JPH0550052A - 集塵装置 - Google Patents
集塵装置Info
- Publication number
- JPH0550052A JPH0550052A JP3233987A JP23398791A JPH0550052A JP H0550052 A JPH0550052 A JP H0550052A JP 3233987 A JP3233987 A JP 3233987A JP 23398791 A JP23398791 A JP 23398791A JP H0550052 A JPH0550052 A JP H0550052A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- work
- suction port
- suction
- working
- drain
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Prevention Of Fouling (AREA)
- Workshop Equipment, Work Benches, Supports, Or Storage Means (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 粉塵などの有害物を発生する作業室内での作
業環境が良好になるように、有害物の飛散を防止して迅
速な集塵が行われ、しかも一定した集塵能力が保持され
ることにある。 【構成】 前面を開放した作業室5の後板3に第1吸引
口12を設け、該作業室5内に設置した作業台6に第2
吸引口13を上に向けて設け、排風機8に通じるドレン
7を分岐して延長した各分岐管9,10,11を前記各
吸引口12,13にそれぞれ連結したものである。
業環境が良好になるように、有害物の飛散を防止して迅
速な集塵が行われ、しかも一定した集塵能力が保持され
ることにある。 【構成】 前面を開放した作業室5の後板3に第1吸引
口12を設け、該作業室5内に設置した作業台6に第2
吸引口13を上に向けて設け、排風機8に通じるドレン
7を分岐して延長した各分岐管9,10,11を前記各
吸引口12,13にそれぞれ連結したものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば石材に研削また
は研磨作業を行ったり、また塗装作業を行う作業室内に
設ける集塵装置に関する。
は研磨作業を行ったり、また塗装作業を行う作業室内に
設ける集塵装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の前記作業室には、ダクトに通じる
吸引口を、部屋を構成する囲いの開放した前面と対向す
る後面に設けているのが一般的で、その開放した前面の
気流速度を0.7m/sとなるように規制されている。
吸引口を、部屋を構成する囲いの開放した前面と対向す
る後面に設けているのが一般的で、その開放した前面の
気流速度を0.7m/sとなるように規制されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記の作業室で研磨作
業などを行う場合には、作業員が囲いの開放された入り
口側に立って行うのが普通であるが、粉塵を発生するの
は作業員の手元からであり、その部分の吸気が最も必要
とするが、作業員の身体によって気流が遮断されること
から、最も必要とする部分の吸気力が弱くなり、集塵の
能力に問題があった。またワークが重く大きいものであ
ると、ワークを作業テーブル上に設置したままで、作業
員がその周りに移動しながら行う場合が多く、殊に後へ
回って作業を行う場合には吸引口の前を塞ぐため、吸込
み力が減衰することは勿論、作業員に有害物が付着する
ばかりか吸込む危険性があり、このような作業は避ける
ように注意されているが、作業上やむを得ずしばしば行
われることがある。
業などを行う場合には、作業員が囲いの開放された入り
口側に立って行うのが普通であるが、粉塵を発生するの
は作業員の手元からであり、その部分の吸気が最も必要
とするが、作業員の身体によって気流が遮断されること
から、最も必要とする部分の吸気力が弱くなり、集塵の
能力に問題があった。またワークが重く大きいものであ
ると、ワークを作業テーブル上に設置したままで、作業
員がその周りに移動しながら行う場合が多く、殊に後へ
回って作業を行う場合には吸引口の前を塞ぐため、吸込
み力が減衰することは勿論、作業員に有害物が付着する
ばかりか吸込む危険性があり、このような作業は避ける
ように注意されているが、作業上やむを得ずしばしば行
われることがある。
【0004】本発明は以上の問題点を解決し、粉塵など
の有害物を発生する作業手元の部分の吸引力が強化され
ると共に、作業員が作業テーブルの周りを巡っても吸引
力の低下を招くことがなく、常に良好な作業環境を保持
することができることを目的とする集塵装置を提供する
ことにある。
の有害物を発生する作業手元の部分の吸引力が強化され
ると共に、作業員が作業テーブルの周りを巡っても吸引
力の低下を招くことがなく、常に良好な作業環境を保持
することができることを目的とする集塵装置を提供する
ことにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明による解決手段
は、排風機に通じるドレンの先端部を少なくとも二叉に
分岐して、その一方の分岐管が作業室を形成する後板に
設けた第1吸引口に連結し、他方の分岐管を作業室内に
設けた作業台の下方部に上方に向けて設置している第2
吸引口に連結してあることを特徴とする
は、排風機に通じるドレンの先端部を少なくとも二叉に
分岐して、その一方の分岐管が作業室を形成する後板に
設けた第1吸引口に連結し、他方の分岐管を作業室内に
設けた作業台の下方部に上方に向けて設置している第2
吸引口に連結してあることを特徴とする
【0006】また、前記作業台がこれと対向する第2吸
引口を中心として水平に回転可能に設けてあると共に、
上下に調節可能に形成してあることが好ましい。
引口を中心として水平に回転可能に設けてあると共に、
上下に調節可能に形成してあることが好ましい。
【0007】
【作用】以上のようにドレンを二叉に分けて、作業室の
後板と作業台に連結したものであるから、通常は双方の
吸引力はそれぞれドレンにおける吸引力の1/2として
作用するが、作業員が作業台の周りを回って作業してた
またま後板の第1吸引口前を封じて、その吸引能力を減
衰しても、その分第2吸引口の吸込み力が増大するか
ら、作業室内を常に一定した集塵能力に保つことができ
るものである。
後板と作業台に連結したものであるから、通常は双方の
吸引力はそれぞれドレンにおける吸引力の1/2として
作用するが、作業員が作業台の周りを回って作業してた
またま後板の第1吸引口前を封じて、その吸引能力を減
衰しても、その分第2吸引口の吸込み力が増大するか
ら、作業室内を常に一定した集塵能力に保つことができ
るものである。
【0008】
【実施例】本発明による集塵装置を具体的に説明する
と、図1及び図3に示しているように、床板1、両側板
2、後板3及び天井板4で覆われ前面を開放した作業室
5において、その内部開放口側に作業台6を設置し、後
板3側の外部上方にドレン7を架設し、該ドレン7を排
風機8に連結してあって、このドレン7の先端部を図1
と図3の如く3本の分岐管9,10,11に分離し、一
対の分岐管9,10を後板3に設けた左右一対の第1吸
引口12,12に連結し、残る1本の分岐管11を後板
3の下部より作業室5内に誘導し、前記作業台6に設け
た第2吸引口13に連結するものである。
と、図1及び図3に示しているように、床板1、両側板
2、後板3及び天井板4で覆われ前面を開放した作業室
5において、その内部開放口側に作業台6を設置し、後
板3側の外部上方にドレン7を架設し、該ドレン7を排
風機8に連結してあって、このドレン7の先端部を図1
と図3の如く3本の分岐管9,10,11に分離し、一
対の分岐管9,10を後板3に設けた左右一対の第1吸
引口12,12に連結し、残る1本の分岐管11を後板
3の下部より作業室5内に誘導し、前記作業台6に設け
た第2吸引口13に連結するものである。
【0009】尚、後板3に設ける吸引口は左右2カ所に
限るものではなく、1カ所であっても良い。また、天井
板4はその前側部を前後方向に摺動できる扉4aとな
し、クレーンなどによりワークの搬入搬出ができるよう
に形成してある。更に、両側板2,2の前端に流量調節
扉2a,2aを開閉自在に設けている。
限るものではなく、1カ所であっても良い。また、天井
板4はその前側部を前後方向に摺動できる扉4aとな
し、クレーンなどによりワークの搬入搬出ができるよう
に形成してある。更に、両側板2,2の前端に流量調節
扉2a,2aを開閉自在に設けている。
【0010】上記作業台6は図2及び図4に示している
ように、フレーム14上にX状に交差した左右一対の脚
杆15,15を介してテーブル16を設け、両脚杆1
5,15は油圧ユニット17で駆動するシリンダー18
により起立倒伏して、テーブル16の支持高さを上下に
調節可能に形成してある。このテーブル16の中心部に
透孔19が明けてあって、テーブル16の上より前記第
2吸引口13を透孔19に差し込み、作業室5内に誘導
した前記分岐管11の先端部をテーブル13の下から第
2吸引口13に挿入したものである。
ように、フレーム14上にX状に交差した左右一対の脚
杆15,15を介してテーブル16を設け、両脚杆1
5,15は油圧ユニット17で駆動するシリンダー18
により起立倒伏して、テーブル16の支持高さを上下に
調節可能に形成してある。このテーブル16の中心部に
透孔19が明けてあって、テーブル16の上より前記第
2吸引口13を透孔19に差し込み、作業室5内に誘導
した前記分岐管11の先端部をテーブル13の下から第
2吸引口13に挿入したものである。
【0011】また第2吸引口13は、漏斗状を成しその
透孔19内に突入する頸部20に鍔21を備えるもの
で、鍔21には複数のボール22を空気圧シリンダー2
3で下方へ突出して、第2吸引口13をテーブル16を
回転できるように支持し、更にテーブル16より突設し
た支持片24に、鍔21の上面より押圧する前記と同様
の構造を持つ複数の押圧ボール25を設け、第2吸引口
13を安定した状態で回転するように形成してある。そ
して上記第2吸引口13の上面開放口に、格子状に多数
の孔を有する作業板26を載置し、その上にワークを載
せて研磨などの作業を行うものである。
透孔19内に突入する頸部20に鍔21を備えるもの
で、鍔21には複数のボール22を空気圧シリンダー2
3で下方へ突出して、第2吸引口13をテーブル16を
回転できるように支持し、更にテーブル16より突設し
た支持片24に、鍔21の上面より押圧する前記と同様
の構造を持つ複数の押圧ボール25を設け、第2吸引口
13を安定した状態で回転するように形成してある。そ
して上記第2吸引口13の上面開放口に、格子状に多数
の孔を有する作業板26を載置し、その上にワークを載
せて研磨などの作業を行うものである。
【0012】上記集塵装置であれば、作業室5の後板3
に設けた第1吸引口12と作業台6に設けた第2吸引口
13とが、1本のドレン7よりの分岐管に連結したもの
であるから、ドレン7の吸引能力が各吸引口12,13
に分割して作用するため、作業室5の前面開放口からの
流入する気流量はドレン7の吸引能力に応じて設定さ
れ、また一方の吸引口の開放量が減少しても、その減量
分他の吸引口の吸引力が増大するので、作業室5内の吸
引力は常に一定に保たれるものである。従って、作業員
が後に回って後板3の第1吸引口12の前に立ち、その
吸引口12の吸引力を減衰しても、その分第2吸引口の
吸引力が強くなり、しかも作業台6の下方に吸引するも
のであるから、粉塵などの有害物が周囲に飛散する率が
大きく減少され、良好な環境に保持されるものである。
に設けた第1吸引口12と作業台6に設けた第2吸引口
13とが、1本のドレン7よりの分岐管に連結したもの
であるから、ドレン7の吸引能力が各吸引口12,13
に分割して作用するため、作業室5の前面開放口からの
流入する気流量はドレン7の吸引能力に応じて設定さ
れ、また一方の吸引口の開放量が減少しても、その減量
分他の吸引口の吸引力が増大するので、作業室5内の吸
引力は常に一定に保たれるものである。従って、作業員
が後に回って後板3の第1吸引口12の前に立ち、その
吸引口12の吸引力を減衰しても、その分第2吸引口の
吸引力が強くなり、しかも作業台6の下方に吸引するも
のであるから、粉塵などの有害物が周囲に飛散する率が
大きく減少され、良好な環境に保持されるものである。
【0013】また、作業台6が上下に調節できることか
ら、作業員が屈み込むなど無理な姿勢を取り続ける必要
がなくなることから作業性が良好になり、しかも、ワー
クを作業板26を介して載せた第2吸引口13を水平に
回転することができることから、ワークの加工すべき位
置に応じて第2吸引口13を回転して最も作業のし易い
位置へ簡単に移動することができ、作業員が一々後へ回
り込む必要がなくなるものである。更に、ワークが大き
くたまたま第2吸引口13を塞ぐ場合であっても、後板
3の第1吸引口12からの吸引力が強くなり、このよう
な場合でも確実な集塵作用が得られるものである。
ら、作業員が屈み込むなど無理な姿勢を取り続ける必要
がなくなることから作業性が良好になり、しかも、ワー
クを作業板26を介して載せた第2吸引口13を水平に
回転することができることから、ワークの加工すべき位
置に応じて第2吸引口13を回転して最も作業のし易い
位置へ簡単に移動することができ、作業員が一々後へ回
り込む必要がなくなるものである。更に、ワークが大き
くたまたま第2吸引口13を塞ぐ場合であっても、後板
3の第1吸引口12からの吸引力が強くなり、このよう
な場合でも確実な集塵作用が得られるものである。
【0014】
【発明の効果】本発明による集塵装置によれば、前面を
開放した作業室の後板に設けた第1吸引口と、室内に設
置した作業台に取付けてある第2吸引口とにドレンから
分岐した管を連結したもので、両吸引口の各吸引力の和
がドレンの吸引力であるから、一方の吸引口の吸引力が
何かの原因で減衰しても、その分他の吸引口の吸引力が
増大することになり、作業室内の集塵能力は常に一定に
保たれ、しかも作業台に吸引口を設けていることから、
粉塵などの有害物が作業室内に飛散することがなく迅速
に除去され、しかも発生した粉塵などの有害物の回収率
が向上されるものである。
開放した作業室の後板に設けた第1吸引口と、室内に設
置した作業台に取付けてある第2吸引口とにドレンから
分岐した管を連結したもので、両吸引口の各吸引力の和
がドレンの吸引力であるから、一方の吸引口の吸引力が
何かの原因で減衰しても、その分他の吸引口の吸引力が
増大することになり、作業室内の集塵能力は常に一定に
保たれ、しかも作業台に吸引口を設けていることから、
粉塵などの有害物が作業室内に飛散することがなく迅速
に除去され、しかも発生した粉塵などの有害物の回収率
が向上されるものである。
【0015】また、作業台が上下に調節できる上、回転
自在に形成したものであれば、無理な作業姿勢が強いら
れることがなくなり、しかも重く大きなワークであって
も、作業台を回転することによって加工すべき箇所を、
作業室の開放した前面に立っている作業員の手元に回し
移すことができ、従って作業員の安全を確保することが
できると共に、作業環境を良好に保つことができるよう
になる。
自在に形成したものであれば、無理な作業姿勢が強いら
れることがなくなり、しかも重く大きなワークであって
も、作業台を回転することによって加工すべき箇所を、
作業室の開放した前面に立っている作業員の手元に回し
移すことができ、従って作業員の安全を確保することが
できると共に、作業環境を良好に保つことができるよう
になる。
【図1】本発明による集塵装置を示す断面図である。
【図2】作業台に取付けた第2吸引口の構造を示す断面
図である。
図である。
【図3】本発明による集塵装置を示す平面図である。
【図4】作業台の一例を示す斜視図である。
3 後板 5 作業室 6 作業台 7 ドレン 8 排風機 9,10,11 分岐管 12 第1吸引口 13 第2吸引口 26 作業板
Claims (2)
- 【請求項1】 排風機(8)に通じるドレン(7)の先
端部を少なくとも二叉に分岐し、その一方の分岐管
(9)が作業室(5)を形成する後板(3)に設けた第
1吸引口(12)に連結し、他方の分岐管(10)を作
業室(5)内に設けた作業台(6)の下方部に上方に向
けて設置している第2吸引口(13)に連結してあるこ
とを特徴とする集塵装置。 - 【請求項2】 前記作業台(6)がこれと対向する第2
吸引口(13)を中心として水平に回転可能に設けてあ
ると共に、上下に調節可能に形成してあることを特徴と
する請求項1に記載の集塵装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3233987A JPH0550052A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 集塵装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3233987A JPH0550052A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 集塵装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0550052A true JPH0550052A (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=16963771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3233987A Pending JPH0550052A (ja) | 1991-08-20 | 1991-08-20 | 集塵装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0550052A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010082553A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Nippon Tokan Package Kk | 紙粉の除去装置および紙粉の除去方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5893366A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-03 | Nec Corp | 混成集積回路装置 |
| JPS59167792A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-21 | オムロン株式会社 | 紙幣放出機 |
-
1991
- 1991-08-20 JP JP3233987A patent/JPH0550052A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5893366A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-03 | Nec Corp | 混成集積回路装置 |
| JPS59167792A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-21 | オムロン株式会社 | 紙幣放出機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010082553A (ja) * | 2008-09-30 | 2010-04-15 | Nippon Tokan Package Kk | 紙粉の除去装置および紙粉の除去方法 |
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