JPH0548085B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0548085B2 JPH0548085B2 JP23637384A JP23637384A JPH0548085B2 JP H0548085 B2 JPH0548085 B2 JP H0548085B2 JP 23637384 A JP23637384 A JP 23637384A JP 23637384 A JP23637384 A JP 23637384A JP H0548085 B2 JPH0548085 B2 JP H0548085B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- reaping
- grain
- reaping section
- section
- machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 3
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 description 2
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 description 2
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は刈取りが終つて刈取部に穀稈が無くな
つたり、あるいは機体を後退するときのように刈
取作業を継続する必要がなくなつた場合に、刈取
部を自動的に地表より浮上させ、他物との衝突に
よる損傷を防ぐ機構を備えたコンバインの改良に
関する。
つたり、あるいは機体を後退するときのように刈
取作業を継続する必要がなくなつた場合に、刈取
部を自動的に地表より浮上させ、他物との衝突に
よる損傷を防ぐ機構を備えたコンバインの改良に
関する。
(従来の技術)
従来は、刈取部に穀稈が有るか無いかを検出す
る穀稈有無センサと、運転席のチエンジレバーが
後退位置に切換わると作動するバツクスイツチと
を、刈取部を上昇する油圧装置の電磁弁に接続
し、刈取部に穀稈が無くなつたりあるいはチエン
ジレバーを後退位置に切換えた場合にそれを検出
し、どちらの場合も直ちに油圧装置を始動して刈
取部を安全な高さまで自動的に上昇させていた。
る穀稈有無センサと、運転席のチエンジレバーが
後退位置に切換わると作動するバツクスイツチと
を、刈取部を上昇する油圧装置の電磁弁に接続
し、刈取部に穀稈が無くなつたりあるいはチエン
ジレバーを後退位置に切換えた場合にそれを検出
し、どちらの場合も直ちに油圧装置を始動して刈
取部を安全な高さまで自動的に上昇させていた。
(発明が解決しようとする問題点)
このように従来はチエンジレバーを後退位置に
切換える場合も刈取部に穀稈が無くなつたときと
同様に直ちに刈取部を上昇するので、分草杆のよ
うな刈取部先端を未刈の穀稈の条間に差し込んだ
状態で機体を後退する場合、上昇する刈取部先端
に穀稈が絡まつて穀稈が無理に引き抜かれること
があつた。
切換える場合も刈取部に穀稈が無くなつたときと
同様に直ちに刈取部を上昇するので、分草杆のよ
うな刈取部先端を未刈の穀稈の条間に差し込んだ
状態で機体を後退する場合、上昇する刈取部先端
に穀稈が絡まつて穀稈が無理に引き抜かれること
があつた。
本発明はこのように機体を後退する際、上昇す
る刈取部が穀稈を引き抜いて無駄にしたり、刈取
部先端が引き抜く衝撃で折れたりするのを防ぐこ
とを目的とする。
る刈取部が穀稈を引き抜いて無駄にしたり、刈取
部先端が引き抜く衝撃で折れたりするのを防ぐこ
とを目的とする。
(発明を解決するための手段)
本発明では、第1図の機能ブロツク図に示すよ
うに、コンバインの機体後退を検出するバツクセ
ンサ2と、穀稈有無センサ1の両検出信号に基
き、刈取部を直ちに上昇するか、一定時間経過後
に上昇するかを決定する上昇タイミング決定手段
3を設け、この決定手段3の制御信号により上昇
機構制御手段4を制御して、機体後退時は前記一
定時間を経過するまで刈取部上昇機構5を停止す
ることを特徴とする。
うに、コンバインの機体後退を検出するバツクセ
ンサ2と、穀稈有無センサ1の両検出信号に基
き、刈取部を直ちに上昇するか、一定時間経過後
に上昇するかを決定する上昇タイミング決定手段
3を設け、この決定手段3の制御信号により上昇
機構制御手段4を制御して、機体後退時は前記一
定時間を経過するまで刈取部上昇機構5を停止す
ることを特徴とする。
(作用)
これにより機体前進中、刈取部に穀稈が無くな
ると、これを穀稈有無センサ1が検出し、上昇タ
イミング決定手段3において刈取部を直ちに上昇
するよう上昇タイミング信号を出力するが、機体
を後退する場合にはこれをバツクセンサ2が検出
し、たとえ穀稈有無センサ1が穀稈無しの検出信
号を出力中でも上昇タイミング決定手段3におい
て刈取部を一定時間経過するまで停止するよう上
昇タイミング信号を出力し、刈取部先端が穀稈の
条間から後方へ引退する余裕時間を経過してから
刈取部を上昇する。
ると、これを穀稈有無センサ1が検出し、上昇タ
イミング決定手段3において刈取部を直ちに上昇
するよう上昇タイミング信号を出力するが、機体
を後退する場合にはこれをバツクセンサ2が検出
し、たとえ穀稈有無センサ1が穀稈無しの検出信
号を出力中でも上昇タイミング決定手段3におい
て刈取部を一定時間経過するまで停止するよう上
昇タイミング信号を出力し、刈取部先端が穀稈の
条間から後方へ引退する余裕時間を経過してから
刈取部を上昇する。
(実施例)
次に本発明の実施例を図面に従つて説明する。
6は従来公知のコンバイン刈取部で、分草杆
7、穀稈引越し装置8、掻込み装置9、及びバリ
カン刃10を有し、コンバイン本体11との連結
軸12を支点に油圧シリンダ13により上下に旋
回自在に連結してある。
7、穀稈引越し装置8、掻込み装置9、及びバリ
カン刃10を有し、コンバイン本体11との連結
軸12を支点に油圧シリンダ13により上下に旋
回自在に連結してある。
そしてリミツトスイツチ1aから成る穀稈有無
センサ1をバリカン刃10より前方の掻込み装置
9の外壁へ取付け、そのスイツチ作動片を穀稈の
移送路中にのぞませると共に、バツクセンサ2と
してリミツトスイツチ2aを運転席14のチエン
ジレバー15の基幹部に取付け、レバー15を後
退位置に切り換えるとそのシヤフトの一部でスイ
ツチ2aを押すようにする。
センサ1をバリカン刃10より前方の掻込み装置
9の外壁へ取付け、そのスイツチ作動片を穀稈の
移送路中にのぞませると共に、バツクセンサ2と
してリミツトスイツチ2aを運転席14のチエン
ジレバー15の基幹部に取付け、レバー15を後
退位置に切り換えるとそのシヤフトの一部でスイ
ツチ2aを押すようにする。
バツクセンサ2用のリミツトスイツチ2aの出
力側(第2図A点)を二股に分岐してその一方を
インバータ16を経てAND回路17の入力側に
接続し、他方を遅延回路18を経てOR回路19
の入力側に接続する。また、穀稈有無センサ1用
のリミツトスイツチ1aの出力側(第2図B点)
を前記AND回路17の入力側に接続し、AND回
路17の出力側(第2図C点)を、前記OR回路
19の入力側に接続する。OR回路19の出力側
(第2図D点)は刈取部高さセンサ20と共に
CPU21の入力側に接続し、その出力側に油圧
シリンダ13の電磁弁22を接続する。刈取部高
さセンサ20は連結軸12を支点に刈取部6が回
転するのに連動してポテンシヨメーターを動かす
ことにより、コンバイン本体11に対する刈取部
6の高さを検出する。23,24はそれぞれ入力
インターフエースと出力インターフエースであ
る。
力側(第2図A点)を二股に分岐してその一方を
インバータ16を経てAND回路17の入力側に
接続し、他方を遅延回路18を経てOR回路19
の入力側に接続する。また、穀稈有無センサ1用
のリミツトスイツチ1aの出力側(第2図B点)
を前記AND回路17の入力側に接続し、AND回
路17の出力側(第2図C点)を、前記OR回路
19の入力側に接続する。OR回路19の出力側
(第2図D点)は刈取部高さセンサ20と共に
CPU21の入力側に接続し、その出力側に油圧
シリンダ13の電磁弁22を接続する。刈取部高
さセンサ20は連結軸12を支点に刈取部6が回
転するのに連動してポテンシヨメーターを動かす
ことにより、コンバイン本体11に対する刈取部
6の高さを検出する。23,24はそれぞれ入力
インターフエースと出力インターフエースであ
る。
しかして刈取部6を地表近くまで下げて機体を
前進しつつ刈取作業を行ない、その途中で未刈の
穀稈が無くなるとリミツトスイツチ1aのスイツ
チ作動片が弾力で掻込み装置9の穀稈移送路内に
突出し、これにより刈取部6に穀稈が無いことを
検出し、リミツトスイツチ1aの検出信号がLか
らHレベルに変わる。このときチエンジレバー1
5が後退位置Rでなく、前進位置Dまたは中立位
置Nであればリミツトスイツチ2aの検出信号は
Lレベルであるから、C点はリミツトスイツチ1
aがLからHレベルに切り換わると同時にHレベ
ルとなり、従つてD点もHレベルとなる。そして
これによりCPU21より連続上昇を指令する制
御信号が出力して電磁弁22が開き、油圧シリン
ダ13が伸びて刈取部6は穀稈が無くなると同時
に上昇する(第3図真理値表参照)。
前進しつつ刈取作業を行ない、その途中で未刈の
穀稈が無くなるとリミツトスイツチ1aのスイツ
チ作動片が弾力で掻込み装置9の穀稈移送路内に
突出し、これにより刈取部6に穀稈が無いことを
検出し、リミツトスイツチ1aの検出信号がLか
らHレベルに変わる。このときチエンジレバー1
5が後退位置Rでなく、前進位置Dまたは中立位
置Nであればリミツトスイツチ2aの検出信号は
Lレベルであるから、C点はリミツトスイツチ1
aがLからHレベルに切り換わると同時にHレベ
ルとなり、従つてD点もHレベルとなる。そして
これによりCPU21より連続上昇を指令する制
御信号が出力して電磁弁22が開き、油圧シリン
ダ13が伸びて刈取部6は穀稈が無くなると同時
に上昇する(第3図真理値表参照)。
次にチエンジレバー15を後退位置Rに移動
し、リミツトスイツチ2aが閉じ、その検出信号
がLからHレベルに変更すると第2図のC点がH
からLレベルに変わり、D点の信号レベルは遅延
回路18で設定した時間(たとえば3秒)と経過
するまではLレベルのままであるため、その間、
電磁弁22は閉じ、刈取部6の上昇が中断する。
し、リミツトスイツチ2aが閉じ、その検出信号
がLからHレベルに変更すると第2図のC点がH
からLレベルに変わり、D点の信号レベルは遅延
回路18で設定した時間(たとえば3秒)と経過
するまではLレベルのままであるため、その間、
電磁弁22は閉じ、刈取部6の上昇が中断する。
その後、前記の設定時間を経過して遅延回路1
8の出力側がHレベルになるとD点がHレベルに
なり、電磁弁22が開き刈取部6は再び上昇し始
める(第3図真理値表参照)。
8の出力側がHレベルになるとD点がHレベルに
なり、電磁弁22が開き刈取部6は再び上昇し始
める(第3図真理値表参照)。
そして刈取部6が所定の安全な固定点(たとえ
ば地上40cmの高さ)まで上昇するとこれを刈取部
高さセンサ20が検出して停止信号を出力し、刈
取部6は静止する。
ば地上40cmの高さ)まで上昇するとこれを刈取部
高さセンサ20が検出して停止信号を出力し、刈
取部6は静止する。
このように刈取部6は機体後退中、一時的に停
止するので、未刈の穀稈が刈取部前方に残つてい
る場合、穀稈の条間に差し込んだ分草杆7はその
高さで後退し、支障なく穀稈より引き離される。
また引越し装置8のラブに絡んだ穀稈も機体から
分離する。
止するので、未刈の穀稈が刈取部前方に残つてい
る場合、穀稈の条間に差し込んだ分草杆7はその
高さで後退し、支障なく穀稈より引き離される。
また引越し装置8のラブに絡んだ穀稈も機体から
分離する。
なお、穀稈有無センサ1は1個でも差しつかえ
ないがその場合は運転席14から離れて位置に取
付けるとよい。
ないがその場合は運転席14から離れて位置に取
付けるとよい。
センサ1,2としてリミツトスイツチ以外に光
学的な非接触式の検知手段を用いてもよい。
学的な非接触式の検知手段を用いてもよい。
(効果)
これを要するに本発明では、上昇タイミング決
定手段3を設け、穀稈有無センサ1とバツクセン
サ2の両検出信号に基き、機体を後退する場合に
は必ず一定時間その上昇を休止するので、刈取部
6に絡み付いた穀稈も引き離され刈取部6をその
後、円滑に上昇できるばかりでなく、穀稈の引き
抜きも防止できるという効果を奏する。
定手段3を設け、穀稈有無センサ1とバツクセン
サ2の両検出信号に基き、機体を後退する場合に
は必ず一定時間その上昇を休止するので、刈取部
6に絡み付いた穀稈も引き離され刈取部6をその
後、円滑に上昇できるばかりでなく、穀稈の引き
抜きも防止できるという効果を奏する。
第1図は本発明の機能ブロツク、第2図は本発
明の実施例のブロツク図、第3図は第2図の各点
における真理値表(但しD点は遅延回路の遅延時
間経過後の状態を示す)、第4図はそのフローチ
ヤート、第5図はコンバイン刈取部の分草杆及び
引起し装置を取り除いて示すコンバインの平面
図、第6図はそのチエンジレバーの横断面図、第
7図はコンバイン刈取部の側面図である。 1は穀稈有無センサ、2はバツクセンサ、3は
上昇タイミング決定手段、4は上昇機構制御手
段、5は刈取部上昇機構。
明の実施例のブロツク図、第3図は第2図の各点
における真理値表(但しD点は遅延回路の遅延時
間経過後の状態を示す)、第4図はそのフローチ
ヤート、第5図はコンバイン刈取部の分草杆及び
引起し装置を取り除いて示すコンバインの平面
図、第6図はそのチエンジレバーの横断面図、第
7図はコンバイン刈取部の側面図である。 1は穀稈有無センサ、2はバツクセンサ、3は
上昇タイミング決定手段、4は上昇機構制御手
段、5は刈取部上昇機構。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コンバインの刈取部を上昇する刈取部上昇機
構5と、 前記刈取部における穀稈の有る無しを検出する
穀稈検出センサ1と、 コンバインの機体後退を検出するバツクセンサ
2と、 前記両センサ1,2の検出信号に基き機体を後
退する場合は後退し始めてから一定時間後に刈取
部を上昇するように、また機体を後退しない状態
で穀稈が無くなつた場合は直ちに刈取部を上昇す
るように、それぞれの刈取部上昇のタイミングを
決定する上昇タイミング決定手段3と、 前記決定手段3のタンミング信号により前記刈
取部上昇機構5を制御する上昇機構制御手段4と
から成ることを特徴とするコンバインの刈取部上
昇装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23637384A JPS61115412A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | コンバインの刈取部上昇装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23637384A JPS61115412A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | コンバインの刈取部上昇装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61115412A JPS61115412A (ja) | 1986-06-03 |
| JPH0548085B2 true JPH0548085B2 (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=16999829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23637384A Granted JPS61115412A (ja) | 1984-11-09 | 1984-11-09 | コンバインの刈取部上昇装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61115412A (ja) |
-
1984
- 1984-11-09 JP JP23637384A patent/JPS61115412A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61115412A (ja) | 1986-06-03 |
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