JPH0548022Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0548022Y2 JPH0548022Y2 JP1988082242U JP8224288U JPH0548022Y2 JP H0548022 Y2 JPH0548022 Y2 JP H0548022Y2 JP 1988082242 U JP1988082242 U JP 1988082242U JP 8224288 U JP8224288 U JP 8224288U JP H0548022 Y2 JPH0548022 Y2 JP H0548022Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- blade
- blade body
- main body
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Duct Arrangements (AREA)
- Air-Flow Control Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、羽根体を本体に着脱自在に固定する
ための吹出口羽根体の着脱構造に関する。
ための吹出口羽根体の着脱構造に関する。
[従来の技術]
従来の吹出口の羽根体において、本体から同羽
根体を着脱できる構造のものにおいては、多数の
羽根をフレームに固定しこの羽根とフレームとが
一体になつた構造となつている。
根体を着脱できる構造のものにおいては、多数の
羽根をフレームに固定しこの羽根とフレームとが
一体になつた構造となつている。
そして、この羽根体を本体に着脱するときは、
多数のビス等を締め付けあるいは取り外して着脱
していた。
多数のビス等を締め付けあるいは取り外して着脱
していた。
これに対し実開昭63−29042号公報に示すよう
な空調用制気口装置が提案され、そこにはコイル
バネにより案内羽根を装着し得る構造が示唆され
ている。
な空調用制気口装置が提案され、そこにはコイル
バネにより案内羽根を装着し得る構造が示唆され
ている。
[考案が解決しようとする課題]
しかしながら、前記公報開示の装置構造では、
コイルバネの一端側を制気口ボツクス内部に固定
し、他端側を案内羽根に係止して装着することと
しているので、この案内羽根の装着時にはこれを
保持しておく者と、案内羽根の他端側を把持して
下方に引き下げ、案内羽根への取り付け作業を行
う者と2人の作業者が必要であり、人件コストが
高いものとなるばかりでなく、コイルバネを引き
下げてバネ力に抗して端部を把持しながら案内羽
根側に取りつける作業はワンタツチで簡単に行え
るものではなく、数回の試行を繰り返して後にそ
のセツト状態を得ることとなるものである点から
取付作業時間が掛かり、非能率的であつた。
コイルバネの一端側を制気口ボツクス内部に固定
し、他端側を案内羽根に係止して装着することと
しているので、この案内羽根の装着時にはこれを
保持しておく者と、案内羽根の他端側を把持して
下方に引き下げ、案内羽根への取り付け作業を行
う者と2人の作業者が必要であり、人件コストが
高いものとなるばかりでなく、コイルバネを引き
下げてバネ力に抗して端部を把持しながら案内羽
根側に取りつける作業はワンタツチで簡単に行え
るものではなく、数回の試行を繰り返して後にそ
のセツト状態を得ることとなるものである点から
取付作業時間が掛かり、非能率的であつた。
また、単にコイルバネの引張力により上方に引
き上げた状態を保持するだけなので案内羽根を引
き下げる力が作用すると、そのまま弾性的に制気
口ボツクス内部から離脱し、特に、地震等の振動
により容易に離脱し易く、安全性の点から問題が
あつた。
き上げた状態を保持するだけなので案内羽根を引
き下げる力が作用すると、そのまま弾性的に制気
口ボツクス内部から離脱し、特に、地震等の振動
により容易に離脱し易く、安全性の点から問題が
あつた。
本考案は上記の問題点に鑑みてなされたもので
あり、その目的は単に1人の作業者により羽根体
を本体にワンタツチで容易に装着でき、取り付
け、取り外しの作業効率を大幅に向上させると共
に、使用時の安全も確保した吹出口羽根体の着脱
構造を提供することにある。
あり、その目的は単に1人の作業者により羽根体
を本体にワンタツチで容易に装着でき、取り付
け、取り外しの作業効率を大幅に向上させると共
に、使用時の安全も確保した吹出口羽根体の着脱
構造を提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するために本考案は本体1側に
設けた枠体3と、この枠体3内に嵌脱可能に嵌合
し得る羽根体4と、を有し、この羽根体4には、
これを枠体3内に装着した時には、前記枠体に係
止され少なくと枠体内部側から突出しないように
係止する突出部6が設けられ、更に、本体1内部
には常時羽根体4が枠体3からの突出方向に付勢
する付勢部材7が設けられてなる吹出口羽根体の
着脱構造から構成される。
設けた枠体3と、この枠体3内に嵌脱可能に嵌合
し得る羽根体4と、を有し、この羽根体4には、
これを枠体3内に装着した時には、前記枠体に係
止され少なくと枠体内部側から突出しないように
係止する突出部6が設けられ、更に、本体1内部
には常時羽根体4が枠体3からの突出方向に付勢
する付勢部材7が設けられてなる吹出口羽根体の
着脱構造から構成される。
[作用]
本考案の吹出口羽根体の着脱構造によれば、羽
根体の一端を本体側の枠体に挿入して押し込んだ
後、更に他端側を枠体内部へ弾性材のばね力に抗
しながら押し込み、羽根体側の突起部を本体側の
枠体に係合させれば、弾性材のばね力によつて羽
根体は本体に固定される。
根体の一端を本体側の枠体に挿入して押し込んだ
後、更に他端側を枠体内部へ弾性材のばね力に抗
しながら押し込み、羽根体側の突起部を本体側の
枠体に係合させれば、弾性材のばね力によつて羽
根体は本体に固定される。
羽根体の取り外しは、上記と逆の手順によつて
行える。
行える。
[実施例]
以下、図面を参照しながら、本考案の吹出口羽
根体の着脱構造の特徴を実施例に基づいて具体的
に説明する。
根体の着脱構造の特徴を実施例に基づいて具体的
に説明する。
第1図は本実施例における吹出口羽根体の着脱
構造部分を含む吹出口の側面断面図である。
構造部分を含む吹出口の側面断面図である。
本体1は凾体形状に形成されており、整流性能
を保持するために適度の容積を有している。この
本体1の上部にはダクトに接続するためのネツク
部2が形成され、下部には四周に枠体3がリベツ
ト加締めされている。この枠体3は断面がほぼL
状で内側に突出した形状となつている。そして、
この枠体3の上部には少なくとも本体1の高さ部
分だけの空間部Sが形成される。
を保持するために適度の容積を有している。この
本体1の上部にはダクトに接続するためのネツク
部2が形成され、下部には四周に枠体3がリベツ
ト加締めされている。この枠体3は断面がほぼL
状で内側に突出した形状となつている。そして、
この枠体3の上部には少なくとも本体1の高さ部
分だけの空間部Sが形成される。
そして、枠体3の内縁部で画成される四辺形部
分に羽根体4を挿入して本体1側に取り付けるよ
うになつている。
分に羽根体4を挿入して本体1側に取り付けるよ
うになつている。
ここで、第2図に示すように、羽根体4と上記
四辺形部分を形成する枠体3とは意匠上の面から
その隙間Gを最小限に抑えるように構成される。
そこで、第3図に示すように、羽根体4の相対す
る2辺は内側に折り曲げ形成され、補強構造部5
を有している。そして、残る他の2辺は羽根体4
厚さの中半部から外側に折り曲げ形成され、突出
部6が設けられている。本実施例においては、こ
の突出部6は羽根体4を一体的に曲げ形成した鍔
部から構成されている。この鍔部が上記枠体3の
内縁部に係合して羽根体4を本体1に取り付けで
きるようになつている。そして、羽根体4を枠体
3内に装着した時には、枠体3に係止され少なく
とも枠体内部側から突出する方向つまり、下方側
へ飛び出す方向への力を係止してそれが突出しな
いようにしている。また補強構造部5の厚さは鍔
部より厚く形成されており、羽根体4を枠体3に
取り付けたとき補強構造部5が鍔部より上方に位
置にくるようになつている。
四辺形部分を形成する枠体3とは意匠上の面から
その隙間Gを最小限に抑えるように構成される。
そこで、第3図に示すように、羽根体4の相対す
る2辺は内側に折り曲げ形成され、補強構造部5
を有している。そして、残る他の2辺は羽根体4
厚さの中半部から外側に折り曲げ形成され、突出
部6が設けられている。本実施例においては、こ
の突出部6は羽根体4を一体的に曲げ形成した鍔
部から構成されている。この鍔部が上記枠体3の
内縁部に係合して羽根体4を本体1に取り付けで
きるようになつている。そして、羽根体4を枠体
3内に装着した時には、枠体3に係止され少なく
とも枠体内部側から突出する方向つまり、下方側
へ飛び出す方向への力を係止してそれが突出しな
いようにしている。また補強構造部5の厚さは鍔
部より厚く形成されており、羽根体4を枠体3に
取り付けたとき補強構造部5が鍔部より上方に位
置にくるようになつている。
本体1には、このように形成された羽根体4を
枠体3の内壁に押圧して固定するための付勢部材
7が設けられている。この付勢部材7は常時羽根
体4を枠体3から突出する方向に付勢するもので
あり、従つて、後述のように、この付勢力に抗し
て羽根体4を枠体3の内部に挿入して突出部6と
しての鍔部を枠体内縁部に係止させてワンタツチ
操作で、かつ1人の作業者による取り付け作業で
羽根体4を取りつけることとなる。そして、羽根
体4を常時枠体3の内部側から外部へ突出する方
向へ付勢すると共に、この付勢力を突出部6によ
り受けて係止状態を保持しているので羽根体4の
枠体3内での嵌合が強固に行われ、確実に内部に
係止させ得るものである。本実施例においては、
付勢部材7は板ばねから形成されている。この板
ばねは、上記羽根体4の補強構造部5を有する側
と対向する本体1側天井板8の両側に設けられて
いる。
枠体3の内壁に押圧して固定するための付勢部材
7が設けられている。この付勢部材7は常時羽根
体4を枠体3から突出する方向に付勢するもので
あり、従つて、後述のように、この付勢力に抗し
て羽根体4を枠体3の内部に挿入して突出部6と
しての鍔部を枠体内縁部に係止させてワンタツチ
操作で、かつ1人の作業者による取り付け作業で
羽根体4を取りつけることとなる。そして、羽根
体4を常時枠体3の内部側から外部へ突出する方
向へ付勢すると共に、この付勢力を突出部6によ
り受けて係止状態を保持しているので羽根体4の
枠体3内での嵌合が強固に行われ、確実に内部に
係止させ得るものである。本実施例においては、
付勢部材7は板ばねから形成されている。この板
ばねは、上記羽根体4の補強構造部5を有する側
と対向する本体1側天井板8の両側に設けられて
いる。
この板ばねは、第4図に示すように、側面視が
ほぼ山形状に形成され、その中央部分を本体1の
天井板8部分にリベツト加締めされている。板ば
ねの両端部はカール状に形成され羽根体4の補強
構造部5を傷付けること無く押圧できるようにな
つている。この板ばねは、山形状の両翼部分の開
度を加減することによつてばね力を調整できる。
ほぼ山形状に形成され、その中央部分を本体1の
天井板8部分にリベツト加締めされている。板ば
ねの両端部はカール状に形成され羽根体4の補強
構造部5を傷付けること無く押圧できるようにな
つている。この板ばねは、山形状の両翼部分の開
度を加減することによつてばね力を調整できる。
尚、板ばねのカール部9は枠体3の内縁部にも
触れて係止されるようになつている。
触れて係止されるようになつている。
図中、10は吹出口本体1の取付金具である。
次いで、羽根体4の取付け要領について説明す
る。
る。
第5図に示すように、まず、羽根体4の鍔部の
付いた一辺側を枠体3の内側に挿入し、鍔部の突
出方向にずらす(同図イ)。次に、羽根体4の他
辺側を鍔部が枠体3に触れないようにし押し込
む。このとき、羽根体4の補強構造部5が板ばね
のカール部9に触れ、羽根体4は板ばねによつて
押圧された状態となる。次に、この状態で羽根体
4を矢印A方向にずらして羽根体4を枠体3の
中、位置の微調整を行つてセツトする(同図ロ)。
この状態においては、羽根体4は補強構造部5が
板ばねのカール部9で押圧され、鍔部が枠体3の
内縁部に係合して羽根体4は本体1に固定された
状態となつている(同図ハ)。
付いた一辺側を枠体3の内側に挿入し、鍔部の突
出方向にずらす(同図イ)。次に、羽根体4の他
辺側を鍔部が枠体3に触れないようにし押し込
む。このとき、羽根体4の補強構造部5が板ばね
のカール部9に触れ、羽根体4は板ばねによつて
押圧された状態となる。次に、この状態で羽根体
4を矢印A方向にずらして羽根体4を枠体3の
中、位置の微調整を行つてセツトする(同図ロ)。
この状態においては、羽根体4は補強構造部5が
板ばねのカール部9で押圧され、鍔部が枠体3の
内縁部に係合して羽根体4は本体1に固定された
状態となつている(同図ハ)。
羽根体4を本体1から取り外すときは、上記と
逆の手順による。
逆の手順による。
尚、上記の実施例では、弾性材として板ばねを
使用した場合について説明したが、本考案はこれ
に限定されるものではなく、羽根体4を本体1に
挿入するときに支障がなく且羽根体4を本体1に
押圧・固定できる部材であればよい。
使用した場合について説明したが、本考案はこれ
に限定されるものではなく、羽根体4を本体1に
挿入するときに支障がなく且羽根体4を本体1に
押圧・固定できる部材であればよい。
また、弾性材も必ずしも羽根体4の補強構造部
5を押圧する必要はなく、鍔部を押圧する構造と
してもよい。
5を押圧する必要はなく、鍔部を押圧する構造と
してもよい。
更に、突起部として羽根体4と一体成形された
鍔部の構造について説明したが、別体構造のブラ
ケツト等のものでもよい。
鍔部の構造について説明したが、別体構造のブラ
ケツト等のものでもよい。
[考案の効果]
以上説明したように、本考案の吹出口羽根体の
着脱構造によれば、羽根体を本体側の枠体内部に
挿入するだけの簡単な操作で羽根体と本体とを容
易に着脱できる。特に、取り付け作業者は1人で
良く、従つて、人件コストが安価ですむと共に、
単に押し込んで放すだけの簡単な装着作業である
ため、ワンタツチ操作で取り付け可能であり、作
業時間の短縮化をも達成でき、また、使用に際し
ても付勢部材と突出部との確実な係止状態の確保
により安全性を保持できるという効果を奏する。
着脱構造によれば、羽根体を本体側の枠体内部に
挿入するだけの簡単な操作で羽根体と本体とを容
易に着脱できる。特に、取り付け作業者は1人で
良く、従つて、人件コストが安価ですむと共に、
単に押し込んで放すだけの簡単な装着作業である
ため、ワンタツチ操作で取り付け可能であり、作
業時間の短縮化をも達成でき、また、使用に際し
ても付勢部材と突出部との確実な係止状態の確保
により安全性を保持できるという効果を奏する。
第1図は本考案の吹出口羽根体の着脱構造部分
を含む吹出口の側面断面図、第2図は同吹出口の
平面図、第3図は羽根体の全体斜視図、第4図は
板ばねの斜視図、第5図は羽根体の取付け要領図
である。 1……本体、2……ネツク部、3……枠体、4
……羽根体、5……補強構造部、6……突出部、
7……付勢部材、8……天井板、9……カール
部、10……取付け金具、A……矢印、S……空
間部、G……隙間。
を含む吹出口の側面断面図、第2図は同吹出口の
平面図、第3図は羽根体の全体斜視図、第4図は
板ばねの斜視図、第5図は羽根体の取付け要領図
である。 1……本体、2……ネツク部、3……枠体、4
……羽根体、5……補強構造部、6……突出部、
7……付勢部材、8……天井板、9……カール
部、10……取付け金具、A……矢印、S……空
間部、G……隙間。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 本体側に設けた枠体と、この枠体内に嵌脱可能
に嵌合し得る羽根体と、を有し、 この羽根体には、これを枠体内に装着した時に
は、前記枠体に係止され少なくとも枠体内部側か
ら突出しないように係止する突出部が設けられ、 更に、本体内部には常時羽根体を枠体からの突
出方向に付勢する付勢部材が設けられてなる吹出
口羽根体の着脱構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988082242U JPH0548022Y2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988082242U JPH0548022Y2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH024152U JPH024152U (ja) | 1990-01-11 |
| JPH0548022Y2 true JPH0548022Y2 (ja) | 1993-12-20 |
Family
ID=31307006
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988082242U Expired - Lifetime JPH0548022Y2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0548022Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4996433A (ja) * | 1973-01-20 | 1974-09-12 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6329042U (ja) * | 1986-08-11 | 1988-02-25 |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP1988082242U patent/JPH0548022Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH024152U (ja) | 1990-01-11 |
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