JPH0560536B2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0560536B2
JPH0560536B2 JP60185633A JP18563385A JPH0560536B2 JP H0560536 B2 JPH0560536 B2 JP H0560536B2 JP 60185633 A JP60185633 A JP 60185633A JP 18563385 A JP18563385 A JP 18563385A JP H0560536 B2 JPH0560536 B2 JP H0560536B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
eddy current
cooling
current dynamometer
dynamometer
chamber
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP60185633A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS61155828A (ja
Inventor
Doto Hansuubarutaa
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Carl Schenck AG
Original Assignee
Carl Schenck AG
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Carl Schenck AG filed Critical Carl Schenck AG
Publication of JPS61155828A publication Critical patent/JPS61155828A/ja
Publication of JPH0560536B2 publication Critical patent/JPH0560536B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K49/00Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes
    • H02K49/02Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type
    • H02K49/04Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type of the eddy-current hysteresis type
    • H02K49/043Dynamo-electric clutches; Dynamo-electric brakes of the asynchronous induction type of the eddy-current hysteresis type with a radial airgap
    • HELECTRICITY
    • H02GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02KDYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K5/00Casings; Enclosures; Supports
    • H02K5/04Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
    • H02K5/20Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof with channels or ducts for flow of cooling medium

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Dynamo-Electric Clutches, Dynamo-Electric Brakes (AREA)
  • Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上利用分野〕 本発明は冷却媒体で渦電流動力計を冷却する方
法およびこの方法を実施するための渦電流動力計
の冷却装置に関する。
〔従来技術と問題点〕
渦電流動力計は原動機を試験するために採用さ
れる。この場合原動機によつて発生される動力
は、動力計における渦電流によつて熱に変換され
る。この渦電流により動力計全体は加熱され、そ
の熱を放出するように配慮しなければならない。
従来の渦電流動力計は一般に、大きな連続荷重
の際に発生した熱を放出できないために採用が限
られているという欠点を有している。悪い熱伝達
のために、冷却流路の形および冷却流路内におけ
る流速によつて、動力計のロータ側内壁と外側壁
との間に、冷却流体を導く構造部品が塑性変形し
てしまうような大きな温度差が生ずる。これはロ
ータの固着を生じたり、あるいは変形による温度
上昇がある時間後に軸受範囲にまで浸透し、そこ
で軸受許容温度を越えてしまう。非常に大きな荷
重の場合繰り返される塑性変形によつて、加熱さ
れる領域に非常に短い運転時間のうちに亀裂が生
じ、この亀裂は機械の内側室に冷却媒体を流出さ
せ、それによつて運転不能にしてしまう。
〔発明の目的〕
本発明の目的は、上述の問題から出発して、渦
電流動力計における冷却媒体の入口と出口との間
において、冷却媒体と冷却すべき構造部品との間
に熱伝達を良好にした状態において一様な放熱が
できるようにすることにある。
〔発明の概要および効果〕
試験すべき原動機に対する接続フランジと、磁
化できる部分に配置された励磁器としての固定コ
イルと、磁化できる材料から成つているロータ
と、このロータの周りに配置された冷却媒体の入
口および出口流路とを有している渦電流動力計の
冷却装置が特許請求の範囲第1項に提案されてい
る。特に流入室および流出室を互いに180°ずら
し、それらの内側壁に冷却媒体を案内することに
よつて、冷却媒体は冷却すべき範囲に同じ速度で
流入し、そこから同じ速度で流出するので、一様
な放熱が達成される。この場合本発明に基づく形
態は、流入室および流出室が円筒状の外側壁と内
側壁との間における最も大きな間隔から出発して
0°〜180°のスパイラル状経路と360°〜180°のスパ
イラル状経路を有し、従つて2つの部分スパイラ
ルから組み合わされているものと見なせる。冷却
媒体としてガス状あるいは液状の媒体が使用でき
る。これにより、一様な熱伝達および一様な熱伝
達および一様な放熱が達成され、連続運転の場合
も渦電流によつて加熱される動力計内部における
加熱は確実に防止される。また、所定の大きさの
渦電流動力計において、その寿命を高めることが
できる。
特許請求の範囲第2項記載の冷却流路によれ
ば、間隔短く断面積の大きな多数の冷却流路に対
する条件を満たすことができる。
放熱を更に改善するために、特許請求の範囲第
3項記載の特徴に基づいて、渦電流動力計の半径
方向内壁の範囲が一様な肉厚にされる。
特許請求の範囲第4項および第5項は冷却流路
の種々の形態を提案している。
冷却媒体を流量を制御するために、特許請求の
範囲第6項記載の手段に基づいて冷却媒体に対す
る増圧ポンプが設けられる。増圧ポンプが渦電流
動力計の軸に配置されれば、冷却媒体の速度は渦
電流動力計の回転数に比例して、例えば一定した
回転トルクにおいて動力に比例して高められる。
特許請求の範囲第7項記載に基づいて増圧ポンプ
が調整可能な固有の駆動装置を有している場合、
熱伝達を動力に応じて制御できる。
特許請求の範囲第8項に基づいて出口と入口と
の間に冷却器が配置され、特許請求の範囲第9項
に基づいて入口と出口との間に温度制御される排
出部が設けられる。これにより渦電流動力計の冷
却すべき範囲における許容できない大きな温度を
生ずることなしに、冷却媒体の循環運転が達成で
きる。
渦電流動力計の冷却は本発明に基づいて増圧ポ
ンプの固有の駆動装置を制御することによつて更
に最適にされる。
特許請求の範囲第10項の手段によれば、冷却媒
体損失を補償できる。
特許請求の範囲第11項及び第12項記載の手段に
よれば、系統圧力を高めることによつて、渦電流
動力計の冷却すべき範囲から最適な放熱が達成さ
れる。
〔実施例〕
以下図面に示す実施例に基づいて本発明を詳細
に説明する。
第1図の従来例において渦電流動力計1の揺動
自在に設けられているケーシング2の中に、外周
面に歯4を有しているロータ3が、玉軸受5,6
で支持されている軸7に配置されている。軸7は
試験すべき原動機が連結される接続フランジ8,
9を備えている。
ケーシング2の中にロータ3の外周面に対向し
て、直流電流が流される固定励磁コイル10が設
けられている。これによりロータ3の歯4におい
て静止磁界が生ずる。接続フランジ9に接続され
ている図示しない原動機によりロータ3が回転す
る場合、静止磁界が連行して回転し、その磁界は
ロータ3の歯4を取り囲むケーシング2の内壁1
1,12において通過する歯4の周波数で脈動す
る。これにより内壁11,12に渦電流が生ず
る。これによつて内壁11,12に生ずる熱は、
動力計の右側に対する冷却流路13,14,15
および動力計の左側に対する冷却流路13′,1
4′,15′を通る冷却媒体を介して放出される。
冷却媒体は入口17および分配配管18を介し
て動力計の右側ないし左側の冷却流路に流入す
る。
冷却媒体19の流れ経路について第2図を参照
して詳細に説明する。冷却媒体は分配配管18を
介して一部は冷却流路13の方向に流れ、一部は
冷却流路13′の方向に流れる。冷却媒体は冷却
流路13ないし13′において更に2つの部分流
に分けられ、ポンプによつて発生された搬送圧力
により移送開口20に搬送され、この移送開口2
0ないし20′から次のリング状の冷却流路14
ないし14′に移送され、循環され、続いて冷却
流路15ないし15′に送られ、ここから集合配
管21を介して出口22から加熱された状態で排
出される。
冷却媒体をこのようなリング状の冷却流路1
3,14,15ないし13′,14′,15′を通
して案内すると、ケーシング2は内側11,12
の範囲において不均一に冷却され、冷却作用を減
じてしまう閉塞の危険があるような冷却流路の大
きさのために、冷却効果が一層減少される。ケー
シング2の内壁11,12における温度が外壁に
おける温度より著しく高いので、かかるリング状
の冷却流路の場合長時間の運転においてケーシン
グ2にゆがみが生ずることが分かる。このことは
かかる動力計1の極端な運転の際にケーシング2
にひずみを生じ、これは最終的に冷却媒体を案内
する構造部品に亀裂を生ずるか、あるいはロータ
3に固着を生じてしまう。
第3図は本発明に基づく渦電流動力計を概略的
に示している。動力計1のケーシング2の中に
は、同様に歯4を備えたロータ3が玉継手5,6
によつて支持されている。動力計1は試験すべき
原動器に接続できる接続フランジ9を同様に備え
ている。本発明に基づく動力計1は同様に励磁コ
イル10を有しているが、これは本発明に基づい
てロータ3の中に突き出している。合せ部23に
おいてロータ3を分割することによつて、歯4は
本発明に基づいて励磁コイル10を同様に包囲で
きる。歯4はケーシング2における励磁コイル1
0の固定範囲だけ中断されている。動力計1の作
用について既に第1図において説明した通りであ
る。
本発明の場合密閉円筒状の内壁24が対象とな
り、そのそばを僅かな間隔を隔ててロータ3の歯
4を通過して走る。上述したように加熱された円
筒状の内壁24はケーシング2の円筒状部分にお
いてロータ3の軸方向に直線的に延びている複数
の冷却流路25によつて取り囲まれている。直線
的な流路25は第4a図および第4b図から明ら
かなようにケーシング2の円筒状部分の外周にお
いて均一に分布されている。
冷却媒体19は入口開口26(第4a図も参
照)を介して流入室27に入り、直線的な複数の
冷却流路25を介して流出室28に流れ、そこか
ら出口開口29を通つてリング配管30を介して
入口開口26に戻されるか、あるいは出口31に
排出される。
流入室27および流出室28は、ケーシング2
の端面壁32,32′および動力計1に一体に構
成され入口開口26ないし出口開口29を有して
いる蓋板33,33′によつて形成されている。
流入室27および流出室28の軸方向に延びてい
る境界面は、半径方向において、一方では外側壁
として円筒状壁34,34′によつて境界づけら
れ、他方ではスパイラル状内壁35,35′によ
つて境界づけられている。
本発明に基づいて入口開口26を出口開口29
に対して180°ずらして配置し、流入室27および
流出室28をスパイラル状に形成することによつ
て、動力計の冷却すべき範囲が冷却媒体19で貫
流され、各冷却媒体流(第5図参照)が本発明に
基づいて冷却すべき部分の入口および出口におい
て並びに冷却流路25の入口および出口において
同じ流速を有するように、流入室27および流出
室28における冷却媒体の分布が生ずる。
冷却流路25は第4a図および第4b図に示す
ように断面円形をしているが、断面矩形にした
り、あるいは円筒状内壁に結わせて円弧状流路壁
にすることもできる。第4a図および第4b図に
は種々の本発明に基づく冷却流路が示されてい
る。即ち矩形の流路36および円弧の流路37が
示されている。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の渦電流動力計の断面図、第2a
図および第2b図は第1図における渦電流動力計
の冷却流路の説明図、第3図は本発明の基づく渦
電流動力計の断面図、第4a図および第4b図は
それぞれ入口および出口の冷却流路の正面図、第
5図は密閉冷却回路の系統図である。 1……渦電流動力計、2……ケーシング、3…
…ロータ、4……歯、10……励磁コイル、25
……冷却流路、26……入口開口、27……流入
室、28……流出室、29……出口開口、32,
32′……端面壁、33,33′……蓋板、35,
35′……スパイラル状内壁、36……矩形流路、
37……円弧流路。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 試験すべき原動機に対する接続フランジと、
    磁化できる部分に配置された励磁コイル10と、
    磁化できる材料から成つているロータ3と、この
    ロータ3の周りに配置された冷却媒体の入口およ
    び出口流路とを有している渦電動力計冷却装置に
    おいて、渦電流動力計1の一方の軸方向端面に流
    入室27が、他方の軸方向端面に流出室28がそ
    れぞれ設けられ、それらの一方の室が渦電流動力
    計1のケーシング2の端面壁32,32′から成
    り、これらの端面壁32,32′が、渦電流動力
    計1のケーシング2内を軸方向に貫通し且つケー
    シング2内に均一に分布された複数の冷却流路2
    5によつて互いに接続され、流入室27および流
    出室28の他方の端面が渦電流動力計1のケーシ
    ング2に対して軸方向に間隔を隔てられ入口開口
    26ないし出口開口29を有し、流入室27およ
    び流出室28の外側境界部としての円筒状壁3
    4,34′が背面壁32,33ないし32′,3
    3′の間にわたつて延び、流入室27および流出
    室28の内側境界部としてのスパイラル状をして
    いる内壁35,35′が端面壁32,33ないし
    32′,33′の間にわたつて延び、入口開口26
    ないし出口開口28が円筒状壁34,34′とス
    パイラル状内壁35,35′との間の最大間隔の
    範囲に配置され、且つ、互いに180°ずらされてい
    ることを特徴とする渦電流動力計の冷却装置。 2 それぞれの冷却流路25の間隔が渦電流動力
    計1の両方の端面壁32,32′の間の冷却流路
    25の長さの5%以上であることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の渦電流動力計の冷却装
    置。 3 渦電流動力計1の内側壁の円筒状内壁24の
    冷却流路25との間の間隔が、渦電流動力計1の
    ケーシング2に等間隔で配置されている冷却流路
    25の間の間隔と同じであることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項または第2項記載の渦電流動
    力計の冷却装置。 4 直線的な冷却流路25が断面円形をしている
    ことを特徴とする特許請求の範囲第3項記載の渦
    電流動力計の冷却装置。 5 直接的な冷却流路25が断面矩形36をして
    おり、この断面矩形36の長手側が円筒状の内壁
    24に対向して位置していることを特徴とする特
    許請求の範囲第2項ないし第4項のいずれかに記
    載の渦電流動力計の冷却装置。 6 渦電流動力計1によつて駆動される冷却媒体
    に対する増圧ポンプが流入室27の手前に設けら
    れていることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    ないし第5項のいずれかに記載の渦電流動力計の
    冷却装置。 7 増圧ポンプが調整可能な固有の駆動装置を有
    していることを特徴とする特許請求の範囲第1項
    ないし第6項のいずれかに記載の渦電流動力計の
    冷却装置。 8 流出室28と流入室27との間に帰還路に冷
    却器が配置されていることを特徴とする特許請求
    の範囲第1項ないし第7項のいずれかに記載の渦
    電流動力計の冷却装置。 9 流出室28の流入室27との間の帰還路に温
    度調整される排出部が設けられていることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項ないし第8項のいず
    れかに記載の渦電流動力計の冷却装置。 10 冷却媒体の損失に応じて新しい冷却媒体が
    流入室27の手前で供給されることを特徴とする
    特許請求と範囲第1項ないし第9項のいずれかに
    記載の渦電流動力計の冷却装置。 11 液状冷却媒体の蒸発を加圧によつて防止し
    ている密閉冷却回路が設けられていることを特徴
    とする特許請求の範囲第1項ないし第10項のい
    ずれかに記載の渦電流動力計の冷却装置。 12 ガス状冷却媒体および密閉冷却回路を使用
    する場合、系統圧力を玉める装置が設けられてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第1項ないし
    第10項のいずれかに記載の渦電流動力計の冷却
    装置。
JP60185633A 1984-12-24 1985-08-23 渦電流動力計の冷却装置 Granted JPS61155828A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
EP84116281A EP0185791B1 (de) 1984-12-24 1984-12-24 Verfahren zum Kühlen einer Wirbelstrombremse
EP84116281.1 1984-12-24

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS61155828A JPS61155828A (ja) 1986-07-15
JPH0560536B2 true JPH0560536B2 (ja) 1993-09-02

Family

ID=8192387

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60185633A Granted JPS61155828A (ja) 1984-12-24 1985-08-23 渦電流動力計の冷却装置

Country Status (5)

Country Link
US (1) US4689513A (ja)
EP (1) EP0185791B1 (ja)
JP (1) JPS61155828A (ja)
AT (1) ATE45251T1 (ja)
DE (1) DE3479273D1 (ja)

Families Citing this family (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
ATE62569T1 (de) * 1986-06-20 1991-04-15 Schenck Ag Carl Verfahren zum kuehlen einer wirbelstromleistungsbremse.
FR2805937B1 (fr) * 2000-03-03 2002-12-06 Daniel Drecq Dispositif de freinage a courants de foucault et echangeur de chaleur pour dispositif de freinage a courants de foucault
US7770860B1 (en) * 2005-11-10 2010-08-10 Modular Services Company Medical service system on articulating arm with electromagnetic brakes
CN104578684B (zh) * 2013-10-28 2017-11-14 扬州安行机电科技有限公司 一种外转子构造的电磁液冷缓速器
CN104600954B (zh) * 2015-01-06 2018-05-29 扬州安行机电科技有限公司 一种双水道构造的自励式液冷电涡流缓速器

Family Cites Families (12)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE354806C (de) * 1919-10-10 1922-06-15 Edmundo Almeida Salazar Wirbelstrom- und Hysteresisbremse
US2386701A (en) * 1944-05-27 1945-10-09 Gen Electric Dynamoelectric machine
US2414532A (en) * 1944-06-09 1947-01-21 Westinghouse Electric Corp Electrical machine
US2871363A (en) * 1946-03-28 1959-01-27 Roland E Andrews Calutron assembling and disassembling apparatus
US2763794A (en) * 1951-09-28 1956-09-18 Westinghouse Electric Corp Turbine-generator ventilation
US2803764A (en) * 1953-01-19 1957-08-20 Eaton Mfg Co Liquid cooled electromagnetic apparatus
US2862120A (en) * 1957-07-02 1958-11-25 Onsrud Machine Works Inc Fluid-cooled motor housing
DE1401669A1 (de) * 1962-10-04 1968-10-17 Linde Ag Verfahren und Vorrichtung fuer den Waermeaustausch zwischen zwei Medien an einem Waermeaustauscherrohr
US3363123A (en) * 1964-08-28 1968-01-09 Eaton Yale & Towne Fluid-cooled eddy-current machines
DE2019956A1 (de) * 1970-04-24 1971-11-04 Siemens Ag Anordnung zur Kuehlung von Rotationskoerpern
DE2541424A1 (de) * 1975-09-17 1977-03-31 Helmut Weinbrenner Maschinen U Stehender, dampf- oder wasserbeheizter waermeaustauscher
JPS5985349U (ja) * 1982-12-01 1984-06-09 日産自動車株式会社 V型内燃機関の冷却装置

Also Published As

Publication number Publication date
DE3479273D1 (en) 1989-09-07
EP0185791B1 (de) 1989-08-02
JPS61155828A (ja) 1986-07-15
US4689513A (en) 1987-08-25
ATE45251T1 (de) 1989-08-15
EP0185791A1 (de) 1986-07-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP3616639B2 (ja) 気体摩擦真空ポンプ
JPH07117466B2 (ja) うず電流動力ブレーキの冷却装置
US4822972A (en) Bearing cooling apparatus of heating roller
US3260872A (en) Oil cooled generator design
US9234548B2 (en) Bearing arrangements and integrated cooling and/or heating devices and method for integrated heating or cooling
US5627420A (en) Pump powered by a canned electric motor having a removable stator cartridge
US6087744A (en) Electrical machine
TW449643B (en) Method and arrangement for the indirect cooling of the flow in radial gaps formed between rotors and stators of turbomachines
US3521094A (en) Cooling device for electrical machine rotors
CN100473513C (zh) 热加工辊
KR19990083076A (ko) 마그네틱식 히터
JPS61131851A (ja) 主軸台内に冷却装置を有する工作機械主軸の支承装置
RU2695320C1 (ru) Комбинированная система охлаждения закрытой индукторной машины
US12237727B2 (en) Indirect rotor cooling of electric machine
JPH0560536B2 (ja)
US3304054A (en) Housing for a gas or steam turbine
JPH0584840B2 (ja)
US11837943B2 (en) Rotor air cooling system
US2805626A (en) Unitary motor and turbine pump
US2351963A (en) Electromagnetic apparatus
JP2707995B2 (ja) 液冷回転電機
US3996485A (en) Electromagnetic coupling and cooling system therefor
US4069906A (en) Fluid drive cooling apparatus
JPS5825027B2 (ja) 渦電流接手
WO2005060371A2 (en) Common radial plane motor cooling

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees