JPH0555481B2 - - Google Patents

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JPH0555481B2
JPH0555481B2 JP2517686A JP2517686A JPH0555481B2 JP H0555481 B2 JPH0555481 B2 JP H0555481B2 JP 2517686 A JP2517686 A JP 2517686A JP 2517686 A JP2517686 A JP 2517686A JP H0555481 B2 JPH0555481 B2 JP H0555481B2
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JP
Japan
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vitamin
acid
powder
poe
insoluble
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JP2517686A
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JPS62277310A (ja
Inventor
Kenzo Ito
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Shiseido Co Ltd
Original Assignee
Shiseido Co Ltd
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Publication date
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61KPREPARATIONS FOR MEDICAL, DENTAL OR TOILETRY PURPOSES
    • A61K8/00Cosmetics or similar toiletry preparations
    • A61K8/02Cosmetics or similar toiletry preparations characterised by special physical form
    • A61K8/03Liquid compositions with two or more distinct layers
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61QSPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
    • A61Q17/00Barrier preparations; Preparations brought into direct contact with the skin for affording protection against external influences, e.g. sunlight, X-rays or other harmful rays, corrosive materials, bacteria or insect stings
    • A61Q17/04Topical preparations for affording protection against sunlight or other radiation; Topical sun tanning preparations
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A61MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
    • A61QSPECIFIC USE OF COSMETICS OR SIMILAR TOILETRY PREPARATIONS
    • A61Q19/00Preparations for care of the skin

Landscapes

  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Animal Behavior & Ethology (AREA)
  • General Health & Medical Sciences (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Veterinary Medicine (AREA)
  • Dermatology (AREA)
  • Birds (AREA)
  • Epidemiology (AREA)
  • Cosmetics (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕 本発明は、粉末と、粉末を除く水不溶性の、紫
外線吸収剤、ビタミンA、ビタミンD、ビタミン
E、ビタミンF、ビタミンH、ビタミンK及びこ
れらの誘導体、ビタミンBの不溶性誘導体、ビタ
ミンCの不溶性誘導体、プロビタミンA、オリザ
ノール、ユビキノン、ホルモン及び香料からなる
群から選ばれる1種または2種以上と、界面活性
剤0.001〜1.0重量%と、塩酸、酢酸、プロピオン
酸、グリコール酸、乳酸、アミノ酸から選ばれる
一塩基酸の1種または2種以上とを配合して得ら
れる、使用感触が良好でかつ安定性に優れた粉末
入り2層型化粧水に関する。 〔従来の技術〕 従来、粉末入り2層型化粧水はさつぱりして、
クール感の感じられる使用感触上の特長と2層タ
イプという外観の涼しいイメージからアフターサ
ンケア製品として多く発売されている。粉末の持
つ制汗効果や皮脂分泌抑制効果を利用してアスト
リンゼントタイプ化粧水としても使われるように
なつてきた。 近年、紫外線吸収剤や薬剤などを配合して、積
極的に有用性を付与しようとする動きが盛んであ
るが、上記のような粉末入り2層型化粧水には水
溶性のものしか配合できず、選択の巾が狭い。 水不溶性の紫外線吸収剤や水不溶性の薬剤を化
粧水系に無理矢理配合しようとするとこれらを可
溶化するために多量の界面活性剤を必要とする。
しかし、この界面活性剤の多量使用は肌に対して
の安全性面で悪影響があり、そして使用性面でも
べたつくという好ましくない影響を与える。 一方、界面活性剤を含有しない粉末入り2層型
化粧水に単純に上記のような水不溶性物質を配合
すると水不溶性物質が分離して油状となつて化粧
水上部に浮遊するという現象が生じる。粉末量を
多くして安定性を保つことも考えられるが、この
場合には使用性が極端に粉つぽくなつてしまう。 〔発明が解決しようとする問題点〕 本発明者はこのような事情にかんがみ、使用性
面でさつぱりしていてクール感が有り、そして安
定性面で上記のような水不溶性物質の油浮きがな
い水不溶性物質含有粉末入り2層型化粧水を得る
べく鋭意研究を重ねた結果、本発明を成すに至つ
た。 〔問題点を解決するための手段〕 本発明は粉末と、粉末を除く水不溶性の、紫外
線吸収剤、ビタミンA、ビタミンD、ビタミン
E、ビタミンF、ビタミンH、ビタミンK及びこ
れらの誘導体、ビタミンBの不溶性誘導体、ビタ
ミンCの不溶性誘導体、プロビタミンA、オリザ
ノール、ユビキノン、ホルモン及び香料からなる
群から選ばれる1種または2種以上と、界面活性
剤0.001〜1.0重量%と、塩酸、酢酸、プロピオン
酸、グリコール酸、乳酸、アミノ酸から選ばれる
一塩基酸の1種または2種以上とを配合したこと
を特徴とする粉末入り2層型化粧水である。 以下に水不溶性の紫外線吸収剤および薬剤の代
表例を例示する。 紫外線吸収剤;パラジメチルアミノアミノ安息
香酸オクチル、パラメトキシケイ皮酸−2−エト
キシエチル、パラメトキシケイ皮酸イソプロピ
ル、ブチルメトキシベンゾイルメタン、グリセリ
ル−モノ−2−エチルヘキサノイル−ジ−パラメ
トキシベンゾフエノン、ジガロイルトリオレエー
ト、2−2′−ジヒドロキシ−4−メトキシベンゾ
フエノン、エチル−4−ビスヒドロキシプロピル
アミノベゾエート、2−エチルヘキシル−2−シ
アノ−3,3′−ジフエニルアクリレート、パラメ
トキシケイ皮酸エチルヘキシル、サリチル酸−2
−エチルヘキシル、グリセリルパラアミノベンゾ
エート、サリチル酸ホモメチル、オルトアミノ安
息香酸メチル、2−ヒドロキシ−4−メトキシベ
ンゾフエノン、アミル−パラ−ジメチルアミノベ
ンゾエート、グアイズレン、ウロカニン酸など従
来化粧水に使用されているものである。これら
は、単独または混合して使用できる。 薬剤;ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、
ビタミンF、ビタミンH、ビタミンKおよびこれ
らの誘導体、ビタミンBおよびビタミンCの水不
溶性誘導体、プロビタミンA、オリザノール、ユ
ビキノン、ホルモン類など、従来化粧料に使用さ
れているものである。これらは単独または混合し
て使用できる。 上記成分はそれぞれ単独使用するばかりでな
く、任意の組合せで混合して用いる事もできる。
一般油分と混合して用いることが多い。混合して
用いた方が一般的に紫外線吸収剤や薬剤、香料な
どの安定性が向上する。 以下に、一般油分を例示する。 油分;牛脂、スクワラン、オリーブ油、月見草
油、コメヌカ油などの動植物油、炭化水素、流動
パラフインなどの鉱物油、イソプロピルミリステ
ート、ペンタエリスリトール−テトラ−2−エチ
ルヘキサノエートなどのエステル油、メチルフエ
ニルシリコン、ジメチルシリコンなどのシリコー
ン油、2−オクチルドデカノール、2−デシルテ
トラデカノール、オレイルアルコール、セチルア
ルコールなどのアルコール、ベヘン酸、オレイン
酸、イソステアリン酸などの脂肪酸など。 上記水不溶性の、紫外線吸収剤、薬剤又は香料
の配合量は、多く配合しようとすれば粉体や界面
活性剤を多量に必要とし使用感触的に好ましくな
いので、一般的には2層型化粧水全量中の0.001
%〜1.0重量%が適当である。 本発明で水不溶性の、紫外線吸収剤、薬剤又は
香料を安定に配合するために用いる界面活性剤お
よび一塩基酸としては次のものを例示することが
でき、それぞれを1種または2種以上適宜選んで
用いる。 界面活性剤;ポリオキシエチレン(以下、
POE−と略す)オクチルデドシルアルコール、
POE−2−デシルテトラデシルアルコールなど
のPOE−分岐アルキルエーテル、POE−オレイ
ルアルコールエーテル、POE−セチルアルコー
ルエーテルなどのPOE−アルキルエーテル、ソ
ルビタンモノオレエート、ソルビタンモノイソス
テアレート、ソルビタンモノラウレートなどのソ
ルビタンエステル、POE−ソルビタンモノオレ
エート、POE−ソルビタンモノイソステアレー
ト、POE−ソルビタンモノラウレートなどの
POE−ソルビタンエステル、グリセリルモノオ
レエート、グリセリルモノステアレート、グリセ
リルモノミリステートなどのグリセリル脂肪酸エ
ステル、POE−グリセリルモノオレエート、
POE−グリセリルモノステアレート、POE−グ
リセリルモノミリステートなどのPOE−グリセ
リル脂肪酸エステル、POE−ジヒドロコレステ
ロールエーテル、POE−硬化ヒマシ油、POE−
硬化ヒマシ油イソステアレートなどのPOE−硬
化ヒマシ油脂肪酸エステル、POE−オクチルフ
エノールエーテルなどのPOE−アルキルアリー
ルエーテル、グリセリルイソステアリルエーテ
ル、グリセリルミリスチルエーテルなどのグリセ
リルエーテル、POE−グリセリルイソステアリ
ルエーテル、POE−グリセリルミリスチルエー
テルなどのPOE−グリセリルエーテル、ジグリ
セリルモノステアレート、デカグリセリルデカス
テアレート、デカグリセリルデカイソステアレー
ト、ジグリセリルジイソステアレートなどのポリ
グリセリン脂肪酸エステルなどの非イオン界面活
性剤、ミリスチン酸、ステアリン酸、パルミチン
酸、ベヘン酸、イソステアリン酸およびオレイン
酸などの高級脂肪酸のカリウム、ナトリウム、ジ
エタノールアミン、トリエタノールアミンおよび
アミノ酸などの塩、エーテルカルボン酸の上記ア
ルカリ塩、N−アシルアミノ酸の塩、N−アシル
サルコシン塩、高級アルキルスルホン酸塩などの
陰イオン界面活性剤、アルキルアミン塩、ポリア
ミン、アミノアルコール脂肪酸有機シリコーン樹
脂、アルキル4級アンモニウム塩などの陽イオン
界面活性剤あるいは両性界面活性剤など。 界面活性剤の配合量は使用感触および安定性の
点から、粉末入り2層型化粧水全量中の0.001%
〜1.0重量%が適当である。 本発明で用いる一塩基酸は分子内に酸の作用を
持つ水素原子を1つ有する酸であり、塩酸、酢
酸、プロピオン酸、グリコール酸、乳酸、アミノ
酸を挙げることができる。 一塩基酸の配合量は使用感触および安定性か
ら、粉末入り2層型化粧水全量中の0.001%〜5.0
重量%が適当である。 本発明で用いる粉末は通常化粧水に用いられる
粉末であり、例えば酸化チタン、シリカ、タル
ク、カオリン、亜鉛華、雲母チタン、マイカ、酸
化鉄、グンジヨウ、酸化クロム、酸化コバルト、
イオウ、ナイロンパウダー、シルクパウダー、そ
してベントナイトやモンモリロナイトを主成分と
する粘土鉱物であり、これらの1種または2種以
上が用いられる。 配合量は0.2重量%〜10重量%が好ましい。粉
末量が0.2重量%以下では粉末層のかさが低く、
見た目にアンバランスであり、10重量%以上では
使用性が粉つぽくなり好ましくない。 本発明にはその効果をさまたげない限りにおい
て必要に応じて他の成分、例えばアルコール、多
価アルコールなどの保湿剤、防腐剤、水溶性高分
子、その他一般に化粧品業界で汎用されている成
分を配合することができる。 〔発明の効果〕 本発明の粉末入り2層型化粧水は、粉末および
水不溶性の紫外線吸収剤、薬剤又は香料を配合し
て、さつぱりした使用感触で、油浮きのない安定
性良好な2層型化粧水である。 〔実施例〕 次に実施例によつて本発明をさらに詳細に説明
する。本発明はこれにより限定されるものではな
い。配合量は重量%である。 表1に実施例1と比較例1、2を示す。 実施例1は界面活性剤と一塩基酸を配合して極
めて安定な粉末入り2層型化粧水を得ている。 一方、比較例1は界面活性剤も一塩基酸も配合
していないもので、また比較例2は三塩基酸のク
エン酸を配合したものであるが、油浮きが見られ
安定性が悪かつた。 製法は実施例1、比較例1、2とも水にジプロ
ピレングリコール、酸を溶解し、さらに粉末を均
一分散しておき、これにエタノールに溶解した紫
外線吸収剤、界面活性剤を添加する方法で行つ
た。
【表】 実施例 2 アストリンゼントローシヨン (重量%) (A) 精製水 84.329 1,3−ブチレングリコール 0.3 グリシン 0.01 硫酸亜鉛 0.1 (B) エタノール 15 ジアルキルジメチルアンモニウムクロライド
0.01 ビタミンEアセテート 0.001 エチルパラベン 0.05 (C) カオリン 0.1 シリカ 0.1 (製法) Aの水相部およびBのアルコール部をそれぞれ
均一に溶解した後、AにBを加えて混合する。こ
れに均一混合したCの粉末部を添加して粉末入り
2層型アストリンゼントローシヨンを得た。 実施例 3 サンケアローシヨン (重量%) (A) 精製水 82 グリセリン 1 乳 酸 4.5 L−アルギニン 0.5 (B) アミソフトCT−12(味の素社製) 0.5 アルキル(炭素数11)イミダゾリンベタイン
0.5 パラメトキシケイ皮酸−2−エトキシエチル
0.9 ビタミンD 0.1 (D) タルク 5 雲 母 4 酸化チタン 1 (製法) Aの水相部を均一に溶解する。一方、Bの界面
活性剤部を混合溶解してCの粉末相とともに均一
混合する。これをAに添加し、均一に混合して粉
末入り2層型サンケアローシヨンを得た。 実施例 4 サンケアローシヨン (重量%) (A) 精製水 82.65 グリセリン 1 乳 酸 4.5 L−アルギニン 0.5 (B) POE−(15)オレイルエーテル 0.3 ブチルメトキシパラベンゾイルメタン 0.9 ビタミンD 0.1 香 料 0.05 (D) タルク 5 雲 母 4 酸化チタン 1 (製法) 実施例3に従つて製造し、粉末入り2層型サン
ケアローシヨンを得た。 実施例2〜4はさつぱりとした使用感触でかつ
安定性良好な粉末入り2層型化粧水であつた。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 粉末と、粉末を除く水不溶性の、紫外線吸収
    剤、ビタミンA、ビタミンD、ビタミンE、ビタ
    ミンF、ビタミンH、ビタミンK及びこれらの誘
    導体、ビタミンBの不溶性誘導体、ビタミンCの
    不溶性誘導体、プロビタミンA、オリザノール、
    ユビキノン、ホルモン及び香料からなる群から選
    ばれる1種または2種以上と、界面活性剤0.001
    〜1.0重量%と、塩酸、酢酸、プロピオン酸、グ
    リコール酸、乳酸、アミノ酸から選ばれる一塩基
    酸の1種または2種以上とを配合したことを特徴
    とする2層型化粧水。
JP2517686A 1985-07-05 1986-02-07 2層型化粧水 Granted JPS62277310A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60-147697 1985-07-05
JP14769785 1985-07-05

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS62277310A JPS62277310A (ja) 1987-12-02
JPH0555481B2 true JPH0555481B2 (ja) 1993-08-17

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ID=15436213

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JP2517686A Granted JPS62277310A (ja) 1985-07-05 1986-02-07 2層型化粧水

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Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01294615A (ja) * 1988-05-20 1989-11-28 Shiseido Co Ltd 2層型化粧料
JPH0632722A (ja) * 1992-07-13 1994-02-08 Shiseido Co Ltd 皮膚外用剤

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Publication number Publication date
JPS62277310A (ja) 1987-12-02

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