JPH05570Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH05570Y2 JPH05570Y2 JP9386487U JP9386487U JPH05570Y2 JP H05570 Y2 JPH05570 Y2 JP H05570Y2 JP 9386487 U JP9386487 U JP 9386487U JP 9386487 U JP9386487 U JP 9386487U JP H05570 Y2 JPH05570 Y2 JP H05570Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roller pin
- pipe
- eccentric cam
- cam surface
- teeth
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Rod-Shaped Construction Members (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、例えば物干し竿、旗竿、掃除用モツ
プの柄等に使用される長さ調節の自在な伸縮パイ
プに関する。
プの柄等に使用される長さ調節の自在な伸縮パイ
プに関する。
従来より、長さ調節を自由に行える伸縮パイプ
が種々考案されているが、その一つに第4〜6図
に示すごとき構造のものがある(実開昭59−
123710号)。
が種々考案されているが、その一つに第4〜6図
に示すごとき構造のものがある(実開昭59−
123710号)。
即ち、この伸縮パイプは、外側パイプ100と
その中に挿入される内側パイプ101とから成る
もので、この内側パイプ101の端部102に、
偏心カム面104を形成した縮径部105を有す
るプラグ103を嵌着固定すると共に、この縮径
部105に、テーパ面108を形成した切断拡開
部107を有する緊締環106を嵌装し、このテ
ーパ面108と上記偏心カム面104との間にロ
ーラピン109を介在させて外側パイプ101に
挿通した構造を備えている。
その中に挿入される内側パイプ101とから成る
もので、この内側パイプ101の端部102に、
偏心カム面104を形成した縮径部105を有す
るプラグ103を嵌着固定すると共に、この縮径
部105に、テーパ面108を形成した切断拡開
部107を有する緊締環106を嵌装し、このテ
ーパ面108と上記偏心カム面104との間にロ
ーラピン109を介在させて外側パイプ101に
挿通した構造を備えている。
かかる構造の伸縮パイプは、第5図のようにロ
ーラピン109が偏心カム面104の一端側最深
部に位置した弛緩状態では、緊締環106が縮径
しているため、内側パイプ101をスライドさせ
て伸縮パイプ全長を自由に調節することができ
る。そして、この第5図の状態から内側パイプ1
01を図中右回り方向に回転させると、第6図の
ようにローラピン109が偏心カム面104の作
用で緊締環拡開部107のテーパ面108間に押
し込まれて緊締環106を拡径するため、該緊締
環106が外側パイプ100の内面に圧接し、双
方のパイプ100,101がスライド不能に緊締
されるようになつている。
ーラピン109が偏心カム面104の一端側最深
部に位置した弛緩状態では、緊締環106が縮径
しているため、内側パイプ101をスライドさせ
て伸縮パイプ全長を自由に調節することができ
る。そして、この第5図の状態から内側パイプ1
01を図中右回り方向に回転させると、第6図の
ようにローラピン109が偏心カム面104の作
用で緊締環拡開部107のテーパ面108間に押
し込まれて緊締環106を拡径するため、該緊締
環106が外側パイプ100の内面に圧接し、双
方のパイプ100,101がスライド不能に緊締
されるようになつている。
しかしながら、上記構造の伸縮パイプでは、再
度長さ調節を行うために、第6図の緊締状態から
内側パイプ101を図中左回り方向に回転させて
第5図の弛緩状態に戻す場合、ローラピン109
が緊締環106の切断拡径部107に深く噛み込
んでいると、内側パイプ101を回転させても偏
心カム面104との間で空滑りを生じてローラピ
ン109が切断拡径部107から抜け出さなくな
り、緊締環106が拡径したまま弛緩状態に戻ら
ないという問題があつた。
度長さ調節を行うために、第6図の緊締状態から
内側パイプ101を図中左回り方向に回転させて
第5図の弛緩状態に戻す場合、ローラピン109
が緊締環106の切断拡径部107に深く噛み込
んでいると、内側パイプ101を回転させても偏
心カム面104との間で空滑りを生じてローラピ
ン109が切断拡径部107から抜け出さなくな
り、緊締環106が拡径したまま弛緩状態に戻ら
ないという問題があつた。
また、内側パイプ101の端部102に、三個
の部品(プラグ103、ローラピン109、緊締
環106)を組み付けなければならないので、部
品点数が多い分だけコスト高となり、組み付けに
手間がかかるという問題もあつた。
の部品(プラグ103、ローラピン109、緊締
環106)を組み付けなければならないので、部
品点数が多い分だけコスト高となり、組み付けに
手間がかかるという問題もあつた。
上記の問題を解決するために本考案の伸縮パイ
プでは、外側パイプに挿入された内側パイプの挿
入端部に、歯を形成した偏心カム面を有する縮径
部が設けられ、この縮径部の偏心カム面と外側パ
イプの内面との間に、上記の歯と噛合する歯を外
周面に形成したローラピンが介在されて成ること
を特徴とする。
プでは、外側パイプに挿入された内側パイプの挿
入端部に、歯を形成した偏心カム面を有する縮径
部が設けられ、この縮径部の偏心カム面と外側パ
イプの内面との間に、上記の歯と噛合する歯を外
周面に形成したローラピンが介在されて成ること
を特徴とする。
上記構成の伸縮パイプは、ローラピンが偏心カ
ム面の一端側最深部に位置した状態では、ローラ
ピンが外側パイプの内面に圧接しないため、内側
パイプをスライドさせて伸縮パイプ全長を自由に
調節できる。この弛緩状態から、外側パイプ又は
内側パイプを締め方向に回転させると、ローラピ
ンの歯が偏心カム面の歯と噛合して空回りするこ
となく偏心カム面の他端側最浅部に向かつて相対
的に転動するため、ローラピンが外方向へ押され
て外側パイプの内面に圧接し、双方のパイプがス
ライド不能に緊締される。そして、この緊締状態
から、外側パイプ又は内側パイプを緩め方向(上
記と逆方向)に回転させると、ローラピンが外側
パイプの内面に強く圧接していても、ローラピン
の歯と偏心カム面の歯の噛合によつて確実にロー
ラピンが偏心カム面の一端側最深部まで相対的に
転動するため、ローラピンの圧接が解除されて再
び弛緩状態となる。
ム面の一端側最深部に位置した状態では、ローラ
ピンが外側パイプの内面に圧接しないため、内側
パイプをスライドさせて伸縮パイプ全長を自由に
調節できる。この弛緩状態から、外側パイプ又は
内側パイプを締め方向に回転させると、ローラピ
ンの歯が偏心カム面の歯と噛合して空回りするこ
となく偏心カム面の他端側最浅部に向かつて相対
的に転動するため、ローラピンが外方向へ押され
て外側パイプの内面に圧接し、双方のパイプがス
ライド不能に緊締される。そして、この緊締状態
から、外側パイプ又は内側パイプを緩め方向(上
記と逆方向)に回転させると、ローラピンが外側
パイプの内面に強く圧接していても、ローラピン
の歯と偏心カム面の歯の噛合によつて確実にロー
ラピンが偏心カム面の一端側最深部まで相対的に
転動するため、ローラピンの圧接が解除されて再
び弛緩状態となる。
以下、図面を参照しながら本考案の実施例を説
明する。
明する。
第1図は本考案伸縮パイプの一実施例を示す分
解斜視図、第2図は弛緩状態にある同実施例の断
面図、第3図は緊締状態にある同実施例の断面図
である。
解斜視図、第2図は弛緩状態にある同実施例の断
面図、第3図は緊締状態にある同実施例の断面図
である。
図において、1は合成樹脂被覆鋼管製の外側パ
イプ、2は外側パイプ1に挿入される合成樹脂被
覆鋼管製の小径の内側パイプを示しており、この
内側パイプ2の挿入端部21には、合成樹脂製の
プラグ3の後部差込軸31が差込まれて接着剤等
で固着されている。このプラグ3の本体部分、即
ち内側パイプ2の挿入端部21から突出する部分
には、多数の歯34が所定ピツチで形成した偏心
カム面32を有する縮径部33が設けられてお
り、更にこの縮径部33の前後両側には、後述の
ローラピンの脱落を防止する鍔部35,35が形
成されている。上記の歯34は、偏心カム面32
の全面に形成する必要はなく、この実施例のよう
にローラピンが転動する範囲内に形成してあれば
充分である。
イプ、2は外側パイプ1に挿入される合成樹脂被
覆鋼管製の小径の内側パイプを示しており、この
内側パイプ2の挿入端部21には、合成樹脂製の
プラグ3の後部差込軸31が差込まれて接着剤等
で固着されている。このプラグ3の本体部分、即
ち内側パイプ2の挿入端部21から突出する部分
には、多数の歯34が所定ピツチで形成した偏心
カム面32を有する縮径部33が設けられてお
り、更にこの縮径部33の前後両側には、後述の
ローラピンの脱落を防止する鍔部35,35が形
成されている。上記の歯34は、偏心カム面32
の全面に形成する必要はなく、この実施例のよう
にローラピンが転動する範囲内に形成してあれば
充分である。
4は縮径部3の偏心カム面32と外側パイプ1
の内面との間に介在されるローラピンで、このロ
ーラピン4の外周面には上記偏心カム面32の歯
34と噛合する歯41が同ピツチで多数形成され
ている。このローラピン4の外径は、第2図に示
すように偏心カム面32の一端側最深部に位置し
たとき、ローラピン4が鍔部35から少し突出し
て外側パイプ1の内面と非接触又は僅かに接触す
るように、偏心カム面32の最深部の深さに応じ
て設定すればよい。
の内面との間に介在されるローラピンで、このロ
ーラピン4の外周面には上記偏心カム面32の歯
34と噛合する歯41が同ピツチで多数形成され
ている。このローラピン4の外径は、第2図に示
すように偏心カム面32の一端側最深部に位置し
たとき、ローラピン4が鍔部35から少し突出し
て外側パイプ1の内面と非接触又は僅かに接触す
るように、偏心カム面32の最深部の深さに応じ
て設定すればよい。
上記構成の伸縮パイプは、内側パイプ2の挿入
端部にプラグ3を差込固定し、該プラグ3の縮径
部33の偏心カム面32にローラピン4を嵌めて
外側パイプ1に挿入するだけで、組立てることが
できる。従つて、前述の従来例に比べ、緊締環が
不要になつた分だけコストの低減を図ることがで
き、組立作業も簡単となる。
端部にプラグ3を差込固定し、該プラグ3の縮径
部33の偏心カム面32にローラピン4を嵌めて
外側パイプ1に挿入するだけで、組立てることが
できる。従つて、前述の従来例に比べ、緊締環が
不要になつた分だけコストの低減を図ることがで
き、組立作業も簡単となる。
次に、この伸縮パイプの動作を説明する。
第2図のようにローラピン4が偏心カム面32
の一端側最深部に位置した弛緩状態では、ローラ
ピン4の歯41が外側パイプ1の内面に圧接しな
いため、外側パイプ1と内側パイプ2が互いにス
ライド自在である。従つて、伸縮パイプ全長を自
由に調節することができる。
の一端側最深部に位置した弛緩状態では、ローラ
ピン4の歯41が外側パイプ1の内面に圧接しな
いため、外側パイプ1と内側パイプ2が互いにス
ライド自在である。従つて、伸縮パイプ全長を自
由に調節することができる。
この弛緩状態から外側パイプ1又は内側パイプ
2を矢印で示す締め方向に回転させると、ローラ
ピン4の歯41が偏心カム面32の歯34と噛合
しているため、ローラピン4は空回りすることな
く偏心カム面32の他端側最浅部に向かつて相対
的に転動する。そして、この転動に伴つてローラ
ピン4は外方向へ押され、第3図のようにローラ
ピン4の歯41が外側パイプ1の内面に圧接する
ため、双方のパイプ1,2がスライド不能に緊締
される。
2を矢印で示す締め方向に回転させると、ローラ
ピン4の歯41が偏心カム面32の歯34と噛合
しているため、ローラピン4は空回りすることな
く偏心カム面32の他端側最浅部に向かつて相対
的に転動する。そして、この転動に伴つてローラ
ピン4は外方向へ押され、第3図のようにローラ
ピン4の歯41が外側パイプ1の内面に圧接する
ため、双方のパイプ1,2がスライド不能に緊締
される。
逆に、この緊締状態から外側パイプ1又は内側
パイプ2を第3図に矢印で示す緩め方向(上記と
反対方向)に回転させると、ローラピン4が外側
パイプ1の内面に強く圧接していても、ローラピ
ン4の歯41と偏心カム面32の歯34の噛合に
よつて確実にローラピン4が転動して偏心カム面
32の一端側最深部まで戻るため、ローラピンの
圧接が解除されて再び弛緩状態となる。
パイプ2を第3図に矢印で示す緩め方向(上記と
反対方向)に回転させると、ローラピン4が外側
パイプ1の内面に強く圧接していても、ローラピ
ン4の歯41と偏心カム面32の歯34の噛合に
よつて確実にローラピン4が転動して偏心カム面
32の一端側最深部まで戻るため、ローラピンの
圧接が解除されて再び弛緩状態となる。
このように、本考案の伸縮パイプは、偏心カム
面32の歯34とローラピン4の歯41の噛合に
よつてローラピン4を強制的に転動させるため、
緊締動作及び弛緩動作を確実に行わせることがで
きる。
面32の歯34とローラピン4の歯41の噛合に
よつてローラピン4を強制的に転動させるため、
緊締動作及び弛緩動作を確実に行わせることがで
きる。
尚、本考案の伸縮パイプは、上記のようにロー
ラピン4の歯41と外側パイプ1の内面との圧接
による摩擦力を利用して双方のパイプ1,2を緊
締するものであるから、充分な圧接摩擦力が得ら
れるように、ローラピン4の歯41を少し丸みを
おびた台形断面形状とすること、ローラピン4の
材質を外側パイプ1の内面と充分に密圧接しうる
摩擦係数の大きい弾性材とすること、及びパイプ
の径によつて異なるがローラピン4の長さを4〜
10mm程度とすることが望ましい。
ラピン4の歯41と外側パイプ1の内面との圧接
による摩擦力を利用して双方のパイプ1,2を緊
締するものであるから、充分な圧接摩擦力が得ら
れるように、ローラピン4の歯41を少し丸みを
おびた台形断面形状とすること、ローラピン4の
材質を外側パイプ1の内面と充分に密圧接しうる
摩擦係数の大きい弾性材とすること、及びパイプ
の径によつて異なるがローラピン4の長さを4〜
10mm程度とすることが望ましい。
以上の説明から明らかなように、本考案の伸縮
パイプによれば、外側パイプと内側パイプの緊締
動作及び弛緩動作を確実に行うことができ、また
部品点数の減少によりコストの低減と組立作業の
簡略化を図ることもできる。
パイプによれば、外側パイプと内側パイプの緊締
動作及び弛緩動作を確実に行うことができ、また
部品点数の減少によりコストの低減と組立作業の
簡略化を図ることもできる。
第1図は本考案伸縮パイプの一実施例を示す分
解斜視図、第2図は弛緩状態にある同実施例の断
面図、第3図は緊締状態にある同実施例の断面
図、第4図は従来の伸縮パイプの要部の縦断面
図、第5図は同上の要部の横断面図、第6図は同
上の伸縮パイプの縛諦状態の横断面図を示してい
る。 符号の説明、1……外側パイプ、2……内側パ
イプ、32……偏心カム面、33……縮径部、3
4……歯、4……ローラピン、41……歯。
解斜視図、第2図は弛緩状態にある同実施例の断
面図、第3図は緊締状態にある同実施例の断面
図、第4図は従来の伸縮パイプの要部の縦断面
図、第5図は同上の要部の横断面図、第6図は同
上の伸縮パイプの縛諦状態の横断面図を示してい
る。 符号の説明、1……外側パイプ、2……内側パ
イプ、32……偏心カム面、33……縮径部、3
4……歯、4……ローラピン、41……歯。
Claims (1)
- 外側パイプに挿入された内側パイプの挿入端部
に、歯を形成した偏心カム面を有する縮径部が設
けられ、この縮径部の偏心カム面と外側パイプの
内面との間に、上記の歯と噛合する歯を外周面に
形成したローラピンが介在されて成る伸縮パイ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9386487U JPH05570Y2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9386487U JPH05570Y2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS64708U JPS64708U (ja) | 1989-01-05 |
| JPH05570Y2 true JPH05570Y2 (ja) | 1993-01-08 |
Family
ID=30956810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9386487U Expired - Lifetime JPH05570Y2 (ja) | 1987-06-18 | 1987-06-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH05570Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-06-18 JP JP9386487U patent/JPH05570Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS64708U (ja) | 1989-01-05 |
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