JPH055701Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH055701Y2 JPH055701Y2 JP1987110902U JP11090287U JPH055701Y2 JP H055701 Y2 JPH055701 Y2 JP H055701Y2 JP 1987110902 U JP1987110902 U JP 1987110902U JP 11090287 U JP11090287 U JP 11090287U JP H055701 Y2 JPH055701 Y2 JP H055701Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- headphone
- antenna
- plug
- jack
- portable receiver
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Headphones And Earphones (AREA)
- Structure Of Receivers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は携帯用受信機に係り、特にヘツドホン
を接続して使用する携帯用のラジオ受信機又はテ
レビジヨン受信機等の携帯用受信機に関する。
を接続して使用する携帯用のラジオ受信機又はテ
レビジヨン受信機等の携帯用受信機に関する。
携帯用受信機では諸条件の制約から受信感度が
問題となり易い。一方携帯性が良いことも必要で
ある。
問題となり易い。一方携帯性が良いことも必要で
ある。
従来の技術
従来のヘツドホンを接続して使用する携帯用受
信機は、専用の外部アンテナ用ジヤツクをヘツド
ホン用ジヤツクとは別に設けた構成であり、ジヤ
ツクが多くなり、小型化が図りにくかつた。
信機は、専用の外部アンテナ用ジヤツクをヘツド
ホン用ジヤツクとは別に設けた構成であり、ジヤ
ツクが多くなり、小型化が図りにくかつた。
そこで、第6図に示すように、ヘツドホンのコ
ードをアンテナとして使用できるようにして、外
部アンテナ用ジヤツクを無くしてその分小型化し
た携帯用受信機が現在商品化されている。
ードをアンテナとして使用できるようにして、外
部アンテナ用ジヤツクを無くしてその分小型化し
た携帯用受信機が現在商品化されている。
同図中、1は受信機本体であり、ヘツドホン用
ジヤツクを有し、外部アンテナ用ジヤツクは設け
られていない。
ジヤツクを有し、外部アンテナ用ジヤツクは設け
られていない。
3は受信同調検波回路、4は低周波増幅回路で
ある。この回路4の出力側が、ヘツドホン用ジヤ
ツク2の接触片5,6と接続してある。
ある。この回路4の出力側が、ヘツドホン用ジヤ
ツク2の接触片5,6と接続してある。
7はアンテナ入力回路であり、回路4と接触片
6とを接続する回路より分岐して形成してあり、
途中にコンデンサCを有し、回路3の入力側に接
続してある。
6とを接続する回路より分岐して形成してあり、
途中にコンデンサCを有し、回路3の入力側に接
続してある。
8は電源、SWは電源スイツチである。
13は高周波チヨーク回路であり、アンテナ回
路7と電源8の帰線との間に挿入してある。
路7と電源8の帰線との間に挿入してある。
9はヘツドホン、10はコード、11はプラグ
である。
である。
プラグ11がジヤツク2に接続されると、コー
ド10がアンテナ入力回路7と接続されてアンテ
ナ線として使用される。
ド10がアンテナ入力回路7と接続されてアンテ
ナ線として使用される。
考案が解決しようとする問題点
上記の携帯用受信機の実際の使用状況について
みると、受信機本体1をポケツト又は装身具に入
れ、ヘツドホン4を頭に装着する。コード10は
無用なたるみを持たせずに身体に沿わせてあり、
これを自由に動かすことは出来にくい。
みると、受信機本体1をポケツト又は装身具に入
れ、ヘツドホン4を頭に装着する。コード10は
無用なたるみを持たせずに身体に沿わせてあり、
これを自由に動かすことは出来にくい。
このコード10をアンテナとして利用した場合
には、アンテナが使用者の身体に固定されている
のと同様の結果になり、アンテナの方向的自由度
が無く、良好な受信感度を得るためには、使用者
が身体の向きを変えなければならず、両倒である
という問題点があつた。
には、アンテナが使用者の身体に固定されている
のと同様の結果になり、アンテナの方向的自由度
が無く、良好な受信感度を得るためには、使用者
が身体の向きを変えなければならず、両倒である
という問題点があつた。
また歩行中に使用したり又は混雑した車内で使
用する場合には、身体の向きを自由に変えること
が出来ないため、良好な受信感度が得られないと
う問題点があつた。
用する場合には、身体の向きを自由に変えること
が出来ないため、良好な受信感度が得られないと
う問題点があつた。
本考案は、ヘツドホン用ジヤツクに別途アンテ
ナを接続して、身体の向きを変えずともアンテナ
の位置を色々変えることにより、良好な受信感度
が維持できるようにした携帯用受信機を提供する
ことを目的とする。
ナを接続して、身体の向きを変えずともアンテナ
の位置を色々変えることにより、良好な受信感度
が維持できるようにした携帯用受信機を提供する
ことを目的とする。
問題点を解決するための手段
本考案は、アンテナ入力回路がヘツドホン用ジ
ヤツクに接続して形成された構成であり、ヘツド
ホンを上記ヘツドホン用ジヤツクに接続して使用
される携帯用受信機において、上記ヘツドホン用
ジヤツクに、上記ヘツドホンに追加して接続され
る線状又は棒状のアンテナを有してなる構成とし
たものである。
ヤツクに接続して形成された構成であり、ヘツド
ホンを上記ヘツドホン用ジヤツクに接続して使用
される携帯用受信機において、上記ヘツドホン用
ジヤツクに、上記ヘツドホンに追加して接続され
る線状又は棒状のアンテナを有してなる構成とし
たものである。
作 用
外部アンテナ用ジヤツクを省略した構成の受信
機であるにも拘らず、専用のアンテナを設けるこ
とが出来、このアンテナを操作することにより受
信感度を改善することが出来る。
機であるにも拘らず、専用のアンテナを設けるこ
とが出来、このアンテナを操作することにより受
信感度を改善することが出来る。
実施例
第1図は本考案の携帯用受信機の一実施例を示
す。同図中、第6図に示す構成部分と同一部分に
ついては同一符号を付しその説明は省略する。
す。同図中、第6図に示す構成部分と同一部分に
ついては同一符号を付しその説明は省略する。
受信機本体は前記の受信機本体1と同一構成で
あり、ハツドホン用ジヤツク2を有し、外部アン
テナ用ジヤツクは設けられていず、アンテナ入力
回路7が回路4とジヤツク2との間の回路より分
岐して形成されている。
あり、ハツドホン用ジヤツク2を有し、外部アン
テナ用ジヤツクは設けられていず、アンテナ入力
回路7が回路4とジヤツク2との間の回路より分
岐して形成されている。
20はヘツドホンコードであり、一端にヘツド
ホン9、他端にプラグ21を有する。コード20
の内部には、二本の電線22,23があり、一の
電線22にはプラグ21の先端部24に接続して
あり、別の電線23はプラグ21のスリーブ25
に接続してある。
ホン9、他端にプラグ21を有する。コード20
の内部には、二本の電線22,23があり、一の
電線22にはプラグ21の先端部24に接続して
あり、別の電線23はプラグ21のスリーブ25
に接続してある。
26はアンテナ線であり、上記プラグ21よ
り、上記コード20と併せて引き出されている。
アンテナ線26内の電線27の一端はプラグ21
のスリーブ25に接続してある。
り、上記コード20と併せて引き出されている。
アンテナ線26内の電線27の一端はプラグ21
のスリーブ25に接続してある。
アンテナ線26は、ヘツドホンコード20と略
等しい長さ(約1.5〜2m)であり、途中の2〜3
個所に止め具28、先端に適宜形状の絶縁性材質
製のクリツプ29又はフツク30を有する。
等しい長さ(約1.5〜2m)であり、途中の2〜3
個所に止め具28、先端に適宜形状の絶縁性材質
製のクリツプ29又はフツク30を有する。
携帯用受信機は、受信機本体1をポケツト等に
入れ、ヘツドホン4を頭に装着し、プラグ21を
ジヤツク2に差し込み、アンテナ線26を適宜た
るませて身体に沿わせ、その先端をクリツプ29
で衣服の適宜場所に固定して使用する。
入れ、ヘツドホン4を頭に装着し、プラグ21を
ジヤツク2に差し込み、アンテナ線26を適宜た
るませて身体に沿わせ、その先端をクリツプ29
で衣服の適宜場所に固定して使用する。
アンテナ線26はヘツドホンコード20とは異
なり、自由位置をとり得る状態にある。
なり、自由位置をとり得る状態にある。
歩行中又は混雑した車内等、身体の向きを自由
に変えにくい状況下で使用しており、受信状態が
悪くなつた場合にもアンテナ線26の位置を色々
変えることにより、受信状態を良好な状態に回復
させることが出来る。従つて、使用者は身体の向
きをわざわざ変えなくとも、必要に応じてアンテ
ナ線26の位置を適宜変えることにより、良好な
受信状態を維持することが出来る。
に変えにくい状況下で使用しており、受信状態が
悪くなつた場合にもアンテナ線26の位置を色々
変えることにより、受信状態を良好な状態に回復
させることが出来る。従つて、使用者は身体の向
きをわざわざ変えなくとも、必要に応じてアンテ
ナ線26の位置を適宜変えることにより、良好な
受信状態を維持することが出来る。
なお、ヘツドホンコード20内の電線23とア
ンテナ線26とがアンテナとして機能しており、
アンテナ線の実効長は従来のものより長くなり、
この点でも受信状態は改善される。
ンテナ線26とがアンテナとして機能しており、
アンテナ線の実効長は従来のものより長くなり、
この点でも受信状態は改善される。
受信機を使用しないときには、止め具28をヘ
ツドホンコード20に嵌合させて、アンテナ線2
6をヘツドホンコード20に沿わしめることによ
りアンテナ線26は不要にからまることなく、ヘ
ツドホンコード20と共に容易に整理される。
ツドホンコード20に嵌合させて、アンテナ線2
6をヘツドホンコード20に沿わしめることによ
りアンテナ線26は不要にからまることなく、ヘ
ツドホンコード20と共に容易に整理される。
次に本考案の別の実施例について、第2図以下
を参照して説明する。各図中、第1図及び第6図
に示す構成部分と同一部分は同一符号を付す。
を参照して説明する。各図中、第1図及び第6図
に示す構成部分と同一部分は同一符号を付す。
第2図は、アンテナ線26をプラグからではな
くプラグアダプタ40より延出させて設けた構成
である。プラグアダプタ40は、接触片41,4
2を有するジヤツク部43と、プラグ部44とよ
りなる。接触片41はプラグ部44の先端部45
と電気的に接続してあり、接触片42及び電線2
7が共にスリーブ26と電気的に接続してある。
くプラグアダプタ40より延出させて設けた構成
である。プラグアダプタ40は、接触片41,4
2を有するジヤツク部43と、プラグ部44とよ
りなる。接触片41はプラグ部44の先端部45
と電気的に接続してあり、接触片42及び電線2
7が共にスリーブ26と電気的に接続してある。
携帯用受信機は、プラグアダプタ40のプラグ
部44を第1図のヘツドホン用ジヤツク2に差し
込み、第6図のヘツドホン9のプラグ11をジヤ
ツク部43に差し込んで使用する。
部44を第1図のヘツドホン用ジヤツク2に差し
込み、第6図のヘツドホン9のプラグ11をジヤ
ツク部43に差し込んで使用する。
このアンテナ線26付きのプラグアダプタ40
を使用すれば、今まで使用していたヘツドホン9
を使用することが出来、しかも上記の場合と同様
にアンテナ線26の位置を変えて受信状態を改善
できる。
を使用すれば、今まで使用していたヘツドホン9
を使用することが出来、しかも上記の場合と同様
にアンテナ線26の位置を変えて受信状態を改善
できる。
第3図は第2図のプラグアダプタの第1の変形
例を示す。
例を示す。
このプラグアダプタ50は、ジヤツク部51と
プラグ部52とをコード53により接続してな
り、アンテナ線26がジヤツク部51より引き出
されている構成である。
プラグ部52とをコード53により接続してな
り、アンテナ線26がジヤツク部51より引き出
されている構成である。
このプラグアダプタ40は、ヘツドホンのコー
ドを延長したい場合に、及びアンテナ線26の位
置を受信機の収容個所より離したい場合に使用し
て便利である。
ドを延長したい場合に、及びアンテナ線26の位
置を受信機の収容個所より離したい場合に使用し
て便利である。
第4図は第2図のプラグアダプタの第2の変形
例を示す。
例を示す。
プラグアダプタ60は二つのジヤツク部61,
62を一体的に有する構成である。
62を一体的に有する構成である。
アンテナ線26の一端にはプラグ64が設けて
ある。
ある。
携帯用受信機は、プラグアダプタ60のプラグ
部63を第1図のヘツドホン用ジヤツク2に差し
込み、第6図のヘツドホン9のプラグ11をジヤ
ツク部62に差し込み、プラグ64をジヤツク部
61に差し込んで使用する。
部63を第1図のヘツドホン用ジヤツク2に差し
込み、第6図のヘツドホン9のプラグ11をジヤ
ツク部62に差し込み、プラグ64をジヤツク部
61に差し込んで使用する。
プラグ64を抜いて、別のヘツドホン65のプ
ラグ66を差込めば、二名で聴くことができる。
ラグ66を差込めば、二名で聴くことができる。
第5図は第2図のアダプタの第3の変形例を示
す。
す。
このプラグアダプタ70は、ジヤツク部71と
プラグ部72とを有し、ジヤツク部71にアンテ
ナ線の代わりにロツドアンテナ73を設けた構成
である。
プラグ部72とを有し、ジヤツク部71にアンテ
ナ線の代わりにロツドアンテナ73を設けた構成
である。
携帯用受信機は、プラグアダプタ70のプラグ
部72を第1図のヘツドホン用ジヤツク2に差し
込み、ヘツドホン74のプラグ75をジヤツク部
62に差し込んで使用する。これはアンテナ線の
引き回しが自由でない場合に使用して便利であ
る。
部72を第1図のヘツドホン用ジヤツク2に差し
込み、ヘツドホン74のプラグ75をジヤツク部
62に差し込んで使用する。これはアンテナ線の
引き回しが自由でない場合に使用して便利であ
る。
また、第2図乃至第5図の各アダプタについて
は、携帯用受信機を強電界地域で使用しアンテナ
線が不要で、内蔵のフエライトバーアンテナのみ
で受信できるときは、プラグアダプタを取り外し
て、ヘツドホンのプラグをヘツドホン用ジヤツク
2に直接差し込んで使用すればよい。
は、携帯用受信機を強電界地域で使用しアンテナ
線が不要で、内蔵のフエライトバーアンテナのみ
で受信できるときは、プラグアダプタを取り外し
て、ヘツドホンのプラグをヘツドホン用ジヤツク
2に直接差し込んで使用すればよい。
また第4図のプラグアダプタ60は、ジヤツク
部を三つ以上設けた構成とすることもできる。
部を三つ以上設けた構成とすることもできる。
考案の効果
以上説明した様に、本考案になる携帯用受信機
によれば、受信機本体にヘツドホンに追加して線
状又はロツド状のアンテナを接続してなる構成と
してあるため、外部アンテナ用ジヤツクを有しな
い受信機であるにも拘らず、専用のアンテナを設
けることが出来、位置を変えにくいヘツドホンの
コードをアンテナとして用いた構成に比べて、ア
ンテナの位置を色々と変えることにより、使用者
がわざわざ身体の向きを変えなくとも受信状態を
改善することが出来るという特長を有する。
によれば、受信機本体にヘツドホンに追加して線
状又はロツド状のアンテナを接続してなる構成と
してあるため、外部アンテナ用ジヤツクを有しな
い受信機であるにも拘らず、専用のアンテナを設
けることが出来、位置を変えにくいヘツドホンの
コードをアンテナとして用いた構成に比べて、ア
ンテナの位置を色々と変えることにより、使用者
がわざわざ身体の向きを変えなくとも受信状態を
改善することが出来るという特長を有する。
第1図は本考案になる携帯用受信機の一実施例
を示す図、第2図は第1図中本考案の要部をなす
アンテナ線付ヘツドホンの変形例を示す図、第3
図は第2図中のプラグアダプタの第1の変形例を
示す図、第4図は第2図中のプラグアダプタの第
2の変形例とその使い方を示す図、第5図は第2
図中のプラクアダプタの第3の変形例とその使い
方を示す図、第6図は従来の携帯用受信機の1例
を示す図である。 1……受信機本体、7……アンテナ入力回路、
20……ヘツドホンコード、21……プラグ、2
6……アンテナ線、27……電線、28……止め
具、29……クリツプ、30……フツク、40,
50,60,70……プラグアダプタ、41,4
2……接触片、43,51,52,61,62,
71……ジヤツク部、44,52,63,72…
…プラグ部、45……先端部、46……スリー
ブ、73……ロツドアンテナ。
を示す図、第2図は第1図中本考案の要部をなす
アンテナ線付ヘツドホンの変形例を示す図、第3
図は第2図中のプラグアダプタの第1の変形例を
示す図、第4図は第2図中のプラグアダプタの第
2の変形例とその使い方を示す図、第5図は第2
図中のプラクアダプタの第3の変形例とその使い
方を示す図、第6図は従来の携帯用受信機の1例
を示す図である。 1……受信機本体、7……アンテナ入力回路、
20……ヘツドホンコード、21……プラグ、2
6……アンテナ線、27……電線、28……止め
具、29……クリツプ、30……フツク、40,
50,60,70……プラグアダプタ、41,4
2……接触片、43,51,52,61,62,
71……ジヤツク部、44,52,63,72…
…プラグ部、45……先端部、46……スリー
ブ、73……ロツドアンテナ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) アンテナ入力回路がヘツドホン用ジヤツクと
接続して形成された構成であり、ヘツドホンを
上記ヘツドホン用ジヤツクに接続して使用され
る携帯用受信機において、 上記ヘツドホン用ジヤツクに、上記ヘツドホ
ンに追加して接続される線状又は棒状のアンテ
ナを有してなる構成の携帯用受信機。 (2) 該アンテナは、上記ヘツドホンのプラグより
ヘツドホン用コードとは別に延出して設けたア
ンテナ線である実用新案登録請求の範囲第1項
記載の携帯用受信機。 (3) 該アンテナは、上記ヘツドホン用ジヤツクに
接続されるプラグ部と上記ヘツドホンのプラグ
が接続されるジヤツク部とを一体的に有するプ
ラグアダプタの上記ジヤツク部より延出して設
けた構成である実用新案登録請求の範囲第1項
記載の携帯用受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987110902U JPH055701Y2 (ja) | 1987-07-20 | 1987-07-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987110902U JPH055701Y2 (ja) | 1987-07-20 | 1987-07-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6416744U JPS6416744U (ja) | 1989-01-27 |
| JPH055701Y2 true JPH055701Y2 (ja) | 1993-02-15 |
Family
ID=31348477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987110902U Expired - Lifetime JPH055701Y2 (ja) | 1987-07-20 | 1987-07-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055701Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2006064800A1 (ja) * | 2004-12-13 | 2006-06-22 | Fujitsu Limited | 音声出力制御装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57191149U (ja) * | 1981-05-29 | 1982-12-03 | ||
| JPS59129205U (ja) * | 1983-02-18 | 1984-08-30 | 三洋電機株式会社 | アンテナ |
| JPS60240221A (ja) * | 1984-05-15 | 1985-11-29 | Seiko Instr & Electronics Ltd | 小型amラジオ |
| JPS62167485U (ja) * | 1986-04-14 | 1987-10-23 |
-
1987
- 1987-07-20 JP JP1987110902U patent/JPH055701Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6416744U (ja) | 1989-01-27 |
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