JPH0547174U - 屋根材の壁納まり構造 - Google Patents
屋根材の壁納まり構造Info
- Publication number
- JPH0547174U JPH0547174U JP9830591U JP9830591U JPH0547174U JP H0547174 U JPH0547174 U JP H0547174U JP 9830591 U JP9830591 U JP 9830591U JP 9830591 U JP9830591 U JP 9830591U JP H0547174 U JPH0547174 U JP H0547174U
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- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 壁体に沿って屋根下地材上にアスファルト防
水材を介して金属屋根板を敷装する屋根構造において、
現地施工性がよく、耐久性の良好な遮水構造を有する屋
根材の壁納まり構造の提供。 【構成】 アスファルト防水材5の端部を壁体面2に添
わせて立ち上げ、その隅角部に捨て板9を施し、壁受け
材10で壁体面2に押さえ、屋根材側端部の位置決め材
にすると共に、板材で形成した弾性のある挟み材13で
敷装した屋根材7の側端部を挟んで包持させ、さらに、
下端部に折り返えし部を有する雨押さえ水切り板14を
用い、前記折り返えし部を前記挟み材13に掛止し、挟
み材13と壁受け材11を覆って上端部を壁体2に取り
付ける雨仕舞構造とした。
水材を介して金属屋根板を敷装する屋根構造において、
現地施工性がよく、耐久性の良好な遮水構造を有する屋
根材の壁納まり構造の提供。 【構成】 アスファルト防水材5の端部を壁体面2に添
わせて立ち上げ、その隅角部に捨て板9を施し、壁受け
材10で壁体面2に押さえ、屋根材側端部の位置決め材
にすると共に、板材で形成した弾性のある挟み材13で
敷装した屋根材7の側端部を挟んで包持させ、さらに、
下端部に折り返えし部を有する雨押さえ水切り板14を
用い、前記折り返えし部を前記挟み材13に掛止し、挟
み材13と壁受け材11を覆って上端部を壁体2に取り
付ける雨仕舞構造とした。
Description
【0001】
本考案は屋根勾配に沿って壁体が構築されている場合の屋根材端部の納まり構 造に関し、特に、壁体面部分における雨仕舞構造に関する。
【0002】
鉄骨仕様建物の屋根作業において壁体面部分の納まり構造は、特に、雨仕舞の 点から重要で、その主要なものとして、図5と図6に示すようなものがある。 図5の屋根構造は、壁体17に沿って母家18上に金属タルキ19を施し、断 熱性の野地板20を敷装し、その上にアスファルト防水材21を敷装してから化 粧板等金属板からなる屋根材23を敷装したものである。
【0003】 この場合の壁納まり構造としては、隅角部の下地木材24に密接してアスファ ルト防水材21の端部を立ち上げて捨て板22と共に下地木材24にビス止めし 、屋根材23を、その側端部を立ち上げた捨て板22に添わせて折り曲げて立ち 上げながら敷装し、さらにこの敷装した前記屋根材23の表面形状に添わせて下 部を折り曲げて立ち上げた金属板製の雨押さえ水切り板25を施し、この雨押さ え水切り板25の上端部を壁体17の凹部に引き込んでシーリング材26でシー ルしてある。従って、この壁納まり構造によれば、壁面付近の雨水は、雨押さえ 水切り板25上を流れ、また屋根材23の側端部から浸入する雨水があっても捨 て板22で阻止されるようになっている。
【0004】 図6に示した屋根構造は、比較的厚い屋根材を用いる場合に施工されるもので あって、図5の屋根構造と同様に、母屋27上に金属タルキ28及び野地板29 を介し、アスファルト防水材30を敷装した上で屋根材32を敷装してある。壁 納まり構造としては、屋根の傾斜方向に沿う壁体33の下部隅角部を凹部に形成 し、この下部隅角部にアスファルト防水材30の端部を添わせて立ち上げ、捨て 板31で押さえた上で、屋根材32の側端部上に2条のスポンジゴム体からなる 遮水材34A,34Bを載置し、この遮水材34A,34Bを壁面の下地木材3 5に取り付けた雨押え用の形材36で押圧し、この形材36を覆って雨押さえ水 切り板37を施してある。即ち、この雨押さえ水切り板37は下端の折り曲げ部 で前記形材36の突出部に掛止して水切りが行なえるようにしてあり、その上端 は壁体33の凹部に引き込み、シーリング材38でシールしてある。従って、こ の壁納まり構造によれば、この壁面部付近の雨水は、雨押さえ水切り板37上を 流れ落ち、屋根材32上の雨水は屋根材側端部の遮水材34A,34Bに遮蔽さ れ内部には浸入しないようになっており、さらに浸入する雨水があっても、捨て 板31上を流れるようになっている。
【0005】
しかしながら、図5の壁納まり構造においては、屋根材23は現地において敷 装しながら、その側端部を折り立て、壁体側に添わせて行くもので、形を整える のに作業者の熟練を必要とし、また屋根材が厚くなると折り立て加工が困難にな るという問題があった。 また、図6の壁納まり構造においては、屋根の形状に順応させるために、遮水 材34A,34Bとしてスポンジゴム体のものを利用しているので、経時脆化を 生じる場合があって、金属屋根材に比較し、その耐久性に問題があった。なおま た、外部側の遮水材34Bの装着に際しては、形材36と屋根材32間に該遮水 材34Bを押し入れる作業が行われており、その作業性にも問題があった。
【0006】 以上の状況に鑑み、本考案は、現地施工性がよく、耐久性のある、遮水構造を もつ屋根材の壁納まり構造を提供することを目的とする。
【0007】
上記の目的を達成するために、本考案は、壁体に沿って屋根下地材上にアスフ ァルト防水材を介して金属板の屋根材を敷装する屋根構造において、前記アスフ ァルト防水材の端部を壁体面に添わせて立ち上げ、捨て板を介して壁受け材で押 さえ、板材による挟み材で前記屋根材の側端部を挟んで包持させ、下端部に折り 返えし部を有する雨押さえ水切り板を前記挟み材の上面側縁部に掛止すると共に 該雨押さえ水切り板の上端部を前記壁体に取り付けた屋根材の壁納まり構造を提 案するものである。
【0008】
本考案の屋根材の壁納まり構造は、壁体面に端部を添わせて屋根下地材上にア スファルト防水材を敷装し、その隅角部に捨て板を介して壁受け材を施し、この 壁受け材に屋根材の側端部を当接させる形で屋根材を位置決めしながら敷装する と共に、この敷装した屋根材の側端部を挟んで包持する形に挟み材を施し、この 挟み材の水平部に雨押さえ水切り板の下端の折り返えし部を引っ掛ける状態に係 止させ、雨押さえ水切り板の上端部は壁体面に取り付けてシーリング材を施すと いう方法で施工され、作業に熟練を必要とせず、施工性がよい。
【0009】 雨押さえ水切り板は壁体面の隅角部を覆っているので、壁体面付近の降雨は、 この雨押さえ水切り板の上を流れ、雨押さえ水切り板を伝わって下に流れる雨水 もこの雨押さえ水切り板の先端折り返えし部で屋根材上に落ちるようになる。屋 根材上を伝わってその端部に流れる雨水があっても挟み材部分で阻止され、また 、万一下方に漏れても捨て板部分で阻止されることになる。
【0010】
以下、実施例を示す図面により、本考案の屋根材の壁納まり構造を説明する。 図1は本考案の壁納まり構造を示す部分破断斜視図、図2は図1の壁納まり構 造の断面図、図3は図1における挟み材の拡大斜視図、図4は他の実施例による 壁納まり構造の図2に相当する断面図である。
【0011】 図1および図2における屋根構造は屋根勾配に沿って壁体が構築されている鉄 骨仕様建物の屋根構造であって、C型鋼材による母屋1は壁体2に直角方向に取 り付けてあり、その上に屋根下地材として金属材によるタルキ3と木毛セメント 板による断熱性の野地板4を敷装してある。また、このタルキ3と野地板4を覆 ってアスファルトルーフィング5を施し、その上に金属化粧板による屋根材7を 施してある。
【0012】 壁体面部における屋根材の納まり構造は次のように構成されている。 屋根材7の側端部側の壁体2の隅角部6は凹部に形成してあり、この隅角部6 に下地木板8を添着してある。また、この下地木板8に添って、前記野地板4に 覆装したアスファルトルーフィング5の端部を立ち上げ、このアスファルトルー フィング5を折曲した金属板による捨て板9で押さえると共に、長尺の断面コ字 形の鋼材による壁隅受材10を据え置きし、後記するように、屋根材7の位置決 め材としてある。また、この壁隅受材10の上方には、上部を変形コ字形に折曲 成形した長尺の壁受材11を下地木板8にビス止めし、前記アスファルトルーフ ィング5を押さえると共に、上部が棚台状になるようにしてある。なお、前記壁 受材11の下部折曲部は壁体側を持ち上げる形に形成し、浸水対策としてある。
【0013】 屋根材7は、横長の成形単板12の前後を組み合わせて構成してある。図3に も示すように、各成形単板12は、その先端部12aを高くノーズを形成する形 に折り上げて後方に折り返えし、その先端を波状に屈曲させてあり、中間部12 bは後方に傾斜させ、水平部を経てその後端部12cを前方に立ち上げるように 巻曲させてあり、各成形単板12を相互に先端部12aと後端部12cとを係合 させて一式の屋根材7に組み合わせできるようにしてある。
【0014】 組み合わせた屋根材7の側端部には、鉄板で形成した挟み材13を施してある 。この挟み材13は、図3に示すように、短冊状の水平部13aと傾斜部13b とを平行に形成し、傾斜部13b側を裏面側に折り返えして舌状部13cに形成 し、さらにこの舌状部13cの先端を内側に屈曲させたもので、この挟み材13 でもって前記屋根材7の各成形単板12の側端部を覆って弾性的に挾持できるよ うにしてある。また、挟み材13の前端側において、水平部13aと傾斜部13 bとの間には、若干の段差が残るように形成されてあり、屋根材7を挾持したと き、若干の間隔ができ、雨押さえ水切り板14の掛止が容易になるようにしてあ る。なお、この挟み材13は鉄板に限ることなく、塩化ビニールその他のプラス チック材等による板材も使用できる。
【0015】 そして、この挟み材13と前記壁隅受材10及び壁受け材11を覆って雨押さ え水切り板14を前記下地木板8の上部に取り付けてある。即ち、雨押さえ水切 り板14は、上端部14aを壁体2の隅角部6の下地木板8にビス止めし、前記 壁受材11の上面及び側部と壁隅受材10上部に添わせる状態に折曲し、下端部 には前記挟み材13の水平部13aの側縁に掛止できる状態に折り返えし部14 bを形成してある。そして、壁体2の凹部の雨押さえ水切り板14部分には合成 ゴム質のシーリング材15を施してある。
【0016】 即ち、この屋根材の納まり構造にあっては、先ずアスファルトルーフィング5 の端部を下地木板8に添わせて立ち上げ,捨て板9で押さえ、この捨て板9と共 にビス止めする。次に、隅角部6部分に壁隅受材10を据え置きし、この壁隅受 材10に側端部を当てて位置決めしながら、下側から上側方向に成形単板12を 組み合わせて屋根材7を敷装する。そして一旦壁隅受材10を外し、屋根材7の 各成形単板12の側端部を挟持する形に挟み材13を施した上で、再び壁隅受材 10を据え置く。即ち、この壁隅受材10は屋根材7の側端部の位置決め材と挟 み材13の移動防止材を兼ねるものである。
【0017】 次いで、隅角部6の上部に壁受材11をビス止めし、前記アスファルトルーフ ィング5と捨て板9の上部を下地木板8に押さえる。
【0018】 その後、雨押さえ水切り板14を、屋根材7を挾持する前記挟み材13の水平 部13aの側縁に下端の折り返えし部14bを掛止する状態に係合させ、前記壁 隅受材10と壁受材11に添わせ、適宜の位置をビス止めしてシーリングを施し た後、上端部を凹部の下地木板8にビス止めし、さらにその上をシーリング材1 5によってシール仕上を行う。
【0019】 本実施例は以上のように構成したから、降雨に際し、壁体2付近の雨水は雨押 さえ水切り板14上を傾斜方向に沿って流れる。この雨押さえ水切り板14の端 部を伝わって裏面に流れる雨水は折り返えし部14bの水切り作用によって屋根 材7上に垂れ落ちる。また、屋根材7端部の雨水は挾持する前記挟み材13に阻 止される。さらに万一、前記挟み材13部分から浸入する雨水があっても捨て板 9で阻止される。
【0020】 即ち、本考案によれば、完全な雨仕舞構造が得られると共に、前記したように 、挟み材13を用いて屋根材7の側端部を包持できるようにしたから、施工にお いて、雨押さえ水切り板等を屋根材7を壁体の形状に合わせて折曲する面倒な現 地加工を行う必要がなくなり、また、部材の取り付けが簡単で、作業性が向上す る。
【0021】 さらに、従来の壁納まり構造にみられるスポンジゴム体の遮水材のように、表 面部に経時変化が懸念されるような部材がないから耐久性も良好である。
【0022】 図4に、他の実施例として示す屋根材の壁納まり構造は、壁受け材16が図2 に見られる前記実施例の壁受材11と壁隅受材10をいわば一体化したものであ る点においてのみ異なる外は図2のものと同様である。
【0023】 従って、この壁受材16は、下地木板8に添って立ち上げたアスファルトルー フィング5と捨て板9を下地木板8に押さえ込み、雨押さえ水切り板14の形を 整える作用については同一であるが、一体化したことで、施工における作業性を 一段と向上させることができる。
【0024】
以上の説明から明らかなように、本考案によれば、十分な防水性を備えると共 に、施工において作業者の熟練を必要とせず作業性がよく、耐久性においても良 好な屋根材の壁納まり構造が得られる。
【図1】実施例による本考案の屋根材の壁納まり構造を
示す部分破断斜視図である。
示す部分破断斜視図である。
【図2】図1の壁納まり構造の断面図である。
【図3】図1における挟み材の拡大斜視図である。
【図4】他の実施例による壁納まり構造の図2に相当す
る断面図である。
る断面図である。
【図5】従来例の壁納まり構造を示す断面図である。
【図6】他の従来例の壁納まり構造を示す断面図であ
る。
る。
1 母屋 2 壁体 3 タルキ 4 野地板 5 アスファルトルーフィング 6 隅角部 7 屋根材 8 下地木板 9 捨て板 10 壁隅受材 11 壁受材 12 成形単板 13 挟み材 14 雨押さえ水切り板 15 シーリング材 16 壁受材
Claims (1)
- 【請求項1】 壁体に沿って屋根下地材上にアスファル
ト防水材を介して金属板の屋根材を敷装する屋根構造に
おいて、前記アスファルト防水材の端部を壁体面に添わ
せて立ち上げ、捨て板を介して壁受け材で押さえ、板材
による挟み材で前記屋根材の側端部を挟んで包持させ、
下端部に折り返えし部を有する雨押さえ水切り板を前記
挟み材の上面側縁部に掛止すると共に該雨押さえ水切り
板の上端部を前記壁体に取り付けたことを特徴とする屋
根材の壁納まり構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991098305U JP2573449Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 屋根材の壁納まり構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991098305U JP2573449Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 屋根材の壁納まり構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0547174U true JPH0547174U (ja) | 1993-06-22 |
| JP2573449Y2 JP2573449Y2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=14216218
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991098305U Expired - Lifetime JP2573449Y2 (ja) | 1991-11-28 | 1991-11-28 | 屋根材の壁納まり構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2573449Y2 (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52145931U (ja) * | 1976-04-30 | 1977-11-05 | ||
| JPH02113638U (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-11 | ||
| JPH03228954A (ja) * | 1990-02-05 | 1991-10-09 | Daido Steel Sheet Corp | 横葺き屋根の壁との取り合い構造 |
-
1991
- 1991-11-28 JP JP1991098305U patent/JP2573449Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52145931U (ja) * | 1976-04-30 | 1977-11-05 | ||
| JPH02113638U (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-11 | ||
| JPH03228954A (ja) * | 1990-02-05 | 1991-10-09 | Daido Steel Sheet Corp | 横葺き屋根の壁との取り合い構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2573449Y2 (ja) | 1998-05-28 |
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