JPH0557799B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0557799B2 JPH0557799B2 JP56176528A JP17652881A JPH0557799B2 JP H0557799 B2 JPH0557799 B2 JP H0557799B2 JP 56176528 A JP56176528 A JP 56176528A JP 17652881 A JP17652881 A JP 17652881A JP H0557799 B2 JPH0557799 B2 JP H0557799B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- frequency
- video
- phase
- reproduced
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N9/00—Details of colour television systems
- H04N9/79—Processing of colour television signals in connection with recording
- H04N9/80—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback
- H04N9/82—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only
- H04N9/83—Transformation of the television signal for recording, e.g. modulation, frequency changing; Inverse transformation for playback the individual colour picture signal components being recorded simultaneously only the recorded chrominance signal occupying a frequency band under the frequency band of the recorded brightness signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はダビングに適した映像信号を形成する
アジマス方式の映像信号磁気記録再生装置に関す
る。
アジマス方式の映像信号磁気記録再生装置に関す
る。
従来技術
映像信号磁気記録再生装置(以下VTRという)
には第1図に示すテレビジヨン放送波を受信する
ためのアンテナ入力端子1を有し、受信されたテ
レビジヨン放送波から映像信号、音声信号が夫々
検波され、映像信号は輝度信号がFM変調される
と共にカラー信号が低域周波数変換されて記録さ
れ、音声信号は交流バイアス方式で直接記録され
る。一方再生時には再生映像信号がFM輝度信号
と低域周波数変換色信号とに分離され、FM輝度
信号は復調されてからまた低域周波数変換色信号
は元の周波数に戻されてから混合され、再生され
た音声信号と共にRF変調されテレビジヨン放送
波と同一のものとなつてアンテナ出力端子2に出
力される。すなわちこのアンテナ出力端子2には
通常第2チヤンネル(あるいは第1チヤンネル)
相当のテレビジヨン信号S″1が出力されるのでこ
の信号をテレビ受像機のアンテナ端子で受信して
映像をモニタ出来る。VTRの入出力端子には前
記アンテナ入出力端子1,2のほかにビデオカメ
ラ等に入出力するためのラインビデオ入力端子3
とラインオーデイオ入力端子5及びラインビデオ
出力端子4とラインオーデイオ出力端子6とがあ
る。ビデオ用のラインビデオ入力端子3、ライン
ビデオ出力端子4については、映像信号そのも
の、すなわちRF変調又は記録のための処理も行
なわれていない信号が入出力され、オーデイオ用
のラインオーデイオ入力端子5及びラインオーデ
イオ出力端子6には音声信号そのものが入出力さ
れる。
には第1図に示すテレビジヨン放送波を受信する
ためのアンテナ入力端子1を有し、受信されたテ
レビジヨン放送波から映像信号、音声信号が夫々
検波され、映像信号は輝度信号がFM変調される
と共にカラー信号が低域周波数変換されて記録さ
れ、音声信号は交流バイアス方式で直接記録され
る。一方再生時には再生映像信号がFM輝度信号
と低域周波数変換色信号とに分離され、FM輝度
信号は復調されてからまた低域周波数変換色信号
は元の周波数に戻されてから混合され、再生され
た音声信号と共にRF変調されテレビジヨン放送
波と同一のものとなつてアンテナ出力端子2に出
力される。すなわちこのアンテナ出力端子2には
通常第2チヤンネル(あるいは第1チヤンネル)
相当のテレビジヨン信号S″1が出力されるのでこ
の信号をテレビ受像機のアンテナ端子で受信して
映像をモニタ出来る。VTRの入出力端子には前
記アンテナ入出力端子1,2のほかにビデオカメ
ラ等に入出力するためのラインビデオ入力端子3
とラインオーデイオ入力端子5及びラインビデオ
出力端子4とラインオーデイオ出力端子6とがあ
る。ビデオ用のラインビデオ入力端子3、ライン
ビデオ出力端子4については、映像信号そのも
の、すなわちRF変調又は記録のための処理も行
なわれていない信号が入出力され、オーデイオ用
のラインオーデイオ入力端子5及びラインオーデ
イオ出力端子6には音声信号そのものが入出力さ
れる。
以上のようなVTRを2台そろえ、再生側VTR
7と記録側VTR7′でダビングを行なうにはまず
最も簡単な方法として第1図に示すごとく再生側
VTR7のアンテナ出力端子2と記録側VTR7′
のアンテナ入力端子1′とをX,X′で結線しテレ
ビジヨン信号S1″を入出力する。又、再生側VTR
7のラインビデオ出力端子4及びラインオーデイ
オ出力端子6と、記録側VTR7′のラインビデオ
入力端子3′及びオーデイオ入力端子5′とを夫々
Y,Y,Y′,Y′で結線して映像信号および音声
信号を入出力する場合もある。すなわちVTRの
映像再生系には輝度信号再生系とカラー信号再生
系とがあり、カラー信号再生系は第2図に示すご
とくビデオヘツド8で再生した再生カラー映像信
号S1をプリアンプ9を介してローパスフイルタ1
0に入力する。ローパスフイルタ10を通過した
688kHzの再生低域変換色信号S2はACC11、
4.27MHzの変換搬送波で変換する周波数変換器1
2及び中心周波数3.58MHzのバンドパスフイルタ
13を介して再生カラー信号S′2としてくし形フ
イルタ14に入力される。磁気テープ15に記録
されている記録カラー映像信号は第3図に示すご
とく2フイールド1組の1フレームに対してビデ
オトラツクT1,T′1,…To,T′oのトラツクパタ
ンを形成しておりa矢線方向にビデオヘツド8で
トラツキングされる。記録低域変換色信号はビデ
オトラツクT1では1水平走査線(以下1Hとい
う)ごとに位相を180°反転し、次のフイールドの
ビデオトラツクT′1では位相を反転しないで記録
し、これを交互にくり返す。前記くし形フイルタ
14では1H遅延線を介した再生カラー信号S′2と
遅延しない再生カラー信号S′2とを合成すること
により隣接トラツクからのクロストーク信号を除
去する。クロストーク信号を除去された再生カラ
ー信号S″2は混合器16により復調された再生輝
度信号S′3と混合され出力端子17を介して再生
映像信号S′1として出力される。この信号がライ
ンビデオ出力端子4から記録側VTR7′のライン
ビデオ入力端子3′に供給されダビングが行なわ
れる。なお第2図中符号18は周波数変換用の
4.27MHz信号に、再生カラー信号の位相変動分と
再生水平周波数の変動分を与えてジツタを除去す
るためのAPC/AFC回路、20はFM輝度信号
を通過させるハイパスフイルタ、21はFM復調
器、Hは水平同期信号である。
7と記録側VTR7′でダビングを行なうにはまず
最も簡単な方法として第1図に示すごとく再生側
VTR7のアンテナ出力端子2と記録側VTR7′
のアンテナ入力端子1′とをX,X′で結線しテレ
ビジヨン信号S1″を入出力する。又、再生側VTR
7のラインビデオ出力端子4及びラインオーデイ
オ出力端子6と、記録側VTR7′のラインビデオ
入力端子3′及びオーデイオ入力端子5′とを夫々
Y,Y,Y′,Y′で結線して映像信号および音声
信号を入出力する場合もある。すなわちVTRの
映像再生系には輝度信号再生系とカラー信号再生
系とがあり、カラー信号再生系は第2図に示すご
とくビデオヘツド8で再生した再生カラー映像信
号S1をプリアンプ9を介してローパスフイルタ1
0に入力する。ローパスフイルタ10を通過した
688kHzの再生低域変換色信号S2はACC11、
4.27MHzの変換搬送波で変換する周波数変換器1
2及び中心周波数3.58MHzのバンドパスフイルタ
13を介して再生カラー信号S′2としてくし形フ
イルタ14に入力される。磁気テープ15に記録
されている記録カラー映像信号は第3図に示すご
とく2フイールド1組の1フレームに対してビデ
オトラツクT1,T′1,…To,T′oのトラツクパタ
ンを形成しておりa矢線方向にビデオヘツド8で
トラツキングされる。記録低域変換色信号はビデ
オトラツクT1では1水平走査線(以下1Hとい
う)ごとに位相を180°反転し、次のフイールドの
ビデオトラツクT′1では位相を反転しないで記録
し、これを交互にくり返す。前記くし形フイルタ
14では1H遅延線を介した再生カラー信号S′2と
遅延しない再生カラー信号S′2とを合成すること
により隣接トラツクからのクロストーク信号を除
去する。クロストーク信号を除去された再生カラ
ー信号S″2は混合器16により復調された再生輝
度信号S′3と混合され出力端子17を介して再生
映像信号S′1として出力される。この信号がライ
ンビデオ出力端子4から記録側VTR7′のライン
ビデオ入力端子3′に供給されダビングが行なわ
れる。なお第2図中符号18は周波数変換用の
4.27MHz信号に、再生カラー信号の位相変動分と
再生水平周波数の変動分を与えてジツタを除去す
るためのAPC/AFC回路、20はFM輝度信号
を通過させるハイパスフイルタ、21はFM復調
器、Hは水平同期信号である。
従来技術の問題点
以上のようなダビング方式においては、特に映
像信号系が種々のフイルタを通過し、また波形整
形が行なわれるのでダビングをくり返すことによ
り急激に画質が劣化する。この画質劣化を防止す
るため工業用VTRではビデオヘツドで再生され
プリアンプで増幅されたままの信号S1を直接記録
用ビデオヘツドに出力する方法があるが、ガード
バンドレス記録方式をとる家庭用VTRでは隣接
トラツクからのクロストーク信号が相当レベルで
再生されるため、仮にこのままでダビングすると
テープ上でクロストーク成分が1フイールドずれ
て記録されるため再生時に打ち消すことができず
ワウフラツタでふられるようなビートが発生す
る。
像信号系が種々のフイルタを通過し、また波形整
形が行なわれるのでダビングをくり返すことによ
り急激に画質が劣化する。この画質劣化を防止す
るため工業用VTRではビデオヘツドで再生され
プリアンプで増幅されたままの信号S1を直接記録
用ビデオヘツドに出力する方法があるが、ガード
バンドレス記録方式をとる家庭用VTRでは隣接
トラツクからのクロストーク信号が相当レベルで
再生されるため、仮にこのままでダビングすると
テープ上でクロストーク成分が1フイールドずれ
て記録されるため再生時に打ち消すことができず
ワウフラツタでふられるようなビートが発生す
る。
発明の目的
本発明の目的はダビングに適したカラー映像信
号を再生するカラー信号再生系を有する映像信号
磁気記録再生装置を提供するにある。
号を再生するカラー信号再生系を有する映像信号
磁気記録再生装置を提供するにある。
発明の構成
本発明は再生映像信号から分離された再生低域
変換色信号のジツタ成分に比例して周波数が変動
するパルスによつて駆動される可変遅延素子を含
むくし形フイルタで再生低域変換色信号のジツタ
と隣接トラツクからのクロストーク信号とを除去
する雑音除去信号を構成し、更に、隣接トラツク
の再生低域変換色信号との間でインターリーブす
るように処理する位相反転手段を設け、分離され
た再生低域変換色信号と輝度信号とを合成して、
得られた再生映像信号がダビングに適するように
したものである。
変換色信号のジツタ成分に比例して周波数が変動
するパルスによつて駆動される可変遅延素子を含
むくし形フイルタで再生低域変換色信号のジツタ
と隣接トラツクからのクロストーク信号とを除去
する雑音除去信号を構成し、更に、隣接トラツク
の再生低域変換色信号との間でインターリーブす
るように処理する位相反転手段を設け、分離され
た再生低域変換色信号と輝度信号とを合成して、
得られた再生映像信号がダビングに適するように
したものである。
発明の実施例
本発明の映像信号磁気記録再生装置の一実施例
を図面と共に詳述する。
を図面と共に詳述する。
第4図において第2図と同一のものには同一符
号を付けてあるから説明を省略する。
号を付けてあるから説明を省略する。
第4図において22は位相反転器であり、ビデ
オヘツド8で再生された再生カラー映像信号S1か
らローパスフイルタ10で分離して得た再生低域
変換色信号S2がACC11で一定レベルにされて
入力される。この再生低域変換色信号S2は位相反
転器22で反転パルス〓に応じて位相反転し、記
録時に反転した部分をもとに戻してくし形フイル
タ23へ出力する。第2図に示す従来のカラー信
号再生系では周波数変換器12の4.27MHz変換搬
送波の対応する位相を反転することで再生低域変
換色信号S2の記録時に反転した位相を反転してい
る。
オヘツド8で再生された再生カラー映像信号S1か
らローパスフイルタ10で分離して得た再生低域
変換色信号S2がACC11で一定レベルにされて
入力される。この再生低域変換色信号S2は位相反
転器22で反転パルス〓に応じて位相反転し、記
録時に反転した部分をもとに戻してくし形フイル
タ23へ出力する。第2図に示す従来のカラー信
号再生系では周波数変換器12の4.27MHz変換搬
送波の対応する位相を反転することで再生低域変
換色信号S2の記録時に反転した位相を反転してい
る。
くし形フイルタ23は入力端子23a、出力端
子23b及びクロツク端子23cを有し、
APC/AFC25よりクロツク端子23cに供給
されるクロツクパルスCで動作し、入力端子23
aに入力された低域変換色信号S2のジツタ及びク
ロストーク信号を除去して出力端子23bに出力
する。出力された低域変換色信号S2は位相反転器
24及び周波数変換器12に入力される。
子23b及びクロツク端子23cを有し、
APC/AFC25よりクロツク端子23cに供給
されるクロツクパルスCで動作し、入力端子23
aに入力された低域変換色信号S2のジツタ及びク
ロストーク信号を除去して出力端子23bに出力
する。出力された低域変換色信号S2は位相反転器
24及び周波数変換器12に入力される。
くし形フイルタ23は第5図に示すごとく90°
移相器26とCCDユニツト27で形成され、く
し形フイルタ23の入力端子23aに入力された
再生低域変換色信号S2はCCDユニツト27の入
力ピン27a及び90°移相器26を介して入力ピ
ン27bに入力される。
移相器26とCCDユニツト27で形成され、く
し形フイルタ23の入力端子23aに入力された
再生低域変換色信号S2はCCDユニツト27の入
力ピン27a及び90°移相器26を介して入力ピ
ン27bに入力される。
CCDユニツト27は1ビツトCCD28、351ビ
ツトCCD29、クロツクドライバ30、演算器
31、出力アンプ32で構成されている。CCD
ユニツト27は第6図に示すAPC/AFC25に
設けられている350HVCO33の出力5.5MHzのク
ロツクパルスCをクロツク端子23c、クロツク
ピン27dを介してクロツクドライバ30に供給
されて動作する。351ビツトCCD29の出力は演
算器31において1ビツトCCD28の出力と順
次減算され、その結果を出力ピン27c及び出力
端子23bを介して出力する。
ツトCCD29、クロツクドライバ30、演算器
31、出力アンプ32で構成されている。CCD
ユニツト27は第6図に示すAPC/AFC25に
設けられている350HVCO33の出力5.5MHzのク
ロツクパルスCをクロツク端子23c、クロツク
ピン27dを介してクロツクドライバ30に供給
されて動作する。351ビツトCCD29の出力は演
算器31において1ビツトCCD28の出力と順
次減算され、その結果を出力ピン27c及び出力
端子23bを介して出力する。
90°移相器26は第9図に示すごとく抵抗R,
R′、コンデンサC,C′及びオペアンプICを1組
とした回路が3組設けてあり3段構成となつてい
る。
R′、コンデンサC,C′及びオペアンプICを1組
とした回路が3組設けてあり3段構成となつてい
る。
第6図のAPC/AFC25はバンドパスフイル
タ19の出力のカラー信号が端子25aに入力さ
れそのバースト信号に基いて回路36のAPCル
ープでバースト信号に位相ロツクした信号を作
り、その信号によつて各部を制御している。
350HVCOの周波数は水平同期信号Hの周波数の
350倍であり、再生低域変換色信号S2の周波数の
8倍としてある。このため水平同期信号Hの周波
数と再生低域変換色信号S2の中心周波数から整数
の350が得られ、CCDによる遅延素子の段数とし
て略適当なビツトとなつている。なおクロツクパ
ルスCの周波数の1/2の周波数として定義されて
いるナイキスト周波数の限界から信号帯域の上限
の2倍以上のクロツクパルスCの周波数が必要で
ある。再生低域変換色信号S2の中心周波数は
688kHz(水平同期信号Hの周波数の43.75倍)で
あり信号帯域は1.3MHz〜2.6MHzであるからクロ
ツクパルスCの周波数5.5MHzは前記ナイキスト
限界の条件を満足している。又、通常のくし形フ
イルタ14では3.58MHz帯域で用いているのでク
ロツクパルスC′の周波数は10.7MHzとなつてい
る。従つて本発明のCCDユニツト27に用いる
遅延線はビツト数が少なく、且つ、クロツクパル
スCの周波数が約半分の5.5MHzであり消費電力
の大幅な削減に成功している。
タ19の出力のカラー信号が端子25aに入力さ
れそのバースト信号に基いて回路36のAPCル
ープでバースト信号に位相ロツクした信号を作
り、その信号によつて各部を制御している。
350HVCOの周波数は水平同期信号Hの周波数の
350倍であり、再生低域変換色信号S2の周波数の
8倍としてある。このため水平同期信号Hの周波
数と再生低域変換色信号S2の中心周波数から整数
の350が得られ、CCDによる遅延素子の段数とし
て略適当なビツトとなつている。なおクロツクパ
ルスCの周波数の1/2の周波数として定義されて
いるナイキスト周波数の限界から信号帯域の上限
の2倍以上のクロツクパルスCの周波数が必要で
ある。再生低域変換色信号S2の中心周波数は
688kHz(水平同期信号Hの周波数の43.75倍)で
あり信号帯域は1.3MHz〜2.6MHzであるからクロ
ツクパルスCの周波数5.5MHzは前記ナイキスト
限界の条件を満足している。又、通常のくし形フ
イルタ14では3.58MHz帯域で用いているのでク
ロツクパルスC′の周波数は10.7MHzとなつてい
る。従つて本発明のCCDユニツト27に用いる
遅延線はビツト数が少なく、且つ、クロツクパル
スCの周波数が約半分の5.5MHzであり消費電力
の大幅な削減に成功している。
本実施例における前記夫々の数値はこれに限定
されるものでない。
されるものでない。
APC/AFC25の周波数変換器34で350H
VCO33の周波数5.5MHzを1/8分周して得た
688kHzと3.58MHz水晶発振器35の3.58MHzを加
算して4.27MHzを作成する。この4.27MHzを周波
数変換器12のアイドラとして使用し、688kHz
の再生低域変換色信号S2を3.58MHzの再生カラー
信号S′2に変換している。
VCO33の周波数5.5MHzを1/8分周して得た
688kHzと3.58MHz水晶発振器35の3.58MHzを加
算して4.27MHzを作成する。この4.27MHzを周波
数変換器12のアイドラとして使用し、688kHz
の再生低域変換色信号S2を3.58MHzの再生カラー
信号S′2に変換している。
位相反転器24はくし形フイルタ23から入力
される再生低域変換色信号S2をAPC/AFC25
の端子25cから出力される反転パルス〓に応じ
て反転し再生低域変換色信号S2〓を混合器16′に
出力する。従つて、位相反転器24の出力では、
記録時に位相反転された部分が再び位相反転し、
再生FM輝度信号S3と混合器16′で混合され出
力端子17′からダビング用RF映像信号S1と
して出力される。再生側VTR7及び記録側VTR
7′は2フイールド1組で1フレームとなつてい
るから1フレーム単位で同期をとる必要がある。
この同期信号は再生側VTR7のビデオヘツドス
イツチングパルス等から容易に得ることが出来る
ので、記録側VTR7′の記録系の回転サーボ回路
をこのヘツドスイツチパルスRFSWで初期設定す
る。位相反転を行なわない再生低域変換色信号
S′2は周波数変換器12及び3.58MHzのバンドパ
スフイルタ19を介して再生カラー信号S″2とし
て混合器16により再生輝度信号S′3と混合して
出力端子17を介して再生映像信号S′1として出
力される。この再生映像信号S′1をモニタ用に使
用出来る。
される再生低域変換色信号S2をAPC/AFC25
の端子25cから出力される反転パルス〓に応じ
て反転し再生低域変換色信号S2〓を混合器16′に
出力する。従つて、位相反転器24の出力では、
記録時に位相反転された部分が再び位相反転し、
再生FM輝度信号S3と混合器16′で混合され出
力端子17′からダビング用RF映像信号S1と
して出力される。再生側VTR7及び記録側VTR
7′は2フイールド1組で1フレームとなつてい
るから1フレーム単位で同期をとる必要がある。
この同期信号は再生側VTR7のビデオヘツドス
イツチングパルス等から容易に得ることが出来る
ので、記録側VTR7′の記録系の回転サーボ回路
をこのヘツドスイツチパルスRFSWで初期設定す
る。位相反転を行なわない再生低域変換色信号
S′2は周波数変換器12及び3.58MHzのバンドパ
スフイルタ19を介して再生カラー信号S″2とし
て混合器16により再生輝度信号S′3と混合して
出力端子17を介して再生映像信号S′1として出
力される。この再生映像信号S′1をモニタ用に使
用出来る。
第7図は第4図のAPC/AFC25の部分の詳
細ブロツク図である。APC/AFC25′では前述
した位相反転器22の反転パルス〓をサーボ回路
で作られるヘツドスイツチパルスRFSWに応じて
形成する。水平同期信号Hの周波数の1/2分周器
37の出力をゲート38でヘツドスイツチパルス
RFSWにより開閉して1フイールドおきに1H毎に
反転する反転パルス〓を得る。バンドパスフイル
タ19から取出したカラー信号と3.58MHz水晶発
振器39の出力は位相比較器40で、カラー信号
に含まれるバースト信号の期間だけ位相比較さ
れ、3.58MHz水晶発振器41の位相を再生バース
ト信号の位相にロツクする。周波数変換器42は
位相ロツクされた3.58MHz水晶発振器41の出力
に応じて周波数変換器12のアイドラとして
4.27MHzをバンドパスフイルタ42aを介して出
力する。水平同期信号Hを受けた位相比較器43
はVCO44及び1/m分周器46のループで
VCO44の周波数をロツクし1/n分周器45
を介して688kHzを周波数変換器42に出力する。
細ブロツク図である。APC/AFC25′では前述
した位相反転器22の反転パルス〓をサーボ回路
で作られるヘツドスイツチパルスRFSWに応じて
形成する。水平同期信号Hの周波数の1/2分周器
37の出力をゲート38でヘツドスイツチパルス
RFSWにより開閉して1フイールドおきに1H毎に
反転する反転パルス〓を得る。バンドパスフイル
タ19から取出したカラー信号と3.58MHz水晶発
振器39の出力は位相比較器40で、カラー信号
に含まれるバースト信号の期間だけ位相比較さ
れ、3.58MHz水晶発振器41の位相を再生バース
ト信号の位相にロツクする。周波数変換器42は
位相ロツクされた3.58MHz水晶発振器41の出力
に応じて周波数変換器12のアイドラとして
4.27MHzをバンドパスフイルタ42aを介して出
力する。水平同期信号Hを受けた位相比較器43
はVCO44及び1/m分周器46のループで
VCO44の周波数をロツクし1/n分周器45
を介して688kHzを周波数変換器42に出力する。
第8図は第7図の別例であり、VCO44の制
御をデジタルAFC47で行こなうほかは第7図
と同一である。
御をデジタルAFC47で行こなうほかは第7図
と同一である。
再生が行なわれると位相反転器22から出力さ
れた再生低域変換色信号S2がくし形フイルタ23
に入力される。再生低域変換色信号S2は第3図に
示すビデオトラツクT1の1Hごとの逆位相が位相
反転器22で反転されている。688kHzの再生低
域変換色信号S2は水平同期信号Hの周波数の
43.75倍であつて整数倍ではなく1/4・Hずれてい
る。このため従来のくし形フイルタ14では山又
は谷が整数倍又はその中間に来るからクロストー
ク信号を完全に除くことが出来ない。水平走査線
のnライン目とn−1ラインの間では90°の位相
差があるから全信号帯域にわたつて90°位相をシ
フトしてから遅延線に入力すればくし形フイルタ
を構成することができる。従つて、本発明のくし
形フイルタ23ではCCDユニツト27の一方の
入力ピン27bと入力端子23aの間に90°移相
器26を挿入して、入力ピン27a及び27bと
の間で山と山、谷と谷が重ならないようにしてあ
る。90°移相器26は688kHz±500kHzの範囲で第
10図h曲線のa点及びb点で5.7°を示しており
略全域にわたつて90°からの移相ずれが少ない。
このためクロストーク信号は完全に取除かれる。
れた再生低域変換色信号S2がくし形フイルタ23
に入力される。再生低域変換色信号S2は第3図に
示すビデオトラツクT1の1Hごとの逆位相が位相
反転器22で反転されている。688kHzの再生低
域変換色信号S2は水平同期信号Hの周波数の
43.75倍であつて整数倍ではなく1/4・Hずれてい
る。このため従来のくし形フイルタ14では山又
は谷が整数倍又はその中間に来るからクロストー
ク信号を完全に除くことが出来ない。水平走査線
のnライン目とn−1ラインの間では90°の位相
差があるから全信号帯域にわたつて90°位相をシ
フトしてから遅延線に入力すればくし形フイルタ
を構成することができる。従つて、本発明のくし
形フイルタ23ではCCDユニツト27の一方の
入力ピン27bと入力端子23aの間に90°移相
器26を挿入して、入力ピン27a及び27bと
の間で山と山、谷と谷が重ならないようにしてあ
る。90°移相器26は688kHz±500kHzの範囲で第
10図h曲線のa点及びb点で5.7°を示しており
略全域にわたつて90°からの移相ずれが少ない。
このためクロストーク信号は完全に取除かれる。
発明の効果
本発明になる映像信号記録再生装置は再生され
た低域変換色信号の搬送周波数に比例したクロツ
クパルスを得るパルス発生手段と、このクロツク
パルスに応じて遅延時間が変化する遅延線による
くし形フイルタを具備した構成としてあるため、
従来の遅延時間が変化しない遅延線によるくし形
フイルタに比べて低帯変換色信号の全周波数帯域
にわたつてクロストーク信号が除去出来る特長を
有している。
た低域変換色信号の搬送周波数に比例したクロツ
クパルスを得るパルス発生手段と、このクロツク
パルスに応じて遅延時間が変化する遅延線による
くし形フイルタを具備した構成としてあるため、
従来の遅延時間が変化しない遅延線によるくし形
フイルタに比べて低帯変換色信号の全周波数帯域
にわたつてクロストーク信号が除去出来る特長を
有している。
又、クロストーク信号を除去した低域変換色信
号と隣接ビデオトラツクに係わる低域変換色信号
とをインターリーブする移相手段を具備した構成
としてあるため移相手段で処理された低域変換色
信号とFM輝度信号とを混合してダビング用カラ
ー映像信号を形成出来る特長を有している。この
ため繰返して記録、再生を行なつても良質の映像
を得られる。更に、低域変換色信号を移相手段で
処理する前段にクロストーク信号を除去するくし
形フイルタを設けられるので遅延線のナイキスト
周波数を従来の半分以下とすることが出来る。
号と隣接ビデオトラツクに係わる低域変換色信号
とをインターリーブする移相手段を具備した構成
としてあるため移相手段で処理された低域変換色
信号とFM輝度信号とを混合してダビング用カラ
ー映像信号を形成出来る特長を有している。この
ため繰返して記録、再生を行なつても良質の映像
を得られる。更に、低域変換色信号を移相手段で
処理する前段にクロストーク信号を除去するくし
形フイルタを設けられるので遅延線のナイキスト
周波数を従来の半分以下とすることが出来る。
又、水平同期信号周波数を逓倍して前記クロツ
クパルスを得るパルス逓倍手段と、パルス逓倍手
段で得たクロツクパルスでくし形フイルタを駆動
し低域変換色信号のクロストークを除去する構成
としてあるため再生されたカラー映像信号のジツ
タを容易に取除くことが出来る特長を有してい
る。このため、従来設けられているジツタ等によ
る位相変動に係わる各種回路を省略することが可
能である。
クパルスを得るパルス逓倍手段と、パルス逓倍手
段で得たクロツクパルスでくし形フイルタを駆動
し低域変換色信号のクロストークを除去する構成
としてあるため再生されたカラー映像信号のジツ
タを容易に取除くことが出来る特長を有してい
る。このため、従来設けられているジツタ等によ
る位相変動に係わる各種回路を省略することが可
能である。
又、元の周波数に変換されたカラー信号から得
たバースト信号と、アイドラ信号を形成する周波
数変換手段に係わる基準信号との位相を同期させ
るAPCループの可変周波数発振器を具備する構
成としてあるため、この可変周波数発振器の発振
出力から前記クロツクパルスを形成することが出
来る特長を有している。従つてカラー位相変動の
補正が直ちに行なわれ外乱に対する応答を速め安
定した再生カラー信号を得ることが出来る。
たバースト信号と、アイドラ信号を形成する周波
数変換手段に係わる基準信号との位相を同期させ
るAPCループの可変周波数発振器を具備する構
成としてあるため、この可変周波数発振器の発振
出力から前記クロツクパルスを形成することが出
来る特長を有している。従つてカラー位相変動の
補正が直ちに行なわれ外乱に対する応答を速め安
定した再生カラー信号を得ることが出来る。
第1図は従来のダビング方法の説明図、第2図
は従来のカラー映像信号磁気記録再生装置のブロ
ツク図、第3図は磁気記録再生媒体のビデオトラ
ツクの記録パターンの図、第4図は本発明の映像
信号磁気記録再生装置の一実施例のブロツク図、
第5図は第4図のくし形フイルタのブロツク図、
第6図は第4図のAPC/AFCの説明図、第7図
は第6図のAPC/AFCの詳細ブロツク図、第8
図は第7図の別例のブロツク図、第9図は第5図
のくし形フイルタに設けた90°移相器のブロツク
図、第10図は第9図の特性図である。 図中、符号11はACC、22,24は位相反
転器、23はくし形フイルタ、12は周波数変換
器、19はバンドパスフイルタ、25,25′,
25″はAPC/AFC、44はVCC、47はデジ
タルAFCである。
は従来のカラー映像信号磁気記録再生装置のブロ
ツク図、第3図は磁気記録再生媒体のビデオトラ
ツクの記録パターンの図、第4図は本発明の映像
信号磁気記録再生装置の一実施例のブロツク図、
第5図は第4図のくし形フイルタのブロツク図、
第6図は第4図のAPC/AFCの説明図、第7図
は第6図のAPC/AFCの詳細ブロツク図、第8
図は第7図の別例のブロツク図、第9図は第5図
のくし形フイルタに設けた90°移相器のブロツク
図、第10図は第9図の特性図である。 図中、符号11はACC、22,24は位相反
転器、23はくし形フイルタ、12は周波数変換
器、19はバンドパスフイルタ、25,25′,
25″はAPC/AFC、44はVCC、47はデジ
タルAFCである。
1 2以上の娯楽用電子装置の1つにそれぞれ割
当てられたキー群と、キー群の制御素子の付勢に
より動作を開始して制御素子の付勢に対応して命
令符号メモリから取出された遠隔制御命令を含む
遠隔制御信号を形成するように動作する遠隔制御
回路を具備している遠隔制御送信機を備えている
2以上娯楽用電子装置を含む娯楽装置システムに
おいて、 前記キー群の1つと共同し、それぞれが複数の
異なる遠隔制御送信システムの中の対応する1つ
のシステムのプログラム実行のためのデータを蓄
積している複数の付加的データメモリと、 前記キー群の前記1つと共同し、それぞれが複
数の異なる遠隔制御送信システムの中の対応する
1つのシステムのキー群の付勢された制御素子に
対応する命令符号を発生させる複数の付加的命令
符号変換装置と、 前記複数の付加的命令符号変換装置のそれぞれ
1つおよびそれに対応する各付加的データメモリ
の少なくとも一方と共同して動作するようにそれ
当てられたキー群と、キー群の制御素子の付勢に
より動作を開始して制御素子の付勢に対応して命
令符号メモリから取出された遠隔制御命令を含む
遠隔制御信号を形成するように動作する遠隔制御
回路を具備している遠隔制御送信機を備えている
2以上娯楽用電子装置を含む娯楽装置システムに
おいて、 前記キー群の1つと共同し、それぞれが複数の
異なる遠隔制御送信システムの中の対応する1つ
のシステムのプログラム実行のためのデータを蓄
積している複数の付加的データメモリと、 前記キー群の前記1つと共同し、それぞれが複
数の異なる遠隔制御送信システムの中の対応する
1つのシステムのキー群の付勢された制御素子に
対応する命令符号を発生させる複数の付加的命令
符号変換装置と、 前記複数の付加的命令符号変換装置のそれぞれ
1つおよびそれに対応する各付加的データメモリ
の少なくとも一方と共同して動作するようにそれ
Claims (1)
- 算手段と、 前記加算手段の出力を、前記磁気記録媒体とは
異なる記録媒体へ記録するための前記記録手段と
は異なる記録手段へ供給する出力手段とを具備し
たことを特徴とする映像信号磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17652881A JPS5879395A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 映像信号磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17652881A JPS5879395A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 映像信号磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5879395A JPS5879395A (ja) | 1983-05-13 |
| JPH0557799B2 true JPH0557799B2 (ja) | 1993-08-24 |
Family
ID=16015183
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17652881A Granted JPS5879395A (ja) | 1981-11-05 | 1981-11-05 | 映像信号磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5879395A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS603295A (ja) * | 1983-06-20 | 1985-01-09 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | カラ−映像信号処理方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5941356B2 (ja) * | 1977-02-16 | 1984-10-06 | ソニー株式会社 | クロスト−ク除去回路 |
-
1981
- 1981-11-05 JP JP17652881A patent/JPS5879395A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5879395A (ja) | 1983-05-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0115235B2 (ja) | ||
| US4490749A (en) | Color video signal recording and/or reproducing system | |
| JPS5827716B2 (ja) | ジキキロクソウチ | |
| JPS59186492A (ja) | カラ−映像信号記録再生装置 | |
| EP0037230A1 (en) | Video signal recording and/or reproducing system | |
| JP2503546B2 (ja) | 搬送色信号の周波数低域変換装置 | |
| US5204754A (en) | Video signal processing apparatus for restoring an interlaced video signal stored in a memory | |
| JPH0137032B2 (ja) | ||
| JPS6086986A (ja) | 時間軸補正装置 | |
| JPS6242434B2 (ja) | ||
| JPS5879395A (ja) | 映像信号磁気記録再生装置 | |
| JPS6132876B2 (ja) | ||
| JPS5849073B2 (ja) | 時間軸変動補正装置 | |
| JPS6025948B2 (ja) | 映像信号記録再生方式 | |
| JP3519824B2 (ja) | 磁気記録再生装置 | |
| JPS6313631B2 (ja) | ||
| JPH0135557B2 (ja) | ||
| JPS6023554B2 (ja) | カラ−テレビジヨン信号の記録方式 | |
| JPH0523116B2 (ja) | ||
| JPH0142550B2 (ja) | ||
| JPH0832017B2 (ja) | ビデオ信号及びオーディオ信号再生方法 | |
| JPS62224189A (ja) | 映像信号記録再生装置 | |
| JPS6359597B2 (ja) | ||
| JPH01248896A (ja) | ダビング装置 | |
| JPH0662428A (ja) | 色信号処理装置 |