JPH0548985B2 - - Google Patents
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- JPH0548985B2 JPH0548985B2 JP61087416A JP8741686A JPH0548985B2 JP H0548985 B2 JPH0548985 B2 JP H0548985B2 JP 61087416 A JP61087416 A JP 61087416A JP 8741686 A JP8741686 A JP 8741686A JP H0548985 B2 JPH0548985 B2 JP H0548985B2
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- Japan
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- noise
- baseband signal
- signal
- output
- data signals
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Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 10
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 230000002194 synthesizing effect Effects 0.000 description 2
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は復調装置に関し、特に雑音を強制的に
付加することができるデイジタル無線通信用の復
調装置に関する。
付加することができるデイジタル無線通信用の復
調装置に関する。
デイジタル無線通信回線に用いられる復調装置
で、回線品質等をチエツクするために、信号に雑
音を強制的に付加できるようにした復調装置があ
る。このような復調装置では、外部制御により信
号に一定量の雑音を付加したときの符号誤りの増
加量を検出することにより現在の回線品質を確認
したり、あるいは、雑音を付加して一定量の符号
誤りを発生させることにより通常符号誤率の測定
により行なわれる品質監視機能の動作確認や各種
警報動作の確認をするために雑音付加機能を用い
る。雑音の付加は通常ベースバンド信号の段階で
行われる。
で、回線品質等をチエツクするために、信号に雑
音を強制的に付加できるようにした復調装置があ
る。このような復調装置では、外部制御により信
号に一定量の雑音を付加したときの符号誤りの増
加量を検出することにより現在の回線品質を確認
したり、あるいは、雑音を付加して一定量の符号
誤りを発生させることにより通常符号誤率の測定
により行なわれる品質監視機能の動作確認や各種
警報動作の確認をするために雑音付加機能を用い
る。雑音の付加は通常ベースバンド信号の段階で
行われる。
第2図は、従来のかかる復調装置の一例を示す
ブロツク図である。
ブロツク図である。
第2図に示す従来例は、直交検波器1と、スイ
ツチ2と、合成器3と、識別器4,5と、抵抗7
と、複数の演算増幅器8とを具備して構成されて
いる。
ツチ2と、合成器3と、識別器4,5と、抵抗7
と、複数の演算増幅器8とを具備して構成されて
いる。
第2図に示す従来例は16値直交振幅変調された
変調信号mを復調識別して4列のデータ信号d11,
d12,d21,d22を出力する。
変調信号mを復調識別して4列のデータ信号d11,
d12,d21,d22を出力する。
直交検波器1は変調信号mを直交検波してベー
スバンド信号b1,b2を出力する。回線品質をチエ
ツクしていない通常の場合スイツチ2は開かれて
おり、合成器3はベースバンド信号b1をそのまま
出力する。この場合、識別器4はベースバンド信
号b1を識別再生してデータ信号d11,d12を出力す
る。識別器5はベースバンド信号b2を識別再生し
てデータ信号d21,d22を出力する。
スバンド信号b1,b2を出力する。回線品質をチエ
ツクしていない通常の場合スイツチ2は開かれて
おり、合成器3はベースバンド信号b1をそのまま
出力する。この場合、識別器4はベースバンド信
号b1を識別再生してデータ信号d11,d12を出力す
る。識別器5はベースバンド信号b2を識別再生し
てデータ信号d21,d22を出力する。
回線品質をチエツクする場合スイツチ3を閉じ
る。複数の演算増幅器8は、抵抗7の発生する熱
雑音を順次増幅し所要レベルの雑音を発生する。
この雑音がスイツチ2を介して合成器3に入力し
ベースバンド信号b1と合成されるので、識別器4
の入力はベースバンド信号b1に雑音が強制的に付
加された信号となる。
る。複数の演算増幅器8は、抵抗7の発生する熱
雑音を順次増幅し所要レベルの雑音を発生する。
この雑音がスイツチ2を介して合成器3に入力し
ベースバンド信号b1と合成されるので、識別器4
の入力はベースバンド信号b1に雑音が強制的に付
加された信号となる。
以上説明したように、第2図に示す従来例はベ
ースバンド信号に雑音を強制的に付加することが
できる。
ースバンド信号に雑音を強制的に付加することが
できる。
抵抗7の発生する雑音は熱雑音であるため、そ
のレベルはきわめて低いから所要レベルの雑音を
得るためには演算増幅器8を多数必要とする。演
算増幅器8を多数用いて大きな利得を得ると、不
要波等が混入しそれが増幅されて出力が熱雑音と
は異なつてしまつたり、あるいは不要発振を起し
たりして、動作が不安定になる。
のレベルはきわめて低いから所要レベルの雑音を
得るためには演算増幅器8を多数必要とする。演
算増幅器8を多数用いて大きな利得を得ると、不
要波等が混入しそれが増幅されて出力が熱雑音と
は異なつてしまつたり、あるいは不要発振を起し
たりして、動作が不安定になる。
以上説明したように雑音を強制的に付加できる
従来の復調装置は、多数の演算増幅器を必要とす
るので回路規模が大きくなるという欠点があり、
また動作が不安定であるという欠点がある。
従来の復調装置は、多数の演算増幅器を必要とす
るので回路規模が大きくなるという欠点があり、
また動作が不安定であるという欠点がある。
本発明の目的は、上記の欠点を解決して回路規
模が小さく安定に動作する、雑音を強制的に付加
できる復調装置を提供することにある。
模が小さく安定に動作する、雑音を強制的に付加
できる復調装置を提供することにある。
本発明の復調装置は、デイジタル変調信号を復
調しベースバンド信号を出力する復調手段と、前
記ベースバンド信号を識別し複数列のデータ信号
を出力する識別手段と、雑音発生手段と、この雑
音発生手段の出力を前記ベースバンド信号に重畳
するしかないかが制御可能である雑音重畳手段と
を具備する復調装置において、前記雑音発生手段
は前記データ信号の少くとも2列を合成する合成
手段を備えて構成される。
調しベースバンド信号を出力する復調手段と、前
記ベースバンド信号を識別し複数列のデータ信号
を出力する識別手段と、雑音発生手段と、この雑
音発生手段の出力を前記ベースバンド信号に重畳
するしかないかが制御可能である雑音重畳手段と
を具備する復調装置において、前記雑音発生手段
は前記データ信号の少くとも2列を合成する合成
手段を備えて構成される。
以下実施例を示す図面を参照して本発明につい
て詳細に説明する。
て詳細に説明する。
第1図は、本発明の復調装置の第一の実施例を
示すブロツク図である。
示すブロツク図である。
第1図に示す実施例は、変調信号mを入力しベ
ースバンド信号b1,b2を出力する直交検波器1
と、雑音nを入力するスイツチ2と、スイツチ2
の出力とベースバンド信号b1とを入力する合成器
3と、合成器3の出力を入力しデータ信号d11,
d12を出力する識別器4と、ベースバンド信号b2
を入力しデータ信号d21,d22を出力する識別器5
と、データ信号d11,d12,d21,d22を入力し雑音
nを出力する雑音発生器6とを具備して構成され
ている。雑音発生器6は、データ信号d11,d12,
d21,d22を入力する合成回路61と、合成回路6
1の出力を入力する減衰回路62と、減衰回路6
2の出力を入力し雑音nを出力する波回路63
とを備えて構成されている。
ースバンド信号b1,b2を出力する直交検波器1
と、雑音nを入力するスイツチ2と、スイツチ2
の出力とベースバンド信号b1とを入力する合成器
3と、合成器3の出力を入力しデータ信号d11,
d12を出力する識別器4と、ベースバンド信号b2
を入力しデータ信号d21,d22を出力する識別器5
と、データ信号d11,d12,d21,d22を入力し雑音
nを出力する雑音発生器6とを具備して構成され
ている。雑音発生器6は、データ信号d11,d12,
d21,d22を入力する合成回路61と、合成回路6
1の出力を入力する減衰回路62と、減衰回路6
2の出力を入力し雑音nを出力する波回路63
とを備えて構成されている。
まず雑音発生器6の動作について説明する。
合成回路61はデータ信号d11,d12,d21,d22
を抵抗合成する。この合成結果の振幅値の発生確
率にランダム性の高いことが望ましく、合成する
データ信号の列数が少いときはランダム性が乏し
くなるが、波回路63による波形応答的な周波
数特性を利用してランダム性を高めることがで
き、合成結果を擬似雑音として用いることができ
る。合成結果にランダム性を持たせるため、合成
するデータ信号の列数は多い方が望ましいが、少
くとも2列あれば、波回路63にロールオフフ
イルタのようなものを用いて、合成出力を擬似雑
音とすることができる。合成回路61の出力レベ
ルは十分高いので、所要のレベルまで減衰させる
ために減衰回路62を用いる。
を抵抗合成する。この合成結果の振幅値の発生確
率にランダム性の高いことが望ましく、合成する
データ信号の列数が少いときはランダム性が乏し
くなるが、波回路63による波形応答的な周波
数特性を利用してランダム性を高めることがで
き、合成結果を擬似雑音として用いることができ
る。合成結果にランダム性を持たせるため、合成
するデータ信号の列数は多い方が望ましいが、少
くとも2列あれば、波回路63にロールオフフ
イルタのようなものを用いて、合成出力を擬似雑
音とすることができる。合成回路61の出力レベ
ルは十分高いので、所要のレベルまで減衰させる
ために減衰回路62を用いる。
合成回路61は抵抗回路で構成でき、またその
出力レベルは十分高いので、雑音発生器6は回路
規模が小さく動作もきわめて安定である。
出力レベルは十分高いので、雑音発生器6は回路
規模が小さく動作もきわめて安定である。
次に第1図に示す実施例の動作について説明す
る。
る。
第1図に示す実施例は、第2図に示す従来例か
ら抵抗7および演算増幅器8を取除き雑音発生器
6を付加した構成になつている。したがつて第1
図に示す実施例は、スイツチ2を開いた場合、第
2図に示す従来例におけると同様に変調信号mを
復調識別してデータ信号d11,d12,d21,d22を出
力する。スイツチ2を閉じた場合は、ベースバン
ド信号b1に雑音nを強制的に付加する。
ら抵抗7および演算増幅器8を取除き雑音発生器
6を付加した構成になつている。したがつて第1
図に示す実施例は、スイツチ2を開いた場合、第
2図に示す従来例におけると同様に変調信号mを
復調識別してデータ信号d11,d12,d21,d22を出
力する。スイツチ2を閉じた場合は、ベースバン
ド信号b1に雑音nを強制的に付加する。
第3図は、本発明の復調装置の第二の実施例を
示すブロツク図である。
示すブロツク図である。
第3図に示す実施例は、直交変調器1・スイツ
チ2・識別器5・雑音発生器6と、スイツチ2の
出力とベースバンド信号b1とを入力しデータ信号
d11,d12を出力する識別器9とを具備して構成さ
れている。
チ2・識別器5・雑音発生器6と、スイツチ2の
出力とベースバンド信号b1とを入力しデータ信号
d11,d12を出力する識別器9とを具備して構成さ
れている。
識別器9は比較型のA−D変換器であり、比較
電圧発生回路91を備えている。比較電圧発生回
路91は基準電圧源92の発生する基準電圧を分
圧して所要数の比較電圧を作る。これら比較電圧
とベースバンド信号b1とが大小比較され、比較結
果が論理処理されてデータ信号d11,d12となる。
電圧発生回路91を備えている。比較電圧発生回
路91は基準電圧源92の発生する基準電圧を分
圧して所要数の比較電圧を作る。これら比較電圧
とベースバンド信号b1とが大小比較され、比較結
果が論理処理されてデータ信号d11,d12となる。
スイツチ2を閉じると、雑音nがコンデンサ9
3を介して基準電圧に重畳され、その結果比較電
圧にも雑音が重畳される。比較電圧に雑音が重畳
されるのとベースバンド信号b1に雑音が重畳され
るのとは等価であるから、第3図に示す実施例も
ベースバンド信号b1に雑音を強制的に付加でき
る。
3を介して基準電圧に重畳され、その結果比較電
圧にも雑音が重畳される。比較電圧に雑音が重畳
されるのとベースバンド信号b1に雑音が重畳され
るのとは等価であるから、第3図に示す実施例も
ベースバンド信号b1に雑音を強制的に付加でき
る。
ベースバンド信号b1に雑音を付加する方法の相
異を除き、第3図に示す実施例の動作は第1図に
示す実施例の動作と同じである。
異を除き、第3図に示す実施例の動作は第1図に
示す実施例の動作と同じである。
以上、16値直交振幅変調信号を復調する復調装
置について本発明の実施例を説明したが、本発明
は、4相位相変調信号や64値以上の多値直交振幅
変調信号あるいはベースバンド信号が等間隔でな
い多値をとる直交振幅変調信号(たとえば8相位
相変調信号)を復調する復調装置のようにベース
バンド段階を有し複数列のデータ信号を出力する
すべての復調装置に適用することができる。
置について本発明の実施例を説明したが、本発明
は、4相位相変調信号や64値以上の多値直交振幅
変調信号あるいはベースバンド信号が等間隔でな
い多値をとる直交振幅変調信号(たとえば8相位
相変調信号)を復調する復調装置のようにベース
バンド段階を有し複数列のデータ信号を出力する
すべての復調装置に適用することができる。
なお、既に説明したように雑音発生器で合成す
るデータ信号の列数は多い方が望ましいが、復調
装置が出力するデータ信号のすべての列を合成す
ることは必ずしも必要ではない。
るデータ信号の列数は多い方が望ましいが、復調
装置が出力するデータ信号のすべての列を合成す
ることは必ずしも必要ではない。
識別タイミング点におけるベースバンド信号の
レベルが正規レベルより高いか低いかを表す二値
信号を誤差信号として出力する復調装置において
は、この誤差信号も雑音発生器に入力するデータ
信号として用いることができる。
レベルが正規レベルより高いか低いかを表す二値
信号を誤差信号として出力する復調装置において
は、この誤差信号も雑音発生器に入力するデータ
信号として用いることができる。
以上詳細に説明したように本発明の復調装置
は、出力データ信号列中の複数列を合成すること
によりベースバンド信号に付加する雑音を得てお
り、この合成を簡単な抵抗回路で行うことができ
るので回路規模が小さく経済的であるという効果
があり、また合成出力のレベルが十分高いので不
要発振を起すようなことがなく安定に動作すると
いう効果がある。
は、出力データ信号列中の複数列を合成すること
によりベースバンド信号に付加する雑音を得てお
り、この合成を簡単な抵抗回路で行うことができ
るので回路規模が小さく経済的であるという効果
があり、また合成出力のレベルが十分高いので不
要発振を起すようなことがなく安定に動作すると
いう効果がある。
第1図は、本発明の復調装置の第一の実施例を
示すブロツク図、第2図は、従来の復調装置の一
例を示すブロツク図、第3図は、本発明の復調装
置の第二の実施例を示すブロツク図である。 1……直交検波器、2……スイツチ、3……合
成器、4,5……識別器、6……雑音発生器、6
1……合成回路。
示すブロツク図、第2図は、従来の復調装置の一
例を示すブロツク図、第3図は、本発明の復調装
置の第二の実施例を示すブロツク図である。 1……直交検波器、2……スイツチ、3……合
成器、4,5……識別器、6……雑音発生器、6
1……合成回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 デイジタル変調信号を復調しベースバンド信
号を出力する復調手段と、前記ベースバンド信号
を識別し複数列のデータ信号を出力する識別手段
と、雑音発生手段と、この雑音発生手段の出力を
帯域制限する波手段と、この波手段の出力を
前記ベースバンド信号に重畳するかしないかが制
御可能である雑音重畳手段とを具備する復調装置
において、 前記雑音発生手段は前記データ信号の少くとも
2列を合成する合成手段を備えることを特徴とす
る復調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61087416A JPS62242446A (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 復調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61087416A JPS62242446A (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 復調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62242446A JPS62242446A (ja) | 1987-10-23 |
| JPH0548985B2 true JPH0548985B2 (ja) | 1993-07-23 |
Family
ID=13914271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61087416A Granted JPS62242446A (ja) | 1986-04-15 | 1986-04-15 | 復調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62242446A (ja) |
-
1986
- 1986-04-15 JP JP61087416A patent/JPS62242446A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62242446A (ja) | 1987-10-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |