JPH055532A - ホツトカーペツトおよびその製造方法 - Google Patents
ホツトカーペツトおよびその製造方法Info
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- JPH055532A JPH055532A JP18171191A JP18171191A JPH055532A JP H055532 A JPH055532 A JP H055532A JP 18171191 A JP18171191 A JP 18171191A JP 18171191 A JP18171191 A JP 18171191A JP H055532 A JPH055532 A JP H055532A
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Landscapes
- Surface Heating Bodies (AREA)
- Central Heating Systems (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 表面材等が剥離しにくく、しかも容易に製造
できるホットカーペットを提供する。 【構成】 表面材22と基材24間に発熱層20が接着
されたホットカーペットにおいて、発熱層20に複数の
貫通孔20aが設けられ、その貫通孔20aを通って発
熱層20両面に至る接着剤26により表面材22と基材
24が発熱層20に接着された構成からなる。
できるホットカーペットを提供する。 【構成】 表面材22と基材24間に発熱層20が接着
されたホットカーペットにおいて、発熱層20に複数の
貫通孔20aが設けられ、その貫通孔20aを通って発
熱層20両面に至る接着剤26により表面材22と基材
24が発熱層20に接着された構成からなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、表面材と基材間に発熱
層が接着一体化されたホットカーペットの改良に関す
る。
層が接着一体化されたホットカーペットの改良に関す
る。
【0002】
【従来の技術】ホットカーペットは、床または畳の上に
載置されて暖房用に使用されるものである。従来のホッ
トカーペットは、図4の断面図に示すように不織布等か
らなる布材内に発熱体の埋設された発熱層10が、ファ
ブリック等からなる表面材12とウレタンフォーム等か
らなる基材14との間に、接着剤層16により接着一体
化された構造からなる。
載置されて暖房用に使用されるものである。従来のホッ
トカーペットは、図4の断面図に示すように不織布等か
らなる布材内に発熱体の埋設された発熱層10が、ファ
ブリック等からなる表面材12とウレタンフォーム等か
らなる基材14との間に、接着剤層16により接着一体
化された構造からなる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが前記構造のホ
ットカーペットにあっては、製造条件のばらつき等によ
り表面材12または基材14が発熱層10から剥離し易
いことがあった。またそのホットカーペットの製造に際
しては、接着剤を表面材12および基材14の両方に塗
布して表面材12、発熱層10および基材14を接着し
なければならず、接着作業が簡単とはいい難かった。特
に、接着剤を塗布した表面材12または基材14を反転
させて、その接着剤塗布面を発熱層14表面に向ける反
転作業に手間取る問題があり、さらには接着剤の反応硬
化が速い場合には、前記反転作業中に接着剤が硬化して
良好に接着できないこともあった。そこで本発明は、表
面材等が剥離しにくく、しかも容易に製造できるホット
カーペットおよびその製造方法を提供せんとするもので
ある。
ットカーペットにあっては、製造条件のばらつき等によ
り表面材12または基材14が発熱層10から剥離し易
いことがあった。またそのホットカーペットの製造に際
しては、接着剤を表面材12および基材14の両方に塗
布して表面材12、発熱層10および基材14を接着し
なければならず、接着作業が簡単とはいい難かった。特
に、接着剤を塗布した表面材12または基材14を反転
させて、その接着剤塗布面を発熱層14表面に向ける反
転作業に手間取る問題があり、さらには接着剤の反応硬
化が速い場合には、前記反転作業中に接着剤が硬化して
良好に接着できないこともあった。そこで本発明は、表
面材等が剥離しにくく、しかも容易に製造できるホット
カーペットおよびその製造方法を提供せんとするもので
ある。
【0004】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
本発明は、表面材と基材間に発熱層が接着されたホット
カーペットにおいて、発熱層に複数の貫通孔が設けら
れ、その貫通孔を通って発熱層両面に至る接着剤により
表面材と基材が発熱層に接着された構成にしたのであ
る。またそのホットカーペットを製造するために、表面
材または基材のいずれか一方の接着予定面に接着剤を塗
布し、その接着剤が塗布された接着予定面と、前記接着
剤の塗布されてない他方の基材または表面材との間に、
複数の貫通孔を設けた発熱層を挟み、それらを圧着して
接着させる構成にしたのである。
本発明は、表面材と基材間に発熱層が接着されたホット
カーペットにおいて、発熱層に複数の貫通孔が設けら
れ、その貫通孔を通って発熱層両面に至る接着剤により
表面材と基材が発熱層に接着された構成にしたのであ
る。またそのホットカーペットを製造するために、表面
材または基材のいずれか一方の接着予定面に接着剤を塗
布し、その接着剤が塗布された接着予定面と、前記接着
剤の塗布されてない他方の基材または表面材との間に、
複数の貫通孔を設けた発熱層を挟み、それらを圧着して
接着させる構成にしたのである。
【0005】
【作用】本発明のホットカーペットは、発熱層に設けら
れた複数の貫通孔を通って発熱層両面に至る接着剤によ
り、表面材と基材が発熱層を挟んで直接接着されてい
る。そのため、その発熱層の貫通孔を通る接着剤がボル
トのような作用して表面材と基材が発熱層に強固に固着
されることになり、表面材および基材がきわめて剥離し
にくくなる。またホットカーペットの製造に際しては、
表面材または基材いずれか一方の接着予定面に接着剤を
塗布し、その表面材と基材により発熱層を挟んでそれら
を圧着するだけで、前記接着剤が発熱層の貫通孔を通っ
て発熱層の一方の面から他方の面に至り、表面材、発熱
層および基材の三者が接着一体化される。したがって、
接着剤を表面材または基材のいずれか一方の接着予定面
に塗布すればよく、ホットカーペットの製造がきわめて
簡単になる。
れた複数の貫通孔を通って発熱層両面に至る接着剤によ
り、表面材と基材が発熱層を挟んで直接接着されてい
る。そのため、その発熱層の貫通孔を通る接着剤がボル
トのような作用して表面材と基材が発熱層に強固に固着
されることになり、表面材および基材がきわめて剥離し
にくくなる。またホットカーペットの製造に際しては、
表面材または基材いずれか一方の接着予定面に接着剤を
塗布し、その表面材と基材により発熱層を挟んでそれら
を圧着するだけで、前記接着剤が発熱層の貫通孔を通っ
て発熱層の一方の面から他方の面に至り、表面材、発熱
層および基材の三者が接着一体化される。したがって、
接着剤を表面材または基材のいずれか一方の接着予定面
に塗布すればよく、ホットカーペットの製造がきわめて
簡単になる。
【0006】
【実施例】以下図面を用いて本発明の実施例を説明す
る。図1は本発明の一実施例にかかるホットカーペット
の断面図、図2はそのA部の拡大断面図である。そのホ
ットカーペット18は、複数の貫通孔20aが設けられ
た発熱層20を挟んで表面材22と基材24が、発熱層
の貫通孔20aを通った接着剤26により一体化された
ものである。
る。図1は本発明の一実施例にかかるホットカーペット
の断面図、図2はそのA部の拡大断面図である。そのホ
ットカーペット18は、複数の貫通孔20aが設けられ
た発熱層20を挟んで表面材22と基材24が、発熱層
の貫通孔20aを通った接着剤26により一体化された
ものである。
【0007】発熱層20は、ヒーターワイヤー等からな
る発熱体(図示せず)と、センサーワイヤー等からなる
温度センサー(図示せず)が不織布等の布材によって挟
まれた構成からなる。貫通孔20aの大きさは、直径2
mm〜20mm程度が好ましく、またその貫通孔20aの総
面積は、貫通孔孔がない場合の発熱層片面の面積に対し
5〜40%程度が好ましい。
る発熱体(図示せず)と、センサーワイヤー等からなる
温度センサー(図示せず)が不織布等の布材によって挟
まれた構成からなる。貫通孔20aの大きさは、直径2
mm〜20mm程度が好ましく、またその貫通孔20aの総
面積は、貫通孔孔がない場合の発熱層片面の面積に対し
5〜40%程度が好ましい。
【0008】表面材22は、通常のカーペットに用いら
れる種々の材質、たとえば織物等からなる。また基材2
4はウレタンフォーム等のクッション材単独、またはそ
のクッション材に不織布等の裏基布が積層されたものか
らなる。
れる種々の材質、たとえば織物等からなる。また基材2
4はウレタンフォーム等のクッション材単独、またはそ
のクッション材に不織布等の裏基布が積層されたものか
らなる。
【0009】発熱層20、表面材22および基材24を
接着する接着剤26としては、接着後も柔軟性を有する
湿分硬化型のウレタンプレポリマー、あるいはホットメ
ルト接着剤を挙げることができる。
接着する接着剤26としては、接着後も柔軟性を有する
湿分硬化型のウレタンプレポリマー、あるいはホットメ
ルト接着剤を挙げることができる。
【0010】ウレタンプレポリマーの一例としては、分
子量2000、OH価56の2官能ポリエーテルポリオ
ール100重量部に対し、ポリフェニルメチレンポリイ
ソシアネート108重量部を配合してなる、遊離のイソ
シアネートが13.5%含まれるウレタンプレポリマー
を挙げることができる。また、ホットメルト接着剤とし
ては、湿分硬化型が好ましく、例えばサ−モグリップ5
178FR(ボスチック(株))、ハイリボン4810
(日立ポリマー(株))を挙げることができる。
子量2000、OH価56の2官能ポリエーテルポリオ
ール100重量部に対し、ポリフェニルメチレンポリイ
ソシアネート108重量部を配合してなる、遊離のイソ
シアネートが13.5%含まれるウレタンプレポリマー
を挙げることができる。また、ホットメルト接着剤とし
ては、湿分硬化型が好ましく、例えばサ−モグリップ5
178FR(ボスチック(株))、ハイリボン4810
(日立ポリマー(株))を挙げることができる。
【0011】次に本発明のホットカーペットの製造例に
ついて説明する。図3はその製造を説明する断面図であ
る。まず前記発熱層20、表面材22および基材24を
用意する。そしてその基材24の接着予定面に、前記配
合のウレタンプレポリマーからなる接着剤26をロール
等により50〜100g/m2の割合で塗布し、続いて
その基材24の接着予定面に水100重量部とトリエチ
レンジアミン1重量部とからなるアミン化合物水溶液
を、スプレー等により5〜10g/m2の割合で塗布す
る。アミン化合物水溶液は、ウレタンプレポリマーの硬
化を促進させる作用がある。このようにして基材24に
塗布されたウレタンポリマーからなる接着剤26は、ア
ミン化合物水溶液とともに、一部が基材24の接着予定
面に保持され残りが基材24内に含浸保持される。
ついて説明する。図3はその製造を説明する断面図であ
る。まず前記発熱層20、表面材22および基材24を
用意する。そしてその基材24の接着予定面に、前記配
合のウレタンプレポリマーからなる接着剤26をロール
等により50〜100g/m2の割合で塗布し、続いて
その基材24の接着予定面に水100重量部とトリエチ
レンジアミン1重量部とからなるアミン化合物水溶液
を、スプレー等により5〜10g/m2の割合で塗布す
る。アミン化合物水溶液は、ウレタンプレポリマーの硬
化を促進させる作用がある。このようにして基材24に
塗布されたウレタンポリマーからなる接着剤26は、ア
ミン化合物水溶液とともに、一部が基材24の接着予定
面に保持され残りが基材24内に含浸保持される。
【0012】次にその基材24の接着予定面上に、複数
の貫通孔20aが設けられた発熱層20を配置し、さら
にその発熱層20に表面材22を配置して、それらをプ
レス装置28で挟み、温度150〜170℃で3〜5分
間圧着する。この圧着により、それまで基材24内部に
保持されていた接着剤が基材24の接着予定面に染みだ
し、基材24表面にあった接着剤とともに発熱層20の
貫通孔20aを通って発熱層20の他面、すなわち発熱
層20と表面材22間に至る。そして、その間にも進行
していた接着剤26の反応硬化により、基材24と発熱
層20および表面材22が接着し、前記のホットカーペ
ット18が得られる。
の貫通孔20aが設けられた発熱層20を配置し、さら
にその発熱層20に表面材22を配置して、それらをプ
レス装置28で挟み、温度150〜170℃で3〜5分
間圧着する。この圧着により、それまで基材24内部に
保持されていた接着剤が基材24の接着予定面に染みだ
し、基材24表面にあった接着剤とともに発熱層20の
貫通孔20aを通って発熱層20の他面、すなわち発熱
層20と表面材22間に至る。そして、その間にも進行
していた接着剤26の反応硬化により、基材24と発熱
層20および表面材22が接着し、前記のホットカーペ
ット18が得られる。
【0013】一方接着剤26として湿分硬化型のホット
メルト接着剤を用いる場合には、ホットメルト接着剤を
基材24の接着予定面に塗布後、その基材24と発熱層
20と表面材22とを積層し、それらを室温で圧着する
だけでよい。この場合、ホットメルト接着剤は空気中の
水分と反応して硬化し、基材24、発熱層20および表
面材26を接着一体化する。
メルト接着剤を用いる場合には、ホットメルト接着剤を
基材24の接着予定面に塗布後、その基材24と発熱層
20と表面材22とを積層し、それらを室温で圧着する
だけでよい。この場合、ホットメルト接着剤は空気中の
水分と反応して硬化し、基材24、発熱層20および表
面材26を接着一体化する。
【0014】なお前記の製造例においては、接着剤26
を基材24側に塗布する場合についてのみ説明したが、
接着剤26を表面材22側に塗布してもよい。接着剤を
基材24あるいは表面材22のいずれに塗布するかにつ
いては、製造設備等により適宜選択されるものだからで
ある。
を基材24側に塗布する場合についてのみ説明したが、
接着剤26を表面材22側に塗布してもよい。接着剤を
基材24あるいは表面材22のいずれに塗布するかにつ
いては、製造設備等により適宜選択されるものだからで
ある。
【0015】
【発明の効果】本発明のホットカーペットおよびその製
造方法は、前記の構成からなるため、表面材、発熱層お
よび基材が強固に接着して剥離しにくいともに、製造作
業が簡単になる効果がある。
造方法は、前記の構成からなるため、表面材、発熱層お
よび基材が強固に接着して剥離しにくいともに、製造作
業が簡単になる効果がある。
【図1】本発明によるホットカーペットの一実施例の断
面図である。
面図である。
【図2】図1のA部の拡大断面図である。
【図3】本発明によるホットカーペットの製造方法の一
実施例を示す斜視図である。
実施例を示す斜視図である。
【図4】従来のホットカーペットの断面図である。
20 発熱層 20a 貫通孔 22 表面材 24 基材 26 接着剤 28 プレス装
置
置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 伊藤 耕司 愛知県安城市今池町三丁目1番36号 株式 会社イノアツクコーポレーシヨン安城事業 所内
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 表面材と基材間に発熱層が接着されたホ
ットカーペットにおいて、発熱層に複数の貫通孔が設け
られ、その貫通孔を通って発熱層両面に至る接着剤によ
り表面材と基材が発熱層に接着されていることを特徴と
するホットカーペット。 【請求項2】 表面材と基材間に発熱層が接着されたホ
ットカーペットの製造方法において、表面材または基材
のいずれか一方の接着予定面に接着剤を塗布し、その接
着剤が塗布された接着予定面と、前記接着剤の塗布され
てない他方の基材または表面材との間に、複数の貫通孔
を設けた発熱層を挟み、それらを圧着して接着させるこ
とを特徴とするホットカーペットの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18171191A JPH055532A (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | ホツトカーペツトおよびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18171191A JPH055532A (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | ホツトカーペツトおよびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH055532A true JPH055532A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=16105524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18171191A Pending JPH055532A (ja) | 1991-06-26 | 1991-06-26 | ホツトカーペツトおよびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055532A (ja) |
-
1991
- 1991-06-26 JP JP18171191A patent/JPH055532A/ja active Pending
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