JPH0555835B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0555835B2 JPH0555835B2 JP18808188A JP18808188A JPH0555835B2 JP H0555835 B2 JPH0555835 B2 JP H0555835B2 JP 18808188 A JP18808188 A JP 18808188A JP 18808188 A JP18808188 A JP 18808188A JP H0555835 B2 JPH0555835 B2 JP H0555835B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- snooze
- generated
- audio
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 11
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 8
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
Description
(産業上の利用分野)
本発明は、スヌーズ動作毎に発生する音声が異
なるスヌーズ付音声時計に関し、特にモニターの
報知形態を、スヌーズスイツチの操作によつて報
知音が順次自動的に発生する報知と、スヌーズス
イツチの操作毎に順次異なる報知音が発生する報
知に必要に応じて切り替えることができるように
したものに関する。 (従来の技術) 従来より、アラーム音の発生を一定時間停止さ
せるスヌーズ機能を有する時計が商品化されてい
る。 このスヌーズ機能は、一定時間アラーム音の発
生を停止させる機能であるため、その機能や一時
停止後の報知音を店頭で説明したり、あるいは確
認するには、実際に一定時間経過するのを持たな
ければならなかつた。 そこで、特公昭61−4071号公報に開示されてい
る時計のように、スヌーズ時間を計時する計時回
路の内容を早送りするように構成して、長時間持
たなくても、スヌーズ動作を行なわせることがで
きるようにしたものが提案されている。 一方、近年音声にてアラーム報知する時計が商
品化されており、中でも特公昭61−18997号公報
に開示されている時計のようにスヌーブ動作毎に
音声が変化するものも提案されている。 (発明が解決しようとする課題) 一般のスヌーズ付時計のように単一の報知音が
発生されるものの場合には、前述したようにスヌ
ーズ用の計時回路を早送りして報知音を1回発生
させるだけでスヌーズの説明や確認をすることが
できるが、前述した時計のようにスヌーズ毎に発
生する音声が変わるものにあつては上記早送り操
作を何回も繰り返さなければ全ての音声を発生さ
せることができない。 このため、店頭における説明に時間が掛り過
ぎ、また、極めて煩わしい操作を店員や顧客に強
いることになり改善が必要であつた。 さらに、店頭において音声による報知音を次々
と発生させてデモンストレーシヨンを行なうこと
もあるが、従来例の時計では係員がいちいち操作
しなければならないという課題があつた。 本発明の目的は、スヌーズ動作毎に報知する音
声が変わる時計であつても、簡単なスイツチ操作
で全ての音声を自動的又はスイツチ操作毎に次々
と発生させることができ、煩雑な操作を必要とせ
ず、しかもモニター報知の形態を切り替えること
が可能なスヌーズ付音声時計を提供することにあ
る。 (課題を解決するための手段) 本発明のスヌーズ付音声時計は、時計部と、目
安スイツチと、鳴り止めスイツチと、非鳴り止め
状態のときに目安スイツチからのオン信号を通過
させる第1のゲートと、オン信号発生時にアラー
ムオン信号とその発生、消失時にそれぞれ第1、
第2のトリガ信号を出力するアラームオン信号発
生回路と、スヌーズスイツチと、このスヌーズス
イツチの操作に応答して第1、第2のスヌーズ信
号を発生するスヌーズ信号発生回路と、アラーム
オン信号発生時に第2のスヌーズ信号発生に応答
してスヌーズモード信号を出力するスヌーズモー
ド信号発生回路と、アラームオン信号とスヌーズ
モード信号の一方のみが発生している時にパワー
オン信号を出力するパワーオン信号発生回路と、
アラームオン信号とスヌーズモード信号発生時の
みカウントし一定時間後にスヌーズモード信号の
発生を停止させるカウントアツプ信号を出力する
スヌーズカウンタと、第2のトリガ信号とカウン
トアツプ信号とアラームオン信号が発生している
ときに第2のスヌーズ信号の発生に応答してスタ
ート信号を出力するスタート信号発生回路と、第
2のトリガ信号とアラームオン信号と第1のスヌ
ーズ信号の発生時にストツプ信号を発生させるス
トツプ信号発生回路と、カウントアツプ信号又は
アラームオン信号発生時における第1のスヌーズ
信号の発生に応答してカウントを行なう音声選択
カウンタと、複数種の音声報知データを記憶する
とともにスタート信号の発生に対応した音声信号
とその出力を示す表示出力信号を出力する音声回
路と、パワーオン信号の発生時にのみ音声回路か
らの音声信号に応答して音声を報知する報知回路
と、を有するスヌーズ付音声時計において、 外部操作により第1及び第2のモニターモード
信号を発生するモード切替回路と、 第1及び第2のモニターモード信号発生時から
音声選択カウンタのカウント値が所定値になるま
で音声回路からの表示出力信号の発生停止を検出
して音声選択カウンタを歩進させる検出信号を出
力するモニター音声切替パルス発生回路と、 第1及び第2のモニターモード信号発生時に第
2のスヌーズ信号の発生に応答してスヌーズモー
ド信号発生回路にスヌーズモード信号を出力させ
るモニターモード切替回路と、 第1のモニターモード信号発生時には音声選択
カウンタのカウント出力が一定値になつたとき及
び第2のモニターモード信号発生時にはモニター
音声切替パルス発生回路からの検出信号発生に応
答してスヌーズモード信号発生回路からのスヌー
ズモード信号の発生を停止する報知終了検出回路
と、 第1のモニターモード信号発生を条件としてス
ヌーズモード信号非発生時には第2のスヌーズ信
号をそしてスヌーズモード信号発生時にはモニタ
ー音声切替パルス発生回路からの検出信号の発生
に応答して及び第2のモニターモード信号発生時
には第2のスヌーズ信号の発生に応答してスター
ト信号発生回路にスタート信号を出力させるモニ
タースタート信号発生回路と、 スヌーズカウンタの途中段からのカウント出力
信号を入力し、第2のモニターモード信号発生時
のみ途中段からのカウント出力信号を音声選択カ
ウンタのカウント値をクリアする信号として出力
するカウント信号切替回路と、 から構成されている。 (作用) 上記構成からなるスヌーズ付音声時計は、モー
ド切替回路から第1のモニターモード信号が出力
されると、スヌーズスイツチ1回の操作で自動的
にすべての音声を報知するモニターI状態にな
り、第2のモニターモード信号が出力されるとス
ヌーズスイツチの操作毎に音声を報知するモニタ
ー状態になる。 即ち、モニター状態になると、モニタースタ
ート信号発生回路がスタート信号発生回路からス
タート信号を出力させ、また音声停止検出回路が
音声選択カウンタのカウントを歩進させて、音声
回路から複数の音声信号を次々と出力させる。 また、これとほぼ同時に、モニターモード切替
回路はスヌーズモード信号発生回路からスヌーズ
モード信号を出力させ、繰り返し自動的にスヌー
ズ状態にする。 これにより、音声選択カウンタが所定のカウン
ト数になるまで次々と音声が報知される。 そして、報知終了検出回路は、音声選択カウン
タが所定のカウント数になるとスヌーズモード信
号の発生を停止させて、モニター動作を終了させ
る。 また、モニター状態になると、スヌーズスイ
ツチの操作によりスヌーズ信号発生回路から出力
させる第2のスヌーズ信号に応答してモニタース
タート信号発生回路がスタート信号発生回路から
スタート信号を出力させ、音声回路から音声信号
を出力させる。 この音声信号の出力が停止すると、モニター音
声切替パルス発生回路から検出信号が出力され、
これにより音声選択カウンタのカウント数は歩進
される。そして、スヌーズスイツチが操作される
毎に次々と音声報知され、その都度音声選択カウ
ンタのカウント数は歩進されて報知する音声を切
り替えて行く。 この音声選択カウンタのカウント値は、所定の
カウント数になるか、またはスヌーズスイツチが
操作されてから所定時間経過すると初期のカウン
ト値にもどる。 上記動作により報知される音声は、例えば表
に示すようになる。
なるスヌーズ付音声時計に関し、特にモニターの
報知形態を、スヌーズスイツチの操作によつて報
知音が順次自動的に発生する報知と、スヌーズス
イツチの操作毎に順次異なる報知音が発生する報
知に必要に応じて切り替えることができるように
したものに関する。 (従来の技術) 従来より、アラーム音の発生を一定時間停止さ
せるスヌーズ機能を有する時計が商品化されてい
る。 このスヌーズ機能は、一定時間アラーム音の発
生を停止させる機能であるため、その機能や一時
停止後の報知音を店頭で説明したり、あるいは確
認するには、実際に一定時間経過するのを持たな
ければならなかつた。 そこで、特公昭61−4071号公報に開示されてい
る時計のように、スヌーズ時間を計時する計時回
路の内容を早送りするように構成して、長時間持
たなくても、スヌーズ動作を行なわせることがで
きるようにしたものが提案されている。 一方、近年音声にてアラーム報知する時計が商
品化されており、中でも特公昭61−18997号公報
に開示されている時計のようにスヌーブ動作毎に
音声が変化するものも提案されている。 (発明が解決しようとする課題) 一般のスヌーズ付時計のように単一の報知音が
発生されるものの場合には、前述したようにスヌ
ーズ用の計時回路を早送りして報知音を1回発生
させるだけでスヌーズの説明や確認をすることが
できるが、前述した時計のようにスヌーズ毎に発
生する音声が変わるものにあつては上記早送り操
作を何回も繰り返さなければ全ての音声を発生さ
せることができない。 このため、店頭における説明に時間が掛り過
ぎ、また、極めて煩わしい操作を店員や顧客に強
いることになり改善が必要であつた。 さらに、店頭において音声による報知音を次々
と発生させてデモンストレーシヨンを行なうこと
もあるが、従来例の時計では係員がいちいち操作
しなければならないという課題があつた。 本発明の目的は、スヌーズ動作毎に報知する音
声が変わる時計であつても、簡単なスイツチ操作
で全ての音声を自動的又はスイツチ操作毎に次々
と発生させることができ、煩雑な操作を必要とせ
ず、しかもモニター報知の形態を切り替えること
が可能なスヌーズ付音声時計を提供することにあ
る。 (課題を解決するための手段) 本発明のスヌーズ付音声時計は、時計部と、目
安スイツチと、鳴り止めスイツチと、非鳴り止め
状態のときに目安スイツチからのオン信号を通過
させる第1のゲートと、オン信号発生時にアラー
ムオン信号とその発生、消失時にそれぞれ第1、
第2のトリガ信号を出力するアラームオン信号発
生回路と、スヌーズスイツチと、このスヌーズス
イツチの操作に応答して第1、第2のスヌーズ信
号を発生するスヌーズ信号発生回路と、アラーム
オン信号発生時に第2のスヌーズ信号発生に応答
してスヌーズモード信号を出力するスヌーズモー
ド信号発生回路と、アラームオン信号とスヌーズ
モード信号の一方のみが発生している時にパワー
オン信号を出力するパワーオン信号発生回路と、
アラームオン信号とスヌーズモード信号発生時の
みカウントし一定時間後にスヌーズモード信号の
発生を停止させるカウントアツプ信号を出力する
スヌーズカウンタと、第2のトリガ信号とカウン
トアツプ信号とアラームオン信号が発生している
ときに第2のスヌーズ信号の発生に応答してスタ
ート信号を出力するスタート信号発生回路と、第
2のトリガ信号とアラームオン信号と第1のスヌ
ーズ信号の発生時にストツプ信号を発生させるス
トツプ信号発生回路と、カウントアツプ信号又は
アラームオン信号発生時における第1のスヌーズ
信号の発生に応答してカウントを行なう音声選択
カウンタと、複数種の音声報知データを記憶する
とともにスタート信号の発生に対応した音声信号
とその出力を示す表示出力信号を出力する音声回
路と、パワーオン信号の発生時にのみ音声回路か
らの音声信号に応答して音声を報知する報知回路
と、を有するスヌーズ付音声時計において、 外部操作により第1及び第2のモニターモード
信号を発生するモード切替回路と、 第1及び第2のモニターモード信号発生時から
音声選択カウンタのカウント値が所定値になるま
で音声回路からの表示出力信号の発生停止を検出
して音声選択カウンタを歩進させる検出信号を出
力するモニター音声切替パルス発生回路と、 第1及び第2のモニターモード信号発生時に第
2のスヌーズ信号の発生に応答してスヌーズモー
ド信号発生回路にスヌーズモード信号を出力させ
るモニターモード切替回路と、 第1のモニターモード信号発生時には音声選択
カウンタのカウント出力が一定値になつたとき及
び第2のモニターモード信号発生時にはモニター
音声切替パルス発生回路からの検出信号発生に応
答してスヌーズモード信号発生回路からのスヌー
ズモード信号の発生を停止する報知終了検出回路
と、 第1のモニターモード信号発生を条件としてス
ヌーズモード信号非発生時には第2のスヌーズ信
号をそしてスヌーズモード信号発生時にはモニタ
ー音声切替パルス発生回路からの検出信号の発生
に応答して及び第2のモニターモード信号発生時
には第2のスヌーズ信号の発生に応答してスター
ト信号発生回路にスタート信号を出力させるモニ
タースタート信号発生回路と、 スヌーズカウンタの途中段からのカウント出力
信号を入力し、第2のモニターモード信号発生時
のみ途中段からのカウント出力信号を音声選択カ
ウンタのカウント値をクリアする信号として出力
するカウント信号切替回路と、 から構成されている。 (作用) 上記構成からなるスヌーズ付音声時計は、モー
ド切替回路から第1のモニターモード信号が出力
されると、スヌーズスイツチ1回の操作で自動的
にすべての音声を報知するモニターI状態にな
り、第2のモニターモード信号が出力されるとス
ヌーズスイツチの操作毎に音声を報知するモニタ
ー状態になる。 即ち、モニター状態になると、モニタースタ
ート信号発生回路がスタート信号発生回路からス
タート信号を出力させ、また音声停止検出回路が
音声選択カウンタのカウントを歩進させて、音声
回路から複数の音声信号を次々と出力させる。 また、これとほぼ同時に、モニターモード切替
回路はスヌーズモード信号発生回路からスヌーズ
モード信号を出力させ、繰り返し自動的にスヌー
ズ状態にする。 これにより、音声選択カウンタが所定のカウン
ト数になるまで次々と音声が報知される。 そして、報知終了検出回路は、音声選択カウン
タが所定のカウント数になるとスヌーズモード信
号の発生を停止させて、モニター動作を終了させ
る。 また、モニター状態になると、スヌーズスイ
ツチの操作によりスヌーズ信号発生回路から出力
させる第2のスヌーズ信号に応答してモニタース
タート信号発生回路がスタート信号発生回路から
スタート信号を出力させ、音声回路から音声信号
を出力させる。 この音声信号の出力が停止すると、モニター音
声切替パルス発生回路から検出信号が出力され、
これにより音声選択カウンタのカウント数は歩進
される。そして、スヌーズスイツチが操作される
毎に次々と音声報知され、その都度音声選択カウ
ンタのカウント数は歩進されて報知する音声を切
り替えて行く。 この音声選択カウンタのカウント値は、所定の
カウント数になるか、またはスヌーズスイツチが
操作されてから所定時間経過すると初期のカウン
ト値にもどる。 上記動作により報知される音声は、例えば表
に示すようになる。
【表】
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 基準信号を発生して時刻を計時して表示する
時計部と、 時計部からの時刻が設定時刻になつた時にオン
する目安スイツチと、 鳴り止めスイツチと、 この鳴り止めスイツチが非鳴り止め状態のとき
に前記目安スイツチからのオン信号を通過させる
第1のゲートと、 この第1のゲートからのオン信号発生時のみア
ラームオン信号を出力するとともにこのアラーム
オン信号発生時に第1のトリガ信号を発生しアラ
ームオン信号消失時に第2のトリガ信号を出力す
るアラームオン信号発生回路と、 スヌーズスイツチと、 このスヌーズスイツチのオン操作に応答して第
1のスヌーズ信号、続いて第2のスヌーズ信号を
発生するスヌーズ信号発生回路と、 前記アラームオン信号発生時にのみ前記第2の
スヌース信号発生に応答してスヌースモード信号
を出力するスヌーズモード信号発生回路と、 前記アラームオン信号およびスヌーズモード信
号の一方が発生して他方が非発生の時のみパワー
オン信号を出力するパワーオン信号発生回路と、 前記アラームオン信号およびスヌーズモード信
号発生時のみ前記時計部からの基準信号のカウン
トを行ない、一定時間後に前記スヌーズモード信
号の発生を停止させるカウントアツプ信号を出力
するスヌーズカウンタと、 前記第2のトリガ信号、カウントアツプ信号お
よびアラームオン信号発生時における第2のスヌ
ーズ信号の発生に応答してスタート信号を出力す
るスタート信号発生回路と、 前記第2のトリガ信号、アラームオン信号と第
1のスヌーズ信号発生時にストツプ信号を発生さ
せるストツプ信号発生回路と、 前記カウントアツプ信号又はアラームオン信号
発生時における第1のスヌーズ信号の発生に応答
してカウントを行なう音声選択カウンタと、 複数種の音声報知データを記憶するとともに前
記スタート信号の発生に応答して前記音声選択カ
ウンタのカウント値に対応した音声信号および音
声信号出力を示す表示出力信号を出力する音声回
路と、 前記パワーオン信号の発生時にのみ前記音声回
路からの音声信号に応答して音声を報知する報知
回路と、 を有するスヌーズ付音声時計において、 外部操作により第1及び第2のモニターモード
信号を発生するモード切替回路と、 前記第1及び第2のモニターモード信号発生時
から前記音声選択カウンタのカウント値が所定値
になるまで前記音声回路からの表示出力信号発生
停止を検出して前記音声選択カウンタを歩進させ
る検出信号を出力するモニター音声切替パルス発
生回路と、 前記第1及び第2のモニターモード信号発生時
に前記第2のスヌーズ信号の発生に応答して前記
スヌーズモード信号発生回路にスヌーズモード信
号を出力させるモニターモード切替回路と、 前記第1のモニターモード信号発生時には前記
音声選択カウンタのカウント出力が一定値になつ
たとき及び前記第2のモニターモード信号発生時
には前記モニター音声切替パルス発生回路からの
検出信号発生に応答して前記スヌーズモード信号
発生回路からのスヌーズモード信号の発生を停止
する報知終了検出回路と、 前記第1のモニターモード信号発生を条件とし
て前記スヌーズモード信号非発生時には前記第2
のスヌーズ信号をそしてスヌーズモード信号発生
時には前記モニター音声切替パルス発生回路から
の検出信号の発生に応答して及び前記第2のモニ
ターモード信号発生時には前記第2のスヌーズ信
号の発生に応答して前記スタート信号発生回路に
スタート信号を出力させるモニタースタート信号
発生回路と、 前記スヌーズカウンタの途中段からのカウント
出力信号を入力し、前記第2のモニターモード信
号発生時のみ前記途中段からのカウント出力信号
を前記音声選択カウンタのカウント値をクリアす
る信号として出力するカウント信号切替回路と、 を設けたことを特徴とするスヌーズ付音声時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18808188A JPH0238892A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | スヌーズ付音声時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18808188A JPH0238892A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | スヌーズ付音声時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0238892A JPH0238892A (ja) | 1990-02-08 |
| JPH0555835B2 true JPH0555835B2 (ja) | 1993-08-18 |
Family
ID=16217370
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18808188A Granted JPH0238892A (ja) | 1988-07-29 | 1988-07-29 | スヌーズ付音声時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0238892A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0666966A (ja) * | 1992-08-20 | 1994-03-11 | Seikosha Co Ltd | スヌーズアラーム時計 |
-
1988
- 1988-07-29 JP JP18808188A patent/JPH0238892A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0238892A (ja) | 1990-02-08 |
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