JPH054799A - フオークリフトのバーコード読み取り装置 - Google Patents

フオークリフトのバーコード読み取り装置

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JPH054799A
JPH054799A JP3183129A JP18312991A JPH054799A JP H054799 A JPH054799 A JP H054799A JP 3183129 A JP3183129 A JP 3183129A JP 18312991 A JP18312991 A JP 18312991A JP H054799 A JPH054799 A JP H054799A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bar code
code reader
reader
rotary
barcode
Prior art date
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Pending
Application number
JP3183129A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryuji Torii
龍司 鳥居
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
Priority to JP3183129A priority Critical patent/JPH054799A/ja
Publication of JPH054799A publication Critical patent/JPH054799A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 バーコードが位置ずれした場合であっても,
確実にバーコードを読み取ることを可能とする。 【構成】 バーコードリーダ94と回転体12と回転駆
動機構13と運動変換機構14とよりなる。回転駆動機
構13により回転体12を回転駆動したとき,回転体1
2の回転運動は,運動変換機構14によりバーコードリ
ーダ94の回動運動に変換される。そのため,バーコー
ドリーダ94が水平方向に回動して,バーコードリーダ
94の走査パターンは水平方向に広い走査領域を形成す
る。したがって,バーコードリーダ94の読み取り範囲
が水平方向に拡大する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は,フォークリフトにおい
て,荷物管理情報としてのバーコードを読み取るための
バーコード読み取り装置に関する。
【0002】
【従来技術】近年は,図9に示すごとく,フォークリフ
ト9に設けたバーコードリーダ94に対して,荷物管理
情報としてのバーコードを与えることにより,物流を管
理するシステムが提案されている。この荷物管理情報と
しては,例えば,品番,棚番,送り先などがある。上記
バーコードリーダ94は,図9及び図10に示すごと
く,リフトブラケット92の下部側のフォークバー92
2に取り付けてある。
【0003】具体的には,該フォークバー922には,
図9に示すごとく,バーコードリーダブラケット93を
固定し,該バーコードリーダブラケット93によりバー
コードリーダ94を保持している。また,該バーコード
リーダブラケット93は,図10に示すごとく,リフト
ブラケット92のフォークバー921,922に掛止し
た左右一対のフォーク95間のほぼ中間位置に配設して
ある。そして,フォークリフト9には,コントローラを
搭載してあり,該コントローラにより上記バーコードリ
ーダ94を制御するようにしている。
【0004】一方,パレット8の側面には,上記バーコ
ードリーダ94に対して荷物管理情報としてのバーコー
ドを与えるバーコードラベル82を横長方向に貼着して
ある。該バーコードラベル82は,パレット8に設けた
左右一対のフォーク差し込み穴81間の中間位置に配設
する。そして,フォークリフト9を前進させて,フォー
ク95を上記フォーク差し込み穴81に差し込んだと
き,上記バーコードリーダ94がバーコードラベル82
上のバーコードを読み取るようにしている。
【0005】このようにして,バーコードリーダ94に
よってバーコードから読み取られた荷物管理情報は,例
えば上記コントローラに送られ,更に無線でコントロー
ラから中央制御センターのホストコンピュータへ送信さ
れる。なお,図9において,91はフォークリフト9の
マスト,80は荷物を示す。
【0006】
【解決しようとする課題】しかしながら,上記フォーク
リフトのバーコード読み取り装置においては,バーコー
ドを読み取ることができないおそれがあった。この点に
ついて,図10を用いて詳しく説明する。即ち,バーコ
ードリーダ94においては,高速回転する鏡と拡散用の
鏡との組合せにより,例えばレーザ光を走査パターンと
して放射する。この走査パターンは,図10において点
線により示すごとく,広い走査領域を形成する。そし
て,バーコードラベル82上のバーコードを横切ったレ
ーザ光は,反射してスキャナの受光素子により検知され
る。
【0007】このとき,バーコードにおけるバーとスペ
ースとの組合せは,反射光の強弱のパターンとなる。こ
のパターンを電気的に増幅し,波形を整形すると,元の
バーとスペースとの組合せが電気信号として再現され
る。この電気信号はデジタル化されてスキャナのマイク
ロプロセッサに入力され,データ形式やエラーのチェッ
ク後,数字や文字のデータに変換されて出力される。
【0008】したがって,図10に示すごとく,バーコ
ードリーダ94においては,その性能上バーコードラベ
ル82との距離Lが大きい場合,読み取り範囲Dが大き
くなる反面,小さなバーコードを読み取ることができな
くなる。一方,バーコードラベル82との距離Lが小さ
い場合には,読み取り範囲Dが小さくなる反面,小さな
バーコードを読み取ることができるようになる。そのた
め,バーコードリーダ94とバーコードラベル82との
距離Lを適宜な範囲に設定している。
【0009】しかしながら,図10において一点鎖線に
より示すごとく,フォーク95の差し込み状態により,
バーコードリーダ94に対してパレット8の中心が水平
方向に距離Mだけ位置ずれした場合には,バーコードラ
ベル82上のバーコードにも距離Mだけ位置ずれを生ず
る。この不具合は,荷物にバーコードを配設した場合に
おいて,該荷物が位置ずれしたときにも生ずる。その結
果,バーコードラベル82が上記読み取り範囲Dの外に
はみ出し,バーコードを読み取ることができないおそれ
がある。
【0010】上記不具合は,横長のバーコードラベル8
2を読み取る場合において生ずる。一方,縦長のバーコ
ードラベルを読み取る場合においても,フォーク差し込
み穴81に対するフォーク95の差し込み状態により,
バーコードが上下方向に位置ずれして,該バーコードの
読み取りを行うことができないおそれがある。本発明
は,かかる従来の問題点に鑑み,バーコードが位置ずれ
を生じた場合であっても,確実にバーコードを読み取る
ことができる,フォークリフトのバーコード読み取り装
置を提供しようとするものである。
【0011】
【課題の解決手段】本発明は,リフトブラケットの前面
に回動可能に配設され荷物側のバーコードを読み取るた
めのバーコードリーダと,リフトブラケットに回転可能
に取り付けた回転体と,該回転体を回転駆動するための
回転駆動機構と,該回転体とバーコードリーダとを連結
して回転体の回転運動をバーコードリーダの回動運動に
変換するための運動変換機構とよりなることを特徴とす
るフォークリフトのバーコード読み取り装置にある。
【0012】本発明において最も注目すべきことは,回
転駆動機構により回転する回転体の回転運動を,運動変
換機構によりバーコードリーダの回動運動に変換するよ
うに構成したことにある。上記回転体は,上記運動変換
機構に回転を伝えるための所定の回転半径を有する。該
回転体としては,円盤状のもの(図1,図4,図6参
照),棒状のもの等がある。上記回転駆動機構として
は,駆動モータと減速機構とを組み合わせたもの等があ
る。
【0013】上記運動変換機構としては,リンク機構を
用いたもの等がある(図1,図4,図6参照)。そし
て,該運動変換機構により変換されたバーコードリーダ
の回動運動としては,水平方向の回動運動(図1参
照),上下方向の回動運動(図4参照),旋回による水
平方向及び上下方向の回動運動(図6参照)がある。
【0014】
【作用及び効果】本発明においては,回転駆動機構によ
り回転体を回転駆動する。このとき,運動変換機構が回
転体の回転運動をバーコードリーダの回動運動に変換す
る。その結果,バーコードリーダが回動運動を行い,該
バーコードリーダの走査パターンは広い走査領域を形成
する。そのため,バーコードリーダの読み取り範囲が大
きくなる。それ故,本発明によれば,バーコードが位置
ずれした場合であっても,確実にバーコードを読み取る
ことが可能な,フォークリフトのバーコード読み取り装
置を提供することができる。
【0015】
【実施例】
実施例1 本発明の実施例にかかるフォークリフトのバーコード読
み取り装置につき,図1〜図3を用いて説明する。本例
装置は,図1及び図2に示すごとく,リフトブラケット
の前面に水平方向に回動可能に配設され荷物側のバーコ
ードを読み取るためのバーコードリーダ94と,リフト
ブラケットに回転可能に取り付けた回転体12と,該回
転体12を回転駆動するための回転駆動機構13と,該
回転体12とバーコードリーダ94とを連結して回転体
12の回転運動をバーコードリーダ94の回動運動に変
換するための運動変換機構14とよりなる。
【0016】上記バーコードリーダ94は,バーコード
リーダブラケット11内に収納してある。該バーコード
リーダブラケット11は,支軸110によりリフトブラ
ケットに対して水平方向に回動可能に取り付けてある。
したがって,バーコードリーダ94は,該バーコードリ
ーダブラケット11を介してリフトブラケットに回動可
能に配設されている。
【0017】上記回転駆動機構13は,減速機構を内蔵
した駆動モータにより構成してあり,その出力軸130
の先端には上記回転体12を軸支している。本例におい
ては,回転体12として,円盤を用いている。回転駆動
機構13は,フォークリフトのリフトブラケットに固定
してある。したがって,回転体12は,該回転駆動機構
13を介してリフトブラケットに回転可能に取り付けら
れている。
【0018】上記運動変換機構14は,連結棒141
と,該連結棒141の一端と上記回転体12の外周部と
を連結するための連結ピン143と,連結棒141の他
端と上記バーコードリーダブラケット11の後部とを連
結するための連結ピン144とよりなる。該連結棒14
1は,長穴142を有している。該長穴142の長さ
は,連結ピン143の回転半径の約2倍の長さとなって
いる。即ち,上記回転駆動機構13の出力軸130と連
結ピン143との距離をRとすると,長穴142の長さ
は2Rとなる。
【0019】連結ピン143は,その断面形状が円形と
なっており,回転体12に対して連結棒141が自由に
回動するようにしてある。また,連結ピン144は,バ
ーコードリーダブラケット11に固設してあり,その断
面形状は矩形となっている。連結ピン144は,上記長
穴142内に挿通させてあり,該連結ピン144が長穴
142の長軸方向にのみスライドするようにしてある。
その他は,前記従来例と同様である。
【0020】本例装置は,上記のように構成されている
ので,次の作用効果を呈する。図1に示すごとく,バー
コードリーダ94に対して横長のバーコードラベル82
が水平方向に位置ずれしている場合について説明する。
このとき,図3に示すごとく,回転駆動機構13により
回転体12を回転駆動する。該回転体12には,連結ピ
ン143により連結棒141を連結してあるため,回転
体12の回転により,連結棒141が揺動しながら進退
運動する。
【0021】そして,該連結棒141の長穴142に
は,断面矩形状の連結ピン144が挿通されているた
め,連結棒141の揺動進退運動により,長穴142内
を連結ピン144が相対的にスライドする。該連結ピン
144は,バーコードリーダブラケット11に対して一
体的に固定されているため,バーコードリーダブラケッ
ト11が水平方向に回動運動する。即ち,該バーコード
リーダブラケット11内に収納されているバーコードリ
ーダ94が水平方向に回動運動する。
【0022】このようにして,運動変換機構14によ
り,回転体12の回転運動をバーコードリーダ94の水
平方向の回動運動に変換する。これにより,図1におい
て,一点鎖線Aにより示すごとく,バーコードリーダ9
4の走査パターンは,水平方向に広い走査領域を形成す
る。そのため,該バーコードリーダ94の読み取り範囲
が水平方向に大きくなる。なお,図1において,破線B
は,バーコードリーダ94を回動させる前の走査領域を
示す。
【0023】したがって,同図に示すごとく,横長のバ
ーコードラベル82が水平方向に位置ずれしている場合
であっても,該バーコードラベル82は,バーコードリ
ーダ94の読み取り範囲内に入る。また,水平方向の回
動運動により,バーコードリーダ94は,バーコードを
繰り返し読み取ることができる。そのため,バーコード
リーダ94は,確実にバーコードを読み取ることができ
る。
【0024】実施例2 本例のバーコード読み取り装置につき,図4及び図5を
用いて説明する。本例装置は,縦長のバーコードラベル
を読み取るためのものである。前記実施例1がバーコー
ドリーダ94を水平方向に回動させるように構成した装
置であるのに対して,本例においてはバーコードリーダ
94を上下方向に回動させるように構成してある。
【0025】即ち,前記実施例1に示したバーコードリ
ーダブラケット11に代えて,バーコードリーダブラケ
ット21を用いる。該バーコードリーダブラケット21
は,支軸210によりリフトブラケットの前面に上下方
向に回動可能に取り付けてある。そして,該バーコード
リーダブラケット21には,前記実施例1に示した運動
変換機構14,回転体12及び回転駆動機構13と同様
の構造の運動変換機構24,回転体22及び回転駆動機
構23を接続してある。その他は,前記実施例1と同様
である。
【0026】本例装置は,上記のように構成されている
ので,次の作用効果を呈する。即ち,運動変換機構14
により回転体12の回転運動をバーコードリーダブラケ
ット21の上下方向の回動運動に変換する。そのため,
該バーコードリーダブラケット21内に収納されている
バーコードリーダ94が上下方向に回動運動を行う。
【0027】これにより,該バーコードリーダ94の走
査パターンは,上下方向に広い走査領域を形成し,バー
コードリーダ94の読み取り範囲が上下方向に大きくな
る。したがって,縦長のバーコードラベルが上下方向に
位置ずれしている場合であっても,バーコードリーダ9
4によりバーコードを確実に読み取ることができる。
【0028】実施例3 本例のバーコード読み取り装置につき,図6〜図8を用
いて説明する。本例においては,図6に示すごとく,実
施例1に示した回転駆動機構13と同様の構造の回転駆
動機構33を介して,リフトブラケットに回転体32を
垂直方向に回動可能に取り付けてある。該回転体32に
は,運動変換機構34を介して,バーコードリーダブラ
ケット31を取り付けてある。
【0029】上記運動変換機構34は,連結棒341を
有する。該連結棒341の一端には,半球状のジョイン
トカバー342を設けてある。該ジョイントカバー34
2は,図6及び図7に示すごとく,回転体32の外周部
に固設した球状のジョイント344と嵌合させてある。
【0030】また,連結棒341の中間部には,図6及
び図8に示すごとく,球状のジョイント345を設けて
ある。そして,該ジョイント345は,ジョイントステ
ー346を介して,リフトブラケットにより支持してあ
る。該ジョイントステー346は,ジョイント345と
嵌合する球状部343を有している。また,連結棒34
1の他端には,上記バーコードリーダブラケット31を
固定してある。その他は,前記従来例と同様である。
【0031】本例装置は,上記のように構成されている
ので,次の作用効果を呈する。即ち,回転駆動機構33
により回転体32を回転させたとき,連結棒341がジ
ョイント345を中心として,揺動旋回運動する。これ
により,バーコードリーダブラケット31が旋回運動す
る。
【0032】このようにバーコードリーダブラケット3
1が旋回運動することにより,該バーコードリーダブラ
ケット31内に収納したバーコードリーダ94が水平方
向及び上下方向に回動運動することとなる。そのため,
バーコードリーダ94の読み取り範囲が水平方向及び上
下方向に拡大する。したがって,バーコードが水平方
向,上下方向のいずれ方向に位置ずれしても,バーコー
ドリーダ94によりバーコードを確実に読み取ることが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】実施例1にかかるフォークリフトのバーコード
読み取り装置の平面図。
【図2】実施例1のバーコード読み取り装置の一部断面
側面図。
【図3】実施例1のバーコード読み取り装置の作用説明
図。
【図4】実施例2にかかるフォークリフトのバーコード
読み取り装置の側面図。
【図5】実施例2のバーコード読み取り装置の一部断面
平面図。
【図6】実施例3にかかるフォークリフトのバーコード
読み取り装置の一部断面平面図。
【図7】実施例3のバーコード読み取り装置の要部平面
図。
【図8】実施例3のバーコード読み取り装置の他の要部
平面図。
【図9】従来のフォークリフトのバーコード読み取り装
置の作用を説明するための側面断面図。
【図10】従来のバーコード読み取り装置の作用を説明
するための平面図。
【符号の説明】
12,22,32...回転体, 13,23,33...回転駆動機構, 14,24,34...運動変換機構, 94...バーコードリーダ,

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 リフトブラケットの前面に回動可能に配
    設され荷物側のバーコードを読み取るためのバーコード
    リーダと,リフトブラケットに回転可能に取り付けた回
    転体と,該回転体を回転駆動するための回転駆動機構
    と,該回転体とバーコードリーダとを連結して回転体の
    回転運動をバーコードリーダの回動運動に変換するため
    の運動変換機構とよりなることを特徴とするフォークリ
    フトのバーコード読み取り装置。
  2. 【請求項2】 請求項1において,上記バーコードリー
    ダの回動運動は,水平方向の回動運動であることを特徴
    とするフォークリフトのバーコード読み取り装置。
  3. 【請求項3】 請求項1において,上記バーコードリー
    ダの回動運動は,上下方向の回動運動であることを特徴
    とするフォークリフトのバーコード読み取り装置。
  4. 【請求項4】 請求項1において,上記バーコードリー
    ダの回動運動は,旋回による水平方向及び上下方向の回
    動運動であることを特徴とするフォークリフトのバーコ
    ード読み取り装置。
JP3183129A 1991-06-27 1991-06-27 フオークリフトのバーコード読み取り装置 Pending JPH054799A (ja)

Priority Applications (1)

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JP3183129A JPH054799A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 フオークリフトのバーコード読み取り装置

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JP3183129A JPH054799A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 フオークリフトのバーコード読み取り装置

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JPH054799A true JPH054799A (ja) 1993-01-14

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ID=16130307

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JP3183129A Pending JPH054799A (ja) 1991-06-27 1991-06-27 フオークリフトのバーコード読み取り装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0523274U (ja) * 1991-09-09 1993-03-26 オムロン株式会社 バーコードリーダ用駆動装置
JPH0680988A (ja) * 1992-01-17 1994-03-22 Unilever Nv 洗剤組成物
EP1710204A3 (de) * 2005-04-08 2007-11-14 Still Gmbh Flurförderzeug mit einer an einem vertikal beweglichen Gabelträger angeordneten Vorrichtung zur Kommunikation mit einem Identifikationssystem
JP2011121733A (ja) * 2009-12-11 2011-06-23 Showa Information Systems Co Ltd フォークリフトのバックレスト

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