JPH0547808Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0547808Y2
JPH0547808Y2 JP4162988U JP4162988U JPH0547808Y2 JP H0547808 Y2 JPH0547808 Y2 JP H0547808Y2 JP 4162988 U JP4162988 U JP 4162988U JP 4162988 U JP4162988 U JP 4162988U JP H0547808 Y2 JPH0547808 Y2 JP H0547808Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
case
operation button
remaining time
sound
onomatopoeia
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP4162988U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH01147073U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP4162988U priority Critical patent/JPH0547808Y2/ja
Publication of JPH01147073U publication Critical patent/JPH01147073U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0547808Y2 publication Critical patent/JPH0547808Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Bidet-Like Cleaning Device And Other Flush Toilet Accessories (AREA)
  • Casings For Electric Apparatus (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この考案はトイレ室内に設けられ、流水音等の
擬音を発生させる擬音発生装置に関する。
(従来の技術) トイレにおいて使用される擬音発生装置には、
操作ボタンの操作後所定時間に亘つて擬音を発生
するようにしたものが知られている。
(考案が解決しようとする課題) ところで、トイレの使用者にとつては、かかる
擬音の発生時間が後どの位残つているかというこ
とは絶えず気になる処であるが、かかる従来の擬
音発生装置においては、残時間を表示し得るよう
なものはなく、従つて残時間を表示し得るような
擬音発生装置が要望されていた。
そこでこの考案は、かかる従来の課題を解決す
べく成されたもので、その目的とする処は、擬音
発生の残時間を表示し得る擬音発生装置を提供す
るにある。
(課題を解決するための手段及び作用) 上記課題を解決するためこの考案は、トイレ室
内に設けられ、操作ボタン3の操作により所定時
間に亘つて流水音等の擬音を発生するようにした
擬音発生装置1において、前記操作ボタン3の操
作開始時より時間を計測するタイマ手段と、この
タイマ手段の出力信号に基づいて擬音発生の残時
間を表示する残時間表示部4を設けてなる。
このような構成によればトイレ使用者は、確実
に擬音発生の残時間を知り得る。
(実施例) 以下にこの考案の実施例を添付図面に従つて説
明する。
第1図はこの考案の実施例に係る擬音発生装置
を示す正面図、第2図は擬音発生装置を示す分解
斜視図、第3図は第1図A方向矢視図、第4図は
擬音発生装置の電池ボツクスを示す斜視図、第5
図は第1図B−B線断面図、第6図は第1図C−
C線断面図、第7図乃至第10図は操作ボタン取
付部を示す一部詳細図、第11図、第12図は背
面ケースを示す図、第13図、第14図はケース
本体部の背面ケースへの取付部を示す図、第15
図は回路構成を示す図、第16図乃至第18図は
ボリユームの取付部近傍を示す図である。
擬音発生装置1は、横に長い直方体形状をな
し、その正面には左側にスピーカ部2が、又この
スピーカ部2の右側近傍より該装置1の右側端部
近傍にかけては操作ボタン3が、そしてこの操作
ボタン3の上部近傍には擬音発生の残時間表示部
4が設けられている。
この擬音発生装置1は、前面側ケースをなすケ
ース本体部5と、このケース本体部5をトイレの
壁等に支持する取付台として作用する背面ケース
6とからなるケース内に、ケース本体部5の側よ
り回路部取付基板7とスピーカ8、及び中仕切板
9を夫々取付けてなり、ケース下部にはケース本
体部5と背面ケース6とにより電池ボツクス10
が形成される。
前記ケース本体部5は背面が開口した直方体形
状をなし、横に長い長方形状の正面左端部より全
長Lの3分の1(L/3)程度にかけて円形状の
スピーカ孔部2aが、そしてそのスピーカ孔部2
aの右端部よりケース左端部にかけての略2L/
3の領域に亘つて操作ボタン取付部11が、そし
てこの操作ボタン取付部11の上部近傍には残時
間表示部4を構成する5個のフオトダイオード
(以下LEDと記す)の取付穴12……が設けられ
ている。
前記操作ボタン取付部11は、深さがケース本
体部5の深さDの略4分の1(D/4)程度、高
さがケース本体部5の高さHの略3分の1(H/
3)程度に形成された凹部13に、左右2個の操
作ボタン支持部14,14と,その中央にスイツ
チ押圧棒15が挿通する挿通孔16が設けられて
なり、この凹部13の左右両端部13a,13b
は円形曲面状に形成されている。一方、操作ボタ
ン3は、前記凹部13の正面形状と略合致し、前
記操作ボタン支持部14,14に対応する位置に
はネジ穴17aを有する円柱状のボス部17,1
7が形成され、又前記挿通孔16に対応する位置
には断面十字状でその先端ほど該断面形状が漸近
的に小さくなるスイツチ押圧棒15が突設されて
いる。
前記操作ボタン支持部14,14は、第5図乃
至第7図に明らかなように、凹部底部13cより
断面形状が円筒状に起設された膨出部18の先端
部に、該円筒径よりも小さな径のボス挿通穴18
aを形成してなり、操作ボタン3は、そのボス部
17,17をこのボス挿通穴18a,18bに挿
通した後、ワツシヤ等の抜け止め部材19をネジ
20にて該ボス部17に締結することにより、該
支持部14からの離脱が防止されるとともに、該
支持部14の凹部底部13cと操作ボタン裏面3
aとの間にスプリング21,21を縮挿すること
でケース本体部5に対し弾性的に支持される。
このとき、第8図からも明らかなように、操作
ボタン3の外周部には凹部13の外周面13dに
若干の隙間を有して対面する起立面3bが形成さ
れ、該凹部13内に外部より水等が侵入するのを
防止するとともに、操作ボタン3の操作をスムー
ズに行い得るよう工夫がなされている。又、スイ
ツチ押圧棒15の挿通孔16の周縁部には、該凹
部13の外周13dを伝わつてくる水滴等が該挿
通孔16より更に内部の回路部等に侵入するのを
防止すべく前方向へ水返し用の起立部16aが設
けられている。
この水返し用の起立部16aは第8図に示され
るようにその断面形状が起立方向のいずれの位置
においても一定となるような円筒状とする他、例
えば第9図のように起立部16aの外周半径が起
立方向に徐々に増大していく形状のもの、又は、
第10図のように起立部16aの基部外周部の上
半円周部に溝16bを形成した形状のものとする
ことにより、効果をより高めることもできる。
以上のように当該擬音発生装置の操作ボタンに
よれば、該ボタン3を左右二点の支持部14,1
4により支持し、そのいずれもが支点として作用
し得るように構成したため、該ボタン3の任意の
位置、例えば周縁部等を押した場合でもその中央
部のスイツチ押圧棒15を効率よく前進せしめる
ことができ、効率的にスイツチ操作を行うことが
できるとともに、操作ボタン3を大きく構成する
ことができるため、トイレ使用者にとつては、該
トイレ使用者が集中的に該操作ボタンに接触して
いるということに起因する不潔感を感じることが
少なく、気持ちよく該擬音発生装置を操作するこ
とができる。
ところでこのケース本体部裏面の前記操作ボタ
ン取付部11の下部からは、第13図に示される
ように後方へ水平に延出する延出板23が設けら
れ、該延出板23の先端部に設けられた左右2個
の切欠部23aが前記背面ケース6にその施工時
に取付けられる。又ケース本体部5の裏面の適所
には第6図に示される支柱24が設けられ、該支
柱24に先ず回路部取付基板7がケース本体部側
に、更にスペーサ24aを介して前記背面ケース
6側に中仕切板9が夫々取付穴25,26を介し
て取り付けられる。
前記背面ケース6は、第11図乃至第14図に
示されるように前記ケース本体部5の裏面開口部
の形状に一致する略長方形状をなし、その上端部
及び左右両端部の三辺上には前方向への突出片2
7,28が形成され、その各突出片27,28の
後端部にはケース内に背面部より水が侵入するの
を防ぐための段状溝29が連続して設けられてい
る。そして突出片27上の左右二箇所には、ケー
ス本体部5の上面後端部に形成された係止突起3
0(第6図参照)を係止する係止片31,31が
設けられ、一方該背面ケースの前面側6aの左右
二箇所には、前記ケース本体部5の延出板23先
端部を取り付けるための取付部33,33が設け
られている。この取付部33,33は、第14図
に示されるように背面ケース前面側6aに、上下
方向に貫通穴34aを有する前方視略コ字状の突
起34を起設するとともに、該突起34内の一部
を背面ケース裏面にまで貫通せしめ、該貫通部3
4bの前記貫通穴34aに対応する位置に、先端
部35aが抜け止め用に平坦とされたネジ35を
ネジ穴36a下方より螺合させた状態に支持して
なるナツト部材36を介在せしめてなる。しかし
てこの取付部33,33への前記ケース本体部5
の取付けは、この延出板先端部に設けた略U字状
の切欠部23a,23aを突起34下方における
ネジ35に当接させた後、該ネジ35を締め付け
ることで行なわれ、延出板23は、その切欠部周
縁部23bがネジ35にて突起34,34下部に
締結される。
かかる背面ケース6は前述した如く、ケース本
体部5の取付台として作用し、その四隅近傍には
トイレ壁面上に木ネジ等で該背面ケースを固定す
るためのネジ穴37が穿設されている。
以上のように背面ケース6にケース本体部5を
取り付けると、第4図乃至第6図に示されるよう
に、該ケース本体部5の下部5a、延出板23及
び背面ケース6の下部口6aにより下方に開口状
の区画部10aが形成され、当該擬音発生装置は
当該区画部10aを電池ボツクス10として使用
すべく構成されている。電池は第4図に示される
ように、1.5Vの単一電池4個を直列に使用して
なり、これら4個の電池40は円筒ケース41に
収納された後、電池ボツクス10内に収容され
る。尚、この電池ボツクス内には、第4図に示さ
れる電極方向に電池が収容された場合のみ、後述
する回路部に通電が行えるよう、例えば正極側の
端子部周縁には電池の正極側の突出端子40aが
位置した場合のみケース側の端子に接触し得るよ
うな不図示の溝等が形成されている。
電池ボツクス10の開口部10aの蓋42は、
ケースの巾及び長さと略同程度の寸法を有し、そ
の正面側端部の左右二箇所にケース本体部5の下
端部5bに係止する係止片42a,42aが、一
方の背面側端部の左右二箇所には背面ケース6の
下端部に穿設された長穴43に係止される係止突
起42b(第6図参照)が夫々設けられている。
かくして以上の構成によれば、電池ボツクス1
0は下方へ開口するため、狭いトイレブース内等
においても用意に電池の交換を行うことができる
とともに、トイレ室洗浄用の水しぶき等がかかり
にくく従つて水滴等が侵入しにくく、防水上優れ
た構成とすることができる。又、ケース本体部5
の取付けネジ35は、その頭部35bがこの電池
ボツクス10内に臨むこととなるため、美観の向
上、及び該装置の盗難防止を図ることができる。
前記回路部取付基板7は、コントロール回路4
5、メモリ46、音声合成LSI47、残時間表示
部を構成するLED48、音量調整用のボリユー
ム49及び操作ボタン3のスイツチ押圧棒15が
当接して一時回路を閉成するスイツチ50(第5
図)等を備えてなる。当該装置における音声合成
方式は、波形符号化方式(ADPCM)が採用さ
れ、前記メモリ46は4ビツトでデジタル符号化
された音声データを記憶し、一方音声合成LSI4
7は、該メモリ46からの音声データをアナログ
音声信号に変換する。又、前記コントロール回路
45は、ワンチツプの4ビツトマイコンが使用さ
れ、前記メモリ46及び音声合成LSI46及び音
声合成LSI47を制御し、又LED48……の駆動
制御を行う。
この実施例に係る擬音発生装置の擬音発生時間
は、操作ボタン3の操作後略25秒であり、このう
ち最初の2.5秒間は水が勢いよく流れ始める最初
の流水音を発し、その後の20秒間は水が定常的に
流れている状態の流水音を発し、最後の2.5秒間
は徐々に水の勢いが減り、止水されるまでの流水
音を発生する。
前記LED48……はこの擬音が発生している
25秒間を段階的に表示することで残時間を表示す
るもので、5個のLED48……は操作ボタン3
の操作後、左側のLED48aより順次右側の
LEDへと5秒間隔で点灯していき、従つてトイ
レ使用者は常時発生音の残り時間を知ることがで
き便利である。
又、この装置は音声発生時に再度操作ボタン3
を操作することにより、水が定常的に流れ始めた
状態、即ち第1回目の操作開始時から2.5後の状
態に移行するよう構成されており(従つて再度の
操作時には最初のLED48aは2.5秒間のみ点灯
する)、異和感を何ら受けることなく発生音の残
時間を随時延長していくことができる。
更に前記LED48……のうち右側のLED48
eは電池の寿命を知らせる表示部としても使用さ
れ、コントロール回路45により電池の所定値以
上の電圧降下が検出された場合には、該コントロ
ール回路45により点滅信号が発せられ、当該
LED48eは点滅を行うべく構成されている。
以上の構成は、例えば第15図に示されるよう
であり、コントロール回路45は操作ボタン3の
操作がなされると、該操作が最初の操作であるの
か否かを判断し、その判断に基づいて音声合成
LSI47に制御信号を出力するとともに、メモリ
46のアドレスを指定し、又コントロール回路4
5内のタイマの時計信号に基づいてLED48を
駆動する。
又このコントロール回路45は電位検出手段を
備え、電源である電池40の電圧を絶えず監視
し、当該電位が一定値以下に下つた場合を検出す
ると、LED48eを点滅させるべく、点滅信号
を出力する。
尚、本実施例ではコントロール回路45による
メモリ46のアドレス指定においては水流の定常
状態における前記20秒間は、5秒に一度ずつ4回
にわたつて同一のアドレスを周期的に指定するよ
うにすることでメモリ46の記憶容量の削減化を
図つている。又、前記LED48……は、ケース
本体部5のLEDの取付穴12……に臨むよう、
基板7上に支持台52を介して取付けられるとと
もに、該取付穴12……にはLEDレンズ53…
…を介して取付けられ、その残時間表示の視認性
及び防水性を高めている。
前記音量調整用ボリユーム49は、基板7の前
方視右端部にその一部が該基板7よりはみ出すよ
うに設けられ、その端部は第16図乃至第18図
に示されるようにケース本体部5の側部に設けた
開口部55に臨んでいる。この開口部55には防
水用のゴムキヤツプ56が設けられ、該開口部5
5よりケース内部に水が侵入するのを防いでい
る。この開口部55に対するゴムキヤツプ56の
取付けは、開口部55の上方に設けた係止穴57
にゴムキヤツプ56に突設した係止突起56aを
挿通させて係止するとともに、開口部55の周縁
部に沿つて該開口部55を囲周するように設けた
溝58に、ゴムキヤツプ側に該溝58に対応すべ
く設けた畔状突起56bを嵌合させることによつ
てなされている。従つてかかる構成によれば、ボ
リユーム調整のための開口部55を水等が流れ落
ち易いケース側部に設けたことと相俟つて該開口
部55からの水の侵入を防ぐことができる。
前記中仕切板9は、第2図又は第5図、第6図
に示されるように背面ケース6と回路部取付基板
7との間を仕切るべく略長方形状をなし、その周
縁部9a,9b,9c9dには防水用のシール材
60が設けられ、その上端縁9aがケース本体部
5の上壁部5bに、その下端縁9bがケース本体
部5の延出板上面部23b及びその一部が取付部
34の突起の上面部34bに、その左右両端縁9
b,9cがケース本体部5の左右両側壁に当接し
ている。
かかる構成において、中仕切板9は、背面ケー
ス6側より侵入した水滴等が、更に回路部の方へ
侵入するのを完全に防止するとともに、回路部取
付基板7を取り付けたケース本体部5を背面ケー
ス6に取付ける際に、該回路部を保護するプロテ
クターとして作用することとなる。
以上、この考案の一実施例について説明した
が、この考案はかかる実施例に限定されることは
なく、例えば残時間表示部はLEDの点灯の他、
液晶パネル又はLED表示パネル等により残時間
を定量的に示すようにしてもよいことは明らかで
ある。
(考案の効果) 以上の説明より明らかなようにこの考案によれ
ば、操作ボタンの操作開始時より時間を計測する
タイマ手段とこのタイマ手段の出力信号に基づい
て擬音発生の残時間を表示する残時間表示部を設
けるようにしたため、擬音発生の残時間を知るこ
とができ、使用勝手に優れた擬音発生装置を提供
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の実施例に係る擬音発生装置
を示す正面図、第2図は擬音発生装置を示す分解
斜視図、第3図は第1図A方向矢視図、第4図は
擬音発生装置の電池ボツクスを示す斜視図、第5
図は第1図B−B線断面図、第6図は第1図C−
C線断面図、第7図乃至第10図は操作ボタン取
付部を示す一部詳細図、第11図、第12図は背
面ケースを示す図、第13図、第14図はケース
本体部の背面ケースへの取付部を示す図、第15
図は回路構成を示す図、第16図乃至第18図は
ボリユームの取付部近傍を示す図である。 そして図面中、1は擬音発生装置、3は操作ボ
タン、4は残時間表示部である。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 トイレ室内に設けられ、操作ボタンの操作によ
    り所定時間に亘つて流水音等の擬音を発生するよ
    うにした擬音発生装置において、 前記操作ボタンの操作開始時より時間を計測す
    るタイマ手段と、このタイマ手段の出力信号に基
    づいて擬音発生の残時間を表示する残時間表示部
    を設けたことを特徴とする擬音発生装置。
JP4162988U 1988-03-29 1988-03-29 Expired - Lifetime JPH0547808Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4162988U JPH0547808Y2 (ja) 1988-03-29 1988-03-29

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP4162988U JPH0547808Y2 (ja) 1988-03-29 1988-03-29

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01147073U JPH01147073U (ja) 1989-10-11
JPH0547808Y2 true JPH0547808Y2 (ja) 1993-12-16

Family

ID=31268065

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP4162988U Expired - Lifetime JPH0547808Y2 (ja) 1988-03-29 1988-03-29

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0547808Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPH01147073U (ja) 1989-10-11

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH078613Y2 (ja) 擬音発生装置
JPH0547807Y2 (ja)
JPH0547806Y2 (ja)
JPH0624455Y2 (ja) 擬音発生装置
JPH10106344A (ja) アラ−ム機能付きスタンド照明器具
JPH01246598A (ja) 擬音発生装置
USD389172S (en) Combined electric guitar tuning light display and component housing therefor
US20020156502A1 (en) Pressure relief device for helping sleeping
US20030060742A1 (en) Brain-shaped portable vibrator
JP3082402U (ja) 視力保護用警報装置
JP2747653B2 (ja) トイレットペーパー保持装置
JPH0446327Y2 (ja)
KR200250100Y1 (ko) 냄새제거 스프레이를 구비한 화장실용 의음(擬音)발생기
JP2002085102A (ja) マッサージシューズ
JPS5925036Y2 (ja) 時計を着脱自在にした表示装置
JPH0652691U (ja) トイレットペーパーホルダー
JPH0738054Y2 (ja) 自転車用警音器
JPH022386Y2 (ja)
JPH01147073U (ja)
JPS642789Y2 (ja)
JPH01147072U (ja)
KR0140562Y1 (ko) Tv 유선 리모콘의 수납구조
HK1055536A2 (en) Multi-function electronic double hook for climbing
JPH01147067U (ja)
JPH0391337U (ja)