JPH0547084Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0547084Y2 JPH0547084Y2 JP1987138423U JP13842387U JPH0547084Y2 JP H0547084 Y2 JPH0547084 Y2 JP H0547084Y2 JP 1987138423 U JP1987138423 U JP 1987138423U JP 13842387 U JP13842387 U JP 13842387U JP H0547084 Y2 JPH0547084 Y2 JP H0547084Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- inner bag
- double
- sewn
- folds
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
- Bag Frames (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、プラスチツクフイルムからなる袋、
金属蒸着が施されたプラスチツクフイルムからな
る袋、複数のプラスチツクフイルムからなる袋、
あるいは布帛等の基布の一面または両面にプラス
チツクをラミネートしたものを材料とする袋等不
透過性にすぐれた袋を内袋とし、これと外袋とを
縫合して結合一体化してなる2重袋に関するもの
である。
金属蒸着が施されたプラスチツクフイルムからな
る袋、複数のプラスチツクフイルムからなる袋、
あるいは布帛等の基布の一面または両面にプラス
チツクをラミネートしたものを材料とする袋等不
透過性にすぐれた袋を内袋とし、これと外袋とを
縫合して結合一体化してなる2重袋に関するもの
である。
(従来の技術)
例えばプラスチツクフイルムからなる袋は防湿
性やガスバリヤー性に優れたものということがで
きるし、さらに金属蒸着が施されたプラスチツク
フイルムによる袋は、より一層前記諸性質にすぐ
れたものということができる。それ故、これらの
袋には袋に封入されている間に湿気が侵入して内
容物を湿めらせたり、封入された内容物に悪影響
を与えるようなガス、例えば酸素が透過して入
り、内容物の酸化を促進することがないように、
袋の材料として袋内外の遮断機能が有り、あるい
は遮断機能が優れたものを使用しているが、この
ような袋内外の遮断機能を有する材料による袋を
内袋とし、これに内容物を納め、この内袋をさら
に外袋中に入れて2重袋として使用することは例
えば実公昭58−52194号公報に複合袋として見ら
れる。
性やガスバリヤー性に優れたものということがで
きるし、さらに金属蒸着が施されたプラスチツク
フイルムによる袋は、より一層前記諸性質にすぐ
れたものということができる。それ故、これらの
袋には袋に封入されている間に湿気が侵入して内
容物を湿めらせたり、封入された内容物に悪影響
を与えるようなガス、例えば酸素が透過して入
り、内容物の酸化を促進することがないように、
袋の材料として袋内外の遮断機能が有り、あるい
は遮断機能が優れたものを使用しているが、この
ような袋内外の遮断機能を有する材料による袋を
内袋とし、これに内容物を納め、この内袋をさら
に外袋中に入れて2重袋として使用することは例
えば実公昭58−52194号公報に複合袋として見ら
れる。
(考案が解決しようとする課題)
この従来のものにあつては、内外両袋の結合一
体化は、内袋の袋壁を折り曲げないで平滑な状態
の内袋を、外袋に結合させているため、その結合
は内外袋の上端に限定されることから、内袋が外
袋内で捻じれたり変形したりすることがあり得た
り、結合一体化のために内袋では上端縁に突設し
た立上り部や外袋ではこの立上り部を挟持する挟
持部を特別に必要とすることから袋全体としては
不必要に大きくならざるを得ない等の難点があ
り、このようなことは内容量が大量になるに従つ
て、難点として大きく浮き出てくるもので、作業
上のトラブルの原因となつたり、袋価格の上昇を
招いたりすることとなる。
体化は、内袋の袋壁を折り曲げないで平滑な状態
の内袋を、外袋に結合させているため、その結合
は内外袋の上端に限定されることから、内袋が外
袋内で捻じれたり変形したりすることがあり得た
り、結合一体化のために内袋では上端縁に突設し
た立上り部や外袋ではこの立上り部を挟持する挟
持部を特別に必要とすることから袋全体としては
不必要に大きくならざるを得ない等の難点があ
り、このようなことは内容量が大量になるに従つ
て、難点として大きく浮き出てくるもので、作業
上のトラブルの原因となつたり、袋価格の上昇を
招いたりすることとなる。
(課題を解決するための手段)
本考案者は、これらの点に鑑み、内袋の素材が
有する遮断機能を損うことがないことは勿論、縫
製手段による針孔によつて内袋が有する遮断機能
に全く影響を与えない縫合による結合一体化を得
ると共に、そのために不必要に大きくなつたり、
内袋が外袋内で安定した状態で一体化できた2重
袋を得るべく鋭意検討した結果、縫製による針孔
により袋内外の遮断機能が阻害されてはいけない
材料からなる内袋1の袋壁2を、内袋1の外方に
張り出して襞3とし、この襞3を、接着、熱融着
等の手段で一体化して無透過帯域4としてから折
り曲げて外袋7と重ね合わせて襞3の無透過帯域
4と外袋7とを縫合8した2重袋とすることによ
つてよくその目的を達することができ本考案を得
たものである。
有する遮断機能を損うことがないことは勿論、縫
製手段による針孔によつて内袋が有する遮断機能
に全く影響を与えない縫合による結合一体化を得
ると共に、そのために不必要に大きくなつたり、
内袋が外袋内で安定した状態で一体化できた2重
袋を得るべく鋭意検討した結果、縫製による針孔
により袋内外の遮断機能が阻害されてはいけない
材料からなる内袋1の袋壁2を、内袋1の外方に
張り出して襞3とし、この襞3を、接着、熱融着
等の手段で一体化して無透過帯域4としてから折
り曲げて外袋7と重ね合わせて襞3の無透過帯域
4と外袋7とを縫合8した2重袋とすることによ
つてよくその目的を達することができ本考案を得
たものである。
(実施例)
添付図面について本考案の実施の一例を説明す
ると、1は内袋である。この内袋1には内容物が
充填される。この内袋1の材料としては例えばプ
ラスチツクフイルム、金属蒸着が施されたプラス
チツクフイルム、2種類以上の性質の異なるプラ
スチツクフイルムを積層した積層フイルム等、袋
とし、内容物を充填した時、湿気、各種ガス等が
袋が密封されたにもかかわらず、袋材料を透過し
て内容物に変化、変質を与えないようにその透過
を許さないような、遮断機能を有し、また遮断機
能にすぐれたものからなる。このような袋材料か
らなる内袋1と外袋7とは次のようにして縫合さ
れる。すなわち、内袋1の袋壁2に襞3を形成
し、この襞3と外袋7とを縫合8するのである
が、単に形成された襞3と外袋とを縫合したので
は、内袋内部と襞3の針孔とは連通しているか
ら、遮断機能は損われるので、以下襞の形成手段
と遮断機能の保全とについて説明する。
ると、1は内袋である。この内袋1には内容物が
充填される。この内袋1の材料としては例えばプ
ラスチツクフイルム、金属蒸着が施されたプラス
チツクフイルム、2種類以上の性質の異なるプラ
スチツクフイルムを積層した積層フイルム等、袋
とし、内容物を充填した時、湿気、各種ガス等が
袋が密封されたにもかかわらず、袋材料を透過し
て内容物に変化、変質を与えないようにその透過
を許さないような、遮断機能を有し、また遮断機
能にすぐれたものからなる。このような袋材料か
らなる内袋1と外袋7とは次のようにして縫合さ
れる。すなわち、内袋1の袋壁2に襞3を形成
し、この襞3と外袋7とを縫合8するのである
が、単に形成された襞3と外袋とを縫合したので
は、内袋内部と襞3の針孔とは連通しているか
ら、遮断機能は損われるので、以下襞の形成手段
と遮断機能の保全とについて説明する。
まず、内袋1の襞3の形成には第2図に示すよ
うに、内袋1の袋壁2を内袋1の外方に張り出し
て形成する。これにより襞3は内袋3の周囲をめ
ぐつて横方向に形成される。このようにして形成
された襞3を接着あるいは熱融着等の手段によつ
て一体化して無透過帯域4として、この無透過帯
域4において縫合8が施され針孔6が存在して
も、この針孔6は、内袋内部とは連通していない
から、内袋の遮断機能は全く損われないで縫合が
できることとなる。
うに、内袋1の袋壁2を内袋1の外方に張り出し
て形成する。これにより襞3は内袋3の周囲をめ
ぐつて横方向に形成される。このようにして形成
された襞3を接着あるいは熱融着等の手段によつ
て一体化して無透過帯域4として、この無透過帯
域4において縫合8が施され針孔6が存在して
も、この針孔6は、内袋内部とは連通していない
から、内袋の遮断機能は全く損われないで縫合が
できることとなる。
この襞3の無透過帯域4と外袋7とが縫合8さ
れて一体化されるには、第1図に示されるように
折り曲げられた襞3の無透過帯域4と外袋7とが
重ね合わせれて、これを縫合8する。
れて一体化されるには、第1図に示されるように
折り曲げられた襞3の無透過帯域4と外袋7とが
重ね合わせれて、これを縫合8する。
第3図に示したものは内袋1を例えばA,Bに
2分割し、それぞれの端部を折曲げて、折曲げ片
5,5′を形成し、この折曲げ片5,5′を前記し
たと同様にして無透過帯域4とするものであり、
この場合も襞3は第2図のものと同様、内袋1の
周囲をめぐつて横方向に形成される。このように
内袋1を分割して襞3を形成する場合には、2分
割に限らず、3分割あるいはそれ以上分割しても
よい。また第4図に示したものは、内袋1を分割
した場合の他の一例を示すもので、これは例えば
2枚のプラスチツクフイルムX,Yを重ね合せ、
3周辺を熱融着によつて一体化したものであり、
その両側縁が襞3となつたもので、熱融着された
部分が無透過帯域4である。この場合襞3は内袋
1の両側において縦方向に形成されている。さら
に第5図に示したものは、例えば円筒形のプラス
チツクフイルムを適当長さに切断し、2つ折りに
偏平とし、その両端の重なり部の適当幅を襞3と
し、この襞32を前記と同様にして無透過帯域4
としたもので、この場合にも襞3は内袋1の両側
に縦方向に形成されている。この場合、襞3は内
袋1の両側に設ける必要がない場合には、一側方
であつてもよい。前記したように、このようにし
て形成された襞3は、接着あるいは熱融着等の手
段によつて一体化されて無透過帯域4が形成され
ているから、この襞3において縫製が施され、針
孔6があいても、その針孔6は、内袋1の内容物
が収納される部分と連通していることなく、全く
隔絶された箇所であけられているから、内袋全体
としては内袋の内外にわたるガス、湿気等の遮断
機能を全く損うことがないものである。この内外
袋を襞3において縫合する時、襞の全長にわたつ
て縫合してもよく、あるいは部分的に、すなわち
断続して、または数箇所等のように縫合してもよ
い。
2分割し、それぞれの端部を折曲げて、折曲げ片
5,5′を形成し、この折曲げ片5,5′を前記し
たと同様にして無透過帯域4とするものであり、
この場合も襞3は第2図のものと同様、内袋1の
周囲をめぐつて横方向に形成される。このように
内袋1を分割して襞3を形成する場合には、2分
割に限らず、3分割あるいはそれ以上分割しても
よい。また第4図に示したものは、内袋1を分割
した場合の他の一例を示すもので、これは例えば
2枚のプラスチツクフイルムX,Yを重ね合せ、
3周辺を熱融着によつて一体化したものであり、
その両側縁が襞3となつたもので、熱融着された
部分が無透過帯域4である。この場合襞3は内袋
1の両側において縦方向に形成されている。さら
に第5図に示したものは、例えば円筒形のプラス
チツクフイルムを適当長さに切断し、2つ折りに
偏平とし、その両端の重なり部の適当幅を襞3と
し、この襞32を前記と同様にして無透過帯域4
としたもので、この場合にも襞3は内袋1の両側
に縦方向に形成されている。この場合、襞3は内
袋1の両側に設ける必要がない場合には、一側方
であつてもよい。前記したように、このようにし
て形成された襞3は、接着あるいは熱融着等の手
段によつて一体化されて無透過帯域4が形成され
ているから、この襞3において縫製が施され、針
孔6があいても、その針孔6は、内袋1の内容物
が収納される部分と連通していることなく、全く
隔絶された箇所であけられているから、内袋全体
としては内袋の内外にわたるガス、湿気等の遮断
機能を全く損うことがないものである。この内外
袋を襞3において縫合する時、襞の全長にわたつ
て縫合してもよく、あるいは部分的に、すなわち
断続して、または数箇所等のように縫合してもよ
い。
(考案の効果)
本考案は以上に詳細に説明したように、内袋の
袋壁に外方に張り出した襞を形成し、この襞を、
接着、熱融着等の手段によつて一体化することに
よつて無透過帯域とされるから、この襞の部分は
内袋の内容物収納部とは全く隔絶された部分とな
り、ここにどのような孔、傷があつたとしてもこ
の孔、傷と内袋の内容物収納部とは連通していな
いため、この部分を折曲げて外袋と縫合しても、
縫合による針孔は、内袋が保有しなければならな
い遮断機能を全く損うことなく縫合することが出
来るもので特にこの考案では、内外袋の縫合箇所
である無透過帯域が形成された内袋の襞は袋の袋
壁の任意の箇所に、任意の数で任意の方向に設け
ることができ、袋の大きさ、内容物の種類等によ
つて希望する設計を行うことができるから、内外
袋が安定して結合一体化される。この点従来のも
のは内袋の袋壁を折曲げないで平滑な状態のまま
外袋と結合させているから、袋の上端でしか結合
できないので、内袋が外袋内で捻じれたり変形し
たりすることがあり得るが、この考案のものはそ
のような心配は全く無い。
袋壁に外方に張り出した襞を形成し、この襞を、
接着、熱融着等の手段によつて一体化することに
よつて無透過帯域とされるから、この襞の部分は
内袋の内容物収納部とは全く隔絶された部分とな
り、ここにどのような孔、傷があつたとしてもこ
の孔、傷と内袋の内容物収納部とは連通していな
いため、この部分を折曲げて外袋と縫合しても、
縫合による針孔は、内袋が保有しなければならな
い遮断機能を全く損うことなく縫合することが出
来るもので特にこの考案では、内外袋の縫合箇所
である無透過帯域が形成された内袋の襞は袋の袋
壁の任意の箇所に、任意の数で任意の方向に設け
ることができ、袋の大きさ、内容物の種類等によ
つて希望する設計を行うことができるから、内外
袋が安定して結合一体化される。この点従来のも
のは内袋の袋壁を折曲げないで平滑な状態のまま
外袋と結合させているから、袋の上端でしか結合
できないので、内袋が外袋内で捻じれたり変形し
たりすることがあり得るが、この考案のものはそ
のような心配は全く無い。
また従来のものは内容物収納部と結合部である
立上り部との合計の大きさを必要とするが、本考
案のものは内袋の襞形成部分だけを必要とし外袋
は特別な大きさを必要としないので袋全体として
は過大にならない。
立上り部との合計の大きさを必要とするが、本考
案のものは内袋の襞形成部分だけを必要とし外袋
は特別な大きさを必要としないので袋全体として
は過大にならない。
さらに従来のものは使用する内外の袋は、上部
で偏平化して一体化される形状の袋に限定される
という制約があるが、この考案のものは使用する
内外の袋の形状に左右されることがない等の効果
を有するものである。
で偏平化して一体化される形状の袋に限定される
という制約があるが、この考案のものは使用する
内外の袋の形状に左右されることがない等の効果
を有するものである。
添付図面は本考案を説明するためのもので、第
1図は本考案の実施の一例を示す縦断側面図、第
2図および第3図は本考案に用いられる内袋のそ
れぞれの一例を示す縦断側面図、第4図および第
5図は本考案に用いられる内袋のそれぞれ他の一
例を示す横断平面図、第6図は第4図のものの側
面図である。 1……内袋,2……袋壁、3……襞、4……無
透過帯域、7……外袋、8……縫合。
1図は本考案の実施の一例を示す縦断側面図、第
2図および第3図は本考案に用いられる内袋のそ
れぞれの一例を示す縦断側面図、第4図および第
5図は本考案に用いられる内袋のそれぞれ他の一
例を示す横断平面図、第6図は第4図のものの側
面図である。 1……内袋,2……袋壁、3……襞、4……無
透過帯域、7……外袋、8……縫合。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 縫製による針孔により袋内外の遮断機能が阻
害されてはいけない材料からなる内袋1の袋壁
2を、内袋1の外方に張り出して襞3とし、こ
の襞3を接着、熱融着等の手段で一体化して無
透過帯域4としてから、折り曲げて外袋7と重
ね合わせて、襞3の無透過帯域4と外袋7とを
縫合8してなることを特徴とする縫合2重袋。 (2) 内袋2の襞3は内袋2の横方向に形成されて
いることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
第1項記載の縫合2重袋。 (3) 内袋2の襞3は内袋2の縦方向に形成されて
いることを特徴とする実用新案登録請求の範囲
第1項記載の縫合2重袋。 (4) 内袋2と外袋7との縫合8は、内袋2の壁3
の全長にわたつて施されていることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項ないし第3項
記載の縫合2重袋。 (5) 内袋2と外袋7との縫合8は、内袋2の襞3
に断続して施されていることを特徴とする実用
新案登録請求の範囲第1項記載ないし第3項記
載の縫合2重袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987138423U JPH0547084Y2 (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987138423U JPH0547084Y2 (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6442253U JPS6442253U (ja) | 1989-03-14 |
| JPH0547084Y2 true JPH0547084Y2 (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=31400746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987138423U Expired - Lifetime JPH0547084Y2 (ja) | 1987-09-10 | 1987-09-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547084Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5852194U (ja) * | 1981-09-19 | 1983-04-08 | 株式会社ブリヂストン | パネル水槽の保温構造 |
-
1987
- 1987-09-10 JP JP1987138423U patent/JPH0547084Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6442253U (ja) | 1989-03-14 |
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