JPH0547793U - 冷蔵庫 - Google Patents
冷蔵庫Info
- Publication number
- JPH0547793U JPH0547793U JP9882791U JP9882791U JPH0547793U JP H0547793 U JPH0547793 U JP H0547793U JP 9882791 U JP9882791 U JP 9882791U JP 9882791 U JP9882791 U JP 9882791U JP H0547793 U JPH0547793 U JP H0547793U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drawer
- shelf
- refrigerator
- wall
- rib
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Refrigerator Housings (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 簡単な構成により,引出棚を冷蔵室内から引
出した時左右に振れることのない冷蔵庫の提供。 【構成】 冷凍冷蔵庫の冷蔵室15の内側壁13には,
前方に向けて内側壁14との距離が幅狭になる傾斜面R
を有する幅寄せリブ12が設けられている。また,棚受
け7,8に隙間D,Eを介して前後に引出し自在に支持
された引出棚2の上記内側壁13寄りの下面後部に,延
長リブ11が設けられている。そこで,引出棚2が前方
に引出されると,延長リブ11の前端が幅寄せリブ12
の傾斜面Rに当接し,更に傾斜面Rに沿って摺動する。
これによって,引出棚2は内側壁14に向けて付勢され
上記内側壁14に圧接される。従って,この引出棚2の
前部が左右に振れることがない。
出した時左右に振れることのない冷蔵庫の提供。 【構成】 冷凍冷蔵庫の冷蔵室15の内側壁13には,
前方に向けて内側壁14との距離が幅狭になる傾斜面R
を有する幅寄せリブ12が設けられている。また,棚受
け7,8に隙間D,Eを介して前後に引出し自在に支持
された引出棚2の上記内側壁13寄りの下面後部に,延
長リブ11が設けられている。そこで,引出棚2が前方
に引出されると,延長リブ11の前端が幅寄せリブ12
の傾斜面Rに当接し,更に傾斜面Rに沿って摺動する。
これによって,引出棚2は内側壁14に向けて付勢され
上記内側壁14に圧接される。従って,この引出棚2の
前部が左右に振れることがない。
Description
【0001】
本考案は,冷蔵庫の冷蔵室内に設けられた引出棚が上記冷蔵室の左右の内側壁 との間に所定の隙間を介して前後に引出し自在に支持されてなる冷蔵庫に係り, 特に上記引出棚を引出した時この引出棚の前部が左右に振れることのない冷蔵庫 に関する。
【0002】
従来の冷凍冷蔵庫1の外観及びこの冷凍冷蔵庫1の平面に視た冷蔵室15内を ,図5及び図6に示す。上記冷凍冷蔵庫1では,本体下部に前面が開口した冷蔵 室15が内箱17によって形成されており,上記冷蔵室15内が,例えば2枚の 合成樹脂性の引出棚2a により複数の小室に区画されている。 上記引出棚2a は,上記内箱17の左右の内側壁14,13にそれぞれ突出し て形成された棚受け7,8に前後に摺動可能に支持されている。 図7は,図5におけるA矢視部分を斜め下方から拡大して視た上記引出棚2a の拡大部分を示し,当該部分に正断面コ字状に形成された保持部4a (図6)に よって,上記引出棚2a が棚受け8に着脱可能に装着されている。また,左側の 棚受け7についても,上記保持部4a と同等の機能を有して引出棚2a に形成さ れた保持部4b が装着されている。 そして,上記引出棚2a の保持部4a の前方には,左右方向に平面を持つリブ 5が形成されている。このリブ5は,図6のC−C矢視断面として示す図9の如 く,右側の内側壁13の前部に設けられたストッパ3a (図8に斜視図を示す) の係止突起3´と係脱自在に係合するものである。 従って,引出棚2a が前方に引出されると,引出棚2a は棚受け7,8上を摺 動し,上記リブ5が係止突起3´に当接することによって停止し,その引出し量 が規制されている。 なお,この引出棚2a は,先ずリブ5が係止突起3´に当接した状態で,その 前端部が持ち上げられることによって,上記リブ5と係止突起3´との係合状態 が解除される。この状態で,更に上記引出棚2a を少し手前に引出すことにより ,上記棚受け8とストッパ3a との間の切欠部18に上記保持部4a を移動させ ることができる。そして,図10に示すように,この引出棚2a の右側を上方に 持ち上げることによって引出棚2a を取り外すことができる。 なお,上記引出棚2a と両方の内側壁14,13との間には,例えば隙間(ク リアランス)D,Eが設けられている。これは,上記引出棚2a を,前方向より 多少ズレた方向に引いたとしてもこれを軽く動かせるようにするためである。
【0003】
ところが,上記従来の引出棚2a と冷蔵室15との関係においては,上記冷蔵 室15から引出棚2a を最大限引出して,引出棚2a のリブ5がストッパ3a の 係止突起3´に当接すると(図6中の二点鎖線で示す引出棚2a の状態),引出 棚2a は係止突起3´によって係止されるが,上記したように隙間D,Eが存在 しているため,引出棚2a は係止突起3´を支点として反時計回り方向(矢印F 方向)に回転し,例えば一点鎖線で示すようにその前部が右方向に振れる。 このように,上記引出棚2a を引出した時,その前面が振れた状態になるので は,使用者に不安感を与えるといった問題があった。特に,上記引出棚2a 上に 食品を載置したまま引出したような場合にはなおさらである。 本発明は,上記したような従来の問題点に鑑みてなされたものであって,冷蔵 室内から引出棚を引出した時,この引出棚が左右に回転して振れることを防止す ることのできる冷蔵庫の提供を目的とするものである。
【0004】
上記目的を達成するために,本考案が採用する主たる手段は,その要旨とする ところが,前面が開口した冷蔵庫の冷蔵室内に設けられた引出棚が上記冷蔵室の 左右の内側壁との間に所定の隙間を介して前後に引出し自在に支持されてなる冷 蔵庫において,上記引出棚を引出した時,当該引出棚を左右いずれかの内側壁に 向けて付勢する幅寄せ部材を設けた点に係る冷蔵庫として構成されている。
【0005】
本考案に係る冷蔵庫においては,引出棚が冷蔵室内から引出されると,幅寄せ 部材が上記引出棚を左右いずれかの内側壁に向けて付勢する。これによって,上 記引出棚は,上記所定の隙間分移動して上記いずれかの内側壁に,例えば圧接さ れる。従って,上記引出棚は,上記幅寄せ部材と上記圧接された内側壁とにより 安定して保持される。
【0006】
以下添付図面を参照して,本考案を具体化した一例につき説明し,本考案の理 解に供する。尚,以下の実施例は,本考案を具体化した一例であって,本考案の 技術的範囲を限定する性格のものではない。 ここに,図1は本考案の一実施例に係る冷凍冷蔵庫の引出棚の要部を示し同図 (a)は図7に対応した部分拡大図であって,同図(b)は上記冷凍冷蔵庫の冷 蔵室の内側壁に設けられたストッパを示し図8に対応する外観図,図2は上記冷 蔵室の内部を平面視して示し図6に対応した平断面図,図3は図9に対応したも のであって図2におけるG−G矢視断面図,図4は上記引出棚に設けられる延長 リブと内側壁に設けられる幅寄せリブの変形例を示す説明図である。 但し,図5乃至図10に示した上記従来の冷凍冷蔵庫1を構成する各要素と共 通する要素には,同一の符号を使用すると共に,その詳細な説明は省略する。 本実施例に係る冷凍冷蔵庫は,図1乃至図3に示すように,上記従来の冷凍冷 蔵庫1と基本的構造をほぼ同様とし,この従来の冷凍冷蔵庫1との構成上の相違 点は, 冷蔵室15の内側壁13に設けられたストッパ3の下部に,内側壁14に向け て突出して形成され,前方に向けて上記内側壁14との距離が幅狭になるような 傾斜面Rを有する幅寄せリブ12が形成されたことと, 上記従来の保持部4a に相当する部分から前方に向けて延設され,当該先端が リブ5よりも前方に位置する延長リブ11を一体的に備えた保持部4が引出棚2 に形成されたことである。 上記延長リブ11の前端とリブ5との距離は,引出棚2が引出された時,リブ 5がストッパ3の係止突起3´に当接するよりも先に,延長リブ11の前端が幅 寄せリブ12の傾斜面Rに接し,更にこの傾斜面Rを摺動して幅寄せリブ12の 内側寄りの端部Hに達するような長さに設定されている。 また,上記内側壁13から幅寄せリブ12の端部Hまでの長さは,この長さと ,上記延長リブ11の内側壁13側の側面と上記引出棚2の内側壁14側の側面 との間の長さとの和が,各内側壁13,14間の距離にほぼ匹敵するように設定 されている。
【0007】 従って,上記した構成の本実施例装置において,通常の使用時には,上記引出 棚2は冷蔵室15内で棚受け7,8上の所定の位置に支持されている。このとき ,例えば引出棚2は,図3の正面視二点鎖線で示す位置にありその右側面と内側 壁13との間に隙間Eが存在している。 そこで,上記引出棚2を引出すと,引出棚2は棚受け7,8上を摺動し,保持 部4の延長リブ11の前端が幅寄せリブ12の傾斜面Rに当接する。そして,延 長リブ11の前端は傾斜面Rに沿って摺動し,これによって引出棚2が,図2に 示すように,図中左方向へ付勢されて幅寄せされる。そして,延長リブ11の前 端が幅寄せリブ12の端部Hを通過した後,上記リブ5が係止突起3´に当接し て引出棚2の引出し動作が停止される。同時に,引出棚2の左側面が内側壁14 に圧接される。これにより,上記引出棚2は,内側壁14の例えば点Iと点Jと の間の面と上記幅寄せリブ12の端部Hとで支持される。従って,引出棚2は物 理的に安定した状態で保持され,従来のように,その前部が例えば図中矢印L方 向に振れることがない。即ち,上記保持部4の延長リブ11及びストッパ3の幅 寄せリブ12とこれらの配置関係とよりなる構成が,本発明にいう,上記引出棚 を引出した時,当該引出棚を内側壁に向けて付勢する幅寄せ部材の一例である。 上記したように,本実施例装置は,延長リブ11を備えた保持部4や傾斜面R を有する幅寄せリブ12を備えたストッパ3といった簡単な構成により,上記従 来の問題点を解消することができる。 なお,上記幅寄せ部材としては,上記実施例に限定されるものではなく,図4 に示すように,先ず,ストッパ3の幅寄せリブとして平面視矩形状の幅寄せリブ 12a を形成し,保持部4の延長リブとしてその前部に前方に向けて内側壁14 との間が幅狭になるような傾斜面R1 を有する延長リブ11a を備えた保持部4 とよりなる幅寄せ部材v1 であってもよい。 一方,上記幅寄せ部材を内側壁14側に設けることも可能である。この場合, 平面視矩形状の幅寄せリブ12b を内側壁14に設け,上記保持部4b から前方 に延設され図中に示す傾斜面R2 を有する延長リブ11b とよりなる幅寄せ部材 v2 であってもよく,或いは内側壁14に図中傾斜面R3 を有する幅寄せリブ1 2c を設け,保持部4b に平面視矩形状の延長リブ11c を前方に延設してなる 幅寄せ部材v3 であってもよい。それにより,引出棚2は,引出時に内側壁13 に向けて付勢され圧接される。 他方,これまで述べた実施例では,それぞれの幅寄せ部材により引出棚2を左 右いずれかの内側壁に向けて付勢し,リブ5とストッパ3の係止突起3´とによ り引出棚2の引出し量を規制するようにしたが,上記リブ5及びストッパ3を省 略した構成とすることもできる。例えば図4の幅寄せ部材v4 の如く,内側壁1 3から内側壁14寄りの端部Mまでの距離を上記幅寄せリブ12の場合よりも長 く形成した幅寄せ部材12dを内側壁13に設け,保持部4の延長リブ11が当 該幅寄せリブ12d の傾斜面R4 を摺動しこの傾斜面R4 の点Kに達した時引出 棚2の左側面が内側壁14に圧接されることによりその引出し量を規制するよう にすることも可能である。
【0008】
本考案によれば,前面が開口した冷蔵庫の冷蔵室内に設けられた引出棚が上記 冷蔵室の左右の内側壁との間に所定の隙間を介して前後に引出し自在に支持され てなる冷蔵庫において,上記引出棚を引出した時,当該引出棚を左右いずれかの 内側壁に向けて付勢する幅寄せ部材を設けたことを特徴とする冷蔵庫が提供され る。それにより,簡単な構成によって,引出棚を冷蔵室内から引出した時,この 引出棚が左右に回転して振れることを防止することができる。
【図1】 本考案の一実施例に係る冷凍冷蔵庫の引出棚
の要部を示し同図(a)は図7に対応した部分拡大図で
あって,同図(b)は上記冷凍冷蔵庫の冷蔵室の内側壁
に設けられたストッパを示し図8に対応する外観図。
の要部を示し同図(a)は図7に対応した部分拡大図で
あって,同図(b)は上記冷凍冷蔵庫の冷蔵室の内側壁
に設けられたストッパを示し図8に対応する外観図。
【図2】 上記冷蔵室の内部を平面視して示し図6に対
応した平断面図。
応した平断面図。
【図3】 図9に対応したものであって図2におけるG
−G矢視断面図。
−G矢視断面図。
【図4】 上記引出棚に設けられる延長リブと内側壁に
設けられる幅寄せリブの変形例を示す説明図。
設けられる幅寄せリブの変形例を示す説明図。
【図5】 本考案の背景の一例となる従来の冷凍冷蔵庫
の冷蔵室扉を開放した状態で示す外観図。
の冷蔵室扉を開放した状態で示す外観図。
【図6】 図5の冷凍冷蔵庫の冷蔵室を示す平断面図。
【図7】 図5における引出棚のA矢視部を下方斜めか
ら視た部分拡大図。
ら視た部分拡大図。
【図8】 図5の冷蔵室の内側壁に設けられたストッパ
を示す外観図。
を示す外観図。
【図9】 図6におけるC−C矢視断面図。
【図10】 図5の冷蔵室の棚受けから引出棚を取り外
した状態を示す動作説明図。
した状態を示す動作説明図。
1…冷凍冷蔵庫 2,2a …引出棚 3,3a …ストッパ 3´…係止突起 4,4a ,4b …保持部 5…リブ 7,8…棚受け 11,11a ,11b ,11c …延長リブ 12,12a ,12b ,12c ,12d …幅寄せリブ 13…内側壁 14…内側壁 15…冷蔵室 D…隙間 E…隙間 R,R1 ,R2 ,R3 ,R4 …傾斜面
Claims (1)
- 【請求項1】 前面が開口した冷蔵庫の冷蔵室内に設け
られた引出棚が上記冷蔵室の左右の内側壁との間に所定
の隙間を介して前後に引出し自在に支持されてなる冷蔵
庫において, 上記引出棚を引出した時,当該引出棚を左右いずれかの
内側壁に向けて付勢する幅寄せ部材を設けたことを特徴
とする冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9882791U JPH0547793U (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 冷蔵庫 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9882791U JPH0547793U (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 冷蔵庫 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0547793U true JPH0547793U (ja) | 1993-06-25 |
Family
ID=14230129
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9882791U Pending JPH0547793U (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 冷蔵庫 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547793U (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08100427A (ja) * | 1994-10-03 | 1996-04-16 | Kyokado Eng Co Ltd | 透水性軽量ブロック |
| JPH08128780A (ja) * | 1994-10-28 | 1996-05-21 | Hitachi Ltd | 冷蔵庫の棚構造 |
| JP2004294060A (ja) * | 2004-06-21 | 2004-10-21 | Hitachi Ltd | 冷蔵庫 |
| WO2017208346A1 (ja) * | 2016-05-31 | 2017-12-07 | 三菱電機株式会社 | 保冷装置 |
-
1991
- 1991-11-29 JP JP9882791U patent/JPH0547793U/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08100427A (ja) * | 1994-10-03 | 1996-04-16 | Kyokado Eng Co Ltd | 透水性軽量ブロック |
| JPH08128780A (ja) * | 1994-10-28 | 1996-05-21 | Hitachi Ltd | 冷蔵庫の棚構造 |
| JP2004294060A (ja) * | 2004-06-21 | 2004-10-21 | Hitachi Ltd | 冷蔵庫 |
| WO2017208346A1 (ja) * | 2016-05-31 | 2017-12-07 | 三菱電機株式会社 | 保冷装置 |
| JPWO2017208346A1 (ja) * | 2016-05-31 | 2018-09-06 | 三菱電機株式会社 | 保冷装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6851773B2 (en) | Retaining structure for a slide-aiding member of a track device for a drawer | |
| JP3287081B2 (ja) | 引き出しユニット | |
| CN104344671B (zh) | 冰箱及其抽屉组件 | |
| KR20170118371A (ko) | 냉장고 | |
| KR20210003565A (ko) | 서랍용 언더레일 가이드 브라켓 | |
| CN111380318A (zh) | 可调式搁物架以及使用该可调式搁物架的冰箱 | |
| JP2867587B2 (ja) | 引出し装置 | |
| JP3463646B2 (ja) | 引出しキャビネット | |
| CN203758154U (zh) | 冰箱及其抽屉组件 | |
| KR101707803B1 (ko) | 서랍이탈이 방지되는 수납함 | |
| JPH07329626A (ja) | カップホルダー装置 | |
| JPH0976811A (ja) | カップホルダーユニット | |
| US2561295A (en) | Catch and frame insert | |
| JP2002325664A (ja) | 衣類収納ケース | |
| JPH0741381Y2 (ja) | レール取付装置 | |
| KR100957271B1 (ko) | 김치냉장고 드로어용 레일 | |
| EP0577885A1 (en) | Improved track means for drawers | |
| JP4841626B2 (ja) | 自動車車両内における後部棚板の構成 | |
| JP2000035277A (ja) | ショーケースの棚構造 | |
| JPS6226427A (ja) | リモコン収納装置 | |
| JP2547557Y2 (ja) | ワンプッシュオープン式収納器 | |
| JPS6316670B2 (ja) | ||
| CN112344645B (zh) | 搁架组件及冰箱 | |
| JP2594290B2 (ja) | 冷蔵庫 | |
| JPH10127391A (ja) | 樹脂製引き出しのロック機構 |