JPH0553485B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0553485B2 JPH0553485B2 JP59180465A JP18046584A JPH0553485B2 JP H0553485 B2 JPH0553485 B2 JP H0553485B2 JP 59180465 A JP59180465 A JP 59180465A JP 18046584 A JP18046584 A JP 18046584A JP H0553485 B2 JPH0553485 B2 JP H0553485B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fragrance
- belt
- adhesive layer
- layer
- surface layer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、主として時計バンドとして使用され
るベルトに関する。
るベルトに関する。
「従来の技術」
皮革又は皮革に類する材料からなる表層部材と
裏張部材で構成され、両者が直接又は間接的に接
合されて、好ましくは夫々他方のベルト部材の縦
縁を包被してなるベルトは既にオーストリア特許
公報第252634号により公知である。
裏張部材で構成され、両者が直接又は間接的に接
合されて、好ましくは夫々他方のベルト部材の縦
縁を包被してなるベルトは既にオーストリア特許
公報第252634号により公知である。
「発明の目的」
本発明はかかるベルト表面より意図的に香料を
放出して、主として腕に巻回して使用する時計バ
ンドを提供することにある。
放出して、主として腕に巻回して使用する時計バ
ンドを提供することにある。
「問題点を解決しようとする手段」
而して本発明は、皮革又は皮革に類する材料か
らなる表層部材と裏張部材とで構成され、一の部
材が他の部材の縦側面を包被する如く両者を接合
して形成したベルトにおいて、前記両部材間にほ
ぼ連続して形成された接着剤層により両部材の接
合を行わしめると共に、接着剤層を介して裏張部
材と離間する位置にある表層部材の接着剤層に隣
接する区域に香料又は香料混合物を介在せしめ、
更に前記表層部材からの香料の脱出を区域的に阻
止するプラスチツクシートその他の表面層を該表
層部材の外面の一部に設けた事を特徴とするもの
である。
らなる表層部材と裏張部材とで構成され、一の部
材が他の部材の縦側面を包被する如く両者を接合
して形成したベルトにおいて、前記両部材間にほ
ぼ連続して形成された接着剤層により両部材の接
合を行わしめると共に、接着剤層を介して裏張部
材と離間する位置にある表層部材の接着剤層に隣
接する区域に香料又は香料混合物を介在せしめ、
更に前記表層部材からの香料の脱出を区域的に阻
止するプラスチツクシートその他の表面層を該表
層部材の外面の一部に設けた事を特徴とするもの
である。
「作用」
例えば、ベルトを構成する表層部材と裏張部材
とを接合する接着材層の外側の表層部材に香料又
は香料混合物を含有することにより裏張部材側へ
の香料の芳香を防止すると共に、表層部材の表面
側より外部に芳香させることが出来る。
とを接合する接着材層の外側の表層部材に香料又
は香料混合物を含有することにより裏張部材側へ
の香料の芳香を防止すると共に、表層部材の表面
側より外部に芳香させることが出来る。
而も前記香料含有層は接着剤層に隣接する表層
部材区域に存在する為に、香料は長期に亙つて均
一に蒸発し、長期感に亙る均一な芳香を得ること
が出来る。
部材区域に存在する為に、香料は長期に亙つて均
一に蒸発し、長期感に亙る均一な芳香を得ること
が出来る。
更に前記接着剤層は、裏張部材側へ香料の透過
を阻止する為に、裏張部材全面に亙りほぼ連続す
る接着剤層として形成した為に、裏皮への香料の
透過が完全に阻止される。
を阻止する為に、裏張部材全面に亙りほぼ連続す
る接着剤層として形成した為に、裏皮への香料の
透過が完全に阻止される。
特に本発明は表層部材外面の一部に、例えばプ
ラスチツクシート等の香料の蒸発を阻止する層を
設けることにより、時計バンドとして構成した本
発明を腕に巻回した際、時計本体と反対側の腕
面、即ち直射日光に直接当たらない身体に近接す
る側からのみ香料が芳香させる事が出来、これに
より芳香の長期化が達成され、又本発明をズボン
ベルトとして構成した場合であつても身体の正面
側からのみ芳香が生じるよう構成することも出
来、いずれにしても効果的な芳香が可能となる。
ラスチツクシート等の香料の蒸発を阻止する層を
設けることにより、時計バンドとして構成した本
発明を腕に巻回した際、時計本体と反対側の腕
面、即ち直射日光に直接当たらない身体に近接す
る側からのみ香料が芳香させる事が出来、これに
より芳香の長期化が達成され、又本発明をズボン
ベルトとして構成した場合であつても身体の正面
側からのみ芳香が生じるよう構成することも出
来、いずれにしても効果的な芳香が可能となる。
又、前記香料又は香料混合物は、液体又は粉体
のみではなく、香料を封入したマイクロカプセル
を用い、ベルトを使用する際に留め具その他によ
り圧縮荷重のかかる区域に前記マイクロカプセル
を配設するよう構成してもよい。
のみではなく、香料を封入したマイクロカプセル
を用い、ベルトを使用する際に留め具その他によ
り圧縮荷重のかかる区域に前記マイクロカプセル
を配設するよう構成してもよい。
この場合はベルトの留め具その他の圧縮手段に
より前記カプセルを圧潰させることにより、在庫
中の無駄な芳香を阻止し、ユーザーがベルト使用
時からのみ芳香を行わしめることが出来る。
より前記カプセルを圧潰させることにより、在庫
中の無駄な芳香を阻止し、ユーザーがベルト使用
時からのみ芳香を行わしめることが出来る。
「実施例」
以下、図面を参照して本発明の好適な実施例を
例示的に説明する。ただしこの実施例に記載され
ている構成部品の寸法、材質、形状、その相対配
置などは特に特定的な記載がない限りは、この発
明の範囲をそれのみに限定する趣旨ではなく、単
なる説明例に過ぎない。
例示的に説明する。ただしこの実施例に記載され
ている構成部品の寸法、材質、形状、その相対配
置などは特に特定的な記載がない限りは、この発
明の範囲をそれのみに限定する趣旨ではなく、単
なる説明例に過ぎない。
第1図乃至第3図は本発明の一実施例に係るベ
ルトで、孔開き部分1aを構成する時計バンド1
を示す。
ルトで、孔開き部分1aを構成する時計バンド1
を示す。
時計バンド1は、皮革又は皮革に類する材料か
らなる表層部材2と裏張部材3とで構成され、前
記両部材2,3間にほぼ連続して形成された接着
剤層4により両部材2,3の接合を行わしめると
共に、該接着剤層4に隣接する表層部材2側の区
域に香料又は香料混合物7を介在せしめている。
らなる表層部材2と裏張部材3とで構成され、前
記両部材2,3間にほぼ連続して形成された接着
剤層4により両部材2,3の接合を行わしめると
共に、該接着剤層4に隣接する表層部材2側の区
域に香料又は香料混合物7を介在せしめている。
又、表層部材2の縦側縁5は裏張部材3の縦側
面6の周囲に折り曲げられ、該縦側面6を包被す
る如く接着されている。この結果、前記両部材
2,3の剥離の恐れの防止と共に、外観的にも好
ましい時計バンド1を得る事が出来る。勿論、裏
張部材3の縦側縁を表層部材2の縦側面6の周囲
に折り曲げるよう構成してもよい。そしてかかる
構成による時計バンド1の一端には、時計保持ピ
ンを挿設する為の目孔10を有し、該目孔10と
時計保持ピンにより時計本体を回動自在に連結す
ることが出来る。
面6の周囲に折り曲げられ、該縦側面6を包被す
る如く接着されている。この結果、前記両部材
2,3の剥離の恐れの防止と共に、外観的にも好
ましい時計バンド1を得る事が出来る。勿論、裏
張部材3の縦側縁を表層部材2の縦側面6の周囲
に折り曲げるよう構成してもよい。そしてかかる
構成による時計バンド1の一端には、時計保持ピ
ンを挿設する為の目孔10を有し、該目孔10と
時計保持ピンにより時計本体を回動自在に連結す
ることが出来る。
次に各部材の材料について説明するに、表層部
材2と裏張部材3は、天然皮革や人口皮革、又は
これらに類する材料で形成されており、更には単
一の材料ではなく、これらと織物繊維等の組合せ
で形成してもよい。
材2と裏張部材3は、天然皮革や人口皮革、又は
これらに類する材料で形成されており、更には単
一の材料ではなく、これらと織物繊維等の組合せ
で形成してもよい。
接着剤層4は、前記両部材2,3表面に接着液
の塗布又は吹き付けにより形成してもよく、又接
着作用を有する薄膜を前記裏張部材3表面に貼着
して形成してもよい。
の塗布又は吹き付けにより形成してもよく、又接
着作用を有する薄膜を前記裏張部材3表面に貼着
して形成してもよい。
香料又は香料混合物7は液体又は粉体のいずれ
でもよく、これらを塗布又は含漬その他により表
層部材2側の一部又は全部の区域に介在せしめ
る。
でもよく、これらを塗布又は含漬その他により表
層部材2側の一部又は全部の区域に介在せしめ
る。
次にかかる実施例の製造手順を説明する。
先ず両縦側縁5側を薄肉に形成し、その幅長を
裏張部材3の縦側面6を包被可能に設定した表層
部材2の裏張部材3と対面する面に、単数又は複
数種からなる香料溶液を吹き付けることにより、
該香料7を前記裏面と隣接する表層部材2内に浸
透させて香料の含漬を行う。
裏張部材3の縦側面6を包被可能に設定した表層
部材2の裏張部材3と対面する面に、単数又は複
数種からなる香料溶液を吹き付けることにより、
該香料7を前記裏面と隣接する表層部材2内に浸
透させて香料の含漬を行う。
次に表彰部材2と裏張部材3の対面する面11
のほぼ全面を接着剤で被覆した後、成形プレスに
より前記接着剤層4に熱と圧力を加えて表層部材
2と裏張部材3とを接合すると共に、表層部材2
の縦側縁5を裏張部材3の縦側面6側に折り返し
て、該縦側縁5が裏張部材3の縦側面6を包被す
る如く接合して、前記実施例に係る時計バンド1
が製造される。この際成形プレスにより加える熱
は、香料7が化学変化を起こさない程度に設定す
るのがよい。
のほぼ全面を接着剤で被覆した後、成形プレスに
より前記接着剤層4に熱と圧力を加えて表層部材
2と裏張部材3とを接合すると共に、表層部材2
の縦側縁5を裏張部材3の縦側面6側に折り返し
て、該縦側縁5が裏張部材3の縦側面6を包被す
る如く接合して、前記実施例に係る時計バンド1
が製造される。この際成形プレスにより加える熱
は、香料7が化学変化を起こさない程度に設定す
るのがよい。
第4図乃至第6図は表層部材2の所定区域13
にのみ芳香を行うようにした他の実施例で、前記
実施例との差異を中心に説明する。
にのみ芳香を行うようにした他の実施例で、前記
実施例との差異を中心に説明する。
表層部材2は、前記実施例と同様に接着剤層4
に隣接する区域のほぼ全面に香料又は香料混合物
7を介在せしめると共に、その反対側の表層部材
2表面の所定区域を香料不透過層14(表面層)
で隠蔽されている。
に隣接する区域のほぼ全面に香料又は香料混合物
7を介在せしめると共に、その反対側の表層部材
2表面の所定区域を香料不透過層14(表面層)
で隠蔽されている。
この結果、香料不透過層14の下にある香料、
7部分は表層部材2に沿つて区域13に移動し、
そこで該区域に存在する香料と共に、表層部材2
表面より蒸発芳香9することとなる。
7部分は表層部材2に沿つて区域13に移動し、
そこで該区域に存在する香料と共に、表層部材2
表面より蒸発芳香9することとなる。
従つてかかる実施例によれば、香料7の蒸発芳
香9を表層部材2の特定区域13に制限すること
ができ、例えば、時計本体と反対側の腕面、即ち
身体に近接する側からのみ香料が芳香9されるよ
う構成することが出来、直射日光により急激な香
料の蒸発を押えることができ、効果的な芳香9作
用を行なわしめることが可能となる。
香9を表層部材2の特定区域13に制限すること
ができ、例えば、時計本体と反対側の腕面、即ち
身体に近接する側からのみ香料が芳香9されるよ
う構成することが出来、直射日光により急激な香
料の蒸発を押えることができ、効果的な芳香9作
用を行なわしめることが可能となる。
尚、本実施例に使用される香料不透過層14は
プラスチツクシートや適当に処理した香料不透過
性皮革を表層部材2表面の所定位置に接合するこ
とにより形成してもよく、又香料不透過性接着剤
を表層部材2の所定区域14に塗布して形成して
もよい。
プラスチツクシートや適当に処理した香料不透過
性皮革を表層部材2表面の所定位置に接合するこ
とにより形成してもよく、又香料不透過性接着剤
を表層部材2の所定区域14に塗布して形成して
もよい。
又本発明を構成する他の実施例として、香料又
は香料混合物7を封入したマイクロカプセルを接
着剤層4に隣接する表層部材2側の区域に閉設し
て形成してもよい。
は香料混合物7を封入したマイクロカプセルを接
着剤層4に隣接する表層部材2側の区域に閉設し
て形成してもよい。
この種のマイクロカプセルは公知の如く、例え
ば香料をゼラチン−アラビアゴム水溶液に均一に
分散させた後、該分散香料粒子の周りにコアセル
ベートを折出させることにより数μ乃至数百μの
香料カプセルが形成される。
ば香料をゼラチン−アラビアゴム水溶液に均一に
分散させた後、該分散香料粒子の周りにコアセル
ベートを折出させることにより数μ乃至数百μの
香料カプセルが形成される。
そしてかかるマイクロカプセルは圧縮力により
圧潰することにより芳香9が可能となものであ
る。
圧潰することにより芳香9が可能となものであ
る。
従つてかかるマイクロカプセルを封入した時計
バンド1に圧縮手段を印加する事により、在庫中
の無駄な芳香9を阻止し、ユーザーが時計バンド
1使用時からのみ芳香9を行わしめることが出来
る。
バンド1に圧縮手段を印加する事により、在庫中
の無駄な芳香9を阻止し、ユーザーが時計バンド
1使用時からのみ芳香9を行わしめることが出来
る。
前記圧縮手段は手動により行うよう構成しても
よいが、時計保持ピンを挿設する目孔10部分や
留め具を固定する孔開き部分1aのループに閉設
することにより、該時計バンド1を留め具内に挿
入し折り返しながら固定する際、マイクロカプセ
ルがその圧縮力により圧潰され、自動的に芳香9
を行なう事が出来る。
よいが、時計保持ピンを挿設する目孔10部分や
留め具を固定する孔開き部分1aのループに閉設
することにより、該時計バンド1を留め具内に挿
入し折り返しながら固定する際、マイクロカプセ
ルがその圧縮力により圧潰され、自動的に芳香9
を行なう事が出来る。
尚、このようなマイクロカプセルは必ずしも表
層部材2の裏張部材3と隣接する区域にのみ設け
なくてもよい。
層部材2の裏張部材3と隣接する区域にのみ設け
なくてもよい。
例えば前記目孔10部分や留め具を固定する孔
開き部分1aは皮膚に直接接触する部位ではな
く、皮膚と裏張部材3との間は所定の〓間を有す
る為、裏張部材3内に前記マイクロカプセルを閉
設しても前記実施例と同様な効果を得る事が可能
となる。
開き部分1aは皮膚に直接接触する部位ではな
く、皮膚と裏張部材3との間は所定の〓間を有す
る為、裏張部材3内に前記マイクロカプセルを閉
設しても前記実施例と同様な効果を得る事が可能
となる。
「発明の効果」
以上記載した如く本発明によればベルトの所定
部位より長期間に亙る均一な芳香を得ることが出
来ると共に、ベルトと接触する身体側への不必要
な香料の芳香を防止し、効果的なベルトの芳香を
なさしめることが出来る。等の種々の著効を有
す。
部位より長期間に亙る均一な芳香を得ることが出
来ると共に、ベルトと接触する身体側への不必要
な香料の芳香を防止し、効果的なベルトの芳香を
なさしめることが出来る。等の種々の著効を有
す。
第1図乃至第4図は本発明の一実施例に係る時
計バンドを示し、第1図は横断面図、第2図は接
着前の状態を示す分解横断面図、第3図は芳香9
状態を示す側面図、である。第4図乃至第6図は
本発明の他の実施例に係る時計バンドを示し、第
4図は芳香9状態を示す側面図、第5図は第4図
の−線拡大断面図、第6図は平面図を示す。 1:ベルト、2:表層部材、3:裏張部材、
4:接着剤層、7:香料又は香料混合物、6:縦
側面、14:表面層。
計バンドを示し、第1図は横断面図、第2図は接
着前の状態を示す分解横断面図、第3図は芳香9
状態を示す側面図、である。第4図乃至第6図は
本発明の他の実施例に係る時計バンドを示し、第
4図は芳香9状態を示す側面図、第5図は第4図
の−線拡大断面図、第6図は平面図を示す。 1:ベルト、2:表層部材、3:裏張部材、
4:接着剤層、7:香料又は香料混合物、6:縦
側面、14:表面層。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 皮革又は皮革に類する材料からなる表層部材
と裏張部材とで構成され、一の部材が他の部材の
縦側面を包被する如く両者を接合して形成したベ
ルトにおいて、前記両部材間にほぼ連続して形成
された接着剤層により両部材の接合を行わしめる
と共に、接着剤層を介して裏張部材と離間する位
置にある表層部材の接着剤層に隣接する区域に香
料又は香料混合物を介在せしめ、更に前記表層部
材からの香料の脱出を区域的に阻止する表面層を
該表層部材の外面の一部に設けた事を特徴とする
ベルト。 2 前記表面層がプラスチツクシートである特許
請求の範囲第1項記載のベルト。 3 香料又は香料混合物を封入したマイクロカプ
セルが接着剤層に隣接する区域に閉接されている
特許請求の範囲第1項記載のベルト。 4 ベルトを使用する際に圧縮荷重のかかる区域
に前記マイクロカプセルが配設されている特許請
求の範囲第3項記載のベルト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18046584A JPS6158604A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 主として時計バンドとして使用されるベルト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18046584A JPS6158604A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 主として時計バンドとして使用されるベルト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6158604A JPS6158604A (ja) | 1986-03-25 |
| JPH0553485B2 true JPH0553485B2 (ja) | 1993-08-10 |
Family
ID=16083694
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18046584A Granted JPS6158604A (ja) | 1984-08-31 | 1984-08-31 | 主として時計バンドとして使用されるベルト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6158604A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63132382U (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-30 | ||
| DE60011867T2 (de) * | 2000-03-17 | 2005-08-25 | The Swatch Group Management Services Ag | Armbanduhr und Armband auf welches die Armbanduhr montiert werden kann |
| JP2019154901A (ja) * | 2018-03-15 | 2019-09-19 | カシオ計算機株式会社 | バンドおよび時計 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59145815U (ja) * | 1983-03-22 | 1984-09-29 | 都南金属工業株式会社 | 時計バンド |
-
1984
- 1984-08-31 JP JP18046584A patent/JPS6158604A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6158604A (ja) | 1986-03-25 |
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