JPH055452Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH055452Y2 JPH055452Y2 JP1985017108U JP1710885U JPH055452Y2 JP H055452 Y2 JPH055452 Y2 JP H055452Y2 JP 1985017108 U JP1985017108 U JP 1985017108U JP 1710885 U JP1710885 U JP 1710885U JP H055452 Y2 JPH055452 Y2 JP H055452Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carriage
- shaft
- protrusion
- support device
- support shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Common Mechanisms (AREA)
- Recording Measured Values (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、記録計内のプリント機構に付設さ
れた記録計のキヤリツジ支持装置に関するもので
ある。
れた記録計のキヤリツジ支持装置に関するもので
ある。
[従来の技術]
例えば、温度計用の記録計内に設置された従来
のプリント機構の一般的な構造においては、前端
部にプリンタヘツドが取付けられて左右に摺動搬
送されるキヤリツジは、その中間部がシヤーシの
左右の側板間に横架された案内軸に挿嵌されて水
平に案内保持されると共に、その後端部は、案内
軸に平行してシヤーシ側板間に横架された支え軸
上を摺動自在に上下位置が係合、支持されてい
て、これにより、プリンタヘツドの下面とプラテ
ンの上面との間の隙間の寸度を、適正な寸度(例
えば、0.35mm)に保たせる構造とされている。
のプリント機構の一般的な構造においては、前端
部にプリンタヘツドが取付けられて左右に摺動搬
送されるキヤリツジは、その中間部がシヤーシの
左右の側板間に横架された案内軸に挿嵌されて水
平に案内保持されると共に、その後端部は、案内
軸に平行してシヤーシ側板間に横架された支え軸
上を摺動自在に上下位置が係合、支持されてい
て、これにより、プリンタヘツドの下面とプラテ
ンの上面との間の隙間の寸度を、適正な寸度(例
えば、0.35mm)に保たせる構造とされている。
しかし、このように構成された従来のキヤリツ
ジ支持装置においては、支え軸の両端がシヤーシ
の側板に固定取付けされており、従つて、プリン
トヘツドの下面の高さが固定化されてプラテンと
の間の隙間を、組付け後において調整することが
不可能な構造とされていた。
ジ支持装置においては、支え軸の両端がシヤーシ
の側板に固定取付けされており、従つて、プリン
トヘツドの下面の高さが固定化されてプラテンと
の間の隙間を、組付け後において調整することが
不可能な構造とされていた。
[考案が解決しようとする問題点]
このような従来の支持装置によると、記録紙の
印記の濃さが濃過ぎたり、淡過ぎたりした際に
は、プリントヘツドとプラテンとの間の隙間寸度
が不変であるために、補正のための手立ての施し
ようが無いという問題点があつた。
印記の濃さが濃過ぎたり、淡過ぎたりした際に
は、プリントヘツドとプラテンとの間の隙間寸度
が不変であるために、補正のための手立ての施し
ようが無いという問題点があつた。
このため本考案は、プリントヘツドの下面とプ
ラテンの上面との間の隙間寸度を微調整可能にし
た記録計のキヤリツジ支持装置を提供することを
目的としている。
ラテンの上面との間の隙間寸度を微調整可能にし
た記録計のキヤリツジ支持装置を提供することを
目的としている。
[問題点を解決するための手段]
その目的を達成するため、本考案の構成におい
ては、キヤリツジの後端部の上下位置を係合、支
持する支え軸の左右側端が高さの微調整可能にシ
ヤーシの側板に軸受けされた構造方式を採つてい
る。
ては、キヤリツジの後端部の上下位置を係合、支
持する支え軸の左右側端が高さの微調整可能にシ
ヤーシの側板に軸受けされた構造方式を採つてい
る。
[作用]
このような構造方式から、本考案のキヤリツジ
支持装置の作用としては、支え軸の上下方向の調
整移動に基づくキヤリツジの揺動に伴い、プリン
タヘツドが上下に移動して、同ヘツドとプラテン
との間の隙間寸度が増減することになり、従つ
て、プリント機構の組付け後において、外部から
の手先による支え軸の調整操作により、該隙間寸
度を適正にセツトさせることが可能となる。
支持装置の作用としては、支え軸の上下方向の調
整移動に基づくキヤリツジの揺動に伴い、プリン
タヘツドが上下に移動して、同ヘツドとプラテン
との間の隙間寸度が増減することになり、従つ
て、プリント機構の組付け後において、外部から
の手先による支え軸の調整操作により、該隙間寸
度を適正にセツトさせることが可能となる。
[実施例]
以下、第1図ないし第10図に示す一実施例に
基づき、本考案の構成を具体的に述べる。
基づき、本考案の構成を具体的に述べる。
第1図は、記録計の前半部のシヤーシとプリン
ト機構の要部とを示す図であるが、プリント機構
のキヤリツジ1は、キヤリツジ本体2と、同本体
2の前側の下面に固設されたプリンタヘツド3等
により形成されていて、このキヤリツジ1は、シ
ヤーシの左、右側板4,5に水平に横架された案
内軸6と支え軸7とにより保持されており、な
お、プリンタヘツド3の下方至近には、ローラ形
のプラテン8が設置されている。
ト機構の要部とを示す図であるが、プリント機構
のキヤリツジ1は、キヤリツジ本体2と、同本体
2の前側の下面に固設されたプリンタヘツド3等
により形成されていて、このキヤリツジ1は、シ
ヤーシの左、右側板4,5に水平に横架された案
内軸6と支え軸7とにより保持されており、な
お、プリンタヘツド3の下方至近には、ローラ形
のプラテン8が設置されている。
具体的に、キヤリツジ本体2の前後方向の中間
部の下側には、左右方向に全通する貫通孔2aが
開けられていて、この貫通孔2aは、両端が左、
右の側板4,5に固定された案内軸6上を摺動自
在に挿嵌されており、また、本体2の後部の下側
には、後面に開口する断面U形の切欠溝2bが左
右に全通して穿開されていて、この切欠溝2b
は、下述のように両側端が側板4,5に軸受けさ
れた支え軸7に挿通、係合している。
部の下側には、左右方向に全通する貫通孔2aが
開けられていて、この貫通孔2aは、両端が左、
右の側板4,5に固定された案内軸6上を摺動自
在に挿嵌されており、また、本体2の後部の下側
には、後面に開口する断面U形の切欠溝2bが左
右に全通して穿開されていて、この切欠溝2b
は、下述のように両側端が側板4,5に軸受けさ
れた支え軸7に挿通、係合している。
そのほか、右側板5の上端寄りの1箇所には、
弧線形の長孔よりなる係合溝5aが穿開されてお
り、また、左、右の各側板4,5の支え軸7に対
接する位置には、夫々軸受孔4a,5bが開けら
れている。
弧線形の長孔よりなる係合溝5aが穿開されてお
り、また、左、右の各側板4,5の支え軸7に対
接する位置には、夫々軸受孔4a,5bが開けら
れている。
ところで、支え軸7の左、右の各側端には、断
面形状が半円よりやや広い突部7a,7bが延出
していて、各突部7a,7bは、次のようにして
側板4および側板5に軸受けされている。
面形状が半円よりやや広い突部7a,7bが延出
していて、各突部7a,7bは、次のようにして
側板4および側板5に軸受けされている。
(a) 左端の突部7a
この突部7aは、偏心円板9を介して側板4の
軸受孔4aに支承されており、具体的には、偏心
円板9は、その内向き端面の中心に、突部7aが
嵌入する形状の凹段部9aが凹入成形された上
で、該凹段部9aに突部7aが嵌入、係着されて
おり、かつ偏心円板9の外向き端面の偏心位置に
は、ボス軸9bが突出成形された上で、そのボス
軸9bは、側板4の軸受孔4aに嵌入している。
軸受孔4aに支承されており、具体的には、偏心
円板9は、その内向き端面の中心に、突部7aが
嵌入する形状の凹段部9aが凹入成形された上
で、該凹段部9aに突部7aが嵌入、係着されて
おり、かつ偏心円板9の外向き端面の偏心位置に
は、ボス軸9bが突出成形された上で、そのボス
軸9bは、側板4の軸受孔4aに嵌入している。
そのほか、偏心円板9の外向き端面には、つば
9cが形成された上で、そのつば9c内には、ウ
エーブ形の皿ばね10が介置されており、しかし
て側板4の内面と偏心円板9のつば9c面との間
には、若干の隙間が空いている。
9cが形成された上で、そのつば9c内には、ウ
エーブ形の皿ばね10が介置されており、しかし
て側板4の内面と偏心円板9のつば9c面との間
には、若干の隙間が空いている。
(b) 右端の突部7b
この突部7bは、調整レバー11を介して右側
板5の軸受孔5bに支承されており、具体的に、
調整レバー11は、レバー11の基部を成す偏心
円板12と、長板よりなる旋回アーム13とが1
体に成形されたものであつて、先ず、左側の偏心
円板9と同様なこの偏心円板12は、その内向き
端面に凹入する凹段部12aに、突部7bが嵌
入、係合しており、かつ、その外向き端面に突出
するボス軸12bは、側板5の軸受孔5bに嵌入
している。
板5の軸受孔5bに支承されており、具体的に、
調整レバー11は、レバー11の基部を成す偏心
円板12と、長板よりなる旋回アーム13とが1
体に成形されたものであつて、先ず、左側の偏心
円板9と同様なこの偏心円板12は、その内向き
端面に凹入する凹段部12aに、突部7bが嵌
入、係合しており、かつ、その外向き端面に突出
するボス軸12bは、側板5の軸受孔5bに嵌入
している。
次に、旋回アーム13の先端の外向き面には、
太径のへそ形の突子13aと、細径のへそ形の突
子13bとが、2段に突出成形されていて、この
両突子13a,13bは、側板5の係合溝5aの
選択位置に嵌入、係合している。
太径のへそ形の突子13aと、細径のへそ形の突
子13bとが、2段に突出成形されていて、この
両突子13a,13bは、側板5の係合溝5aの
選択位置に嵌入、係合している。
しかして、該係合溝5aの長手方向に沿う両溝
縁には、波形の凹凸が付けられていて、幅が広い
箇所の幅寸は、太径突子11aが嵌入し得る幅に
空けられており、かつ幅が狭い箇所の幅寸は、細
径突子11bが嵌入し得る幅に空けられている。
縁には、波形の凹凸が付けられていて、幅が広い
箇所の幅寸は、太径突子11aが嵌入し得る幅に
空けられており、かつ幅が狭い箇所の幅寸は、細
径突子11bが嵌入し得る幅に空けられている。
一方、支え軸7は、皿ばね10の弾力付勢によ
り右側板5に片寄せされているので、太径突子1
3aが係合溝5aの幅広部分の何れかに嵌入した
場合(例えば、第1図、第2図の状態)では、調
整レバー11は、その旋回移動が係止されてい
る。
り右側板5に片寄せされているので、太径突子1
3aが係合溝5aの幅広部分の何れかに嵌入した
場合(例えば、第1図、第2図の状態)では、調
整レバー11は、その旋回移動が係止されてい
る。
しかし、皿ばね10の弾力に抗して手先の操作
により細径突子13bを押込み、これにより太径
突子13aを係合溝5aから押出せば、細径突子
13bは自由に係合溝5a内を移動し得るので、
調整レバー11を旋回させて係止位置を容易に変
えることができ、すなわち第10図に示すよう
に、支え軸7の高さを、最低位H1と最高位H2と
の間で、多段のステツプ(図示では、11段階)位
置に係止することができる。なお、調整レバー1
1に樹脂等の弾力性のあるものを用いると、操作
がいつそう容易なものとなる。また皿バネ10に
より軸7を左右いずれかの方向に押しつけ軸7が
動かないよう固定しているので、キヤリツジ1の
左右方向の移動が安定したものになる。
により細径突子13bを押込み、これにより太径
突子13aを係合溝5aから押出せば、細径突子
13bは自由に係合溝5a内を移動し得るので、
調整レバー11を旋回させて係止位置を容易に変
えることができ、すなわち第10図に示すよう
に、支え軸7の高さを、最低位H1と最高位H2と
の間で、多段のステツプ(図示では、11段階)位
置に係止することができる。なお、調整レバー1
1に樹脂等の弾力性のあるものを用いると、操作
がいつそう容易なものとなる。また皿バネ10に
より軸7を左右いずれかの方向に押しつけ軸7が
動かないよう固定しているので、キヤリツジ1の
左右方向の移動が安定したものになる。
従つて、このように構成された実施例のキヤリ
ツジ支持装置によれば、記録計のプリント機構を
組付けた後で、外部からの手先の操作により支え
軸7の高さを容易に微調整することができ、この
微調整操作に基づくキヤリツジ1のわずかな揺動
移動に伴つてプリンタヘツド3が上下に移動し、
これによりプラテン8との間の隙間寸度を微調整
して適当な寸法にセツトすることが可能である。
ツジ支持装置によれば、記録計のプリント機構を
組付けた後で、外部からの手先の操作により支え
軸7の高さを容易に微調整することができ、この
微調整操作に基づくキヤリツジ1のわずかな揺動
移動に伴つてプリンタヘツド3が上下に移動し、
これによりプラテン8との間の隙間寸度を微調整
して適当な寸法にセツトすることが可能である。
[考案の効果]
以上述べたように、本考案に係る記録計のキヤ
リツジ支持装置によれば、案内軸に摺動自在に挿
嵌されたキヤリツジの端部を支える支え軸の両端
を、高さが微調整可能にシヤシーの側板に軸受け
させるように構成したので、プリント機構の組付
後において、プリンタヘツドとプラテンとの間の
隙間寸度を、外部からの容易な操作によつて適正
な寸度にセツトさせることが可能となり、これに
より記録紙上に良質のプリント印記が得られる効
果がある。
リツジ支持装置によれば、案内軸に摺動自在に挿
嵌されたキヤリツジの端部を支える支え軸の両端
を、高さが微調整可能にシヤシーの側板に軸受け
させるように構成したので、プリント機構の組付
後において、プリンタヘツドとプラテンとの間の
隙間寸度を、外部からの容易な操作によつて適正
な寸度にセツトさせることが可能となり、これに
より記録紙上に良質のプリント印記が得られる効
果がある。
第1図は、本考案の一実施例を示す記録計のキ
ヤリツジ支持装置の斜視図、第2図は、第1図の
−線における断面図、第3図は、第2図の支
え軸の斜視図、第4図は、第2図の偏心円板の左
側面図、第5図は、同正面図、第6図は、同右側
面図、第7図は、第2図の調整レバーの左側面
図、第8図は、同正面図、第9図は、同右側面
図、第10図は、第1図の部分Xの側面拡大図で
ある。 1……キヤリツジ、3……プリンタヘツド、
4,5……側板、4a,5b……軸受孔、6……
案内軸、7……支え軸。
ヤリツジ支持装置の斜視図、第2図は、第1図の
−線における断面図、第3図は、第2図の支
え軸の斜視図、第4図は、第2図の偏心円板の左
側面図、第5図は、同正面図、第6図は、同右側
面図、第7図は、第2図の調整レバーの左側面
図、第8図は、同正面図、第9図は、同右側面
図、第10図は、第1図の部分Xの側面拡大図で
ある。 1……キヤリツジ、3……プリンタヘツド、
4,5……側板、4a,5b……軸受孔、6……
案内軸、7……支え軸。
Claims (1)
- キヤリツジの中間部が、左右方向に横架された
案内軸に摺動自在に挿嵌されていて、かつその前
端部にプリンタヘツドが取付けられると共に、そ
の後端部は、上記案内軸と平行な支え軸上を摺動
自在に上下位置が係合、保持されているキヤリツ
ジ支持装置において、上記支え軸の左右の側端
は、高さが微調整可能にシヤーシの側板に軸受け
されていることを特徴とする記録計のキヤリツジ
支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985017108U JPH055452Y2 (ja) | 1985-02-12 | 1985-02-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985017108U JPH055452Y2 (ja) | 1985-02-12 | 1985-02-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61135220U JPS61135220U (ja) | 1986-08-23 |
| JPH055452Y2 true JPH055452Y2 (ja) | 1993-02-12 |
Family
ID=30504507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985017108U Expired - Lifetime JPH055452Y2 (ja) | 1985-02-12 | 1985-02-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055452Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5649286A (en) * | 1979-09-29 | 1981-05-02 | Tokyo Electric Co Ltd | Printer |
| JPS59188477A (ja) * | 1983-04-12 | 1984-10-25 | Canon Inc | 記録装置 |
| JPS609654U (ja) * | 1983-06-30 | 1985-01-23 | 日本電産コパル株式会社 | プリンタ−の印字圧調整位置表示機構 |
-
1985
- 1985-02-12 JP JP1985017108U patent/JPH055452Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61135220U (ja) | 1986-08-23 |
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