JPH05508203A - プラザデッキ構築方法 - Google Patents
プラザデッキ構築方法Info
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- JPH05508203A JPH05508203A JP91508400A JP50840091A JPH05508203A JP H05508203 A JPH05508203 A JP H05508203A JP 91508400 A JP91508400 A JP 91508400A JP 50840091 A JP50840091 A JP 50840091A JP H05508203 A JPH05508203 A JP H05508203A
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- E04—BUILDING
- E04D—ROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
- E04D13/00—Special arrangements or devices in connection with roof coverings; Protection against birds; Roof drainage ; Sky-lights
- E04D13/16—Insulating devices or arrangements in so far as the roof covering is concerned, e.g. characterised by the material or composition of the roof insulating material or its integration in the roof structure
- E04D13/1606—Insulation of the roof covering characterised by its integration in the roof structure
- E04D13/1662—Inverted roofs or exteriorly insulated roofs
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04D—ROOF COVERINGS; SKY-LIGHTS; GUTTERS; ROOF-WORKING TOOLS
- E04D11/00—Roof covering, as far as not restricted to features covered by only one of groups E04D1/00 - E04D9/00; Roof covering in ways not provided for by groups E04D1/00 - E04D9/00, e.g. built-up roofs, elevated load-supporting roof coverings
- E04D11/02—Build-up roofs, i.e. consisting of two or more layers bonded together in situ, at least one of the layers being of watertight composition
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Building Environments (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
プラザデッキ構築方法
本発明は、プラザデッキ等の構築方法に関する。プラザデッキは、構造デツキ、
防水(非浸透性)膜、中間発泡断熱板及び表面コンクリート摩耗スラブより構成
されるのが典型的である。この種の構造に関しての公知の問題点は、摩耗スラブ
と膜との間に湿気が溜まることであり、これにより発泡断熱板の断熱値を減少し
、セメントの特質をりする摩耗スラブの凍結/融解粉砕をもたらすことがあり、
これがしばしば発生しでいる。摩耗スラブと膜との間に湿気が溜まるのを軽減す
るために、断熱板と表面被膜との間に排水が必要(少なくとも推奨)とされるこ
とは当業界では周知の(及びASTM基準により支持されている)ことである。
また、用途によっては、膜と断熱板との間でも排水が必要とされる。排水を17
うことで断へ板に湿気が溜まる可能性(従っ℃、耐熱性の低下の可能性)及び摩
耗スラブに湿気が溜まる可能性が低減され、凍結/yi拐粉砕の可能性が少なく
なる。
現在プラサデノキ構造においで使用されている標準断熱製品では、排水層は、通
常ばらばらの砂利またはエポキシ−結合された砂利で構成される。この排水層は
、構造織物層で覆われるのがしばしばであり、該構造織物層をその上にコンクリ
ートを注いでまたは既製のコンクリートパネルで被覆する。ばらばらの砂利及び
/またはエポキシー結合された砂利は、それらを仕事現場へ搬送するにあたり相
当の取り扱い技術を必要とすることから、また、その施工に当たっても多大の労
力を必要とすることから、膜の上方または上方及び下方にかかる砂利の層を設け
ることに関する工賃及び材料費は、著しく高いものとなる。更に、砂利の層を用
いる場合には、重量が増大することにより構造的観点からの考慮をする必要があ
り、また再被覆を行う状況においては高さが制限されるため、細部装飾を施す上
で困難を生じることとなる。
上記の保護膜被覆構造における排水層としてばらばらの砂利またはエポキシ−結
合された砂利を用いないですむ方法が米国特許第4.658.554号及び米国
特許第4.712.349号に記載された。上記の特許の双方とも表面に細長い
リブを配列形成し、該リブの間に溝を切り且つ該層を壁で取り囲んで前記リブと
境界を画するように形成された発泡プラスチックタイプの断熱層を用いて、断熱
層自体で必要な排水を可能にしている。この溝/リブ構造は、断熱パネルと摩耗
スラブとの間に溜まった湿気を排水するのを可能とする。上記の双方の特許にお
いては、全ての断熱パネルの下部表面にプラスチックフィルムが積層されて、湿
気が断熱層を介して防水膜から断熱層−摩耗スラブ界面へ移動するのが防止され
ている。上記のタイプの被覆構造においては、このタイプの湿気移動の遅延及び
排水の二重機構により+5〕な排水が可能となる。
上記の米国特許第4.658.554号及び米国特許第4.712.349号に
概略説明された方法の欠点は、双方の方法とも、被覆構造を仕上げるのにコンク
リートパネルをポリスチレン発泡体の表面に載せなければならないことである。
コンクリートパネルを発泡体の表面に載せなければならないために、これらの」
ンクリートパネルを−・か所で製造してti−事現場に運ばねばならず、該仕事
現場では、作業場が屋根であろうと駐車構造体の種々の階であろうと、コンクリ
−ドパネルをそこまで持ち上げねばならない。周知のことであるが、非常に重い
且つバランスの良くないコンクリートスラブの搬送は困難なものであり、また、
材料及び労力の双方の観点から時間のかかる且つ非常に費用のかかることである
。更(ご、既製の早耗スラブから成る表面被覆は、往来する歩行者より重い荷重
には不適当であるのが典型的であり、車両通行等の荷重には、荷重を十分に分配
し且つその下の断熱層への損傷を防止するためには一体式の摩耗スラブが必要と
なる。
本発明においては、標準固体発泡断熱材または表面溝付き発泡体の代わりに上部
表面に排水溝が形成され且つ該層の上に延伸され且つそれ自体に取り付けられた
多孔買の構造織物層を有する発泡断熱層を用いることで砂利またはエポキシー結
合された砂利及び/または既製のコンクリートパネルのみを使用する必要性が排
除される。この発泡合成体は、織物で覆われた溝を上向きにして水蒸気非浸透性
層の上に敷かれ、未乾燥のコンクリートまたは同等の構造合成材料が該層の上に
注がれる。所望の大きさ及び厚さに成形されたあとで、コンクリートは従来の方
法で硬化される。こうして成った構造体は、その使用目的にあった素晴らしい特
性を有することとなる。この方法は、施工すべきある材料層が不要とされること
から非労働集約的であると言う点で現在の典型的なプラザデッキ構造に比べて大
幅にコストを節約できる利点を有している。また、コンクリートの施工に当なっ
ては、コンクリートを成形し、現場へ搬送し且つ必要とされる階位での施工の多
段階工程でなくなるため、安価となる。この方法では、コンクリートを未乾燥の
ままで単純に発泡層の表面に注ぎ硬化させるので、時間、エネルギー及び費用の
節約となる。
r!!JIは、本発明の原理に従って形成されたプラザまたは駐車デツキ構造の
部分断面図である。
図2は、発泡パネルの直交溝及びリブ構造の一実施例を示す展開部分斜視図及び
表面コンクリート層を省いたパネルを被覆する多孔質織物層の切り取り図である
。
図3は、発泡層の上下面に溝を含んだ本発明の原理に従って形成されたプラザま
たは駐車デツキ構造の別の実施例の部分断面図である。
好適な実施例では、防水膜12が補強コンクリート等で形成されたペースデツキ
10の上に敷かれている。膜12は、ベースデツキ10に固定しても、または該
デツキ上にだらりと載置しても良い。膜12は、高分子材料から成る単一シート
、液体を加えた変性アスファルトシートまたはアスファルトで成形された膜であ
っても良い。好適にあポリスチレン発泡体で形成された断熱発泡パネル14は、
表面においてのみ溝または谷J8により隔置された一体リブ16(図1及び図2
)を含む。
発泡パネルの縁表面領域に対する溝領域の比は、20パーセントから80パーセ
ントである。40パーセントの縁表面領域に対する溝領域の比が本システムを試
験するに当たり使用するする比として選択された。溝領域は、発泡パネル内の各
の溝の底部の幅及び長さの積の合計として定義される。発泡パネルの縁表面領域
は、パネル内の溝及びリブ構造を画定する表面に沿ったパネル領域として定義さ
れる。または、パネルの縁表面領域は、溝領域との合計にリブ16の上部表面1
9領域をプラスしたものとして定義しても良い。
パネルを押し出し成形する時に溝を形成するようにした発泡パネルと、上記の方
法の一つによりパネル形成後に切り出した発泡パネルとでは、その圧縮強さと湿
気浸透性の面で数値に現れるような差はない。
パネル自体の長さ及び幅寸法は、長さが7.6センチメードルから1.2メート
ル、及び幅が1,2メートルから61メートルの範囲である。本発明を開発する
上で主として使用されたパネルの寸法は長さが0.6メートルで幅が1.2メー
トル及び長さが06メートルで幅が2゜4メートルの寸法である。製品のサイズ
は、重要な要素ではな(、取り扱い能力が重要となる。上記のプラスデツキ構造
領域内では、発泡パネルは、コンクリートを打ってその保持がなされる前に屋根
から吹き飛ばされてしまうような大きなものであってはならない。
各パネルの上部表面の溝幅は、0.16センチメードルから2.5センチメート
ルの範囲である。溝幅の中間値は、0.32センチメートルから1.3センチメ
ートルであり、本発明を創造する上で主として使用されたパネル上の溝の深さは
、0.64センチメートルから0.95センチメートルの範囲のものであった。
好適な実施例の溝の周りのリブの幅は、0.32センチメートルから12.7セ
ンチメードルの範囲であった。リブ幅の中間値は、0.64センチメートルから
2.5センチメートルである。本発明の創造にあたり主として使用されたパネル
のリブ幅は、13センチメートルであった。
発泡パネルの圧縮強さは、69キロパスカル(kpa)から1380kpaの範
囲である。本発明の開発に当たり使用された発泡パネルの圧縮強さの目標値は、
172kpa、345kpa及び483kpaであった。発泡パネルの圧縮強さ
は、溝深さが減少した場合には、溝がコンクリートの重量による影響を受けずに
済むように増大するようにしなければならない。
発泡パネル上の溝−リブ構造のパターンは、真っすぐな線から矩形のリブ及び溝
の相互連結するパターン、ある種のダイヤモンド型のパターンまたは、弯曲した
溝が異形のリブと相互連結する左右に揺り動く(“wiggle−waggle
“)パターンまでの所望の任意のパターンであって良い。図2は、発泡パネル上
部表面上の相互連結した溝とリブの矩形パターンを示す。
各発泡パネルの下面に溝とリブのパターンを追加形成することができる。各発泡
パネルの下面に上記の溝とリブのパターンを追加した場合には、総溝領域(上面
及び下面の)に対する下面上の溝領域の比は5から50パーセントである。
リブ部分16の発泡材料は、溝18の下の材料より強度があり、より堅牢で、且
つ耐変形性が高いのが好適である。使用に当たっては、発泡パネル14の長手方
向の側縁に沿って互いに当接させ合う。パネル14の端部28も互いに当接させ
る。これらのパネルは、ポリスチレンフオームで形成されるのが好適であるが、
その他の発泡断熱材を使用することも可能である。ポリスチレン製の発泡パネル
は、湿気の浸透を防止するために独立気泡種類のポリスチレンで形成される。
多孔1を繊物20がホットメルト接I剤または1部または2部のウレタン接着剤
等の接着剤により図2に示す如くリブ16の上部表面19に接合される(図2に
はコンクリート摩耗スラブ22が示されておらず、因って繊物20がはっきりと
見える)3.織物は20は、膜12上にパネル20を配置する前または後のいず
れに発泡パネル114に固着されても良いが、かかるパネルの配置前に固着され
るのが好適である。3織物20は、水蒸気が溝に自由に通過できるように十分に
多孔質となっているが、・くネル14上部表面上の溝に未乾燥のフンクリ−1・
がWL<浸透し1しよ5はと多孔質ではない。多孔1を織物20は、不織布また
は織布のいダれでも良い、、逍、物20を構成できる2種項の月利は、ポリプロ
ピレンとガラス繊維である1、上記織物の代表的な基準は、パネル当たりの重量
が4.10グラム/平hメー・トルであり、掴み強さが52.2キログラムであ
り、流量が毎秒−平方ノー1=ル当たり42リットルであり、同等開口部サイズ
が米国単位で70から1oorある。、(コれらの数字は、代表的な特性値であ
って、固定しまた仕様と見なされるべきものではない。)
使用に当t−1Cは、非浸透性の膜12が先ずペースデツキ10上に載置される
。
次いで、発泡パネル14が非浸透性の膜12上に織物で覆われた溝を上に向けて
縁と縁とを密笈するように隣接して配!される。発泡パネル14が全て所定位置
に配置されると、コンクリートが織物20の表面に注がれ、硬化されてコンクリ
ートスラブとなる。コンクリートを注いでいる間、織物20が未乾燥コンクリー
トがパネル14の溝18に大幅に進入するのを防止する。
型彫りされた表面により発泡材の基礎弾性率が低下することから、所定位iに注
がれたコンクリ−トの表面被覆には若干のコンクリートレベルの調整が必要とな
る。従って、リブが型彫りされた製品を考える場合に、同一の最大荷重能力(平
板材及び砂利対型彫りされた発泡材)を維持するためには、断熱製品の見かけの
基礎弾性率が2分の1に低下する場合には、若干厚目(約5パーセント)のコン
クリート層が必要となる。
図3は、パネル14の上部面のみならず下部面にも溝が切られた本発明の実施例
を示す。パネル14の下部面の溝17は、リブ16の荷重支持強さを最大にする
ためにパネルの上部面の溝18と整列させることができる。図3に示された実施
例は、溝パターンを上部面と下部面に有して排水能力を増大させたものになって
いる。
本発明は、発泡断熱パネルの表面の溝構造が断熱層まで浸透した雨水またはその
他の湿気が捕捉されて暑い空気の乾燥した日に消散してしまうように空気の循環
を可能とすることから、ブラザデノキ構造の重要な層から湿気を排水するように
機能する。従って、発泡パネルの湿気の浸透及びその結果の断熱品質の損失は、
本発明により相当に低減される。前記した如(、溝のある一定の連結パターンは
、溝とリブの直交リンケージにより多方向での排水を可能とする。
本発明の方法で機能して織物でIわれた断熱発泡パネルを提供する既存の市販製
品は、ダウケミカル社(The Dow Chemical Company)
のスタイロフォームサーマドライブランドのインシュレーテイングドレネジパネ
ル(STYROFOAM THERMADRY Brand Insulati
ng Drainage Panel)である。スタイロフオームサーマドライ
ブランドのインシュレーティングドレネジパネルは、これまで基礎からの湿気の
排水を補助するためにパネルが所定位置の基礎に対して垂直に配置される地下構
造にのみ使用するように推奨されている。スタイロフオームサーマドライブラン
ドのインシュレーティングドレネジパネルは、本発明がなされる以前には、コン
クリートが上部の溝が設けられた表面上に注がれる水平プラザデッキへの用途に
はメーカーによる推薦がなかった。
本発明の上記及びその他の目的及び利点は、添付図面と特許請求の範囲を参照す
れば明確に理解されるものである。この好適な実施例の説明は、上記に説明した
発明の明白な且つ予想される変形例に制限を加えるものではない。
IGI
要約書
多孔質で水分浸透性の織物層(20)を溝(18)とリブの設けられた表面構造
を有する複数のプラスチック発泡パネル(14)の表面に固着すること、防水膜
(12)をペースデツキ(10)の表面に載置すること、前記織物(20)が固
着された前記複数のパネル(14)を前記防水膜の表面に載置すること、及び未
乾燥のコンクリートを前記織物(20)層の表面に直接注L%で硬化させて固体
層(22)にすることから成るプラザデ・ツキ/駐車構造体を構築する方法が開
示される。織物層(20)は、固体の重いコンクリートスラブを発泡ノ(ネル(
14)の所まで搬送して該パネル上に載置することに対抗した未乾燥のコンクリ
−トを該織物(20)で覆われた発泡パネル(14)に直接注ぐのを可能薯こし
て(する。
発泡プラスチック断熱材(14)の溝(18)及びリブ(16)の設番すられた
構造は、換気及び湿気除去を可能にしてブラザデ・ツキ/駐車構造体の断熱材料
の摩耗性をより良いものとする。
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.溝とリブを交互に設けられた表面構造を有する複数の発泡プラスチック断熱 材を設ける段階と、 水蒸気の通過を可能とするには十分に多孔質であるが未乾燥コンクリートが著し く浸透するほど多孔質ではない多孔質織物層をも設ける段階と、該織物層を前記 パネルの各々の前記リブの上面に固着する段階と、ベースデッキを設ける段階と 、 前記防水膜の上面に前記複数の発泡プラスチック断熱材を載置する段階と、前記 湿気浸透性の織物層の上面に未乾燥コンクリートを注ぐ段階とから成ることを特 徴とするプラザデッキ/駐車構造体を構築する方法。 2.前記発泡プラスチックパネルがその上部表面及び下部表面の双方に溝及びリ ブの設けられた表面構造を有することを特徴とする請求の範囲1に記載のプラザ デッキ/駐車構造体を構築する方法。 3.前記発泡プラスチック断熱パネルが発泡ポリスチレンから形成されることを 特徴とする請求の範囲1に記載のプラザデッキ/駐車構造体を構築する方法。 4.発泡パネルの総表面領域に対する溝領域の比は、20パーセントから80パ ーセントの間にあることを特徴とする請求の範囲1に記載のプラザデッキ/駐車 構造体を構築する方法。 5.発泡パネルの総表面領域に対する溝領域の比は、40パーセントであること を特徴とする請求の範囲1に記載のプラザデッキ/駐車構造体を構築する方法。 6.前記発泡プラスチック断熱材パネルは、長さが7.6センチメートルから1 .2メートルの間にあり、幅が1.2メートルから6.1メートルの間にあるこ とを特徴とする請求の範囲1に記載のプラザデッキ/駐車構造体を構築する方法 。 7.前記発泡プラスチック断熱材パネルの前記溝は、深さが0.16センチメー トルから2.5センチメートルであり、幅が0.25センチメートルから2.5 センチメートルの間にあることを特徴とする請求の範囲1に記載のプラザデッキ /駐車構造体を構築する方法。 8.前記発泡プラスチック断熱材パネルは、幅が0.32センチメートルから1 2.7センチメートルの間にあることを特徴とする請求の範囲1に記載のプラザ デッキ/駐車構造体を構築する方法。 9.前記発泡プラスチック断熱材パネルは、69キロパスカルから1380キロ パスカルの圧縮強さを有することを特徴とする請求の範囲1に記載のプラザデッ キ/駐車構造体を構築する方法。 10.請求の範囲1に従って構築されるデッキ/駐車構造体。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US545,154 | 1990-06-28 | ||
| US07/545,154 US5067298A (en) | 1990-06-28 | 1990-06-28 | Method for plaza deck construction |
| PCT/US1991/002819 WO1992000434A1 (en) | 1990-06-28 | 1991-04-24 | Method for plaza deck construction |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH05508203A true JPH05508203A (ja) | 1993-11-18 |
Family
ID=24175084
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP91508400A Pending JPH05508203A (ja) | 1990-06-28 | 1991-04-24 | プラザデッキ構築方法 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5067298A (ja) |
| EP (1) | EP0536144A4 (ja) |
| JP (1) | JPH05508203A (ja) |
| AU (1) | AU7760791A (ja) |
| CA (1) | CA2083140C (ja) |
| HU (1) | HUT63907A (ja) |
| WO (1) | WO1992000434A1 (ja) |
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