JPH0552459U - 電磁弁ユニット - Google Patents
電磁弁ユニットInfo
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- JPH0552459U JPH0552459U JP5790391U JP5790391U JPH0552459U JP H0552459 U JPH0552459 U JP H0552459U JP 5790391 U JP5790391 U JP 5790391U JP 5790391 U JP5790391 U JP 5790391U JP H0552459 U JPH0552459 U JP H0552459U
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- Japan
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- coil
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- solenoid
- valve unit
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Landscapes
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- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 自動車のブレーキの制御等に用いられる電磁
弁に関し、簡単な構造で耐水性の向上を図り、しかも量
産性に適した電磁弁ユニットを提供する。 【構成】 複数の電磁弁2のコイル部4をまとめて一体
成形し、各コイル部4と外部電源との接続端子をひとつ
にまとめて防水性のコネクタ23を形成したことを特徴
とする。
弁に関し、簡単な構造で耐水性の向上を図り、しかも量
産性に適した電磁弁ユニットを提供する。 【構成】 複数の電磁弁2のコイル部4をまとめて一体
成形し、各コイル部4と外部電源との接続端子をひとつ
にまとめて防水性のコネクタ23を形成したことを特徴
とする。
Description
【0001】
本考案は、たとえば自動車のブレーキの制御等に用いられる電磁弁に関し、特 に複数の電磁弁を一つのユニットにまとめた電磁弁ユニットに関する。
【0002】
従来のこの種の電磁弁ユニットとしては、たとえば図11に示すようなものが ある。すなわち、複数の電磁弁100を一つの相手取付部材101に組み付けて ひとつのユニットとして使用している。個々の電磁弁100は、図10に示すよ うに、ソレノイド102のコイル部103を個々に樹脂成形し、それを各電磁弁 100に組込み、相手取付部材101に使用個数組み込んでいた。
【0003】
しかしながら上記した従来技術の場合には、個々のソレノイド102に必ず結 線用のリード線104が必要であり、またコイル部103はコイル105の外周 を樹脂モールド106にて被覆した樹脂成形品であるが、樹脂成形の際の自動化 が難しくなる等の問題があった。
【0004】 また、リード線104を伝って樹脂成形部よりコイル105内部に水等が侵入 して絶縁不良となるおそれがあり、またユニット組み立ての際の自動化も困難に なるという問題があった。
【0005】 本考案は上記した従来技術の課題を解決するためになされたもので、その目的 とするところは、簡単な構造で、耐水性の向上を図り、しかも量産性に適した電 磁弁ユニットを提供することにある。
【0006】
上記目的を達成するために、本考案にあっては、複数の電磁弁を同一ユニット にまとめて組み付けた電磁弁ユニットにおいて、 前記複数の電磁弁のコイル部をまとめて一体成形し、各コイル部の端子をひと つにまとめて外部電源と接続するための防水性のコネクタを構成したことを特徴 とする。
【0007】
上記構成の電磁弁ユニットにあっては、いままで個々に樹脂成形していたソレ ノイドのコイル部を、使用個数分一体成形しこの状態で個々の電磁弁を組み立て てユニット化する。
【0008】 また、同時にソレノイドのコイル部の外部電源結線部となるコネクタを防水性 コネクタとすることによりコイル部内部への水の侵入を防止できる。
【0009】
以下に本考案を図示の実施例に基づいて説明する。本考案の第1の実施例に係 る電磁弁ユニットを示す図1および図2において、1は電磁弁ユニット全体を示 しており、この電磁弁ユニット1は、複数の電磁弁2をひとつのユニットにして 組み付けて使用している。すなわち、各電磁弁2は、弁本体3と、この弁本体3 の外周に装着される樹脂成形したコイル部4と、から構成されている。各弁本体 3は円筒形状で、その一端に流入ポート5が、他端に流出ポート6が設けられて おり、弁本体3内部のバルブ部7によって流路が開閉するようになっている。そ して、弁本体3の一端、この実施例では流入ポート5側の端部8が、相手取付部 材9の取付面に開口する取付穴10内に嵌合固定される。
【0010】 この図示例では、弁本体3には、常時開タイプのO型弁本体30と、常時閉タ イプのC型弁本体3Cとの2種類がある。O型弁本体30は、可動鉄心11がロ ッド12を介して弁体13に作動連結されていて、可動鉄心11を固定鉄心14 から離間させる方向に付勢するスプリング15のばね力によってロッド12を固 定鉄心14内に没入する方向に付勢して弁体13と弁座16間を離間させており 、コイル部4に通電することにより可動鉄心11を固定鉄心14側に磁気吸引し て、ロッド12を介して弁体13を弁座16に押圧して閉弁するようになってい る。一方、C型弁本体3Cは、可動鉄心11と固定鉄心14の位置が逆で、スプ リング15のばね力によってロッド12を介して弁体13を弁座16に押圧する 方向に付勢しており、コイル部4に通電することにより、弁体13を弁座16か ら離間させて開弁するようになっている。
【0011】 そして、各弁本体30,3Cに組み付けられるコイル部4は使用個数分まとめ て一体成形している。すなわち、コイル部4は、ボビン17に巻き線を多数巻き 付けたコイル18と、このコイル18の外周を被覆する樹脂モールド部19と、 から構成され、樹脂モールド部19をつないで一体的に成形したものである。
【0012】 この実施例では各コイル部4と外部電源との接続端子をひとつにまとめる方法 として、3個づつ二列に並べた6つのユニットで、各コイル部4の端子の配列は 、図3に示すように、コイル部4のボビン17の一端面側において、左右2列の コイル部4の中間に共通の接地端子20が延びており、それぞれのコイル部4の 巻き線の一端に接続された一方の個別接地端子21に接続されている。また、各 コイル部4の巻き線の他端にそれぞれ接続されるプラス端子22が、2列のコイ ル部4の中央を通って一方側に延びて、共通接地端子20とともに、7ピンの防 水性のコネクタ23が構成されている。
【0013】 上記構成の電磁弁ユニットにあっては、いままで個々に樹脂成形していたソレ ノイドのコイル部4を使用個数分一体成形し、この状態で個々の電磁弁2を相手 取付部材に組み立てて一つにユニット化する。
【0014】 同時にソレノイドのコイル部4の外部電源結線部となるコネクタ23を防水コ ネクタ等の形状に成形し、コイル結線は防水コネクタ等の端子をそのままコイル 部4に導き結線することにより、リード線を無くし、しかも樹脂成形の自動化、 ユニット組込みの自動化を図ることができ、また外部からの水の侵入を確実に防 止することが可能になる。
【0015】 図4乃至図6には、本考案の第2の実施例が示されている。上記第1の実施例 では各コイル部4と外部電源との接続端子をひとつにまとめる方法として、各コ イル部4の端子の配列を共通接地端子20及びプラス端子22を介して個別接地 端子21がそれぞれ接続され、それらの一方側に7ピンの防水性のコネクタ23 が構成されるとしたが、本第2実施例では弁体30,3Cを3個づつ二列に並べ た6つのユニットとし、各コイル部4の端子の配列は、図6(a) に示すように左 右二列のコイル部4の中間に各コイル部4の上に各コイル部4の巻き線の一端と 他端にそれぞれ接続される端子21aが2つ並行して立設し、さらに対向するコ イル部4と平行して配置されている。
【0016】 そして、それらの端子21aを接続するためにモールド24がユニット1に組 み込まれている。このモールド24の外観は図6(c) に示すように上面,側面と もT字状であり、このT字状の縦棒部を結線部25とし、横棒部を防水性のコネ クタ部26としている。
【0017】 また、結線部25には上記左右二列のコイル部4の端子21aに対する端子2 5aが設けてあり、この端子25a部はコネクタ部26の下部に位置している。 そして、それら端子25aは隣接するコイル部4と結線部25bにより接続され 、一番コネクタ26側の端子25aは結線25bと直交するコネクタ部26に設 けた結線26aと接続し、6つのコイル部4がそれぞれ接続される。また、コネ クタ部26の結線26aには7つの端子26bが設けられた構成となっている。
【0018】 このモールド24の縦棒部の結線部25に設けた端子25aと、ユニット1の 左右二列のコイル部4の中間に設けた端子21aとを係合し、ユニット1に組込 む構成となっている。その他の構成及び作用については第1の実施例と同一なの で、同一の構成部分については同一の符号を付して、その説明は省略する。
【0019】 また、図7乃至図9には、本考案の第3の実施例が示されている。これも同様 に上記第1の実施例では各コイル部4と外部電源との接続端子をひとつにまとめ る方法として、各コイル部4の端子の配列を共通接地端子20及びプラス端子2 2を介して個別接地端子21をそれぞれ接続し、それらの一方側に7ピンの防水 性のコネクタ23を構成したが、本考案では弁体30,3Cを3個づつ二列に並 べた6つのユニットとし、各コイル部4の端子の配列は各コイル部4のボビン1 7上にコイル部4の巻き線の一端と他端にそれぞれ端子21bが図中左右に配し て設けられている。
【0020】 そして、それらの端子21bを接続するために結線されたプリント基板27に より接続されている。このプリント基板27は図9に示すように電磁弁ユニット 1の平面の大きさとほぼ同じ大きさの板部27aとその板部27aの短辺の一端 に突出する突出板部27bとから形成されている。
【0021】 また板部27aには6つの弁体30,3Cに嵌合するための穴27cが設けら れており、その穴27cの近傍に上記各コイル部4の図中左右に設けられている 端子21bに対応するはんだ付部27dが設けられ、突出板部27b側のそれぞ れのはんだ付部27dからは突出板部27bの端までそれぞれ結線27eが伸び ており、一方、反対側のはんだ付部27dは突出板部27bの端からの一本の結 線27fによりそれぞれ接続された構成となっている。
【0022】 このプリント基板27の穴27cと6つの弁体30,3C外周とを嵌合し、各 はんだ付部27dと各コイル部4のボビン17上に設けられた端子21bと係合 し組込み樹脂成形により一体的になっている。また、プリント基板27の突出板 部27bは電磁弁ユニット1に設けられている防水性のコネクタ23に係合され ている。その他の構成及び作用については第1の実施例と同一なので、同一の構 成部分については同一の符号を付して、その説明は省略する。
【0023】 尚、本実施例ではプリント基板27を使用しているため結線の配置,方法及び 端子の位置は自由に選択できるので設計の自由度が拡大された。
【0024】 なお、電磁弁ユニットの数や配列等については、この実施例の配列に限られな いことはもちろんである。
【0025】
本考案は以上の構成および作用を有するもので、複数の電磁弁の各コイル部を 一体成形することにより、従来のようなリード線を廃止することができ、ユニッ ト組込みの自動化、コイル低減を図ることができる。
【0026】 また、ソレノイドのコイル部の外部電源結線部となるコネクタを防水性コネク タとすることにより防水性の向上を図ることができる。
【図1】図1は本考案の第1の実施例に係る電磁弁ユニ
ットの縦断面図である。
ットの縦断面図である。
【図2】図2(a) は図1の電磁弁ユニットの平面図、同
図(b) は同図(a) の側面図である。
図(b) は同図(a) の側面図である。
【図3】図3(a) は図1の電磁弁ユニットのコイル部の
結線状態を示す平面図、同図(b) は同図(a) の一部破断
側面図である。
結線状態を示す平面図、同図(b) は同図(a) の一部破断
側面図である。
【図4】図4は本考案の第2の実施例に係る電磁弁ユニ
ットの縦断面図である。
ットの縦断面図である。
【図5】図5(a) は図4の電磁弁ユニットの平面図、同
図(b) は同図(a) の側面図である。
図(b) は同図(a) の側面図である。
【図6】図6(a) は図4の電磁弁ユニットでモールドを
取り外した状態を示す平面図、同図(b) は同図(a) の側
面図、同図(c) はモールドの平面図、同図(d) は同図
(c) の側面図である。
取り外した状態を示す平面図、同図(b) は同図(a) の側
面図、同図(c) はモールドの平面図、同図(d) は同図
(c) の側面図である。
【図7】図7は本考案の第3の実施例に係る電磁弁ユニ
ットの縦断面図である。
ットの縦断面図である。
【図8】図8(a) は図7の電磁弁ユニットの平面図、同
図(b) は同図(a) の側面図である。
図(b) は同図(a) の側面図である。
【図9】図9は図8のプリント基板を示す平面図であ
る。
る。
【図10】図10は従来の電磁弁の縦断面図である。
【図11】図11は従来の電磁弁ユニットの斜視図であ
る。
る。
1 電磁弁ユニット 2 電磁弁 3 弁本体 4 コイル部 5 流入ポート 6 流出ポート 7 バルブ部 8 端部 9 相手取付部材 10 取付穴 11 可動鉄心 12 ロッド 13 弁体 14 固定鉄心 15 スプリング 16 弁座 17 ボビン 18 コイル 19 樹脂モールド 20 共通接地端子 21 個別の接地端子 21a,21b 端子 22 プラス側端子 23 コネクタ 24 モールド 25 結線部 25a 端子 25b 結線 26 コネクタ部 26a 結線 26b 端子 27 プリント基板 27a 板部 27b 突出板部 27c 穴 27d はんだ付部 27e,27f 結線
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の電磁弁を同一ユニットにまとめて
組み付けた電磁弁ユニットにおいて、 前記複数の電磁弁のコイル部をまとめて一体成形し、各
コイル部の端子をひとつにまとめて外部電源と接続する
ための防水性のコネクタを構成したことを特徴とする電
磁弁ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5790391U JPH0552459U (ja) | 1991-01-18 | 1991-06-28 | 電磁弁ユニット |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP514591 | 1991-01-18 | ||
| JP3-5145 | 1991-01-18 | ||
| JP5790391U JPH0552459U (ja) | 1991-01-18 | 1991-06-28 | 電磁弁ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0552459U true JPH0552459U (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=26339050
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5790391U Pending JPH0552459U (ja) | 1991-01-18 | 1991-06-28 | 電磁弁ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0552459U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023134189A (ja) * | 2022-03-14 | 2023-09-27 | 浜名湖電装株式会社 | 液圧制御装置及び液圧制御装置の製造方法。 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01199075A (ja) * | 1987-12-17 | 1989-08-10 | Alfred Teves Gmbh | 弁ユニット |
| JPH0260780B2 (ja) * | 1982-05-13 | 1990-12-18 | Toray Industries |
-
1991
- 1991-06-28 JP JP5790391U patent/JPH0552459U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0260780B2 (ja) * | 1982-05-13 | 1990-12-18 | Toray Industries | |
| JPH01199075A (ja) * | 1987-12-17 | 1989-08-10 | Alfred Teves Gmbh | 弁ユニット |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023134189A (ja) * | 2022-03-14 | 2023-09-27 | 浜名湖電装株式会社 | 液圧制御装置及び液圧制御装置の製造方法。 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19970826 |