JPH0554376U - 記録媒体収納ケース - Google Patents

記録媒体収納ケース

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JPH0554376U
JPH0554376U JP10737091U JP10737091U JPH0554376U JP H0554376 U JPH0554376 U JP H0554376U JP 10737091 U JP10737091 U JP 10737091U JP 10737091 U JP10737091 U JP 10737091U JP H0554376 U JPH0554376 U JP H0554376U
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JP
Japan
Prior art keywords
storage
bottom plate
lid
floppy disk
recording medium
Prior art date
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Pending
Application number
JP10737091U
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English (en)
Inventor
励吉 羽島
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で、かつ、小型化して複数の記録
媒体を収納できる記録媒体収納ケースを提供する。 【構成】 蓋体61、底部収納体32および中間部収納体41
の回動孔37,47,64に、回動軸71を挿入し、蓋体61、底
部収納体32および中間部収納体41を回動軸71を中心に回
動させる。フロッピーディスクカセット1を挿脱させる
ため、簡単な構成にできる。底部収納体32および中間部
収納体41は、蓋体61あるいは上側に位置する中間部収納
体41の底板42の裏面を蓋とする。フロッピーディスクカ
セット1間には中間部収納体41の底板42の1枚しか配設
されないため、積層方向の厚みを薄くでき小型化を図れ
る。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、複数の記録媒体を収納する小型化を図った記録媒体収納ケースに関 する。
【0002】
【従来の技術】
一般に、記録媒体である3.5インチのフロッピーディスクカセット1は、た とえば図7および図8に示すように、筐体2は挿脱方向の一辺が他辺よりやや長 い長方形の平板で、内部に図示しないフロッピーディスクが収納されている。こ のフロッピーディスクには、中央にセンタープレート3が設けられ、このセンタ ープレート3の中心に穿設された角孔4が、図示しない駆動装置に係合してフロ ッピーディスクを回転させる。
【0003】 また、筐体2の挿入方向の先端には、シャッタ体5が挿脱方向に対して垂直方 向に摺動自在に取り付けられ、このシャッタ体5の前面および背面に穿設された 長孔6,7により、駆動装置のヘッドがフロッピーディスクに接触するようにな っている。
【0004】 さらに、挿入方向の先端の一方の角部は面取りされた誤挿入防止部8が形成さ れている。
【0005】 またさらに、挿入方向の後端側には、表面、側面および背面に掛けて連続して 一段低く形成されたラベル貼付部9が形成され、このラベル貼付部9にはフロッ ピーディスクの記録内容などが記載されたラベルが貼付されるようになっている 。
【0006】 次に、このフロッピーディスクカセット1を収納する収納ケース11を、図9を 参照して説明する。この収納ケース11は、基体12がフロッピーディスクカセット 1よりやや大きめの矩形状の底板13の周囲3面に周壁14が立設され、先端の周壁 14には係合部15が形成され、基端側の周壁14には回動孔16が形成されている。ま た、基体12を閉塞する蓋体17の基端には回動孔16に嵌合される回動自在の回動軸 18が突設されている。
【0007】 そして、蓋体17を基体12に対して回動し、フロッピーディスクカセット1を挿 脱している。
【0008】 また、近年フロッピーディスクカセット1の普及にともない、図9に示すよう な収納ケース11では、フロッピーディスクカセット1の数量が多くなると、持ち 運びが不便であるとともに、全体の厚さも厚くなるため、図10に示すようにフ ロッピーディスクカセット1を複数枚収納する収納ケース21も用いられている。
【0009】 この図10に示す収納ケース21は、上部に開口22を有する収納部23が形成され た収納体24を複数積層方向に重ね合わせ、隣り合う収納体24間を4つずつの連結 体25で連結している。
【0010】 そして、連結体25を回動させて収納体24を上下方向にずらして、収納部23から フロッピーディスクカセット1を挿脱させている。さらに、各収納部23にフロッ ピーディスクカセット1を収納した後は、収納体24を積層方向に重ね合わせ、収 納部23の開口22に図示しない蓋体を被せて開口22を閉塞させている。
【0011】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、図10に示す構成の場合、フロッピーディスクカセット1,1 間には、2つの収納体24,24の1面ずつがが配置されるため、収納ケース21の厚 さ方向が厚くなる。
【0012】 また、各収納体24間を4本ずつの連結体25で連結し、各連結体25を回動自在に 収納体24に取り付けるため、構成が複雑になる問題を有している。
【0013】 本考案は、上記問題点に鑑みなされたもので、簡単な構成で、かつ、小型化し て複数の記録媒体を収納できる記録媒体収納ケースを提供することを目的とする 。
【0014】
【課題を解決するための手段】
本考案の記録媒体収納ケースは、平板状の蓋体と、底板およびこの底板の周囲 の少なくとも一部以上に設けられた壁部を有する複数の収納体と、前記蓋体およ び前記収納体の1隅に位置する回動自在の回動軸とを備え、前記収納体はこの収 納体の底板とこの収納体の上側に位置する前記蓋体および前記収納体の底板の裏 面のいずれか一方間に記録媒体を収納するとともに、前記蓋体および前記収納体 を前記回動軸を中心に回動させて記録媒体を挿脱させるものである。
【0015】
【作用】
本考案は、蓋体および収納体の1隅に回動軸を備え、蓋体および収納体を回動 軸を中心に回動させて、記録媒体を挿脱させるため、簡単な構成にできるととも に、収納体は蓋体あるいは上側に位置する収納体の底板の裏面を蓋とするため、 記録媒体間には蓋体あるいは収納体の底板の1枚しか配設されないため、積層方 向の厚みを薄くでき小型化を図れる。
【0016】
【実施例】
以下、本考案の記録媒体収納ケースの一実施例を図面を参照して説明する。
【0017】 図1において、31は記録媒体収納ケースとしてのフロッピーディスクカセット 収納ケースで、このフロッピーディスクカセット収納ケース31には、図6および 図7に示す複数のフロッピーディスクカセット1が収納されるようになっている 。
【0018】 そして、このフロッピーディスクカセット収納ケース31の底部には、底部収納 体32が配設されている。この底部収納体32は、フロッピーディスクカセット1の 平面よりやや大きめの底板33を有し、この底板33の一側、先端側および他側には 、底板33から同一方向にフロッピーディスクカセット1よりやや高い同一高さで 垂直に立設された側面壁部34、先端壁部35および側面壁部36が連続して形成され 、このうち側面壁部36はフロッピーディスクカセット1の挿脱を容易にするため 、他側の半分程度の長さで斜めに切り欠かれている。
【0019】 また、底板33の基端の一側近傍には円形の回動孔37が穿設され、この回動孔37 には基端側の辺に向けた挿通用切欠38が設けられている。さらに、回動孔37の周 囲には、45°間隔で放射線状の回動用ストッパ39が断面半円形状の線状に突出 形成され、底板33の幅方向に沿って収納時に固定させる固定ストッパ40が同様に 断面半円形状の線状に突出形成されている。
【0020】 そして、この底部収納体32の上部には、複数の中間部収納体41が順次配設され ている。この中間部収納体41は、図2にも示すように、底部収納体32の底板33と 略同一形状の底板42を有し、この底板42の一側、先端側および他側には、底部収 納体32と同様に、底板42から同一方向にフロッピーディスクカセット1よりやや 高い同一高さで垂直に立設された側面壁部43、先端壁部44および側面壁部45が連 続して形成され、このうち側面壁部45はフロッピーディスクカセット1の挿脱を 容易にするため、他側の半分程度の長さで斜めに切り欠かれている。
【0021】 また、底板42の基端側には裏側に向けて壁部34,35,36と略同一高さの肉厚部 46が形成され、この肉厚部46の一側近傍には円形の回動孔47が穿設され、この回 動孔47には基端側の辺に向けた挿通用切欠48が設けられている。さらに、回動孔 47の周囲には、45°間隔で放射線状の回動用ストッパ49が断面半円形状の線状 に突出形成され、底板42の幅方向に沿って収納時に固定させる固定ストッパ50が 同様に断面半円形状の線状に突出形成され、肉厚部46の裏面には固定ストッパ40 の突条に嵌合する底板42の幅方向に沿った凹溝の固定ストッパ51が形成されてい る。また、肉厚部46の一方からは底板42の他側に沿って側面壁部52が立設され、 側面壁部36の先端の傾斜に対応して傾斜して直線状になるようになっている。
【0022】 そして、この中間部収納体41の上部には、蓋体61が順次配設されている。この 蓋体61は、中間部収納体41の底板42と略同一形状の蓋板62を有し、この蓋板62の 基端側には裏側に向けて壁部43,44,45と略同一高さの肉厚部63が形成され、こ の肉厚部63の一側近傍には円形の回動孔64が穿設され、この回動孔64には基端側 の辺に向けた挿通用切欠65が設けられている。さらに、肉厚部63の裏面には固定 ストッパ50の突条に嵌合する蓋板62の幅方向に沿った凹溝の固定ストッパ66が形 成されている。また、肉厚部63の一方からは蓋板62の他側に沿って側面壁部67が 立設され、側面壁部45の先端の傾斜に対応して傾斜して、直線状になるようにな っている。
【0023】 さらに、71は真鍮製の円柱状の回動軸で、この回動軸71の両端にはやや径大の 係止部72,72が一体に設けられている。
【0024】 そして、この回動軸71は、底部収納体32の回動孔37、中間部収納体41の回動孔 47および蓋体61の回動孔64に、それぞれ挿通用切欠38,48,65から挿入され、係 止部72,72が底部収納体32および蓋体61の両端に位置し、回動軸71の抜けを防止 する。
【0025】 次に、上記実施例の動作について説明する。
【0026】 まず、収納時には、図3および図4に示すように、底部収納体32の固定ストッ パ40を中間部収納体41の固定ストッパ51に嵌合させ、底部収納体32の側面壁部34 ,36および先端壁部35の上面を中間部収納体41の底板42の裏面周囲に位置させる とともに、中間部収納体41の固定ストッパ50を蓋体61の固定ストッパ66に嵌合さ せて回動を防止し、中間部収納体41の側面壁部43,45および先端壁部44の上面を 蓋体61の蓋板62の裏面周囲に位置させる。そして、底部収納体32の底板33および 中間部収納体41の底板42間、中間部収納体41の底板42および中間部収納体41の底 板42間および中間部収納体41の底板42および蓋体61の蓋板62間に、それぞれフロ ッピーディスクカセット1を収納する。
【0027】 一方、フロッピーディスクカセット1を挿脱する際には、図5に示すように、 挿脱するフロッピーディスクカセット1の上部に位置する中間部収納体41あるい は蓋体61を回動軸71を中心に回動させる。そして、任意の回動用ストッパ39,49 と固定ストッパ40,50とを嵌合させ、任意の角度に中間部収納体41あるいは蓋体 61を停止させるとともに、いきなり最大角まで開いてフロッピーディスクカセッ ト1が落下することを防止する。
【0028】 上記実施例によれば、回動軸71の長さを変えて、中間部収納体41の数を増減さ せ、任意の枚数のフロッピーディスクカセット収納体31を構成することができる 。
【0029】 また、フロッピーディスクカセット1の挿脱を容易にする場合には側面壁部36 ,45をなくして、上側に位置する中間部収納体41および蓋体61の下面の側面壁部 52,67を一辺全長に位置させてもよい。反対に、フロッピーディスクカセット1 の落下を防止する場合には全長に亘り側面壁部36,45を位置させて、上側に位置 する中間部収納体41および蓋体61の下面の側面壁部52,67をなくしてもよい。
【0030】 またさらに、底部収納体32の先端壁部35および中間部収納体41の先端壁部44を レンズ状にして、先端面側からフロッピーディスク1に貼付されたラベルを読み やすくしてもよい。この際、フロッピーディスクに貼付されたラベルが必ず先端 壁部44に向う必要があり、フロッピーディスク1の収納方向を規制する必要があ る。
【0031】 そこで、底部収納体32の底板33および中間部収納体41の底板42の中央に、セン タープレート3の角孔4に位置する突部を形成して、フロッピーディスクカセッ ト1の裏表の規制あるいは、底部収納体32の底板33および中間部収納体41の底板 42の一角に、誤挿入防止部8に合わせた三角形状の位置決め部を形成して、フロ ッピーディスクカセット1の前後の規制を行なうと良い。
【0032】 また、図6に示すように、回動軸81をテフロンなどの樹脂により、雄軸部82と 雌軸部83の2点からなる複数の部品により構成してもよい。すなわち、雄軸部82 は、一方に円板状の係止部84から先端に球状の係止突部85を有する挿入軸86を形 成し、雌軸部83は他方に円板状の係止部87から球状の係止凹部88を有する挿入孔 89を形成し、回動孔37,47,64の両端から挿入できるようにし、両端から挿入し て係止突部85を係止凹部88に嵌合して、雄軸部82および雌軸部83により、回動軸 81を構成する。この場合、挿通用切欠38,48,65をなくしてもよい。さらに、挿 入軸86および挿入孔89の間に両端にそれぞれ係止突部85に対応する係止凹部およ び係止凹部88に対応する係止突部が形成された延長用のアダプタを挿入して、中 間部収納体41を任意の枚数に対応させるようにしてもよい。
【0033】 なお、記録媒体としては、レーザディスク、コンパクトディスクなどの光ディ スク、VHDなどの磁気ディスクあるいは光磁気ディスクなど任意のものを用い ることができる。
【0034】
【考案の効果】
本考案の記録媒体収納ケースによれば、蓋体および収納体の1隅に回動軸を備 え、蓋体および収納体を回動軸を中心に回動させて、記録媒体を挿脱させるため 、簡単な構成にできるとともに、収納体は、蓋体あるいは上側に位置する収納体 の底板の裏面を蓋とするため、記録媒体間には蓋体あるいは収納体の底板の1枚 しか配設されないため、積層方向の厚みを薄くでき小型化を図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案の記録媒体収納ケースの一実施例を示す
分解斜視図である。
【図2】同上中間収納体を示す平面図である。
【図3】同上記録媒体収納ケースの収納時の外観を示す
斜視図である。
【図4】同上先端側から見た側面図である。
【図5】同上記録媒体収納ケースの挿脱時の外観を示す
斜視図である。
【図6】同上他の実施例の回動軸を示す断面図である。
【図7】フロッピーディスクカセットを上方から見た斜
視図である。
【図8】同上下方から見た斜視図である。
【図9】従来例の1枚のフロッピーディスクカセットを
収納する収納ケースを示す斜視図である。
【図10】従来例の複数のフロッピーディスクカセット
を収納する収納ケースを示す斜視図である。
【符号の説明】
31 記録媒体収納ケース 32 底部収納体 33,42 底板 34,36,43,45,52,67 側面壁部 35,44 先端壁部 41 中間部収納体 61 蓋体 71 回動軸

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 平板状の蓋体と、 底板およびこの底板の周囲の少なくとも一部以上に設け
    られた壁部を有する複数の収納体と、 前記蓋体および前記収納体の1隅に位置する回動自在の
    回動軸とを備え、 前記収納体はこの収納体の底板とこの収納体の上側に位
    置する前記蓋体および前記収納体の底板の裏面のいずれ
    か一方間に記録媒体を収納するとともに、前記蓋体およ
    び前記収納体を前記回動軸を中心に回動させて記録媒体
    を挿脱させることを特徴とした記録媒体収納ケース。
JP10737091U 1991-12-26 1991-12-26 記録媒体収納ケース Pending JPH0554376U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10737091U JPH0554376U (ja) 1991-12-26 1991-12-26 記録媒体収納ケース

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JP10737091U JPH0554376U (ja) 1991-12-26 1991-12-26 記録媒体収納ケース

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Publication Number Publication Date
JPH0554376U true JPH0554376U (ja) 1993-07-20

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ID=14457379

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JP10737091U Pending JPH0554376U (ja) 1991-12-26 1991-12-26 記録媒体収納ケース

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