JPH0551050U - バリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機 - Google Patents
バリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機Info
- Publication number
- JPH0551050U JPH0551050U JP10348091U JP10348091U JPH0551050U JP H0551050 U JPH0551050 U JP H0551050U JP 10348091 U JP10348091 U JP 10348091U JP 10348091 U JP10348091 U JP 10348091U JP H0551050 U JPH0551050 U JP H0551050U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eccentric cam
- trimmer
- hedge trimmer
- clipper
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 208000019300 CLIPPERS Diseases 0.000 title claims abstract description 51
- 208000021930 chronic lymphocytic inflammation with pontine perivascular enhancement responsive to steroids Diseases 0.000 title claims abstract description 51
- 238000009966 trimming Methods 0.000 abstract description 8
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 3
- 244000269722 Thea sinensis Species 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000010008 shearing Methods 0.000 description 3
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003898 horticulture Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000013138 pruning Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 1台の刈込機をバリカン・ヘッジトリマ兼用
とし、且つ専用のバリカンとヘッジトリマと同等の刈込
能力を確保する。 【構成】 駆動用モータ3の回転力を伝達するセカンド
ギヤ6の底面にバリカン用偏心カム7aとヘッジトリマ
用偏心カム7bとを2段に重ねて連設し、前記セカンド
ギヤ6の回転中心に対する前記バリカン用偏心カム7a
と前記ヘッジトリマ用偏心カム7bとの偏心距離をそれ
ぞれ所定の距離に設定した。ヘッジトリマ用として使用
するときには、ヘッジトリマ用の可動刃8のガイド孔8
aにヘッジトリマ用に偏心距離が設定されたヘッジトリ
マ用偏心カム7bを嵌合し、固定刃9と協働して生垣、
枝葉等をせん断する。一方バリカン用として使用すると
きには、前記可動刃8と固定刃9とを、バリカン用の可
動刃と固定刃とに交換して、バリカン用の可動刃のガイ
ド孔にバリカン用に偏心距離が設定されたバリカン用偏
心カム7aを嵌合し芝生等をせん断する。
とし、且つ専用のバリカンとヘッジトリマと同等の刈込
能力を確保する。 【構成】 駆動用モータ3の回転力を伝達するセカンド
ギヤ6の底面にバリカン用偏心カム7aとヘッジトリマ
用偏心カム7bとを2段に重ねて連設し、前記セカンド
ギヤ6の回転中心に対する前記バリカン用偏心カム7a
と前記ヘッジトリマ用偏心カム7bとの偏心距離をそれ
ぞれ所定の距離に設定した。ヘッジトリマ用として使用
するときには、ヘッジトリマ用の可動刃8のガイド孔8
aにヘッジトリマ用に偏心距離が設定されたヘッジトリ
マ用偏心カム7bを嵌合し、固定刃9と協働して生垣、
枝葉等をせん断する。一方バリカン用として使用すると
きには、前記可動刃8と固定刃9とを、バリカン用の可
動刃と固定刃とに交換して、バリカン用の可動刃のガイ
ド孔にバリカン用に偏心距離が設定されたバリカン用偏
心カム7aを嵌合し芝生等をせん断する。
Description
【0001】
本考案は、枝葉を切断したり、芝草、茶葉を刈り取る刈込機に関し、特にバリ カン・ヘッジトリマ兼用刈込機に関する。
【0002】
従来、芝草、茶葉等を刈り取る園芸用のバリカンとしては、ファースト及びセ カンドの2つのギヤの組合せからなる減速機構と、前記セカンドギヤの底面に形 成された偏心カムをカムガイドを介して可動刃のガイド部に連結してなる運動変 換機構とを備え、前記偏心カムの円運動を可動刃の揺動運動に変換して、可動刃 と固定刃とのそれぞれのせん断作用によって芝草、茶葉等を刈り込むものがある (特開昭56−106512号公報)。
【0003】 また、枝葉等を刈り取るヘッジトリマとしては、ファースト及びセカンドの2 つのギヤの組合せからなる減速機構と、前記センカドギヤの底面に形成された偏 心カムを可動刃のガイド部に連結してなる運動変換機構とを備え、前記偏心カム の円運動を可動刃の前後運動に変換して、可動刃と固定刃とのそれぞれの剪断作 用によって枝葉等を切断するものがある。
【0004】 このように従来は用途に応じて、バリカンやヘッジトリマなど専用機を使い分 けていたが、バリカンとヘッジトリマとを兼用する刈込機が提案されている。こ の刈込機はバリカンとヘッジトリマとを兼用するために、前述の偏心カムの偏心 距離を専用機のバリカンとヘッジトリマの中間の大きさに設定し、この偏心カム を有する刈込機本体に、用途に応じてバリカン用の刃とヘッジトリマ用の刃とを 交換することにより兼用としている。
【0005】 図16に示すように、偏心カム16は、円盤状のファイナルギヤ15の下面に 一体に成形される1個の円盤で、図17,18に示すように、その中心はファイ ナルギヤ15の中心から一定距離、即ち偏心距離L′の位置に設定されている。
【0006】 しかしながら、この刈込機をヘッジトリマとして用いると、偏心距離L′は専 用機のヘッジトリマより短くなり、図19に示すように固定刃9の各刃先9c, 9dの間隔Wをヘッジトリマ専用機と同一とすると、可動刃8の刃先8dは前記 各刃先9c,9dの中間部まで移動せず、刈込能力が低下する。そこで、この偏 心距離L′のままで可動刃8が固定9刃の中間部まで移動するように固定刃9の 間隔Wを短くすると太い枝の刈込が困難となる。
【0007】 また、この刈込機を園芸用のバリカンとして用いると、偏心距離は専用機のバ リカンより長くなって、可動刃の左右に振れる振幅が大きくなり、したがって固 定刃の間隔を長くとる必要がある。このように可動刃の移動距離が大きいという ことは、せん断領域である固定刃上に可動刃が存在しない時間が長くなることに なり芝生等の刈込能力が低下する。
【0008】
上述のように、従来のバリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機の偏心カムは、偏心 距離がバリカンとヘッジトリマの夫々の偏心距離の中間の大きさに設定されてい るため、芝草や枝葉等の刈込能力が低下するという問題があった。
【0009】 この考案はこのような事情に鑑みてなされたもので、その課題はバリカンやヘ ッジトリマ等の専用機と同等の刈込能力を確保できるバリカン・ヘッジトリマ兼 用刈込機を提供することである。
【0010】
上記課題を解決するためこの考案のバリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機は、駆 動用モータの回転力を伝達するギヤの底面に第1の偏心カムと第2の偏心カムと を2段に重ねて連設し、前記ギヤの回転中心に対する前記第1の偏心カムと前記 第2の偏心カムとの偏心距離をそれぞれ所定の距離に設定し、この偏心カムの各 段にバリカン用の可動刃とヘッジトリマ用の可動刃を選択的に係合せしめ、バリ カン用とヘッジトリマ用の両方に使用できるようにした。
【0011】
前述のように、駆動用モータの回転力を伝達するギヤの底面に第1の偏心カム と第2の偏心カムとを2段に重ねて連設し、前記ギヤの回転中心に対する前記第 1の偏心カムと前記第2の偏心カムとの偏心距離をそれぞれ所定の距離に設定し たので、バリカン用として使用するときには、バリカン用の可動刃のガイド孔に バリカン用に偏心距離が設定された第1の偏心カムを嵌合し、固定刃と協働して 芝生等をせん断する。一方ヘッジトリマ用として使用するときには、前記バリカ ン用の可動刃と固定刃とを、ヘッジトリマ用の可動刃と固定刃とに交換して、ヘ ッジトリマ用の可動刃のガイド孔にヘッジトリマ用に偏心距離が設定された第2 の偏心カムを嵌合し枝葉等をせん断する。
【0012】
次に、この考案の実施例を図面に基いて説明する。 図1はこの考案の一実施例に係るバリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機の部分断 面図である。
【0013】 図中1はケースであって、その外側面には補助ハンドル2が取り付けられ、ケ ース1内には駆動用モータ3が収納されている。駆動用モータ3の回転数を減少 する減速機構Rは、駆動用モータ3の回転軸3aに装備されているピニオンギヤ 4と、これに歯合し軸18を中心として回転するファーストギヤ5と、ファース トギヤ5に歯合し軸19を中心として回転するセカンドギヤ6とで構成される。
【0014】 前記駆動用モータ3の回転運動を可動刃8のストローク運動に変換する運動変 換機構Mは、前記セカンドギヤ6の底面に一体成型されている偏心カム7と、こ の偏心カム7が嵌合するガイド孔8a及び位置決めレバーを有する可動刃8とで 構成される。また、前記可動刃8の位置決めレバーは固定刃9のガイド孔9aに 嵌合する。
【0015】 なお、前記可動刃8と固定刃9とはヘッジトリマ用の金属製の刃で、固定刃9 には刈り込んだ枝から手を保護するハンドガード10が固定され、このハンドガ ード10と可動刃8との間に刃カバー17が挿入されている。
【0016】 前記偏心カム7は、図2に示すように円盤状のセカンドギヤ6の底面に一体に 成形される円盤状のバリカン用偏心カム7aと、更にこのバリカン用偏心カム7 aの底面に一体に成形される円盤状のヘッジトリマ用偏心カム7bとで構成され る。図3,4で更に詳しく説明すると、バリカン用偏心カム7aはセカンドギヤ 6の中心から偏心距離lを有し、ヘッジトリマ用偏心カム7bはセカンドギヤ6 の中心から偏心距離Lを有する。ここで、偏心距離l,Lはそれぞれバリカン用 のとしての機能と、ヘッジトリマ用としての機能を有効に発揮できるように設定 されている。なお、L>lである。
【0017】 次に、この刈込機をヘッジトリマとして用いる場合について、図5乃至図9を 参照して説明する。 ヘッジトリマ用の可動刃8と固定刃9及び刃カバー17は図7に示すようにス ペーサ8cとネジによって可動刃を移動可能に組立てるとともに図6に示すよう に可動刃の位置決めレバー8bが固定刃9のガイド孔9aに嵌合している。
【0018】 この状態で図5に示すように刈込機本体へ刃物を取付ける、その際ヘッジトリ マ用偏心カム7bが可動刃8のガイド孔8aに嵌合するようにセットする。 このようにして本体と刃物のセットが終了した後、図示しない電源スイッチを オンにすると、駆動用モータが回転軸3aを介してピニオンギヤ4に伝達され、 更に、ファーストギヤ5を介してセカンドギヤ6に伝達されてセカンドギヤ6が 回転する。このとき、図7に示すようにヘッジトリマ用偏心カム7bは、縦がヘ ッジトリマ用偏心カム7bの直径に略等しい幅と、横がこれより狭い幅とを有す る十字形のガイド孔8aに嵌合している。したがって、セカンドギヤ6が回転す ると、ヘッジトリマ用偏心カム7bが軸19を中心として回転するので、可動刃 8は前後にストローク運動を行う。
【0019】 スペーサ8cは刃カバー17と固定刃9にネジ止めされていて、そのスーペサ 8cの外側を可動刃8のガイド孔9bが移動することにより、可動刃の左右のブ レを防いでいる。
【0020】 また、スペーサ8cは、固定刃9と可動刃8に少しの隙間を持たせることによ り、可動刃8を動き易くしている。 このようにして、固定刃9上の可動刃8のストローク運動により枝葉等を刈り 取るが、このとき図9に示すように可動刃8の刃先8dは固定刃9の刃先9cの 中心から刃先9dの中心まで距離Hほど移動するので十分な刈込能力が得られる 。 次に、この刈込機をバリカンとして用いる場合について、図10乃至図15 を参照して説明する。
【0021】 ヘッジトリマ用の可動刃8と固定刃9とをバリカン用の可動刃11と固定刃1 3とに交換する(図10参照)。バリカン用偏心カム7aが可動刃11のガイド 孔11aに圧入固定したカムガイド12に嵌合するようにセットする。このとき 、図11に示すようにカムガイド12の位置決めレバーが固定刃13のガイド孔 13aに嵌合される。
【0022】 なお、可動刃11は固定刃13にピン14とピン止め14aとで回転自在に連 結されている。 このようにして、刈込機本体に刃物をセットした後、電源スッチをオンにする と、前述のヘッジトリマとして用いた場合と同様に、駆動用モータ3の動力が、 順次回転軸3a、ピニオンギヤ4、ファーストギヤ5を介してセカンドギヤ6に 伝達される。このとき、図12に示すように、バリカン用偏心カム7aは短径が バリカン用偏心カム7aの直径と略等しい楕円形のカムガイド12に嵌合してお り、前記セカンドギヤ6が回転するとバリカン用偏心カム7aは軸19を中心に 偏心して回転するので、可動刃11がピン14を支点として左右に揺動運動を行 う。
【0023】 このようにして、固定刃13上の可動刃11の揺動運動により芝生等を刈り取 るが、このとき可動刃11は適切な振幅で左右に振れ、十分な刈込能力が得られ る。
【0024】 上述のようにこのバリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機によれば、刃物を交換す るだけで、専用機と同等の刈込能力をもつ、バリカン用としてもヘッジトリマ用 としても使用できる。
【0025】
以上説明したように、この考案のバリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機によれば 、1台の刈込機でバリカンやヘッジトリマ等の専用機と同等の刈込能力を確保で きる。
【図1】この考案の一実施例に係るバリカン・ヘッジト
リマ兼用刈込機の部分断面図である。
リマ兼用刈込機の部分断面図である。
【図2】偏心カムの斜視図である。
【図3】偏心カムの平面図である。
【図4】図3のX−X線に沿う断面図である。
【図5】ヘッジトリマをセットしたときの図1の刈込機
の要部拡大断面図である。
の要部拡大断面図である。
【図6】図5の刈込機の一部を示す要部拡大断面図であ
る。
る。
【図7】ヘッジトリマ用の刃のセット状態を示す平面図
である。
である。
【図8】ヘッジトリマ用の刃のセット状態を示す側面図
である。
である。
【図9】可動刃と固定刃の位置関係を示す説明図であ
る。
る。
【図10】バリカン用の刃をセットしたときの図1の刈
込機の要部拡大断面図である。
込機の要部拡大断面図である。
【図11】図10の刈込機の一部を示す要部拡大断面図
である。
である。
【図12】ヘッジトリマ用の可動刃と固定刃のセット状
態を示す説明図である。
態を示す説明図である。
【図13】図12のZ−Z線に沿う断面図である。
【図14】図12のヘッジトリマ用の可動刃と固定刃の
セット状態の背面図である。
セット状態の背面図である。
【図15】図14のセット状態の一部を示す要部拡大図
である。
である。
【図16】従来の偏心カムの斜視図である。
【図17】偏心カムの平面図である。
【図18】図17のY−Y線に沿う断面図である。
【図19】可動刃と固定刃の位置関係を示す説明図であ
る。
る。
3…駆動用モータ 3a…回転軸 4…ピニオンギヤ 5…ファーストギヤ 6…セカンドギヤ 7…偏心カム 7a…バリカン用偏心カム 7b…ヘッジトリマ用偏心カム 8…可動刃 9…固定刃
Claims (1)
- 【請求項1】 駆動用モータの回転力を伝達するギヤの
底面に第1の偏心カムと第2の偏心カムとを2段に重ね
て連設し、前記ギヤの回転中心に対する前記第1の偏心
カムと前記第2の偏心カムとの偏心距離をそれぞれ所定
の距離に設定し、この偏心カムの各段にバリカン用の可
動刃とヘッジトリマ用の可動刃を選択的に係合せしめ、
バリカン用とヘッジトリマ用の両方に使用できるように
したことを特徴とするバリカン・ヘッジトリマ兼用刈込
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10348091U JP2551081Y2 (ja) | 1991-12-16 | 1991-12-16 | バリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10348091U JP2551081Y2 (ja) | 1991-12-16 | 1991-12-16 | バリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0551050U true JPH0551050U (ja) | 1993-07-09 |
| JP2551081Y2 JP2551081Y2 (ja) | 1997-10-22 |
Family
ID=14355177
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10348091U Expired - Lifetime JP2551081Y2 (ja) | 1991-12-16 | 1991-12-16 | バリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2551081Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007151437A (ja) * | 2005-12-02 | 2007-06-21 | Makita Corp | 刈込機 |
-
1991
- 1991-12-16 JP JP10348091U patent/JP2551081Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007151437A (ja) * | 2005-12-02 | 2007-06-21 | Makita Corp | 刈込機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2551081Y2 (ja) | 1997-10-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN113016384B (zh) | 园艺用修剪机 | |
| US4970791A (en) | Vegetation trimming apparatus for rounded configurations | |
| US3958331A (en) | Garden tool with movable blade and detachable stationary blade | |
| US3657868A (en) | Impact actuated mowing machine | |
| JP2551081Y2 (ja) | バリカン・ヘッジトリマ兼用刈込機 | |
| JPH11266702A (ja) | 園芸用刈込み機 | |
| JP2570218Y2 (ja) | 刈込機 | |
| JPH0420195Y2 (ja) | ||
| JP4468055B2 (ja) | ヘッジトリマー | |
| CA1080981A (en) | Rotary edge cutter | |
| JPH022183Y2 (ja) | ||
| CN213187210U (zh) | 一种园林用除草推车 | |
| JP2004008069A (ja) | ヘッジトリマーなどの動力工具における偏心カム構造 | |
| JP4657094B2 (ja) | 刈込機 | |
| CN111264169B (zh) | 一种园林绿化维护用的除草装置 | |
| JPH07194224A (ja) | 電気芝刈機 | |
| JPH023728Y2 (ja) | ||
| JPH0639554Y2 (ja) | バインダーの作業部構造 | |
| JPH0238610Y2 (ja) | ||
| JPH0870668A (ja) | 芝刈機 | |
| JP3736256B2 (ja) | ヘッジトリマー | |
| JPS6356215A (ja) | 草刈装置 | |
| JPH0734629U (ja) | 刈り込み機 | |
| JP2005341885A (ja) | ヘッジトリマー | |
| WO2002076181A1 (en) | Improvements in mowing/cutting equipment |