JPH0548711B2 - - Google Patents

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JPH0548711B2
JPH0548711B2 JP62181794A JP18179487A JPH0548711B2 JP H0548711 B2 JPH0548711 B2 JP H0548711B2 JP 62181794 A JP62181794 A JP 62181794A JP 18179487 A JP18179487 A JP 18179487A JP H0548711 B2 JPH0548711 B2 JP H0548711B2
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JP
Japan
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light emitting
light
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JP62181794A
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Nobuo Yokoyama
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Takara Co Ltd
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Takara Co Ltd
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【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は、光線を発射して射撃を行うロボツト
玩具に関する。
[従来の技術及びその解決すべき問題点] 従来のロボツト玩具としては、腕その他の部分
を動作させて楽しんだり、種々のオプシヨンパー
ツを装着して変身させて楽しむといつたものがほ
とんどであつた。
従つて、従来のロボツト玩具では、ロボツト単
体で人形的な遊しかできず、遊戯者が集まつてゲ
ームをして楽しむといつた遊び方は行えなかつ
た。
[問題点の解決手段] 上記従来の問題点を解決する本発明は、光線を
発射して射撃を行うロボツト玩具であつて、ロボ
ツト本体に攻撃ビームとサーチビームを発射する
少なくとも二つの発光部と、外部からの上記攻撃
ビームとサーチビームを受ける光感知部を備えて
なり、上記ロボツト本体は、頭部、胴体部、腕及
び脚を有して構成され、このうち腕が内蔵された
モータにより上げ下げ自在とされてなり、上記攻
撃ビームは、上記上げ下げ自在の腕に設けられた
発光部から発射され、かつ上記サーチビームは胴
体部に設けられた発光部から発射されてなり、上
記光感知部は、胴体部に設けられて他の発射体か
らの攻撃ビームとサーチビームの受光するもの
で、このサーチビームの受光に連動して上記腕に
設けた発光部より攻撃ビームを発射するようにて
なり、上記ロボツト本体の外部から確認できる位
置に、上記他の発射体からのサーチビーム及び攻
撃ビームを受けた回数等の情報を表示する情報表
示部を備えて構成してなる。
[実施例] 以下、本発明の一実施例について図面を参照し
て詳細に説明する。
第1図から第6図に本発明の一実施例に係るロ
ボツト玩具を示す。本実施例のロボツト玩具は、
ロボツト本体1に赤外線を発射する発光部2と、
外部からの赤外線を受ける光感知部3と、所定の
情報を表示する情報表示部4を備えて構成され
る。
上記ロボツト本体1は、図示の如き外形状に形
成されていて、頭部1a、胴体部1b、左右の腕
1c,1d、左右の脚1e,1fからなる。ロボ
ツト本体1の上体は、内蔵されたモータ5の駆動
によりその腰部1gを中心として一定範囲で左右
に往復回動するようになつている。また、ロボツ
ト本体1の右腕1cの付根には、モータ6が内蔵
されており、このモータ6の駆動によつて右腕1
cの上げ下げがなされる。なお、7,8は各々モ
ータ5,6のドライバである。
上記発光部2は、右腕1cの先端近くに設けら
れたダイオード等の赤外線発光素子2a、胴体部
1bの胸に設けられた赤外線発光素子2bを発光
させて赤外線を発射する。
この発光部2は、赤外線にパルス信号を重畳す
ることによつてコード化し、パルス周期等を変え
ることにより5種類の光を発射する。そして、そ
のうちの1つを射合いを行うための攻撃ビームと
して用い、他の4つを情報伝達用のサーチビーム
として用いている。また、攻撃ビームは、右腕1
cの赤外線発光素子2aから発射され、サーチビ
ームは、胸の赤外線発光素子2bから発射され
る。
上記発光部2から発射されるサーチビームの種
類は、設定切換スイツチ9によつて選択される。
この設定切換スイツチ9は、図の如くロボツト本
体1の腰部1gに設けられていて、2つのスライ
ドスイツチ9a,9bよりなる。スライドスイツ
チ9a,9bの各切換側には、EとR及びAとB
の切換え表示が付されている。
このスライドスイツチ9a,9bを切換えるこ
とにより、スライドスイツチ9がE側でスライド
スイツチ9bがAまたはB側、スライドスイツチ
9aがR側でスライドスイツチ9bがAまたはB
側の4つの組合せのうち何れかを選択できるよう
になつている。そしてこの4つの組合せに対応し
て発光部2から4種類のサーチビームが発射され
るものである。
なお、上記発光部2からの攻撃ビームは、光感
知部3の敵のサーチビームが入射したときに発射
され、サーチビームついては攻撃ビームが発射し
ているとき以外は設定切換スイツチ9の設定状態
に応じたサーチビームが常時発射されるようにな
つている。また、本実施例では、スライドスイツ
チ9aの設定を一度行つた後は、途中で変えるこ
とができないようになつている。
上記光感知部3は、相手側のロボツト玩具又は
光線銃玩具から発射された攻撃ビームとサーチビ
ームを受けて感知するものであり、この反射型フ
オトセンサ3aが胴体部1bの胸部分に取付けら
れている。
光感知部3は、反射型赤外フオトセンサ3aに
光が入射すると、入射した光の種類を判別してそ
の判別信号をマイクロコンピユータ10に送る。
上記情報表示部4は、サーチビームによつて送
られた情報及び攻撃ビームを受けた回数等を表示
するものであり、ロボツト本体1の頭部の1aの
目、胴体部1bの胸、左右の腕1c,1d、左右
の脚1e,1fに配置して設けられた18個の
LED11をオン・オフにすることにより、遊戯
者に対して情報を表示する。なお、LED11は、
2個ずつが一組となり、一方が赤色に他方が青色
に発光する。
この情報表示部4は、相手が敵か味方かの表
示、カウント値表示、攻撃ビームを受けたことを
示す表示を行う。このうち、敵味方の表示は、目
と胸のLED11によつて行う。例えば、敵であ
れば目と胸の赤色のLED11のみを、味方であ
れば青色のLED11のみを発光させるようにす
る。また、カウント値表示は、腕1c,1dと脚
1e,1fに設けたれた合計10個のLED11を
発光させるか又は消していくことにより行う。例
えば、最初に10個全部を発光させておいて、攻撃
ビームを受ける度に1個ずつ消えていくようにカ
ウント表示を行う。攻撃ビームを受けたことを示
す表示は、目と胸のLED11全部を点滅させる
ことによつて行う。
上記ロボツト玩具の構成ブロツク図に示す如
く、上記発光部2、光感知部3及び情報表示部5
及びモータ5,6は、ロボツト本体1内に内蔵さ
れたマイクロコンピユータ10に接続されてお
り、マイクロコンピユータ10に格納されたプロ
グラムにより制御される。
さらに、第3図示す如く上記マイクロコンピユ
ータ10には、光感知部3に攻撃ビームが入射す
る度に得点をカウントするカウンタ12が接続さ
れている。このカウンタ12は、攻撃ビームが当
たる度に情報表示部4により表示されたカウント
値から1だけカウントダウンしていくものであ
る。そして、このカウンタ12によりカウントダ
ウンがなされると、情報表示部4のLED11に
よるカウント表示が1個ずつ減つていくものであ
る。
さらに、上記カウンタ12のカウント値がゼロ
になつた場合、即ちLED11によるカウント表
示が終了した場合にロボツト玩具の機能を停止さ
せる機能停止部13が設けられている。この機能
停止部13が働いた後は、発光部2、光感知部
3、情報表示部4その他の機能が全て停止する。
本実施例では、機能停止部13が作動した場合、
メインスイツチを一旦オフとしその後オンとすれ
ばリセツトがなされるようにしてある。
また、ロボツト玩具には、種々の効果音を発生
させる音声合成回路16及びスピーカ17が設け
られている。この音声合成回路16は、攻撃ビー
ムの発射時、サーチビーム入力時、攻撃ビームの
入力時、操作エラー時等に各々異なる電子音を発
する。例えば、敵からのサーチビームを受けた場
合は、0.2秒間隔でブザー音が出力される。攻撃
ビームが入力した場合は、爆発したような音が出
力される。即ち、動作状態に応じて異なる音を出
力することにより、音を聞けばその動作状態が識
別できるようになつているものである。
次に、上記の如く構成されるロボツト玩具の動
作について第6図のフローチヤートに従つて説明
する。
電源を投入すると(ステツプS1)、目のLED1
1が発光する(ステツプS2)。その後、設定切換
えスイツチ9のスライドスイツチ9aを操作し、
R又はE側に設定する(ステツプS3)。例えば、
複数台を敵味方に分けて対戦を行わせる場合は、
一方のグループの設定をR側とし、他方をE側と
する。
次に、設定切換スイツチ9のスライドスイツチ
9bをA又はB側に設定する(ステツプS4)。こ
のスライドスイツチ9bによる設定に対しては、
味方どうし(スライドスイツチ9aが同じものど
うし)の間で意味付けをしておく。例えばA側な
らば安全、B側ならは危険という意味を持たせ
る。このスライドスイツチ9bの情報表示部4に
よる設定表示は、スライドスイツチ9aの設定が
同じロボツト玩具間においてのみなされる。従つ
て、スライドスイツチ9bを切換えることによ
り、情報伝達が行えることになる。
その後、モータ5を駆動して上体を左右に回動
させる(ステツプS5)。そして、光感知部3にビ
ームが入力すると、その位置で上体の回動が停止
され入力したビームの判別を行う(ステツプS6
〜S8)。
敵のサーチビームであれば、目及び胸のLED
11のうち例えば赤色のみを発光させて敵サーチ
ビームであることを表示する(ステツプS9、
S10)。そして、モータ6を駆動して右腕1cを
水平位置まで上げ(ステツプS11)、発光部2に
より赤外線発光素子2aから攻撃ビームを発射す
る(ステツプS12)。発射後、右腕1cを下げて
もとの位置に戻す(ステツプS13)。
入力したのが味方サーチビームであれば、さら
にA,Bの判別を行い、味方サーチビームA,B
に応じて異なる表示をする。例えば、味方サーチ
ビームAであれば、目のLED11と胸の一方の
LED11を発光させ、味方サーチビームBであ
れば、目のLED11と胸の他方のLED11を発
光させることにより、AとBの区別を行う(ステ
ツプS14〜S17)。そして、その後モータ6を駆動
して右腕1cを最上部まで上げ、味方ビームの受
信を動作で知らせる(ステツプS18)。その後は
ステツプS13に進む。
入力したのが攻撃ビームであれば、目と胸の
LED11を点滅させて攻撃ビームを受けたこと
を表示とすると共に、カウンタ12でカウント処
理を行い腕1c,1dと脚1e,1fのLED1
1を攻撃ビームを受けた数だけオフにする(ステ
ツプS19〜S22)。次に、カウント値がゼロになつ
たかどうかを判別し(ステツプS23)、ゼロであ
れば(腕1c,1dと脚1e,1fのLED11
が全部消えた状態)、機能停止部13を作動させ
て機能を停止させる。ゼロでなければステツプ
S5に戻る。なお、説明を解りやすくするため、
音声合成回路16による電子音出力動作を省略し
てある。また、第5図は本実施例のロボツト玩具
を用いて対戦を行わせている状態を示す図であ
る。
本実施例のロボツト玩具は、上記の如く構成さ
れかつ動作するので、従来のロボツト玩具と異な
り、複数台のロボツト玩具を集めて対戦ゲームを
行わせることができるものである。
なお、上記実施例においては、ロボツト玩具ど
うしを対戦させて遊ぶ場合を示したが、第7図に
示す如く遊戯者20自身が光線銃21によつてロ
ボツト玩具と対戦して遊ぶこともできる。その場
合、遊戯者20又は光線銃21からサーチビーム
を発射するようにすると、ロボツト玩具は遊戯者
20側を向いて攻撃ビームを発射して対戦する。
上記実施例では、赤外線を使用した場合を示し
たが、これに限らず可視光を用いることもでき
る。また、サーチビームの種類をさらに多くし
て、より多くの情報を表示するようにしてもよ
い。
さらに、情報表示部4による表示は、実施例の
ようにLED11によつて行う場合に限らず液晶
表示器等を設けてデジタル的に行つてもよい。
また、上体の左右への回動及び腕の上下につい
ては、リモートコントロールによつて行うように
してもよい。また、脚1e,1fに走行手段を設
けて移動可能とすることもできる。
[発明の効果] 以上説明したように本発明は、光線を発射して
攻撃を行うロボツト玩具であつて、ロボツト本体
に攻撃ビームとサーチビームを発射する発光部
と、外部からの上記攻撃ビームとサーチビームを
受ける光感知部を備え、上記ロボツト本体の外部
から確認できる位置に、上記発光部からの各ビー
ムの発射及び上記光感知部への各ビームの入射に
基づき射撃戦に関する情報を表示する情報表示部
を備えることにより、玩具どうし及び又は遊戯者
を交えて射撃戦を行わせることができ、しかも外
部からのサーチビームを受光することによつて上
げ下げ自在の腕から攻撃ビームを発射させること
ができて、射撃戦が一層の臨場感をもつて展開さ
れ、かつまたその射撃戦に関する情報が表示され
るので、極めて興味あるロボツト玩具が提供され
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るロボツト玩具
の斜視図、第2図はその内部透視図、第3図はロ
ボツト玩具の構成ブロツク図、第4図はロボツト
玩具の上体回動状態を示す斜視図、第5図はロボ
ツト玩具を対戦させた状態を示す斜視図、第6図
は対戦ロボツト玩具の動作を説明するフローチヤ
ート、第7図は本実施例のロボツト玩具と光線銃
玩具を用いた遊戯状態を示す図である。 1:ロボツト本体、2:発光部、3:光感知
部、4:情報表示部、5,6:モータ、9:設定
切換スイツチ、10:マイクロコンピユータ、1
1:LED、12:カウンタ、13:機能停止部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 光線を発射して射撃を行う下記要件を備える
    ことを特徴とするロボツト玩具。 (イ) ロボツト本体に攻撃ビームとサーチビームを
    発射する少なくとも二つの発光部と、外部から
    の上記攻撃ビームとサーチビームを受ける光感
    知部を備えてなる。 (ロ) 上記ロボツト本体は、頭部、胴体部、腕及び
    脚を有して構成され、このうち腕が内蔵された
    モータにより上げ下げ自在とされてなる。 (ハ) 上記攻撃ビームは、上記上げ下げ自在の腕に
    設けられた発光部から発射され、かつ上記サー
    チビームは胴体部に設けられた発光部から発射
    されてなる。 (ニ) 上記光感知部は、胴体部に設けられて他の発
    射体からの攻撃ビームとサーチビームを受光す
    るもので、このサーチビームの受光に連動して
    上記腕に設けた発光部より攻撃ビームを発射す
    るようにしてなる。 (ホ) 上記ロボツト本体の外部から確認できる位置
    に、上記他の発射体からのサーチビーム及び攻
    撃ビームを受けた回数等の情報を表示する情報
    表示部を備えてなる。
JP18179487A 1987-07-21 1987-07-21 Robot toy Granted JPS6425887A (en)

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JPS6425887A JPS6425887A (en) 1989-01-27
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