JPH0549302A - 中耕管理機の案内カバー - Google Patents
中耕管理機の案内カバーInfo
- Publication number
- JPH0549302A JPH0549302A JP23543691A JP23543691A JPH0549302A JP H0549302 A JPH0549302 A JP H0549302A JP 23543691 A JP23543691 A JP 23543691A JP 23543691 A JP23543691 A JP 23543691A JP H0549302 A JPH0549302 A JP H0549302A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide cover
- rotor
- tillage
- cultivating
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims abstract description 23
- 238000003971 tillage Methods 0.000 claims abstract description 23
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 5
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 14
- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 1
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 耕耘ロータの外周に、耕耘ロータにより耕耘
されて放擲される飛散土を所定方向に案内する案内カバ
ーを回動可能に設けた中耕管理機を提供する。 【構成】 機体の進行方向とほぼ直交し、かつほぼ水平
方向に延びる耕耘軸9の外周に耕耘爪10を装着して耕
耘ロータ11を形成し、この耕耘ロータ11の外周に、
耕耘ロータ11により耕耘されて放擲される飛散土を所
定方向に案内するための案内カバー12を設け、この案
内カバー12を、耕耘ロータ11の回転外周に沿って回
動調節可能とした。
されて放擲される飛散土を所定方向に案内する案内カバ
ーを回動可能に設けた中耕管理機を提供する。 【構成】 機体の進行方向とほぼ直交し、かつほぼ水平
方向に延びる耕耘軸9の外周に耕耘爪10を装着して耕
耘ロータ11を形成し、この耕耘ロータ11の外周に、
耕耘ロータ11により耕耘されて放擲される飛散土を所
定方向に案内するための案内カバー12を設け、この案
内カバー12を、耕耘ロータ11の回転外周に沿って回
動調節可能とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、耕耘ロータの外周に、
耕耘ロータにより耕耘されて放擲される飛散土を所定方
向に案内する案内カバーを設けた中耕管理機に関する。
耕耘ロータにより耕耘されて放擲される飛散土を所定方
向に案内する案内カバーを設けた中耕管理機に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、機体の進行方向とほぼ直交し、か
つほぼ水平方向に延びる耕耘軸の外周に耕耘爪を装着し
て耕耘ロータを形成し、この耕耘ロータの外周に、耕耘
ロータにより耕耘されて放擲される飛散土を所定方向に
案内するための案内カバー(耕耘カバー)を設けた中耕
管理機が、例えば実開昭55−88604号公報に開示
され、周知である。この先行技術の耕耘カバー1は機体
に固定されており、該耕耘カバー1に、水平調節板6、
飛散方向調節板7、前部調節板8等を設けたものであっ
た。
つほぼ水平方向に延びる耕耘軸の外周に耕耘爪を装着し
て耕耘ロータを形成し、この耕耘ロータの外周に、耕耘
ロータにより耕耘されて放擲される飛散土を所定方向に
案内するための案内カバー(耕耘カバー)を設けた中耕
管理機が、例えば実開昭55−88604号公報に開示
され、周知である。この先行技術の耕耘カバー1は機体
に固定されており、該耕耘カバー1に、水平調節板6、
飛散方向調節板7、前部調節板8等を設けたものであっ
た。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記先行技術のものに
おいては、耕耘カバー1が機体に固定され、耕耘カバー
1に取り付けた水平調節板6、飛散方向調節板7、前部
調節板8等をそれぞれ調整して耕土の側方への飛散状態
を調節するようにしているが、水平調節板6、飛散方向
調節板7、前部調節板8等の調整範囲は狭いものであ
り、耕土の飛散方向をきめ細かく変え,調節することは
困難であった。また、多くの調節板を具備しているので
調整が面倒であった。本発明は上記の問題点を解決する
ことを目的になされたものである。
おいては、耕耘カバー1が機体に固定され、耕耘カバー
1に取り付けた水平調節板6、飛散方向調節板7、前部
調節板8等をそれぞれ調整して耕土の側方への飛散状態
を調節するようにしているが、水平調節板6、飛散方向
調節板7、前部調節板8等の調整範囲は狭いものであ
り、耕土の飛散方向をきめ細かく変え,調節することは
困難であった。また、多くの調節板を具備しているので
調整が面倒であった。本発明は上記の問題点を解決する
ことを目的になされたものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに本発明は、機体の進行方向とほぼ直交し、かつほぼ
水平方向に延びる耕耘軸の外周に耕耘爪を装着して耕耘
ロータを形成し、この耕耘ロータの外周に、耕耘ロータ
により耕耘されて放擲される飛散土を所定方向に案内す
るための案内カバーを設けた中耕管理機において、上記
案内カバーを、耕耘ロータの回転外周に沿って回動調節
可能に構成したことを特徴とする。
めに本発明は、機体の進行方向とほぼ直交し、かつほぼ
水平方向に延びる耕耘軸の外周に耕耘爪を装着して耕耘
ロータを形成し、この耕耘ロータの外周に、耕耘ロータ
により耕耘されて放擲される飛散土を所定方向に案内す
るための案内カバーを設けた中耕管理機において、上記
案内カバーを、耕耘ロータの回転外周に沿って回動調節
可能に構成したことを特徴とする。
【0005】
【作用】上記の構成によって、本発明の中耕管理機の案
内カバーは、耕耘ロータにより耕耘されて放擲される飛
散土を所定方向に案内するための案内カバーを、耕耘ロ
ータの回転外周に沿って回動調節可能としたので、飛散
土の方向、量を簡単に調節し得て、適切な管理作業が行
える。また、案内カバーの回動調節はカバー全体を回動
させて行うので、操作が簡単であり、しかもきめ細かな
調整が行える。
内カバーは、耕耘ロータにより耕耘されて放擲される飛
散土を所定方向に案内するための案内カバーを、耕耘ロ
ータの回転外周に沿って回動調節可能としたので、飛散
土の方向、量を簡単に調節し得て、適切な管理作業が行
える。また、案内カバーの回動調節はカバー全体を回動
させて行うので、操作が簡単であり、しかもきめ細かな
調整が行える。
【0006】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付の図面を参照
して具体的に説明する。図1において、符号1で示す中
耕管理機は、その前部にトップマスト2及びロアーリン
ク連結部3を具備し、このトップマスト2及びロアーリ
ンク連結部3を、図示しない周知の乗用4輪形式のトラ
クタの後部に設けられた3点リンク機構に装備したオー
トヒッチカプラー4により昇降可能に自動装着される。
この中耕管理機1は、伝動ケースを兼ねる主フレーム5
の左右方向中央位置にミッションケース6を配置してお
り、ミッションケース6から前方に向け突出させた入力
軸7に、トラクタのPTO軸からユニバーサルジョイン
ト、伝動軸を介して動力が伝達される。
して具体的に説明する。図1において、符号1で示す中
耕管理機は、その前部にトップマスト2及びロアーリン
ク連結部3を具備し、このトップマスト2及びロアーリ
ンク連結部3を、図示しない周知の乗用4輪形式のトラ
クタの後部に設けられた3点リンク機構に装備したオー
トヒッチカプラー4により昇降可能に自動装着される。
この中耕管理機1は、伝動ケースを兼ねる主フレーム5
の左右方向中央位置にミッションケース6を配置してお
り、ミッションケース6から前方に向け突出させた入力
軸7に、トラクタのPTO軸からユニバーサルジョイン
ト、伝動軸を介して動力が伝達される。
【0007】上記主フレーム5からチエン伝動系を内装
した伝動ケース8が垂下され、この伝動ケース8の下端
部から左右両側に、機体の進行方向とほぼ直交し、かつ
ほぼ水平方向に延びる耕耘軸9が突設されている。そし
て、耕耘軸9の外周に多数の耕耘爪10を装着して耕耘
ロータ11を形成している。この耕耘ロータ11の外周
上側に、耕耘ロータ11により耕耘されて放擲される飛
散土を所定方向に案内するための濾斗状の案内カバー1
2が設けられている。上記案内カバー12は、伝動ケー
ス8との間でボルト13,13により、案内カバー12
に設けた複数のボルト孔14を選択して固定することに
よって、耕耘ロータ11の回転外周に沿って回動調節可
能となっている。
した伝動ケース8が垂下され、この伝動ケース8の下端
部から左右両側に、機体の進行方向とほぼ直交し、かつ
ほぼ水平方向に延びる耕耘軸9が突設されている。そし
て、耕耘軸9の外周に多数の耕耘爪10を装着して耕耘
ロータ11を形成している。この耕耘ロータ11の外周
上側に、耕耘ロータ11により耕耘されて放擲される飛
散土を所定方向に案内するための濾斗状の案内カバー1
2が設けられている。上記案内カバー12は、伝動ケー
ス8との間でボルト13,13により、案内カバー12
に設けた複数のボルト孔14を選択して固定することに
よって、耕耘ロータ11の回転外周に沿って回動調節可
能となっている。
【0008】このような構成の中耕管理機1において
は、作業を行うとき、図示しないトラクタの後部に、3
点リンク機構に装備したオートヒッチカプラー4を介し
て昇降可能に自動装着される。このとき、トラクタのP
TO軸と入力軸7との間に動力伝達のための自動連結装
置が設けられている場合には、入力軸7が中耕管理機1
の左右方向中央位置に配置されているので、自動連結が
スムーズに行われる。そして、入力軸7に伝達された動
力は、ミッションケース6内で変速されて主フレーム5
を通って伝動ケース8に伝達され、耕耘ロータ11をア
ップカット方向に回転させて耕耘作業を行い、耕耘され
た耕土の飛散土を、図2及び図3に示すように側方に放
擲して、例えば麦の土入れ、側方畝への培土、覆土等の
各作業を行う。
は、作業を行うとき、図示しないトラクタの後部に、3
点リンク機構に装備したオートヒッチカプラー4を介し
て昇降可能に自動装着される。このとき、トラクタのP
TO軸と入力軸7との間に動力伝達のための自動連結装
置が設けられている場合には、入力軸7が中耕管理機1
の左右方向中央位置に配置されているので、自動連結が
スムーズに行われる。そして、入力軸7に伝達された動
力は、ミッションケース6内で変速されて主フレーム5
を通って伝動ケース8に伝達され、耕耘ロータ11をア
ップカット方向に回転させて耕耘作業を行い、耕耘され
た耕土の飛散土を、図2及び図3に示すように側方に放
擲して、例えば麦の土入れ、側方畝への培土、覆土等の
各作業を行う。
【0009】上記のように耕耘ロータ11により耕耘さ
れた耕土を、飛散土として側方に放擲するとき、その飛
散方向、飛散量等を調整するときは、ボルト13,13
により、案内カバー12に設けた複数のボルト孔14を
選択して固定することによって、案内カバー12を耕耘
ロータ11の回転外周に沿って回動させ、飛散土が側方
に放擲される方向及び量等が調節される。図2は、案内
カバー12を耕耘ロータ11の回転方向前側に回動させ
た場合で、案内カバー12に当たる耕土は少なく、飛散
土を遠方に多く飛ばすことが出来る。また、図3の場合
は、案内カバー12を耕耘ロータ11の回転方向後側に
回動させており、案内カバー12に当たる耕土は多く、
飛散土の量は少なくなって耕耘ロータ11の近くに落下
させる。従って、圃場の土質条件、作物条件等に合った
適切な作業を選択して行うことが出来る。
れた耕土を、飛散土として側方に放擲するとき、その飛
散方向、飛散量等を調整するときは、ボルト13,13
により、案内カバー12に設けた複数のボルト孔14を
選択して固定することによって、案内カバー12を耕耘
ロータ11の回転外周に沿って回動させ、飛散土が側方
に放擲される方向及び量等が調節される。図2は、案内
カバー12を耕耘ロータ11の回転方向前側に回動させ
た場合で、案内カバー12に当たる耕土は少なく、飛散
土を遠方に多く飛ばすことが出来る。また、図3の場合
は、案内カバー12を耕耘ロータ11の回転方向後側に
回動させており、案内カバー12に当たる耕土は多く、
飛散土の量は少なくなって耕耘ロータ11の近くに落下
させる。従って、圃場の土質条件、作物条件等に合った
適切な作業を選択して行うことが出来る。
【0010】図4は、本発明の第2の実施例を示すもの
で、案内カバー12を耕耘ロータ11の回転外周に沿っ
て回動調節する調節手段を、案内カバー12に設けた長
孔15,15に、伝動ケース8に設けた止めネジ16,
16を挿通して構成し、止めネジ16,16によって案
内カバー12の回動調節を行うようにしたものである。
また、図5は本発明の第3の実施例を示すもので、案内
カバー12の回動調節手段を、案内カバー12を軸12
aにより前後方向に回動可能に支持し、案内カバー12
の後部に設けた回動支持杆17に、伝動ケース8に設け
たネジ支持部材18に先端を回動自在に支持した回動調
節ネジ19を螺挿し、回動調節ネジ19の基端部にハン
ドル20を取り付けて構成し、ハンドル20の回転によ
って案内カバー12の回動調節を行うようにしたもので
ある。これら第2及び第3の実施例のものにおいても、
案内カバー12を耕耘ロータ11の回転外周に沿って回
動調節することによって、第1の実施例のものと同様の
作用を行い、また、効果を奏することが出来るものであ
る。
で、案内カバー12を耕耘ロータ11の回転外周に沿っ
て回動調節する調節手段を、案内カバー12に設けた長
孔15,15に、伝動ケース8に設けた止めネジ16,
16を挿通して構成し、止めネジ16,16によって案
内カバー12の回動調節を行うようにしたものである。
また、図5は本発明の第3の実施例を示すもので、案内
カバー12の回動調節手段を、案内カバー12を軸12
aにより前後方向に回動可能に支持し、案内カバー12
の後部に設けた回動支持杆17に、伝動ケース8に設け
たネジ支持部材18に先端を回動自在に支持した回動調
節ネジ19を螺挿し、回動調節ネジ19の基端部にハン
ドル20を取り付けて構成し、ハンドル20の回転によ
って案内カバー12の回動調節を行うようにしたもので
ある。これら第2及び第3の実施例のものにおいても、
案内カバー12を耕耘ロータ11の回転外周に沿って回
動調節することによって、第1の実施例のものと同様の
作用を行い、また、効果を奏することが出来るものであ
る。
【0011】
【発明の効果】以上説明したように本発明の中耕管理機
の案内カバーによれば、耕耘ロータにより耕耘されて放
擲される飛散土を所定方向に案内するための案内カバー
を、耕耘ロータの回転外周に沿って回動調節可能とした
ので、飛散土の方向、量を簡単に調節し得て、適切な管
理作業を行うことが出来る。また、案内カバーの回動調
節はカバー全体を回動させて行うようにしたので、その
回動調節操作が簡単に行うことが出来、しかもきめ細か
な調整を行うことが出来る。
の案内カバーによれば、耕耘ロータにより耕耘されて放
擲される飛散土を所定方向に案内するための案内カバー
を、耕耘ロータの回転外周に沿って回動調節可能とした
ので、飛散土の方向、量を簡単に調節し得て、適切な管
理作業を行うことが出来る。また、案内カバーの回動調
節はカバー全体を回動させて行うようにしたので、その
回動調節操作が簡単に行うことが出来、しかもきめ細か
な調整を行うことが出来る。
【図1】本発明を適用した中耕管理機の側面図である。
【図2】同作用説明図である。
【図3】同作用説明図である。
【図4】本発明の第2の実施例を示す中耕管理機の側面
図である。
図である。
【図5】本発明の第3の実施例を示す中耕管理機の側面
図である。
図である。
1 中耕管理機 2 トップマスト 3 ロアーリンク連結部 4 オートヒッチカプラー 5 主フレーム 6 ミッションケース 7 入力軸 8 伝動ケース 9 耕耘軸 10 耕耘爪 11 耕耘ロータ 12 案内カバー 12a 軸 13 ボルト 14 ボルト孔 15 長孔 16 止めネジ 17 回動支持杆 18 ネジ支持部材 19 回動調節ネジ 20 ハンドル
Claims (1)
- 【請求項1】 機体の進行方向とほぼ直交し、かつほぼ
水平方向に延びる耕耘軸の外周に耕耘爪を装着して耕耘
ロータを形成し、この耕耘ロータの外周に、耕耘ロータ
により耕耘されて放擲される飛散土を所定方向に案内す
るための案内カバーを設けた中耕管理機において、 上記案内カバーを、耕耘ロータの回転外周に沿って回動
調節可能に構成したことを特徴とする中耕管理機の案内
カバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23543691A JPH0549302A (ja) | 1991-08-22 | 1991-08-22 | 中耕管理機の案内カバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23543691A JPH0549302A (ja) | 1991-08-22 | 1991-08-22 | 中耕管理機の案内カバー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0549302A true JPH0549302A (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=16986086
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23543691A Pending JPH0549302A (ja) | 1991-08-22 | 1991-08-22 | 中耕管理機の案内カバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0549302A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5603390A (en) * | 1995-04-28 | 1997-02-18 | Otis Elevator Company | Control system for an elevator |
| US5823085A (en) * | 1995-10-05 | 1998-10-20 | Makita Corporation | Miter saw |
| JP2022508202A (ja) * | 2018-11-22 | 2022-01-19 | アグジード・ホールディング・ベー・フェー | 自律トラクタおよびこのトラクタを使用して農地を耕作するための方法 |
-
1991
- 1991-08-22 JP JP23543691A patent/JPH0549302A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5603390A (en) * | 1995-04-28 | 1997-02-18 | Otis Elevator Company | Control system for an elevator |
| US5823085A (en) * | 1995-10-05 | 1998-10-20 | Makita Corporation | Miter saw |
| USRE38122E1 (en) * | 1995-10-05 | 2003-05-27 | Makita Corporation | Miter saw |
| JP2022508202A (ja) * | 2018-11-22 | 2022-01-19 | アグジード・ホールディング・ベー・フェー | 自律トラクタおよびこのトラクタを使用して農地を耕作するための方法 |
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