JPH0552006U - 梁の永久型枠およびその取付具 - Google Patents
梁の永久型枠およびその取付具Info
- Publication number
- JPH0552006U JPH0552006U JP10261191U JP10261191U JPH0552006U JP H0552006 U JPH0552006 U JP H0552006U JP 10261191 U JP10261191 U JP 10261191U JP 10261191 U JP10261191 U JP 10261191U JP H0552006 U JPH0552006 U JP H0552006U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent formwork
- permanent
- bar
- formwork
- reinforcement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000009415 formwork Methods 0.000 title claims abstract description 56
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 claims abstract description 17
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims abstract description 10
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 claims abstract description 7
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 23
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 claims 1
- 239000004567 concrete Substances 0.000 abstract description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 4
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 12
- 210000003205 muscle Anatomy 0.000 description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000007711 solidification Methods 0.000 description 3
- 230000008023 solidification Effects 0.000 description 3
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 2
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 梁の配筋の下方三方を囲繞してコンクリート
を打設し、そのまま表面材として残留させる梁の永久型
枠および、配筋に永久型枠を取付ける取付具。 【構成】 下方より梁の配筋2の三方を囲繞して配置さ
れ、コンクリートを打設してそのまま表面材として残留
される、窯業材料の押出成形によってつくられた梁の永
久型枠1およびこれを配筋2に取付ける取付具。
を打設し、そのまま表面材として残留させる梁の永久型
枠および、配筋に永久型枠を取付ける取付具。 【構成】 下方より梁の配筋2の三方を囲繞して配置さ
れ、コンクリートを打設してそのまま表面材として残留
される、窯業材料の押出成形によってつくられた梁の永
久型枠1およびこれを配筋2に取付ける取付具。
Description
【0001】
本考案は、梁を形成するに際し、内部に埋込まれる主筋や肋筋からなる梁の配 筋を下方から三方を囲撓して、断面略U字形の溝状体を取付け、この溝状体内に コンクリートを打設し、上記溝状体をそのまま残留させて梁の外面を形成する梁 の永久型枠および永久型枠を配筋に取付ける取付具に関する。
【0002】
一般に鉄筋コンクリートの建築物は、型枠を対向させて配設し、これらをホー ムタイで連結強化するとともに、型枠の間にコンクリートを打設し、固化養生し た後、型枠を取外し、表面仕上げを行なってつくられている。
【0003】 しかしながら上記方法は型枠材料を現場に搬入し、多数の熟練した人手によっ て型枠を組まねばならない。また、コンクリートを打設し、固化養生した後型枠 を解体し、次の施工のために保管するが、それには大きな保管スペースが必要と なるなど、建築業界において、解決困難な人手と、スペースの問題が発生してい る。
【0004】 これを解決するため、表面の美しい建築用板材を間隔をおいて対向して係止固 定し、間にコンクリートを打設した後、取外さずにそのまま建築物の外側或いは 内側とする永久型枠工法が実施されるようになった。
【0005】
ところで、梁については永久型枠の成形が困難なことから、従来の梁の内部に 埋込まれる主筋、肋筋などからなる配筋の下方三方を囲撓して型枠を形成すると ともにホームタイで連結補強し、内部にコンクリートを打設し、固化養生した後 、型枠を取外し、表面仕上げを行なっている。
【0006】 本考案者らは、梁の永久型枠工法を行うべく種々検討した結果、プレキャステ ング法でも梁の永久型枠は造製できるが価格が高いため、使用がむづかしいが、 窯業系材料の押出成形は、長さが自由に選択でき、任意の断面形状のものが得ら れることから、梁の永久型枠が効率よく安価に得られると考えた。 本考案は上記の考えに基づいてなされたもので、梁の配筋の下三方の周りに梁 の永久型枠を取付け、コンクリートを打設することにより、外面仕上げの施され た梁が得られる永久型枠、および永久型枠を配筋に取付ける取付具を提供するこ とを目的とする。
【0007】
本考案に係る梁の永久型枠においては、いずれの部分の断面も同じ略U字形の 溝状体で、主筋、肋筋等からなる梁の配筋を下方より三方を囲撓して配置される 梁の永久型枠であって、窯業系材料の押出成形によって形成されていることを問 題解決の手段とした。 上記永久型枠は、略U字形の溝状体が縦方向に複数分割された、それぞれが押 出成形された部品を組合わせたものであってもよい。
【0008】 また、梁の配筋に対して位置決めし易いように、内面に長さ方向の凸条を設け たり、或いは軽量とするために、長さ方向の貫通孔を設け中空押出成形体とする こともできる。
【0009】 また、上記永久型枠を梁配筋に取付ける取付具は、種々なものが考えられるが 、いずれの梁の永久型枠にも使用出来るものとしては、梁の配筋の上面に、長さ 方向に対して直角かつ配筋の幅方向に突出して設けられた吊上筋と、この吊上筋 の両側にそれぞれ一端が取付けられ、配筋の三方を下から囲撓する梁の永久型枠 の両側に沿って垂下された伸縮自在な側部筋と、これら側部筋の他端に両側がそ れぞれ取付けられた上記永久型枠の底部に当接する持上筋とを有するものがあげ られる。上記吊上筋と配筋との間に枕部材を入れて、配筋に対する永久型枠の位 置を調整することもできる。
【0010】
本考案は上記の構成となっているので、所望形状の梁の永久型枠が容易に得ら れ、この永久型枠を取付具を用い、配筋の所定の位置に留付けコンクリートを打 設すれば、永久型枠が外面に固定された梁が形成される。
【0011】
図1および図2は本考案に係る梁の永久型枠の一実施例を示すものである。永 久型枠は、断面形状がいずれの部分においても同じ溝状体であれば、半円形溝状 体、多角形溝状体などその形状の制限はないが、以下断面長方形の角形の永久型 枠1を代表例として説明する。
【0012】 上記永久型枠1は主筋2a、肋筋2b等からなる梁の配筋2の下方3方を囲撓 するとともに配筋2を支持体としてこれに取付けることもできる。上記永久型枠 1は、この永久型枠1を長さ方向の分割線3aによって複数分割した部品3を組 合わせた永久型枠であってもよい。上記永久型枠は窯業系材料による押出成形に よって形成され、押出方向に対して直角な断面は全く同じ形状である。したがっ てこれを図1に示すように長さ方向に分割し、組合わせた永久型枠を形成する部 品3も、押出成形によってつくることが出来、いずれにしても能率的かつ安価な 永久型枠1が得られる。
【0013】 上記部品3を組合わせる場合、分割部分(当接部分) 4に図3に示すように係 合する実5を形成しておけば、当接部分4を押圧することにより、当接部分4に おける横方向のズレが防止され、容易に永久型枠を形成することが出来る。上記 部品3を組合わせた永久型枠は、例えば図4、図5に示すように着脱自在な補強 具6等によって永久型枠に組み、使用に供されるが、組合わせに手間がかかる。 しかし、部品3として例えば板状体のような簡単な形状のものを押出成形すれば よく、押出成形が容易となる長所がある。上記補強具6は、これを配筋2への取 付具として用いることもでき、一体成形の永久型枠に取付け、これを介して配筋 に取付けてもよい。以下一体成形の永久型枠について説明し、組立てられた永久 型枠については説明を省略する。
【0014】 上記永久型枠を押出成形する際に、図6に示すように、内面に長さ方向の凸条 7…を形成し、この凸条7と配筋2とによって、配筋2に対する永久型枠1の位 置を正しくすることができる。また同様にしてアリ溝に対応する凸部8を形成す ることも容易であり、適宜形成して打設したコンクリートと永久型枠1との係合 を強固なものとすることができる。 また、凸条7を形成せず上記アリ溝に対応する凸部8の高さ寸法を凸条7と同 じ高さとし、これを配筋2に対する永久型枠1の位置を決めるのに使用してもよ い。
【0015】 さらに押出成形の際に、図7に示すように、長さ方向の貫通孔10を形成する ことは容易で、全体に多数の貫通孔を設けて中空体とし軽量化することができる 。 また第8図に示すように永久型枠1の両縁に沿った貫通孔10′に吊棒11を 挿通し、この吊棒11の貫通孔10′より突出した部分を介して配筋に永久型枠 1を取付けてもよい。 例えば、図9に示すように、吊棒11,11をわたって上筋12をとりつけ、 さらに吊棒11,11にそれぞれ伸縮自在な側筋13の一方の端部を取付け、こ の側筋13のそれぞれの他端を貫通孔に挿通した第2吊棒11′,11´に取付 け、吊棒11,11を介して、永久型枠1が吊上げられ、配筋に取付けられるよ うにしたものである。なお14はターンバックルである。
【0016】 上記、上筋12、側筋13と吊棒11,11′との係合は、両端の環状体を吊 棒に通しているが、環状体をフックとしてもよい。このように貫通孔10が設け られた永久型枠はこの貫通孔を利用して吊棒11を取付け、これを介して配筋に 係止することができる。
【0017】 しかし本考案の永久型枠のすべてを配筋に取付けることができる取付具は、図 10、図11に示すように、配筋2の上面に長さ方向に対して直角で、かつ配筋 の幅方向両側に両端部をそれぞれ突出させた吊上筋21を設け、この吊上筋21 の両端部に、上記配筋の三方を下方から囲撓する梁の永久型枠1の両側に沿って 垂下した伸縮自在な側部筋22の一端を取付け、これら側部筋22の他端には上 記永久型枠1の底部に当接する持上筋23が設けられている。 上記取付具の側部筋22の伸縮は、力が必要で通常ターンバックル22aが用 いられる。
【0018】 また、図11に示すように上記吊上筋21と配筋2との間隔を変え、永久型枠 1の配筋2に対する位置を自由に変えるためこれらの間に、所望の高さの枕部材 24を配置してもよい。或いは図12に示すように枕部材24と吊上筋21とを 一体物としてもよい。上記枕部材24が別体の場合には、コンクリートを打設し た際に、枕部材24を埋込んだままとすることが出来るが、一体物では枕部材2 4および吊上筋21とが残留される。
【0019】 また図13は、図10、図11に示す吊上筋21、側部筋22、持上筋23を 用いる場合、各筋の係合を強固とするもので、永久型枠1の側面に当接し、吊上 筋21、持上筋22に挿通される孔が上下に設けられかつ一方の孔が長孔となっ ている板鋼、型鋼25等を取付け、この板鋼25の外側にスペーサ26を介して 側部筋22を取付け、ナット27で締める。この側部筋22のターンバックルを 調整することによって、永久型枠1は、強固かつ安定して取付けられる。
【0020】 すなわち、貫通孔が形成されている場合、一体の補強具が設けられる場合等、 それぞれ種々な方法で配筋に取付けられるが、上記取付具は、本考案に係るすべ ての梁の永久型枠に適用できるものである。
【0021】
以上説明したように、本考案に係る梁の永久型枠は、窯業系材料の押出成形に よって形成されるので、長さ、横断面形状が自由に選択でき、これを配筋に取付 け、コンクリートを打設することによって外観の優れた梁が形成される。また本 考案の取付具を用いれば、本考案に係る梁の永久型枠はすべて容易に配筋にとめ つけることができる。
【図1】下方から配筋の三方を梁の永久型枠で囲撓した
状態を示す斜視図である。
状態を示す斜視図である。
【図2】図1のII−II線矢視図である。
【図3】部品の当接部分の正面図である。
【図4】補強具で永久型枠の周囲を補強した斜視図であ
る。
る。
【図5】補強具の他の例を示す正面図である。
【図6】内周面に凸条およびアリ溝に対応する凸部が形
成されている永久型枠の正面図である。
成されている永久型枠の正面図である。
【図7】多数の貫通孔が形成されている永久型枠の正面
図である。
図である。
【図8】多数の貫通孔が形成され、縁近傍の貫通孔に、
とめ付けのベースとなる吊棒が挿入された状態を示す正
面図である。
とめ付けのベースとなる吊棒が挿入された状態を示す正
面図である。
【図9】吊棒をベースとして配筋に永久型枠を係止する
状態の一例を示す正面図である。
状態の一例を示す正面図である。
【図10】本考案の永久型枠を配筋に取付ける取付具の
正面図である。
正面図である。
【図11】吊上筋と配筋との間に枕部材を入れた状態を
示す斜視図である。
示す斜視図である。
【図12】吊上筋と一体化された枕部材の斜視図であ
る。
る。
【図13】図10の他の例を示す図である。
1 梁の永久型枠 2 配筋 2a 主筋 2b 助筋 3 部品 3a 分割線 4 分割部分、当接部分 5 実 6 補強具 7 凸条 8 アリ溝に対応する凸部 10 貫通孔 10′ 縁近傍の貫通孔 11 吊棒 11′ 第2吊棒 12 上筋 13 側筋 14 ターンバックル 21 吊上筋 22 側部筋 22a ターンバックル 23 持上筋 24 枕部材 25 板鋼 26 スペーサ 27 ナット
Claims (7)
- 【請求項1】 いずれの部分の断面が同じ略U字形の溝
状体で、主筋、肋筋等からなる梁の配筋を下方より三方
を囲撓して配置される梁の永久型枠であって、窯業系材
料の押出成形によって形成されていることを特徴とする
梁の永久型枠。 - 【請求項2】 断面略U字形の溝状体が長さ方向に複数
分割された部品を組合わせて形成され、各部品はそれぞ
れ窯業系材料の押出成形によって形成されている請求項
1記載の梁の永久型枠。 - 【請求項3】 断面が略U字形の梁の永久型枠を梁の配
筋に取付けるに際し、梁の配筋に対して所定の位置とな
るように内面に長さ方向の凸条が形成されている請求項
1または2記載の梁の永久型枠。 - 【請求項4】 断面が略U字形の梁の永久型枠の少なく
とも一部に、長さ方向の複数の貫通孔が形成されている
請求項1、2または3記載の梁の永久型枠。 - 【請求項5】 断面が略U字形の梁の永久型枠の外周を
着脱自在な補強具で補強した請求項1、2、3または4
記載の梁の永久型枠。 - 【請求項6】 梁の配筋の上面に、長さ方向に対して直
角かつ配筋の幅方向に、該配筋より上部に位置して設け
られた吊上筋と、この吊上筋の両側にそれぞれ一端が取
付けられ、配筋の三方を下から囲撓する梁の永久型枠の
両側外面に沿って垂下された伸縮自在な側部筋と、これ
ら側部筋の他端に両側がそれぞれ取付けられた上記永久
型枠の底部に当接する持上筋とを有することを特徴とす
る梁の永久型枠の取付具。 - 【請求項7】 梁の配筋の上面および吊上筋の間にセッ
トされ、それらの間を一定の間隔に保持する枕部材が設
けられた、請求項6記載の梁の永久型枠の取付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991102611U JP2560802Y2 (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | 梁の永久型枠およびその取付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991102611U JP2560802Y2 (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | 梁の永久型枠およびその取付具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0552006U true JPH0552006U (ja) | 1993-07-09 |
| JP2560802Y2 JP2560802Y2 (ja) | 1998-01-26 |
Family
ID=14332044
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991102611U Expired - Lifetime JP2560802Y2 (ja) | 1991-12-12 | 1991-12-12 | 梁の永久型枠およびその取付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2560802Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220106402A (ko) * | 2021-01-22 | 2022-07-29 | 주식회사 이알에스 | 매립형 궤도레일의 설치방법 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6043547A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-08 | 槙谷 栄次 | 型枠と鉄筋・鉄骨一体組立築造構法 |
| JPS6043548A (ja) * | 1983-08-21 | 1985-03-08 | 奥苑 雄二 | 構造物の構築方法及び構築部材 |
-
1991
- 1991-12-12 JP JP1991102611U patent/JP2560802Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6043547A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-08 | 槙谷 栄次 | 型枠と鉄筋・鉄骨一体組立築造構法 |
| JPS6043548A (ja) * | 1983-08-21 | 1985-03-08 | 奥苑 雄二 | 構造物の構築方法及び構築部材 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20220106402A (ko) * | 2021-01-22 | 2022-07-29 | 주식회사 이알에스 | 매립형 궤도레일의 설치방법 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2560802Y2 (ja) | 1998-01-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0552006U (ja) | 梁の永久型枠およびその取付具 | |
| JP2002266457A (ja) | コンクリートスラブの施工方法及び器具 | |
| JPH0245301Y2 (ja) | ||
| JPH05339984A (ja) | トラス筋付き押出し成形セメント板 | |
| JP3057614U (ja) | 壁型枠及びそれに使用されるスペーサ | |
| EP2474788B1 (en) | Grid element, moulded form part, grid, and method of mounting a heating and/or cooling pipe to a concrete building structure | |
| JP2887837B2 (ja) | 構造物の基礎用型枠 | |
| JPH0549904U (ja) | 柱,梁の永久型枠 | |
| JP2538528B2 (ja) | 斜面安定化工法 | |
| JP2562021Y2 (ja) | 建築用コンクリート打継仕切材 | |
| JPS6115087Y2 (ja) | ||
| JP2528436Y2 (ja) | U型断面プレキャストコンクリート部材製造用内型枠 | |
| JPH0674590B2 (ja) | 法枠構築用ブロック及び法枠の構築方法 | |
| KR19990021807U (ko) | 벽돌의연결보강부재 | |
| JPH0750489Y2 (ja) | コンクリート接続装置 | |
| JPH0442411Y2 (ja) | ||
| JPH05248084A (ja) | 合成樹脂製コンクリート型枠 | |
| JPH0751533Y2 (ja) | リブ付きコンクリートスラブの大梁の座屈止めコンクリートリブ | |
| KR940007476Y1 (ko) | 건축용 철근받침대 | |
| JPH07229291A (ja) | 建設用型枠 | |
| JP3046192U (ja) | コンクリート製品用の鉄筋構造 | |
| JPH0245394Y2 (ja) | ||
| JPH0557130U (ja) | コンクリート型枠 | |
| JPS62220634A (ja) | 段状コンクリ−ト床の施工方法 | |
| JPS63176526A (ja) | のり面用連続鋼線型枠並びにのり面補強工法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19970909 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |