JPH0211426A - 自動車用フロアカーペットの製造方法 - Google Patents
自動車用フロアカーペットの製造方法Info
- Publication number
- JPH0211426A JPH0211426A JP16135888A JP16135888A JPH0211426A JP H0211426 A JPH0211426 A JP H0211426A JP 16135888 A JP16135888 A JP 16135888A JP 16135888 A JP16135888 A JP 16135888A JP H0211426 A JPH0211426 A JP H0211426A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- backing layer
- urethane
- thermoplastic resin
- molded product
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車のフロアに敷設されるフロアカーペッ
トの製造方法の改良に関するものであり、特にカーペッ
ト裏面に接着されるウレタンモールド品を不織布を使用
せずに、カーペット成形と同時に接着する方法に関する
。
トの製造方法の改良に関するものであり、特にカーペッ
ト裏面に接着されるウレタンモールド品を不織布を使用
せずに、カーペット成形と同時に接着する方法に関する
。
(従来の技術〕
自動車用カーペットは、通常はタフテッドカーペット、
ニードルパンチカーペット等の裏面に低密度ポリエチレ
ン、ポリプロピレンあるいはエチレン酢酸ビニル共重合
体等の熱可塑性樹脂の裏打ち層を施したものが用いられ
る。
ニードルパンチカーペット等の裏面に低密度ポリエチレ
ン、ポリプロピレンあるいはエチレン酢酸ビニル共重合
体等の熱可塑性樹脂の裏打ち層を施したものが用いられ
る。
自動車用フロアカーペットを製造する工程としては、ま
ず裏面に前記熱可塑性樹脂を裏打ちを施したカーペット
原反を用意し、これの裏面を赤外線ヒータ等で加熱して
軟化させ、次に予め所望個所にクツション材をセットし
た下型に載せて、上型との間で圧締することにより、カ
ーペットをフロア形状に成形するとともにクツション材
と接着していた。
ず裏面に前記熱可塑性樹脂を裏打ちを施したカーペット
原反を用意し、これの裏面を赤外線ヒータ等で加熱して
軟化させ、次に予め所望個所にクツション材をセットし
た下型に載せて、上型との間で圧締することにより、カ
ーペットをフロア形状に成形するとともにクツション材
と接着していた。
クツション材は通常フェルトが用いられるが、所望形状
に成形されたウレタンモールド品が用いられるようにな
ってきた。ウレタンモールド品はフェルトに比べてクツ
ション性が良好であり、また遮音性も良好である。特に
、ウレタンモールド品はフロアパネルの凹凸を吸収する
形状に成形可能と言うフェルトでは得られない特徴を持
っているため良く使用されている。
に成形されたウレタンモールド品が用いられるようにな
ってきた。ウレタンモールド品はフェルトに比べてクツ
ション性が良好であり、また遮音性も良好である。特に
、ウレタンモールド品はフロアパネルの凹凸を吸収する
形状に成形可能と言うフェルトでは得られない特徴を持
っているため良く使用されている。
ウレタンモールド品が貼着されたフロアカーペットは上
記のような特徴を持っているものの、種々の欠点を合わ
せ持っていた。
記のような特徴を持っているものの、種々の欠点を合わ
せ持っていた。
すなわち、ウレタンモールド品はその表面にスキン層が
形成されている。しかも、ウレタンモールド品はウレタ
ンモールド時に、成形型との離型性を高めるために離型
剤が塗布されるため、成形後のウレタンモールド品の表
面に離型剤が付着した状態になっていた。この状態のウ
レタンモールド品を使用して成形すると、ウレタンモー
ルド品とカーペット裏面の軟化溶融した熱可塑性樹脂と
の間に、離型剤が付着したスキン層が存在した。
形成されている。しかも、ウレタンモールド品はウレタ
ンモールド時に、成形型との離型性を高めるために離型
剤が塗布されるため、成形後のウレタンモールド品の表
面に離型剤が付着した状態になっていた。この状態のウ
レタンモールド品を使用して成形すると、ウレタンモー
ルド品とカーペット裏面の軟化溶融した熱可塑性樹脂と
の間に、離型剤が付着したスキン層が存在した。
しかも、ウレタンモールド品と熱可塑性樹脂とは相溶性
が良くなかった。これらの理由のため、ウレタンモール
ド品はカーペット裏面に貼着することができなかった。
が良くなかった。これらの理由のため、ウレタンモール
ド品はカーペット裏面に貼着することができなかった。
この課題を解決するために、ウレタンモールド品の表面
に不織布が積層された不織布付ウレタンモールド品が用
いられた。この不織布付ウレタンモールド品を使用する
ことで、カーペット裏面の熱可塑性樹脂とウレタンモー
ルド品の表面の間には、不織布が存在することになるた
め、ウレタンモールド品のカーペット裏面への貼着は、
不織布と加熱軟化された熱可塑性樹脂とのアンカー効果
により可能になった。
に不織布が積層された不織布付ウレタンモールド品が用
いられた。この不織布付ウレタンモールド品を使用する
ことで、カーペット裏面の熱可塑性樹脂とウレタンモー
ルド品の表面の間には、不織布が存在することになるた
め、ウレタンモールド品のカーペット裏面への貼着は、
不織布と加熱軟化された熱可塑性樹脂とのアンカー効果
により可能になった。
しかしながら、別の課題が発生した。
不織布は高価であり、内装材のコストダウンには逆行し
ていた。また、ウレタンモールド品に不織布を貼着する
際、ウレタンモールド型へのセットが困難であった。す
なわち、ウレタンモールド型下面は、フラットではなく
フロアパネルの凹凸形状が形成されている。このため、
この凹凸形状に不織布を敷き込んだ場合、不織布が凹凸
形状に合うように位置合わせをするのは困難であった。
ていた。また、ウレタンモールド品に不織布を貼着する
際、ウレタンモールド型へのセットが困難であった。す
なわち、ウレタンモールド型下面は、フラットではなく
フロアパネルの凹凸形状が形成されている。このため、
この凹凸形状に不織布を敷き込んだ場合、不織布が凹凸
形状に合うように位置合わせをするのは困難であった。
したがって、この状態でウレタンモールド品を成形する
と、表面に貼着された不織布にしわができたり、ウレタ
ンモールド品の表面と不織布の間に空気溜まりができて
、不織布が浮いたりする不良が発生した。
と、表面に貼着された不織布にしわができたり、ウレタ
ンモールド品の表面と不織布の間に空気溜まりができて
、不織布が浮いたりする不良が発生した。
本発明は上記課題を克服し、安価でかつ、カーペットの
成形と同時にウレタンモールド品が貼着できるフロアカ
ーペットの製造方法を提供することを目的とする。
成形と同時にウレタンモールド品が貼着できるフロアカ
ーペットの製造方法を提供することを目的とする。
上記課題を解決するための本発明の手段は、裏面に熱可
塑性樹脂の裏打ち層が形成されたカーペットの裏打ち層
を加熱装置により軟化溶融させ、次いで前記カーペット
を、予め所望個所にウレタンモールド品がセットされた
下型に載せて、上型との間で圧締することにより、カー
ペットをフロア形状に成形するとともにウレタンモール
ド品を成形一体化した自動車用フロアカーペットの製造
方法において、前記ウレタンモールド品の裏打ち層との
接着面に、低融点の熱可塑性樹脂層を形成した自動車用
フロアカーペットの製造方法である。
塑性樹脂の裏打ち層が形成されたカーペットの裏打ち層
を加熱装置により軟化溶融させ、次いで前記カーペット
を、予め所望個所にウレタンモールド品がセットされた
下型に載せて、上型との間で圧締することにより、カー
ペットをフロア形状に成形するとともにウレタンモール
ド品を成形一体化した自動車用フロアカーペットの製造
方法において、前記ウレタンモールド品の裏打ち層との
接着面に、低融点の熱可塑性樹脂層を形成した自動車用
フロアカーペットの製造方法である。
ウレタンモールド品とカーペット裏面の裏打ち層との接
着面には、熱可塑性樹脂層が形成されているので、カー
ペットの成形時に加熱軟化された裏打ち層の熱可塑性樹
脂の熱により、前記接着面に形成された熱可塑性樹脂層
が溶融する。これにより、カーペット裏面の裏打ち層と
ウレタンモールド品が接着できる。
着面には、熱可塑性樹脂層が形成されているので、カー
ペットの成形時に加熱軟化された裏打ち層の熱可塑性樹
脂の熱により、前記接着面に形成された熱可塑性樹脂層
が溶融する。これにより、カーペット裏面の裏打ち層と
ウレタンモールド品が接着できる。
また、熱可塑性樹脂層を形成することは不織布を積層す
るより安価なため、製品単価のコストダウンが図れる。
るより安価なため、製品単価のコストダウンが図れる。
更に、熱可塑性樹脂層は、成形後のウレタンモールド品
の裏打ち層との接着面に形成するだけである。このため
、ウレタンモールド成形時に不織布等を敷き込む際の難
しい位置合わせをする必要はない。したがって、ウレタ
ンモールド品の表面にしわができたり、浮きが発生した
りすることもない。
の裏打ち層との接着面に形成するだけである。このため
、ウレタンモールド成形時に不織布等を敷き込む際の難
しい位置合わせをする必要はない。したがって、ウレタ
ンモールド品の表面にしわができたり、浮きが発生した
りすることもない。
ウレタンモールド品とカーペットとは熱可塑性樹脂層が
軟化溶融後、固化して接着したものなので、不織布を介
して接着した場合より接着強度が大きい。
軟化溶融後、固化して接着したものなので、不織布を介
して接着した場合より接着強度が大きい。
以下、本発明の一実施例について、図面を参照しつつ説
明を加える。
明を加える。
図面は本発明の一実施例であり、1はニードルパンチ、
タフティング等により作られたカーペットであり、2は
ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレン酢酸ビニル共
重合体等で裏打ちされた熱可塑性樹脂の裏打ち層である
。3は熱可塑性樹脂の裏打ち層2に貼着されたウレタン
モールド品である。ウレタンモールド品3の裏打ち層2
との接着面には、裏打ち層2との良好な接着性を得るた
めに、熱可塑性樹脂層4が形成されている。
タフティング等により作られたカーペットであり、2は
ポリエチレン、ポリプロピレン、エチレン酢酸ビニル共
重合体等で裏打ちされた熱可塑性樹脂の裏打ち層である
。3は熱可塑性樹脂の裏打ち層2に貼着されたウレタン
モールド品である。ウレタンモールド品3の裏打ち層2
との接着面には、裏打ち層2との良好な接着性を得るた
めに、熱可塑性樹脂層4が形成されている。
熱可塑性樹脂層4に用いられる熱可塑性樹脂としては、
エチレン酢酸ビニル共重合体、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、低融点のポリアミド等があり、これらの樹脂は
裏打ち層2に対して、低めの融点を持つことが好ましい
。
エチレン酢酸ビニル共重合体、ポリエチレン、ポリプロ
ピレン、低融点のポリアミド等があり、これらの樹脂は
裏打ち層2に対して、低めの融点を持つことが好ましい
。
これらの樹脂の層を、ウレタンモールド品3の裏打ち層
2との接着面に形成する方法としては、樹脂をウェブ状
のフィルムにしてウレタンモールド品3のカーペット1
裏面の裏打ち層2との接着面に積層する方法、あるいは
これらの樹脂を溶剤に?容かしてエマルジョンにして、
スプレー等でウレタンモールド品3の裏打ち層2との接
着面に形成する方法がある。また、上記材質のフィルム
を積層しても構わない。塗布方法はスプレー等の公知の
方法で行い、ウレタンモールド品3のカーペラ)111
1面の裏打ち層2との接着面に均一に塗布することが好
ましい。
2との接着面に形成する方法としては、樹脂をウェブ状
のフィルムにしてウレタンモールド品3のカーペット1
裏面の裏打ち層2との接着面に積層する方法、あるいは
これらの樹脂を溶剤に?容かしてエマルジョンにして、
スプレー等でウレタンモールド品3の裏打ち層2との接
着面に形成する方法がある。また、上記材質のフィルム
を積層しても構わない。塗布方法はスプレー等の公知の
方法で行い、ウレタンモールド品3のカーペラ)111
1面の裏打ち層2との接着面に均一に塗布することが好
ましい。
次に本発明のフロアカーペットの製造方法について説明
する。ニードルパンチ、あるいはタフティング等により
形成されたカーペット1の裏面に、前記熱可塑性樹脂の
裏打ちN2を形成したシート状のカーペット原反を用意
する。この材料は、赤外線ヒータ等の加熱装置で裏打ち
層2を構成している熱可塑性樹脂の軟化溶融温度まで加
熱される。
する。ニードルパンチ、あるいはタフティング等により
形成されたカーペット1の裏面に、前記熱可塑性樹脂の
裏打ちN2を形成したシート状のカーペット原反を用意
する。この材料は、赤外線ヒータ等の加熱装置で裏打ち
層2を構成している熱可塑性樹脂の軟化溶融温度まで加
熱される。
一方、カーペット成形型の下型には、ウレタンモールド
品3を所望個所にセットしてお(。ウレタンモールド品
3の表面は、前記の方法により形成された熱可塑性樹脂
層4が形成されている。 次いで、熱可塑性樹脂層4を
形成したウレタンモールド品3がセントされた下型に、
裏打ち層2が軟化した状態のカーペット1を載せて、上
型との間で圧締することにより、カーペット1をフロア
形状に成形するとともにウレタンモールド品3と接着さ
せる。冷却した後、型から取り出して、外周を裁断し、
付属品を取り付けて完成する。
品3を所望個所にセットしてお(。ウレタンモールド品
3の表面は、前記の方法により形成された熱可塑性樹脂
層4が形成されている。 次いで、熱可塑性樹脂層4を
形成したウレタンモールド品3がセントされた下型に、
裏打ち層2が軟化した状態のカーペット1を載せて、上
型との間で圧締することにより、カーペット1をフロア
形状に成形するとともにウレタンモールド品3と接着さ
せる。冷却した後、型から取り出して、外周を裁断し、
付属品を取り付けて完成する。
本発明は上記構成としたことにより、次の効果を奏する
。
。
(1)、ウレタンモールド品とカーペット裏面の裏打ち
層との接着面には、熱可塑性樹脂層が形成されている。
層との接着面には、熱可塑性樹脂層が形成されている。
このため、カーペットの成形時に加熱軟化された裏打ち
層の熱可塑性樹脂の熱により、前記熱可塑性樹脂層が溶
融する。したがって、カーペット裏面の裏打ち層とウレ
タンモールド品が接着できる。
層の熱可塑性樹脂の熱により、前記熱可塑性樹脂層が溶
融する。したがって、カーペット裏面の裏打ち層とウレ
タンモールド品が接着できる。
(2)、熱可塑性樹脂層を形成することは不織布を積層
するより安価なため、製品単価のコストダウンが図れる
。
するより安価なため、製品単価のコストダウンが図れる
。
(3)、熱可塑性樹脂層は、成形後のウレタンモールド
品と、カーペットの裏打ち層との接着面に形成されてい
る。このため、ウレタンモールド品成形時には、型内に
何も敷き込むことはない。したがって、ウレタンモール
ド品の表面にしわができたり空気溜まりができたりする
ことはない。
品と、カーペットの裏打ち層との接着面に形成されてい
る。このため、ウレタンモールド品成形時には、型内に
何も敷き込むことはない。したがって、ウレタンモール
ド品の表面にしわができたり空気溜まりができたりする
ことはない。
(4)、ウレタンモールド品とカーペットとは熱可塑性
樹脂層が軟化溶融後、固化して接着したものなので、不
織布を介して接着した場合より接着強度が大きい。
樹脂層が軟化溶融後、固化して接着したものなので、不
織布を介して接着した場合より接着強度が大きい。
図面は本発明の一実施例を示すフロアカーペットの断面
図である。 1・・・カーペット、2・・・裏打ち層、3・・・ウレ
タンモールド品、 4・・・熱可塑性樹脂層。
図である。 1・・・カーペット、2・・・裏打ち層、3・・・ウレ
タンモールド品、 4・・・熱可塑性樹脂層。
Claims (1)
- 裏面に熱可塑性樹脂の裏打ち層が形成されたカーペット
の裏打ち層を加熱装置により軟化溶融させ、次いで前記
カーペットを、予め所望個所にウレタンモールド品がセ
ットされた下型に載せて、上型との間で圧締することに
より、カーペットをフロア形状に成形するとともにウレ
タンモールド品を成形一体化した自動車用フロアカーペ
ットの製造方法において、前記ウレタンモールド品の裏
打ち層との接着面に、熱可塑性樹脂層を形成した自動車
用フロアカーペットの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16135888A JPH0211426A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 自動車用フロアカーペットの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16135888A JPH0211426A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 自動車用フロアカーペットの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0211426A true JPH0211426A (ja) | 1990-01-16 |
Family
ID=15733566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16135888A Pending JPH0211426A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 自動車用フロアカーペットの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0211426A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05270307A (ja) * | 1992-03-26 | 1993-10-19 | Ikeda Bussan Co Ltd | 成形カーペットの製造方法 |
| JPH0655967A (ja) * | 1992-08-10 | 1994-03-01 | Meiwa Ind Co Ltd | 車両用遮音材の製造方法 |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP16135888A patent/JPH0211426A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05270307A (ja) * | 1992-03-26 | 1993-10-19 | Ikeda Bussan Co Ltd | 成形カーペットの製造方法 |
| JPH0655967A (ja) * | 1992-08-10 | 1994-03-01 | Meiwa Ind Co Ltd | 車両用遮音材の製造方法 |
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