JPH0549064U - 薬液散布装置用タンク装置 - Google Patents

薬液散布装置用タンク装置

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JPH0549064U
JPH0549064U JP105757U JP10575791U JPH0549064U JP H0549064 U JPH0549064 U JP H0549064U JP 105757 U JP105757 U JP 105757U JP 10575791 U JP10575791 U JP 10575791U JP H0549064 U JPH0549064 U JP H0549064U
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JP
Japan
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tank
chemical liquid
bag body
check valve
chemical
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JP105757U
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栄二 柳
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Maruyama Manufacturing Co Inc
Original Assignee
Maruyama Manufacturing Co Inc
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 少量散布機により散布される薬液を貯留する
第1のタンク12が空になったことをセンサにより検出す
る必要を省略して、構造の簡単化及び電源の省略を図り
つつ、薬液散布終了後は薬液系統を清水により洗浄でき
るようにする。 【構成】 第1のタンク12は、袋体14と、袋体14を閉塞
して袋体14内を密封する蓋部材16とを有し、袋体14の側
壁部18の折り畳みにより収縮可能となっている。逆止弁
50は、第1のタンク12側が大きな負圧になると、開い
て、第2のタンク26内の清水を第1のタンク12内へ導
く。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
この考案は、少量散布機等の薬液散布装置のタンク装置に係り、詳しくは薬液 の散布終了後、薬液タンクを含む薬液系統を洗浄液で洗浄する薬液散布装置用タ ンク装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
少量散布機では、薬液タンクから吸入した薬液をノズルより噴出しており、薬 液の散布終了後は、薬液タンクからノズルへ至る薬液系統を清水等の洗浄液で洗 浄する必要がある。
【0003】 従来の少量散布機では(例:実開昭61−132068号公報)、静電容量セ ンサ等のセンサが薬液内が空になったことを検出すると、電磁弁を開いて、洗浄 液を薬液タンクへ導入している。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
薬液の散布終了後に薬液系統を洗浄する従来装置では、センサや電磁弁等の電 気手段及びそれらのために電源が必要となり、構造が複雑になる。
【0005】 請求項1の考案の目的は、薬液散布終了後に洗浄液を薬液タンク内へ導入して 、薬液系統を洗浄するものにおいて、薬液タンクが空になったことを検出する検 出手段を省略して、構造の簡単化及び電源の省略を図る薬液散布装置用タンク装 置を提供することである。 請求項2の考案の目的は、請求項1の考案を改良し、第1のタンクの収縮時も 第1のタンクへ導入した洗浄液を第1のタンク内の吸入口へ円滑に導くことがで きる薬液散布装置用タンク装置を提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】 この考案を、実施例に対応する図面の符号を使用して説明する。 請求項1の薬液散布装置用タンク装置(10)は次の(a)〜(c)の構成要素を 有してなる。 (a)可撓性壁部(18)の折り畳みにより収縮自在であり薬液を密封状態で内部に 貯留し内部の薬液を薬液散布装置から吸引される第1のタンク(12) (b)洗浄液を貯留する第2のタンク(26) (c)第1のタンク(12)側が所定値以上の負圧になると開き第2のタンク(26)か ら第1のタンク(12)へ洗浄液を導入する逆止弁(50)
【0007】 請求項2の薬液散布装置用タンク装置(10)では、第1のタンク(12)は、薬液散 布装置からの吸引により薬液が導出される吸入口(32)と、第1のタンク(12)の収 縮を制限して逆止弁(50)から吸入口(32)への洗浄液の通路を確保するスペーサ(7 8)とを備えている。
【0008】
【作用】
請求項1の考案において、薬液散布装置における薬液の散布中、第1のタンク (12)内の薬液は、薬液散布装置から吸入されて、減少していく。第1のタンク(1 2)は密封状態になっているので、第1のタンク(12)内の薬液の減少に伴って、第 1のタンク(12)の可撓性壁部(18)が折り畳まれていき、第1のタンク(12)は収縮 していく。第1のタンク(12)がほぼ空になり、薬液の減少による第1のタンク(1 2)の収縮が止まると、第1のタンク(12)内の負圧が増大して、逆止弁(50)は開き 、第2のタンク(26)内の洗浄液は、逆止弁(50)を経て第1のタンク(12)へ導入さ れ、さらに、薬液散布装置の方へ送られる。
【0009】 請求項2の考案において、第1のタンク(12)内の薬液は薬液散布装置からの吸 入により吸入口(32)から導出され、これに伴って、第1のタンク(12)は可撓性壁 部(18)の折り畳みにより収縮していく。スペーサ(78)は、第1のタンク(12)内が ほぼ空になるまで収縮すると、第1のタンク(12)のそれ以上の収縮を制限して、 導入口(58)から吸入口(32)へ通じる洗浄液の通路を確保する。こうして、導入口 (58)から第1のタンク(12)内へ導入された洗浄液は、スペーサ(78)による第1の タンク(12)の収縮の制限により確保される通路を通って、吸入口(32)へ導かれる 。
【0010】
【実施例】
以下、この考案を図面の実施例について説明する。 図1及び図2はそれぞれ第1のタンク12の拡張状態及び収縮状態のときのタン ク装置10の垂直断面図、図3はタンク装置10を図1の横方向から示す外面図であ る。第1のタンク12は、上部において開放され円形の上端部を除いて可撓性材料 から成っている袋体14と、袋体14の上側開口部を閉鎖する蓋部材16の下側筒部20 及び隔壁部24とを含み、内部に薬液を貯留する。袋体14の側壁部18は折り畳み自 在であり、袋体14は側壁部18の折り畳みにより上下方向へ収縮する。袋体14は、 円形の上端部において剛体となっており、内部が密封状態になるように、上端部 の外周側において下側筒部20の内周側に取外し自在に螺合している。第2のタン ク26は、蓋部材16の上側筒部22及び隔壁部24を含み、上方を開放状態にして、内 部に洗浄液としての清水を貯留する。管部28は、蓋部材16に一体的に形成され、 隔壁部24を貫通して延び、上端及び下端においてそれぞれ上側筒部22の上端より 少し低い位置及び下側筒部20の下端より適当に低い位置へ達し、内側に吸入通路 30を形成している。吸入口32は、吸入通路30の下端と管部28の下端部に周方向へ 等角度間隔で形成された複数個の通孔とから成り、第1のタンク12内の薬液は吸 入口32を介して吸入通路30へ導出される。袋体14の収縮により袋体14の底壁部が 吸入通路30の下端に接触、密着し、吸入通路30の下端の吸入口32が塞がれても、 管部28の下端部の放射方向の通孔としての吸入口32は開口状態に維持され、第1 のタンク12から吸入通路30への薬液等の導出が確保される。吸入ホース34は、下 端部において管部28の上端部に装着され、上端側において少量散布機(図示せず )の噴頭部(図示せず)のノズル(図示せず)へ連通している。
【0011】 図4はスタンド36の斜視図である。図1〜図4において、スタンド36は、上辺 を欠くような長方形状フレーム体の対を山形状に結合する構造を有し、蓋部材16 の相互に反対側の周壁の部位に形成された係止穴38に係止部40を挿抜自在に挿入 、係止される。
【0012】 図5はストレーナ42の斜視図である。ストレーナ42は、固定部44と、円錐台状 のカップ部46とを有し、網体から成っている。
【0013】 図6は逆止弁50の斜視図である。逆止弁50は、板状の張出部54と、張出部54に 対して段違いに広がる板状の弁部52とを有し、弾性体から成っている。
【0014】 図1及び図2において、凹所48及び凸部56は、隔壁部24においてその中心に対 して管部28とは反対側の部位に隔壁部24に一体的に形成され、それぞれ隔壁部24 の上面側及び下面側に存在する。連通孔58は、凹所48から凸部56へ延び、隔壁部 24の上下を相互に連通させている。凹所48にはストレーナ42のカップ部46が嵌挿 され、凸部56には逆止弁50の弁部52が当てられ、ねじ60は、下側から逆止弁50の 張出部54、隔壁部24及びストレーナ42の固定部44に挿通されて、上端部において ナット62を螺着され、ストレーナ42及び逆止弁50を隔壁部24に固定している。ス トッパ63は、逆止弁50の張出部54の縁に直線的に当接するように、隔壁部24の下 面に形成され、ねじ60の回転の際に逆止弁50が共回りするのを阻止する。吊り手 64は、作業者がタンク装置10を持ち運ぶ際に、使用され、作業者により握られる グリップ66を中央部に備え、下端部のリング部68においてスタンド36の係止部40 に回転自在に結合している。
【0015】 実施例の作用について説明する。 散布作業に先立ち、作業者は、所定濃度に希釈した薬液を袋体14内へ充填する 。次に、スタンド36及び吊り手64を組付けられた蓋部材16の下側筒部20の内周側 へ袋体14の上端部を螺合し、清水を第2のタンク26へ入れて、散布作業に先立つ タンク装置10の準備を終了する。
【0016】 少量散布機の運転中は、コンプレッサ(図示せず)からの加圧空気が、噴頭部 のノズル近傍において噴出して、ノズルの先端側に負圧を生成し、この負圧は吸 入ホース34及び管部28の吸入通路30を介して吸入口32から第1のタンク12内に作 用する。この結果、第1のタンク12内の薬液は、吸入口32から導出されて、吸入 通路30及び吸入ホース34を介してノズルへ送られ、ノズルより噴出する。第1の タンク12内の薬液は吸入口32からの薬液の導出に伴って減少していく。袋体14は 側壁部18における折り畳みにより上下方向へ収縮するようになっており、また、 第1のタンク12は密封状態になっているので、第1のタンク12内の薬液の減少に 伴って、側壁部18が折り畳まれていき、第1のタンク12は上方へ収縮していく。 第1のタンク12がほぼ空になると、第1のタンク12内の負圧が増大して、逆止弁 50の弁部52は、下方へ折曲し、連通孔58を開く。こうして、第2のタンク26内の 清水が、ストレーナ42のカップ部46においてろ過されてから、連通孔58を通って 、第1のタンク12内へ導入され、第1のタンク12を洗浄し、さらに、吸入口32か ら吸入通路30内へ導入され、吸入ホース34等を経てノズルから噴出され、少量散 布機の薬液系統を洗浄する。
【0017】 図7はタンク装置10の改良例の垂直断面図である。図7のタンク装置10では、 隔壁部24bは、蓋部材16とは別体であり、蓋部材16の内周側の段部へ上側筒部22 側から押し込まれる。Oリング70は、隔壁部24bの周部の環状溝に嵌着され、蓋 部材16と隔壁部24bとの間のシールを行ない、第1のタンク12の密封状態を保持 する。
【0018】 図8は図7のタンク装置10の第1のタンク12へ薬液を投入する状態を示してい る。隔壁部24bは蓋部材16から取外され、第1のタンク12は上方へ開放される。 ストレーナ72は上端にフランジ74を有し、フランジ74が上側筒部22の上端に当る ように、ストレーナ72を蓋部材16内へ上側から挿入する。この状態で、薬液を、 ストレーナ72内へ上側から投入し、ストレーナ72において異物をろ過しつつ、第 1のタンク12内へ充填する。充填後は、ストレーナ72を蓋部材16から取り外して 、図7のように、隔壁部24bを蓋部材16に嵌挿し、第2のタンク26に清水を入れ る。図7のタンク装置10では、袋体14を蓋部材16に取り付けたまま、蓋部材16か らの隔壁部24bの取外しにより袋体14への薬液の供給が可能となるので、作業が 能率化される。
【0019】 図9はタンク装置10のさらなる改良例の垂直断面図、図10は図9の隔壁部24 cを下面側から見た斜視図である。袋体14bは、ゴミ袋等として市販されているポ リエチレン袋から成り、上端部において蓋部材16の下側筒部20の外周側に嵌装さ れて、締めバンド80により下側筒部20に固着される。隔壁部24cは、図8の隔壁 部24bに対して柱状突起78が付加されている。複数個の柱状突起78は、連通孔58 と管部28とを結ぶ直線に対して線対称になるように、隔壁部24cの下面側、すな わち袋体14b側に起立状態で固定され、対称関係にある柱状突起78同士は長さが 等しく、また、柱状突起78の長さは、連通孔58から管部28の方へ向かうに連れて 、段階的に増大している。この結果、図9に示されるように、第1のタンク12が ほぼ空になって、袋体14bが収縮した状態では、袋体14bの下面が柱状突起78の下 端に当接して、袋体14bの収縮が制限される。そして、柱状突起78による袋体14b の収縮の制限により、逆止弁50の下側から管部28の方へ深さを漸増しつつ、逆止 弁50の下側を管部28の下端部の側壁部の吸入口32へ通じる通路が維持される。こ うして、逆止弁50が開いて、連通孔58より第1のタンク12内へ導入された清水は 、柱状突起78により確保され通路を介して管部28の下端部の側壁部の吸入口32へ 導かれ、さらに、吸入口32から吸入通路30へ導出される。
【0020】 実施例は少量散布機について説明したが、この考案のタンク装置は、負圧によ る吸引力ではなくポンプの吸引力により薬液を吸引する動力噴霧機等の他の薬液 散布装置にも適用可能である。
【0021】
【考案の効果】
請求項1の考案によれば、第1のタンクは、折り畳み自在の可撓性壁部を有し 、かつ薬液を密封状態で貯留し、薬液散布装置からの吸入に伴う薬液の導出によ り収縮して、第1のタンクがほぼ空になると、第1のタンク内の負圧が増大して 、逆止弁が開き、洗浄液が逆止弁を経て第2のタンクから第1のタンクへ導入さ れ、さらに、第1のタンク及びそれに続く薬液系統を洗浄するようになっている 。したがって、第1のタンクが空になったことを検出したり、第1のタンクへの 薬液の導入を制御する電磁弁を設けたりする必要がなく、構造の簡単化及び電源 の省略を図れる。また、薬液を貯留する第1のタンクが可撓性壁部において折り 畳まれて収縮するようになっているので、第1のタンクの側壁に付着して残る薬 液の量を低減し、かつ第1のタンクのもみ洗いも可能になる。
【0022】 請求項2の考案では、スペーサが、第1のタンクがほぼ空になったときの第1 のタンクの収縮を制限して、これにより、第1のタンクの収縮時も、洗浄液を第 1のタンクへ導入及び導出する導入口及び吸入口間の相互の連通が確保され、吸 入口へ洗浄液を確実に送ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1のタンクの拡張状態のときのタンク装置の
垂直断面図である。
【図2】第1のタンクの収縮状態のときのタンク装置の
垂直断面図である。
【図3】タンク装置を図1の横方向から示す外面図であ
る。
【図4】スタンドの斜視図である。
【図5】ストレーナの斜視図である。
【図6】逆止弁の斜視図である。
【図7】タンク装置の改良例の垂直断面図である。
【図8】図7のタンク装置の第1のタンクへ薬液を投入
する状態を示している。
【図9】タンク装置のさらなる改良例の垂直断面図であ
る。
【図10】図9の隔壁部を下面側から見た斜視図であ
る。
【符号の説明】
10 タンク装置 12 第1のタンク 18 側壁部(可撓性壁部) 26 第2のタンク 32 吸入口 50 逆止弁 58 連通孔(導入口) 78 柱状突起(スペーサ)

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 可撓性壁部(18)の折り畳みにより収縮自
    在であり薬液を密封状態で内部に貯留し内部の前記薬液
    を薬液散布装置から吸引される第1のタンク(12)と、洗
    浄液を貯留する第2のタンク(26)と、前記第1のタンク
    (12)側が所定値以上の負圧になると開き前記第2のタン
    ク(26)から前記第1のタンク(12)へ前記洗浄液を導入す
    る逆止弁(50)とを有してなることを特徴とする薬液散布
    装置用タンク装置。
  2. 【請求項2】 前記第1のタンク(12)は、前記薬液散布
    装置からの吸引により前記薬液が導出される吸入口(32)
    と、前記第1のタンク(12)の収縮を制限して前記逆止弁
    (50)から前記吸入口(32)への前記洗浄液の通路を確保す
    るスペーサ(78)とを備えていることを特徴とする請求項
    1記載の薬液散布装置用タンク装置。
JP105757U 1991-11-29 1991-11-29 薬液散布装置用タンク装置 Pending JPH0549064U (ja)

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