JPH0552200A - 電動送風機 - Google Patents
電動送風機Info
- Publication number
- JPH0552200A JPH0552200A JP21186291A JP21186291A JPH0552200A JP H0552200 A JPH0552200 A JP H0552200A JP 21186291 A JP21186291 A JP 21186291A JP 21186291 A JP21186291 A JP 21186291A JP H0552200 A JPH0552200 A JP H0552200A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stator
- fan
- housing
- end bracket
- brush
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Electric Suction Cleaners (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】本発明の目的は、ブラシおよび回転子巻線の温
度上昇を抑え、電動機効率および信頼性を向上させるこ
とにある。 【構成】固定子鉄心外周とハウジング内面の間の風路の
うち、固定子巻線側風路を塞いで、ブラシ側風路にの
み、冷却風を流すようにした。 【効果】ブラシおよび回転子巻線の温度上昇を抑え、電
動機効率および信頼性を向上させることができた。
度上昇を抑え、電動機効率および信頼性を向上させるこ
とにある。 【構成】固定子鉄心外周とハウジング内面の間の風路の
うち、固定子巻線側風路を塞いで、ブラシ側風路にの
み、冷却風を流すようにした。 【効果】ブラシおよび回転子巻線の温度上昇を抑え、電
動機効率および信頼性を向上させることができた。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、電動送風機の冷却方式
に係り、特に整流子形電動機の冷却構造に関する。
に係り、特に整流子形電動機の冷却構造に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、整流子形電動機を用いた電動送風
機の冷却風流路構成としては、実公平2−32879号に記載
されている様に、ブラシ装置側と直交する固定子巻線方
向に主流路を設ける方式があった。
機の冷却風流路構成としては、実公平2−32879号に記載
されている様に、ブラシ装置側と直交する固定子巻線方
向に主流路を設ける方式があった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記従来例において
は、固定子巻線の冷却、あるいは、送風性能という点で
は、効果的ではあるが、回転子巻線の冷却あるいは、整
流子およびブラシ装置の冷却という点には、配慮されて
いなかった。
は、固定子巻線の冷却、あるいは、送風性能という点で
は、効果的ではあるが、回転子巻線の冷却あるいは、整
流子およびブラシ装置の冷却という点には、配慮されて
いなかった。
【0004】実際、一般に温度上昇が高いのは、固定子
側より、電流密度の高い回転子側巻線で、特にブラシと
整流子の摺動部が最も高く、温度上昇するが、上記のよ
うな従来構造では、固定子の外側を主に冷却風が通るた
め、回転子の冷却がされなく、また、固定子巻線側風路
であるため、ブラシ装置部も冷却しにくい。
側より、電流密度の高い回転子側巻線で、特にブラシと
整流子の摺動部が最も高く、温度上昇するが、上記のよ
うな従来構造では、固定子の外側を主に冷却風が通るた
め、回転子の冷却がされなく、また、固定子巻線側風路
であるため、ブラシ装置部も冷却しにくい。
【0005】従って、近年、特にハイパワー化競争が激
化している掃除機用のモータとしては、従来の構造で
は、温度上昇が高くなり、結局、モータの効率が低下し
たり、ブラシの温度が高くなって、整流不良やブラシの
早期摩耗を起こして、モータ寿命を短くするという恐れ
があった。本発明の目的は、整流子電動機において、回
転子巻線温度上昇を抑え、モータ効率を向上させ、ま
た、ブラシ温度上昇も抑えることにより、信頼性を向上
させることになる。
化している掃除機用のモータとしては、従来の構造で
は、温度上昇が高くなり、結局、モータの効率が低下し
たり、ブラシの温度が高くなって、整流不良やブラシの
早期摩耗を起こして、モータ寿命を短くするという恐れ
があった。本発明の目的は、整流子電動機において、回
転子巻線温度上昇を抑え、モータ効率を向上させ、ま
た、ブラシ温度上昇も抑えることにより、信頼性を向上
させることになる。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明は、略長方形形状の固定子鉄心の各辺外側に
生ずるハウジング内面との空間のうち、固定子巻線側を
プレートによって塞ぎ、ブラシ装置側に対向する側を、
冷却風路として、構成することにより達成される。
に、本発明は、略長方形形状の固定子鉄心の各辺外側に
生ずるハウジング内面との空間のうち、固定子巻線側を
プレートによって塞ぎ、ブラシ装置側に対向する側を、
冷却風路として、構成することにより達成される。
【0007】
【作用】電動送風機が運転されたときに、ファンの排気
流は、外周に配置してある固定案内羽根により、エンブ
ラの吸気口へ導かれる。
流は、外周に配置してある固定案内羽根により、エンブ
ラの吸気口へ導かれる。
【0008】その後、排気流は、電動機ハウジング内を
通過するが、ハウジング内は、ブラシ装置側の固定子鉄
心外側とハウジング内面との間に形成された流路で通過
するため、直接、冷却風がブラシ装置に当り、集中的に
冷却される。
通過するが、ハウジング内は、ブラシ装置側の固定子鉄
心外側とハウジング内面との間に形成された流路で通過
するため、直接、冷却風がブラシ装置に当り、集中的に
冷却される。
【0009】従って、効果的にブラシを冷却でき、高温
過熱によるブラシの早期摩耗や、整流不良等の異常現象
を防ぎ、信頼性を向上できる。
過熱によるブラシの早期摩耗や、整流不良等の異常現象
を防ぎ、信頼性を向上できる。
【0010】さらに、最も温度が高くなるブラシと整流
子との摺動部も冷却されるため、整流子に接続される回
転子巻線の温度上昇が抑えられて、モータ効率を向上さ
せることができる。
子との摺動部も冷却されるため、整流子に接続される回
転子巻線の温度上昇が抑えられて、モータ効率を向上さ
せることができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に沿って説明す
る。
る。
【0012】まず、図1に電気掃除機に用いられる電動
送風機に適用した例を示す。
送風機に適用した例を示す。
【0013】電動送風機1は、電動機部2および送風機
部3から構成される。
部3から構成される。
【0014】電動機部2は、整流子形電動機で、図2に
示すようにハウジング21とエンドブラケット22内
に、回転子23および固定子24が収納される。固定子
24は、2極構成で一対の巻線44a,bの間に配置さ
れた一対のブラシ装置58が、ハウジング21に装着さ
れる。図2に示すように、矩形状に形成された固定子鉄
心は、円筒状のハウジング21内に角部密接の状態で固
定され、矩形各4辺とハウジング21の内面の間には、
各々空間A,B,C,Dが形成され,ブラシ装置58お
よび固定子巻線44a,bに対向している。図4に示す
ごとく固定子巻線44a,b側空間C,D部には,空間
を塞ぐプレート60が、配置される。また、エンドブラ
ケット22の空間A,B方向には吸入口22aが設けら
れる。
示すようにハウジング21とエンドブラケット22内
に、回転子23および固定子24が収納される。固定子
24は、2極構成で一対の巻線44a,bの間に配置さ
れた一対のブラシ装置58が、ハウジング21に装着さ
れる。図2に示すように、矩形状に形成された固定子鉄
心は、円筒状のハウジング21内に角部密接の状態で固
定され、矩形各4辺とハウジング21の内面の間には、
各々空間A,B,C,Dが形成され,ブラシ装置58お
よび固定子巻線44a,bに対向している。図4に示す
ごとく固定子巻線44a,b側空間C,D部には,空間
を塞ぐプレート60が、配置される。また、エンドブラ
ケット22の空間A,B方向には吸入口22aが設けら
れる。
【0015】回転子23は、軸受25a,25bにより
支持され、回転軸26は、エンドブラケット22を貫通
して、送風機部3側へ延びている。
支持され、回転軸26は、エンドブラケット22を貫通
して、送風機部3側へ延びている。
【0016】送風機部3は、エンドブラケット22上に
固定案内羽根31が、配置され、その上に、遠心羽根車
32が、回転軸26に一体固定されて配置し、それらを
覆ってケーシング33が、エンドブラケット22外周と
圧入固定される。
固定案内羽根31が、配置され、その上に、遠心羽根車
32が、回転軸26に一体固定されて配置し、それらを
覆ってケーシング33が、エンドブラケット22外周と
圧入固定される。
【0017】電動機部2に通電されると、回転軸26と
共に遠心羽根車32が回転し、入口部32aから空気を
吸引し、外周部32bから吐出する。
共に遠心羽根車32が回転し、入口部32aから空気を
吸引し、外周部32bから吐出する。
【0018】その後、排気は、固定案内羽根31を通っ
て、エンドブラケット22の吸入口22aまで導かれ、
吸入口22aから、電動機部2内へ流入して、運転によ
って温度上昇する、回転子23,固定子24,ブラシ装
置58、および整流子23a等を冷却し、ハウジング2
1の排気口21aから外部へ排出される。
て、エンドブラケット22の吸入口22aまで導かれ、
吸入口22aから、電動機部2内へ流入して、運転によ
って温度上昇する、回転子23,固定子24,ブラシ装
置58、および整流子23a等を冷却し、ハウジング2
1の排気口21aから外部へ排出される。
【0019】一般に、整流子形電動機では、固定子巻線
44a,bより回転子巻線43の方の電流密度が高く、
また、回転子鉄心53と固定子鉄心54の間の隙間が、
磁路構成上狭く形成されているために、冷却風が流れに
くく、回転子巻線43を含めて回転子23の温度上昇が
高くなる。
44a,bより回転子巻線43の方の電流密度が高く、
また、回転子鉄心53と固定子鉄心54の間の隙間が、
磁路構成上狭く形成されているために、冷却風が流れに
くく、回転子巻線43を含めて回転子23の温度上昇が
高くなる。
【0020】さらに、回転中、摺動しているブラシ58
a,bと整流子23aの部分が最も高温になるために、
整流子23aに接続される回転子巻線43が加熱され温
度上昇することから,固定子巻線44a,bよりも,温
度が高くなる。
a,bと整流子23aの部分が最も高温になるために、
整流子23aに接続される回転子巻線43が加熱され温
度上昇することから,固定子巻線44a,bよりも,温
度が高くなる。
【0021】従来、電動送風機1の空力的性能向上化の
ため、実公平2−32879号に記載のように、固定子巻線側
外周空間に風路を設ける方法があったが、上記のよう
な、回転子23およびブラシ装置58の冷却という点に
は、配慮されていなかった。
ため、実公平2−32879号に記載のように、固定子巻線側
外周空間に風路を設ける方法があったが、上記のよう
な、回転子23およびブラシ装置58の冷却という点に
は、配慮されていなかった。
【0022】特に、近年、ハイパワー化競争が激しい掃
除機に用いられる電動送風機として、上記、回転子23
およびブラシ装置58の温度上昇は、電動機の効率およ
び信頼性を低下させる恐れがあった。
除機に用いられる電動送風機として、上記、回転子23
およびブラシ装置58の温度上昇は、電動機の効率およ
び信頼性を低下させる恐れがあった。
【0023】本実施例では、固定子鉄心54外周に形成
される空間ABCDのうち、固定子巻線44a,b側
C,Dをプレート60によって塞ぎ、前記冷却風を、ブ
ラシ装置58側風路B,Dのみ通過させることにより、
集中的にブラシ装置58を冷却してブラシの温度上昇を
抑えている。
される空間ABCDのうち、固定子巻線44a,b側
C,Dをプレート60によって塞ぎ、前記冷却風を、ブ
ラシ装置58側風路B,Dのみ通過させることにより、
集中的にブラシ装置58を冷却してブラシの温度上昇を
抑えている。
【0024】これにより、ブラシの過熱による早期摩
耗,整流不良等の不安定要因をなくして信頼性の向上を
図ることができる。また、ブラシ58a,bの温度を下
げることにより、最も高温となるブラシ58a,bと整
流子23aの間の温度も同様に低下できるので、回転子
巻線43の温度上昇も抑えられ、電動機効率の向上化が
図られる。
耗,整流不良等の不安定要因をなくして信頼性の向上を
図ることができる。また、ブラシ58a,bの温度を下
げることにより、最も高温となるブラシ58a,bと整
流子23aの間の温度も同様に低下できるので、回転子
巻線43の温度上昇も抑えられ、電動機効率の向上化が
図られる。
【0025】前記プレート60の替わりに、エンドブラ
ケット22に、当て板部22bを設けて、風路C,Dを
塞ぎ、A,Bのみに冷却風を流すような構成にすれば、
前記のように、部品点数を増やすことなく、冷却でき、
信頼性を向上できる。
ケット22に、当て板部22bを設けて、風路C,Dを
塞ぎ、A,Bのみに冷却風を流すような構成にすれば、
前記のように、部品点数を増やすことなく、冷却でき、
信頼性を向上できる。
【0026】
【発明の効果】本発明によれば、部品点数を増やすこと
なく、ブラシ58a、bを集中冷却することにより、温
度上昇を抑え、整流不良,固渋、あるいは早期摩耗等を
防止して信頼性を向上させることができる。
なく、ブラシ58a、bを集中冷却することにより、温
度上昇を抑え、整流不良,固渋、あるいは早期摩耗等を
防止して信頼性を向上させることができる。
【0027】さらに、ブラシ58a,bと回転,摺動す
る整流子23aも冷却させるため、整流子23aに接続
される回転子巻線43も冷却され、温度上昇が抑えられ
ることによって、電動機効率の向上が図られる。
る整流子23aも冷却させるため、整流子23aに接続
される回転子巻線43も冷却され、温度上昇が抑えられ
ることによって、電動機効率の向上が図られる。
【図1】本発明の一実施例の電動送風機の縦断面図であ
る。
る。
【図2】電動機部2の組立てを示す斜視図である。
【図3】電動機部2の横断面図である。
【図4】実施例の電動機部2の横断面図である。
21…ハウジング、24…固定子、44a,b…固定子
巻線、54…固定子鉄心、60…プレート。
巻線、54…固定子鉄心、60…プレート。
Claims (3)
- 【請求項1】一端が開口された円筒部を有するハウジン
グ内部に固定子および回転子を収納するとともに一対の
ブラシ装置とを備え、上記開口側端面上に吸入口を有す
るエンドブラケットを配設固定し、このエンドブラケッ
トの軸受支持部を、貫通する回転子の軸に取付けたファ
ンと、そのファンの排気流を前記エンドブラケットの吸
入口まで導く固定案内羽根およびそれらを覆うファンケ
ーシングを具備した電動送風機において、前記固定子の
鉄心の軸方向から見た外形形状を略長方形状とし、2極
の固定子巻線の間に前記ブラシ装置を配置し、この固定
子鉄心の角状部を各々前記円筒部の内面に密接させて、
前記長方形各辺のうち前記ブラシ装置に対向する側の2
辺とハウジング内面との間に形成される空間を前記ファ
ンからの排気の風路としたことを特徴とする電動送風
機。 - 【請求項2】請求項1において、前記固定子鉄心の各辺
のうち、固定子巻線側2辺とハウジング内面との通気路
を塞ぐプレートを設けたことを特徴とする電動送風機。 - 【請求項3】請求項1において、前記エンドブラケット
の吸入口は、前記ブラシ装置側風路方向に設けたことを
特徴とする電動送風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21186291A JPH0552200A (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | 電動送風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21186291A JPH0552200A (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | 電動送風機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0552200A true JPH0552200A (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=16612842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21186291A Pending JPH0552200A (ja) | 1991-08-23 | 1991-08-23 | 電動送風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0552200A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100445649B1 (ko) * | 2002-01-03 | 2004-08-21 | 엘지전자 주식회사 | 진공청소기용 모터 |
| KR100465711B1 (ko) * | 2002-10-04 | 2005-01-13 | 엘지전자 주식회사 | 유니버셜 모터 |
| JP2009299634A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Hitachi Appliances Inc | 電動送風機及びこれを備えた電気掃除機 |
| KR20210008076A (ko) | 2018-05-14 | 2021-01-20 | 후타무라 가가쿠 가부시키가이샤 | 마노스 추출 방법 |
-
1991
- 1991-08-23 JP JP21186291A patent/JPH0552200A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100445649B1 (ko) * | 2002-01-03 | 2004-08-21 | 엘지전자 주식회사 | 진공청소기용 모터 |
| KR100465711B1 (ko) * | 2002-10-04 | 2005-01-13 | 엘지전자 주식회사 | 유니버셜 모터 |
| JP2009299634A (ja) * | 2008-06-17 | 2009-12-24 | Hitachi Appliances Inc | 電動送風機及びこれを備えた電気掃除機 |
| TWI401366B (zh) * | 2008-06-17 | 2013-07-11 | Hitachi Appliances Inc | Electric blower and electric vacuum cleaner with the electric blower |
| KR20210008076A (ko) | 2018-05-14 | 2021-01-20 | 후타무라 가가쿠 가부시키가이샤 | 마노스 추출 방법 |
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