JPH0553711A - キーボードレイアウトシート - Google Patents
キーボードレイアウトシートInfo
- Publication number
- JPH0553711A JPH0553711A JP3237395A JP23739591A JPH0553711A JP H0553711 A JPH0553711 A JP H0553711A JP 3237395 A JP3237395 A JP 3237395A JP 23739591 A JP23739591 A JP 23739591A JP H0553711 A JPH0553711 A JP H0553711A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet
- keyboard layout
- keyboard
- key
- layout sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 タブレットスイッチ型薄型キーボードに利用
する、レイアウトの変更が可能で、操作性の優れたキー
ボードレイアウトシートを提供する。 【構成】 キーボードレイアウトシート10は、キーボ
ードレイアウト用シート30と、中層の枠34と、裏面
シート36の3層構造に形成されている。そして、中層
の枠34にキーボードレイアウト用シート30に記載さ
れたレイアウトに対応したくり抜き部38が設けられ、
この中に突起部20を有するメタルクッション32が入
れられている。このメタルクッション32により操作時
にクリック感を得ることができる。
する、レイアウトの変更が可能で、操作性の優れたキー
ボードレイアウトシートを提供する。 【構成】 キーボードレイアウトシート10は、キーボ
ードレイアウト用シート30と、中層の枠34と、裏面
シート36の3層構造に形成されている。そして、中層
の枠34にキーボードレイアウト用シート30に記載さ
れたレイアウトに対応したくり抜き部38が設けられ、
この中に突起部20を有するメタルクッション32が入
れられている。このメタルクッション32により操作時
にクリック感を得ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パソコン、ワープロな
どで入力装置に使用される薄型のキーボードレイアウト
シートに関する。
どで入力装置に使用される薄型のキーボードレイアウト
シートに関する。
【0002】
【従来の技術】最近のパソコン、ワープロは、ラップト
ップ型、ブック型など従来のデスクトップ型よりかなり
小型のタイプが多く製造、販売されるようになってき
た。それにともない入力装置も小型化することが要求さ
れている。その代表的な例としてタッチパネルを利用し
たキーボードレスタイプの入力装置、メンブレンスイッ
チ(SW)を用いた薄型キーボードなどを挙げることが
できる。しかし、メンブレンスイッチを用いた薄型キー
ボードの入力装置では、装置を製造する際に、スイッチ
とレイアウト用シートを一体となった形で構成してしま
うので、利用者の都合に応じて自由にレイアウトを変更
することができなっかた。そこで、図5に示すような、
キーボードのレイアウトを変更できるタイプの入力装置
が用いられている。すなわち、タブレット型スイッチ
(SW)14を用いた薄型のタブレットSW型キーボー
ド16に、スペーサ12を介してキーボードレイアウト
シート10を上部に載置した構成の入力装置である。
ップ型、ブック型など従来のデスクトップ型よりかなり
小型のタイプが多く製造、販売されるようになってき
た。それにともない入力装置も小型化することが要求さ
れている。その代表的な例としてタッチパネルを利用し
たキーボードレスタイプの入力装置、メンブレンスイッ
チ(SW)を用いた薄型キーボードなどを挙げることが
できる。しかし、メンブレンスイッチを用いた薄型キー
ボードの入力装置では、装置を製造する際に、スイッチ
とレイアウト用シートを一体となった形で構成してしま
うので、利用者の都合に応じて自由にレイアウトを変更
することができなっかた。そこで、図5に示すような、
キーボードのレイアウトを変更できるタイプの入力装置
が用いられている。すなわち、タブレット型スイッチ
(SW)14を用いた薄型のタブレットSW型キーボー
ド16に、スペーサ12を介してキーボードレイアウト
シート10を上部に載置した構成の入力装置である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、このようなキ
ーボードレイアウトシート10は、キーレイアウトが記
載された、たった1枚のシートにすぎない。そのため、
オペレータが各キーを押下した際、キーのストロークが
あまりにも短いために、オペレータに入力したという感
触が乏しく、実際に入力されたかどうかについてその都
度表示装置を見て確認することが必要であった。
ーボードレイアウトシート10は、キーレイアウトが記
載された、たった1枚のシートにすぎない。そのため、
オペレータが各キーを押下した際、キーのストロークが
あまりにも短いために、オペレータに入力したという感
触が乏しく、実際に入力されたかどうかについてその都
度表示装置を見て確認することが必要であった。
【0004】また、1キーサイズより大きい大キーのレ
イアウトは、1キーに対して複数のスイッチが割り振ら
れこととなるため、スイッチとスイッチの間を押下して
も装置に検知されない。そのために、オペレータの指な
ど比較的大きなもので、どちらかのスイッチが必ず押下
されるように操作することが必要であった。さらに、オ
ペレータによるキー押下の検出の制御は、1キーに対
し、複数のスイッチが割り当てられていたために、1キ
ーの押下で複数のスイッチが同時にON状態となってし
まう。この多重押下の検出に対しても複雑な処理が必要
となってしまっていた。
イアウトは、1キーに対して複数のスイッチが割り振ら
れこととなるため、スイッチとスイッチの間を押下して
も装置に検知されない。そのために、オペレータの指な
ど比較的大きなもので、どちらかのスイッチが必ず押下
されるように操作することが必要であった。さらに、オ
ペレータによるキー押下の検出の制御は、1キーに対
し、複数のスイッチが割り当てられていたために、1キ
ーの押下で複数のスイッチが同時にON状態となってし
まう。この多重押下の検出に対しても複雑な処理が必要
となってしまっていた。
【0005】そこで、本発明の第1目的は、各利用者の
用途に適するようにレイアウトの変更が可能で、操作性
の優れたキーボードレイアウトシートを提供することに
ある。つぎに、本発明の第2目的は、キーボードレイア
ウトシートを単なるシートでなく、ストロークとクリッ
ク感を持たせた構造として、オペレータが入力したとい
う感触を得やすい、操作性の優れたキーボードレイアウ
トシートを提供するこにある。つぎに、本発明の第3目
的は、オペレータが2キーサイズ以上の大きいキーを押
下したとき、通常の操作で必ず一のスイッチのみがON
状態なり、キーのON/OFFの正確な検出および多重
押下の検出を容易に行えるキーボードレイアウトシート
を提供することにある。
用途に適するようにレイアウトの変更が可能で、操作性
の優れたキーボードレイアウトシートを提供することに
ある。つぎに、本発明の第2目的は、キーボードレイア
ウトシートを単なるシートでなく、ストロークとクリッ
ク感を持たせた構造として、オペレータが入力したとい
う感触を得やすい、操作性の優れたキーボードレイアウ
トシートを提供するこにある。つぎに、本発明の第3目
的は、オペレータが2キーサイズ以上の大きいキーを押
下したとき、通常の操作で必ず一のスイッチのみがON
状態なり、キーのON/OFFの正確な検出および多重
押下の検出を容易に行えるキーボードレイアウトシート
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明で
は、キーボードレイアウトシートに、タブレットスイッ
チ型キーボードのタブレットスイッチに接して配置さ
れ、このタブレットスイッチと直接接触する第1のシー
トと、この第1のシート上に載置され、前記タブレット
スイッチに対応するキーのレイアウトが記載された第2
のシートと、この第2のシートと上記第1のシートとの
間に配置され、前記第2のシートに記載された前記キー
のレイアウトに対応する箇所をくり抜いて構成された中
層の枠とを具備させることにより前記第1の目的を達成
する。請求項2記載の発明では、請求項1記載のキーボ
ードレイアウトシートに設けられた中層の枠のくり抜か
れた箇所に、メタルクッションを配置して構成して前記
第2の目的を達成する。請求項3記載の発明では、請求
項2記載のキーボードレイアウトシートに配置されたメ
タルクッションに、タブレットスイッチに対応する突起
部を設けて前記第3の目的を達成する。
は、キーボードレイアウトシートに、タブレットスイッ
チ型キーボードのタブレットスイッチに接して配置さ
れ、このタブレットスイッチと直接接触する第1のシー
トと、この第1のシート上に載置され、前記タブレット
スイッチに対応するキーのレイアウトが記載された第2
のシートと、この第2のシートと上記第1のシートとの
間に配置され、前記第2のシートに記載された前記キー
のレイアウトに対応する箇所をくり抜いて構成された中
層の枠とを具備させることにより前記第1の目的を達成
する。請求項2記載の発明では、請求項1記載のキーボ
ードレイアウトシートに設けられた中層の枠のくり抜か
れた箇所に、メタルクッションを配置して構成して前記
第2の目的を達成する。請求項3記載の発明では、請求
項2記載のキーボードレイアウトシートに配置されたメ
タルクッションに、タブレットスイッチに対応する突起
部を設けて前記第3の目的を達成する。
【0007】
【実施例】以下、本発明のキーボードレイアウトシート
の一実施例を図1ないし図4を参照して詳細に説明す
る。図1は、本実施例のキーボードレイアウトシートの
構成図である。このキーボードレイアウトシート10
は、第2のシートとしてのキーボードレイアウト用シー
ト30と、中層の枠34と、第1のシートとしての裏面
シート36の3層で構成されている。そして、このキー
ボードレイアウト用シート30の表面には、必要とする
キーのレイアウトが記載されている。また、中層の枠3
4には、キーボードレイアウト用シート30に記載され
たキーのレイアウトに対応して1キー毎にくり抜き部3
8が形成されている。このくり抜き部38には、オペレ
ータが押下操作をしたとき、ストロークおよびクリック
感を持たせるためのメタルクッション32が入れられて
いる。裏面シート36は、タブレットスイッチ14がマ
トリクス状に配置されたタブレットスイッチ型キーボー
ド16の上面に直接載置される。そして、オペレータの
押下操作時に応じてタブレットスイッチ14を直接押下
するために、伸縮性のある材料が用いられている。
の一実施例を図1ないし図4を参照して詳細に説明す
る。図1は、本実施例のキーボードレイアウトシートの
構成図である。このキーボードレイアウトシート10
は、第2のシートとしてのキーボードレイアウト用シー
ト30と、中層の枠34と、第1のシートとしての裏面
シート36の3層で構成されている。そして、このキー
ボードレイアウト用シート30の表面には、必要とする
キーのレイアウトが記載されている。また、中層の枠3
4には、キーボードレイアウト用シート30に記載され
たキーのレイアウトに対応して1キー毎にくり抜き部3
8が形成されている。このくり抜き部38には、オペレ
ータが押下操作をしたとき、ストロークおよびクリック
感を持たせるためのメタルクッション32が入れられて
いる。裏面シート36は、タブレットスイッチ14がマ
トリクス状に配置されたタブレットスイッチ型キーボー
ド16の上面に直接載置される。そして、オペレータの
押下操作時に応じてタブレットスイッチ14を直接押下
するために、伸縮性のある材料が用いられている。
【0008】図3には、このキーボードレイアウトシー
ト10の断面図が記載されている。中層の枠34のくり
抜き部38に入れられたメタルクッション32は、縦断
面形状が上方に湾曲した曲面の円形または楕円形をして
おり、くり抜き部38に入る大きさに構成されている。
そして、メタルクッション32には、下部方向に突出し
た突起部20が設けられている。この突起部20によ
り、2キーサイズ以上の大きい大キーをオペレータが押
下したとき、キーのどの場所を押下しても、図3に示す
ように、1のスイッチのみがONされるようになってい
る。すなわち、オペータがキーボードレイアウト用シー
ト30を押下すると、その力が、中層の枠34のくり抜
き部38に入れられたメタルクッション32に伝わり、
その突起部20がタブレットSW型キーボード16上面
の一点を、裏面シート36を介して押下する。そのた
め、SW(接点)18を一点でのみ押下することとな
り、複数のスイッチが同時にON状態になることが防止
される。こうすることにより、キーのON/OFF検出
を容易に、かつ確実にし、多重押下検出を可能にする。
ト10の断面図が記載されている。中層の枠34のくり
抜き部38に入れられたメタルクッション32は、縦断
面形状が上方に湾曲した曲面の円形または楕円形をして
おり、くり抜き部38に入る大きさに構成されている。
そして、メタルクッション32には、下部方向に突出し
た突起部20が設けられている。この突起部20によ
り、2キーサイズ以上の大きい大キーをオペレータが押
下したとき、キーのどの場所を押下しても、図3に示す
ように、1のスイッチのみがONされるようになってい
る。すなわち、オペータがキーボードレイアウト用シー
ト30を押下すると、その力が、中層の枠34のくり抜
き部38に入れられたメタルクッション32に伝わり、
その突起部20がタブレットSW型キーボード16上面
の一点を、裏面シート36を介して押下する。そのた
め、SW(接点)18を一点でのみ押下することとな
り、複数のスイッチが同時にON状態になることが防止
される。こうすることにより、キーのON/OFF検出
を容易に、かつ確実にし、多重押下検出を可能にする。
【0009】図4は、従来のキーボードレイアウトシー
トを利用したON/OFF検出(A)と本実施例に係る
キーボードレイアウトシートを利用したON/OFF検
出(B)の手順を示したフローチャートである。従来の
キーボードシートを用いた処理では、1つのスイッチが
ONされていることを検出した場合、同一キー内の他の
スイッチがONしていないかどうか判断する(ステップ
1)。これは、1キーに対して、複数のスイッチが割り
当られているため、一のスイッチのONを検出しても、
同一キー内の他のスイッチについてもONしているかど
うかを判断する必要があったためである。こうして、1
押下に対する多重入力を防止していた。そして、同一キ
ー内の他のスイッチがONしていない場合に(ステップ
1;N)、キーON処理が実施された(ステップ2)。
トを利用したON/OFF検出(A)と本実施例に係る
キーボードレイアウトシートを利用したON/OFF検
出(B)の手順を示したフローチャートである。従来の
キーボードシートを用いた処理では、1つのスイッチが
ONされていることを検出した場合、同一キー内の他の
スイッチがONしていないかどうか判断する(ステップ
1)。これは、1キーに対して、複数のスイッチが割り
当られているため、一のスイッチのONを検出しても、
同一キー内の他のスイッチについてもONしているかど
うかを判断する必要があったためである。こうして、1
押下に対する多重入力を防止していた。そして、同一キ
ー内の他のスイッチがONしていない場合に(ステップ
1;N)、キーON処理が実施された(ステップ2)。
【0010】一方、この実施例のキーボードレイアウト
シートを用いた処理の場合は、1キーに対して1スイッ
チのみが割り当てられているので、従来例のように、同
一キー内の他のスイッチについてもONしているかどう
かを判断する必要がない。従って、フローチャート
(B)に示すように、1スイッチがONしたことを検知
したら直ちにキーON処理(ステップ1)を行うことが
できる。なお、中層の枠34のくり抜き部38に入れら
れたメタルクッション32は、上方に湾曲した曲面を有
しているので、一旦オペレータによって押下された後、
すぐにもとの形状に復帰するようになっている。
シートを用いた処理の場合は、1キーに対して1スイッ
チのみが割り当てられているので、従来例のように、同
一キー内の他のスイッチについてもONしているかどう
かを判断する必要がない。従って、フローチャート
(B)に示すように、1スイッチがONしたことを検知
したら直ちにキーON処理(ステップ1)を行うことが
できる。なお、中層の枠34のくり抜き部38に入れら
れたメタルクッション32は、上方に湾曲した曲面を有
しているので、一旦オペレータによって押下された後、
すぐにもとの形状に復帰するようになっている。
【0011】
【発明の効果】請求項1記載のキーボードレイアウトシ
ートでは、各々の用途に適したようにレイアウトの変更
が可能で、操作性の優れたキーボードレイアウトシート
の提供が可能となる。請求項2記載のキーボードレイア
ウトシートでは、ストロークおよびクリック感を付ける
ことにより、キーボードのキーの操作性が向上する。請
求項3記載のキーボードレイアウトシートでは、1キー
に対して1スイッチの構成となるので、煩雑な処理なし
で直ちにキーONの処理を行うことができる。
ートでは、各々の用途に適したようにレイアウトの変更
が可能で、操作性の優れたキーボードレイアウトシート
の提供が可能となる。請求項2記載のキーボードレイア
ウトシートでは、ストロークおよびクリック感を付ける
ことにより、キーボードのキーの操作性が向上する。請
求項3記載のキーボードレイアウトシートでは、1キー
に対して1スイッチの構成となるので、煩雑な処理なし
で直ちにキーONの処理を行うことができる。
【図1】本発明の一実施例に係るキーボードレイアウト
シートの構造図でる。
シートの構造図でる。
【図2】本発明の一実施例に係るキーボードレイアウト
シートの断面図である。
シートの断面図である。
【図3】本発明の一実施例に係るキーボードレイアウト
シートを押下した状態を示す断面図である。
シートを押下した状態を示す断面図である。
【図4】従来のキーボードレイアウトシート(A)と本
発明の1実施例に係るキーボードレイアウトシート
(B)のキーがONを検知した際の処理の手順を示した
フローチャートである。
発明の1実施例に係るキーボードレイアウトシート
(B)のキーがONを検知した際の処理の手順を示した
フローチャートである。
【図5】従来のキーボードレイアウトシートの構成を示
す図である。
す図である。
10 キーボードレイアウトシート 16 タブレットスイッチ型キーボード 30 キーボードレイアウト用シート 32 メタルクッション 34 中層の枠 36 裏面シート 38 くり抜き部
Claims (3)
- 【請求項1】 タブレットスイッチ型キーボードのタブ
レットスイッチに接して配置され、このタブレットスイ
ッチと直接接触する第1のシートと、 この第1のシート上に載置され、前記タブレットスイッ
チに対応するキーのレイアウトが記載された第2のシー
トと、 この第2のシートと上記第1のシートとの間に配置さ
れ、前記第2のシートに記載された前記キーのレイアウ
トに対応する箇所をくり抜いて構成された中層の枠とを
具備することを特徴とするキーボードレイアウトシー
ト。 - 【請求項2】 中層の枠のくり抜かれた箇所にメタルク
ッションを配置して構成したことを特徴とする請求項1
記載のキーボードレイアウトシート。 - 【請求項3】 メタルクッションに、タブレットスイッ
チに対応する突起部を設けたことを特徴とする請求項2
記載のキーボードレイアウトシート。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237395A JPH0553711A (ja) | 1991-08-22 | 1991-08-22 | キーボードレイアウトシート |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3237395A JPH0553711A (ja) | 1991-08-22 | 1991-08-22 | キーボードレイアウトシート |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0553711A true JPH0553711A (ja) | 1993-03-05 |
Family
ID=17014761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3237395A Pending JPH0553711A (ja) | 1991-08-22 | 1991-08-22 | キーボードレイアウトシート |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0553711A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6995975B2 (en) | 2003-03-11 | 2006-02-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus comprising keyboard-mounted housing |
| US7385808B2 (en) | 2004-09-30 | 2008-06-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus with keyboard |
-
1991
- 1991-08-22 JP JP3237395A patent/JPH0553711A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6995975B2 (en) | 2003-03-11 | 2006-02-07 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus comprising keyboard-mounted housing |
| US7385808B2 (en) | 2004-09-30 | 2008-06-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus with keyboard |
| US7535699B2 (en) | 2004-09-30 | 2009-05-19 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Electronic apparatus with keyboard |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20040804 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20040914 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 20050125 |