JPH055672U - 産業車両のトツプパネルロツク構造 - Google Patents
産業車両のトツプパネルロツク構造Info
- Publication number
- JPH055672U JPH055672U JP5282391U JP5282391U JPH055672U JP H055672 U JPH055672 U JP H055672U JP 5282391 U JP5282391 U JP 5282391U JP 5282391 U JP5282391 U JP 5282391U JP H055672 U JPH055672 U JP H055672U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top panel
- mount
- rubber
- bracket
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Superstructure Of Vehicle (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 産業車両のトップパネルを車体側部材である
センタープレートへ脱着可能に弾性支持するに際して、
マウントラバーとロック部材との相対的な位置精度を高
め、且つロック機構を簡易化してコストを低廉化するこ
とができるトップパネルロック構造を提供することを目
的とする。 【構成】 車体側部材であるセンタープレート1に、該
センタープレート1の上端部よりも上方に突出するマウ
ントブラケット31を固着して、該マウントブラケット
31のフロント側にキャッチ部材21を配置するととも
に、該マウントブラケット31のリヤ側に、上端部にマ
ウントラバー7が固着されたラバープレート37を配置
した構成にしてある。
センタープレートへ脱着可能に弾性支持するに際して、
マウントラバーとロック部材との相対的な位置精度を高
め、且つロック機構を簡易化してコストを低廉化するこ
とができるトップパネルロック構造を提供することを目
的とする。 【構成】 車体側部材であるセンタープレート1に、該
センタープレート1の上端部よりも上方に突出するマウ
ントブラケット31を固着して、該マウントブラケット
31のフロント側にキャッチ部材21を配置するととも
に、該マウントブラケット31のリヤ側に、上端部にマ
ウントラバー7が固着されたラバープレート37を配置
した構成にしてある。
Description
【0001】
本考案はバッテリ式フォークリフト等の産業車両のトップパネルを、車体側部 材であるセンタープレートへ脱着可能に弾性支持したロック構造に関するもので ある。
【0002】
通常のバッテリ式フォークリフト等の産業車両にあっては、車体上にトップパ ネルがヒンジを用いて開閉自在に搭載されており、このトップパネルの一端部と 車体側部材とを脱着可能に弾性支持するロック機構が配設されている。
【0003】 上記ロック機構の一例として、図5,図6に示した構造が知られている。図5 の例の場合には、車体側部材であるセンタープレート1の上端部近傍にボルト3 ,3を用いてサポートブラケット5が固定されており、このサポートブラケット 5の上端に一体に設けられた支持板5a上にマウントラバー7が固着されている 。そしてトップパネル11の内側に支持されたレインフォース9の下端部に設け られた支持板7aを上記マウントラバー7の上面に衝接してある。又、トップパ ネル11の一端部には略U字型のフック部材13が固着されている。15は前記 センタープレート1のフロントFR側に位置して配設されたトップフロントパネ ルであり、このトップフロントパネル15の上端部近傍にボルト17,17を用 いてキャッチブラケット19が固定されていて、このキャッチブラケット19に キャッチ部材21の操作片21aが軸支されており、この操作片21aの略中間 部にフック片21bが軸支されている。
【0004】 かかる構成によれば、トップパネル11のロック時には、キャッチ部材21の フック片21bをトップパネル11に固着されたU字型のフック部材13に係止 し、操作片21aを回動することによってトップパネル11がトップフロントパ ネル15にロックされる。この時にマウントラバー7はセンタープレート1とト ップパネル11が支持されたレインフォース9間を弾性支持している。
【0005】 次に図6に示した例の場合には、バッテリボックス23の外壁面に支持ブラケ ット18が固着されていて、この支持ブラケット18前面のボス18a,18a にキャッチブラケット19がボルト20,20を用いて固定されており、該キャ ッチブラケット19に前記例と同様なキャッチ部材21の操作片21aが軸支さ れ、この操作片21aの略中間部にフック片21bが軸支されている。又、バッ テリボックス23の上端部近傍に水平方向に突設されたラバー支持ブラケット2 5上にマウントラバー7が固着され、トップパネル11の内側に支持されたレイ ンフォース9の下端部が上記マウントラバー7に衝接している。更にトップパネ ル11の一端部にはU字型のフック部材13が固着されている。
【0006】 従ってトップパネル11のロック時には、図5に示した例と同様にキャッチ部 材21のフック片21bをトップパネル11のU字型のフック部材13に係止し 、操作片21aを回動することにより、トップパネル11が支持ブラケット18 を介してバッテリボックス23にロックされ、ラバー支持ブラケット25に固着 されたマウントラバー7によってトップパネル11とバッテリボックス23とが 弾性支持される。(上記の構成に関しては、例えば日産自動車株式会社発行した パーツカタログM02シリーズ,1990年版を参照)。
【0007】
しかしながらこのような従来の産業車両のトップパネルロック構造の場合、マ ウントラバー7とキャッチ部材21との相対的な位置精度が必ずしも良好である とは言えず、且つ該キャッチ部材21とトップパネル11とのロック機構が構造 的に複雑となってしまい、製作時に余分な型費等を必要としてコストの面から不 利であるという難点があった。
【0008】 特に図5に示した例の場合には、マウントラバー7がセンタープレート1とレ インフォース9との間にあるのに対して、キャッチ部材21がセンタープレート 1とは別部材であるトップフロントパネル15の前面に設けられているため、該 マウントラバー7とキャッチ部材21との組付性並びに該キャッチ部材21とマ ウントラバー7との位置精度が低下する惧れがあり、更にマウントラバー7をサ ポートブラケット5の支持板5aに固着するために該サポートブラケット5にボ ルトヘッド用の逃げ穴を設ける必要があるため、成形時における型費が高くなっ てコストアップを招来してしまうという難点が生ずる。
【0009】 他方でマウントラバー7を固定しているボルトの緩みによって該マウントラバ ー7の持つ機能が低下してしまう惧れがある外、マウントラバー7とキャッチ部 材21とがセンタープレート1よりもフロントFR側に位置しているため、レイ アウト上の制約条件から乗員の足元スペースが狭くなってしまい、走行時の乗員 の脚部がトップパネル11と干渉して不快感を与えてしまうという問題点を有し ている。
【0010】 一方、図6に示した例の場合には、バッテリボックス23の外壁面に直接キャ ッチブラケット19が固着されているため、各車両に適した専用のバッテリボッ クス23を個別に設けなければならず、且つ既存のバッテリボックスを使用する ことが不可となって該バッテリボックスの汎用性に欠けるという難点を有してい る。
【0011】 そこで本考案はこのような従来の産業車両のトップパネルロック構造が有して いる課題を解消して、マウントラバーとキャッチ部材との相対的な位置精度を高 め、且つ該キャッチ部材とトップパネルとのロック機構を簡易化して、製作時に おけるコストを低廉化することができるトップパネルロック構造を提供すること を目的とするものである。
【0012】
本考案は上記の目的を達成するために、フォークリフト等の産業車両のトップ パネルを、キャッチ部材及びマウントラバーを用いて車体側部材であるセンター プレートへ脱着可能に気密封止したロック構造において、上記センタープレート に、該センタープレートの上端部よりも上方に突出するマウントブラケットを固 着し、該マウントブラケットのフロント側にキャッチ部材を配置するとともに、 該マウントブラケットのリヤ側に上端部にマウントラバーが固着されたラバープ レートを配置したトップパネルロック構造にしてある。
【0013】
かかる構成によれば、トップパネルをロックするキャッチ部材と、マウントラ バーが固着されたラバープレートとがマウントブラケットを介して一体化されて いるので、トップパネルのロック時にマウントブラケットに固定されたキャッチ 部材をトップパネルに係止してロックすることにより、該マウントブラケットに 固定されたマウントラバーがマウントブラケットとトップパネルとの間を弾性支 持する。そしてキャッチ部材とラバープレートの位置精度が向上され、マウント ブラケット及びラバープレートの形状が単純化されているので、組付作業が容易 になるという作用がもたらされる。
【0014】
以下図面を参照して本考案にかかる産業車両のトップパネルロック構造の一実 施例を、前記従来の構成と同一の構成部分に同一の符号を付して詳述する。
【0015】 図1は本考案を適用したバッテリフォークリフトの要部のみを示す分解斜視図 であり、図2は図1の組付時におけるA−A線に沿う断面図である。
【0016】 図中の1は車体側部材であるセンタープレートであって、該センタープレート 1はバッテリ収納スペースSのフロントFR側に設けられている。上記センター プレート1の車幅方向両側には、トップパネルを固定するためのマウントブラケ ット31,31がセンタープレート1の上端部1aよりも上方に突出する位置に 溶接等の手段によって固着されている。
【0017】 本実施例にかかるロック機構は構造的に左右対称であるから、以下の説明では 一方側の構造に関して述べる。即ち、図2に示す19はキャッチブラケットであ って、該キャッチブラケット19はボルト35,35を用いてマウントブラケッ ト31のフロントFR側に固定されている。このキャッチブラケット19にキャ ッチ部材21の操作片21aが軸支されており、この操作片21aの略中間部に フック片21bが軸支されている。
【0018】 一方、37はマウントブラケット31のリヤRR側に支持固定されるラバープ レートであり、このラバープレート37の上端面にマウントラバー7が固着され ている。該ラバープレート37はマウントブラケット31に開口された螺子穴と 同一ピッチの螺子穴が開口されていて、前記キャッチブラケット19とともにボ ルト35,35によってマウントブラケット31のリヤRR側,即ちキャッチブ ラケット19の裏面側に共締めされている。
【0019】 図2に示した例では、ラバープレート37の板厚はセンタープレート1の板厚 よりも寸法αだけ肉薄に形成されている。更に図3,図4に示したように、ラバ ープレート37の上端面に固着されたマウントラバー7は、ラバープレート37 の板厚よりもマウント面積が大きい形状にしても良い。
【0020】 11はトップパネル,9は該トップパネル11が固着支持されたレインフォー スであり、トップパネル11の下端部に曲折形成されたフランジ部11aが上記 マウントラバー7の上面に衝接している。又、フランジ部11aの近傍部位に位 置するトップパネル11のフロントFR側には略U字型のフック部材13が固着 されている。
【0021】 かかる構成によれば、トップパネル11のロック時には、マウントブラケット 31に固定されたキャッチ部材21のフック片21bをトップパネル11のU字 型のフック部材13に係止し、操作片21aを回動することによってトップパネ ル11が該マウントブラケット31にロックされる。そして該マウントブラケッ ト31に固定されたラバープレート37の上端面に固着されたマウントラバー7 は、マウントブラケット31とトップパネル11のフランジ部11aとの間を弾 性支持している。
【0022】 更にラバープレート37の板厚をセンタープレート1の板厚よりも寸法αだけ 肉薄に形成してあるので、バッテリ収納スペースS内に位置するバッテリボック スがフロントFR側にずれてきた場合にあっても該バッテリボックスとラバープ レート37とが干渉しないという作用が得られる。
【0023】 本実施例を要約すると、センタープレート1に該センタープレート1の上端部 1aよりも上方に突出するマウントブラケット31を固着して、このマウントブ ラケット31のフロントFR側及びリヤRR側にキャッチブラケット19とラバ ープレート37とを配置し、該キャッチブラケット19とラバープレート37と をボルト35等の締付具によってマウントブラケット31に共締めしたことが特 徴となっている。従ってトップパネル11をロックするキャッチ部材21が固定 されたキャッチブラケット19と、該トップパネル11のマウントラバー7が固 着されたラバープレート37とがマウントブラケット31を介して一体化されて いるので、キャッチ部材21とラバープレート37の位置精度が向上するという 特徴があり、しかも上記マウントブラケット31及びラバープレート37の形状 が単純化されているので、両者の組付作業が容易になるという利点が得られる。 特に部材の形状が単純化されたことによって材料費及び型製作に要する費用が低 廉化される上、組付工数が少ないという面からもコストダウンをはかることが可 能となる。
【0024】 又、トップパネル11のロック構造自体が簡易化されているので、トップパネ ル11のフロントFR側に空間的な余裕が生じて乗員の足元スペースを広く取る ことができるという特徴がある。
【0025】 尚、本実施例ではトップパネル11とマウントブラケット31とのロック機構 を車体の左右方向に設けた例を示したが、上記ロック機構は左右何れか一方側の みに設けても良い。この場合にはキャッチ部材21が取り付けられていない方の マウントブラケット31の上端部に直接マウントラバー7を固着することも可能 である。
【0026】
以上詳細に説明した如く、本考案にかかる産業車両のトップパネルロック構造 によれば、以下に記す作用効果がもたらされる。
【0027】 即ち、トップパネルをロックするキャッチ部材とトップパネルの弾性支持用の マウントラバーとマウントブラケットを介して一体化されているので、トップパ ネルをロックした際のキャッチ部材とラバープレートの位置精度が向上して完璧 なロック構造が得られる。又、上記マウントブラケット及びラバープレートの形 状が単純化されているので、材料費及び型製作に要する費用が低廉化される上、 組付工数が少ないという面からもコストダウンをはかることが可能となる。
【0028】 又、トップパネルのロック構造自体が簡易化されているので、トップパネルの フロント側に空間的な余裕が生じて乗員の足元スペースを広く取ることができる という効果が得られる。
【図1】本考案にかかるトップパネルロック構造の一実
施例の要部を示す分解斜視図。
施例の要部を示す分解斜視図。
【図2】本考案装置の組付時における図1のA−A線に
沿う側断面図。
沿う側断面図。
【図3】図2の部分的な変形例を示す要部側面図。
【図4】図3の正面図。
【図5】従来のトップパネルロック構造例を示す要部断
面図。
面図。
【図6】従来の他のトップパネルロック構造例を示す要
部断面図。
部断面図。
1…センタープレート、7…マウントラバー、11…ト
ップパネル、13…フック部材、19…キャッチブラケ
ット、21…キャッチ部材、21a…操作片、21b…
フック片、31…マウントブラケット、35…ボルト
(締付具)、37…ラバープレート。
ップパネル、13…フック部材、19…キャッチブラケ
ット、21…キャッチ部材、21a…操作片、21b…
フック片、31…マウントブラケット、35…ボルト
(締付具)、37…ラバープレート。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 フォークリフト等の産業車両のトップパ
ネルを、キャッチ部材及びマウントラバーを用いて車体
側部材であるセンタープレートへ脱着可能に弾性支持し
たロック構造において、 上記センタープレートに、該センタープレートの上端部
よりも上方に突出するマウントブラケットを固着し、該
マウントブラケットのフロント側にキャッチ部材を配置
するとともに、該マウントブラケットのリヤ側に上端部
にマウントラバーが固着されたラバープレートを配置し
たことを特徴とする産業車両のトップパネルロック構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991052823U JP2535672Y2 (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 産業車両のトップパネルロック構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991052823U JP2535672Y2 (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 産業車両のトップパネルロック構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH055672U true JPH055672U (ja) | 1993-01-26 |
| JP2535672Y2 JP2535672Y2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=12925575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991052823U Expired - Fee Related JP2535672Y2 (ja) | 1991-07-09 | 1991-07-09 | 産業車両のトップパネルロック構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2535672Y2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839762U (ja) * | 1971-09-14 | 1973-05-18 | ||
| JPS5816421U (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-01 | 本田技研工業株式会社 | クランク軸の軸受装置 |
-
1991
- 1991-07-09 JP JP1991052823U patent/JP2535672Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4839762U (ja) * | 1971-09-14 | 1973-05-18 | ||
| JPS5816421U (ja) * | 1981-07-24 | 1983-02-01 | 本田技研工業株式会社 | クランク軸の軸受装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2535672Y2 (ja) | 1997-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3785885B2 (ja) | チャイルドシート取付具およびチャイルドシート取付構造 | |
| JP3838464B2 (ja) | 自動車のニーボルスター構造 | |
| JP3656373B2 (ja) | 車両用シート | |
| JP3689192B2 (ja) | 車両のドアグリップ構造 | |
| JP3564900B2 (ja) | 自動車のステアリング支持構造 | |
| JPH055672U (ja) | 産業車両のトツプパネルロツク構造 | |
| JP2002019638A (ja) | 自動車の車体前部構造 | |
| JPH06278468A (ja) | トランクリッド構造 | |
| JP3624551B2 (ja) | 自動車のフロントバンパー構造 | |
| JP2508372Y2 (ja) | 自動車のバンパ装置 | |
| JPH07323765A (ja) | 車両用シートスライド装置の取付構造 | |
| JP2002326585A (ja) | 自動車における車体前部構造 | |
| JPH0239886Y2 (ja) | ||
| JP3499480B2 (ja) | 乗用型作業機の運転部構造 | |
| JPS6315283U (ja) | ||
| JP2551192Y2 (ja) | バンパーレインフォースメント | |
| JPH11286250A (ja) | 車両用リヤバンパの構造 | |
| JPH086628Y2 (ja) | 自動車のバンパサイド取付構造 | |
| JP2563466Y2 (ja) | 自動車のトランクリッド構造 | |
| JP2002160665A (ja) | 自動車の車体前部構造 | |
| JPH0641896Y2 (ja) | 車両のバンパ取付部の構造 | |
| JP3173540B2 (ja) | ヘッドランプステー取付部構造 | |
| JP2596167Y2 (ja) | チルトキャブ | |
| JPH0712132Y2 (ja) | サンルーフ型車のルーフ開口部構造 | |
| JPH061513Y2 (ja) | 自動車におけるリヤフロアパンの構造 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |