JPH0556714A - 乗用型芝刈機の芝収容器の昇降安定装置 - Google Patents
乗用型芝刈機の芝収容器の昇降安定装置Info
- Publication number
- JPH0556714A JPH0556714A JP3220223A JP22022391A JPH0556714A JP H0556714 A JPH0556714 A JP H0556714A JP 3220223 A JP3220223 A JP 3220223A JP 22022391 A JP22022391 A JP 22022391A JP H0556714 A JPH0556714 A JP H0556714A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- turf
- container
- lawn
- vehicle body
- riding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000003381 stabilizer Substances 0.000 title claims description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 abstract description 8
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000009194 climbing Effects 0.000 description 1
- 230000006641 stabilisation Effects 0.000 description 1
- 238000011105 stabilization Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】乗用型芝刈機で、走行車体に芝収容器を昇降お
よび姿勢変更可能に搭載したものにおいて、該芝収容器
内の収容芝を排出させるよう姿勢変更するときに走行車
体のバランスが崩れるのを防止することを目的とする。 【構成】 乗用走行車体1に昇降リンク機構18を介し
て芝刈装置10を装着すると共に、この芝刈装置10で
刈られた芝を車体側に設けた芝収容器14へ搬送させて
収容させる乗用型の芝刈機において、前記芝収容器14
の内部収容の芝を排出時に上昇ならしめて姿勢を芝排出
状態に変更させるその昇降あるいは姿勢変更の作動機構
と、前記芝収容器14の荷重を路面側で支持させる支持
装置24とを芝排出時点において支持装置24が地面側
に接地するよう連動してなる乗用型芝刈機の芝収容器の
昇降安定装置。
よび姿勢変更可能に搭載したものにおいて、該芝収容器
内の収容芝を排出させるよう姿勢変更するときに走行車
体のバランスが崩れるのを防止することを目的とする。 【構成】 乗用走行車体1に昇降リンク機構18を介し
て芝刈装置10を装着すると共に、この芝刈装置10で
刈られた芝を車体側に設けた芝収容器14へ搬送させて
収容させる乗用型の芝刈機において、前記芝収容器14
の内部収容の芝を排出時に上昇ならしめて姿勢を芝排出
状態に変更させるその昇降あるいは姿勢変更の作動機構
と、前記芝収容器14の荷重を路面側で支持させる支持
装置24とを芝排出時点において支持装置24が地面側
に接地するよう連動してなる乗用型芝刈機の芝収容器の
昇降安定装置。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、乗用型芝刈機の芝収容
器の昇降安定装置に関するものである。
器の昇降安定装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、乗用型芝刈機の乗用車体側に芝収
容器を昇降可能に設けたものにおいて、芝収容器を地面
側で支持させる手段を芝収容器の昇降機構とは切り離し
て構成され、芝収容器の上昇に先だって収容器支持機構
を作動させるものであった。
容器を昇降可能に設けたものにおいて、芝収容器を地面
側で支持させる手段を芝収容器の昇降機構とは切り離し
て構成され、芝収容器の上昇に先だって収容器支持機構
を作動させるものであった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明は、芝収容器
を上昇させる際には走行車体側のバランス変動が悪い側
には働かない構成の昇降機構を構成して、単なる芝収容
器を上昇させる時点では従来技術のように収容器の路面
支持装置を設けると走行の邪魔になることを配慮するこ
と、及び従来技術の格別な支持装置の構成では操作が面
倒であり、しかも構成が複雑になる欠点があった。
を上昇させる際には走行車体側のバランス変動が悪い側
には働かない構成の昇降機構を構成して、単なる芝収容
器を上昇させる時点では従来技術のように収容器の路面
支持装置を設けると走行の邪魔になることを配慮するこ
と、及び従来技術の格別な支持装置の構成では操作が面
倒であり、しかも構成が複雑になる欠点があった。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、先に述べた従
来型装置の問題点を解消するために、乗用走行車体1に
昇降リンク機構18を介して芝刈装置10を装着すると
共に、この芝刈装置10で刈られた芝を車体側に設けた
芝収容器14へ搬送させて収容させる乗用型の芝刈機に
おいて、前記芝収容器14の内部収容の芝を排出時に上
昇ならしめて姿勢を芝排出状態に変更させるその昇降あ
るいは姿勢変更の作動機構と、前記芝収容器14の荷重
を路面側で支持させる支持装置24とを芝排出時点にお
いて支持装置24が地面側に接地するよう連動してなる
乗用型芝刈機の芝収容器の昇降安定装置とした。
来型装置の問題点を解消するために、乗用走行車体1に
昇降リンク機構18を介して芝刈装置10を装着すると
共に、この芝刈装置10で刈られた芝を車体側に設けた
芝収容器14へ搬送させて収容させる乗用型の芝刈機に
おいて、前記芝収容器14の内部収容の芝を排出時に上
昇ならしめて姿勢を芝排出状態に変更させるその昇降あ
るいは姿勢変更の作動機構と、前記芝収容器14の荷重
を路面側で支持させる支持装置24とを芝排出時点にお
いて支持装置24が地面側に接地するよう連動してなる
乗用型芝刈機の芝収容器の昇降安定装置とした。
【0005】
【実施例】第1図において、1は乗用型の走行車体で、
左右一対の操舵用の駆動前輪2と左右一対の後輪3とを
有し、前側には乗車フロア−4を張設してその左右中心
部分に上方へ突出する操縦枠5を設けてその上側に操縦
ハンドル6を設け、後部には操縦席7とその後側にボン
ネット8で覆われるエンジンを搭載している。9は車体
フレ−ムを兼用するミッションケ−スである。
左右一対の操舵用の駆動前輪2と左右一対の後輪3とを
有し、前側には乗車フロア−4を張設してその左右中心
部分に上方へ突出する操縦枠5を設けてその上側に操縦
ハンドル6を設け、後部には操縦席7とその後側にボン
ネット8で覆われるエンジンを搭載している。9は車体
フレ−ムを兼用するミッションケ−スである。
【0006】10は芝刈装置で、左右側に幅広い椀を伏
せた形状の芝刈ケ−ス11の内部に回転軸が上下方向に
軸受けされておりこれに回転刃が固着されている。そし
て、この芝刈装置は、昇降リンク機構12で上下作動可
能に吊持している。13は走行車体1の操縦席7の後部
左右側方に立設した支柱である。14は芝収容器で、後
方側に上部を枢支させて常に垂下される姿勢に設けた開
閉蓋15を設けた芝排出口16を有する箱体に形成され
ている。
せた形状の芝刈ケ−ス11の内部に回転軸が上下方向に
軸受けされておりこれに回転刃が固着されている。そし
て、この芝刈装置は、昇降リンク機構12で上下作動可
能に吊持している。13は走行車体1の操縦席7の後部
左右側方に立設した支柱である。14は芝収容器で、後
方側に上部を枢支させて常に垂下される姿勢に設けた開
閉蓋15を設けた芝排出口16を有する箱体に形成され
ている。
【0007】17は芝収容器14を昇降作動させる昇降
機構で、油圧装置18で作動される上リンク19と上下
揺動自在な下リンク20の各基部側を前記支柱13に枢
着し、揺動先端側の両リンクを受枠21で枢結して該受
枠21が所定の姿勢を保持しながら昇降するよう構成し
している。そして、この受枠21に下部側が枢着された
ア−ム22を介して芝収容器14の後方側を取付け、更
に、該受枠21と芝収容器14との間に芝排出姿勢に当
該芝収容器を後方側が下位に向かうように傾ける姿勢変
更油圧装置23を介在して構成している。
機構で、油圧装置18で作動される上リンク19と上下
揺動自在な下リンク20の各基部側を前記支柱13に枢
着し、揺動先端側の両リンクを受枠21で枢結して該受
枠21が所定の姿勢を保持しながら昇降するよう構成し
している。そして、この受枠21に下部側が枢着された
ア−ム22を介して芝収容器14の後方側を取付け、更
に、該受枠21と芝収容器14との間に芝排出姿勢に当
該芝収容器を後方側が下位に向かうように傾ける姿勢変
更油圧装置23を介在して構成している。
【0008】24は支持装置で、前記芝収容器14が内
部に芝を排出する姿勢変更時点で走行車体1のバランス
を崩さないようにする目的のもとに構成されるものであ
り、車体側ブラケット25に基部側の先端位置よりもや
や離れたが部分を枢着(イ)されて上下回動するア−ム
26に接地体27を取付け、このア−ム26の基部側先
端部と前記下リンク20とを連動杆28で連結し、前記
昇降機構17が最上位あるいは最上位置に近い位置に作
動された時点で、前記接地体27が車輪2あるいは車輪
3の接地点に可動するよう構成している。即ち、前記芝
収容器14が内部の芝を排出する姿勢になる最上位近く
でないと該接地体27が路面に接地しない構成になって
いて、上昇途中では決して接地しない構成になってい
る。
部に芝を排出する姿勢変更時点で走行車体1のバランス
を崩さないようにする目的のもとに構成されるものであ
り、車体側ブラケット25に基部側の先端位置よりもや
や離れたが部分を枢着(イ)されて上下回動するア−ム
26に接地体27を取付け、このア−ム26の基部側先
端部と前記下リンク20とを連動杆28で連結し、前記
昇降機構17が最上位あるいは最上位置に近い位置に作
動された時点で、前記接地体27が車輪2あるいは車輪
3の接地点に可動するよう構成している。即ち、前記芝
収容器14が内部の芝を排出する姿勢になる最上位近く
でないと該接地体27が路面に接地しない構成になって
いて、上昇途中では決して接地しない構成になってい
る。
【0009】尚、第5図の別実施例の通り、芝収容器1
4側を姿勢変更させる部材、例えば実施例ではア−ム2
2と接地体27側のア−ム26とをワイヤ−29で連動
してもよい。実施例の図面中の記号、30は吸引搬送フ
アンであり、芝刈装置10で刈取られた芝を吸引して跳
ね上げるもので、その跳ね上げ筒31の排出口と前記芝
収容器14とが当該収容器14を下降させた芝刈り状態
では連通されている。
4側を姿勢変更させる部材、例えば実施例ではア−ム2
2と接地体27側のア−ム26とをワイヤ−29で連動
してもよい。実施例の図面中の記号、30は吸引搬送フ
アンであり、芝刈装置10で刈取られた芝を吸引して跳
ね上げるもので、その跳ね上げ筒31の排出口と前記芝
収容器14とが当該収容器14を下降させた芝刈り状態
では連通されている。
【0010】上例における作用を説明すると、芝刈り作
業状態においては、芝収容器14が下降した第2図で示
した状態にあり、昇降機構17が下降しているために下
リンク20で連動杆28を介してア−ム26が振り上げ
られ接地体27は走行の邪魔にならない高さに保持され
ている。次に、芝収容器14内に芝が充填されて排出す
るときには、トラック等の運搬車を車体1の後方に配置
させて、第1図の通り芝収容器14を上昇させる。この
とき、下リンク20の上昇回動により、連動杆28を介
して次第にア−ム26が可動し、収容器14が最上位置
に達する時点で、接地体27が地面に当接する。したが
って、次の排出姿勢に芝収容器14を第1図仮想線の状
態に傾けて後方側へバランスが移動しても車体1は接地
体27によって安定状態に保持されるから車体1の前側
が浮上するような不測な事態も起らず安心して芝排出作
業ができる。
業状態においては、芝収容器14が下降した第2図で示
した状態にあり、昇降機構17が下降しているために下
リンク20で連動杆28を介してア−ム26が振り上げ
られ接地体27は走行の邪魔にならない高さに保持され
ている。次に、芝収容器14内に芝が充填されて排出す
るときには、トラック等の運搬車を車体1の後方に配置
させて、第1図の通り芝収容器14を上昇させる。この
とき、下リンク20の上昇回動により、連動杆28を介
して次第にア−ム26が可動し、収容器14が最上位置
に達する時点で、接地体27が地面に当接する。したが
って、次の排出姿勢に芝収容器14を第1図仮想線の状
態に傾けて後方側へバランスが移動しても車体1は接地
体27によって安定状態に保持されるから車体1の前側
が浮上するような不測な事態も起らず安心して芝排出作
業ができる。
【0011】尚、第4図のように、ア−ム26を常時振
り上げ側にスプリング32で付勢しておき、連動杆28
がリンク20で引き上げられるとき、その最上位置付近
で初めてカムリンク杆33でア−ム26が下降されるよ
うに構成すれば、必要時点で急激に接地体27が下降接
地して極めて便利になる。
り上げ側にスプリング32で付勢しておき、連動杆28
がリンク20で引き上げられるとき、その最上位置付近
で初めてカムリンク杆33でア−ム26が下降されるよ
うに構成すれば、必要時点で急激に接地体27が下降接
地して極めて便利になる。
【0012】
【発明の作用効果】この発明によれば、芝収容器14を
最上位置またはその近くまで上昇させて当該収容器14
を芝排出状態に姿勢変更させるときに、当該収容器14
の荷重を地面で支えるように支持装置24が働くから、
走行車体1がバランスを崩すような事態が起らず安定し
た芝排出作業ができる。
最上位置またはその近くまで上昇させて当該収容器14
を芝排出状態に姿勢変更させるときに、当該収容器14
の荷重を地面で支えるように支持装置24が働くから、
走行車体1がバランスを崩すような事態が起らず安定し
た芝排出作業ができる。
【図1】全体の側面図
【図2】要部の側面図
【図3】要部の背面図
【図4】別例の要部の側面図
【図5】別例の要部の側断面図
1 走行車体 10 芝刈装置 14 芝収容器 18 昇降リンク機構 24 支持装置
Claims (1)
- 【請求項1】 乗用走行車体1に昇降リンク機構18を
介して芝刈装置10を装着すると共に、この芝刈装置1
0で刈られた芝を車体側に設けた芝収容器14へ搬送さ
せて収容させる乗用型の芝刈機において、前記芝収容器
14の内部収容の芝を排出時に上昇ならしめて姿勢を芝
排出状態に変更させるその昇降あるいは姿勢変更の作動
機構と、前記芝収容器14の荷重を路面側で支持させる
支持装置24とを芝排出時点において支持装置24が地
面側に接地するよう連動してなる乗用型芝刈機の芝収容
器の昇降安定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3220223A JPH0556714A (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 乗用型芝刈機の芝収容器の昇降安定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3220223A JPH0556714A (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 乗用型芝刈機の芝収容器の昇降安定装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0556714A true JPH0556714A (ja) | 1993-03-09 |
Family
ID=16747813
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3220223A Pending JPH0556714A (ja) | 1991-08-30 | 1991-08-30 | 乗用型芝刈機の芝収容器の昇降安定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0556714A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6591596B2 (en) * | 2000-04-04 | 2003-07-15 | Officine Bieffebi Srl | Front cutting grass-cutting machine with central container and rear unloading system |
| JP2006304723A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Iseki & Co Ltd | 乗用芝刈機のコレクタ昇降装置 |
| JP2008271895A (ja) * | 2007-05-01 | 2008-11-13 | Yanmar Co Ltd | 芝刈機 |
-
1991
- 1991-08-30 JP JP3220223A patent/JPH0556714A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6591596B2 (en) * | 2000-04-04 | 2003-07-15 | Officine Bieffebi Srl | Front cutting grass-cutting machine with central container and rear unloading system |
| JP2006304723A (ja) * | 2005-04-28 | 2006-11-09 | Iseki & Co Ltd | 乗用芝刈機のコレクタ昇降装置 |
| JP2008271895A (ja) * | 2007-05-01 | 2008-11-13 | Yanmar Co Ltd | 芝刈機 |
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