JPH0549958U - 目地巾調整具 - Google Patents
目地巾調整具Info
- Publication number
- JPH0549958U JPH0549958U JP10916491U JP10916491U JPH0549958U JP H0549958 U JPH0549958 U JP H0549958U JP 10916491 U JP10916491 U JP 10916491U JP 10916491 U JP10916491 U JP 10916491U JP H0549958 U JPH0549958 U JP H0549958U
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- Japan
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- wedge plate
- plate
- adjusting tool
- joint width
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- Prior art date
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- Pending
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- Finishing Walls (AREA)
- Conveying And Assembling Of Building Elements In Situ (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 壁面施工時にパネル間の目地部からの取外し
が迅速容易におこなえ、パネルに損傷を与えることがな
い目地巾調整具を提供する。 【構成】 先端部に向つて薄肉となるように傾斜した傾
斜面を有する第1くさび板12の後端部に第1操作板1
3を固着した第1調整具11と、先端部に向つて厚肉と
なるように傾斜した傾斜面を有する第2くさび板22の
後端部に第2操作板23を固着した第2調整具21とか
ら成る。第1操作板13に取外し具である操作棒31が
挿脱される嵌込穴15を、第2操作板23に操作棒31
の先端部が係合する係合穴25を穿設する。操作棒31
の回動操作により第1調整具11が引出されてくさび板
積層厚が減少し、横目地部から取出自在となる。
が迅速容易におこなえ、パネルに損傷を与えることがな
い目地巾調整具を提供する。 【構成】 先端部に向つて薄肉となるように傾斜した傾
斜面を有する第1くさび板12の後端部に第1操作板1
3を固着した第1調整具11と、先端部に向つて厚肉と
なるように傾斜した傾斜面を有する第2くさび板22の
後端部に第2操作板23を固着した第2調整具21とか
ら成る。第1操作板13に取外し具である操作棒31が
挿脱される嵌込穴15を、第2操作板23に操作棒31
の先端部が係合する係合穴25を穿設する。操作棒31
の回動操作により第1調整具11が引出されてくさび板
積層厚が減少し、横目地部から取出自在となる。
Description
【0001】
この考案はパネル間に形成する目地部の巾を調整するのに用いる調整具に関し 、さらに詳しくは、壁面構成用の建築用パネル(この考案では単にパネルと称す る)間の水平方向に延びる横目地の巾を調整する調整具に関する。
【0002】
一般にパネルを並べて壁面を構成する際には、下段側から建物躯体へパネルを 取付け、その上に順次上段側のパネルを取付けていくが、そのとき横目地の目地 巾を所定値に調整するために、従来は図6に示すような木製の目地板50を用い ている。すなわち、下段側のパネル1の上端面部に目地板50をのせて、その上 に上段側のパネル1を載せ、パネル重量を目地板50により支えながら下地材4 を介して建物躯体へパネル1を取付けたのち、目地板50の取外しをおこない、 この目地板50をさらに他のパネルの取付けに使用する。
【0003】
ところが上記の方法によると、パネル重量が大きい場合は、目地板50の取外 しが困難であり、やむを得ずバ−ルの先端を目地部へ挿入して上側パネルをこじ 上げて目地板50を取外していたので、手間がかかるうえ、パネルのコ−ナ−部 の損傷が多発するという大きな問題があつた。
【0004】 この考案は上記従来の問題点を解決するもので、目地部からの取外しが容易で あり、パネルに損傷を与えることもない、目地巾調整具を提供しようとするもの である。
【0005】
この考案の目地巾調整具は、パネル間の目地部に挿脱される目地巾調整具であ つて、先端部に向つて薄肉となるように傾斜した傾斜面を有する第1くさび板の 後端部に、該くさび板の後方に向つて突出する第1操作板を固着して成る第1調 整具と、先端部に向つて厚肉となるように前記傾斜面と同一傾斜角で傾斜した傾 斜面を有する第2くさび板の後端部に、該くさび板の後方に向つて突出する第2 操作板を固着して成る第2調整具とから成り、前記第1操作板に操作棒が嵌脱さ れる嵌込穴を穿設し、前記第2操作板に前記操作棒の先端部が係合する係合穴を 穿設したことを特徴とする。
【0006】 そしてこの考案の目地巾調整具においては、第1くさび板の側面と、該側面に 隣合う第2くさび板の側面のうちの一方に、目地巾を示す目盛を設けるとともに 、前記両側面のうちの他方に、前記目盛を読取るための指標を設けるとよい。
【0007】 また第1くさび板と第2くさび板に、これらのくさび板の長手方向に延びる横 ずれ防止用の嵌合部を設けるとよく、特にあり溝とありから成る嵌合部を設ける と好ましい。
【0008】 また第1くさび板と第2くさび板を仮止めする仮止具を具備する構成とするの が好ましい。
【0009】
この考案の目地巾調整具は、第1調整具と第2調整具を組合せて、第1くさび 板部と第2くさび板部を傾斜面部で重ね合せた状態で目地部に位置させ目地板と して使用する。目地部からの取出しの際は、第1調整具の第1操作板の嵌込穴に 操作棒を差込み、該操作棒の先端部を第2調整具の第2操作板の係合穴に係合さ せ、この係合点を支点として操作棒を回動させることにより、第1くさび板をパ ネル外方に引出す方向に摺動させる。
【0010】 これによつて第1くさび板と第2くさび板の積層厚さは減少し、両調整具は目 地部から手で簡単に抜取ることができる。またパネルの端面に対して第1くさび 板が面接触状態で摺動するだけなので、パネルの損傷をきたすこともない。
【0011】 さらに上段側のパネルを前記の重ね合せ状態のくさび板上に仮置きした状態で 、前記差込および係合状態の操作棒を前後に回動させることにより、くさび板部 の積層厚さを変えて上段側のパネルを上下動させ、パネル固定前の目地(横目地 )巾寸法の調整をおこなうこともできる。
【0012】
以下図1乃至図4によりこの考案の一実施例を説明する。図中、1はパネルで 、主板部2aの四辺に折曲片部2bを連設した浅い箱状の金属パネル2の裏面に 、耐火ボ−ド3を裏打材として加圧接着したものである。4は建物躯体に取付け た下地材、5はこの下地材4へパネル1を取付けるための断面L字状のクリツプ で、折曲片部2bにスポツト溶接されている。6は下段側と上段側のパネル1, 1間に形成される横目地部である。
【0013】 一方10は目地巾調整具で、第1調整具11と第2調整具21とから成り、9 は両調整具が分離紛失しないように必要に応じて設ける連結用のくさりである。 第1調整具11は、先端部12aに向つて薄肉となるように傾斜した傾斜面12 bを有する木製またはプラスチツク製の第1くさび板12の後端部12cに、金 属板製、好ましくは鋼板製の第1操作板13を、第1くさび板12の後方に向つ て突出するように、ねじ14により締付固着して成る。第1操作板13は、補強 用に三辺部を折曲加工してあり、その中央部には複数個(この実施例では3個) の嵌込穴15が穿設してある。
【0014】 また第2調整具21は、先端部22aに向つて厚肉になるように、前記傾斜面 と同一傾斜角で傾斜した傾斜面22bを上側に有する第2くさび板22の後端部 22cに、前記第1操作板13と同様な材質および外形寸法の第2操作板23を 、第2くさび板22の後方に向つて突出するように、ねじ24により締付固着し て成る。第2操作板23の中央部には、前記嵌込穴15よりは小径の複数個(こ の実施例では5個)の係合穴25が穿設してある。
【0015】 そして図1に示すように、第2くさび板22の側面22dには、目地巾寸法、 すなわち重ね合せ状態の第1および第2くさび板の総厚Hを示す目盛26が設け てあり、この側面22dと隣り合う第1くさび板12の側面12dには、前記目 盛26を読むための指標16が設けてあり、指標16の示す目盛26上の位置が 、前記総厚Hとなるように、目盛26の位置および数値が設定されている。
【0016】 また図3に示すように、第1くさび板12の下面には、該くさび板の長手方向 に延びるあり(蟻)17が形成され、第2くさび板22の上面には該くさび板の 長手方向に延びる前記あり17が嵌合して摺動するあり溝(蟻溝)27が形成し てあり、下向きのあり17の頂面が傾斜面12bを、あり溝27の底面が傾斜面 22bを、それぞれ形成している。そしてこのあり溝27とあり17から成る嵌 合部30の嵌合によつて、第1調整具11と第2調整具21は上下に分離するこ となく、前後方向に摺動自在に一体に結合されている。
【0017】 上記構成の目地巾調整具10は、第1調整具11と第2調整具21を前後方向 に摺動させて、指標16が所定の目地巾の目盛あるいは該目地巾に近い目盛26 を指すように重ね合せた状態として、下段のパネル1の上端面上に複数個載せ、 この上に上段側のパネル1の下端面部を載せる。
【0018】 そしてとび職が使う鋼製の先細棒状のしのから成る操作棒31の先端部31a を第1調整具11の嵌込穴15から第2調整具21の係合穴25に差込み、この 係合穴25の縁を支点として操作棒(しの)31の上部を手で前後動させて、指標 16が所定の目地巾に相当する目盛26を指すように第1調整具11を少量前後 動させ、所定の目地巾状態で、タツピンねじの施工等によりクリツプ5部を下地 材4に取付けてパネル1を建物躯体に固定する。
【0019】 パネル1取付後は、前記目地巾調整時と同様に、操作棒31を第1操作板13 および第2操作板23部に差込み、図4に示すように矢印R方向に操作棒31を 回動させれば、第1調整具11が引出され、第1くさび板12の傾斜面に沿つた 摺動により、第2くさび板22と第1くさび板12の積層厚さHが減少した目地 巾調整具10は、パネル間の横目地部6から手で簡単に抜取ることができるので ある。
【0020】 第1くさび板12と第2くさび板22の嵌合部30は、両くさび板間の横ずれ を防止し、目地巾調整具10取出時の第1調整具11の引出しや、上段側パネル 仮置状態での目地巾調整時の第1調整具11の少量の前後動を、円滑におこなう ことができるのである。横目地部6から取出した目地巾調整具10は、前記最初 のセツト状態として、他のパネル1の取付用に使用する。
【0021】 次に図5はこの考案の他の実施例を示し、第1くさび板12および第2くさび 板22をやや長尺とし、第1くさび板12の巾方向中央部にテ−パ穴状のピン穴 41を、第2くさび板22には前記ピン穴41に連続するテ−パ穴状のピン穴4 2a〜42cを穿設し、これらのテ−パ穴に挿脱されるテ−パピンから成る仮止 ピン43を具備する点が、前記実施例とは異なるが、他の構造は前記実施例と同 じであるので、図1と同一または相当部分には同一符号を付してある。なお上記 の第2くさび板22のピン穴42a〜42cは、第1くさび板12と第2くさび 板22の積層厚さをH=15mmとしたときピン穴42aが、H=16mmとしたと きピン穴42bが、H=17mmとしたときピン穴42cが、それぞれ第1くさび 板12のピン穴41と連続するような位置に穿設してある。
【0022】 上記構成の目地巾調整具40は、指標16と目盛26を合せつつ第1調整具1 1と第2調整具21を前後方向に摺動させて、所望の目地巾(図5の例では15 mm)に応じてピン穴41を第2くさび板22のピン穴(図5の例ではピン穴42 a)に合わせ、仮止ピン43をこれらのピン穴に挿入して第1くさび板12と第 2くさび板22を一体状態にした後、下段のパネル1の上端面上に複数個載せる 。
【0023】 この上に上段側のパネル1の下端部を載せ、該パネルの建物躯体への固定をお こなうのであるが、第1くさび板12と第2くさび板22は仮止ピン43により 一体化しているので、上段側のパネル1を載せた際の荷重や衝撃によつて第1く さび板12がパネル外方に向つて滑るなどのずれを生じることがなく、所望の目 地巾を確実に形成することができる。パネル固定後は、先ず仮止ピン43を抜取 つて、前記実施例と同様に操作棒31の回動操作により第1調整具11を引出せ ばよい。
【0024】 この考案は上記各実施例に限定されるものではなく、たとえば前記目盛26を 第1くさび板12に設け、指標16を第2くさび板22に設けてもよいし、一定 の目地巾専用の調整具の場合は、これらの目盛26および指標16を設けなくて もよい。
【0025】 また第1操作板13の嵌込穴15および第2操作板23の係合穴25に差込ん で使用する操作棒31としては、前記のしの以外のものを使用してもよく、また 嵌込穴15および係合穴25の個数は、前記実施例以外の個数としてもよいが、 複数種類の目地巾寸法に使用する調整具の場合は、嵌込穴15および係合穴25 の個数は2個以上とするのがよい。
【0026】 さらに第1くさび板12と第2くさび板22の嵌合部30は、上記のあり溝形 式のほか、断面長方形状の通常の角形の溝とこれに嵌合する角形の突条としても よいし、また簡略式の場合は嵌合部を省略してもよい。さらに第1くさび板12 と第2くさび板22を仮止めする仮止具としては、上記のテ−パピンの他にボル トとナツト、ビス、割りピンなどを用いてもよい。
【0027】
以上説明したようにこの考案によれば、目地部からの取外しを迅速容易におこ なうことができ、パネルに損傷を与えることもない、実用上有用な目地巾調整具 が得られる。
【0028】 また第1調整具および第2調整具を、くさび板と操作板の結合品で構成したの で、くさび板をプラスチツクや木材などの軟質で良好な滑りやすい材質で構成し 、操作棒により局部的に大きな荷重を受ける操作板を鋼などの金属板で構成する など、材質が自由に選択できるので、パネルに傷を付けず摺動駆動が容易である とともに強度があり耐久性に富む、すぐれた性能の目地巾調整具を得ることがで きるのである。
【図1】この考案の一実施例を示す目地巾調整具の使用
状態の一部切欠側面図である。
状態の一部切欠側面図である。
【図2】図1の矢視A−A部平面図である。
【図3】図1のB−B線断面図である。
【図4】図1の目地巾調整具の取出動作状態を示す側面
図である。
図である。
【図5】この考案の他の実施例を示す目地巾調整具の使
用状態の側面図である。
用状態の側面図である。
【図6】従来の目地巾調整具の一例を示す図1相当図で
ある。
ある。
1…パネル、6…横目地部、10…目地巾調整具、11
…第1調整具、12…第1くさび板、12a…先端部、
12b…傾斜面、12c…後端部、12d…側面、13
…第1操作板、15…嵌込穴、16…指標、17…あ
り、21…第2調整具、22…第2くさび板、22a…
先端部、22b…傾斜面、22c…後端部、22d…側
面、23…第2操作板、25…係合穴、26…目盛、2
7…あり溝、30…嵌合部、31…操作棒、40…目地
巾調整具、41…ピン穴、42a…ピン穴、42b…ピ
ン穴、42c…ピン穴、43…仮止ピン。
…第1調整具、12…第1くさび板、12a…先端部、
12b…傾斜面、12c…後端部、12d…側面、13
…第1操作板、15…嵌込穴、16…指標、17…あ
り、21…第2調整具、22…第2くさび板、22a…
先端部、22b…傾斜面、22c…後端部、22d…側
面、23…第2操作板、25…係合穴、26…目盛、2
7…あり溝、30…嵌合部、31…操作棒、40…目地
巾調整具、41…ピン穴、42a…ピン穴、42b…ピ
ン穴、42c…ピン穴、43…仮止ピン。
Claims (5)
- 【請求項1】 パネル間の目地部に挿脱される目地巾調
整具であつて、先端部に向つて薄肉となるように傾斜し
た傾斜面を有する第1くさび板の後端部に、該くさび板
の後方に向つて突出する第1操作板を固着して成る第1
調整具と、先端部に向つて厚肉となるように前記傾斜面
と同一傾斜角で傾斜した傾斜面を有する第2くさび板の
後端部に、該くさび板の後方に向つて突出する第2操作
板を固着して成る第2調整具とから成り、前記第1操作
板に操作棒が嵌脱される嵌込穴を穿設し、前記第2操作
板に前記操作棒の先端部が係合する係合穴を穿設したこ
とを特徴とする目地巾調整具。 - 【請求項2】 第1くさび板の側面と、該側面に隣合う
第2くさび板の側面のうちの一方に、目地巾を示す目盛
を設けるとともに、前記両側面のうちの他方に、前記目
盛を読取るための指標を設けた請求項1記載の目地巾調
整具。 - 【請求項3】 第1くさび板と第2くさび板に、これら
のくさび板の長手方向に延びる横ずれ防止用の嵌合部を
設けた請求項1または2記載の目地巾調整具。 - 【請求項4】 横ずれ防止用の嵌合部が、あり溝とあり
から成る請求項3記載の目地巾調整具。 - 【請求項5】 第1くさび板と第2くさび板を仮止めす
る仮止具を具備した請求項1または2または3または4
記載の目地巾調整具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10916491U JPH0549958U (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | 目地巾調整具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10916491U JPH0549958U (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | 目地巾調整具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0549958U true JPH0549958U (ja) | 1993-07-02 |
Family
ID=14503278
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10916491U Pending JPH0549958U (ja) | 1991-12-10 | 1991-12-10 | 目地巾調整具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0549958U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011183333A (ja) * | 2010-03-10 | 2011-09-22 | Ihi Corp | 竪型ミル及びテーブルセグメントの取付け方法 |
| JP2015059359A (ja) * | 2013-09-19 | 2015-03-30 | 大和ハウス工業株式会社 | 目地幅調整治具 |
| JP2022181521A (ja) * | 2021-05-26 | 2022-12-08 | 日鉄鋼板株式会社 | 目地幅調整用治具及びこれを用いた目地幅調整方法 |
-
1991
- 1991-12-10 JP JP10916491U patent/JPH0549958U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011183333A (ja) * | 2010-03-10 | 2011-09-22 | Ihi Corp | 竪型ミル及びテーブルセグメントの取付け方法 |
| JP2015059359A (ja) * | 2013-09-19 | 2015-03-30 | 大和ハウス工業株式会社 | 目地幅調整治具 |
| JP2022181521A (ja) * | 2021-05-26 | 2022-12-08 | 日鉄鋼板株式会社 | 目地幅調整用治具及びこれを用いた目地幅調整方法 |
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