JPH0548493A - ブースタ装置 - Google Patents

ブースタ装置

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JPH0548493A
JPH0548493A JP3228280A JP22828091A JPH0548493A JP H0548493 A JPH0548493 A JP H0548493A JP 3228280 A JP3228280 A JP 3228280A JP 22828091 A JP22828091 A JP 22828091A JP H0548493 A JPH0548493 A JP H0548493A
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JP
Japan
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mobile phone
output
booster
signal
reception
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Pending
Application number
JP3228280A
Other languages
English (en)
Inventor
Seijiro Ishizuka
誠次郎 石塚
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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Publication of JPH0548493A publication Critical patent/JPH0548493A/ja
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    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02DCLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
    • Y02D30/00Reducing energy consumption in communication networks
    • Y02D30/70Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks

Landscapes

  • Transceivers (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】携帯電話機に接続して好適なブースタにおい
て、パワーロスを少なくし、消費電力の低減を図る。 【構成】パワーアンプ21が挿入される送信線と、プリ
アンプ22が挿入される受信線とを、スイッチ回路23
及び24により、送信状態と、受信及びアイドリング状
態とに応じて切り換える。送信線や受信線中に誘電帯フ
ィルタを用いたデュプレクサが介されないので、パワー
ロスが少なくなり、消費電力の低減が図れる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、例えば携帯電話機に
装着して用いて好適なブースタ装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の自動車電話機は、車内に固定され
ていると共に、携帯するには大型で、バッテリーが内蔵
されていないことから、車内から持ち出して使用するこ
とは困難である。これに対して、携帯電話機は、外部に
携帯して用いることができるばかりでなく、自動車内に
持ち込めば、自動車電話として使うことができる。とこ
ろが、従来の携帯電話では、送信出力が十分でない(例
えば1W)と共に、内蔵のホイップアンテナを使ってい
るので、車内で常に安定した通話を行うことが困難であ
る。
【0003】そこで、図5に示すように、携帯電話機を
自動車内で使用する時には、携帯電話機に着脱自在のブ
ースタを設けると共に、外部アンテナを使用することが
考えられる。図5において、自動車内には、携帯電話機
101とブースタ102が設けられる。携帯電話機10
1を自動車内で使用する場合には、携帯電話機101と
ブースタ102とが接続され、ブースタ102に外部ア
ンテナ103が接続される。携帯電話機101の出力
は、例えば1Wである。この携帯電話機101の出力が
ブースタ102で例えば2.5Wに増幅され、外部アン
テナ103から出力される。このようなブースタ102
と外部アンテナ103とを使用すれば、携帯電話機10
1を自動車内で使用した場合にも、安定した通話を行な
える。また、携帯電話機101とブースタ102とを分
離すれば、携帯電話機101を携帯することができる。
【0004】このようなブースタ102としては、図6
に示すような構成のものが考えられる。図6において、
携帯電話機101のアンテナ端子103とブースタ10
2の入出力端子104とがケーブル105を介して接続
される。ブースタ102のアンテナ端子106に外部ア
ンテナ107が接続される。
【0005】ブースタ102には、送信信号を増幅する
パワーアンプ108と、微弱な受信信号を増幅するプリ
アンプ109とが設けられると共に、デュプレクサ11
0及び111が設けられる。パワーアンプ108は、例
えば1Wの入力信号を例えば2.5Wの出力に電力増幅
するリニアアンプである。プリアンプ109は、NF値
の良好なガリウム砒素トランジスタである。デュプレク
サ110及び111は、誘電帯フィルタを用いたデュプ
レクサで、送信周波数の信号と受信周波数の信号とを分
離するものである。
【0006】送信時には、携帯電話101のアンテナ端
子103から送信信号が出力される。この送信信号がケ
ーブル105を介して、ブースタ102の入力端子10
4に供給される。入力端子104からの信号がデュプレ
クサ110に供給される。デュプレクサ110で、移動
局から基地局への送信信号の帯域の周波数の信号が分離
される。この送信周波数の信号がデュプレクサ110を
介して、パワーアンプ108に供給される。パワーアン
プ108で、送信信号が電力増幅される。パワーアンプ
108の出力がデュプレクサ111に供給される。デュ
プレクサ111で、送信信号の帯域の周波数の信号が分
離される。この送信周波数の信号がアンテナ端子106
から出力され、アンテナ107に供給される。
【0007】受信時には、アンテナ107の受信信号が
アンテナ端子106から、デュプレクサ111に供給さ
れる。デュプレクサ111で、移動局で受信する基地局
からの受信信号の帯域の周波数の信号が分離される。こ
の受信周波数の信号がデュプレクサ111を介して、プ
リアンプ109に供給される。プリアンプ109で、微
弱な受信信号が増幅される。プリアンプ109の出力が
デュプレクサ110に供給される。デュプレクサ110
で、受信信号の帯域の周波数の信号が分離される。この
受信周波数の信号がデュプレクサ110を介して、入出
力端子104に供給される。入出力端子104からの信
号がケーブル105を介して、携帯電話機101に供給
される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】この図6に示す従来の
ブースタ102は、誘電帯フィルタを用いたデュプレク
サ110及び111で、送信信号と受信信号とを分離し
ている。ところが、誘電帯フィルタを用いたデュプレク
サ110及び111は、電力損失ロスが大きい(例えば
−3dB)という問題がある。このため、誘電帯フィル
タを用いたデュプレクサ110及び111を配すると、
所望の出力電力を得るためのパワーアンプの入力電力が
大きくなり、消費電力が大きくなるという問題が生じ
る。また、誘電帯フィルタのデュプレクサ110及び1
11を用いると、機器が大型化し、コストアップになる
という問題が生じる。
【0009】したがって、この発明の目的は、パワーロ
スが少なく、消費電力の低減が図れるブースタ装置を提
供することにある。
【0010】
【課題を解決するための手段】この発明は、時分割制御
で送信状態と受信状態とが順次切り換えられる送受信装
置に接続されるブースタ装置において、パワーアンプが
挿入される送信線と、受信線と、送信線と受信線とを切
り換えるスイッチとを有し、時分割制御による送信状態
と受信状態とに呼応して、スイッチを送信線側と受信線
側とに切り換えるようにしたブースタ装置である。
【0011】
【作用】ディジタル自動車、携帯電話では、TDMAア
クセス制御が行われるので、送信状態、受信状態、アイ
ドリング状態とが時間的に分離している。例えば大電力
のガリウム砒素スイッチ素子を用いたスイッチ回路23
及び24が設けられ、このスイッチ回路23及び24が
送信状態、受信及びアイドリング状態とに応じて切替え
られる。デュプレクサを用いていないので、電力ロスが
殆どなくなる。
【0012】
【実施例】以下、この発明の一実施例について図面を参
照して説明する。図1において、1は携帯電話機、2は
この発明が適用されたブースタを示すものである。
【0013】携帯電話機1には、オーディオ信号を高能
率符号化及び復号化するコーデック3と、送信信号を変
調及び復調するモデム4と、送信回路5と、受信回路6
とが設けられる。また、CPU7により、TDMAアク
セス制御が行われる。
【0014】マイクロホン8にオーディオ信号が入力さ
れる。このマイクロホン8からのオーディオ信号は、ア
ンプ9を介してA/Dコンバータ10に供給される。A
/Dコンバータ10の出力がコーデック3に供給され
る。コーデック3により、入力オーディオ信号が例えば
VSELP(Vector Sum Excited Linear Prediction)
方式で高能率符号化される。また、受信データがコーデ
ック3により復号される。この復号されたオーディオ信
号がD/Aコンバータ11、アンプ12を介して、スピ
ーカ13に供給される。
【0015】コーデック3で高能率符号化されたオーデ
ィオデータは、モデム4に送られる。モデム4で、ベー
スバンド信号が例えばπ/4シフトQPSK変調され
る。モデム4の出力が送信回路5に送られる。また、受
信回路6で受信された信号がモデム4に供給される。モ
デム4で、受信信号からベースバンド信号が復調され
る。
【0016】送信回路5で、モデム4の出力が所定の周
波数帯(例えば800MHz帯及び1.5GHz帯)の
信号に変換され、例えば1Wに電力増幅される。この送
信回路5の出力がスイッチ回路17の端子17Aに供給
される。また、スイッチ回路17の端子17Bの出力が
受信回路6に供給される。受信回路6で、受信信号が所
定の周波数に変換される。受信回路6の出力がモデム4
に供給される。
【0017】CPU7には、キー16から入力が与えら
れる。CPU7は、TDMA制御を行う。すなわち、送
信回路5の送信周波数及び受信回路6の受信周波数は、
CPU7により制御される。また、スイッチ回路17
は、CPU7からの制御信号S1により制御される。図
2に示すように、例えば制御信号S1がハイレベルにな
ると、スイッチ回路17が端子17A側に設定され、送
信状態になる。例えば制御信号S1(図2B)がローレ
ベルになると、スイッチ回路17が端子17B側に設定
され、受信状態又はアイドリング状態になる。これらの
状態(送信状態T、受信状態R、アイドリング状態I)
は、図2に示すように、例えば40ms毎に時分割で繰
り返される。スイッチ回路17の出力がアンテナ端子1
4に供給される。また、CPU7からの制御信号S1が
制御端子15に供給される。
【0018】ブースタ2には、送信信号を増幅するパワ
ーアンプ21と、微弱な受信信号を増幅するプリアンプ
22とが設けられると共に、スイッチ回路23及びスイ
ッチ回路24が設けられる。パワーアンプ21は、例え
ば1Wの入力信号を例えば2.5Wの出力電力増幅する
リニアアンプである。プリアンプ22は、NF値の良好
なガリウム砒素トランジスタである。スイッチ回路23
及び24としては、大電力のガリウム砒素スイッチ素子
が用いられる。
【0019】スイッチ回路23は、入出力端子25に接
続される。また、スイッチ回路24は、アンテナ端子2
7に接続される。スイッチ回路23及び24は、制御端
子26からの信号により制御される。送信状態では、ス
イッチ回路23及び24が夫々端子23A及び24A側
に設定される。受信又はアイドリング状態では、スイッ
チ回路23及び24が夫々端子23B及び24B側に設
定される。
【0020】携帯電話機1は、小型、軽量化が図られて
おり、単体で携帯して用いることができる。その場合に
は、携帯電話機1のアンテナ端子14にホイップアンテ
ナ(図示せず)が接続される。
【0021】携帯電話機1を自動車内で利用する場合に
は、携帯電話機1のアンテナ端子14と、ブースタ2の
入出力端子25とがケーブル31を介して接続され、携
帯電話機1の制御端子15と、ブースタ2の制御端子2
6とがケーブル32を介して接続される。ブースタ2の
アンテナ出力端子27に、例えば自動車のトランクに装
着される外部アンテナ28が接続される。
【0022】携帯電話機1の制御端子15と、ブースタ
2の制御端子26とがケーブル32を介して接続されて
いる。このため、携帯電話機1のCPU7からの制御信
号S1がブースタ2のスイッチ回路23及び24に供給
される。これにより、携帯電話機1の状態(送信状態、
受信又はアイドリング状態)に連動して、ブースタ2の
スイッチ回路23及び24が切替えられる。
【0023】送信状態では、CPU7からの制御信号S
1により、携帯電話機1のスイッチ回路17が端子17
A側に切替えられると共に、ブースタ2のスイッチ回路
23及び24が端子23A及び24A側に夫々切替えら
れる。携帯電話機1のアンテナ出力端子14からの信号
がケーブル31を介して、ブースタ2の入力端子25、
スイッチ回路23を介して、パワーアンプ21に供給さ
れる。パワーアンプ21で、入力信号が電力増幅され
る。パワーアンプ21の出力がスイッチ回路24、出力
端子27を介して、アンテナ28から出力される。アン
テナ28からは、例えば2.5Wの送信出力が得られ
る。
【0024】受信又はアイドリング状態では、CPU7
からの制御信号S1により、携帯電話機1のスイッチ回
路17が端子17B側に切替えられると共に、ブースタ
ー2のスイッチ回路23及び24が端子23B及び24
B側に夫々切替えられる。アンテナ28の受信信号がア
ンテナ端子27を介して入力され、スイッチ回路24を
介して、プリアンプ22に供給される。プリアンプ22
で、微弱な受信信号が増幅される。プリアンプ22の出
力がスイッチ回路23を介して、入出力端子25に供給
される。入出力端子25の出力がケーブル31を介し
て、携帯電話機1のアンテナ端子14に供給される。
【0025】このように、携帯電話機1を自動車内で利
用する場合には、携帯電話機1とブースタ2とが接続さ
れる。これにより、例えば送信出力が1Wから2.5W
に増幅されると共に、微弱な受信信号が増幅される。更
に、外部アンテナ28が用いられる。このため、自動車
内でも安定した通信が行なえる。
【0026】そして、この発明の一実施例では、ブース
タ2にスイッチ回路23及び24を設け、送信状態と、
受信又はアイドリング状態とでスイッチ回路23及び2
4を切り換えている。このように、デュプレクサを用い
ずに、スイッチ回路23及び24を用いると、デュプレ
クサによる損失が無く、消費電力の低減が図れる。
【0027】図3は、この発明の第2の実施例を示すも
のである。前述の一実施例では、携帯電話機1からの制
御信号S1をブースタ2側に供給して、スイッチ回路2
3及び24を切替えるようにしている。このようにする
と、携帯電話機1とブースタ2との間のケーブルが2本
必要になる。図3の例では、ブースタ2側に搬送波検出
回路35を設けることにより、携帯電話機1とブースタ
2との間を1本のケーブル31で接続できるようにした
ものである。
【0028】つまり、図3に示す実施例では、入出力端
子25に、送信搬送波を検出する搬送波検出回路35が
接続される。搬送波検出回路35の出力により、スイッ
チ回路23及び24が切替えられる。自動車電話機1が
送信状態に設定され、携帯電話機1から送信信号が出力
されると、搬送波検出回路1で搬送波が検出される。こ
れにより、スイッチ回路23及び24が端子23A及び
24A側に夫々切替えられる。自動車電話機1が受信又
はアイドリング状態に設定されている時には、搬送波検
出回路1で搬送波が検出されず、スイッチ回路23及び
24が端子23B及び24B側に切替えられる。
【0029】図4は、アイテナダイバシチーの構成のも
のである。アンテナダイバシチーの構成では、図4に示
すように、携帯電話機1に、アンテナ端子40及びスイ
ッチ回路41が更に設けられる。スイッチ回路41の端
子41Aには、スイッチ回路17の端子17Bの出力が
供給される。スイッチ回路41の端子41Bには、アン
テナ端子20からの受信信号が供給される。受信回路6
で受信出力レベルが検出され、この受信出力レベルがC
PU7に供給される。この受信出力に応じて、CPU7
の出力により、受信出力が大きくなるように、スイッチ
回路41が切替えられる。
【0030】また、ブースタ2には、アンテナ端子4
2、受信用プリアンプ43、出力端子44が更に設けら
れる。アンテナ端子42には、アンテナ45が接続され
る。アンテナ45からの受信信号がプリアンプ43を介
して、出力端子44から出力される。出力端子44から
の出力がケーブル46を介して、携帯電話機1のアンテ
ナ端子40に供給される。
【0031】このようなアンテナダイバシチーでは、受
信出力が大きくなるように2つのアンテナ28及び45
が切替えられるので、走行中でも安定した受信出力が得
られる。
【0032】
【発明の効果】この発明によれば、例えば大電力のガリ
ウム砒素スイッチ素子を用いたスイッチ回路23及び2
4が設けられ、このスイッチ回路23及び24が送信状
態、受信及びアイドリング状態とに応じて切替えられ
る。このように、デュプレクサを用いていないので、電
力ロスが殆どなくなり、消費電力の低減が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例のブロック図である。
【図2】この発明の一実施例の説明に用いるタイミング
図である。
【図3】この発明の他の実施例のブロック図である。
【図4】この発明の更に他の実施例のブロック図であ
る。
【図5】従来の携帯電話機の説明に用いるブロック図で
ある。
【図6】従来のブースタの説明に用いるブロック図であ
る。
【符号の説明】
1 携帯電話機 2 ブースタ 21 パワーアンプ 23,24 スイッチ回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 時分割制御で送信状態と受信状態とが順
    次切り換えられる送受信装置に接続されるブースタ装置
    において、 パワーアンプが挿入される送信線と、受信線と、上記送
    信線と上記受信線とを切り換えるスイッチとを有し、 上記時分割制御による送信状態と受信状態とに呼応し
    て、上記スイッチを上記送信線側と上記受信線側とに切
    り換えるようにしたブースタ装置。
JP3228280A 1991-08-13 1991-08-13 ブースタ装置 Pending JPH0548493A (ja)

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JP3228280A JPH0548493A (ja) 1991-08-13 1991-08-13 ブースタ装置

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR960003142A (ko) * 1994-06-27 1996-01-26 김광호 무선 인터페이스회로
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