JPH055832U - Frp成形品接着部位用フイルム - Google Patents
Frp成形品接着部位用フイルムInfo
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 取付具を接着するための接着部位93を早く
硬化させ,表面清浄性及び優れた表面粗度を付与するこ
とができるFRP成形品接着部位用のフィルム1を提供
すること。 【構成】 パラフィン成分を含有しないハンドレイアッ
プFRP成形品に対して,これが未硬化状態にあるとき
に,その接着部位93に貼着するフィルムである。該フ
ィルム1は,空気遮断性を有すると共に,その貼着面
に,エンボス形状11を有する。かかるフィルムとして
は,ポリエチレン,ポリアミド等のフィルムがある。ま
た,エンボス形状の深さは40〜80μmが好ましい。
硬化させ,表面清浄性及び優れた表面粗度を付与するこ
とができるFRP成形品接着部位用のフィルム1を提供
すること。 【構成】 パラフィン成分を含有しないハンドレイアッ
プFRP成形品に対して,これが未硬化状態にあるとき
に,その接着部位93に貼着するフィルムである。該フ
ィルム1は,空気遮断性を有すると共に,その貼着面
に,エンボス形状11を有する。かかるフィルムとして
は,ポリエチレン,ポリアミド等のフィルムがある。ま
た,エンボス形状の深さは40〜80μmが好ましい。
Description
【0001】
本考案は,未硬化状態にあるハンドレイアップFRP成形品に対して,取付具 を接着するための接着部位に貼着するためのフィルムに関する。
【0002】
FRP成形品(繊維強化プラスチックス)は,ハンドレイアップ法,射出成形 法,圧縮成形法等により,所望形状に成形される。 この中,ハンドレイアップ法は,例えばハケ,ヘラ,ローラ等の器具を用いて ,型の上にガラス繊維等の強化用繊維基材に樹脂を含浸させながら,順次必要な 厚さまで積み重ね,その後硬化させる方法である。 上記樹脂としては,例えば,常温,無加圧で硬化する,不飽和ポリエステルが 用いられる。 また,ハンドレイアップ法は,特に,大形で複雑な成形品を少量生産する場合 に用いられている。
【0003】 ところで,図5ないし図7に示すごとく,かかるハンドレイアップFRP成形 品91に対しては,固定用座面や補強部材等の取付具8をその接着部位93に, 接着剤81を用いて接着する場合がある。 即ち,以前は,取付具8をFRP成形品に取付けるに当たっては,オーバーレ イ法が多用されていたが,近年は接着作業性の向上,取付強度向上のために,接 着法が採用されるようになった。なお,上記オーバーレイによる取付法とは,図 7に示す様に取付具8のフランジ部82を覆う様に,ハンドレイアップFRP成 形品91の成形と同様に,ガラス繊維と樹脂から成るFRPオーバーレイ94を 成形する方法である。 また,ハンドレイアップ用の樹脂材料は,空気と接触すると硬化が遅くなる特 性を有する。そのため,一般に,樹脂材料中に,空気遮断剤としてパラフィンが 配合されている。
【0004】
しかしながら,上記パラフィンは,FRP成形品に上記取付具を接着する際に ,その接着性を阻害する性質を有する。 一方,上記パラフィンを含有させないとFRP成形品の硬化が遅くなり,表面 が未硬化となる。 また,ハンドレイアップFRP成形品の表面における未硬化層の汚れや,ゴミ の除去,また材料強度の低い加水分解層の除去のため,更には取付具等を接着す るための接着部位における表面粗度を向上させるために,FRP成形品の表面を サンドペーパー等で研削している。
【0005】 このようにハンドレイアップFRP成形品に,取付具等を接着するに当たって は,従来は生産性が悪く煩雑な前処理を必要としていた。 本考案はかかる従来の問題点に鑑み,FRP成形品の接着部位を完全硬化させ ,表面清浄性及び優れた表面粗度を付与することができる,FRP成形品の接着 部位用のフィルムを提供しようとするものである。
【0006】
本考案は,パラフィン成分を含有しないハンドレイアップFRP成形品に対し て,それが未硬化状態にあるときに,その接着部位に貼着するフィルムであって ,該フィルムは空気遮断性を有すると共にその貼着面が凹凸形状に形成されてい ることを特徴とするFRP成形品接着部位用フィルムにある。
【0007】 本考案において上記フィルムとしては,FRPの樹脂材料と接着し難い材質を 用いる。何故なら,該フィルムは,FRP成形品に対して取付具を接着するため の接着部位に予めこれを貼着しておき,上記取付具を接着する際にはこれを剥離 する必要があるためである。 また,上記フィルムは,空気遮断性を必要としている。何故なら,該フィルム はハンドレイアップされた未硬化状態のFRP成形品について,その接着部位を 早くかつ完全硬化させ,取付具の接着作業を早く行うことができるようにするた めである。 かかる性質を有するフィルムとしては,ポリエチレン,ポリプロピレン,ポリ エチレンテレフタレート,ポリアミド等の樹脂フィルムがある。
【0008】 次に,上記フィルムはその貼着面に凹凸形状(以下,エンボス形状という)が 付されている。このエンボス形状としては,半円状,円柱状,円錐状(図1,図 2参照)などがあるが,半円状が付与し易い。 また,エンボス形状の深さは40〜80μmが好ましい。40μm未満では浅 すぎて,FRP成形品の接着部位に形成させる表面粗度が小さく,取付具の接着 性が低下するおそれがある。一方,80μmを越えると,フィルムに対するエン ボス形状の付与が困難となり,また必要以上にフィルムの膜厚が大きくなりコス トアップとなるおそれがある。
【0009】 また,エンボス形状のピッチは,100〜200μmとすることが好ましい。 100μm未満ではエンボス形状が多くなりすぎ,接着部位の表面粗度が過大と なって接着性が低下するおそれがある。一方,200μmを越えるとエンボス形 状が少なくなりすぎ,接着部位の表面粗度が低下するおそれがある。 より好ましくは,エンボス形状のピッチは100〜200μmで,かつエンボ ス形状深さは40〜80μmである(図4参照)。
【0010】 また,フィルムの膜厚は150〜400μmとすることが好ましい。150μ m未満では,その表面にエンボス形状を付与し難く,また400μmを越えると FRP成形品の接着部位に貼着した場合にその形状を保持し難い。 また,フィルムへのエンボス形状の付与方法としては,例えばフィルムを若干 加熱軟化させておき,その表面にエンボスロールでスタンピングする方法がある 。
【0011】 また,上記フィルムは,FRP成形品のハンドレイアップ積層作業の最終工程 において,積層品の樹脂材料が未硬化状態のとき,前記接着部位に貼着する。こ のとき,フィルムが埋没する程度に圧着する。 接着部位に取付具を接着するに当たっては,上記フィルムを剥離し,他の部分 よりも早くかつ完全硬化した接着部位を露出させる。そして,該接着部位に接着 剤を介して取付具を接着する。 また,本考案において,FRP成形品の樹脂材料としては,例えば不飽和ポリ エステル樹脂などを用いる。また,この樹脂材料にはパラフィン成分は含有させ ない。
【0012】
本考案のフィルムは,ハンドレイアップ成形した直後の未硬化状態にあるFR P成形品に対して,その接着部位に貼着する。 そして,このフィルムの貼着によって,上記接着部位は空気と遮断される。そ のため,接着部位は他の部分に比して早くかつ完全硬化する。そこで,この接着 部位の硬化が終了した時点で,該フィルムを剥離して硬化した接着部位を露出さ せ,この部分に接着剤を介して取付具を接着する。
【0013】 なお,この時点では,FRP成形品全体は未だ半硬化状態にあり,成形型内に 入ったままである。FRP成形品全体の硬化時間は,樹脂材料の種類,気温等に よっても異なるが,大体3〜7日程度を要する。これに比して,フィルムを貼着 した接着部位は1〜2日程度で早急に硬化する。 そのため,FRP成形品の全体硬化の途中において,取付具を接着することが でき,生産性が向上する。 また,上記接着部位には,上記フィルムを貼着しておくため,接着部位に埃が 付着したり,汚れを生ずることがなく,取付具の接着時点まで清浄に維持するこ とができる。
【0014】 また,該フィルムはその貼着面が凹凸状のエンボス形状を有するため,これを 未硬化状態のFRP成形品に貼着したとき,接着部位の表面にエンボス形状が転 写される。それ故,フィルムを剥離したとき,接着部位の表面はエンボス形状を 有し,表面粗度に優れている。したがって,取付具の接着性がより向上する。 以上のごとく,本考案によれば,FRP成形品の接着部位を早くかつ完全硬化 させ,表面清浄性及び優れた表面粗度を付与することができる,FRP成形品接 着部位用のフィルムを提供することができる。
【0015】
実施例1 本考案の実施例にかかる,FRP成形品の接着部位用フィルムにつき,図1〜 図3を用いて説明する。 本例のフィルム1は,図1に示すごとく,パラフィン成分を含有していない, 未硬化状態のハンドレイアップFRP成形品91に対して,その接着部位93に 接着するものである。そして,該フィルム1は空気遮断性を有すると共に,その 貼着面に凹凸状のエンボス形状11を有している。 上記エンボス形状11は,図1に示すごとく,半円状を有している。なお,こ のエンボス形状は,図2の(a),(b)に示すごとく,円柱状態15,円錐状 態16であっても良い。
【0016】 また,上記フィルム1にエンボス形状11を形成する方法としては,図3に示 すごとく,上下一対のヒータ21と,エンボスロール22と受ロール23とより なる装置を用いる。エンボス形状の付与に当たっては,フィルムを巻回したフィ ルム原反10を準備し,該フィルム原反10をヒータ21内に送入して若干軟化 させる。 次いで,軟化状態のフィルム原反10を,エンボスロール22と受けロール2 3との間に送り込む。そして,両ロールにより,フィルム原反10をエンボス形 状に加工する。このようにして,図1に示したごとき,エンボス形状を付したフ ィルム1を得る。
【0017】 次に,作用効果につき説明する。 まず,上記のフィルム1は,図1に示すごとく,ハンドレイアップ成形した直 後の,未硬化状態にあるFRP成形品91に対して,その接着部位93に貼着す る。このとき,フィルム1はFRP成形品91の表面に若干埋没する程度に押さ え付ける。この貼着により,接着部位93の表面は空気遮断される。そのため, 接着部位93は他の部分に比して早くかつ完全硬化する。
【0018】 そこで,この接着部位93が硬化した時点で,該フィルム1を剥離して,接着 部位を露出させ,接着剤81を介して取付具8を接着する(図5,図6参照)。 なお,この時点では,空気遮断されていないFRP成形品91全体は,未だ半硬 化状態にある。 このように,本例によれば,FRP成形品91が未だ半硬化状態にある時点で 取付具8を接着することができ,生産性が向上する。また,接着部位93は取付 具8の接着までの間,フィルム1によって被覆されているので,埃が付着したり ,汚れを生ずることもない。 また,接着部位93には,上記フィルム1のエンボス形状11により形成され たエンボス面が転写されている。そのため,接着部位93は,優れた表面粗度を 有し,取付具8の接着性が向上する。
【0019】 実施例2 フィルムにおけるエンボス形状ピッチとエンボス深さ(凸部の深さ)の関係を 種々に変え,取付具の接着性の適正範囲を測定した。その結果を図4に示す。 なお,この実験は,FRP成形品91の樹脂材料として不飽和ポリエステル樹 脂を,フィルムとして厚さ200μmのポリエチレン樹脂フィルムを用いて行っ た。
【0020】 同図より知られるごとく,エンボス形状ピッチが100〜200μmで,エン ボス深さ40〜80μmの範囲が,表面粗度に優れ,優れた接着性を有すること が分かる。エンボスピッチ200μm以上では,表面粗度が低くて,粗さが不足 する。また,エンボス深さが80μmを越えると,フィルムにエンボス加工を付 与する際の加工性が低下する。
【0021】 実施例3 上記実施例1に関して,具体例を示す。 即ち,本例では,ハンドレイアップ成形用の樹脂材料として,不飽和ポリエス テル樹脂を用いた。該樹脂材料には,パラフィンが含有されていない。そして, 強化用繊維基板として,ガラスファイバーの布を用いた。また,本例においては ,自動車の天井部材をハンドレイアップ成形した。
【0022】 そして,ハンドレイアップ成形の直後において,未硬化状態にあるFRP成形 品91に対して,その取付具8の接着部位(合計10個所)にフィルム1を貼着 した。 該フィルムは,ポリエチレン樹脂よりなり,幅5〜20cm,長さ20〜10 0cmであった。また,フィルム1に設けたエンボス形状11は,図1に示すご とく,半円状で,その深さDは60μm,エンボスピッチPは150μmであっ た。また,フィルムの厚みTは200μmであった。
【0023】 次に,貼着後約1日後に該フィルム1を剥離し,該接着部位93に接着剤81 を介して取付具8を接着した。このとき,FRP成形品11は,未だ半硬化状態 にあったが,上記接着部位93はほぼ完全に硬化していた。 また,FRP成形品91は完全硬化させるために,型内にて,放置された(ハ ンドレイアップ成形直後より約4日間)。
【図1】実施例1におけるフィルムの説明図。
【図2】実施例1における他のエンボス形状の説明図。
【図3】実施例1における,エンボス形状付与の説明
図。
図。
【図4】実施例2における,エンボスの個数及び深さと
接着性適正範囲の説明図。
接着性適正範囲の説明図。
【図5】従来の,ハンドレイアップFRP成形品への取
付具の接着説明図。
付具の接着説明図。
【図6】図5の要部拡大図。
【図7】オーバレイ法による,取付具の従来取付法の説
明図。
明図。
1...フィルム 11,15,16...エンボス形状, 91...ハンドレイアップFRP成形品, 8...取付具,
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】 パラフィン成分を含有しないハンドレイ
アップFRP成形品に対して,それが未硬化状態にある
ときに,その接着部位に貼着するフィルムであって,該
フィルムは空気遮断性を有すると共にその貼着面が凹凸
形状に形成されていることを特徴とするFRP成形品接
着部位用フィルム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5999991U JPH055832U (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | Frp成形品接着部位用フイルム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5999991U JPH055832U (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | Frp成形品接着部位用フイルム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH055832U true JPH055832U (ja) | 1993-01-26 |
Family
ID=13129377
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5999991U Pending JPH055832U (ja) | 1991-07-04 | 1991-07-04 | Frp成形品接着部位用フイルム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH055832U (ja) |
-
1991
- 1991-07-04 JP JP5999991U patent/JPH055832U/ja active Pending
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