JPH0548246U - コネクタ - Google Patents

コネクタ

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JPH0548246U
JPH0548246U JP9884091U JP9884091U JPH0548246U JP H0548246 U JPH0548246 U JP H0548246U JP 9884091 U JP9884091 U JP 9884091U JP 9884091 U JP9884091 U JP 9884091U JP H0548246 U JPH0548246 U JP H0548246U
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housings
fitted
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 カム溝を有する操作部材を用いて小さな力で
一対のハウジング同士嵌合させることを可能にしたコネ
クタにおいて、嵌合作業の一層の容易化および省スペー
ス化を図る。 【構成】 一方のハウジング4には、円弧状に形成され
たカム溝24を有する操作部材16を、一方のハウジング4
のハウジング本体10に、回動軸12のまわりに所定角度起
伏回動可能かつ起立方向に付勢して軸支させると共に、
操作部材16を伏倒状態で錠止する錠止手段30を設け、他
方のハウジング6には、上記カム溝24と係合するカム従
動子36と、両ハウジング4,6が所定位置まで嵌合した
時にのみ、上記操作部材16の錠止を外す錠止解除手段40
とを設ける。また、上記カム溝24には、操作部材16の起
立時に上記カム従動子を受け入れる受入部と、該受入部
から円弧状に延びると共に該受入部から離れるに従って
上記回動軸からの距離が逓減する逓減部とを設ける。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、互いに嵌合する一対のハウジングを備えたコネクタに関し、特に、 小さな力でハウジング同士を嵌合させることを可能にしたコネクタに関するもの である。
【0002】
【従来の技術】
一般に、コネクタが多極化するほど、コネクタハウジング同士を嵌合させるに は大きな力を必要とする。特に、多極化したコネクタにおいては、装置側基板に あらかじめ接続された一方のハウジングに、他方のハウジングを嵌合させること も多く、この場合、限られた狭いスペース内で多数の嵌合作業を行なうこともあ り、嵌合に大きな力を必要とすることは嵌合作業を困難なものとし不便である。
【0003】 従来、小さな力でハウジング同士を嵌合させることを可能とするために、例え ば実開平1-88474 号公報や特開平1-151181号公報に開示されているようなコネク タが知られている。上記各公報に開示されたコネクタは、共に、回動軸からの距 離が漸次変化するカム溝を有する操作部材を用い、この操作部材を回転させる力 を、梃子作用およびカム従動子がカム溝内に沿って移動しようとするカムの作用 を利用して、一対のハウジング同士を嵌合させる力に転換することにより、小さ な力でハウジング同士を嵌合させることを可能にしたものである。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記各公報記載のコネクタにおいては、小さな力で一対のハウ ジング同士を嵌合させることはできるものの、操作部材のカム溝内にカム従動子 を係合させるために、その都度位置合わせを行なわなければならないという煩わ しさがあり、また、操作部材を嵌脱作業時のみ使用する道具としてハウジングと は別体にして設けた場合、肝心の操作部材を紛失する危れがあり、逆に操作部材 をハウジングに一体的に組付けた場合、従来の操作部材の形状、構成では操作部 材が不使用時にかさばって邪魔になるなど嵌合作業の一層の容易化、およびコネ クタの省スペース化等を図る上でいくつかの問題がある。
【0005】 本考案は、上記課題に鑑み、カム溝を有する操作部材を用いて小さな力で一対 のハウジング同士を嵌合させることを可能にしたコネクタにおいて、操作部材使 用時における煩わしい位置合わせ作業の解消、および操作部材をハウジングに一 体的に組付けても操作部材が不使用時にかさばらない構成とすることを図り、も って嵌合作業の一層の容易化および省スペース化を図ったコネクタを提供するこ とを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記課題を解決するために、本考案によるコネクタは、互いに嵌合する一対の ハウジングを備えてなるコネクタにおいて、 一方のハウジングは、ハウジング本体と、該ハウジング本体に回動軸のまわり に所定角度起伏回動可能かつ起立方向に付勢されて軸支されると共に円弧状に形 成されたカム溝を有する操作部材と、該操作部材を伏倒状態で前記ハウジング本 体に錠止する錠止手段とを備え、 他方のハウジングは、該他方のハウジングと前記一方のハウジングとが所定位 置まで嵌合された時にのみ前記錠止手段の錠止を外す錠止解除手段と、前記カム 溝と係合するカム従動子とを備え、 前記カム溝は、前記操作部材の起立時に前記カム従動子を受け入れる受入部と 、該受入部から円弧状に延びると共に該受入部から離れるに従って前記回動軸か らの距離が逓減する逓減部とを備えていることを特徴とするものである。
【0007】 上記錠止解除手段が、「該他方のハウジングと前記所定位置まで嵌合された時 にのみ前記錠止手段の錠止を外す」とは、一対のハウジング同士がある所定位置 まで嵌合した状態となると錠止解除手段が錠止手段の錠止を外し、一対のハウジ ング同士がこの状態からより深い位置まで嵌合した時点では再び錠止手段による 錠止が可能になることをいう。
【0008】
【作用および効果】
上記本考案によるコネクタによれば、円弧状に形成されたカム溝を有する操作 部材は、一方のハウジングのハウジング本体に、回動軸のまわりに起伏回動可能 かつ起立方向に付勢されて軸支されると共に、錠止手段によりハウジング本体に 伏倒状態で錠止される構成とされ、上記カム溝と係合するカム従動子を備えた他 方のハウジングに設けられる錠止解除手段は、一対のハウジング同士が所定位置 まで嵌合した時にのみ、上記錠止手段の錠止を外す構成とされ、上記カム溝は、 上記操作部材の起立時に上記カム従動子を受け入れる受入部と、該受入部から円 弧状に延びると共に受入部から離れるに従って上記回動軸からの距離が逓減する 逓減部とを備えた構成とされているので、操作部材は、不使用時(一対のハウジ ング同士の嵌合前と嵌合完了後)には伏倒状態でハウジング本体に錠止されるた めかさばることもなく、またハウジング本体に一体的に組付けられているため紛 失することもない。
【0009】 また、両方のハウジングを所定位置まで嵌合させれば、他方のハウジングに備 えられた錠止解除手段が一方のハウジングに備えられた錠止手段の錠止を外し、 錠止の外れた操作部材は付勢力により起立状態となり、この時カム従動子がカム 溝の受入部に受け入れられてカム溝と係合するため、従来の操作部材のように、 カム従動子をカム溝内に係合させるための位置合わせが不要となる。
【0010】 また、カム従動子がカム溝内に係合した状態から操作部材を伏倒させれば、カ ム従動子がカム溝の逓減部に沿って回動軸に近づくように動くので、このカムの 作用と、操作部材を回動させる際の回動軸まわりの梃子作用を利用することによ り、一対のハウジング同士を小さな力で嵌合させることが可能となる。
【0011】 上述のように、本考案によるコネクタによれば、操作部材を用いて一対のハウ ジングを嵌合させる際の煩わしい位置合せを不要にしたことにより、嵌合作業の 一層の容易化が図れ、また操作部材を不使用時には一方のハウジングのハウジン グ本体に伏倒状態で錠止される構成としたことにより、操作部材が不使用時にか さばらない構成とでき、もってコネクタの省スペース化が図れる。
【0012】
【実施例】
以下、添付図面に基づいて本考案によるコネクタの実施例を説明する。
【0013】 図1は本考案の一実施例によるコネクタの全体構成を示す斜視図、図2は上記 コネクタの分解斜視図、および図3は上記コネクタの操作部材の分解斜視図であ る。
【0014】 図1に示すように、本実施例のコネクタ2は、図示されない多数のコンタクト を有し互いに嵌合する第1ハウジング4と第2ハウジング6とを備えている。第 1ハウジング4は、略箱型の第2ハウジング6が挿嵌される受容部8を有する凹 型の第1ハウジング本体10と、該第1ハウジング本体10にその左右両側端部に形 成された回動軸12のまわりに略90°起伏回動可能に軸支されると共にばね14によ り起立方向に付勢された操作部材16とを備えている。
【0015】 図2、図3に示すように操作部材16は、互いに嵌合する第1部材18と第2部材 20とからなり、第1部材18と第2部材20とは、それぞれに形成された回動中心孔 22内に、第1ハウジング本体10の回動軸12が挿通される状態で互いに嵌合されて 第1ハウジング本体10に一体的に組付けられる。また、操作部材16は、図1に示 すように、第1ハウジング本体10に対して起立、伏倒する基部面16a と、該基部 面16a に対して略垂直に位置する垂直面16b とを備え、垂直面16b には略円弧状 のカム溝24が形成されている。
【0016】 また図1に示すように、第1ハウジング4には、第1ハウジング本体10に一体 に形成され弾性による復元習性を持つ錠止爪26と、操作部材16の基部面16a に穿 設され上記錠止爪26が挿通される挿通孔28とから構成され、操作部材16を伏倒状 態で第1ハウジング本体10に錠止する錠止手段30が設けられている。すなわち、 上記錠止爪26には、上記挿通孔28内に凸設された凸部32(図3参照)と係合する 凹部34が設けられており、該凹部34と上記凸部32とが互いに係合することにより 、操作部材16が錠止されるものである。
【0017】 一方、第2ハウジング6は、その左右両端部に、上記第1ハウジング4の操作 部材16に形成されたカム溝24と係合するカム従動子36を備え、またその上面部に 凹設された凹部38内に凸設され第1ハウジング4と第2ハウジング6とが所定位 置まで嵌合された時にのみ上記第1ハウジング4の錠止手段30の錠止を外す錠止 解除手段40を備えている。
【0018】 また、図3に示すように、操作部材16に形成されたカム溝24は、操作部材16の 起立時に上記第2ハウジング6のカム従動子36を受入れる受入部24a と、該受入 部24a から円弧状に延びると共に該受入部24a から離れるに従って上記回動軸1
2 (回動中心孔22)からの距離が逓減する逓減部24b と、該逓減部24b から連続
し て円弧状に形成され上記回動軸12からの距離がその全長に亘って略等しい同径部 24c とを備えている。
【0019】 次に、本実施例によるコネクタ2の第1ハウジング4と、第2ハウジング6と の嵌合手順を説明する。
【0020】 図4〜図7は、第1ハウジング4と第2ハウジング6との嵌合手順を段階的に 示す斜視図、図8は錠止解除手段40が操作部材16の錠止を外す状態を示す部分拡 大斜視図、図9は仮係止状態にある第1ハウジング4と第2ハウジング6との断 面構成を示す斜視図、および図10は操作部材16の操作による第2ハウジング6の 動作を概略的に示す図である。
【0021】 図4に示すように、嵌合前の操作部材16は、錠止手段30により伏倒状態で第1 ハウジング本体10に錠止されている。第2ハウジング6を第1ハウジング4の受 容部8内に挿嵌し、一対のハウジング4,6同士を図5に示す所定位置まで互い に嵌合させると、図8に示すように、第2ハウジング6の錠止解除手段40が錠止 手段30の錠止爪26の下端部26a に当接して、錠止爪26を撓ませる。錠止爪26が撓 むと該錠止爪26の凹部34と操作部材16の挿通孔28内の凸部32(図3参照)との係 合が外れて操作部材16の錠止が外れ、操作部材16はばね14の弾性力により起立方 向に回動される。
【0022】 なお、第1ハウジング4の背面構成を示す図11および操作部材16の動作を第1 ハウジング4の背面側より示す図12に示すように、操作部材16の背面側には、第 1ハウジング本体10の背面部10a と当接して操作部材16を起立状態で停止させる ストッパ42が形成されており、このストッパ42により錠止の外された操作部材16 は、図5に示すような起立状態に停止する。
【0023】 図5に示す錠止解除状態からさらに深く第2ハウジング6を第1ハウジング4 に嵌合させると、第1ハウジング4と第2ハウジング6は図6に示す仮係止状態 となる。すなわち、図4に示すように、第1ハウジング4の受容部8内の底面左 右両端部には、第2ハウジング6の挿嵌方向に延びる溝部44が形成され、一方、 図9に示すように、第2ハウジング6の底面には上記溝部44と係合する係合凸部 46が上記溝部44と対応する位置に形成されており、該係合凸部46が上記溝部44内 に係合すると、第1ハウジング4と第2ハウジング6とは仮係止状態となる。ま た、この仮係止状態においては、錠止解除手段40は錠止爪26から離れるため錠止 爪26は自身の復元習性により元の状態に復元し、また第2ハウジング4のカム従 動子36は操作部材16のカム溝24の受入部24a 内に受け入れられる。なお、図6に 示す仮係止状態では、第1ハウジング4内のコンタクトと第2ハウジング6内の コンタクトとは、まだほとんど、あるいは全く嵌合されていない状態にあるため 、仮係止状態までは第1ハウジング4と第2ハウジング6とは軽い力で嵌合させ ることが可能である。
【0024】 図6に示す仮係止状態から、図10に示すように操作部材16を伏倒方向に回動操 作すると、操作部材16は、カム溝24の受入部24a にあるカム従動子36を逓減部24 b 内に導き入れると共に、操作部材16を回動させる小さな力F1 を、梃子作用お よびカム従動子36がカム溝24内に沿って動こうとするカムの作用を利用して、第 2ハウジング6を第1ハウジング4(図示略)内に挿嵌させる方向の大きな力F 2 に転換しながら、両ハウジング4,6を完全嵌合状態まで嵌合させる。この完 全嵌合状態から操作部材16をさらに伏倒方向に回動させると、カム従動子36はカ ム溝24の同径部24c 内に入り、また図7に示すように、操作部材16は、錠止手段 30により再び第1ハウジング本体10に伏倒状態で錠止される。
【0025】 なお、互いに嵌合させた両ハウジング4,6を離隔する場合には、錠止手段30 の錠止爪26を図7のA方向に撓ませて操作部材16の錠止を外せば、操作部材16は 、ばね14の弾性力により少し(厳密には、カム従動子36がカム溝24の同径部24c 内を移動できる範囲に相当する分)だけ起立するので、この状態から操作部材16 を起立方向に回動させれば容易に第2ハウジング6を第1ハウジング4から離脱 させることができる。
【0026】 上述のように、本実施例によるコネクタ2によれば、カム溝24を備えた操作部 材16が、第1ハウジング本体10に起伏回動可能に軸支されると共に、ばね14によ って起立方向に付勢され、また、起立時に第2ハウジング6のカム従動子36をカ ム溝24内に受け入れ可能に構成されているので、両ハウジング4,6を嵌合させ る際、操作部材16のカム溝24内にカム従動子36を係合させるための位置合せを行 なう必要がないため両ハウジング4,6の嵌合作業の容易化が図れ、また、操作 部材16は不使用時には第1ハウジング本体10に伏倒状態で錠止されるので省スペ ース化が図れる。
【0027】 以上、本考案によるコネクタの一実施例を説明したが、本考案によるコネクタ はかかる態様に限定されるものではなく種々の変更を行なうことが可能である。
【0028】 例えば、上記実施例では、第2ハウジング6が第1ハウジング4内に完全に挿 入される状態で両ハウジング4,6の嵌合がなされるが、両ハウジング4,6の 嵌合形態としては、第2ハウジング6を凸型に形成して第2ハウジング6の突出 した先端部分だけが第1ハウジング4内に挿入されるように構成するなど、種々 の態様が考えられる。
【0029】 また、上記実施例では、操作部材16の回動軸12は第1ハウジング本体10に一体 に設けられており、一方、操作部材16にはこの回動軸12が挿通される回動中心孔 18が形成されているが、回動軸12を操作部材16と一体に設け、第1ハウジング本 体10に回動軸12が挿通される回動中心孔18を設けてもよい。
【0030】 また、上記実施例では、第1ハウジング4の錠止手段30は、第1ハウジング本 体10に一体に形成された係止爪26と、操作部材16に穿設され上記係止爪26が挿通 される挿通孔28とから構成されているが、反対に、操作部材16に係止爪26を設け 、第1ハウジング本体10に挿通孔28を設けてもよい。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の一実施例によるコネクタの全体構成を
示す斜視図
【図2】上記コネクタの分解斜視図
【図3】上記コネクタの操作部材の分解斜視図
【図4】上記コネクタの第1ハウジングと第2ハウジン
グとの嵌合前の状態を示す斜視図
【図5】上記操作部材の錠止解除状態を示す斜視図
【図6】上記第1ハウジングと第2ハウジングとの仮係
止状態を示す斜視図
【図7】上記第1ハウジングと第2ハウジングとの完全
嵌合状態を示す斜視図
【図8】上記コネクタの錠止解除手段が操作部材の錠止
を外す状態を示す部分拡大斜視図
【図9】仮係止状態にある上記第1ハウジングと第2ハ
ウジングとの断面構成を示す斜視図
【図10】上記操作部材の操作による第2ハウジングの
動作を概略的に示す図
【図11】上記第1ハウジングの背面構成を示す斜視図
【図12】上記操作部材の動作を第1ハウジングの背面
側より示す部分斜視図
【符号の説明】
2 コネクタ 4 第1ハウジング(一方のハウジング) 6 第2ハウジング(他方のハウジング) 10 第1ハウジング本体(ハウジング本体) 12 回動軸 16 操作部材 24 カム溝 24a 受入部 24b 逓減部 30 錠止手段 36 カム従動子 40 錠止解除手段

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 互いに嵌合する一対のハウジングを備え
    てなるコネクタにおいて、 一方のハウジングは、ハウジング本体と、該ハウジング
    本体に回動軸のまわりに所定角度起伏回動可能かつ起立
    方向に付勢されて軸支されると共に円弧状に形成された
    カム溝を有する操作部材と、該操作部材を伏倒状態で前
    記ハウジング本体に錠止する錠止手段とを備え、 他方のハウジングは、該他方のハウジングと前記一方の
    ハウジングとが所定位置まで嵌合された時にのみ前記錠
    止手段の錠止を外す錠止解除手段と、前記カム溝と係合
    するカム従動子とを備え、 前記カム溝は、前記操作部材の起立時に前記カム従動子
    を受け入れる受入部と、該受入部から円弧状に延びると
    共に該受入部から離れるに従って前記回動軸からの距離
    が逓減する逓減部とを備えていることを特徴とするコネ
    クタ。
JP1991098840U 1991-11-29 1991-11-29 コネクタ Expired - Lifetime JP2596895Y2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0629034U (ja) * 1992-09-03 1994-04-15 住友電装株式会社 レバー式コネクタ用レバー
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