JPH0555890U - 成形ガイド分離排出装置 - Google Patents
成形ガイド分離排出装置Info
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 スナツクチヨコの美観を損なつたり、ビスケ
ツト部分を損傷させたりすることがない。 【構成】 モールド4に、フランジ部5cを有する成形
ガイド5が係脱自在に載置された成形中間品が順次搬送
コンベアA上を搬送されてくる搬送ラインにおいて、成
形中間品から成形ガイド5を分離排出する装置である。
この装置は、搬送コンベアAの幅方向の両側に設けられ
上記フランジ部5cをそれ自身の搬送面で支持して搬送
コンベアAと同方向に搬送しうる一対のベルトコンベア
Bと、モータと、エアシリンダ13と、排出ベルト21
を備え、搬送コンベアA上を搬送されてくる成形中間品
の一ピツチ送り時間内に、ベルトコンベアBが成形ガイ
ド5と係合しこれを下流側に送りながら上昇し成形ガイ
ド5を排出ベルト21上に移載したのち下降するよう設
定されている。
ツト部分を損傷させたりすることがない。 【構成】 モールド4に、フランジ部5cを有する成形
ガイド5が係脱自在に載置された成形中間品が順次搬送
コンベアA上を搬送されてくる搬送ラインにおいて、成
形中間品から成形ガイド5を分離排出する装置である。
この装置は、搬送コンベアAの幅方向の両側に設けられ
上記フランジ部5cをそれ自身の搬送面で支持して搬送
コンベアAと同方向に搬送しうる一対のベルトコンベア
Bと、モータと、エアシリンダ13と、排出ベルト21
を備え、搬送コンベアA上を搬送されてくる成形中間品
の一ピツチ送り時間内に、ベルトコンベアBが成形ガイ
ド5と係合しこれを下流側に送りながら上昇し成形ガイ
ド5を排出ベルト21上に移載したのち下降するよう設
定されている。
Description
【0001】
この考案は、スナツクチヨコ等成形品の成形材料(例えば、チヨコレート等) が充填されたモールド上に成形ガイドを係脱自在に載置してなる型合わせ品が所 定間隔で順次搬送コンベア上を搬送されてくる搬送ラインにおいて、上記成形中 間品から成形ガイドを分離排出する装置に関するものである。
【0002】
最近、各種形状のスナツクチヨコが出回つている。そのなかには、図7に示す ような判子を模したものがある。このスナツクチヨコ1は、頭部がチヨコレート 2で形成され、棒部がビスケツト3で形成され、上記頭部のチヨコレート2の上 面には人の名前が彫られている。このようなスナツクチヨコ1は、例えばつぎの ようにして製造することができる。すなわち、まず、図8に示すような上面に凹 部4aが多数、所定間隔で形成されたモールド4を、連続漸進するベルトコンベ ア等の搬送コンベアAに載せて搬送しながら、チヨコレート供給装置(図示せず )からモールド4の凹部4a内に液状のチヨコレート(成形材料)2を充填する (図9参照)。
【0003】 ついで、成形ガイド載置装置(図示せず)を用いて、図10に示すように、モ ールド4上に、貫通孔5aが略垂直方向にあけられた成形ガイド5を載置する。 この成形ガイド5には、その下面の対向する両側部(上記搬送コンベアAの搬送 方向に直交する両側部)から係合用突条5bが下向きに突出形成されており(図 には一方の係合用突条5bしか示されていない)、この両係合用突条5bをモー ルド4の上部に外嵌させ、これによりモールド4の凹部4aの上に成形ガイド5 の貫通孔5aが位置するよう、位置決め固定する(図11参照)。
【0004】 つぎに、ビスケツト供給装置(図示せず)から成形ガイド5の貫通孔5a内に 棒状のビスケツト3を挿入し、その先端部をモールド4の凹部4aに充填された 液状のチヨコレート2内に差し込むとともに、このビスケツト3を上記貫通孔5 aにより垂直姿勢に保持させる(図12参照)。
【0005】 つぎに、上記搬送コンベアAを冷却室(図示せず)内に通す。この冷却室内に は、傾斜ガイド7が、上流側より下流側の方が高くなる傾斜状に設けられており (図13参照)、また、上記成形ガイド5には、その上面の対向する両側部(上 記搬送コンベアAの搬送方向に平行な両側部)にはフランジ部5cが水平に外側 に突出する状態に取り付けられている(図10参照)。そして、冷却室内の冷気 雰囲気によりモールド4の凹部4a内のチヨコレート2が固化し始めて、ビスケ ツト3が倒れない程度にチヨコレート2が硬化した時点で、上記傾斜ガイド7上 に成形ガイド5のフランジ部5cが載るよう設定されており、モールド4の連続 漸進に伴い上記傾斜ガイド7上に成形ガイド5のフランジ部5cが載り上げてそ のままこの傾斜ガイド7に沿つて上方に移動する。これによつて、モールド4上 から成形ガイド5を分離させることができる。
【0006】 このようにして、成形ガイド5が取り除かれると、モールド4の凹部4a内の チヨコレート2は急速に固化し、チヨコレート2とビスケツト3とが一体化され る(図14参照)。そののち、搬送コンベアAの反転部でモールド4を反転しこ れに打撃および振動を与えモールド4からスナツクチヨコ1を離型させる(図1 5参照)。
【0007】
しかしながら、上記のように、傾斜ガイド7によつて成形ガイド5を上方に移 動させると、成形ガイド5がゆるやかな傾斜姿勢でモールド4上から離れるため 、成形ガイド5の貫通孔5a内に挿入されているビスケツト3が貫通孔5aの傾 きに伴つて傾き(図16参照)、この傾いた姿勢のままでチヨコレート2とビス ケツト3とが一体化される。このため、得られるスナツクチヨコ1は頭部のチヨ コレート2に対してビスケツト3が傾いたものになり、その美観が損なわれると いう問題が生じる。また、チヨコレート2とビスケツト3とが硬化によつて一体 化した状態で成形ガイド5を分離させると、ビスケツト3に無理がかかつてビス ケツト3が損傷しやすい。
【0008】 この考案は、このような事情に鑑みなされたもので、スナツクチヨコ等の成形 品の美観が損なわれたり、ビスケツト部分が損傷したりすることのない成形ガイ ド分離排出装置の提供をその目的とする。
【0009】
上記の目的を達成するため、この考案の成形ガイド分離排出装置は、成形材料 が充填されたモールド上に、搬送方向に平行な両側部から外側に突出するフラン ジ部を有する成形ガイドを係脱自在に載置してなる型合わせ品が所定間隔で順次 搬送コンベアA上を搬送されてくる搬送ラインにおいて、上記成形中間品から成 形ガイドを分離排出する装置であつて、上記搬送コンベアAの幅方向の両側に設 けられ上記成形ガイドの両フランジ部をそれ自身の搬送面でそれぞれ支持して上 記搬送コンベアAと同方向に搬送しうる左右一対の小搬送コンベアBと、上記一 対の小搬送コンベアBに回転駆動を与える回転駆動手段と、上記一対の小搬送コ ンベアBを搬送コンベアAに対し垂直に昇降させる昇降手段と、上記一対の小搬 送コンベアBの下流側に設けられる成形ガイド排出手段とを備え、上記搬送コン ベアA上を搬送されてくる成形中間品の一ピツチ送り時間内に、上記小搬送コン ベアBが成形ガイドと係合しこれを下流側に送りながら上昇し上記成形ガイドを 上記下流側の成形ガイド排出手段上に移載したのち下降するよう設定されている という構成をとる。
【0010】
すなわち、この考案の成形ガイド分離排出装置によれば、搬送コンベアA上を 搬送されてくる成形中間品の一ピツチ送り時間内に、上記小搬送コンベアBを成 形ガイドと係合させこれを下流側に送りながら上昇し上記成形ガイドを上記下流 側の成形ガイド排出手段上に移載したのち下降するよう設定しているため、成形 ガイドを分離させるときに、成形中間品に対して成形ガイドを垂直に上昇させな がら分離することができる。したがつて、このとき成形ガイドおよびモールド内 に充填されている成形品に影響を及ぼすことがないため、成形ガイド分離時に成 形品を損傷させたり、成形品の形状を損なうことがない。したがつて、得られる スナツクチヨコ等の成形品の美観を損なうことがない。
【0011】 つぎに、この考案を実施例にもとづいて詳しく説明する。
【0012】
図1はこの考案の一実施例を示している。図において、Aは冷却室内において 連続漸進送りされるチエーンコンベア等の搬送コンベアであり、この搬送コンベ アA上に、成形ガイド5を載置したモールド4からなる型合わせ品が適宜の間隔 に位置決めされて搬送される。10は搬送コンベアAで搬送されるモールド4か ら成形ガイド5を分離し、この分離した成形ガイド5を排出コンベア21に移載 する成形ガイド分離手段であり、支持体12と、ベルトコンベアBと、このベル トコンベアBを回転駆動するモータ(図示せず)と、上記支持体12を昇降させ るエアシリンダ13とを備えている。
【0013】 上記支持体12は、下向きコ字状の垂直フレーム12aと、この垂直フレーム 12aのコ字状の両縦辺の下部から搬送コンベアAの搬送方向にそれぞれ延びる 水平フレーム12bとからなつている。上記左右一対の水平フレーム12bの内 側には、それぞれ一対のローラー14,14を介してベルトコンベアBが架け渡 されている。なお、上記水平フレーム12bの根元側のローラー14の回転軸1 5はフレーム12bから外側に突出しておりそれぞれモーター(図示せず)から 回転駆動が与えられる。この回転駆動により、上記ベルトコンベアBの搬送面は 、前記搬送コンベアAの搬送方向と同方向に回動する。そして、このベベルトコ ンベアBの搬送速度は搬送コンベアAの搬送速度の2倍程度になるよう設定され ている。
【0014】 上記支持体12を昇降するエアシリンダ13は、そのロツド16が上記支持体 12の垂直フレーム12aのコ字状の横辺に固定され、シリンダ本体17がボル ト18とナツト19を用いて、冷却室に設けた取付け板20に固定されている。 そして、上記エアシリンダ13の作動・停止により、ベルトコンベアBは図2の 実線で示す初期位置(搬送コンベアAで搬送されるモールド4および成形ガイド 5より高い位置)と待機位置(搬送コンベアAに対する成形ガイド5のフランジ 部5cの高さよりもベルトコンベアBの搬送面の高さの方が低くなる位置)との 間を垂直方向に昇降するようになつている。
【0015】 なお、上記支持体12のベルトコンベアBの下流側には、下流側に向かつて徐 々に上り傾斜になつた排出コンベア21が設けられており、さらにその下流側に は、移送ベルト22が設けられている(図1および図3参照)。
【0016】 上記装置を用い、例えばつぎのようにしてモールド4から成形ガイド5を分離 することができる。すなわち、まず搬送コンベアAによつてモールド4および成 形ガイド5(型合わせ品)がエアシリンダ13の真下よりも下流側に搬送されて きた時点で、エアシリンダ13を押し出し作動させて、ベルトコンベアBを初期 位置(図3において鎖線で示す位置)から待機位置(同図において実線で示す位 置)に下降させる。
【0017】 この状態で、モールド4および成形ガイド5が搬送されてくるのを待ち、成形 ガイド5のフランジ部分5cが全長の半分程度、ベルトコンベアBの搬送面に載 る位置まで搬送されてきた時点で、上記エアシリンダ13を引き込み作動させて ベルトコンベアBを初期位置まで持ち上げる。この上昇作動時も、ベルトコンベ アBは搬送作動を続けているので、上記成形ガイド5は、ベルトコンベアBによ つて下流側に送られながらベルトコンベアBとともに持ち上げられることとなる (図4参照)。そして、成形ガイド5は、ベルトコンベアBの下流端まで搬送さ れると排出ベルト21上に落下して搬送され(図5参照)、移送ベルト22によ つて冷却室の外に搬出される。
【0018】 一方、ベルトコンベアBが空になつた時点で、即座にエアシリンダ13を押し 出し作動させてベルトコンベアBを再び待機位置まで下降させて、つぎの型合わ せ品の到来に備えさせる。
【0019】 上記一連の動作を、型合わせ品の送りピツチに合わせて繰り返すことにより、 連続して成形ガイドの分離排出を行うことができる。なお、エアシリンダ13の 作動・停止は、搬送コンベアAによる型合わせ品の送りピツチに合わせて自動制 御される。
【0020】 このように、上記装置を用れば、成形ガイド5を垂直姿勢に保持したままでモ ールド4からの分離を行うことができるため、この分離時にモールド4の凹部4 aに充填されたチヨコレート2に対してビスケツト3の直立姿勢が保持され、そ のまま両者が一体化される。したがつて、上記分離時にビスケツト3が損傷する ことがなく、また、得られるスナツクチヨコ1は、頭部のチヨコレート2に対し て棒状のビスケツト3が直立したものになり、判子形状としての美観が損われる ことがない。
【0021】
以上のように、この考案の成形ガイド分離排出装置によれば、搬送コンベアA 上を搬送されてくる成形中間品の一ピツチ送り時間内に、上記小搬送コンベアB を成形ガイドと係合させこれを下流側に送りながら上昇し上記成形ガイドを上記 下流側の成形ガイド排出手段上に移載したのち下降するよう設定されているため 、成形ガイドを分離させるときに、成形中間品に対して成形ガイドを垂直に移動 させて分離することができる。したがつて、この分離時に成形ガイドおよびモー ルド内に充填されている成形品に影響を及ぼすことがないため、成形ガイド分離 時に成形品を損傷させたり、その形状を損なうことがない。したがつて、得られ るスナツクチヨコ等の成形品の美観を損なうことがない。
【図1】この考案の成形ガイド分離排出装置の一実施例
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図2】上記装置に用いる成形ガイド分離手段の説明図
である。
である。
【図3】上記装置の作動を示す説明図である。
【図4】上記装置の作動を示す説明図である。
【図5】上記装置の作動を示す説明図である。
【図6】上記装置の作動を示す説明図である。
【図7】スナツクチヨコの斜視図である。
【図8】モールドの説明図である。
【図9】モールドの凹部にチヨコレートを充填した状態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図10】モールド上に成形ガイドを載置しているとこ
ろを示す説明図である。
ろを示す説明図である。
【図11】モールド上に成形ガイドを載置した状態を示
す説明図である。
す説明図である。
【図12】成形ガイドの貫通孔にビスケツトを挿入した
状態を示す説明図である。
状態を示す説明図である。
【図13】モールドから成形ガイドを分離しているとこ
ろを示す説明図である。
ろを示す説明図である。
【図14】モールドから成形ガイドを分離した状態を示
す説明図である。
す説明図である。
【図15】モールドからスナツクチヨコを離型した状態
を示す説明図である。
を示す説明図である。
【図16】従来の成形ガイド分離方法による欠点の説明
図である。
図である。
1 スナツクチヨコ 2 チヨコレート 3 ビスケツト 4 モールド 5 成形ガイド 5c フランジ部 13 エアシリンダ 21 排出ベルト A 搬送コンベア B ベルトコンベア
Claims (1)
- 【請求項1】 成形材料が充填されたモールド上に、搬
送方向に平行な両側部から外側に突出するフランジ部を
有する成形ガイドを係脱自在に載置してなる型合わせ品
が所定間隔で順次搬送コンベアA上を搬送されてくる搬
送ラインにおいて、上記成形中間品から成形ガイドを分
離排出する装置であつて、上記搬送コンベアAの幅方向
の両側に設けられ上記成形ガイドの両フランジ部をそれ
自身の搬送面でそれぞれ支持して上記搬送コンベアAと
同方向に搬送しうる左右一対の小搬送コンベアBと、上
記一対の小搬送コンベアBに回転駆動を与える回転駆動
手段と、上記一対の小搬送コンベアBを搬送コンベアA
に対し垂直に昇降させる昇降手段と、上記一対の小搬送
コンベアBの下流側に設けられる成形ガイド排出手段と
を備え、上記搬送コンベアA上を搬送されてくる成形中
間品の一ピツチ送り時間内に、上記小搬送コンベアBが
成形ガイドのフランジ部と係合しこれを下流側に送りな
がら上昇し上記成形ガイドを上記下流側の成形ガイド排
出手段上に移載したのち下降するよう設定されているこ
とを特徴とする成形ガイド分離排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP449692U JPH0555890U (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 成形ガイド分離排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP449692U JPH0555890U (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 成形ガイド分離排出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0555890U true JPH0555890U (ja) | 1993-07-27 |
Family
ID=11585684
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP449692U Pending JPH0555890U (ja) | 1992-01-10 | 1992-01-10 | 成形ガイド分離排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0555890U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014110774A (ja) * | 2012-12-05 | 2014-06-19 | Sakuma Seisakusho:Kk | キャンディの成型装置 |
| KR20220039489A (ko) * | 2020-09-22 | 2022-03-29 | 연세대학교 산학협력단 | 마이크로 니들 제조기판 배출장비 및 이의 제어방법 |
| KR20240010861A (ko) * | 2022-07-18 | 2024-01-25 | 주식회사 창억 | 낱개떡 낙하 장치 |
-
1992
- 1992-01-10 JP JP449692U patent/JPH0555890U/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014110774A (ja) * | 2012-12-05 | 2014-06-19 | Sakuma Seisakusho:Kk | キャンディの成型装置 |
| KR20220039489A (ko) * | 2020-09-22 | 2022-03-29 | 연세대학교 산학협력단 | 마이크로 니들 제조기판 배출장비 및 이의 제어방법 |
| KR20240010861A (ko) * | 2022-07-18 | 2024-01-25 | 주식회사 창억 | 낱개떡 낙하 장치 |
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