JPH0559456B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0559456B2
JPH0559456B2 JP1212672A JP21267289A JPH0559456B2 JP H0559456 B2 JPH0559456 B2 JP H0559456B2 JP 1212672 A JP1212672 A JP 1212672A JP 21267289 A JP21267289 A JP 21267289A JP H0559456 B2 JPH0559456 B2 JP H0559456B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
date
maintenance
resources
setting
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Lifetime
Application number
JP1212672A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0375947A (ja
Inventor
Katsusuke Matsui
Nozomi Shimai
Ryoichi Kitamura
Narumi Yoshimuta
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
PFU Ltd
Original Assignee
PFU Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by PFU Ltd filed Critical PFU Ltd
Priority to JP1212672A priority Critical patent/JPH0375947A/ja
Publication of JPH0375947A publication Critical patent/JPH0375947A/ja
Publication of JPH0559456B2 publication Critical patent/JPH0559456B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)
  • Stored Programmes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [概要] 世代管理された資源を備えたホスト装置に複数
台の端末が接続されたホスト連携システムにおけ
るアクセス制御方式に関し、 各端末の起動時にホスト装置に対して実行され
るメンテナンス処理によりホスト装置に対する負
担が一斉に加わらないようにするホスト連携シス
テムにおけるアクセス制御方式を提供することを
目的とし、各端末はプログラム起動時にホスト装
置に対してログオンを実行するログオン部と、ロ
グオン後ホストの資源のダウンロードの制御を行
うメンテナンス制御部と、メンテナンスの設定モ
ード、メンテナンスを行うべき日または時間を表
す設定日時、およびメンテナンスの正常終了日時
を含む管理デ−タを備え、該メンテナンス制御部
は、起動するとメンテナンスの設定モードを判定
するモード判定手段と、自動モードの時起動さ
れ、時計手段の現在日時が前記設定日時と、正常
終了日時に対して起動条件を満たすか否かを判定
する設定日時条件判定手段と、該条件を満足する
と駆動されてダウンロードを実行するダウンロー
ド手段と、ロードが正常終了すると駆動される正
常終了日時設定手段とを備えるよう構成する。
[産業上の利用分野] 本発明は世代管理された資源を備えたホスト装
置に複数台の端末が接続されたホスト連携システ
ムにおけるアクセス制御方式に関する。
近年、中央の情報処理装置をホスト装置とし、
これに対し複数のワークステーシヨン等の端末が
接続され、ホスト装置と連携して各端末において
各種の処理を実行するシステムが利用されるよう
になつた。
そのようなシステムでは、ホスト装置に世代管
理(ソフトウエアのバージヨン等により更新され
た世代の資源を常に保持するよう管理すること)
の機能を持たせ、これに対応して各端末はメンテ
ナンス機能を備え、電源投入時に各端末で使用す
る資源についてバージヨンアツプ等により世代が
更新された資源を調べて、更新された資源がある
とダウンロードが実行される。
ところが、このようなホスト資源に対して多数
の端末がメンテナンスの動作は殆どの場合、端末
の資源投入時に行われるため、ホスト装置は端末
からアクセスした時のメンテナンス動作によりオ
ーバーヘツドが増大するという欠点がありその改
善が望まれている。
[従来の技術] 第6図は従来例の説明図である。
第6図のA.はシステム構成図である。
図の65はホスト装置であり、66はそれぞれ
ワークステーシヨン等の端末を表し、ホスト装置
65に対し複数の端末66が接続されたホスト連
携システムを構成する。
ホスト装置65は各端末の処理で使用する各種
の資源(ソフトウエア)をフアイル651に格納
し、それぞれの資源の世代管理を行つている。す
なわち、各資源について内容の修正・高度化に対
応して新たなバージヨン(世代)が発生すると、
ホスト装置65のフアイルに格納されてフアイル
管理機能により世代の更新情報を保持しており、
各端末66はそれぞれが使用する資源をそれぞれ
が備えるフアイルに保持している。
そこで各端末66は、ホスト装置65より情報
を得て自端末のメンテナンスを行う。その場合、
各端末66には、セツトアツプ機能があり、その
セツトアツプ項目には、電源投入時のIPL(イニ
シアル・プログラム・ローデイング)時の自動起
動、自動ログオン、自動メンテナンスとメンテナ
ンス資源の選択等がある。これらを、自動モード
で実行するよう選択しておけば起動時のアクセス
によりセツトアツプされた資源が順にメンテナン
スされて行く。
第6図のB.に従来のメンテナンス処理のフロ
ーを示す。最初に、自動ログオンを実行して、端
末からホスト装置に対して利用宣言を行う(ステ
ツプ60)。次に、自動メンテナンスの指定がある
かどうかを判断し(ステツプ61)、指定されてな
い場合はダウンロードの資源選択を手動により行
い(ステツプ62)、選択された資源のダウンロー
ドを行う。ステツプ61において、自動メンテナン
スの指定ありと判断されると、前回正常に終了し
た日時(前回のメンテナンス動作が失敗せずに終
了した日時であり、各メンテナンス動作が正常終
了する時に設定される)と今回の起動時間を比べ
る(ステツプ63)。もし、両者が一致しないと資
源ダウンロードが予め自動メンテナンスの指定が
なされている項目(複数の資源の中の1つまたは
複数)について資源のダウンロードを行う(ステ
ツプ64)。
もし、ステツプ63において、一致が検出される
と、前回と同じ日(または時間)であるから資源
ダウンロードを実行せず終了する。
[発明が解決しようとする課題] 上記した従来の方式によれば、各端末は前回の
メンテナンスが正常終了した日時と異なる日時に
起動するとメンテナンス動作を実行し、毎日起動
するとその都度メンテナンスが行われる。そし
て、ワークステーシヨン等の端末が多数台ある
と、それらの各端末が一定時刻に一斉に起動され
る場合が多い。例えば、通常の場合、勤務時間が
開始すると同時間帯に一斉にワークステーシヨン
の起動が行われる。そうすると、ホスト装置にか
かるオーバーヘツドが増大し、ホスト装置の処理
能力の低下が著しくなるという問題があつた。
本発明は各端末の起動時にホスト装置に対して
実行されるメンテナンス処理によりホスト装置に
対する負担が一斉に加わらないようにするホスト
連携システムにおけるアクセス制御方式を提供す
ることを目的とする。
[課題を解決するための手段] 第1図は本発明の原理的構成図である。
第1図において、10は世代管理資源を保持す
るホスト装置、11はホスト装置と連携する端
末、12はログオン部、13はメンテナンス制御
部、14は管理デ−タ、15は時計手段を表し、
メンテナンス制御部13内の、131はモード判
定手段、132は設定日時条件判定手段、133
はダウンロード手段、134は正常終了日時設定
手段である。
第1図には端末11として1台だけを示すが、
実際にはホスト装置10に対して多数の端末が接
続され連携動作をする。
本発明は、予め端末のメンテナンスの起動日時
を設定しておき、電源投入によりホスト装置との
接続が行われた時に現在の日時と予め設定された
日時および前回の正常終了日時を参照して設定日
時条件を満たしている場合に始めてメンテナンス
の動作を開始するものである。
[作用] 第1図の端末11内の管理デ−タ14として、
予め入力手段(図示しない)から設定モード(自
動・手動)141、項目別にメンテナンスを実行
すべき日時(月の中の特定の日または1日の中の
特定の時間を含む)を表す設定日時142が設定
され、この他に前回のメンテナンスが正常に終了
した日時である正常終了日時143が格納されて
いる。
端末11の電源投入による起動入力が発生する
と、ログオン部12はホスト装置10に対して接
続を行う。これと平行して、メンテナンス制御部
13が駆動され、最初にモード判定手段131に
おいて、メンテナンスのモードが判定される。管
理デ−タ14のメンテナンスモードとして自動モ
ードが設定されていると、次の設定日時条件判定
手段132が駆動される。
設定日時条件判定手段132は、管理デ−タ1
4内の設定された項目に対応する設定日時142
および正常終了日時143を取り出し、更に時計
手段15から現在の日時の情報を読出して、メン
テナンス起動の条件を満足するか否かを判定す
る。すなわち、前回正常終了日時から現在日時ま
での間に設定日時が含まれる場合は、条件を満足
していると判定し、それ以外の場合は、満足しな
いものとして制御動作を終了する。
条件を満足している場合、ダウンロード手段1
33が駆動されて、ホスト装置10との相互動作
により指定された項目の資源をダウンロード(図
示しない端末のフアイルに格納)する。
この後、従来と同様に正常終了日時設定手段1
34により、管理デ−タ14内に時計手段15が
出力する現在の日時情報を設定する。
このように、各端末において自動起動によるメ
ンテナンスの日付けまたは時間(または日と時間
の両方)を予め設定して、電源投入時のシステム
起動時に日時の設定条件について判定して、条件
を満たす場合にだけ資源のダウンロードを実行さ
せるよう構成することにより、複数の各端末の設
定日時を端末毎にそれぞれ異ならせればホスト装
置に対するオーバーヘツドを軽減することができ
る。
なお、設定日時として、日を設定した場合は、
少なくとも1カ月に1回だけメンテナンスが行わ
れ、時間を指定した場合は、1日に1回(指定さ
れた時間以後)だけメンテナンスが行われるの
で、各資源の性質(変更が頻繁にあるものと、月
に1回だけ一定の日に変更される等)に応じて設
定日時を指定すればよい。
[実施例] 第2図は本発明が実施されるホスト連携システ
ムの構成図、第3図は予め設定される項目と管理
フアイルの内容説明図、第4図は実施例の処理フ
ロー図、第5図は本発明の具体例による時間関係
説明図である。
第2図において、20はホスト装置、21は世
代管理された資源を含むフアイル、22はモデ
ム、23はワークステーシヨン等の端末、24は
CPU、25は回線制御部、26はフアイル制御
部、27はメモリ、28は画像処理部、29は表
示制御部、30は入出力制御部、31はフロツピ
ーデイスク、32はハードデイスク、33はデイ
スプレイ、34はキーボードを表す。
このホスト連携システムにおいて、本発明を実
施する時に、第3図の予め設定される項目と管理
フアイルの内容説明図に示すように項目設定と管
理フアイルのデ−タ設定が行われる。
まず、第3図のA.には、システムの運用前に
予め選択または設定される項目が示され、a〜c
はシステム自体のセツトアツプ項目であり、それ
ぞれ、a.はIPL時のプログラムの自動起動を行う
か否かの選択、b.はプログラム起動時の自動ログ
オン起動を行うか否かの選択、c.はログオン後、
自動でメンテナンスの起動を行うか否かの選択、
が行われる。
次の、d.〜f.はメンテナンス機能のセツトアツ
プ項目であり、d.は端末でのメンテナンスを行う
対象にする資源の選択、e.は自動メンテナンスを
行う資源の選択、f.はメンテナンスを行う指定日
時(第1図の設定日時に対応)の設定の各項目か
らなる。
上記の項目の中で、a.〜c.の各項目は、端末の
システム管理デ−タとして保持され、メンテナン
ス関係のd.〜f.の各項目は、端末側の管理フアイ
ルに書き込まれ保持される。その内容は実際のメ
ンテナンスを行う時に使用される。管理フアイル
は端末23内のフロツピーデイスク31またはハ
ードデイスク32に格納され、IPL時にメモリ
(第2図の27)に書き込まれる。
次に、管理フアイルに格納された内容を第3図
B.に示し、次のとおりである。
1 登録資源数(メンテナンスの対象となる登さ
れた資源数) 2 資源名(複数個ある場合を含む) 3 現資源の世代(各資源に対応) 4 自動メンテナンスの成否(自動メンテナンス
を実行するか否か) 5 期日指定の有無および指定日時 6 正常終了メンテナンス日時 上記のように各項目の選択または設定および管
理フアイルへの格納動作が行われると、第2図の
端末においてメンテナンス制御の処理が実行され
る。
第4図は、実施例の処理フロー図である。
この場合、最初に第3図A.の選択項目a.〜c.に
ついてメンテナンスプログラムがIPL起動時に自
動起動するよう設定しておく。
まず、IPL起動によりプログラムが起動し、ロ
グオンが起動して、ホスト装置にアクセスする。
続いてメンテナンスプログラムが起動する(以上
ステツプ40〜42)。次にメンテナンス資源がある
か管理フアイル(第3図のB.の1.)を確認し
(ステツプ43)、無い場合はプログラムを終了し、
ある場合は自動メンテナンスありの資源について
期日指定の有無を管理フアイル(第3図のB.の
5)を調べて判別する(ステツプ44)。
日時指定がない場合は、後述するステツプ47に
移り、ある場合は、現在日時(システムが保持す
るハードウエアタイマから得る)と管理フアイル
からの正常終了メンテナンス日時(第3図B.の
6)を比べて、前者の方が大である(日時が経過
している)かを判別して、否である場合は、同じ
日であるものとしてメンテナンスを行うことなく
終了する。日時が経過していると判別されると、
次に管理フアイルから指定日時(第3図B.の5)
を取り出して、その指定日時が、上記正常終了日
時より後であり且つ現在日時以前であるという条
件を満足しているかどうかを判別する(ステツプ
46)。
上記の条件を満足すると、メンテナンス資源
名、現資源の世代(第3図B.の2.および3.)
を用いてホストに対し最新世代の資源の一覧処理
(最新資源の検索)を行う(ステツプ47)。
次に最新世代がホストから一覧されたら、その
資源情報をダウンロードして世代を更新する(ス
テツプ48)。次に、正常に自資源が最新世代にメ
ンテナンスされたら、管理フアイルの現資源の世
代を書き換え、終了メンテナンス日時(現在日
時)を書込む。もし、メンテナンス動作が異常終
了した時は終了メンテナンス日時を書込むことな
くそのまま終了する。次に、上記の処理フローに
記載した設定日時(指定日時)の判断について、
第5図に示す本発明の具体例による時間関係説明
図を用いて説明する。
第5図A.には、設定日時の例として、2つの
例が示され、最初の例は、日と時間が指定され7
日10:00(毎月7日の午前10時)で、後の例は時
間だけ指定され13:00(毎日13時)であることを
表す。この設定日時の欄に続く、1は、それぞれ
設定日時が設定された後に、メンテナンスの実行
が許容される指定日時(設定日時に該当するこよ
み上の日時)を表す。
第5図B.は、日時の経過を示し、A.に示す第
1回から第3回までの指定日時に対し、乃至
に示す各日時があることを表す。このB.のよう
な時間位置をもつ乃至の各日時について、前
回正常終了日時(メンテナンスが正常終了した日
時)と起動日時の関係を第5図C.に示す。
第5図C.は、前回正常終了日が、の時点であ
る場合、現在時間が乃至のいずれにおいて端
末を起動しても必ずメンテナンスが自動起動する
ことを表す。すなわち、このの時点でメンテナ
ンスが正常に実行され、それ以降端末の資源の世
代は変更されてないので、1回目指定日時に対応
するの時点以降はいつでもメンテナンスの自動
起動が許容される。
次に前回正常終了日時がの時点であると、こ
のは1回目指定日時であるからメンテナンス動
作が実行されるので、資源の世代がこの時の最新
のものになつている。そのため、次の2回目指定
日時(の時点)の前の時点である,の現在
時間には端末が起動してもメンテナンス自動起動
は実行されない。この場合、乃至の時点では
メンテナンスの自動起動が行われる。以下、前回
正常終了日時が乃至の各場合についても、同
様に自動起動対象現在時間および自動起動を行わ
ない現在時間は図に示すとおりである。
[発明の効果] 本発明によれば、複数の端末の各々が同時に起
動したとしてもホスト装置に対して自動的にアク
セスするタイミングはそれぞれの端末に予め異な
る設定時間を指定しておけば自動起動によるホス
ト装置へのオーバーヘツド増大を防止することが
できる。また、月に一回しかホスト装置に最新情
報が登録されないような資源の場合、自動起動に
なつていても毎日ホスト装置にアクセスすること
がなく、オーバーヘツドを少なくすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理的構成図、第2図は本発
明が実施されるホスト連携システムの構成図、第
3図は予め設定される項目と管理フアイルの内容
説明図、第4図は実施例の処理フロー図、第5図
は本発明の具体例による時間関係説明図、第6図
は従来例の説明図である。 第1図中、10……ホスト装置、11……端
末、12……ログオン部、13……メンテナンス
制御部、131……モード判定手段、132……
設定日時条件判定手段、133……ダウンロード
手段、134……正常終了日時設定手段、14…
…管理デ−タ、15……時計手段。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 世代管理された資源を備えたホスト装置に複
    数台の端末が接続されたホスト連携システムにお
    けるアクセス制御方式において、 各端末11はプログラム起動時にホスト装置1
    0に対してログオンを実行するログオン部12
    と、ログオン後ホストの資源のダウンロードの制
    御を行うメンテナンス制御部13と、メンテナン
    スの設定モード、メンテナンスを行うべき日また
    は時間を表す設定日時、およびメンテナンスの正
    常終了日時を含む管理デ−タ14を備え、 該メンテナンス制御部13は、 起動するとメンテナンスの設定モードを判定す
    るモード判定手段131と、 自動モードの時起動され、時計手段15の現在
    日時が前記設定日時と、正常終了日時に対して起
    動条件を満たすか否かを判定する設定日時条件判
    定手段132と、 該条件を満足すると駆動されてダウンロードを
    実行するダウンロード手段133と、 ダウンロードが正常終了すると駆動される正常
    終了日時設定手段134とを備えることを特徴と
    するホスト連携システムにおけるアクセス制御方
    式。
JP1212672A 1989-08-18 1989-08-18 ホスト連携システムにおけるアクセス制御方式 Granted JPH0375947A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1212672A JPH0375947A (ja) 1989-08-18 1989-08-18 ホスト連携システムにおけるアクセス制御方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1212672A JPH0375947A (ja) 1989-08-18 1989-08-18 ホスト連携システムにおけるアクセス制御方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0375947A JPH0375947A (ja) 1991-03-29
JPH0559456B2 true JPH0559456B2 (ja) 1993-08-31

Family

ID=16626488

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1212672A Granted JPH0375947A (ja) 1989-08-18 1989-08-18 ホスト連携システムにおけるアクセス制御方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0375947A (ja)

Families Citing this family (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2859782B2 (ja) * 1992-07-14 1999-02-24 富士通テン株式会社 ワークステーションシステムの自動メンテナンスシステム
JPH0830460A (ja) * 1994-07-13 1996-02-02 Nec Corp ダウンロード処理によるアプリケーションプログラム切り替え方式
JP2000207219A (ja) 1999-01-18 2000-07-28 Fujitsu Ten Ltd 車載端末とセンタ―との間の通信システム、及び、通信システムに使用する車載端末
JP2002278785A (ja) * 2001-03-16 2002-09-27 Hitachi Kokusai Electric Inc プログラム配信方法

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0375947A (ja) 1991-03-29

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5842024A (en) Method of software installation
US5974470A (en) System for reducing conflicts among dynamic link library modules by aliasing modules
US6944790B2 (en) System and method for collecting and restoring user environment data using removable storage
US5794052A (en) Method of software installation and setup
US5933647A (en) System and method for software distribution and desktop management in a computer network environment
US6430685B1 (en) Method and apparatus for enabling a computer system
CN110175677A (zh) 自动更新方法、装置、计算机设备及存储介质
JPH0459651B2 (ja)
JP2001521254A (ja) モバイル・デバイスのアプリケーション・インストール管理システムおよび方法
US20060031831A1 (en) Generic packaging tool for packaging application and component therefor to be installed on computing device
JP2001356912A (ja) ソフトウェアのインストール/アップデート/アンインストールシステム
JPH09305408A (ja) アプリケーション実行方法
US20020032758A1 (en) Method and system for dynamically loading program logic into an application
JPH1021060A (ja) プログラム自動更新処理機能を有する通信システムおよびプログラム更新処理を実行するプログラムを備えた記録媒体
JPH0559456B2 (ja)
CN113448670A (zh) 一种app客户端换肤方法及装置
US7523400B2 (en) Text based markup language resource interface
JP2002123401A (ja) 処理装置、管理装置、記録媒体およびプログラム
CN116107673B (zh) 屏幕配适方法、车载终端及计算机存储介质
WO2001093021A2 (en) A virtual system configurator for client systems
JPH0793276A (ja) コンピュータの立ち上げ方式
JPH1027095A (ja) ソフトウェアのバージョン管理システム
CN112905217B (zh) 嵌入式程序的程序更新方法、终端、系统及存储介质
JP2003131896A (ja) 情報処理装置、再起動方法及び再起動プログラム
WO2001050261A2 (en) Updating non volatile memory in a data processing system