JPH0554170U - リヤスポイラーの取付構造 - Google Patents
リヤスポイラーの取付構造Info
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- JPH0554170U JPH0554170U JP10494291U JP10494291U JPH0554170U JP H0554170 U JPH0554170 U JP H0554170U JP 10494291 U JP10494291 U JP 10494291U JP 10494291 U JP10494291 U JP 10494291U JP H0554170 U JPH0554170 U JP H0554170U
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- JP
- Japan
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- rear spoiler
- spoiler
- trunk lid
- vehicle body
- mounting
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Links
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- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 3
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Landscapes
- Blow-Moulding Or Thermoforming Of Plastics Or The Like (AREA)
- Lining Or Joining Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】剛性強度がトランクリッド3の鋼板の剛性強度
よりも劣っているなどの理由により後突時の衝突荷重が
著しく作用するリヤスポイラーの取付部付近の破砕を積
極的に利用しつつ、リヤスポイラー1をトランクリッド
3に対して取付ける取付構造に改良を加えて、リヤスポ
イラー1の離脱を確実に防止することを可能とする。 【構成】リヤスポイラー1とトランクリッド3との間
に、後突時、ブラケット33の長穴35内で第1インサ
ートボルト21の脚部21bを摺動させながら該脚部2
1bを支点としつつ締結ボルト41の脚部41aに対し
て孔部37側を回転させてブラケット33の一端部側を
前方へ移動させることによって、リヤスポイラー1を前
方へスライド移動させた状態でトランクリッド3上に保
持するよう,リヤスポイラー1をトランクリッド3に対
して連結する連結手段31を設ける。
よりも劣っているなどの理由により後突時の衝突荷重が
著しく作用するリヤスポイラーの取付部付近の破砕を積
極的に利用しつつ、リヤスポイラー1をトランクリッド
3に対して取付ける取付構造に改良を加えて、リヤスポ
イラー1の離脱を確実に防止することを可能とする。 【構成】リヤスポイラー1とトランクリッド3との間
に、後突時、ブラケット33の長穴35内で第1インサ
ートボルト21の脚部21bを摺動させながら該脚部2
1bを支点としつつ締結ボルト41の脚部41aに対し
て孔部37側を回転させてブラケット33の一端部側を
前方へ移動させることによって、リヤスポイラー1を前
方へスライド移動させた状態でトランクリッド3上に保
持するよう,リヤスポイラー1をトランクリッド3に対
して連結する連結手段31を設ける。
Description
【0001】
本考案は、車体後部に取付けられるリヤスポイラーの取付構造に関する。
【0002】
一般に、リヤスポイラーは、車体の軽量化を図る上で中空形状に形成された合 成樹脂製のものが数多く用いられている。そして、このようなリヤスポイラーは 、成形時にリヤスポイラーの左右端部下面に対応する一壁にナットを埋設してお いて、リヤスポイラー取付時に車体側からの該車体を介して挿通した螺子部材に よってリヤスポイラーを取付けるようにしている(特開平1−218819号公 報参照)。
【0003】
ところで、後面衝突時(以下、後突時と称す)において、車体後部に作用した 衝突荷重がリヤスポイラーにも作用する場合、リヤスポイラーの材質自体の剛性 強度が車体の外板の剛性強度よりも劣っているなどの理由により、リヤスポイラ ーと車体の外板とをつなぐ螺子部材付近に対応するリヤスポイラーの取付部付近 に後突時の衝突荷重が著しく作用して、リヤスポイラーの取付部付近が破砕し、 リヤスポイラーが車体から離脱して飛散する危険性が危惧される。
【0004】 本考案はかかる点に鑑みてなされたもので、その目的とするところは、剛性強 度が車体の外板の剛性強度よりも劣るなどの理由により後突時の衝突荷重が著し く作用するリヤスポイラーの取付部付近の破砕を積極的に利用しつつ、リヤスポ イラーを車体に対して取付ける取付構造に改良を加えることにより、リヤスポイ ラーの離脱を確実に防止しようとするものである。
【0005】
上記目的を達成するため、本考案が講じた解決手段は、車体後部に取付けられ るリヤスポイラーの取付構造として、上記リヤスポイラーと車体との間に、後面 衝突時、リヤスポイラーを前方へスライド移動させた状態で車体に保持するよう ,リヤスポイラーを車体に対して連結する連結手段を設ける構成としたものであ る。
【0006】
上記の構成により、本考案では、後突時、車体後部に作用した衝突荷重がリヤ スポイラーにも作用すると、リヤスポイラーと車体の外板とをつなぐ螺子部材付 近に対応するリヤスポイラーの取付部付近に、リヤスポイラーの材質自体の剛性 強度が車体の外板の剛性強度よりも劣っているなどの理由によって後突時の衝突 荷重が著しく作用することになる。その場合、後突時の衝突荷重によりリヤスポ イラーの取付部付近が破砕したりしても、リヤスポイラーは、該リヤスポイラー と車体との間に設けられた連結手段でもって前方へスライド移動した状態で車体 に保持されることになり、リヤスポイラーが連結手段によって車体に対して連結 されて、リヤスポイラーが車体から外れ落ちる,リヤスポイラーの離脱が確実に 防止される。
【0007】
以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
【0008】 図3ないし図5は本考案の実施例に係るリヤスポイラー1の取付構造を3ボッ クスタイプの自動車Cの後部に適用したものを示している。この自動車Cの後部 には、車体としての鋼板製のトランクリッド3が設けられており、該トランクリ ッド3の後端部にトランクリッド3の左右方向への長さと略一致する長さのリヤ スポイラー1が取付けられている。また、図5中、5,5はトランクリッド3の 左右端部下方に配されたリヤコンビネーションランプ、7はトランクリッド3お よび各リヤコンビネーションランプ5の後面よりも後方へ突出すると共に側端部 をリヤフェンダパネル9側まで廻り込ませたバンパである。
【0009】 上記リヤスポイラー1は、ブロー成形により中空状に一体形成された合成樹脂 よりなり、その左右端部1L,1Rがトランクリッド3上における後端部左右端 位置に取付けられるよう,中央部1Sよりも下方へ若干膨出して形成されており 、その中央部1Sとトランクリッド2との間で走行風を擦過させて該走行風の整 流化が図られるようにしている。そして、上記リヤスポイラー1の左右端部1L ,1Rは、その前面1Lf,1Rfおよび後面1Lr,1Rrがそれぞれ所定の 曲率で略四分の一円弧を描いて前方へ折曲形成されてなり、この左右端部1L, 1Rの下面側に位置する略四分の一円弧状の取付面11L,11Rでもって、リ ヤスポイラー1の左右端部1L,1Rがトランクリッド3上における後端部左右 端位置に取付けられている。
【0010】 そして、図1および図2にも示すように、上記リヤスポイラー1の左右端部1 L,1Rの取付面11L,11Rには、取付面11L,11Rの外端部前端位置 に頭部21aが埋設されて脚部21bを下方へ突出させる第1インサートボルト 21と、該第1インサートボルト21の斜め内方寄りの後部位置となる取付面1 1L,11Rの内端部中央位置に頭部23aが埋設されて脚部23bを下方へ突 出させる第2インサートボルト23と、該第2インサートボルト23の直斜め内 方寄りの後部位置となる取付面11L,11Rの内端部後端位置に埋設されたイ ンサートナット25とが配されている。上記各インサートボルト21,23の頭 部21a,23aおよびインサートナット25は、リヤスポイラー1のブロー成 形時にそれぞれインサートされている。また、上記インサートナット25は、断 面略T字状のT型ナットよりなり、リヤスポイラー1の取付面11Lの内方に強 固に固定されるようになっている。そして、上記第1インサートボルト21とイ ンサートナット25との間には、リヤスポイラー1の左右端部1L,1Rの取付 面11L,11Rをトランクリッド3上における後端部左右端位置に対して連結 する連結手段31が設けられている。
【0011】 該連結手段31は、第1インサートボルト21とインサートナット25との間 を斜め前方外方向きに延びるステータイプのブラケット33からなり、該ブラケ ット33は一端部(後端部)を除いて長手方向へ延び、第1インサートボルト2 1の細い方の脚部21bの径よりも短径部が若干大径に形成された長穴35と、 上記ブラケット33の一端部(図では後端部)に設けられ、後述する締結ボルト 41の脚部41aの径よりも若干大径に形成された真円形状の孔部37とを有し 、また、上記ブラケット33は、鋼板よりなり、その一端部側(孔部37)をイ ンサートナット25の下面に当接するように折曲させる段差部33aを有してい る。そして、上記第1インサートボルト21は、上記ブラケット33の長穴35 を介して取付面11L,11Rの外端部前端位置に対応するトランクリッド3の 第1孔部3a内に挿通された脚部21b下部のねじ部21cに対してトランクリ ッド3の裏面側からナット39を螺合させて締結されており、この第1インサー トボルト21およびナット39の締結によって、リヤスポイラー1がブラケット 33の長穴35を介してトランクリッド3に固定されている。一方、上記インサ ートナット25は、上記ブラケット33の段差部33aにより一端部側における 孔部37に対して下面より挿通可能とした締結ボルト41の脚部41a下部のね じ部41bの螺合により締結されており、このインサートナット25および締結 ボルト41の締結によって、リヤスポイラー1がブラケット33の孔部37を介 してトランクリッド3に固定されている。また、上記第2インサートボルト23 は、上記取付面11L,11Rの内端部中央位置に対応するトランクリッド3の 第2孔部3b内に挿通された脚部23b下部のねじ部23cに対してトランクリ ッド3の裏面側からナット(図示せず)を螺合させて締結されており、この第2 インサートボルト23およびナットの締結によって、リヤスポイラー1がトラン クリッド3に直接固定されている。この場合、ブラケット33の他端部側は、長 穴35内に挿通された第1インサートボルト21の脚部21bに対してその軸方 向へ移動可能な状態でリヤスポイラー1とトランクリッド3との間に挾持されて いる一方、ブラケット33の一端部側は、孔部37内に挿通された締結ボルト4 1の脚部41aに対してその軸方向へ移動可能な状態でリヤスポイラー1とトラ ンクリッド3との間に挾持されている。
【0012】 また、上記リヤスポイラー1の取付面11L,11Rにおける,第1インサー トボルト21前方に対応する外端部前端位置および第2インサートボルト23の 前方に対応する内端部中央位置には、これらの部分を除くリヤスポイラー1の取 付面11L,11Rよりも肉厚を薄くしてその剛性強度を低下させた脆弱部51 (図では第1インサートボルト21前方に対応する外端部前端位置のみ示す)が 設けられている。
【0013】 次に、後突時における,リヤスポイラー1とトランクリッド3との連結手段3 1による連結関係について説明する。
【0014】 すなわち、後突時に車体後部に作用した衝突荷重がトランクリッド3を介して リヤスポイラー1にも作用すると、リヤスポイラー1とトランクリッド3とを固 定する第1インサートボルト21周縁および第2インサートボルト23周縁に対 応するリヤスポイラー1の取付面11L,11R付近に、合成樹脂よりなるリヤ スポイラー1の材質自体の剛性強度が鋼板製のトランクリッド3の剛性強度より も劣っているなどの理由により後突時の衝突荷重が著しく作用することになる。 このため、後突時の衝突荷重により、リヤスポイラー1の取付面11L,11R における,第1インサートボルト21前方に対応する外端部前端位置および第2 インサートボルト23の前方に対応する内端部中央位置の脆弱部51が積極的つ まり真っ先に破砕し、第1インサートボルト21および第2インサートボルト2 3が、それぞれ破砕片11a,11bを付着させた状態でリヤスポイラー1の取 付面11L,11Rから分離して、第1インサートボルト21および第2インサ ートボルト23によるリヤスポイラー1のトランクリッド3上への固定が解除さ れる。その場合、リヤスポイラー1の左右端部1L,1Rの取付面11L,11 Rをトランクリッド3上における後端部左右端位置に対して連結する連結手段3 1により、第1インサートボルト21とインサートナット25との間を斜め前方 外方向きに延びるブラケット33の長穴35内で第1インサートボルト21の脚 部21bをブラケット33の一端部側へ摺動させながら、この第1インサートボ ルト21の脚部21bを支点としつつ締結ボルト41の脚部41aに対して孔部 37側を回転させてブラケット33の一端部側を前方へ移動させ、ブラケット3 3を車体左右方向へ延びる状態(図1の一点鎖線で示す状態)とする。この状態 を通過点として、ブラケット33の長穴35内で第1インサートボルト21の脚 部21bをブラケット33の他端部側へ摺動させながら、第1インサートボルト 21の脚部21bを支点としつつ締結ボルト41の脚部41aに対して孔部37 を回転させてブラケット33の一端部側をさらに前方へ移動させた状態(図1の 二点鎖線で示す状態)とし、リヤスポイラー1が、図1に示す実線状態から仮想 線(二点鎖線)で示す状態まで前方へスライド移動してトランクリッド3上に保 持されることになる。
【0015】 これにより、後突時の衝突荷重によってリヤスポイラー1の取付面11L,1 1Rにおける,第1インサートボルト21前方に対応する外端部前端位置および 第2インサートボルト23の前方に対応する内端部中央位置の脆弱部51が真っ 先に破砕しても、リヤスポイラー1が連結手段31によってトランクリッド3上 に保持されて、リヤスポイラー1がトランクリッド3上から外れ落ちる,リヤス ポイラー1の離脱を確実に防止することができる。
【0016】 尚、本考案は上記実施例に限定されるものではなく、その他種々の変形例を包 含するものである。例えば、上記実施例では、ブロー成形製のリヤスポイラー1 を適用したものを示したが、本考案はブロー成形製のリヤスポイラーに限定され るものではなく、例えば、インジェクション成形やプレス成形等で設けられた樹 脂製のリヤスポイラーには全て適用できる。
【0017】 また、上記実施例では、リヤスポイラー1の取付面11L,11Rにおける, 第1インサートボルト21前方に対応する外端部前端位置および第2インサート ボルト23の前方に対応する内端部中央位置に脆弱部51を設けたが、特に脆弱 部は必要なものでなく、別に脆弱部がなくともトランクリッドの材質(材厚)に 対して剛性強度が劣りかつ後突時の衝突荷重によって破断し易い材質からなるリ ヤスポイラーであれば効果が十分に期待できる。
【0018】
以上の如く、本考案におけるリヤスポイラーの取付構造によれば、リヤスポイ ラーを連結手段により車体に対して連結したので、後突時に著しく作用する衝突 荷重によってリヤスポイラーの取付部付近が破砕しても、該リヤスポイラーと車 体との間の連結手段でもってリヤスポイラーを前方へスライド移動した状態で車 体に保持して、リヤスポイラーが車体から離脱して飛散する危険性を確実に防止 することができる。
【図1】リヤスポイラーの右端部における取付面のスラ
イド移動を説明する説明図である。
イド移動を説明する説明図である。
【図2】リヤスポイラーの左端部における取付面の底面
図である。
図である。
【図3】右端部の取付面側のブラケットを長手方向に切
断したリヤスポイラーのスライド移動前の縦断面図であ
る。
断したリヤスポイラーのスライド移動前の縦断面図であ
る。
【図4】図3に係るリヤスポイラーのスライド移動後の
縦断面図である。
縦断面図である。
【図5】車体後部の斜視図である。
1 リヤスポイラー 3 トランクリッド(車体) 31 連結手段
Claims (1)
- 【請求項1】 車体後部に取付けられるリヤスポイラー
の取付構造であって、上記リヤスポイラーと車体との間
には、後面衝突時、リヤスポイラーを前方へスライド移
動させた状態で車体に保持するよう,リヤスポイラーを
車体に対して連結する連結手段が設けられていることを
特徴とするリヤスポイラーの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10494291U JPH0554170U (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | リヤスポイラーの取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10494291U JPH0554170U (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | リヤスポイラーの取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0554170U true JPH0554170U (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=14394147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10494291U Withdrawn JPH0554170U (ja) | 1991-12-19 | 1991-12-19 | リヤスポイラーの取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0554170U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013086364A (ja) * | 2011-10-18 | 2013-05-13 | Yazaki Corp | インサート樹脂成形品 |
| EP4071034A1 (en) * | 2021-04-02 | 2022-10-12 | PSA Automobiles SA | Spoiler and vehicle tailgate assembly |
-
1991
- 1991-12-19 JP JP10494291U patent/JPH0554170U/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013086364A (ja) * | 2011-10-18 | 2013-05-13 | Yazaki Corp | インサート樹脂成形品 |
| EP4071034A1 (en) * | 2021-04-02 | 2022-10-12 | PSA Automobiles SA | Spoiler and vehicle tailgate assembly |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19960404 |