JPH055767Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH055767Y2 JPH055767Y2 JP5483286U JP5483286U JPH055767Y2 JP H055767 Y2 JPH055767 Y2 JP H055767Y2 JP 5483286 U JP5483286 U JP 5483286U JP 5483286 U JP5483286 U JP 5483286U JP H055767 Y2 JPH055767 Y2 JP H055767Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- limit switch
- striker
- small
- actuator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、内蔵の開閉器操作装置を操作する
ための小扉を有する閉鎖配電盤の扉インターロツ
ク装置に関するものである。
ための小扉を有する閉鎖配電盤の扉インターロツ
ク装置に関するものである。
従来の閉鎖配電盤において、断路器、負荷開閉
器類を操作装置を介して遠方リンク操作する場
合、配電盤の扉を開けずに操作装置を操作するた
めの小扉を設けて行なうものがある。
器類を操作装置を介して遠方リンク操作する場
合、配電盤の扉を開けずに操作装置を操作するた
めの小扉を設けて行なうものがある。
この場合、安全性を考慮して、従来は扉及び操
作用小扉にそれぞれリミツトスイツチを設けて保
護する方式をとつて来た。
作用小扉にそれぞれリミツトスイツチを設けて保
護する方式をとつて来た。
その一例を第7図、第8図に示す。
第7図は扉2のインターロツク装置を示すもの
で、配電盤本体1にスイツチベース10Aを介し
てインターロツク用リミツトスイツチ9Aを取付
け扉2はヒンジ2bを介して配電盤本体1に装着
してヒンジを中心にして回動するようになつてい
る。
で、配電盤本体1にスイツチベース10Aを介し
てインターロツク用リミツトスイツチ9Aを取付
け扉2はヒンジ2bを介して配電盤本体1に装着
してヒンジを中心にして回動するようになつてい
る。
そしてこの扉2の裏側にリミツトスイツチ用ス
トライカ2cを設け、扉2閉状態ではリミツトス
イツチ用アクチエータ9Aaを押しつけているが、
扉2が開きはじめると、或る所でリミツトスイツ
チが動作して釈放回路(図示せず)を閉路してし
や断器用トリツプコイルを励磁ししや断器が開路
するように構成されている。
トライカ2cを設け、扉2閉状態ではリミツトス
イツチ用アクチエータ9Aaを押しつけているが、
扉2が開きはじめると、或る所でリミツトスイツ
チが動作して釈放回路(図示せず)を閉路してし
や断器用トリツプコイルを励磁ししや断器が開路
するように構成されている。
第8図は従来の小扉3のインターロツク装置の
構造を示すもので、前記とほゞ同様な方法でイン
ターロツク用リミツトスイツチ9Bとリミツトス
イツチ用ストライカ3bを設け、小扉3の開閉に
よりリミツトスイツチ9Bが動作してしや断器を
開路するようにしたものである。
構造を示すもので、前記とほゞ同様な方法でイン
ターロツク用リミツトスイツチ9Bとリミツトス
イツチ用ストライカ3bを設け、小扉3の開閉に
よりリミツトスイツチ9Bが動作してしや断器を
開路するようにしたものである。
前述の従来の扉インターロツク装置は機能は当
然満足しているが、次のような難点がある。
然満足しているが、次のような難点がある。
(1) 扉、小扉用とそれぞれ専用のリミツトスイツ
チを設けるため、高価となる。
チを設けるため、高価となる。
(2) リミツトスイツチの動作点調整は取付ベース
との間の小判穴により行なうのみなので、調整
が難かしい。
との間の小判穴により行なうのみなので、調整
が難かしい。
(3) それぞれ別位置にリミツトスイツチ組みを設
ける必要があるため、取付スペースの制約を受
ける。
ける必要があるため、取付スペースの制約を受
ける。
(4) リミツトスイツチ用アクチエータの押し付け
力に抗して押し込む力について、扉インターロ
ツク用は扉ヒンジ側に近いため扉を閉める時の
抵抗力はごくわずかな値となるが、操作用小扉
の方は小扉を閉める時、アクチエータの押し付
け力にほゞ等しい抵抗力が掛るため、固く、ハ
ンドル掛け合い部もそれに応じて剛性を上げな
ければならない。
力に抗して押し込む力について、扉インターロ
ツク用は扉ヒンジ側に近いため扉を閉める時の
抵抗力はごくわずかな値となるが、操作用小扉
の方は小扉を閉める時、アクチエータの押し付
け力にほゞ等しい抵抗力が掛るため、固く、ハ
ンドル掛け合い部もそれに応じて剛性を上げな
ければならない。
本考案はこのような事情に鑑みてなされたもの
で、経済性、コンパクト性を向上させ、更に安全
性を保証できる閉鎖配電盤の扉インターロツク装
置を提供することを目的とするものである。
で、経済性、コンパクト性を向上させ、更に安全
性を保証できる閉鎖配電盤の扉インターロツク装
置を提供することを目的とするものである。
本考案は扉裏面に小扉と連動するストライカを
付加することにより、リミツトスイツチを扉開放
時にも動作するのは勿論、操作用小扉の開放時に
も動作させ、1個のリミツトスイツチで兼用する
ようにし、且つリミツトスイツチとストライカと
の動作点の調整はストライカ側に調整ネジを設け
て、連続的に微調整できるようにすると共に、リ
ミツトスイツチ用アクチエータの押し付け力は、
前記ストライカ調整ネジの一端を通つて操作用小
扉裏面を押すようにし、その押し付け点を小扉の
ヒンジ側に来るように配置し、そのレバーレシオ
により、小扉を閉める時の抵抗力の影響を最小限
にしたものである。
付加することにより、リミツトスイツチを扉開放
時にも動作するのは勿論、操作用小扉の開放時に
も動作させ、1個のリミツトスイツチで兼用する
ようにし、且つリミツトスイツチとストライカと
の動作点の調整はストライカ側に調整ネジを設け
て、連続的に微調整できるようにすると共に、リ
ミツトスイツチ用アクチエータの押し付け力は、
前記ストライカ調整ネジの一端を通つて操作用小
扉裏面を押すようにし、その押し付け点を小扉の
ヒンジ側に来るように配置し、そのレバーレシオ
により、小扉を閉める時の抵抗力の影響を最小限
にしたものである。
実施例は1個のリミツトスイツチで配電盤用の
扉2と操作用小扉3の開閉を検出するようにした
扉インターロツク装置で、第1図はその外観図で
ある。
扉2と操作用小扉3の開閉を検出するようにした
扉インターロツク装置で、第1図はその外観図で
ある。
図において配電盤本体1と扉2は扉用ヒンジ2
bにより接合され、扉2に装着されたハンドル4
の回動により開閉するようになつている。そうし
て扉2上には第3図に示すように更に小扉用ヒン
ジ2bを介して操作用小扉3が装着され、小扉用
ハンドル5(キーを使用する)を回動して第2図
に示すハンドルレバー6を係脱させることにより
開閉できるようになつている。
bにより接合され、扉2に装着されたハンドル4
の回動により開閉するようになつている。そうし
て扉2上には第3図に示すように更に小扉用ヒン
ジ2bを介して操作用小扉3が装着され、小扉用
ハンドル5(キーを使用する)を回動して第2図
に示すハンドルレバー6を係脱させることにより
開閉できるようになつている。
扉インターロツク装置は第3図及び第4図に示
すように、扉インターロツク用リミツトスイツチ
9がスイツチ用ベース10を介して配電盤本体1
に固着され、扉2側の裏面には扉2又は操作用小
扉3の回動をリミツトスイツチ用アクチエータ9
aに伝えるストライカまわりが装着されている。
すように、扉インターロツク用リミツトスイツチ
9がスイツチ用ベース10を介して配電盤本体1
に固着され、扉2側の裏面には扉2又は操作用小
扉3の回動をリミツトスイツチ用アクチエータ9
aに伝えるストライカまわりが装着されている。
即ち、扉2に固着された支え金11にストライ
カ用ボス12aを溶接固着したストライカ12を
ピン14でくし差し状に通し、その両端には抜け
止め用止め輪15をはめ込み、ピン14には捩り
バネ13a,13bが装着されている。
カ用ボス12aを溶接固着したストライカ12を
ピン14でくし差し状に通し、その両端には抜け
止め用止め輪15をはめ込み、ピン14には捩り
バネ13a,13bが装着されている。
そうしてストライカ12の先端には調整ネジ1
6がねじ込まれ、位置決め後ナツト17で廻り止
めされる。又ストライカ12のヒンジ側には停止
用ネジ18がねじ込まれ、同様に適正位置でナツ
ト19により廻り止めされている。
6がねじ込まれ、位置決め後ナツト17で廻り止
めされる。又ストライカ12のヒンジ側には停止
用ネジ18がねじ込まれ、同様に適正位置でナツ
ト19により廻り止めされている。
次にその動作を説明する。
第3図は扉インターロツク装置の扉類閉状態を
示すもので、扉インターロツク用リミツトスイツ
チ9の先端のアクチエータ9aはストライカ12
の面で押し付けられ、動作点から更に或る適正深
さまで押し込まれた状態になつている。
示すもので、扉インターロツク用リミツトスイツ
チ9の先端のアクチエータ9aはストライカ12
の面で押し付けられ、動作点から更に或る適正深
さまで押し込まれた状態になつている。
一方ストライカ12の一端は支え金11、ピン
14により、ヒンジの形となり、又同軸上に装着
された捩りバネ13a,13bの戻り力により、
常にリミツトスイツチ用アクチエータ9aに密着
するようになつている。
14により、ヒンジの形となり、又同軸上に装着
された捩りバネ13a,13bの戻り力により、
常にリミツトスイツチ用アクチエータ9aに密着
するようになつている。
捩りバネ13a,13bの復元力は、アクチエ
ータの押し付け力に比べ、ごく小さな値に設定さ
れていて、この復元力によりストライカ12の回
動を或る適正位置で停止させるため、停止用ネジ
18をヒンジの近辺に設けている。
ータの押し付け力に比べ、ごく小さな値に設定さ
れていて、この復元力によりストライカ12の回
動を或る適正位置で停止させるため、停止用ネジ
18をヒンジの近辺に設けている。
更にストライカ12の先端には調整ネジ16の
頭部が操作用小扉3の裏面に押し付けられ、リミ
ツトスイツチ用アクチエータ9aとの適正な動作
深さを調整する。
頭部が操作用小扉3の裏面に押し付けられ、リミ
ツトスイツチ用アクチエータ9aとの適正な動作
深さを調整する。
第5図及び第6図は扉類開放時の動きを示すも
ので、第5図に示すように扉2が扉用ヒンジ2b
を支点に回動しはじめると、ストライカ12も同
時に動きはじめ、リミツトスイツチ用アクチエー
タ9aは動きに追従して手前に押し出て来る。そ
して或る位置でアクチエータ9aの動きは完了
し、リミツトスイツチの接点は釈放状態になり、
釈放回路(図示せず)の接点を閉路する。
ので、第5図に示すように扉2が扉用ヒンジ2b
を支点に回動しはじめると、ストライカ12も同
時に動きはじめ、リミツトスイツチ用アクチエー
タ9aは動きに追従して手前に押し出て来る。そ
して或る位置でアクチエータ9aの動きは完了
し、リミツトスイツチの接点は釈放状態になり、
釈放回路(図示せず)の接点を閉路する。
更に続けて扉2が回動すると、密着していたア
クチエータ9aとストライカ12間が離れ、それ
と同時に捩りバネ13a,13bにより、ストラ
イカは回動するが、ごくわずかの変位で停止用ネ
ジの頭部が支え金の面に突き当たり、停止する。
クチエータ9aとストライカ12間が離れ、それ
と同時に捩りバネ13a,13bにより、ストラ
イカは回動するが、ごくわずかの変位で停止用ネ
ジの頭部が支え金の面に突き当たり、停止する。
第6図は操作用小扉3が開放した場合を示すも
ので、操作用小扉3が小扉用ヒンジ3aを支点に
して回動しはじめると、リミツトスイツチ用アク
チエータの押し付け力により、ストライカ12が
捩りバネ13a,13bの復元力に抗してピン1
4を支点にして回動しはじめる。そして或る位置
でリミツトスイツチ用アクチエータ9aの動きは
完了し、リミツトスイツチの接点は釈放状態にな
る。即ち前記同様に釈放回路(図示せず)の接点
が閉路する。
ので、操作用小扉3が小扉用ヒンジ3aを支点に
して回動しはじめると、リミツトスイツチ用アク
チエータの押し付け力により、ストライカ12が
捩りバネ13a,13bの復元力に抗してピン1
4を支点にして回動しはじめる。そして或る位置
でリミツトスイツチ用アクチエータ9aの動きは
完了し、リミツトスイツチの接点は釈放状態にな
る。即ち前記同様に釈放回路(図示せず)の接点
が閉路する。
更に続けて操作用小扉3が回動すると、密着し
ていた調整ネジ16の頭部と小扉3との間が離
れ、小扉3のみが動き小扉3ヒンジ側の端面が扉
2の表面に突き当つた所で停止する。その後、操
作用窓穴が100%開口するので、こゝから操作用
ハンドルを差し込んで切操作を行う。
ていた調整ネジ16の頭部と小扉3との間が離
れ、小扉3のみが動き小扉3ヒンジ側の端面が扉
2の表面に突き当つた所で停止する。その後、操
作用窓穴が100%開口するので、こゝから操作用
ハンドルを差し込んで切操作を行う。
本考案の効果を列挙すると次の通りである。
(1) 検出用リミツトスイツチ廻りを1組で、兼用
したことにより経済性に優れたものになり、且
つ構造がシンプルとなり信頼性の向上にも寄与
する。
したことにより経済性に優れたものになり、且
つ構造がシンプルとなり信頼性の向上にも寄与
する。
(2) リミツトスイツチの動作点調整はストライカ
の当り具合いを調整ネジにより微調整できるの
で、最適位置設定が容易に且つ確実にできる。
の当り具合いを調整ネジにより微調整できるの
で、最適位置設定が容易に且つ確実にできる。
(3) リミツトスイツチ組みを兼用したことによ
り、省スペース、コンパクト化ができる。
り、省スペース、コンパクト化ができる。
(4) 本案のようなストライカ構造にしたことによ
り、小扉閉時のリミツトスイツチ用アクチエー
タの抵抗力はストライカ側のヒンジ〜調整ネジ
接触点とのレバーレシオと、更に小扉用ヒンジ
に直近に接触点を設定したことによる小扉側の
レバーレシオとの相乗効果で、桁違いに改善さ
れる。
り、小扉閉時のリミツトスイツチ用アクチエー
タの抵抗力はストライカ側のヒンジ〜調整ネジ
接触点とのレバーレシオと、更に小扉用ヒンジ
に直近に接触点を設定したことによる小扉側の
レバーレシオとの相乗効果で、桁違いに改善さ
れる。
第1図は本案の装置を内蔵した配電盤の斜視
図、第2図は小扉部分を拡大した正面図、第3図
は第1図のB−B断面図、第4図は第3図のC矢
視図である。第5図及び第6図は第3図の状態か
ら扉部を回動した時の図で、第5図は扉本体を回
動しリミツトスイツチの接点が釈放した時の状態
図、第6図は操作小扉を回動し、同じリミツトス
イツチが釈放した時の状態図である。第7図及び
第8図は夫々従来装置の横断平面図である。 1……配電盤本体、2……扉、3……操作用小
扉、4……ハンドル、5……小扉用ハンドル、6
……ハンドルレバー、9……扉インターロツク用
リミツトスイツチ、10……スイツチベース、1
1……支え金、12……ストライカ、14……ピ
ン、15……止め輪、16……調整ネジ、17…
…ナツト、18……停止用ネジ、19……ナツ
ト、2a……操作用窓穴、2b……扉用ヒンジ、
2c,3b……リミツトスイツチ用ストライカ、
3a……小扉用ヒンジ、9A……扉インターロツ
ク用リミツトスイツチ、9B……操作用小扉イン
ターロツク用リミツトスイツチ、9a,9Aa,
9Ba……リミツトスイツチ用アクチエータ、1
0A,10B……スイツチベース、12a……ス
トライカ用ボス、13a,13b……捩りバネ。
図、第2図は小扉部分を拡大した正面図、第3図
は第1図のB−B断面図、第4図は第3図のC矢
視図である。第5図及び第6図は第3図の状態か
ら扉部を回動した時の図で、第5図は扉本体を回
動しリミツトスイツチの接点が釈放した時の状態
図、第6図は操作小扉を回動し、同じリミツトス
イツチが釈放した時の状態図である。第7図及び
第8図は夫々従来装置の横断平面図である。 1……配電盤本体、2……扉、3……操作用小
扉、4……ハンドル、5……小扉用ハンドル、6
……ハンドルレバー、9……扉インターロツク用
リミツトスイツチ、10……スイツチベース、1
1……支え金、12……ストライカ、14……ピ
ン、15……止め輪、16……調整ネジ、17…
…ナツト、18……停止用ネジ、19……ナツ
ト、2a……操作用窓穴、2b……扉用ヒンジ、
2c,3b……リミツトスイツチ用ストライカ、
3a……小扉用ヒンジ、9A……扉インターロツ
ク用リミツトスイツチ、9B……操作用小扉イン
ターロツク用リミツトスイツチ、9a,9Aa,
9Ba……リミツトスイツチ用アクチエータ、1
0A,10B……スイツチベース、12a……ス
トライカ用ボス、13a,13b……捩りバネ。
Claims (1)
- 扉2に小扉3を設けた閉鎖配電盤において、配
電盤本体1内に扉インターロツク用リミツトスイ
ツチ9を設け、該リミツトスイツチ9のアクチユ
エータ9aと背面が接するストライカ12を扉2
にピン14で軸着し、且つこのストライカ12を
アクチユエータ9aに弾圧するバネ13a,13
bを設けると共に、前記ストライカ12に前記小
扉3のヒンジ側に頭部を接触させた調整ネジ16
を設けたことを特徴とする閉鎖配電盤の扉インタ
ーロツク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5483286U JPH055767Y2 (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5483286U JPH055767Y2 (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62168704U JPS62168704U (ja) | 1987-10-26 |
| JPH055767Y2 true JPH055767Y2 (ja) | 1993-02-16 |
Family
ID=30882188
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5483286U Expired - Lifetime JPH055767Y2 (ja) | 1986-04-14 | 1986-04-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055767Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016017031A1 (ja) * | 2014-08-01 | 2016-02-04 | コマツ産機株式会社 | 機器盤の扉構造 |
-
1986
- 1986-04-14 JP JP5483286U patent/JPH055767Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2016017031A1 (ja) * | 2014-08-01 | 2016-02-04 | コマツ産機株式会社 | 機器盤の扉構造 |
| JPWO2016017031A1 (ja) * | 2014-08-01 | 2017-05-18 | コマツ産機株式会社 | 機器盤の扉構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62168704U (ja) | 1987-10-26 |
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