JPH0559973B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0559973B2 JPH0559973B2 JP2015687A JP2015687A JPH0559973B2 JP H0559973 B2 JPH0559973 B2 JP H0559973B2 JP 2015687 A JP2015687 A JP 2015687A JP 2015687 A JP2015687 A JP 2015687A JP H0559973 B2 JPH0559973 B2 JP H0559973B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raw material
- plate
- height
- charging
- deflector plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は焼結機への原料の装入方法に関し、
ことにデイフレクタープレート下端を原料層表面
より浮かした状態でパレツト上に原料を装入する
方法において、装入した原料層高が変動すること
のないようにするための原料の装入方法に関す
る。
ことにデイフレクタープレート下端を原料層表面
より浮かした状態でパレツト上に原料を装入する
方法において、装入した原料層高が変動すること
のないようにするための原料の装入方法に関す
る。
従来技術
焼結機に装入した原料の層高を巾方向及び機長
方向で一定にし、装入密度と原料の偏析を一定に
保つことが高品質の焼結鉱を連続的に生産するう
えできわめて重要である。従来は主に原料の層高
を一定に保つための装入方法としてデイフレクタ
ープレート下端を原料に接触させ、パレツトの移
動に伴いデイフレクタープレート下端で装入した
原料表層をカツトし、表面を平滑にする方法が採
用されてきたが、この方法による場合、デイフレ
クタープレート下端付近に原料の山盛りができ、
層高方向での原料の良好な粒度偏析が阻害される
とともに装入密度が上昇して重装入となり、焼結
鉱品質の向上を図るうえで障害となつていた。そ
こで近年、デイフレクタープレート下端を原料層
表面より浮かせた状態で原料を装入する方法が採
用され始めたが、この方法による場合、層高方向
における良好な原料粒度偏析が得られ、軽装入に
なるもののデイフレクタープレート上には前工程
の原料を造粒する過程における散水により水分を
帯びた原料が局部的に付着しがちであるため原料
の流れが妨げられたり変化し易く、その結果原料
層高が乱れ、操業が不安定となる欠点があつた。
この問題に対処するために焼結機の巾方向に装入
された原料の層高を検出する検出機構を複数並列
して設けるとともに原料ホツパー下部の原料切出
部に検出機構によつて制御される装入量制御機構
を複数、検出機構に対応して巾方向に並列して設
け、検出機構により原料層高を巾方向に分割検出
し、各検出信号及び平均化した検出信号を装入量
制御機構に送り、巾方向の各部の層高及び平均層
高が設定値に保持されるように装入量制御機構を
作動させるようにしたものもある(特公昭46−
36579号)。本方法によれば、巾方向の層高をある
程度一定に制御することが可能である。すなわち
デイフレクタープレートにある程度の原料付着が
あつても装入量制御機構によつて層高を設定値に
維持することができるが、装入量制御機構の制御
量にも限度があり、原料付着量の増加に伴つて制
御精度が低下しがちである。
方向で一定にし、装入密度と原料の偏析を一定に
保つことが高品質の焼結鉱を連続的に生産するう
えできわめて重要である。従来は主に原料の層高
を一定に保つための装入方法としてデイフレクタ
ープレート下端を原料に接触させ、パレツトの移
動に伴いデイフレクタープレート下端で装入した
原料表層をカツトし、表面を平滑にする方法が採
用されてきたが、この方法による場合、デイフレ
クタープレート下端付近に原料の山盛りができ、
層高方向での原料の良好な粒度偏析が阻害される
とともに装入密度が上昇して重装入となり、焼結
鉱品質の向上を図るうえで障害となつていた。そ
こで近年、デイフレクタープレート下端を原料層
表面より浮かせた状態で原料を装入する方法が採
用され始めたが、この方法による場合、層高方向
における良好な原料粒度偏析が得られ、軽装入に
なるもののデイフレクタープレート上には前工程
の原料を造粒する過程における散水により水分を
帯びた原料が局部的に付着しがちであるため原料
の流れが妨げられたり変化し易く、その結果原料
層高が乱れ、操業が不安定となる欠点があつた。
この問題に対処するために焼結機の巾方向に装入
された原料の層高を検出する検出機構を複数並列
して設けるとともに原料ホツパー下部の原料切出
部に検出機構によつて制御される装入量制御機構
を複数、検出機構に対応して巾方向に並列して設
け、検出機構により原料層高を巾方向に分割検出
し、各検出信号及び平均化した検出信号を装入量
制御機構に送り、巾方向の各部の層高及び平均層
高が設定値に保持されるように装入量制御機構を
作動させるようにしたものもある(特公昭46−
36579号)。本方法によれば、巾方向の層高をある
程度一定に制御することが可能である。すなわち
デイフレクタープレートにある程度の原料付着が
あつても装入量制御機構によつて層高を設定値に
維持することができるが、装入量制御機構の制御
量にも限度があり、原料付着量の増加に伴つて制
御精度が低下しがちである。
発明が解決しようとする問題点
この発明はデイフレクタープレートを原料層表
面より浮かせた状態で原料を装入する方法におい
て、原料層高の検出値によつてデイフレクタープ
レートのプレート面をクリーニングして該面に付
着する原料を除去し、以つて原料層高を一定に制
御し、操業を安定化して焼結鉱の品質向上及び安
定化を図らんとするものである。
面より浮かせた状態で原料を装入する方法におい
て、原料層高の検出値によつてデイフレクタープ
レートのプレート面をクリーニングして該面に付
着する原料を除去し、以つて原料層高を一定に制
御し、操業を安定化して焼結鉱の品質向上及び安
定化を図らんとするものである。
問題点の解決手段
すなわち本発明は焼結機の巾方向に原料層高を
検出する検出機構を複数並列して設けるとともに
デイフレクタープレートに付着す原料を除去する
プレートクリーナーを設け、各検出機構に巾方向
の原料層高を検出してその信号を制御機構に送
り、該検出値と予め設定した層高設定値の差によ
つてプレートクリーナーをデイフレクタープレー
ト上で往復動させ、該プレート上の付着原料を除
去するようにしたものである。
検出する検出機構を複数並列して設けるとともに
デイフレクタープレートに付着す原料を除去する
プレートクリーナーを設け、各検出機構に巾方向
の原料層高を検出してその信号を制御機構に送
り、該検出値と予め設定した層高設定値の差によ
つてプレートクリーナーをデイフレクタープレー
ト上で往復動させ、該プレート上の付着原料を除
去するようにしたものである。
ここでプレートクリーナーは各検出機構に対応
して複数並列して設け、それぞれが各検出機構か
らの検出値に応じて制御機構より個別に作動され
るように構成し、原料が所定量以上付着する付着
部分のプレートクリーナーのみが作動されるよう
にしてもよいし、全てのプレートクリーナーを同
時に作動させるようにしてもよく、またデイフレ
クタープレートと同じ巾のものを単体で設け、プ
レート面全体の付着原料を一操作で除去するよう
にしてもよい。
して複数並列して設け、それぞれが各検出機構か
らの検出値に応じて制御機構より個別に作動され
るように構成し、原料が所定量以上付着する付着
部分のプレートクリーナーのみが作動されるよう
にしてもよいし、全てのプレートクリーナーを同
時に作動させるようにしてもよく、またデイフレ
クタープレートと同じ巾のものを単体で設け、プ
レート面全体の付着原料を一操作で除去するよう
にしてもよい。
本発明の方法は単独で使用してもよいが、好ま
しくは上述の装入量制御機構によつて装入量を制
御する方法と併用するのが望ましい。
しくは上述の装入量制御機構によつて装入量を制
御する方法と併用するのが望ましい。
実施例
以下装入量制御機構によつて装入量を制御する
方法と併用した実施例について図面を参照して説
明する。
方法と併用した実施例について図面を参照して説
明する。
第1図は原料装入部とその制御系を示すもの
で、原料ホツパー1下部の原料切出部には微調整
ゲート2が、カツトオフプレート3の前には各ゲ
ート2に対応して超音波レベル計4が複数それぞ
れ巾方向に並列して設けてあり、デイフレクター
プレート5の上部プレート面上には図示しないエ
アーシリンダーに連結され、該シリンダーによつ
てプレート面に沿つて往復動するプレートクリー
ナー6が配設してある。7はロールフイーダーで
あり、8はガイドプレートである。
で、原料ホツパー1下部の原料切出部には微調整
ゲート2が、カツトオフプレート3の前には各ゲ
ート2に対応して超音波レベル計4が複数それぞ
れ巾方向に並列して設けてあり、デイフレクター
プレート5の上部プレート面上には図示しないエ
アーシリンダーに連結され、該シリンダーによつ
てプレート面に沿つて往復動するプレートクリー
ナー6が配設してある。7はロールフイーダーで
あり、8はガイドプレートである。
制御系に関しては、各超音波レベル計4によつ
て焼結機上に切出された原料9の層高が巾方向の
複数点において検出され、各検出値が変換器10
を経て各微調整ゲート2に対応して複数設けられ
る指示調節計11にそれぞれ入力される。各指示
調整計11にはそれぞれ予め設定値が組込まれて
おり、該設定値と検出値との間に偏差を生じた場
合には、その信号がリレー盤12を経て微調整ゲ
ート2の駆動装置であるエアーモータ13を作動
させ、微調整ゲート2を開閉させるようになつて
おり、原料の切出量を各ゲート毎に変化させるこ
とによつて検出点の層高が常に設定値になるよう
に制御し、これにより巾方向の層高を一定に維持
している。
て焼結機上に切出された原料9の層高が巾方向の
複数点において検出され、各検出値が変換器10
を経て各微調整ゲート2に対応して複数設けられ
る指示調節計11にそれぞれ入力される。各指示
調整計11にはそれぞれ予め設定値が組込まれて
おり、該設定値と検出値との間に偏差を生じた場
合には、その信号がリレー盤12を経て微調整ゲ
ート2の駆動装置であるエアーモータ13を作動
させ、微調整ゲート2を開閉させるようになつて
おり、原料の切出量を各ゲート毎に変化させるこ
とによつて検出点の層高が常に設定値になるよう
に制御し、これにより巾方向の層高を一定に維持
している。
指示調節計11に入力された各検出値はまた主
調節計14にて平均され、その平均値が主調節計
14に予め組込まれた設定値と偏差を生じた場
合、主調節計14より信号がロールフイーダー7
に送られ、ロールフイーダーの回転数を変化させ
て原料の切出量を変え、機長方向の層高を一定に
維持させる。しかして焼結機に装入された原料層
高の乱れは超音波レベル計による微調整ゲートの
開閉及びロールフイーダーの回転数の自動制御に
より矯正されるが、微調整ゲートの制御量には限
度があり、微調整ゲートの制御だけでは巾方向の
層高の乱れに対処できないことがある。この場合
にはしたがつて巾方向の層高のばら付きを主調節
計14が検出し、ばら付きが設定値以上になる
と、図示しないエアーシリンダーの電磁弁に信号
が送られ、プレートクリーナー6を往復動させ
る。これによりデイフレクタープレート全面がク
リーニングされ、原料の付着を除去して原料の装
入状態を安定させる。
調節計14にて平均され、その平均値が主調節計
14に予め組込まれた設定値と偏差を生じた場
合、主調節計14より信号がロールフイーダー7
に送られ、ロールフイーダーの回転数を変化させ
て原料の切出量を変え、機長方向の層高を一定に
維持させる。しかして焼結機に装入された原料層
高の乱れは超音波レベル計による微調整ゲートの
開閉及びロールフイーダーの回転数の自動制御に
より矯正されるが、微調整ゲートの制御量には限
度があり、微調整ゲートの制御だけでは巾方向の
層高の乱れに対処できないことがある。この場合
にはしたがつて巾方向の層高のばら付きを主調節
計14が検出し、ばら付きが設定値以上になる
と、図示しないエアーシリンダーの電磁弁に信号
が送られ、プレートクリーナー6を往復動させ
る。これによりデイフレクタープレート全面がク
リーニングされ、原料の付着を除去して原料の装
入状態を安定させる。
以上はデイフレクタープレート上に原料が局部
的に付着することによつて生ずる層高の巾方向の
ばら付きが設定値以上に達したときプレートクリ
ーナー6が作動する例を示すものであるが、デイ
フレクタープレート上に付着する原料の巾方向の
ばら付きが設定値以下であつても付着量が多くな
り、機長方向の設定値と偏差を生じた場合、上述
するようにロールフイーダーの回転数を変化させ
て原料の切出量を変える代りに或いは原料の切出
量を変えるとともにプレートクリーナーを作動さ
せてデイフレクタープレート上に付着する原料を
除去するようにしてもよい。
的に付着することによつて生ずる層高の巾方向の
ばら付きが設定値以上に達したときプレートクリ
ーナー6が作動する例を示すものであるが、デイ
フレクタープレート上に付着する原料の巾方向の
ばら付きが設定値以下であつても付着量が多くな
り、機長方向の設定値と偏差を生じた場合、上述
するようにロールフイーダーの回転数を変化させ
て原料の切出量を変える代りに或いは原料の切出
量を変えるとともにプレートクリーナーを作動さ
せてデイフレクタープレート上に付着する原料を
除去するようにしてもよい。
第2及び3図は上記実施例に示される方法を実
施した場合の巾方向における層高の時間的変化を
記録したチヤートの一部を示すもので、第2図は
各指示調節計の指示層高値であり、第3図は主調
節計の指示層高値で平均層高を示す。図において
装入状態のよいところでは、微調整ゲートの開閉
及びロールフイーダーの回転数の自動制御がなさ
れ、層高を設定値付近に維持している。やがてデ
イフレクタープレート表面へ原料が付着し、層高
のばら付きが次第に大きくなつて設定値以上に達
するとクリーナーが作動し、デイフレクタープレ
ートのプレート面がクリーニングされて該面に付
着する原料が一気に落される。これにより層高が
瞬間的に上昇し、それが検出されてロールフイー
ダーが回転数を下げるため今度は層高が下がり一
時的に乱れを生ずるが、自動制御による回復後は
プレートクリーナー作動前よりもばら付きは少な
く層高は安定する。
施した場合の巾方向における層高の時間的変化を
記録したチヤートの一部を示すもので、第2図は
各指示調節計の指示層高値であり、第3図は主調
節計の指示層高値で平均層高を示す。図において
装入状態のよいところでは、微調整ゲートの開閉
及びロールフイーダーの回転数の自動制御がなさ
れ、層高を設定値付近に維持している。やがてデ
イフレクタープレート表面へ原料が付着し、層高
のばら付きが次第に大きくなつて設定値以上に達
するとクリーナーが作動し、デイフレクタープレ
ートのプレート面がクリーニングされて該面に付
着する原料が一気に落される。これにより層高が
瞬間的に上昇し、それが検出されてロールフイー
ダーが回転数を下げるため今度は層高が下がり一
時的に乱れを生ずるが、自動制御による回復後は
プレートクリーナー作動前よりもばら付きは少な
く層高は安定する。
発明の効果
本発明は以上のように、デイフレクタープレー
トを原料層表面より浮かせた状態で原料を装入す
る方法において、原料層高の検出値によつてデイ
フレクタープレートのプレート面をクリーニング
して該面に付着する原料を除去し、これにより原
料層高の乱れを解消するようにしたもので、原料
層高が安定することにより操業が安定すること、
デイフレクタープレートを原料表面より浮かせた
方法を採用しても装入が安定するので、層高方向
の良好な粒度偏析が得られるとともに軽装入とな
り、焼成時間の短縮と品質の向上が可能となる。
トを原料層表面より浮かせた状態で原料を装入す
る方法において、原料層高の検出値によつてデイ
フレクタープレートのプレート面をクリーニング
して該面に付着する原料を除去し、これにより原
料層高の乱れを解消するようにしたもので、原料
層高が安定することにより操業が安定すること、
デイフレクタープレートを原料表面より浮かせた
方法を採用しても装入が安定するので、層高方向
の良好な粒度偏析が得られるとともに軽装入とな
り、焼成時間の短縮と品質の向上が可能となる。
第1図は原料装入部の概略図、第2,3図は層
高の時間的変化を記録したチヤート図である。 1……原料ホツパー、2……微調整ゲート、3
……カツトオフプレート、4……超音波レベル
計、5……デイフレクタープレート、6……プレ
ートクリーナー、7……ロールフイーダー、9…
…原料、11……指示調節計、14……主調節
計。
高の時間的変化を記録したチヤート図である。 1……原料ホツパー、2……微調整ゲート、3
……カツトオフプレート、4……超音波レベル
計、5……デイフレクタープレート、6……プレ
ートクリーナー、7……ロールフイーダー、9…
…原料、11……指示調節計、14……主調節
計。
Claims (1)
- 1 デイフレクタープレートを原料層表面より浮
かせた状態で焼結機へ原料を装入する方法におい
て、焼結機の巾方向に原料層高を検出する検出機
構を複数並列して設けるとともにデイフレクター
プレートに付着原料を除去するプレートクリーナ
ーを設け、各検出機構により巾方向の原料層高を
検出してその信号を制御機構に送り、該検出値と
予め設定した層高設定値の差によつてプレートク
リーナーをデイフレクタープレート上で往復動さ
せ、該プレート上の付着原料を除去するようにし
たことを特徴とする焼結原料の装入方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015687A JPS63186834A (ja) | 1987-01-29 | 1987-01-29 | 焼結原料の装入方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015687A JPS63186834A (ja) | 1987-01-29 | 1987-01-29 | 焼結原料の装入方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63186834A JPS63186834A (ja) | 1988-08-02 |
| JPH0559973B2 true JPH0559973B2 (ja) | 1993-09-01 |
Family
ID=12019295
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015687A Granted JPS63186834A (ja) | 1987-01-29 | 1987-01-29 | 焼結原料の装入方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS63186834A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100439844C (zh) * | 2007-02-02 | 2008-12-03 | 中冶长天国际工程有限责任公司 | 烧结机混合料布料溜槽 |
| DE102008045600B4 (de) * | 2008-09-03 | 2014-08-07 | Outotec Oyj | Aufgabevorrichtung für Sintermaterial |
| JP6337845B2 (ja) * | 2015-07-06 | 2018-06-06 | Jfeスチール株式会社 | 焼結機の焼結原料装入方法及び装入装置 |
-
1987
- 1987-01-29 JP JP2015687A patent/JPS63186834A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63186834A (ja) | 1988-08-02 |
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