JPH0556565A - 発電機の出力限定装置 - Google Patents
発電機の出力限定装置Info
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- JPH0556565A JPH0556565A JP3213448A JP21344891A JPH0556565A JP H0556565 A JPH0556565 A JP H0556565A JP 3213448 A JP3213448 A JP 3213448A JP 21344891 A JP21344891 A JP 21344891A JP H0556565 A JPH0556565 A JP H0556565A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
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- Supply And Distribution Of Alternating Current (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 受電電力一定制御の活殺回路を不要とすると
共に、上,下限定一つで複数の出力限定を可能とする。 【構成】 受電電力prと受電電力設定値srとの偏差を
検出して受電電力一定制御信号aを出力する受電電力一
定制御部10と、各発電機発電電力p1〜pnと各発電機
平均電力dとの偏差を検出し、この偏差信号(電力増幅
指令)e1〜enと受電電力一定制御信号aとの偏差を検
出し、その偏差信号f1と〜fnでON−OFFコントロ
ーラ38,48を制御し発電電力を制御する負荷バラン
ス制御部301〜30nと、発電機平均電力dと発電機出
力上限設定値s1及び下限設定値s2との偏差を検出し、
発電機の平均電力dが上限設定値s1又は下限設定値s2
を超えると受電電力一定制御信号aに優先して負荷バラ
ンス制御部301〜30nへ上限又は下限出力限定信号b
又はcを出力する出力限定部20からなる。
共に、上,下限定一つで複数の出力限定を可能とする。 【構成】 受電電力prと受電電力設定値srとの偏差を
検出して受電電力一定制御信号aを出力する受電電力一
定制御部10と、各発電機発電電力p1〜pnと各発電機
平均電力dとの偏差を検出し、この偏差信号(電力増幅
指令)e1〜enと受電電力一定制御信号aとの偏差を検
出し、その偏差信号f1と〜fnでON−OFFコントロ
ーラ38,48を制御し発電電力を制御する負荷バラン
ス制御部301〜30nと、発電機平均電力dと発電機出
力上限設定値s1及び下限設定値s2との偏差を検出し、
発電機の平均電力dが上限設定値s1又は下限設定値s2
を超えると受電電力一定制御信号aに優先して負荷バラ
ンス制御部301〜30nへ上限又は下限出力限定信号b
又はcを出力する出力限定部20からなる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、1台又は複数台の発電
機の出力を上限,下限値内で運転させる発電機の出力限
定装置に関する。
機の出力を上限,下限値内で運転させる発電機の出力限
定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】受電系統との並列運転を行う自家発電設
備において、受電点の電力をなるべく少なく一定に保つ
受電電力一定制御が多く行われている。
備において、受電点の電力をなるべく少なく一定に保つ
受電電力一定制御が多く行われている。
【0003】この制御方式は、1台又は複数台の発電機
の出力をバランスさせながら受電電力を制御する方法が
あるが、所内の負荷が多くなると発電機の定格出力を超
えるため、受電電力制御を発電機の定格出力を条件に活
殺する必要があり、受電電力制御の活殺回路が設けられ
ている。
の出力をバランスさせながら受電電力を制御する方法が
あるが、所内の負荷が多くなると発電機の定格出力を超
えるため、受電電力制御を発電機の定格出力を条件に活
殺する必要があり、受電電力制御の活殺回路が設けられ
ている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、受電電力一
定制御を活殺するには発電機の出力を検出し定格負荷に
て受電電力一定制御を止めるため、発電電力検出器、比
較器、リレー等により複雑でコスト高な活殺回路を組ま
なくてはならない。また受電電力一定制御をしない時に
は系統の外乱により発電機出力が定格をオーバーするこ
とも考えられるので、発電電力一定制御装置を設けなけ
ればならない。
定制御を活殺するには発電機の出力を検出し定格負荷に
て受電電力一定制御を止めるため、発電電力検出器、比
較器、リレー等により複雑でコスト高な活殺回路を組ま
なくてはならない。また受電電力一定制御をしない時に
は系統の外乱により発電機出力が定格をオーバーするこ
とも考えられるので、発電電力一定制御装置を設けなけ
ればならない。
【0005】本発明は従来のこのような問題点に鑑みて
なされたものであり、その目的とするところは、受電電
力一定制御の活殺回路が不要となり、しかも上,下限設
定一つで複数の出力限定が可能となる発電機の出力限定
装置を提供することにある。
なされたものであり、その目的とするところは、受電電
力一定制御の活殺回路が不要となり、しかも上,下限設
定一つで複数の出力限定が可能となる発電機の出力限定
装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明における発電機の出力限定装置は、受電電力
を検出し受電電力設定値との偏差を検出して受電電力一
定制御信号を出力する受電電力一定制御部と、各発電機
の発電電力を検出して発電電力と各発電機平均出力との
偏差を検出し、この偏差信号と前記受電電力一定制御信
号との偏差により発電機を受電電力一定となるように制
御する負荷バランス制御部と、発電機の平均電力と発電
機出力上限設定値及び下限設定値との偏差を検出し、各
発電機の平均電力が上限設定値又は下限設置値を超える
と前記受電電力一定制御信号に優先して前記負荷バラン
ス制御部へ上限又は下限出力限定信号を出力し負荷バラ
ンス制御部の受電電力一定制御を上限又は下限出力限定
制御にする出力限定部とからなるものである。
に、本発明における発電機の出力限定装置は、受電電力
を検出し受電電力設定値との偏差を検出して受電電力一
定制御信号を出力する受電電力一定制御部と、各発電機
の発電電力を検出して発電電力と各発電機平均出力との
偏差を検出し、この偏差信号と前記受電電力一定制御信
号との偏差により発電機を受電電力一定となるように制
御する負荷バランス制御部と、発電機の平均電力と発電
機出力上限設定値及び下限設定値との偏差を検出し、各
発電機の平均電力が上限設定値又は下限設置値を超える
と前記受電電力一定制御信号に優先して前記負荷バラン
ス制御部へ上限又は下限出力限定信号を出力し負荷バラ
ンス制御部の受電電力一定制御を上限又は下限出力限定
制御にする出力限定部とからなるものである。
【0007】
【作用】受電電力一定制御部は受電電力と受電電力設定
値との偏差を検出して受電電力一定制御信号を出力す
る。
値との偏差を検出して受電電力一定制御信号を出力す
る。
【0008】負荷バランス制御部は各発電機の発電電力
と各発電機平均出力との偏差を検出し各発電機の発電電
力をバランスさせる発電電力増減指令を得て、発電電力
増減指令と受電電力一定制御信号により発電機を制御す
ることにより、発電電力のバランスと受電電力の一定制
御を行う。
と各発電機平均出力との偏差を検出し各発電機の発電電
力をバランスさせる発電電力増減指令を得て、発電電力
増減指令と受電電力一定制御信号により発電機を制御す
ることにより、発電電力のバランスと受電電力の一定制
御を行う。
【0009】出力限定部は発電機の平均電力と発電機出
力上限設定値及び下限設定値とを比較して発電機出力平
均値が上限設定値又は下限設定値を超えると、受電電力
一定制御出力に優先して負荷バランス制御部へ上限又は
下限出力限定信号を出力する。このため負荷バランス制
御部の受電電力一定制御は上限又は下限出力限定制御に
替る。
力上限設定値及び下限設定値とを比較して発電機出力平
均値が上限設定値又は下限設定値を超えると、受電電力
一定制御出力に優先して負荷バランス制御部へ上限又は
下限出力限定信号を出力する。このため負荷バランス制
御部の受電電力一定制御は上限又は下限出力限定制御に
替る。
【0010】
【実施例】本発明の実施例を図面を参照して説明する。
【0011】図1は自家発電設備における発電機の出力
限定装置の回路を示す。図1において、10は受電電力
一定制御信号を出力する受電電力一定制御部、20は発
電機出力限定制御信号を出力する出力限定部、30〜3
nは1号〜n号発電機の負荷バランス制御部を示す。
限定装置の回路を示す。図1において、10は受電電力
一定制御信号を出力する受電電力一定制御部、20は発
電機出力限定制御信号を出力する出力限定部、30〜3
nは1号〜n号発電機の負荷バランス制御部を示す。
【0012】受電電力制御部10は、受電電力設定器1
2の受電電力設定値srと受電電力検出回路14で検出
した受電電力prとの偏差を偏差検出回路16で検出
し、受電電力一定制御信号aを出力する。
2の受電電力設定値srと受電電力検出回路14で検出
した受電電力prとの偏差を偏差検出回路16で検出
し、受電電力一定制御信号aを出力する。
【0013】出力限定部20は、発電電力の上限設定器
21の上限設定値s1とアンプA7からの各発電機平均電
力dとの偏差を偏差検出回路23で検出し、平均電力d
が上限設定値s1を超えるとアンプA4とダイオードD1
からなる負信号出力回路25から負の上限出力限定信号
bを出力する上限出力限定回路と、下限設定器22の下
限設定値s2と発電機平均電力dとの偏差を偏差検出回
路23で検出し、平均電力dが上限設定値s2を超える
とアンプA6とダイオードD2からなる正信号出力回路2
6から正の下限出力限定信号cを出力する下限出力回路
とからなり、上限及び下限出力限定信号b及びcは受電
電力一定制御信号aより優先して負荷バランス制御部3
01〜30nに入力するようになっている。
21の上限設定値s1とアンプA7からの各発電機平均電
力dとの偏差を偏差検出回路23で検出し、平均電力d
が上限設定値s1を超えるとアンプA4とダイオードD1
からなる負信号出力回路25から負の上限出力限定信号
bを出力する上限出力限定回路と、下限設定器22の下
限設定値s2と発電機平均電力dとの偏差を偏差検出回
路23で検出し、平均電力dが上限設定値s2を超える
とアンプA6とダイオードD2からなる正信号出力回路2
6から正の下限出力限定信号cを出力する下限出力回路
とからなり、上限及び下限出力限定信号b及びcは受電
電力一定制御信号aより優先して負荷バランス制御部3
01〜30nに入力するようになっている。
【0014】1号〜n号発電機の負荷バランス制御部3
01〜30nは、夫々発電電力検出回路321〜32nで発
電電力p1〜pnを検出し、この発電電力とこの発電電力
を抵抗R,Rで1/2とした発電機出力平均値d1〜dn
との偏差を偏差検出回路341〜34nで検出し、その偏
差信号(電力増減指令)e1〜enと接触器接点52G1
2〜52Gn2を介して入力する制御信号a又はb又はc
との偏差を偏差増減回路361〜36nで検出し、その偏
差信号f1をON−OFFコントローラ381〜38nに
入力してカバナー指令65R1〜65Rn,65L1〜6
5nを出力する。そして、接触器接点52G11,52G
n1のONで各平均値d1,dnは平均され平均電力dと
なり出力限定部20のアンプA7に出力される。
01〜30nは、夫々発電電力検出回路321〜32nで発
電電力p1〜pnを検出し、この発電電力とこの発電電力
を抵抗R,Rで1/2とした発電機出力平均値d1〜dn
との偏差を偏差検出回路341〜34nで検出し、その偏
差信号(電力増減指令)e1〜enと接触器接点52G1
2〜52Gn2を介して入力する制御信号a又はb又はc
との偏差を偏差増減回路361〜36nで検出し、その偏
差信号f1をON−OFFコントローラ381〜38nに
入力してカバナー指令65R1〜65Rn,65L1〜6
5nを出力する。そして、接触器接点52G11,52G
n1のONで各平均値d1,dnは平均され平均電力dと
なり出力限定部20のアンプA7に出力される。
【0015】以上のように構成されているので、通常は
出力限定部20に上限,下限出力限定信号b,cの出力
がなく、また各接触器52Gは付勢されているので、偏
差増幅回路361〜36nは、夫々受電電力の設定srと
検出prの偏差信号aと1号及びn号発電機の発電電力
p1〜p2と平均電力dとの偏差信号e1〜e2の偏差f1
〜fnによりON−OFFコントローラ381〜38nを
制御し、発電装置のガバナーへ負荷増減指令65R1〜
65Rn,又は65L1〜65Rnを出力して各発電機出
力のバランスした受電電力一定制御を行う。
出力限定部20に上限,下限出力限定信号b,cの出力
がなく、また各接触器52Gは付勢されているので、偏
差増幅回路361〜36nは、夫々受電電力の設定srと
検出prの偏差信号aと1号及びn号発電機の発電電力
p1〜p2と平均電力dとの偏差信号e1〜e2の偏差f1
〜fnによりON−OFFコントローラ381〜38nを
制御し、発電装置のガバナーへ負荷増減指令65R1〜
65Rn,又は65L1〜65Rnを出力して各発電機出
力のバランスした受電電力一定制御を行う。
【0016】次に各発電機の平均電力dが上限設定器2
1の上限設定値s1を超えると上限出力限定信号bが出
力し、偏差信号aに優先して偏差増幅回路361〜36n
に入力するので、偏差増幅回路361〜36nは夫々上限
出力限定信号bと偏差信号e1〜enの偏差f1〜fnによ
りON−OFFコントローラ381〜38nを制御して、
発電電力が上限値s1を超えないように発電電力を限定
制御する。
1の上限設定値s1を超えると上限出力限定信号bが出
力し、偏差信号aに優先して偏差増幅回路361〜36n
に入力するので、偏差増幅回路361〜36nは夫々上限
出力限定信号bと偏差信号e1〜enの偏差f1〜fnによ
りON−OFFコントローラ381〜38nを制御して、
発電電力が上限値s1を超えないように発電電力を限定
制御する。
【0017】また、各発電機の平均電力dが下限設定器
22の下限設定s1を超えると下限出力限定信号cが出
力し、偏差信号aに優先して偏差増幅回路361〜36n
に入力するので、偏差増幅回路361〜36nは夫々下限
出力限定信号bと偏差信号e1及びe2の偏差によりON
−OFFコントローラ381〜38nを制御して、発電電
力が下限値を超えないように発電電力を限定制御する。
22の下限設定s1を超えると下限出力限定信号cが出
力し、偏差信号aに優先して偏差増幅回路361〜36n
に入力するので、偏差増幅回路361〜36nは夫々下限
出力限定信号bと偏差信号e1及びe2の偏差によりON
−OFFコントローラ381〜38nを制御して、発電電
力が下限値を超えないように発電電力を限定制御する。
【0018】上記実施例は自家発電設備の発電機の出力
限定を行うものであるが、本発明は、例えば、水力発電
設備の水位調整や水量調整制御の発電機出力限定に使用
できる。また、検出部を無効電力検出、制御信号を自動
電圧制御装置(AVR)に送れば無効電力限定としても
使用できる。
限定を行うものであるが、本発明は、例えば、水力発電
設備の水位調整や水量調整制御の発電機出力限定に使用
できる。また、検出部を無効電力検出、制御信号を自動
電圧制御装置(AVR)に送れば無効電力限定としても
使用できる。
【0019】
【発明の効果】本発明は、上述のとおり構成されている
ので、次に記載する効果を奏する。
ので、次に記載する効果を奏する。
【0020】(1)受電電力一定制御の活殺が出力限定
部を設けることにより複雑な活殺回路を設けることなく
なしうる。
部を設けることにより複雑な活殺回路を設けることなく
なしうる。
【0021】(2)出力限定がリレー等を使用すること
なく無接触で行うことができる。このため、 (3)上,下限設定1つで複数の出力限定が可能とな
る。
なく無接触で行うことができる。このため、 (3)上,下限設定1つで複数の出力限定が可能とな
る。
【0022】(4)発電機の台数が追加されても負荷バ
ランス制御部の追加のみで、出力限定部は変更すること
なくそのまま使用できる。
ランス制御部の追加のみで、出力限定部は変更すること
なくそのまま使用できる。
【0023】(5)発電機1台でも複数台でも出力限定
ができる。
ができる。
【図1】本発明の実施例にかかる発電機の出力限定装置
を示すブロック回路図。
を示すブロック回路図。
10…受電電力一定制御部、12…受電電力設定器、1
4…受電電力検出回路、16,23,24,34,44
…偏差検出回路、20…出力限定部、21…上限出力設
定器、22…下限出力設定器、25…負信号出力回路、
26…正信号出力回路、30〜30n…負荷バランス制
御部、32,42…発電電力検出回路、36,46…偏
差増幅回路、38,48…ON−OFFコントローラ。
4…受電電力検出回路、16,23,24,34,44
…偏差検出回路、20…出力限定部、21…上限出力設
定器、22…下限出力設定器、25…負信号出力回路、
26…正信号出力回路、30〜30n…負荷バランス制
御部、32,42…発電電力検出回路、36,46…偏
差増幅回路、38,48…ON−OFFコントローラ。
Claims (1)
- 【請求項1】 受電電力を検出し受電電力設定値との偏
差を検出して受電電力一定制御信号を出力する受電電力
一定制御部と、 各発電機の発電電力を検出して発電電力と各発電機平均
出力との偏差を検出し、この偏差信号と前記受電電力一
定制御信号との偏差により発電機を受電電力一定となる
ように制御する負荷バランス制御部と、 発電機の平均電力と発電機出力上限設定値及び下限設定
値との偏差を検出し、各発電機の平均電力が上限設定値
又は下限設置値を超えると前記受電電力一定制御信号に
優先して前記負荷バランス制御部へ上限又は下限出力限
定信号を出力し負荷バランス制御部の受電電力一定制御
を上限又は下限出力限定制御にする出力限定部、 とからなることを特徴とした発電機の出力限定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03213448A JP3141432B2 (ja) | 1991-08-26 | 1991-08-26 | 発電機の出力限定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP03213448A JP3141432B2 (ja) | 1991-08-26 | 1991-08-26 | 発電機の出力限定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0556565A true JPH0556565A (ja) | 1993-03-05 |
| JP3141432B2 JP3141432B2 (ja) | 2001-03-05 |
Family
ID=16639396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP03213448A Expired - Fee Related JP3141432B2 (ja) | 1991-08-26 | 1991-08-26 | 発電機の出力限定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3141432B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1023670A (ja) * | 1996-06-28 | 1998-01-23 | Shinko Electric Co Ltd | 自家給電装置の出力制御方法及び出力制御装置 |
-
1991
- 1991-08-26 JP JP03213448A patent/JP3141432B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH1023670A (ja) * | 1996-06-28 | 1998-01-23 | Shinko Electric Co Ltd | 自家給電装置の出力制御方法及び出力制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3141432B2 (ja) | 2001-03-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081222 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
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|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101222 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |