JPH055736Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH055736Y2 JPH055736Y2 JP1985117176U JP11717685U JPH055736Y2 JP H055736 Y2 JPH055736 Y2 JP H055736Y2 JP 1985117176 U JP1985117176 U JP 1985117176U JP 11717685 U JP11717685 U JP 11717685U JP H055736 Y2 JPH055736 Y2 JP H055736Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- locking
- opening
- slider
- moving
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はテレビジヨン受像機等における扉開閉
装置に関する。
装置に関する。
(ロ) 従来の技術
テレビジヨン受像機等においては、日常あまり
使用されることのない色相や色飽和度調整用のつ
まみを筐体に凹所として形成した調整室の内部に
設け、意匠的に良くするためその調整室の前面或
いは上面に開閉自在な扉を設けることが行われて
いる。ところが、従来のこの種のものでは扉を開
閉するための把手や凸片が扉の表面側に設けられ
ていたために外観に異和感を生じ、意匠的にも目
ざわりになつて不都合な欠点を有していた。
使用されることのない色相や色飽和度調整用のつ
まみを筐体に凹所として形成した調整室の内部に
設け、意匠的に良くするためその調整室の前面或
いは上面に開閉自在な扉を設けることが行われて
いる。ところが、従来のこの種のものでは扉を開
閉するための把手や凸片が扉の表面側に設けられ
ていたために外観に異和感を生じ、意匠的にも目
ざわりになつて不都合な欠点を有していた。
上述の欠点を解消すべく扉の表面側に開閉用の
把手や凸片等を一切設けない扉開閉装置が例えば
実公昭58−25639号後方により提案されている。
同公報に依れば前進位置と後退位置とで交互に安
定しかつ前方からの押圧によつてこの前進位置と
後退位置とに交互に移動する移動子を設け、この
移動子を、扉が閉状態にあるときにその扉の裏面
と当接するようにしているが、この状態において
前記移動子の動作方向と扉の移動方向とが略一致
しているため、例えば、扉を開方向に常時付勢す
る構成を採用した場合、扉の開状態において、前
記移動子のハート型カム等によるロツク機構に直
接開方向への付勢力が加わるため、経時変化によ
る破損の原因となつていた。
把手や凸片等を一切設けない扉開閉装置が例えば
実公昭58−25639号後方により提案されている。
同公報に依れば前進位置と後退位置とで交互に安
定しかつ前方からの押圧によつてこの前進位置と
後退位置とに交互に移動する移動子を設け、この
移動子を、扉が閉状態にあるときにその扉の裏面
と当接するようにしているが、この状態において
前記移動子の動作方向と扉の移動方向とが略一致
しているため、例えば、扉を開方向に常時付勢す
る構成を採用した場合、扉の開状態において、前
記移動子のハート型カム等によるロツク機構に直
接開方向への付勢力が加わるため、経時変化によ
る破損の原因となつていた。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案は上述の点に鑑み為されたものであり、
扉を開方向に常時付勢する構成であつても扉の閉
状態において、移動子のロツク機構に無理な力が
加わらない扉開閉装置を提供するものである。
扉を開方向に常時付勢する構成であつても扉の閉
状態において、移動子のロツク機構に無理な力が
加わらない扉開閉装置を提供するものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は移動子及び扉を、移動子の移動方向と
前記扉の閉状態位置における移動方向とが略直交
する如く配すると共に、移動子の係止部に扉の被
係止部が摺接する傾斜部を形成してなる。
前記扉の閉状態位置における移動方向とが略直交
する如く配すると共に、移動子の係止部に扉の被
係止部が摺接する傾斜部を形成してなる。
(ホ) 作用
上述の構成により、扉の閉状態において、扉を
開方向へ付勢する手段の付勢力が移動子の移動方
向には加わらない。
開方向へ付勢する手段の付勢力が移動子の移動方
向には加わらない。
(ヘ) 実施例
以下、図面に従い本考案の一実施例を説明す
る。
る。
第1図は本考案を適用したテレビジヨン受像機
の斜視図、第2図は開状態における扉の斜視図、
第3図は開状態における扉の断面図であり、図
中、1はテレビジヨン受像機のキヤビネツトであ
り、その天面に設けられた調整室1aにはガラス
製の扉2がアーム3,3により開閉自在に取付け
られている。このアームは略L字状に湾曲してお
り、端部は支軸4に枢止されている。また、この
アームの端部には、前記支軸を中心とする扉状ギ
ヤ3aが一体成型されている。そして、このギヤ
3aにはオイルダンパ装置5のギヤ5aが噛合し
ている。更に前記扉状ギヤ3aにはコイルバネ6
がキヤビネツトとの間に張架されており、扉2を
常時、開方向へ付勢している。尚、7は前記扉2
の回動端に嵌着された樹脂製の係止爪である。
の斜視図、第2図は開状態における扉の斜視図、
第3図は開状態における扉の断面図であり、図
中、1はテレビジヨン受像機のキヤビネツトであ
り、その天面に設けられた調整室1aにはガラス
製の扉2がアーム3,3により開閉自在に取付け
られている。このアームは略L字状に湾曲してお
り、端部は支軸4に枢止されている。また、この
アームの端部には、前記支軸を中心とする扉状ギ
ヤ3aが一体成型されている。そして、このギヤ
3aにはオイルダンパ装置5のギヤ5aが噛合し
ている。更に前記扉状ギヤ3aにはコイルバネ6
がキヤビネツトとの間に張架されており、扉2を
常時、開方向へ付勢している。尚、7は前記扉2
の回動端に嵌着された樹脂製の係止爪である。
次に扉のロツク機構について、第4図〜第6図
に従い説明する。ロツク機構は基本的に、カムプ
レート8、コイルバネ9、ロツクピン10スライ
ダー11及びホルダー12により構成されてい
る。カムプレート8は基部8a、この基部の前端
に形成された第1傾斜部8b、この第1傾斜部に
連続してL字状に形成され前記係止爪7を係止可
能な係止突起8c及びこの係止突起の両側に延出
する突出片8dよりなる。前記基部8aの裏面に
は第5図に示す如く、ハート型のカム溝8eが形
成されており、このカム溝8eに前記ロツクピン
10の一端が係合する。尚、8fは組立て時に前
記ロツクピンを前記カム溝へ導入するための導入
溝である。
に従い説明する。ロツク機構は基本的に、カムプ
レート8、コイルバネ9、ロツクピン10スライ
ダー11及びホルダー12により構成されてい
る。カムプレート8は基部8a、この基部の前端
に形成された第1傾斜部8b、この第1傾斜部に
連続してL字状に形成され前記係止爪7を係止可
能な係止突起8c及びこの係止突起の両側に延出
する突出片8dよりなる。前記基部8aの裏面に
は第5図に示す如く、ハート型のカム溝8eが形
成されており、このカム溝8eに前記ロツクピン
10の一端が係合する。尚、8fは組立て時に前
記ロツクピンを前記カム溝へ導入するための導入
溝である。
また、スライダー11は前記カムプレート8を
スライド可能に保持するものであり、基本的には
底板11a、一対の側壁11b,11b、後壁1
1c及び中間壁11dで構成されている。前記後
壁11c及び中間壁11dには前記カムプレート
の基部8aが嵌挿される透孔11e,11fが
夫々、形成されている。また、前記一対の側壁1
1b,11bには切欠き11g,11gが形成さ
れ、この切欠きの一側部には前記カムプレートの
第1傾斜部8bとは傾斜の方向が逆である第2傾
斜部11h,11hが形成されている。更に、前
記側壁の外側には一対の突出部11i,11i及
び段部11j,11jが形成されている。更に、
前記中間壁11dには前記ロツクピン10の他端
を係止する係止孔11kが形成されている。
スライド可能に保持するものであり、基本的には
底板11a、一対の側壁11b,11b、後壁1
1c及び中間壁11dで構成されている。前記後
壁11c及び中間壁11dには前記カムプレート
の基部8aが嵌挿される透孔11e,11fが
夫々、形成されている。また、前記一対の側壁1
1b,11bには切欠き11g,11gが形成さ
れ、この切欠きの一側部には前記カムプレートの
第1傾斜部8bとは傾斜の方向が逆である第2傾
斜部11h,11hが形成されている。更に、前
記側壁の外側には一対の突出部11i,11i及
び段部11j,11jが形成されている。更に、
前記中間壁11dには前記ロツクピン10の他端
を係止する係止孔11kが形成されている。
次に、ホルダー12には前記スライダーの段部
11j,11jを係止するフツク部を有する弾性
舌片12a,12a、前記スライダー11の後端
が当接する第1リブ12b及びスライダー11の
前端が当接する第2リブ12cが形成されており
前記スライダー11はホルダーに対して所定スト
ロークスライド可能となつている。
11j,11jを係止するフツク部を有する弾性
舌片12a,12a、前記スライダー11の後端
が当接する第1リブ12b及びスライダー11の
前端が当接する第2リブ12cが形成されており
前記スライダー11はホルダーに対して所定スト
ロークスライド可能となつている。
上述のロツク機構の組立はまず、カムプレート
8の基部8aにコイルバネ9を装着すると共にロ
ツクピン10の他端を係止孔11kに嵌挿し、こ
の状態で前記基部の後端を前記中間壁11d及び
後壁11cの透孔11e,11fに挿通せしめ
る。すると、前記ロツクピンの一端が導入溝8f
よりカム溝8e内に案内される。この状態で前記
カムプレート及びスライダーは一体とされる。
8の基部8aにコイルバネ9を装着すると共にロ
ツクピン10の他端を係止孔11kに嵌挿し、こ
の状態で前記基部の後端を前記中間壁11d及び
後壁11cの透孔11e,11fに挿通せしめ
る。すると、前記ロツクピンの一端が導入溝8f
よりカム溝8e内に案内される。この状態で前記
カムプレート及びスライダーは一体とされる。
そして、この一体物を前記ホルダ12にスライ
ド可能に装着する。すなわち、前記スライダーの
段部11j,11jに弾性舌片12a,12aを
係止せしめることにより、前記スライダーをリブ
12b,12c間で規制しつつ所定ストローク摺
動可能に保持する。
ド可能に装着する。すなわち、前記スライダーの
段部11j,11jに弾性舌片12a,12aを
係止せしめることにより、前記スライダーをリブ
12b,12c間で規制しつつ所定ストローク摺
動可能に保持する。
更に、このホルダー12は、第3図に示す如
く、キヤビネツト1の所定位置にネジ止め固定さ
れる。そして、この状態で前記カムプレートの係
止突起8cがキヤビネツト1に形成された透孔1
b内に位置しており、前記扉の係止爪7に対向し
ている。
く、キヤビネツト1の所定位置にネジ止め固定さ
れる。そして、この状態で前記カムプレートの係
止突起8cがキヤビネツト1に形成された透孔1
b内に位置しており、前記扉の係止爪7に対向し
ている。
次に本実施例装置の動作について第6図イ〜ニ
に従い説明する。
に従い説明する。
まず、ロツク機構は扉2の閉蓋前、第6図イに
示す如く、第1傾斜部8bと第2傾斜部11hは
V字状を形成しており、ロツク機構は第1状態に
ある。このとき、ロツクピン10の一端は第5図
に示すカム溝8eの位置にある。
示す如く、第1傾斜部8bと第2傾斜部11hは
V字状を形成しており、ロツク機構は第1状態に
ある。このとき、ロツクピン10の一端は第5図
に示すカム溝8eの位置にある。
次に、扉2を閉蓋すべく、係止爪7を押圧する
と、その先端が前記V字状に当接して、その底部
へ移動する。すると、第6図ロの如くカムプレー
ト8は右方へ、スライダー11は左方へ夫々、相
対的に逆方向へスライドし、ロツク機構は第2状
態となる。このとき前記ロツクピンは第5図の
位置にある。
と、その先端が前記V字状に当接して、その底部
へ移動する。すると、第6図ロの如くカムプレー
ト8は右方へ、スライダー11は左方へ夫々、相
対的に逆方向へスライドし、ロツク機構は第2状
態となる。このとき前記ロツクピンは第5図の
位置にある。
次に扉2の押圧を解除すると、係止爪7はコイ
ルバネ6の付勢により上昇し、これと同時に、カ
ムプレート8が右方へ、スライダ11が左方へ、
夫々コイルバネ9の付勢により急激にスライドす
るため、前記係止爪7は係止突起8cにより係止
され、扉2は閉蓋状態にロツクされる。このと
き、ロツク機構は第6図ハに示す如く第3状態に
あり、前記ロツクピンは第5図位置にある。
ルバネ6の付勢により上昇し、これと同時に、カ
ムプレート8が右方へ、スライダ11が左方へ、
夫々コイルバネ9の付勢により急激にスライドす
るため、前記係止爪7は係止突起8cにより係止
され、扉2は閉蓋状態にロツクされる。このと
き、ロツク機構は第6図ハに示す如く第3状態に
あり、前記ロツクピンは第5図位置にある。
次に、扉2開蓋時は、第6図ハの状態から扉2
を押圧すると、第6図ニに示す如く、係止爪7が
下降してカムプレート8を右方へ、スライダー1
1を左方へスライドせしめロツク機構を第6図ロ
と同じ状態(第2状態)とする。このときロツク
ピン10は第5図の位置にある。そして、この
状態から扉2の押圧を解除すると、ロツク機構の
ロツクが解除され、第6図イの第1状態に復帰す
る。また、ロツクピンも第5図位置に復帰す
る。よつて、扉2はコイルバネ6の付勢により開
状態となる。
を押圧すると、第6図ニに示す如く、係止爪7が
下降してカムプレート8を右方へ、スライダー1
1を左方へスライドせしめロツク機構を第6図ロ
と同じ状態(第2状態)とする。このときロツク
ピン10は第5図の位置にある。そして、この
状態から扉2の押圧を解除すると、ロツク機構の
ロツクが解除され、第6図イの第1状態に復帰す
る。また、ロツクピンも第5図位置に復帰す
る。よつて、扉2はコイルバネ6の付勢により開
状態となる。
尚、扉の開閉はオイルダンパ装置5の作用によ
り、緩やかに行われる。
り、緩やかに行われる。
(ト) 考案の効果
上述の如く本考案に依れば扉の閉状態におい
て、扉を開方向に常時付勢する構成であつても、
移動子のロツク機構に無理な力が加わらない扉開
閉装置を実現できる。
て、扉を開方向に常時付勢する構成であつても、
移動子のロツク機構に無理な力が加わらない扉開
閉装置を実現できる。
また、V字状に傾斜面を備えているために、わ
ずかな開閉のストロークでも、確実に開閉動作す
るよう、そのストロークを増幅することができ
る。
ずかな開閉のストロークでも、確実に開閉動作す
るよう、そのストロークを増幅することができ
る。
図面はいずれも本考案の一実施例に関し、第1
図は本考案を適用したテレビジヨン受像機の斜視
図、第2図は開状態における扉の斜視図、第3図
は開状態における扉の断面図、第4図はロツク機
構の分解斜視図、第5図はカム溝の平面図、第6
図イ,ロ,ハ,ニは夫々動作説明図である。 1……キヤビネツト、2……扉、7……係止爪
(被係止部)、8……カムプレート(移動子)、9
……コイルバネ、10……ロツクピン、11……
スライダ、12……ホルダー、8b,11h……
第1、第2傾斜部、8c……係止突起(係止部)。
図は本考案を適用したテレビジヨン受像機の斜視
図、第2図は開状態における扉の斜視図、第3図
は開状態における扉の断面図、第4図はロツク機
構の分解斜視図、第5図はカム溝の平面図、第6
図イ,ロ,ハ,ニは夫々動作説明図である。 1……キヤビネツト、2……扉、7……係止爪
(被係止部)、8……カムプレート(移動子)、9
……コイルバネ、10……ロツクピン、11……
スライダ、12……ホルダー、8b,11h……
第1、第2傾斜部、8c……係止突起(係止部)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 キヤビネツトに形成された凹部と、この凹部を
覆うべく回動自在に設けられた扉と、この扉に配
された被係止部と、前記扉を開方向へ付勢する手
段と、 前進位置と後退位置とで交互に安定し、且つ前
記扉の前方とからの押圧によつてこの前進位置
と、後退位置とに交互に移動する移動子と、 この移動子に配され前記被係止部を係止可能な
係止部とを備える扉開閉装置において、 前記移動子及び扉を前記移動子の移動方向と前
記扉の閉状態付近における移動方向とが略直交す
る如く配置し、 前記移動子は前記被係止部が摺接する第1傾斜
部と前記扉の開閉制御を行うカム溝とを備える第
1移動手段と、前記第1傾斜部に対向し、前記被
係止部が摺接する第2傾斜部と前記カム溝を移動
可能なピンとを備える第2移動手段とからなるこ
とを特徴とする扉開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985117176U JPH055736Y2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985117176U JPH055736Y2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6224576U JPS6224576U (ja) | 1987-02-14 |
| JPH055736Y2 true JPH055736Y2 (ja) | 1993-02-15 |
Family
ID=31002450
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985117176U Expired - Lifetime JPH055736Y2 (ja) | 1985-07-30 | 1985-07-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055736Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5825639U (ja) * | 1981-08-14 | 1983-02-18 | マツダ株式会社 | エンジンのシリンダヘツド構造 |
| JPS6093372U (ja) * | 1983-12-01 | 1985-06-26 | シャープ株式会社 | リモ−トコントロ−ル送信機の着脱装置 |
-
1985
- 1985-07-30 JP JP1985117176U patent/JPH055736Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6224576U (ja) | 1987-02-14 |
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