じられたガラス容器1を備え、該ガ
ラス容器の対向する両端に溶けにくい金属から
なる電極2が埋設されているような放電ランプ
において、少なくとも一方の電極2は、その外
側端が前記ガラス容器1をほぼ同じ並びで塞い
でおり、前記ガラス容器1は、前記電極2の外
側端を包囲する範囲に、該電極2と導電接続さ
れている軟ろう接可能な金属膜5,6を備えて
いることを特徴とする放電ランプ。 3 前記金属膜3,4は、前記ガラス容器1から
突出して電極2の外側端を完全に包囲している
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項記載の放電ランプ。 4 前記金属膜3は軟ろう接可能な硬ろうからな
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項または第3項記載の放電ランプ。 5 前記金属膜は薄い金属コーテイング4からな
ることを特徴とする実用新案登録請求の範囲第
1項または第3項記載の放電ランプ 6 前記薄い金属コーテイング4は蒸着、スパツ
タリング、吹き付け、または電解法により形成
されていることを特徴とする実用新案登録請求
の範囲第5項記載の放電ランプ。 7 前記金属膜は、前記電極2の外側端を同軸包
囲する金属円板6からなり、該金属円板6は前
記電極2の外側端と硬ろう7により接続されて
いることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
第2項記載の放電ランプ。 8 前記金属膜は、前記電極2の外側端も覆う薄
い金属コーテイング5からなることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第2項記載の放電ラ
ンプ。 9 前記薄い金属コーテイング5はスパツタリン
グまたは吹き付けにより形成されていることを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第8項記載
の放電ランプ。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8701119U DE8701119U1 (de) | 1987-01-23 | 1987-01-23 | Entladungslampe, insbesondere Blitzröhre |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63128663U JPS63128663U (ja) | 1988-08-23 |
| JPH054682Y2 true JPH054682Y2 (ja) | 1993-02-05 |
Family
ID=6803933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988006644U Expired - Lifetime JPH054682Y2 (ja) | 1987-01-23 | 1988-01-20 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4987341A (ja) |
| EP (1) | EP0277488B1 (ja) |
| JP (1) | JPH054682Y2 (ja) |
| DE (2) | DE8701119U1 (ja) |
| HK (1) | HK36892A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19913297C1 (de) * | 1999-03-24 | 2000-04-20 | Patent Treuhand Ges Fuer Elektrische Gluehlampen Mbh | Hochdruckentladungslampe |
| JP2003045337A (ja) * | 2001-07-31 | 2003-02-14 | Fujitsu Ltd | 表示管および表示装置 |
| JP2005294096A (ja) * | 2004-04-01 | 2005-10-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ストロボ装置 |
| SG182869A1 (en) * | 2011-01-18 | 2012-08-30 | Xenon Technologies Pte Ltd | Flash lamp with electrode pin pre-joined to disc |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB435527A (en) * | 1933-12-19 | 1935-09-23 | British Thomson Houston Co Ltd | Improvements in and relating to electric lamps or the like |
| US2624023A (en) * | 1949-10-19 | 1952-12-30 | Gen Electric | Lamp unit |
| US3534213A (en) * | 1967-02-09 | 1970-10-13 | Vitro Corp Of America | Short arc lamp with ignition means and envelope sealing means |
| US3693007A (en) * | 1970-05-25 | 1972-09-19 | Egyesuelt Izzolampa | Oxide cathode for an electric discharge device |
| GB1463056A (en) * | 1973-01-19 | 1977-02-02 | Thorn Lighting Ltd | Electric discharge lamp |
| US3906273A (en) * | 1974-01-16 | 1975-09-16 | Bendix Corp | Two electrode spark gap apparatus |
| NL7901630A (nl) * | 1978-09-18 | 1980-03-20 | Philips Nv | Elektrische lamp. |
| DE3329270A1 (de) * | 1983-08-12 | 1985-02-28 | Heimann Gmbh, 6200 Wiesbaden | Gasentladungslampe, insbesondere blitzroehre |
| DE3506296A1 (de) * | 1985-02-22 | 1986-08-28 | Heimann Gmbh, 6200 Wiesbaden | Gasentladungslampe |
| DE3530921A1 (de) * | 1985-08-29 | 1987-03-12 | Heimann Gmbh | Gasentladungslampe und verfahren zu ihrer herstellung |
-
1987
- 1987-01-23 DE DE8701119U patent/DE8701119U1/de not_active Expired
-
1988
- 1988-01-11 EP EP88100260A patent/EP0277488B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1988-01-11 DE DE8888100260T patent/DE3860570D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-01-20 JP JP1988006644U patent/JPH054682Y2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-05-07 US US07/518,245 patent/US4987341A/en not_active Expired - Fee Related
-
1992
- 1992-05-21 HK HK368/92A patent/HK36892A/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4987341A (en) | 1991-01-22 |
| DE3860570D1 (de) | 1990-10-18 |
| EP0277488A1 (de) | 1988-08-10 |
| HK36892A (en) | 1992-05-29 |
| JPS63128663U (ja) | 1988-08-23 |
| DE8701119U1 (de) | 1988-05-19 |
| EP0277488B1 (de) | 1990-09-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3758408B2 (ja) | セラミック電子部品 | |
| US5197804A (en) | Resistance temperature sensor | |
| JPH03501063A (ja) | 容量式圧力センサーおよびその製造方法 | |
| US4603455A (en) | Method for making a thin-film humidity sensor for measuring absolute humidity | |
| JPH054682Y2 (ja) | ||
| JP3652647B2 (ja) | 高温検出器及びその製造方法 | |
| JPH08106845A (ja) | 超小型チップヒューズ | |
| US6344790B1 (en) | Electronic device such as a thermistor and the like with improved corrosion resistance | |
| JPH10117063A (ja) | 少なくとも一つの金属層を有する回路板の製造方法および回路板ならびにその使用方法 | |
| JPH01168045A (ja) | 気密封止回路装置 | |
| JPH10208906A (ja) | 温度センサ | |
| JPH0510828A (ja) | 白金温度センサの製造方法 | |
| KR101853459B1 (ko) | Smd 타입 권선 저항기 및 그 제조 방법 | |
| JP2528326B2 (ja) | 回路基板に対するコンデンサの取付方法 | |
| US4771363A (en) | Hermetic sealing for film capacitor | |
| JPH0443722Y2 (ja) | ||
| JPS6252845A (ja) | ガス放電ランプおよびその製造方法 | |
| JPH10172806A (ja) | 温度センサ及びその製造方法 | |
| JP2598826B2 (ja) | チップコイル | |
| JPH0316241Y2 (ja) | ||
| JPS6010701A (ja) | 正特性サ−ミスタ | |
| KR970017724A (ko) | 박막형 인덕터 및 그의 제조방법 | |
| JPH02244531A (ja) | 基板型温度ヒューズ・抵抗体及びその製造方法 | |
| JPH025326A (ja) | ヒューズ | |
| JPH0510829A (ja) | 白金温度センサ |