JPH0558525B2 - - Google Patents

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JPH0558525B2
JPH0558525B2 JP61179883A JP17988386A JPH0558525B2 JP H0558525 B2 JPH0558525 B2 JP H0558525B2 JP 61179883 A JP61179883 A JP 61179883A JP 17988386 A JP17988386 A JP 17988386A JP H0558525 B2 JPH0558525 B2 JP H0558525B2
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JP
Japan
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optical fiber
receptacle
fiber connector
ferrule
fastening member
Prior art date
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JP61179883A
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English (en)
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JPS6337306A (ja
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Shigeru Kaihara
Yoshitaka Morimoto
Hideichiro Inagaki
Kunihiko Sasakura
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NEC Corp
NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Nippon Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp, Nippon Electric Co Ltd filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication of JPS6337306A publication Critical patent/JPS6337306A/ja
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  • Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、光フアイバコネクタを、光検出器等
の受光器に接続するために使用される光フアイバ
コネクタ用レセプタクルに関する。
〔従来の技術〕
第7図に示す一般の単身形プラグ1において、
一端にフアイバコード2が接続されている本体3
の他端には、管軸部4が形成されている。本体3
の端部には、雌ねじ5を有するカツプリング用の
ナツト6が螺合されている。上記管4内からは、
図示しない光フアイバを内装しているレセプタク
ル7が延出している。
第10図は、従来の光フアイバコネクタ用レセ
プタクル(以下レセプタクルという)8を示して
いる。このレセプタクル8はたとえば光フアイバ
の接続損失を測定するときに、前記のプラグ1と
後述する測定装置の光検出器(受光器)22とを
接続するために広く用いられている。
このレセプタクル8は、前記フエルール7を挿
入するためのガイド孔9を有するレセプタクル本
体11と、複数の取り付け孔12の位置におい
て、レセプタクル本体11に固着されるガイド部
材13とを有している。ガイド部材13には、取
り付けねじ14aを有する管軸14が一体的に形
成されている。前記レセプタクル本体11は、光
検出器(受光器)に接続可能になつている。
レセプタクル本体11の内端に形成された軸部
の外周9aと前記管軸14の内周14bとにより
環状をなす溝15が形成されている。ガイド部材
13に、第7図のプラグ1のナツト6を螺合し
て、管軸4を前記溝15内に挿入させることによ
り、プラグ1は第11図に示すようにレセプタク
ル8に接続される。
前記のレセプタクル8を、光コネクタの接続損
失測定装置に用いた例を第12図および第13図
に示す。
第12図において、フアイバコード16の一端
は、プラグ17を介して光源18に接続されてい
る。フアイバコード16の他端に係合されている
プラグ19はパワーメータ21に接続されている
光検出器からなる受光器22に対し、前記レセプ
タクル8を介して接続されている。
第13図においてフアイバコード23の一端に
係合しているプラグ24は、アダプタ25を介し
て前記プラグ19に接続されている。フアイバコ
ード23の他端に係合しているプラグ26は、レ
セプタクル8を介して光検出器22に接続されて
いる。
なお、前記各プラグ17,19,24,26
は、第7図のプラグ1と同様のものである。
第13図におけるプラグ19とプラグ24との
接続損失Lを測定するには、まず、第12図に示
すようにプラグ11からの出射光パワーP1をパ
ワーメータ21により測定する。次に、第13図
に示すように、両プラグ19,24を、アダプタ
25を介してそれぞれ接続し、プラグ26からの
出射光パワーP2を測定して、次式により接続損
失Lを求める。
L=−10logP1/P2 第12図および第13図に示す光コネクタの接
続損失測定法は、簡便で実用的であるので、広く
一般的に使用されている。
第8図および第9図は、プラグイン光コネクタ
をそれぞれ示し、第8図が雌形、第9図が雄形で
あつて、いずれも前記プラグ1のフエルール7と
同一のフエルール7を有している。
第8図において、プラグイン光コネクタ31の
本体32の端部には、管軸部33が形成されてい
る。本体32内には、フエルール7を延出させた
状態で支持している支持部材34が設けられてい
る。この支持部材34には、管軸状のホルダ35
が螺合されている。フエルール7には複数枚のリ
ングからなるストツパ36が嵌合されていて、ホ
ルダ35の内周に設けられた段部を前記ストツパ
36に圧接させることによりホルダ35は位置決
めされている。
ホルダ35とフエルール7間には、割りスリー
ブからなる締結部材37が嵌合していて、その両
端は、ホルダ35の内周の外端に設けられた環状
の突部35aと前記ストツパ36とに圧接してい
る。締結部材37の前半分には、後述する他のフ
エルールを嵌合させるための孔37aが形成され
ている。この締結部材37としては、前記の割り
スリーブの他にバイヨネツトロツクあるいはプツ
シユロツク等の非ねじ締結部材が用いられる。
管軸部33の外周の適所には、遊端が斜め後方
を向く複数の板ばねを有する弾性部材38が装着
されている。この弾性部材38は、プラグイン光
コネクタ31を図示しない支持部材に取り付ける
ときに使用される。
第9図に示す雄形のプラグイン光コネクタ41
において、本体42の前端には管軸部43が形成
されている。この管軸43内には、支持部材44
に支持されているフエルール7が延出している。
フアイバコード2の一端が接続されているスナツ
プアウトリング45は、本体42上を摺動可能に
なつている。
プラグイン光コネクタ41の管軸部43をプラ
グイン光コネクタ31の管軸部33内に挿入し、
かつフエルール7を締結部材37内に挿入するこ
とにより、両プラグイン光コネクタ31,41は
互いに接続可能である。
〔発明が解決しようとする問題点〕
第10図に示すような、従来の光フアイバコネ
クタ用レセプタクル8は、第7図に示すプラグ1
か、あるいは、プラグ1と互換性のある他のプラ
グ(図示略)にしか適用できないという問題点が
ある。
実際には、光通信内部においてプラグイン接続
が行われていて、前述した第8図または第9図に
示すようなプラグインコネクタ31,41が使用
されている。
第8図および第9図のプラグイン光コネクタ3
1,41の接続損失を、第12図および第13図
に示す方法で測定するには、各プラグイン光コネ
クタ31,41の一部を取り外して、フエルール
7を外部へ露出させねばならなかつたので、測定
作業が煩雑となつて実用的でないという問題があ
る。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明では、レセプタクルの本体の一端には、
光フアイバコネクタのフエルールの外径と同寸の
外径からなる軸部を、そして他端には、光検出器
等の受光器の締結可能な接続部を設けており、か
つ前記軸部と接続部との間には、締結用ホルダの
基部を着脱自在に取り付けるための取り付け部を
設けている。
前記本体に穿設された貫通孔内には、外端が軸
部の端面よりわずかに引き込んだ箇所に位置する
レンズを固定している。
前記本体の締結部に取り付けられる多種類の光
フアイバコネクタに接続可能なホルダ内には、光
フアイバコネクタのフエルールと前記軸部とに外
嵌する締結部材が設けられている。この締結部材
は、フエルールと軸部とを締結するとともにフエ
ルールの軸線とレンズの光軸とをほぼ一致させて
いる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を第1図ないし第6図に
基づいて説明する。
第1図において、レセプタクル50の本体51
の一端部にはフランジからなる接続部52が設け
られており、この接続部52は、第12図および
第13図の光検出器からる受光器22に着脱自在
に接続可能となつている。
本体51の他端には、第7図ないし第9図にお
けるフエルール7の外径と同寸の外径からなる軸
部53が形成されている。本体51には、軸部5
3と軸線を同一にする貫通孔54が穿設されてい
る。この貫通孔54内に挿入されたレンズ55
は、軸部53に設けた孔56内に接着剤を注入す
るか、あるいははんだ付け等の手段により固定さ
れている。レンズ55の外端面55aは、軸部5
3の端面53aよりわずかの距離(たとえば0.1
±0.05mm)だけ内側に引き込んだ箇所に位置され
ている。
なお、前記貫通孔54に、レンズ55からの出
射される光束を遮断しない大きさとなつている。
本体51の接続部52と軸部53との間には、後
述するホルダの基部を着脱自在に取り付けるため
の取り付け部57が形成されている。
第8図の雌形のプラグイン光コネクタを受光器
22に接続するには、第4図に示すように、プラ
グイン光コネクタ31の締結部材37をレセプタ
クル50の軸部53に外嵌し、レセプタクル50
の取り付け部52を受光器22に締結することに
よつて容易に行われる。
第2図において、管状をなすホルダ61内に
は、本体52の軸部53に外嵌可能な締結部材6
2が嵌合されている。ホルダ61内に形成された
雌ねじには、内向きの突部63aを有するストツ
パ63が螺合されている。締結部材62は、その
各端を、ホルダ61の端部に設けた突部61aと
ストツパ63の突部63aとに当接させることに
よりホルダ61内に固定されている。ホルダ61
は、その雌ねじを、本体51の取り付け部57に
螺合することにより本体51に着脱自在に取り付
けられている。
前記、締結部材62としては、割りスリーブ、
バイヨネツトロツクあるいはプツシユロツク等の
非ねじ締結部材よりなつている。
第9図の雄形のプラグイン光コネクタ41を受
光器22に接続するには、第5図に示すように締
結部材62を有するホルダ61が取り付けられた
レセプタクル50が用いられる。すなわち、ホル
ダ61はプラグイン光コネクタ41の管軸部43
内に挿入され、かつ、フエルール7は、締結部材
62内に挿入される。このように、締結部材62
を備えたレセプタクル50を介することにより、
雄形のプラグイン光コネクタ41は、検出器等の
受光器22に容易に接続させることができる。
第2図のレセプタクル50は、第7図の一般的
なプラグ1に対しても適用することができる。す
なわち、第6図に示すように、ホルダ61をプラ
グ1の管軸部4内に挿入し、かつ締結部材62内
にフエルール7を挿入させることにより、プラグ
1とレセプタクル50とが接続される。よつてプ
ラグ1は、レセプタクル50を介して受光器22
に容易に接続することが可能である。
第3図に示すレセプタクル50は、取り付け部
57に管状をなす補強部材65を設けたものであ
る。レセプタクル50の軸部53を、第4図のよ
うに締結部材37内に挿入させるときに、前記補
強部材65を、プラグイン光コネクタ31の管軸
部33内に挿入させることによつて、雌形のプラ
グイン光コネクタ31とレセプタクル50との接
続をより安定した状態にすることができる。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、プラグイ
ンコネクタまたはプラグのフエルールと同じ外径
の軸部をフエルールの本体の一端に設け、この軸
部を、雌形のプラグイン光コネクタの締結部材に
接続させることにより、雌形のプラグイン光コネ
クタと受光部との接続を容易に行うことができ
る。また、締結部材を有するホルダをレセプタク
ルの本体に取り付け、前記締結部材内に、雄形の
プラグイン光コネクタのフエルールまたは単身形
のプラグのフエルールを嵌合させることにより、
雄形のプラグイン光コネクタまたは単身形のプラ
グと、受光部との接続を容易に行うことができ
る。
そして、同一のレセプタクルによる種々のプラ
グイン光コネクタおよび単身形のプラグと受光部
との接続を可能とすることにより、プラグ接続損
失の測定作業等を効率よく行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す光フアイバコ
ネクタ用レセプタクルの縦断側面図、第2図は締
結部材を有するホルダが付設された光フアイバコ
ネクタ用レセプタクルの縦断側面図、第3図は補
強部材が付設された光フアイバコネクタ用レセプ
タクルの縦断側面図、第4図は雌形のプラグイン
光コネクタと前記レセプタクルとの接続状態を示
す要部を縦断した側面図、第5図は雄形のプラグ
イン光コネクタと前記レセプタクルとの接続状態
を示す要部を縦断した側面図、第6図は単身形の
プラグと前記レセプタクルとの接続状態を示す要
部を縦断した側面図、第7図は単身形のプラグの
要部を縦断した側面図、第8図の雌形のプラグイ
ン光コネクタの要部を縦断した側面図、第9図は
雄形のプラグイン光コネクタの要部を縦断した側
面図、第10図は従来の光フアイバコネクタ用レ
セプタクルの縦断側面図、第11図は単身形のプ
ラグと従来のレセプタクルとの接続状態を示す要
部を縦断した側面図、第12図および第13図は
コネクタの接続損失測定装置の概略図である。 1……単身形の光フアイバ、7……フエルー
ル、8……従来の光フアイバコネクタ用レセプタ
クル、22……受光部、31……雌形のプラグイ
ン光コネクタ、37……締結部材、41……雄形
のプラグイン光コネクタ、50……光フアイバコ
ネクタ用レセプタクル、51……本体、52……
接続部、53……軸部、54……貫通孔、55…
…レンズ、57……取り付け部、61……ホル
ダ、62……締結部材、65……補強部材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 光フアイバコネクタを受光器に接続するレセ
    プタクルにおいて、 前記レセプタクルの一端には、前記光フアイバ
    コネクタのフエルールの外径と同寸の外径からな
    る円筒状の軸部を有するとともに、 他端には、前記受光器に締結可能な接続部を有
    し、 かつ中間部には、前記光フアイバコネクタが嵌
    合可能な開口部を持つ締結用ホルダを着脱自在に
    取り付けた取り付け部を有し、 かつ、前記軸部の内部には軸心方向に穿設され
    ている貫通孔を設けられ、 さらに該貫通孔内に固定されたレンズを備えて
    おり、 前記軸部と前記光フアイバコネクタのフエルー
    ルとを管状の締結部材の両端から各々を挿入して
    同一直線上に整列することを特徴とする光フアイ
    バコネクタ用レセプタクル。 2 前記貫通孔は前記レンズから出射される光束
    を遮断しない内径を有することを特徴とする特許
    請求の範囲第1項記載の光フアイバコネクタ用レ
    セプタクル。 3 前記レンズは、その外端がレセプタクル本体
    の軸部よりもわずかに引き込んだ位置で前記貫通
    孔内に固定され、かつ前記レンズの光軸と前記軸
    部の中心軸が一致していることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項および第2項記載の光フアイバ
    コネクタ用レセプタクル。 4 前記光フアイバコネクタ用レセプタクルに嵌
    合する前記光フアイバコネクタが、前記フエルー
    ルを覆う管軸部の内部に前記締結部材を内包し、
    該締結部材が前記フエルール外周上に前記フエル
    ールと同軸になるよう予め備えられている場合に
    は、 前記光フアイバコネクタ内の前記締結部材の内
    径部を前記光フアイバ用レセプタクルにおける前
    記軸部の外径に嵌合することにより、前記フエル
    ールと軸部を同一直線上に整列することを特徴と
    する特許請求の範囲第1項記載の光フアイバコネ
    クタ用レセプタクル。 5 前記光フアイバコネクタ用レセプタクルに嵌
    合する前記光フアイバコネクタが、前記フエルー
    ルを覆う管軸部の内部に前記締結部材を内包し、
    該締結部材が前記フエルール外周上に前記フエル
    ールと同軸になるように予め備えられている場合
    には、 前記光フアイバコネクタの管軸部の内周部に嵌
    合する円筒上の補強部材を前記締結ホルダが着脱
    可能な取り付け部に取り付けることを特徴とする
    特許請求の範囲第1項記載の光フアイバコネクタ
    用レセプタクル。 6 前記光フアイバコネクタ用レセプタクルに嵌
    合する前記光フアイバコネクタが、それ自体に前
    記締結部材を内包していない場合には、 前記光フアイバコネクタ用レセプタクルの前記
    取り付け部に前記締結部材を内包する前記締結ホ
    ルダを軸部が内包されるよう取り付け、前記光フ
    アイバコネクタのフエルールを前記締結部材と前
    記レセプタクルの前記軸部内に固定する前記レン
    ズを同軸になるよう整列することを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の光フアイバコネクタ用
    レセプタクル。 7 前記取り付け部に、管状をなす補強部材を配
    置したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の光フアイバコネクタ用レセプタクル。
JP17988386A 1986-08-01 1986-08-01 光フアイバコネクタ用レセプタクル Granted JPS6337306A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP17988386A JPS6337306A (ja) 1986-08-01 1986-08-01 光フアイバコネクタ用レセプタクル

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JP17988386A JPS6337306A (ja) 1986-08-01 1986-08-01 光フアイバコネクタ用レセプタクル

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Publication Number Publication Date
JPS6337306A JPS6337306A (ja) 1988-02-18
JPH0558525B2 true JPH0558525B2 (ja) 1993-08-26

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ID=16073565

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JP17988386A Granted JPS6337306A (ja) 1986-08-01 1986-08-01 光フアイバコネクタ用レセプタクル

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Family Cites Families (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53134938U (ja) * 1977-03-31 1978-10-25
DE2906104C3 (de) * 1979-02-17 1981-11-26 Harting Elektronik Gmbh, 4992 Espelkamp Vorrichtung zum Kopppeln zweier Lichtwellenleiter
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JPS59123814A (ja) * 1982-12-29 1984-07-17 Nippon Sheet Glass Co Ltd 光ロ−タリ−コネクタ

Also Published As

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JPS6337306A (ja) 1988-02-18

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